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バイデン大統領、空軍士官学校卒業式にて壮大に転倒…[海外の反応]

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卒業式出席時に転倒

アメリカのバイデン大統領が1日、行事に出席中、転倒するハプニングがありました。

西部コロラド州で空軍士官学校の卒業式に出席したバイデン大統領。900人以上の卒業生ひとりひとりと握手をかわした後、席に戻る際に、転倒しました。

警護官らに助けられ、起き上がると自力で席に戻り、そのまま式の終わりまで、出席を続けました。ホワイトハウスは大統領に問題はないとした上で、「ステージ上に重し用の砂袋があった」と説明していて、これにつまずいたものとみられます。

記事元:ヤフー

トランプ氏も心配

バイデン大統領の転倒について問われたトランプ前大統領は「彼に怪我がない事を願っている。大したことない道でも、気をつけて歩かないとね。」等と、普段の毒舌を控え、比較的順当な対応に終始した。

バイデン氏の転倒続く…

齢80となるバイデン大統領においては、これまでにも自転車での転倒や、飛行機搭乗時のタラップでの転倒など、身体の衰えを感じさせる事案が繰り返し発生している。

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女性Vtuberさん、ガチでとんでもない暴露をしてしまう「実は◯◯してました。受け入れてくれないなら引退するかも」

 

(´-`).。oO(

年を取っているから必ずしも悪い政治家とは限らない。

若いからといって必ずしも良い政治家とも限らない。

若かろうが、年寄りだろうが、国を想い、能力のある人ならば良し。

少子高齢化の日本。

老若男女手を取り合って生きねば…

 

情報


コメント&記事元:FOX

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

海外の反応


1.海外のパネリスト

これがもしトランプだったら、マスコミはお祭り騒ぎになっていたことだろう。永遠に擦り続ける。ノンストップさ。

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2.海外のパネリスト

>>1

かつて、ジェラルド・R・フォード前大統領が何度か躓いた時、メディアは容赦なく彼を罵倒した。バイデンなんか、毎日のように躓いているのに…

 

3.海外のパネリスト

>>1

悲しいけど事実なのよね。

 

4.海外のパネリスト

ちょっとまえの単独インタビューで「年齢の不安はありませんか?」と問われたバイデン大統領が「まぁ見てな。」ってほざいてたけど…その結果がこれかよwww

 

5.海外のパネリスト

転んだ瞬間、観客が歓喜してるんだけどwww

 

6.海外のパネリスト

>>5

側近ですらちょっと笑ってるからね…

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7.海外のパネリスト

バイデンの成し遂げたことで一番感動を覚えた瞬間。

 

8.海外のパネリスト

一人の人間として…年老いた人が転んだことに心を痛める。ただし、一人の米国人としては…こんな人に票を投じ、また、今でも支持し続ける有権者の存在が信じられない。

 

9.海外のパネリスト

「これは人にとっての小さな一歩かもしれない…だが、米大統領にとっては大きな一歩なのだ!」wwwwwww

 

10.海外のパネリスト

>>9

そのまま老人ホームに入所してくれ…

 

11.海外のパネリスト

こういうのをみて、バイデンの支持者は何を思うんだろう…

 

12.海外のパネリスト

>>11

そもそもバイデン支持者なんてものはいない。全ては架空の存在。

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13.海外のパネリスト

まるで「現在の米国の姿」を示すかのような転びっぷり…

 

14.海外のパネリスト

米国が偉大な国だとつくづく実感したわ(白目)

 

15.海外のパネリスト

バイデン「トランプが後ろから押した!トランプのせいだ!!」

(*移民問題、アフガン撤退、インフレなど、バイデン政権は直面する各課題の責任を、常にトランプ前政権に押し付けてきた過去がある。)

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16.海外のパネリスト

今日も俺たちを楽しませてくれてありがとう…大統領閣下。

 

17.海外のパネリスト

ある種、バイデン大統領の存在自体が「安全保障問題」。

 

18.海外のパネリスト

後ろの卒業生たちが、一生懸命笑いこらえててwww

 

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最近のコメント

コメント欄

  1. hPVFkwTnp

    若かろうが、年寄りだろうが、国を想い、能力のある人ならば良し。

    そう出来れば理想的なんですが、記憶、言語、判断、計算、あらゆる認知機能は55歳を境に急激に低下するのが科学的、客観的なデータなんですよ。
    昔は55歳が定年でしたので、経験則とも合致します。

    政治家は認知機能検査によるスクリーニングを受けていませんよね?となると、上に挙げたデータに当てはまると考えられます。つまり、55歳以下の人間が内閣や首相や政調会長等重要ポストを務めて、高齢者は彼らのサポートに廻るのが理想となってしまうんですよ。
    真に国を想うのであれば、科学的、客観的なデータに基づき能力が全盛期の人間を揃えた方がいいと思いますよ。それこそが愛国者だと、そう考えます。

    • pOakl3TkR

      コメントありがとうございます。

      >>真に国を想うのであれば、科学的、客観的なデータに基づき能力が全盛期の人間を揃えた方がいいと思いますよ。

      おっしゃられることはよく理解できます。

      ただ、「能力のある若い人達だけ(+高齢者補佐)」で成り立つ社会が、「良い社会」だとは思えないんです。
      それはあくまでも「一部の人にとっての良い社会」になるような気がします。

      日本は少子高齢化社会ですから、否応なし、若い人と、年を取った人が協力していくこと必然であると、
      個人的には考えています。

      無論、現行の年功序列のようなものではなく、もっと公平で平等な社会制度は必要だとは思いますが。

      「若い人たちのほうが能力が高い」というのは一般的に事実だと思いますが、その一方で、年を取ったからこそ
      理解できるもの、把握できるもの、(外交を含めた)人脈、次世代への強い想い等々、評価をされるべき側面も
      あるのではないでしょうか。

      議論が分かれる所だとは思いますが、今回、色々と考えるきっかけになりました。
      ご意見、感謝いたします。

    • FOems0TVR

      管理人さんの仰っている事はとても良くわかりますし、とても大切なことだと思います。
      私も同じ考えです。

      「能力のある若い人達だけ(+高齢者補佐)」は極論中の極論ですので、これが絶対に正しいとは考えていません。正直、実現不可能あり、柔軟性のない考えだと思います。
      画一的な組織は周囲の環境が変われば脆弱ですしね。

      ですので、これはあくまでも認知機能検査を義務化していないことが前提条件となります。
      もし全数検査すれば、55歳以降は〜の統計は無意味なものとなりますから、わたしの主張も崩壊します。恐らく、バイデン大統領も大統領になれなかったでしょう。さらに、知能指数検査や体力測定も併用すると良いかと考えます。
      ただこれも検査自体の妥当性、誰がどのように検査問題を作り判断するのか、検査に引っかかったらどうするのか?等々問題は山積みです。

      しかし、”現行の年功序列のようなものではなく、もっと公平で平等な社会制度”に一歩近づく手段になりえると思います。
      老いも若きも年齢ではなく能力で判断されるべきです。

      とまぁ、大層な大口を叩いておりますが、私が個人的な感情を交えて高齢者批判的な事を書いたのは事実です。精進いたします、すみません。

      他の海外の反応ブログとは一線を画す、こちらの記事をいつも楽しみにしております。
      ご無理をなさらない範囲で、これからも読ませていただけますと、大変有り難く存じます。ご自愛ください。

    • hPVE0xT1R

      ご返信ありがとうございます。

      ご意見大変参考になりました。
      今後ともよろしくお願いいたします。

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