スポンサーリンク
スポンサーリンク

健康問題再燃?バイデン大統領、大統領専用機搭乗際に再び躓く…[海外の反応]

躓き再び

ウクライナを含めた欧州訪問中のバイデン大統領が、大統領専用機搭乗時にタラップ上で大きく躓き、大きな話題になっている。先日、バイデン大統領は健康診断を受け「執務に問題なし」との診断書を得ていた。

ちなみに、バイデン大統領は2021年にも、大統領専用機搭乗時に盛大に躓き、注目を集めていた。

参考記事:

大丈夫?バイデン大統領、飛行機の搭乗階段で盛大にコケる…

一方、トランプさんの搭乗シーン…

 

-外部リンク(*自動選別)-

【衝撃】 アンミカの本名を知った時の衝撃が計り知れないwwwww

 

情報


コメント&記事元:米FOX

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

 

海外の反応


1.海外のパネリスト

まったく楽しませてくれるよ…空中で透明人間と握手するし。

 

2.海外のパネリスト

>>1

自転車もまともに乗れないからね。

 

3.海外のパネリスト

>>1

ホラ自慢話も多い。そのうち「ウクライナで戦った」と誇りだすぞ。

 

4.海外のパネリスト

バイデンの側近達は、バイデンの尻ぬぐいに必死だろうね。まぁ、もう庇いきれなくなっているけど。

 

5.海外のパネリスト

親から「お年寄り」や「目上」の人を敬えと教えられて生きてきたけど、バイデンはバカにしかできない。

 

6.海外のパネリスト

脳の機能が衰えてくると、大体身体機能も衰えるからね…うちの爺さんもそうだったから…

 

7.海外のパネリスト

>>6

私もバイデンと同じ年だけど、それだけが原因じゃない。視力減少も関係するんだ。物が見えないからね。階段を踏み外してしまう。まぁ、私が大統領でなくてよかった。

 

8.海外のパネリスト

正体は不明だけど、数日前にも大統領専用機から盛大にコケた人がいたよね…やっぱあれもバイデンだったのかな…

 

9.海外のパネリスト

なんでこんな人が、未だに大統領をやっているのだろうか…

---アンテナサイト様のおススメ記事---
ロシア軍の車両不足がますます深刻化、70年前の軽装甲車両BTR-50で無謀な突撃!


10.海外のパネリスト

きっと飛行機の中でも迷子になっている。

 

11.海外のパネリスト

トランプが、ロン・デサンティス(フロリダ知事)と一緒協力して、大統領・副大統領立候補してくれたらいいのに…

 

12.海外のパネリスト

バイデンの主治医は、よくこんな状態の人間を「執務に支障はない」なんて診断できたな。

 

13.海外のパネリスト

本来なら老人ホームにいるべき人だもの。

 

14.海外のパネリスト

>>13

「米国を衰退させる」ことを目的とした米民主党にとって、これ以上ないほど最適な人物。

 

15.海外のパネリスト

下りでコケるのはわかるけど、上りでコケるのはヤバイ。

 

16.海外のパネリスト

転げ落ちなかったか…

 

17.海外のパネリスト

>>16

カマラが大統領になっても困るし…

 

18.海外のパネリスト

大統領専用機に搭乗用のエスカレーターが設置されかねんな…

 

*この記事が面白ければ是非↓

---アンテナサイト様のおススメ記事---
任天堂もびっくり?史上最強の「WOKE系マリオ」が海外で爆誕…ゲーム業界へのポリコレ圧力を揶揄?[海外の反応]


 

コメント欄

  1. pPVFU0T1R

    バイデンが有能か無能かは置いておいて、もういい歳したおじいちゃんなんだよな
    もう隠居して孫やひ孫を可愛がったらどうだ?

  2. JOREExTVR

    政治家も、個人差は在ると思うが75才が退きどきだと思う。

  

最近のコメント

スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました