海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

ポーランド首相「移民受け入れには同意できない!」メルケル独首相「  ( ̄ω ̄)  」[海外の反応]



Translated Sentences

*ポーランド:モラヴィエツキ首相(ポーランド保守政党”法と正義”出身)

モラヴィエツキ首相の発言:

「(メルケル首相の)ドイツについてはよく存じ上げませんが、ポーランドに関して言えば、オーストリアやチェコ共和国…そして米国等と同様に、国連が提唱する移民受け入れ協定に同意するつまりはありません。なぜなら、我々はそれが私達の法律や、国境を守り、移民を制御する為に必要な(国家としての)意思決定を侵害する恐れがあるからです。それらの事柄は、我々にとって最も重要視されるべきことです。」

News Sources
Comment Infromation

[コメント元]
VoA
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Comments

1.海外のパネリスト(*ポーランドの方)
何言ってるんだ!ポーランドだってムスリム移民労働者を大量に受け入れているじゃないか!?まさに、西ヨーロッパと同じく、自滅の道を歩んでいる最中さ。反移民国家ポーランドなんざ、おとぎ話にすぎんよ。

2.海外のパネリスト
>>1
お医者様に診てもらってくださいね。

3.海外のパネリスト
>>2
(保守・反移民政党と言われている)「法と正義」が政権を担当してから、なぜか移民数が増えているんですが…?

4.海外のパネリスト(*オランダ語→グーグル翻訳)
移民受け入れを決めた欧州のリーダー達を見てみろ?ドイツのメルケル、フランスのマクロン…みんな子供がいない。

5.海外のパネリスト
ポーランドはムスリム国家になりたくないだけさ…

6.海外のパネリスト
メルケルは、歴史上最大級のミスをした政治家として、歴史に残るだろう。

7.海外のパネリスト
>>6
オバマと一緒にね…

8.海外のパネリスト
アイルランドにも、同じような政治家がいればなぁ…

9.海外のパネリスト
>>8
そういえば、「*アイルランド2040年計画」はどうなったの?

(*2040年までに、アイルランドの人口(or 労働者)を50~100万増やす為の国家戦略…らしいです。)

10.海外のパネリスト(>>8)
>>9
みんなブチ切れてるよ。我々は歴史上、外国の侵略(*イギリス等)にとても苦しめられてきた。その痛々しい記憶は、今でも新しい。「外国人労働者の流入」という名の新たな侵略は、絶対に避けるられるべきなんだ。

11.海外のパネリスト(>>8)
>>10
そう思っているのなら、ちゃんとした政治家に票を投じるべきだね!By ポーランド人より…敬具。

12.海外のパネリスト
ようやくヨーロッパ諸国が目覚め始めたようだ。ドイツ、フランス、スウェーデン等に混乱をもたらしている原因が、移民であることに気付いたのだろう。

13.海外のパネリスト
イギリス政府も、同じ様な対応をすればいいのに。

14.海外のパネリスト
(しかめっ面をする)メルケルの顔を、これほどまでしっかりと見たいと願ったのは…これが初めてだ。

15.海外のパネリスト
メルケルの精神性は、旧東ドイツ時代に旧ソ連的な社会構造の中で培われたもの。それゆえ、彼女はドイツ人的思想・哲学などを、一切持ち合わせていないのだよ。

16.海外のパネリスト
ドイツ国旗を渡されたメルケルが、すごく嫌な顔をして、それをどこかに投げ捨てる動画を思い出した。

(*恐らくコレだと思われる。)


17.海外のパネリスト
>>16
僕は彼女の名前を聞くたびに、コレを思い出す。ほんと、彼女はドイツが嫌いなんだね。

18.海外のパネリスト
ポーランドが移民労働者を嫌っているのはよくわかった。でも、イギリスには、沢山のポーランド人移民労働者がいるのだが…

19.海外のパネリスト
>>18
でも、在英ポーランド人労働者は、イギリス人の税金で「飯を食っている(*社会保障費を受給している)」わけじゃないだろ?

20.海外のパネリスト(>>18)
>>19
まぁ…うん、そうだね…じゃあ…いいか…

徴用工を巡る日韓対立に関する各海外メディアの報道[海外の反応]




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[---News Sources---]
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英ガーディアン:

メディア傾向:中道左派・リベラル

[---News Reporters---]

Benjamin Haas氏(*韓国駐在員)
Justin McCurry氏(*日本駐在員)
Kyungmi Choi氏(*記事制作協力)

[---News Infromation---]

日本の製鉄所における労働から80年近く経った今でも、Lee Chun-sik氏は、かつて耐え抜いた厳しい強制労働の記憶に涙している。

1910年から1945年まで続いた日本統治下において、当時17歳のChun-sik氏は生まれ故郷の韓国を離れ、エンジニア訓練生として「好労働条件」を提示されていた日本へと旅立った。しかし1941年、岩手県釜石市に辿り着いた彼を待っていたのは、「収容者」としての生活であった。

Chun-sik氏によると、仕事の内容によっては、日本の看守から殴る蹴る等の暴行を受けたという。なお、これらの業務において、彼には一切賃金が支払われなかったとされる。

(以下略)

[---Translator's Impression---]

かなり韓国寄りな印象。日韓請求権協定への言及はあるが、金額等は記載なし。

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[---News Sources---]
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ロイター:

メディア傾向:中立?
(*最近は右派メディア並の「反移民系話題」を取り上げることも…)

[---News Reporters---]

Joyce Lee氏

[---News Infromation---]

韓国の外相と首相は、日本に対して「日本政府は、徴用工を巡る両国間の外交的緊張を高めるべきではない。」等と、警告を発した。

先月、韓国の最高裁は、日本の「日本製鉄」及び「新日鐵住金」に対して、第二次世界大戦時における韓国人強制労働者への賠償金支払いを命じた。この決定に関して、日本政府は「考えられない」等と、強く批判している。

複数の専門家は、今回の判決が、日韓間の外交亀裂が招いており、対北朝鮮政策にも影響が出るとの見解を示している。

(中略)

両国においては、1910年から1945年まで続いた日本の韓国植民地化政策において、戦時中、従軍慰安婦として、多くの韓国人女性達が売春行為を強制させられた(forced to work)という、痛々しい過去を持つ。

(以下略)

[---Translator's Impression---]

基本的には中立。両国高官の話を、そのまま紹介している。ただし、「従軍慰安婦」に関する情報は、韓国政府の主張をそのまま受け売りしている模様。

[------------------------------------]
[---News Sources---]
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米AP通信(ワシントン・ポストより):

メディア傾向:若干左?

[---News Reporters---]

Mari Yamaguchi氏(*AP通信記者)

[---News Infromation---]

(以上略)

長らく待望され続けた判決が、5年もの歳月を考慮に費やし、ソウルの最高裁判所によってもたらされた。韓国内で係争中である多くの類似訴訟にも、影響を与えると見られており、米国におけるアジアの同盟国:日韓二国間の外交的騒動に発展しそうだ。

(中略)

今回の判決では、日本の「日本製鉄」及び「新日鐵住金」に対して、強制労働を強いられた4人の原告、それぞれ1人当たり1億ウォンの賠償金支払いを命じている。長引く裁判の中、唯一生き残った原告である94歳のLee Chun-sik氏は、判決後、”裁判には勝った。だが、今はもう私1人だけだ。悲しくて、涙が止めどなく流れてくる。”等と、感極まった様子でメディアの取材に答えていた。

(中略)

日韓両国は、従軍慰安婦を巡る「戦時中性的奴隷問題(wartime sexual slavery)」を含め、これまでにも多くの歴史論争を繰り広げてきた。これは、北朝鮮核問題・中国領土拡大問題等を解決すべく、日米韓三カ国連携に躍起となる米国を悩ませている。

(以下略)

[---Translator's Impression---]

NYやFOX等、大手米メディアに多く配信されている。

独:政権与党、地方選挙で再び議席を減らす…メルケル首相は任期満了での退任を明言[海外の反応]




News Infromation

地方選挙での度重なる敗退に見舞われているドイツ・メルケル首相は、任期満了となる2021年で、政治の世界から引退することを表明した。また、今年12月に行われるCDU(ドイツキリスト教民主同盟)の党首選挙にも、出馬しない意向を示している。

以下はメルケル首相の声明:
”私は任期満了以降、いかなる政治的役職も望まない。”

メルケル首相率いるCDU、その姉妹政党であるCSUは、ここ最近行われた地方選挙で軒並み得票率を落としている。先日にはバイエルン州に続き、ヘッセン州の選挙においても、大幅な支持率低下が確認された。

一方、大手政党が軒並み失速する中、2017年の国政選挙以降、左派政党「緑の党」や、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の人気がドイツ全土で増大しており、存在感を示し始めている。

News Sources
Comment Infromation

[コメント元]
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1056898389789589510
[コメント傾向(*総コメント数)]
保守(*390件)
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Comments

1.海外のパネリスト
朗報!魔女は追放された!!

2.海外のパネリスト
引退後も彼女はドイツに住み続けるつもりだろうか?それとも、彼女が「呼び寄せた無数の移民達」に煩わされない、第三国へと逃避するのだろうか?

3.海外のパネリスト
2021年じゃなくて、今すぐやめてほしい!

4.海外のパネリスト
ちょっと遅いけど、ドイツに再生を果たすべき時間が残されていることを、心から祈る。

5.海外のパネリスト
ずっと前に引退しておくべきだったんだ。

6.海外のパネリスト
これだけドイツをメチャクチャにしておきならが、いざ社会が混沌としてきたら、全てを放り出して、自分だけ安全地帯へと逃げるのか?

7.海外のパネリスト
サンタさんがドイツ国民に送った、少しだけ早いクリスマスプレゼントだね…

8.海外のパネリスト
>>7
まだ後三年近く、メルケルの任期が残っているんですが…

9.海外のパネリスト
これを機会に、ドイツは「移民大量流入」という破滅政策から、立ち直ることができるのだろうか?

10.海外のパネリスト
>>9
いや、無理です。

11.海外のパネリスト
(*移民流入に厳しい)ポーランドのようになってくれ!

12.海外のパネリスト
人民の意思にはさずがに逆らえなかったか…

13.海外のパネリスト
素晴らしい日だ!今日を境に、私の人生はより満ち溢れたものになるだろう!

14.海外のパネリスト
>>13
だから…後三年は今のままだってば…

15.海外のパネリスト
オバマが米国にとって最悪のリーダーであったのと同様、メルケルもドイツにとって最悪なリーダーであった…

16.海外のパネリスト
まだ任期は残っている…この間、彼女はより多くの損害を、ドイツに与え続けるだろう。

17.海外のパネリスト
きっとやるべき仕事を終えたと感じたのだろう…「ドイツを壊す」という仕事を…

18.海外のパネリスト
国連が提唱・推奨している「白人置き換え政策」を、忠実に実行した人物であった…
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