海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

カナダ:移民大臣(移民出身者)「今後三年間で100万人以上の移民を受け入れる!」




News Infromation

約3700万人の人口を誇るカナダの政府が、2021年までの今後三年間で、100万人以上の移民を受け入れる決断を発表した。

16歳の時に戦火を逃れ、アフリカ・ソマリアからカナダへと移民してきた同国移民大臣のAhmed Hussen氏は、年次報告書の中で次のように述べている。

”新たな訪問者達(移民)のおかげで、我々全員が今日享受している強く、綺羅びやかなカナダが作り上げられたのです。移民とその子孫たちは、カナダ社会に対して多大な貢献を果たしてきました。我々の未来における成功は、「移民の受け入れ」と「彼らの統合」に、依存しているのです。”

同国において、今後三年間で100万人の移民を受け入れるためには、年間35万人ペースで移民を受け入れる必要がある。それは、同国人口比において1%の移民を毎年受け入れることとなる。

現在、カナダにおいては5人に1人が移民出身者であり、1990年以来600万人以上が、移民として同国を訪れたとされる。

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Comments

1.海外のパネリスト
カナダは「能力を基準」とした移民システムを採用している。世界でも特に厳格な運用がなされている国家のひとつだ。仮に100万人の移民を受け入れるとして、それは合法移民を意味するのか?それとも不法移民も許容するのか?

2.海外のパネリスト
>>1
現カナダの首相は、あの「トルドー」だぞ?何をしたっておかしくない。彼は追放されねばならない。

3.海外のパネリスト
またメディアが間違った情報を流している。カナダにはアメリカ同様、「移民査定システム」が存在しており、彼らはそれらの基準を通過した人々のみ、受け入れると言っているのだ。審査に合格するまでには、非常に長い期間を要する。誰も彼も受け入れると、言っているわけではない。

4.海外のパネリスト
>>3
カナダにせよ、アメリカにせよ、まずは自国民に仕事を与えてから、移民の世話をしてほしい。

5.海外のパネリスト
米国は未だに、世界で一番多くの”合法移民”を受け入れている国家である。トルドーはアメリカの不法移民をすべて受け入れると、かつて述べた。いつになったらその約束を果たすのか?

6.海外のパネリスト
カナダが移民を受け入れるのはいいとして…そういった連中が、一旦、米国を経由していくが嫌だ。俺たちの国を通らず、直接カナダに行ってくれないか?

7.海外のパネリスト
それぞれの国には、それぞれの価値観・文化がある。イスラム圏の人間は、世界中の人間がムスリムになるべきだと考えているし、犯罪率も高い。アフリカなど、黒人が大勢を占めている国も、非常に不安定だ。移民に対する審査を強化することこそ、「他宗教への不寛容性」や「犯罪率上昇」を防ぐ、唯一の道である。

8.海外のパネリスト
2週間前、ベトナムを旅行している時にカナダ人夫妻と出会った。彼らは言っていたよ。「天国にいるトルドー首相のお父さん(*)は、今頃、息子が祖国をぶち壊していることを知って、嘆き悲しんでいることであろう。」って…

(*トルドー首相のお父さんは、カナダにおいて第20・22代首相を務めたピエール・トルドー元首相)

9.海外のパネリスト
>>8
結局、国民が彼を選出したわけだからね…仏のマクロンも…独の道化師(メルケルさん)も…

10.海外のパネリスト
>>8
カナダでは今年選挙がある…トルドーに「さよなら」を言えればいいのだけれど…彼がカナダを壊してしまう前に…

11.海外のパネリスト
移民を受け入れるって?!そりゃあいい!せっかくだ、移民排出国からカナダへと直接つながる鉄道を、設置してあげようじゃないか!!

12.海外のパネリスト
>>11
どうせ「移民審査」に引っかかって、皆、強制退去させられちゃうよ…

13.海外のパネリスト
現在、米国国境沿いに押し寄せている移民志望者達を、トルドー首相に引き取っていただきたいものだ。教育・福祉・健康保険、どうか彼らに提供してやってくれ!

14.海外のパネリスト
英語・フランス語をまともに話せない&書けないけど、飲酒運転だけは年がら年中行う、素敵な移民達がアメリカに2000万人ちょっと居ます。ご自由にお選びください。

15.海外のパネリスト
カナダもヒデェ国になってきちまったな。昔はいい国だったのに…

16.海外のパネリスト
テキサスでウーバー(タクシー)のドライバーをしているが、俺が乗せる多くのカナダ人旅行者達は、トルドーの移民対応を嫌っていたよ。

17.海外のパネリスト
たった100万人?そんな遠慮することないって!もっといけるよ!!どんどんうけいれちゃえ!米国内の移民達もみんな、君たちのもんさ!!!

18.海外のパネリスト
いずれ、カナダは今ヨーロッパ諸国が抱えているのと、同じ問題を背負うことになるだろう。

19.海外のパネリスト
カナダ人の俺ですら、仕事探しに苦戦しているのに…移民達はどうやって仕事を見つけるつもりなのか?

英国内イスラム学校にて非ムスリムを「豚扱い」閉鎖処分へ[海外の反応]



(*アフガニスタンにおける「イスラム学校(madrassa)」の様子。音量が少し大きいので注意してください。)

News Infromation

英バークシャー州ラングリー(スラウ西部)の学習施設「Langley Academy」において、委託を受けてイスラム学校(madrassa)を運営していた「Al-Miftah」との契約を、数々の物議を醸す教育内容等を理由に、打ち切ったことを明らかにした。

報道によると、社会監視組織「イギリス世俗協会」の会員から同施設の教育内容に対して、抗議が寄せられていたという。同施設では、招聘された講義者が「反同性愛的」に言及、または「非ムスリムを豚扱い」し、「ムスリムの少女達」に「キャリア追求よりも子を生むよう」等と、教示していたという。

また、女子学生が男子学生よりも後ろに追いやられている授業風景等も問題視され、同施設内で男女隔離が行われているとも、指摘されている。

「Langley Academy」はこれらの意見を「深刻に受け止めている」との声明を発表。真相究明に向けた調査の確約と共に、同学校の運営を行っていたイスラム団体との契約打ち切りも公表した。

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VoE
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1096617328391917571
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(*記事内容は英テレグラフによるものです。)

Comments

1.海外のパネリスト(*絵)
イスラム教徒「欧州人、キリスト教徒、仏教徒、ユダヤ人、無神論者、犬、ゲイ、レズ、ハム、ワイン、ビール、お前らの文化、文明、伝統、そしてお前の国とお前…皆大嫌いだ!」

これで「反イスラム恐怖症」って言われても…

2.海外のパネリスト
これは「彼らの教え」そのもの。

3.海外のパネリスト
>>2
それが理解できない人もいるんだよね…。

4.海外のパネリスト
イスラム経典に書かれていることを、読んでいただけ。なぜそんなに驚くことがある?

5.海外のパネリスト
(ハンガリー首相)オルバーン氏はこうした現状を理解しているからこそ、自国民を守ろうと必死になっているのだ。

6.海外のパネリスト
結局、このような左翼達によって用意された「象牙の塔(*現実社会から遊離した学問・思想・芸術または夢想の世界)」によって、「文化・社会統合」や「多文化社会」の理想が壊されていくのだ。

7.海外のパネリスト(*絵)
まぁ、とりあえず「ベーコン」でも食って落ち着けよ?

8.海外のパネリスト
人類社会に対する冒涜でしかない。

9.海外のパネリスト
彼らを英国の地から全員追い出すのだ!!

10.海外のパネリスト
いや~「多文化主義」って、本当に素晴らしいですね!(*皮肉)

11.海外のパネリスト
>>10
これは「多文化主義」ではなく、もはや「(イスラム)単一史上主義」だよ。

12.海外のパネリスト
そろそろ「イスラム教」と「共産主義」の共通点・親和性が指摘されていいと思う。よくムスリムたちは、自分たちの敵を「豚」や「背教徒」と罵るが、それは共産主義者が政敵を「階級主義者」と揶揄するのと、同じレトリックである。

13.海外のパネリスト
こういった施設は即刻排除されるべき。彼らの教えは、私達の国家理念とはかけ離れている。

14.海外のパネリスト
やっぱりイスラム教徒は、彼らの祖国に送り返すべきだと思う。キリスト教社会では受け入れられないよ。

15.海外のパネリスト
別に「イスラム教徒」になるくらいなら、「豚」でも結構。「豚」って案外「綺麗好き」だし…

16.海外のパネリスト
想像してご覧…もしこれが逆の立場だったら(*キリスト教学校がイスラム教徒・社会を批判した場合)…メディアの大バッシングが巻き起こっていることだろう。

17.海外のパネリスト
>>16
あまりにも容易に想像がつく…

18.海外のパネリスト
こうした批判を、彼らは「イスラム恐怖症」という馬鹿げた新造語で乗り切ろうとしている。勘弁してくれ。

米政府、トランプ大統領のノーベル賞推薦を安倍首相に要請した模様[海外の反応]




News Infromation

 トランプ米大統領は15日(現地時間)「日本の安倍晋三首相が私をノーベル賞候補に推薦してくれた」と述べた。これについて、日本の朝日新聞が17日、日本政府関係者の話を引用し「米国政府から非公式に依頼を受け、安倍首相が推薦した」と報じた。

*引用元はこちら

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米ヤフー
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Comments

1.海外のパネリスト
ノーベル賞への推薦を要請するような男は、トランプくらいだろう。

2.海外のパネリスト
>>1
別にオバマも似たようなもんだろう?

3.海外のパネリスト
>>1
信じられんな。なぜ日本人がわざわざそんなことをする必要がある?

4.海外のパネリスト
こんなもん「推薦」とは言えない。「強制推薦」とでも言うべきものだ。ところで、トランプは北の核を、完全に食い止めることができたのか?

5.海外のパネリスト
米国政府が要請したって?「米国政府=トランプ」だろう?

6.海外のパネリスト
>>5
トランプのエゴは限界を知らない。

7.海外のパネリスト
てっきり金正恩やプーチンにノーベル賞推薦を頼んだのかと思っていたよ。

8.海外のパネリスト
>>7
したけど、断られたのさw

9.海外のパネリスト
>>7
これからする予定らしい。

10.海外のパネリスト
なるほど、米国政府が要請していたのか…これで日本政府の行動に納得がいく。

11.海外のパネリスト
>>10
自分で自分を推薦するなんて…どれだけ馬鹿にされるか、わからなかったのか?

12.海外のパネリスト
>>10
でも考えてみろよ?それじゃあ、オバマは誰に推薦されたんだ?ノーベル賞を得るような実績なんて、何もなかったじゃないか?少なくとも、トランプは日本や北朝鮮に安定をもたらしている。他の大統領では成し遂げられなかったことだ。

13.海外のパネリスト
「安倍首相は5枚の美しい推薦書のコピーをくれた」と、トランプは述べていたが、その推薦書も、米政府が作ったんだろ?「多くの人々が安倍首相と同じ気持ちだろう」だって?笑わせるなw

14.海外のパネリスト
>>13
彼の言う「多くの人々」とは、「トランプの熱狂的支持者」か「彼の家族」のみを示す言葉なのさ。

15.海外のパネリスト
>>13
トランプに5枚もの文章がかけるわけない。彼の能力を大幅に超える作業だ。

16.海外のパネリスト
直接、自分で自分を推薦しなかっただけは褒めてやるw

17.海外のパネリスト
>>16
なぜ「しなかった」と言い切れる?

18.海外のパネリスト
日本以外の国にも、同じような要請をしていそうだな…

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