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(中国肺炎)コロナワクチンと超過死亡件数急増の関係を指摘する論文が注目集める…接種による副作用の影響を示唆[海外の反応]

接種と超過死亡件数急増の関連性

「中国肺炎(コロナ)ワクチン接種(以下:中国肺炎ワクチン)」と「超過死亡件数急増」との関連を示す論文が公開され、注目を集めている。英テレグラフ紙等が報じている。

オランダの「アムステルダム自由大学(Vrije Universiteit Amsterdam)」研究者達が、「BMJ Public Journal」上に投稿した論文(*リンク)によると、中国肺炎が流行した2020年以降、同感染症ワクチン接種が広まったにも関わらず、超過死亡件数が高止まりを示していると指摘。

研究チームは、それらの「超過死亡」について「コロナ感染関連死」が含まれることを認めつつ、「感染予防対策(ロックダウンやワクチン副作用)による間接的な影響」を示唆した。

また、「報告されていない中国肺炎ワクチンの副作用例が、多く存在する可能性」についても言及している。

全世界的に超過死亡率が上昇

同論文では、コロナ禍がピークを迎えていた2020年において「超過死亡件数」が北米・欧州等で「100万件」に達した一方、その後、ワクチン接種等の政策がすすめられた2021~2022年においても同程度の「超過死亡件数」が継続したと報告。

その上で「中国肺炎ワクチンにおいて、多くの医療関係者や市民たちが、接種による副作用を報告されており、各国データベースに記録されている」と指摘。「接種による副作用を含めた包括的な調査を各国政府に求めたい」と述べ、「超過死亡率の増加」に対する「重大な懸念」を示した。

また「コロナ禍において、各国政府やメディア等は感染予防対策としてワクチン接種などを大々的に宣伝・啓蒙されてきた」としつつ「全ての死亡例に関して、真摯な探求が為されることを望む」とのコメントも出している。

報告されている副作用一覧

同調査チームが報告している中国肺炎ワクチンの副作用は以下の通り:

ischemic stroke
虚血性脳卒中

acute coronary syndrome
急性冠症候群

brain hemorrhage
脳(内)出血

cardiovascular diseases
心血管系疾患

haemorrhage
吐血

gastrointestinal events
消化管疾患

blood clotting
血栓

(注:心筋炎・心膜炎なども多く報告されている…参考

治療遅延が影響との声も

「中国肺炎ワクチン接種」と「超過死亡件数急増」の関係性については、異を唱える声も存在する。英ARU Cambridge大学の客員教授であり「ガン治療」の専門家である「Gordon Wishart」氏は、「コロナ禍によるロックダウン・医療切迫」により、「ガン等重篤病変の診断」が遅れた可能性を指摘。

結果的に「治療遅延」が発生したが故「超過死亡件数の増加につながった」との見解を示している。一方、同氏は「中国肺炎ワクチン接種開始と超過死亡率の上昇には相関性があり、さらなる調査を行う必要がある」等と述べつつ、「報告されていない中国肺炎ワクチンの副作用例が、多く存在する」という研究グループの主張について「正しい指摘」との評価を下した。

コロナ禍初期から指摘されていたワクチンの副作用

中国肺炎ワクチンにおける副作用については、接種事業が開始された当時から一部研究者・医療従事者等から報告が上がっていた。

2021年初頭、ドイツの研究者達は「超過死亡件数が増加しつつある」と指摘。「中国肺炎ワクチン接種開始との関連性が疑われる」との見解を示し「さらなる調査」を求めている。

消された副作用報告論文

一方、こうした「副作用報告」に関して、各国政府の対応は一貫しておらず、「接種事業」が協力に推し進められる最中、「副作用被害」を訴える医療従事者や研究者の声がかき消される事態も発生した。

2021年10月、「中国肺炎ワクチンによる若年層での心筋炎発症」を報告した論文が、掲載されていた米国国立医学図書館(NLM)傘下の国立生物工学情報センター(NCBI)のウェブサイト上から観覧制限される事態が発生。その後、完全に削除される事態となった。

参考:中国肺炎ワクチン性心筋炎の報告論文が突如閲覧停止処分…色々と物議を醸す…

当時、同論文の観覧制限処分を巡っては「ワクチン接種による副作用を隠蔽する策略」との批判が殺到していた。

「中国肺炎ワクチン接種」と「心筋炎(心膜炎)」の関係性については、その後行なわれた大規模調査等によって、有意な関連が示されている。

参考:イスラエル:ワクチン副作用で心筋炎発症?大規模調査で判明

論文内容のご紹介について

中国肺炎ワクチン接種について、2020年以降、その効能を示すものや、副作用を報告するものを含め、様々な論文が公開されてきました。

(大変嘆かわしい事ではありますが)論文制作においては、直接的な研究結果以外にも、政府機関や製薬会社等、民間企業からの研究支援や資金拠出により、論文内容に対して一定程度、影響が与えられていることが考えられます。(*実際、ファイザーやモデルナ等が研究支援をしている中国肺炎ワクチン関連論文も多数存在します。その事が必ずしも論文の信ぴょう性を損なわせるわけではありませんが…考慮すべき事柄ではあると思います。)

場合によっては、データの恣意的解釈や言い回し等により、実験結果が、意図的に改変されうる可能性もあります。故に、(接種への反対・賛成問わず)一つの論文内容をもって「全関連事象を正確に定義している」と断定することはできません。

予めご了承ください。

参考:中国肺炎ワクチンに関する記事について

戯言コーナー

問われる接種推進者達の責任

(´-`).。oO(

中国肺炎ワクチンを巡っては、これまで多くの医学関係者がその接種を促進してきました。その一方、副作用を懸念する声に対して「陰謀論扱い」や「素人批判」、場合によっては「狂人扱い」するケースも散見されてきました。(*反ワクチン系トンデモ理論が存在していたこと自体は否定できませんが…)

ワクチン接種を巡る利益追従・供与の関係性も度々指摘されています。

(Xを除く)各SNSや大手メディアにおいて、未だに「中国肺炎ワクチン副作用」に関する情報が検閲を受けている現状も、正しい姿とは言えない…しっかり議論されるべきです。

もし今後、中国肺炎ワクチン副作用についてより明白な証拠が出てきた場合、これまで接種を推奨してきた医学関係者達は、必ずその責任を問われなければいけない。

医師免許の自主的返納やはく奪はもちろん、悪質なケースに関しては、司法による裁きも必要になってくるはず。

「専門家委員会」等で日本のワクチン接種事業・枠組みを制定した人々においても、その決断意図・経緯等を明確化し、(製薬会社・外国からの圧力等)疑わしきものがあれば徹底的に追及されるべきです。必要があれば、それらの人々は公職から追放されねばなりません。

仮に、金銭的な利益の為に、(中途半端な情報をもとに)人々を危険に晒したのであれば、それは決して許されるべき行為ではありません。必ず責任を取らせないといけない。「コロナの治療に尽力してきた」・「科学・医学は進歩するもの」という言い訳は通用しない。通用してはいけない。

今回の中国肺炎ワクチン接種を巡る混乱で、医療従事者への信頼が揺らいでいるのは確か。これがいずれ、他の不可欠なワクチン接種(インフル・風疹・麻疹等)にも悪影響を与えかねない。その責任は全て医療従事者自身にあるということを、彼らは認識すべき。接種を躊躇する患者の責任にすべきではない。

中国肺炎ワクチン接種を推奨してきた医学関係者達には、これから毎年必ず、中国肺炎ワクチンのブースター接種を受け続けることを求めたい。たとえ、どのような副作用が今後、明らかになったとしても。それが接種を推奨してきた彼らの責任でもある。

長くなるので続きはこちらで…: 中国肺炎ワクチンに関する記事について

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情報


コメント&記事元:The Telegraph

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

 

海外の反応


1.海外のパネリスト

ようやく「陰謀論」が「客観的事実」となったね。

 

2.海外のパネリスト

知ってた。三年前から。よくこんなものを「子供達」に接種させようとしてきたな?

 

3.海外のパネリスト

もし「副作用への警告」が検閲されていなければ、多くの人々の命を救うことができたかもしれない。ただただ悲しい。

 

4.海外のパネリスト

情報を隠蔽してきたメディアの責任も大きい。

 

5.海外のパネリスト

今更なんだよ!余りにも遅すぎる報道だ。もはやジョークだよ。

 

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6.海外のパネリスト

とりあえず接種しなかった俺、勝ち組。

 

7.海外のパネリスト

様々な圧力が加えられる中、色々なものを犠牲にしつつ、我々に「副作用リスク」を伝え続けてきてくれた人々に感謝したい。

 

8.海外のパネリスト

中国肺炎ワクチンの副作用を懸念して接種を拒んだ人々が、不当に職場を解雇され、住む場所を失い、人間関係を断絶させられた。

 

9.海外のパネリスト

なんだよ…また「陰謀論者が大勝利」なの?

 

10.海外のパネリスト

一部の研究者は、2020年当時から中国肺炎ワクチンの危険性を正しく提唱していた。でも、多くの医学者・研究者達は、(巨大な資本を持つファイザー等が推し進めていた)「完全に安全で効果的」とする標語を、唱え続けたのだ。

 

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11.海外のパネリスト

幼児に対する中国肺炎ワクチン接種って、やっぱり異常だったよな…

 

12.海外のパネリスト

どうせ「コロナ(中国肺炎)」の次を計画してるんだろ?バレバレだよ。もう騙されないからね?

 

13.海外のパネリスト

ようやくテレグラフのような大手メディアも認め始めたのか…

 

14.海外のパネリスト

今頃、接種を推進していた連中は大慌てだろうな…

 

15.海外のパネリスト

君たちは「中国肺炎ワクチンの効能」に関する論文を読んだことあるかい?それらの多くに「ファイザー」や「モデルナ」等の製薬会社が、研究支援等をしまくっている。ズブズブだよ。

 

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16.海外のパネリスト

私はかつて「狂人扱い」された。そして今、私は貴方達を笑う。

 

17.海外のパネリスト

英国とスウェーデンでは、接種率が同じなのに「超過死亡率」が大きく異なる。やはり「ロックダウン有無」の影響も強いのではないか?

 

18.海外のパネリスト

なるほど。もう隠せなくなってきたら「ダメージコントロール」として「事実を少しづつ小出しにしていこう」っていう戦略だね?

 

19.海外のパネリスト

昨日の「陰謀論」は今日の「事実」。

 

20.海外のパネリスト

こういう報道を2020年当時にしてほしかったなぁ…

 

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コメント欄

  1. hORFF5Tmp

    >どうせ「コロナ(中国肺炎)」の次を計画してるんだろ?バレバレだよ。もう騙されないからね?

    ・1%の富裕層がコロナ禍で手にした富、残る99%のほぼ2倍
    ・コロナ禍、超富裕層の総資産額は過去最高に 7月末で1080兆円
    ・米富裕層の資産、コロナ禍の3カ月で62兆円増える

    富裕層達はコロナの短期間で大儲けしてるからな、やめられませんわ
    庶民が苦しもうが痛くも痒くもないだろう

    5
    1
  2. VOamt4T1R

    重症化しないかわりデメリットもある感じか

    6
    3
  3. VPVGN3TlR

    戦時中に戦争に非協力的なのは非国民だと煽って国民を戦争に駆り立てた事から何も学ばず反省せず、ワクチンに対する疑問や
    異論を封殺して国民にワクチン接種を煽ったマスゴミの責任も追及されねばならない

    5
  4. FPRGcxTkR

    副作用 云々で糾弾するんなら ワクチンによる効果っていうものを考えなきゃいけないだろ
    ワクチンには そもそも副作用があるのは当たり前
    ワクチンによる効果が1ミリもないって言うなら 糾弾されて当然だけど そうじゃないんだったら副作用 だけを気にするのは違うだろう

    10
    1
    • pNelV4TXp

      コメントありがとうございます。

      >>ワクチンによる効果っていうものを考えなきゃいけないだろ。ワクチンには そもそも副作用があるのは当たり前

      私もそこが大事だと思います。

      ワクチン自体の効能について、疑いを持ったことはありません。ただ、日本でもそうでしたが、ワクチン接種開始当時、試験中でもあったにも関わらず「安全で確実(safe and effective)」との標語が世界中で使用されていました。医療従事者を含め「副作用がほぼない(*副反応という言葉を日本では使っていましたが…)」・「リワードの割合が遥かに大きい」との触れ込みでした。

      しかしその後、若年層を中心に副作用リスクが指摘されるようになりました。

      全国民を対象とした接種が本当に正しい判断だったのか?そしてその判断基準が、本当に医学的な知識・見解のみで導かれたのか?それとも、何かしら金銭的利益や外圧等が影響を与えたのか?しっかりと検討されてしかるべきだと思います。

      私個人は、専門家委員会を含め、中国肺炎ワクチンの接種対象選定、及び、その枠組みにおいては、間違いが多くあったと感じています。

      参考:
      英国製薬規制組合「ファイザー社は”間違った中国肺炎ワクチン効能”を積極的に広めた」
      https://foreignnews.biz/archives/post-187685.html
      WHO「健康な大人・子供への追加ワクチン接種は必要なし」と公式発表…従来の姿勢を一転
      https://foreignnews.biz/archives/post-177851.html

      詳しくはこちらにも記載しておりますので、よろしければご一読いただければ幸いです。

      中国肺炎ワクチンに関する記事について
      https://foreignnews.biz/page-148111

      ご意見大変参考になりました。
      今後ともよろしくお願いいたします。

      4
      1
  5. VOekU1TUR

    しかし実際は打ったのは殆どの人類のわりに、コロナでそのまま死ぬ予定のはずだったものより全然死んでいないと
    この論文も関連死の方が結局は多いって言ってるなら
    要するに医療アクセスや介護できない状態になったのが多く、持病の不健康が進んだからという
    ワクチンとも関係なく直接のコロナ以外の関節理由という話では?

    6
    1
  6. pNVFF3TWp

    コロナ関連死は集計するが
    ワクチン関連死は集計しない
    国民の健康第一なら両方集計するよね

    7
  7. BNalV4TUR

    ただ一つ言える事は日本では少なくとも打つ打たないは本人の自由、打たなかった人はワクチンを信用しなかった、これ凄く重要

    6
    1
  8. hPREEyTXp

    日本はパンデミック条約憲法明記で強制になる
    全体主義国家大好きな日本

    3
  9. pOamMyTlR

    だからアビガンで十分って言ったのに
    誰だよあれ潰したの
    安倍総理が押してたのに厚労省が邪魔してワクチンいれた
    次はパンデミック条約というゲイツ財団の利権がくせーくせー

    4
    • lOekExTkR

      しかもパ達は安倍が数年前から備蓄させてた超安価で使えるアビガンはメタクソに叩いて副作用煽りしてたのに
      エボラ用に作ったけど使えず売れ残ってた高額レムデシビルはコロナ薬として承認圧力かけられ、売りつけられても
      アビガンよりずっと副作用強いのに叩かなかった

      日本産の、しかも安倍が備蓄させてた薬が救世主になるのは嫌だけど、アメリカの高額薬を売りつけられるのは良いらしい

      4
    • hOVFEzTnp

      アビガンの副作用なんて妊婦以外は無視出来るレベルなのに認可せず、アメリカのワクチンはろくに国内で治験せずに認可
      数十兆が海外に流れた
      朝日とかのメディアがアビガン叩きしてたな。

      ワクチン批判には陰謀論連呼
      アメリカユダヤに都合が悪い話は陰謀論認定される

      3
  10. BNell4TWp

    母親はワクチン打った後に脳梗塞で倒れて半身麻痺だわ
    因果関係を調べる価値はありそうだな

    1

  

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