スポンサーリンク
スポンサーリンク

英米諜報機関トップが共同で中国の脅威を強調[海外の反応]

記事


英保安局と米国FBIのトップが、共同で会見を行い、中国による英米両国への脅威を訴えた。英保安局のKen McCallum局長は、中国関連の調査が2018年に比べ、7倍に増えていることを明らかにし、また、FRI長官の Christopher Wray氏も「中国は英米やその友好国にとって、経済的・安全保障的な長期的脅威になる」と、警告を発した。

 

情報


コメント元:米NBC

*海外コメント選択においては、人気・順番以外にも、コメントの流れや、興味深い内容を重点的に訳しております。予めご了承ください。

-広告-

-記事紹介(*アンテナサイト様利用*)-

 

海外の反応


1.海外のパネリスト

中国製のZOOMとか皆、今普通に使ってるからねぇ…

 

2.海外のパネリスト

こういう報道をもっとやるべきだよ。ずっと前から中国に情報取られ続けているんだから。

 

3.海外のパネリスト

我々の社会を監視しようと必死になっている国に対して、我々が必要とする日々の製造物の9割以上を依存している…

 

4.海外のパネリスト

>>3

「米国会社製品=Made in China」と認識できるレベルに、なりつつある。

 

5.海外のパネリスト

俺は中国で作られた製品は買わないし、中国製アプリも一切使わない。

 

6.海外のパネリスト(*五毛さん)

何を驚いている?スノーデンはかつて、米国政府が米国民の情報を同様に抜き取っていることを、暴露したではないか?

 

7.海外のパネリスト

IT業界で働いている連中なら、中国が様々な形で欧米のネットワークに入り込もうとしていることは周知の事実。

 

8.海外のパネリスト

今更警戒しても遅い。ずっと前から情報は駄々洩れ。

 

9.海外のパネリスト

未だにTikTokとかを嬉々として使ってる奴らの気が知れない。そもそもyoutubeの方が使い勝手良いじゃんか!?

 

10.海外のパネリスト

>>9

フォロワーが比較的得やすいんだよ。誰でもすぐに有名人になれる。

 

11.海外のパネリスト

>>10

少なくともTikTokは禁止すべきだったね…

 

12.海外のパネリスト

中国への情報流出を危惧するくらいなら、まず、中国製品依存をやめるべきだ。

 

-広告-

コメント欄

  1. pOVFF4Tnp

    チベットやウイグルで使われた中国の監視システムが海外でも使われている。
    日本もそれ系の中国企業がいるけど、排除できてない。(すでに日本人の個人情報もかなり収集済みと思われ)

    日本は諜報戦だと弱い。

    1

  

最近のコメント

  • on 米副大統領候補「イギリスは核兵器を持ったイスラム主義国家」[海外の反応]イラクが石油の取り引きをドルからユーロに変えたら、共和党ブッシュが大量破壊兵器があると石油利権のために難癖をつけ侵略戦争起こしたり アフリカを戦後もCFAフランみたいなやり方で植民地搾取続けてたり(去年フランスに搾取され続けて貧困の酷かったニジェールがブチギレてたけど、米軍も駐留してたからアメリカも搾取のグル) アフリカや中東苛めして難民作り続けてるのは戦勝国米英仏達だけどな 日本はアフリカ搾取してないし(むしろ日本のアフリカ支援も欧米に吸われてるようなもの)中東と関係良いのにこいつらの尻拭いに付き合わされてる 無知や西洋崇拝厨ほどこの加害者3ヶ国達をヨイショしたり同情したりしてるけど
  • on 米副大統領候補「イギリスは核兵器を持ったイスラム主義国家」[海外の反応]>そこら中の町々で偉そうな顔をしてふんぞり返っている。 これだよ。働き、納税し、法を守る一見善良な市民のように見えても、その国の人達が嫌な気分になる。これだけでも嫌われるには十分な理由。 日本はまだイスラム教徒による犯罪は少ないし、テロらしいテロも起こっていない。でもハラルや土葬の要求、モスクの建設や礼拝所の設置など…日本の在り様を変えてしまう気分が滅入る事が沢山起こってる。犯罪統計とかだけを見てイスラム系移民に甘い顔してる人達はこれが分かってない。
  • on 米副大統領候補「イギリスは核兵器を持ったイスラム主義国家」[海外の反応]ロンドンの白人の人口が何年か前に50%を切ったとニュースで見たんだけど、今はさらに下がってロンドンに白人は30%しかいないんだってな。 これから何度、選挙をやってもパキスタン人しかロンドン市長になれない。
  • on 米副大統領候補「イギリスは核兵器を持ったイスラム主義国家」[海外の反応]今世紀末にはイスラム教が世界最大の勢力となるのは確実 フェミニズムやLGBT擁護といったポリコレ運動に家族も社会も国家も滅茶苦茶にされ内部から崩壊しつつある西側諸国を尻目に、イスラム諸国や各国国内のイスラムコミュニティーはますます拡大してゆく 数百年後、世界はイスラム教により統一されるだろう
スポンサーリンク
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました