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[米保健当局トップ]ファウチ博士、バイデン政権任期満了での辞任を表明[海外の反応]

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ファウチ博士、辞任示唆


米保健当局トップであり「中国肺炎対策」を主に担ってきたアンソニー・ファウチ博士が、米取材に答えて、バイデン政権任期満了での辞任を示唆した。同時に、「中国肺炎」の流行が今後「数十年」に渡り続くであろうとも、明言している。

1984年から事実上、米保健当局のトップとして君臨してきたファウチ博士は今年81歳となる。米メディア「politico」の取材中、「今後も今の職業を続けるつもりか?」と問われた同博士は「中国肺炎が無くなるまで続けた場合、私は105歳になっているだろう」等と述べ、中国肺炎の流行が少なくとも20年以上続くであろうと予想。

その上で「バイデン政権の任期満了において、私は今の職を辞するべきだろう」とも語った。

別の米マスコミの取材においては「今後数ヶ月で辞任する」とも仄めかしていたが、ファウチ博士がバイデン政権の任期を「(何かしらの問題によって辞任に追い込まれて)あと数ヶ月」と認識しているのか、それとも「実際の任期満了」を意味しているのかは、わからない。

注目集まる博士

自身も感染(*参考)

先日、ファウチ博士は中国肺炎に感染。自身も通常接種に加え、ブースター接種をフルに完了していた状態であった。一度目の感染後、しばらくしてから、再び再感染するなど、体調の衰えが指摘されている。

こうした経緯を経たためか、最近ではワクチン接種の「感染予防効果」について「限定的である」と公に名言するようになってきている。

中国肺炎ウィルス開発支援?(*参考)

同博士を巡っては、中国における「ウィルス研究」を自身が傘下機関のトップを務める「米国立衛生研究所(NIH)」を通して「資金援助」していた疑惑が度々浮上。

米議会でも繰り返しこの問題は追求されているが、そのたびに激しい言葉を使いながら反論。自身の関与を否定している。

一方、中国肺炎ウィルスが「中国ウィルス研究所由来説」が盛んにメディアで報じられていた際、率先してその説を否定したのもファウチ博士であったが、現在までに、この説はうやむやのまま放置されている状態である。

 

情報


コメント元:米NYP1

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

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海外の反応


1.海外のパネリスト

彼は素晴らしい功績を果たした…永遠に忘れられることがない「大失態の責任者」という、名声を得たのだ。恥知らずめ。

 

2.海外のパネリスト

>>1

一番の恥知らずは、彼に今の職を与えた人物だよ。

 

3.海外のパネリスト

>>1

AIDS対策で有名だけど、結局、彼は抑え込みに失敗したんだよね。

 

4.海外のパネリスト

>>1

彼が今の惨劇を作り出したんだよ。

 

5.海外のパネリスト

>>1

中国肺炎ウィルスを促進させた張本人。

 

6.海外のパネリスト

そりゃ次は共和党の勝利が確定だからね。どちらにせよ辞めさせられるよ。

 

7.海外のパネリスト

>>6

共和党支配の議会において、自身の失態を調査されることを恐れたのだろう。

 

8.海外のパネリスト

中国肺炎が簡単に消えないであろうことは、当初から分かっていたことだけどね。

 

9.海外のパネリスト

「ただの風邪」を「恐れる社会」を作り出してくれてありがとう。おかげで我々の経済は崩壊し、子どもたちは教育すらマトモに受けられない社会になったよ。

 

10.海外のパネリスト

正直、いい加減中国肺炎と一緒に生きていくことを考えるべき。いつまでもこんな状態では生きていけない。インフルエンザみたいなもんだよ。

 

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11.海外のパネリスト

そうだな。俺たちはこれからも中国肺炎という「嘘」と、共に生きる必要がある。

 

12.海外のパネリスト

>>11

俺の知り合いが三人中国肺炎で死んだ。それでも嘘だと?

 

13.海外のパネリスト

そりゃ民主党政権時に自らやめたほうが良いよね。次の政権では、確実に解雇されるだろうから。

 

14.海外のパネリスト

少なくとも、子どもたちを学校に行かせない判断をしたのは、彼が犯した最大のミスだったと思う。

 

15.海外のパネリスト

>>14

本当にソレ。子どもたちの学力不足は、今後、より大きな影響を及ぼすことになるだろう。

 

16.海外のパネリスト

>>14>>15

実際、学校に通ってる生徒だけど、一年ちょっと学校に行かなかったくらいで、大した影響はないよ。今ではほとんど元の状態に戻ってるし。

 

17.海外のパネリスト

感染拡大当初「15日我慢すれば感染を抑えられる!」って、彼が豪語してたの覚えている人いる?議会証言でも嘘ばかり言うし…誰が彼を惜しむだろうか?

 

18.海外のパネリスト

>>17

「解雇」という汚名を着せられたくなかったのだろう。

 

19.海外のパネリスト

なんで政権任期満了までなの?今すぐ辞めて?

 

20.海外のパネリスト

彼に言われるまでもなく、すでに多くの米国人は中国肺炎と共に生きている。

 

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最近のコメント

コメント欄

  1. VOek15Tnp

    この詐欺師が打つわけないだろ

    1
  2. BNVFk1T1R

    ブースター接種までして2度も感染するかね
    おかしいよな

    1
  3. dNVE0zTXp

    オミクロンBA.2、ワクチン打っとけば感染予防効果は従来株よりは下がるが、重症化は抑えられる

    ポルトガルが日本と似た条件で、先にBA.2感染拡大→収束を経験している。
    日本もこの例に倣う可能性大。
    要は、基本的な感染対策を行いつつ社会経済活動をつつがなく行うことだろう
    過度の対策は不要

    1
    • dNVE0zTXp

      ※訂正
      BA.2→BA.5

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