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カナダ上空にて再び「未確認飛行物体」が出現・撃墜される…海外ネットで宇宙人説沸騰[海外の反応]

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新たな飛行物体を撃墜

現地時間土曜日、カナダ上空にて「未確認飛行物体」が出現。米・カナダ両政府の了解のもと、NORAD(北アメリカ航空宇宙防衛司令部)のF22戦闘機が出撃し、該当飛行物体を撃墜した。これに先立ち、金曜日にもアラスカ上空にて、同様の飛行物体が確認・撃墜されており、市民の間に動揺が広がっている。

UFO?

先週には米上空を「中国軍の偵察バルーン」が飛行する事態が発生したが、今回の飛行物体は「より小さい(*米国防省報道官談)」とされ「円筒状の銀色っぽい灰色」をしている。「宇宙人のUFOでは?」と期待する声も。

話題逸らし?

度重なる「未確認飛行物体」騒動に対して、一部海外ネット上などには、「バイデン政権が、公文書偽装、息子の汚職事件、ノルドストリーム爆破疑惑から、世間の目を欺くための策略に過ぎない」との指摘もある。

(´-`).。oO(鳩山さん…

-外部リンク(*自動選別)-

【奇跡】 『その確率は10億分の1』それは、1950年3月1日の夕方に起こった。アメリカで本当に起こった奇跡の話

 

情報


コメント元:ABC

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

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海外の反応


1.海外のパネリスト

カナダ・米両市民は、我々の大陸上空で何が起きているのかを知る権利がある!詳細を開示してくれ!!

 

2.海外のパネリスト

>>1

所詮、バイデンのスキャンダル潰しだろ。

 

3.海外のパネリスト

>>1

なぜカナダ政府は「中国偵察バルーン」の時、同じように撃墜を指示しなかったのか?

 

4.海外のパネリスト

>>1

NORADは「飛行物体の正体は確認しているが、公開はしない」と明言したらしいね。(*あとで記事化予定。)

 

5.海外のパネリスト

よくわからんが、なんとなく第三次世界大戦が近づいている気がする…

 

6.海外のパネリスト

あれ?「落下による危険があるから未確認飛行物体は撃墜できない」って、誰かがかつて言っていたような…(*中国偵察バルーンの時、米政権関係者が、責任逃れの為に述べていた。)

 

7.海外のパネリスト

なんか最近の動きがうさん臭いんだよね…すべて仕組まれているような…何かがオカシイ。

 

8.海外のパネリスト

この「未確認飛行物体」は「未確認」じゃないよ。彼らはすでにそれを知っている。だけど大衆に教えたくないだけさ。(*宇宙人ってこと?)

 

9.海外のパネリスト

もしかして…ようやく政府が宇宙人の存在を認めるときが来たのか!?

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10.海外のパネリスト

こんなのどうでもいい。スーパーボウル見るし。

 

11.海外のパネリスト

なんか変なんだよな…すべてが…気味悪いよ。

 

12.海外のパネリスト

>>11

わかる。ここ数年ずっとそんな感じ。

 

13.海外のパネリスト

これ宇宙人の船なのかな?だとしたら、中身には誰がいたんだろう…もうすでに解析が進んでるんだろうけど…

 

14.海外のパネリスト

>>13

ChatGPTに聞けよ。

 

15.海外のパネリスト

>>14

ChatGPTは2021年までの情報しかないから、現在の事情には詳しくない。

 

16.海外のパネリスト

不思議なのは、なんでわざわざNORADはこの情報を公開したのかってこと。最初から情報を出さなければよかったのに。公開するにしても、ドローンや風船って言っておけばこんなに騒動にならなかったはず。でも「円筒状の銀色っぽい灰色」なんていう不思議な言い回しをするもんだから…

 

17.海外のパネリスト

「円筒状の銀色っぽい灰色」…ただの「UFO」じゃん…

 

18.海外のパネリスト

>>17

なんだかわくわくしてきた!新情報を心待ちにしている!!

 

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