海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

イギリス

英:「体の関係」を入居条件とする大家の存在が社会問題に…[海外の反応]




News Infromation

ご存じない方もいらっしゃるかもしれないが、「賃貸広告」においてよく使われている言葉の中には、その意味が正確に理解されていないものがある。(家賃として)”利益の譲渡”・”話し相手になる事”を求める曖昧な表現も多いが、なかには「性的交渉」を直接的に求めている場合すらある。

「体の関係」を家賃として要求する傾向は、現在、英社会において大きな脅威とみなされており、高騰する家賃価格に苦しむ若者が増える中において、その被害は急速に拡大している。

この問題は、特に大学都市(*大学がある街)において顕著に確認されており、若い女学生が主なターゲットになっている模様。英法務事務官であるDavid Lidington氏は、昨年、これらの事案に関して「法律に違反している可能性がある」と言及したものの、それ以上の行動は取られていない。

こうした行政の対応に関して、同問題に取り組んできたPeter Kyle議員(労働党)は「昨年以来、(*違法な家賃対価を望む大家への)有罪・実刑はもとより、如何なる逮捕も行われていない。」などと、不満を口にした。

News Sources

メイン:
https://www.theguardian.com/money/2018/apr/02/sex-for-rent-accommodation-rogue-landlords-campaign

参考:
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[コメント元]
英DailyMail
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Comments

1.海外のパネリスト
確かに胸糞悪い話ではある…でも、そういった広告に申し込む方も、若干どうかしてると思う。

2.海外のパネリスト
>>1
これはただ弱者を食い物にしているだけ!こうした行為は防がれなければいけない!

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
いやもちろん、その意見には大賛成なんだけどね…

4.海外のパネリスト
>>1
こういう広告を出している「女性の大家」さんって居ないかな…wifiもTVもいらないから…

5.海外のパネリスト
>>1
これは「貧困ビジネス」ですよ。賃料を払えない若者達を餌食にしている。皆が皆、幸せな家庭環境に生まれたわけじゃない。そうした人々のことも考えてあげて!

6.海外のパネリスト
コレと「パパ活」の違いがわからんのだが?提供される金品の質が異なるくらいだろ?

7.海外のパネリスト
>>6
贅沢な生活をしたくて「パパ活」している連中と、最低限の生活を手に入れるべく「身を売らざるを得ない」人々を、一緒にするな!

8.海外のパネリスト
>>6
毎回毎回、こういった類の犯罪を、懸命に正当化しようとするヤツが出てくる不思議。

9.海外のパネリスト
>>6
被害に遭った女性達だけを責めて、汚い「男ども」に関しては知らん振り、か…いつも通りだね。

10.海外のパネリスト
どれくらいの女性が、生活の為に、こうした汚い契約を結んでいるんだろう…好きでもない人と関係を持つなんて…

11.海外のパネリスト
>>10
結婚の事いってるのかしら?

12.海外のパネリスト
>>10
俺の元カノ…

13.海外のパネリスト
>>11
家事をやってもらう為、仕方なく…好きでもない女性(妻)と一緒にいる男も沢山いるよ…

14.海外のパネリスト
俺の元嫁なんざ、手も触れさせてくれなかったくせに、離婚時には俺の家をぶんどっていったぞ!それよりか遥かにマシだろ!!!

15.海外のパネリスト
>>14
ウケるw

16.海外のパネリスト
変なおっさんと関係を持つくらいなら、路上で寝るわ!

17.海外のパネリスト
こんな大家の家には絶対住みたくない…カメラとか仕掛けられてそうだし…

18.海外のパネリスト
旦那が嫌いな既婚女性にとっての家庭生活は、コレとまったく同じ。男性側も同様に…

英警察幹部「我々はヘイトスピーチ対応に人手を割かれ、より深刻な犯罪に対応ができない状態だ。」[海外の反応]




News Infromation

”警察業務”に関する”常識”は、現在の英国社会からは消え去ってしまったようだ。昨今、この国の警察官達は、窃盗や他の重犯罪よりも、些細なソーシャルメディア上のイザコザに、多くの時間を割かれてしまっている。

「イングランドおよびウェールズ」において、約12万人の警察官を束ねる英警察の幹部John Apter氏は、サンデーテレグラフの取材に対して次のようなコメントを寄せた。

*以下は彼のコメント(意訳)
”我々は信じられないほどに不満を抱えている。なぜならば、我々はもはや、本来の警察業務を行うことができなくなっているからだ。窃盗や路上暴力の防止よりも、フェイスブックやツイッター上の口論(ヘイトスピーチ)等への監視を、求められている。その両者は共に社会問題であり、対応されるべきものではあるが、その比重があまりにも後者に偏っているのだ。”

ここ数年、英警察においては「ネット上のヘイトクライム」に対する対策を強めており、多くの警察官達が、これらの任務に配属されている。

News Sources
Comment Infromation

[コメント元]
英テレグラフ
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Comments

1.海外のパネリスト
警察の各幹部たちは、彼の話に耳を傾けるべきだ!

2.海外のパネリスト
この人はいずれ降格処分になるだろう。理性に叶う意見など、持ってはならない。

3.海外のパネリスト
今日の状況は、メイ首相による数々の失政によって引き起こされたもの。

4.海外のパネリスト
知り合いの警察官によれば、職務時間の半分近くを、フェイスブック上の問題対応に割かれているそうな…そりゃ英国もダメになるわ…

5.海外のパネリスト
イギリス社会において、最大の恩恵を受けているのは、「犠牲者面」している「ゲイ」と「非白人達」だ。彼らにとって、それらの利益を得るために必要なのことは「自分たちへの攻撃者を憎悪に駆られた差別主義者である」と、糾弾するだけである。もちろん、証拠など必要とはされない。我ら先住白人は、列の後ろに追いやられてしまった。

6.海外のパネリスト
誰が警察業務の優先順位を決めているのだろう…やはりメイ首相か?

7.海外のパネリスト
そんなに今の仕事が嫌なら、辞めればいいじゃないか…

8.海外のパネリスト
米国においては、憲法で「言論の自由」が保証されていることもあり、特定個人への明確な脅迫でもない限り、ネットコメントに対する警察の対応は、体面上の捜査だけだ。おそらく、英国でも同じことが起きているだけではないか?

9.海外のパネリスト
>>8
イギリスの実情は、アメリカとは正反対だよ。ヘイトスピーチ等への規制は、実際に強まっている。警察は、それらの被害報告を受理した場合、調査をすることが義務付けられているのだ。例えば、スコットランドに住むある男性が、知人に見せるジョークとして、飼い犬にナチス式敬礼をさせた動画をユーチューブに掲載したところ、結果的に、逮捕・有罪判決を受けるはめになった。これが今の英国法だよ。

10.海外のパネリスト
じゃあ、SNSへの干渉をやめればいいじゃない。簡単な話だろ?

11.海外のパネリスト
>>10
それは警察が独断で決められることじゃない…政治案件なんだよ。英国の政治家が、彼らにネット上の言論管理を要請しているのさ。結局、「自分たちへの批判」を「ヘイトスピーチ」と評して弾圧しているだけ。

12.海外のパネリスト
常識的な思考を持つ警察幹部が存在していることに、心から安堵している。だが、今のような状態が続けば、いずれ一般市民の警察に対する信頼は失墜するだろう。

13.海外のパネリスト
彼を「南ヨークシャー地域」の警察署長にすべき!

14.海外のパネリスト
今や「窃盗・強盗」よりも、「ネット悪口」のほうが「重罪」と判断される時代になったのだ。

15.海外のパネリスト
昨日、BBCは「ロンドン警察」が50万ユーロを費やして「ネコ虐待事件」を捜査したところ、「キツネ」が実行犯であることを突き止めた、という話題を報じていた…

16.海外のパネリスト
>>15
なんてこった…それは事実なのかい?ロンドン警察は「対キツネ差別者」だね!!

17.海外のパネリスト
対応すべき事案の優先順位すら、彼らはマトモに理解できないのか…

18.海外のパネリスト
「窃盗・強盗」よりも「ネット悪口」を優先する時点でおかしい。「窃盗・強盗」が社会に対して与える影響を軽んじているのではないか?小さな商店などは、営業を脅かされてしまうだろう。

19.海外のパネリスト
>>18
私はかつて警察に属していたものだが、今でも警察内に知り合いがいる。彼らの話しによれば、20年ほど前までは、どこかで「窃盗・強盗」が起きても、地域の情報網を頼りに、すぐに容疑者を見つけ出すことができた。しかし、今では多様性が深まり、人々の関係も薄れたため、そうした方法が使えなくなっているそうな…

英保守党政治家「急進派イスラム教徒達は英少女達を傷つけ、自分達の子供を産ませようとしている」→党員資格停止処分に…[海外の反応]




イギリス保守党の女性議員が、一年以上前、自身のブログに投稿した「急進派イスラム教徒への過激な批判」をキッカケに、党員資格停止処分となっていたことがわかった。

イングランド・イースト・サセックスの行政教区ルイスにて、地元議会の議長つとめている保守党のCarola Godman Irvine氏は、昨年、マンチェスターで発生した急進派イスラム教徒によるテロ事件後、自身のブログに次のような文章を掲載したという。

”この数十年に渡り、「イスラム教徒」と呼ばれるこれらの急進派は、イギリスの固有文化、自由、価値観、住民、そして、英国式キリスト教信仰に対する敵対心を、明確に示してきた。(-中略-)戦術的に私達イギリス人を駆逐するため、彼らはこれまで、敢えて息を潜めていたのだ。(-中略-)多くの若いイギリス人の少女・女性達が、彼らにより傷つけられてきた…それは、ムスリムの子供を増やすためである。これこそがまさに、*ロッチデールで発生したことなのだ。(2017年5月30日投稿)”

(注:イングランド・グレーター・マンチェスターの都市ロッチデールにおいて、2012~2016年までに少なくとも40名の未成年イギリス人少女たちが、パキスタン移民系イギリス人により様々な暴力を受けていた事件。ロザラム児童性的搾取事件等、同様の事件が英国では多数報告されている。参考

この文章は、約一年前以上に投稿されたものであるが、先日、英政治専門メディア「Politics Home」が、この内容を報じたことにより、保守党が調査に乗り出す事態となった。調査が終了するまで、Carola Godman Irvine氏の党員資格は停止されるという。

Carola Godman Irvine氏はメディアの取材に答え、同投稿が22名の犠牲者を出したマンチェスターテロ事件直後に書かれたことを強調、「テロ事件直後にこの議論を行うことは適切であった。一年も経った今になってこの記事を報じるのは、適切ではない」などと述べた。さらに、この文章を公開したことに関しては「後悔していない」とも語っている。

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//News Info
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http://www.theargus.co.uk/news/16354479.tory-suspended-after-claims-that-islamist-extremists-rape-british-girls-to-create-muslim-babies/?ref=twtrec
https://www.politicshome.com/news/uk/political-parties/conservative-party/news/96806/excl-senior-tory-official-suspended-after

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1.海外のパネリスト
イギリスにおいては「真実が貴方を不自由」にする。

(注:聖書には「真実が貴方を自由にする」という文言がある。)

2.海外のパネリスト
現在英国が陥っている「*ジョージ・オーウェル的(orwellian)」ディストピアは、他国にとって反面教師となるべき存在なのだ。

(*ジョージ・オーウェル(1903年6月25日 - 1950年1月21日):イギリスの作家、ジャーナリスト。全体主義的ディストピアの世界を描いた『1984年』の作者で知られる。)

3.海外のパネリスト
真実を語っただけで「党員停止処分」になるのか?

4.海外のパネリスト
イギリスも相当キテるね…

5.海外のパネリスト
>>4
一部の人達だけだよ…マトモな人たちもまだ大勢いる。

6.海外のパネリスト
むしろ彼女は称賛させるべきだと思う。正しいことを述べたのだから。

7.海外のパネリスト
グローバリストによる「政治的公平性弾圧」再び…ってところかな。

8.海外のパネリスト
現在の英国において、「言論の自由」はムスリム達にのみ与えられる特権だ。

9.海外のパネリスト
欧州諸国の状態を見てご覧。彼女の言っていることが事実であると、理解できるだろう。

10.海外のパネリスト
彼女が語った内容で、唯一間違っている部分は「イスラム教」という言葉だ。彼らは「教」ではなく、「病」である。

11.海外のパネリスト
今やムスリム達がイギリスの実権を握っている。ゆえに、このような対応がなされることも、当然ではないか?いずれイスラム法廷が設置されることだろう。

12.海外のパネリスト
これは「自滅主義」ですよ。

13.海外のパネリスト
我々は「スペード」を「スペード」と、まともに呼ぶことすらできなくなっている。(We can't call a spade  ; a spade:直言する)。これが民主主義国家のあるべき姿なのかね?イスラム教徒達が我々を滅ぼそうとしているのに、文句一つ垂れるなと?おかしなことだ。

14.海外のパネリスト
この国の左翼政治家達は、私達の人種を廃絶しようとしている。

15.海外のパネリスト(画像)
政治家達は「好ましくない事実」から目を背け、「都合の良い嘘」に惑わされている。

16.海外のパネリスト
「自分達の子供を産ませる」うんぬん…ってのはちょっとよく分からないけど、少なくとも、移民達が英治安当局を見くびっているのは間違いないだろう。彼らを非難・追求すれば、もれなく「差別者扱い」されてしまうのだから。

17.海外のパネリスト
「欺瞞の時代には、ただ真実を述べることが革命的行動と見做されるだろう。by ジョージ・オーウェル」

18.海外のパネリスト
「真実」こそ「偏向」と戦う最大の武器である。


英:性差問題に配慮し、一部の学校で女子生徒のスカート着用が禁止される。[海外の反応]




イギリスの約40近い中等学校(*日本の中学・高校)において、女子生徒のスカート着用が禁止されていることがわかった。保守系高級紙タイムズの日曜版「Sunday Times」によると、これらの学校では、現在、トランスジェンダーの生徒達に配慮した制服の導入を進めており、スカート着用の禁止も、そうした一連の流れに沿った判断とされる。

イースト・サセックス州に位置するPriory中等学校では、女子生徒たちにズボンの着用を義務付け、トランスジェンダーの生徒達を受け入れる環境を構築している。同校の校長であるTony Smith氏は、昨年行われた取材の中で、”我が校においては、数は少ないものの、トランスジェンダーの生徒たちが増えつつあり、男女問わず同じ制服を来ているということが、重要な意味を持つようになってきているのです。”などと、答えていた。

一方、「子供たちに、自分の着る服を選択する権利が与えられるべきだ」との意見も根強く存在し、また、オックスフォードシャー州に位置する「とある学校」においては、気温の上昇に対応するため、男子生徒にスカートを履くよう、指導しているという。(参考

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//News Info
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https://www.rt.com/uk/431573-secondary-schools-ban-skirts/

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1.海外のパネリスト
なぜ女子生徒たちは、己の権利を侵害する行為に対して、反対の意思を示さないのか?そして、なぜ我々は、トランスジェンダーの人々に、そこまでして迎合せねばならないのか?

2.海外のパネリスト
>>1
ダメ親が増えすぎたんですよ。

3.海外のパネリスト
彼らは確実に正気を失っている。

4.海外のパネリスト
男女中変全員、*キルトを着用したらいいのさ。

(*キルト:*スコットランド高地人男子・軍人が着用する民族衣装で,格子じまで縦ひだの短いスカート)

5.海外のパネリスト
これこそが新時代の常識。古い時代に生まれてよかった…

6.海外のパネリスト
もしこのニュースが事実であるのなら、「イカれている」を通り越して、逆に「心配になる」レベルだ。

7.海外のパネリスト
え、ちょっとまって。つまりこれって、極めて少数派(トランスジェンダー)の権利を守るために、全女性生徒達のスカートを着用する権利が、否定されるってこと?馬鹿げてるね!!

8.海外のパネリスト
こういった選択をすることは、社会の衰退に他ならない。LGTBに対して、我々が保有していない新たな権利を与えるべきではないんだ。

9.海外のパネリスト
これは差別です。

10.海外のパネリスト
リベラル主義とは、反常識主義である。

11.海外のパネリスト
イギリス…偉大なるイギリスよ…かつて、貴方達はアメリカやカナダと共に、我々オランダをナチスの支配から救ってくれた。多くの犠牲を払って…しかし今、貴方達の姿は汚辱にまみれている。

12.海外のパネリスト
「女性」が「女性」であることを否定される社会。

13.海外のパネリスト
英国は終了しました。

14.海外のパネリスト
トランスジェンダーに配慮?彼らがスカートを履けばいいじゃない?

15.海外のパネリスト
ズボンであろうが、スカートであろうが、生徒たちが着たいものを着ればいい。

16.海外のパネリスト
これが、かつて世界の大半を手中に治めた大英帝国の末路…

17.海外のパネリスト
イギリスジョークなの?

18.海外のパネリスト
生徒たちの保護者は、なぜこのような学校の横暴に黙っていられるのだろうか?


英:バーミンガム地域において白人系英国人が少数派に…非英語話者も増加中[海外の反応]




英バーミンガム地域において、白人系英国人が少数派になりつつある状況を、英タブロイド紙「The Sun」が報じている。現在、同地区には5万人の非英語話者が存在しているという。

バーミンガムは英国二番目の都市であり、200カ国以上からの人種・民族が共に暮らす”超多様性社会(super diverse)”である。

バーミンガム地方議会が先日公表した新たな報告書においては、”移民共同体による恩恵”が強調されているものの、人種・民族間対立が激化していくことへの危機感が、如実に示されている。

同報告書にょると、2011年の国勢調査において、バーミンガム住民の42.1%が「非白人系英国人」であると答えている。2001年の数値と比べて、約12%上昇した。

この傾向が今後も続けば、2021年の次期国勢調査において、同地区人口の半分以上にあたる120万人が少数派人種・民族出身の「非白人系英国人」になると想定されている。

以下は、報告書の一文より…

「ほどなくして、バーミンガムは”少数派多数都市(a majority minority city)”になるだろう。」

(*少数派多数(majority minority /minority–majority)…本来は少数派であった人種・民族が、移民・出産等で人口を増やし、一部の地域・都市において、大多数を占める状況になっていることを示す用語。米国で主に使用されており、(地方)参政権付与議論の際に度々使用されてきた。参考)

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//News Info
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https://www.thesun.co.uk/news/6636258/white-brits-to-be-minority-in-birmingham-with-50000-locals-unable-to-speak-english-and-residents-from-almost-every-country-in-uks-super-diverse-second-city/

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1.海外のパネリスト
今や侵略者達にゴマをすることが、不可欠な時代になりつつある。

2.海外のパネリスト
>>1
かつて、敵に祖国を売ったものは皆、厳しく罰せられていたのに…

3.海外のパネリスト(*写真)
十字軍のお時間です。

4.海外のパネリスト(*写真)
路上で祈りを捧げるムスリム達は「純情なる祈祷者」等ではない。彼らはその行為によって、自分たちの力と勢力と支配を誇示しているのだ。我々は彼らを止めねばならない。

5.海外のパネリスト
>>4
警察も”差別者扱い”されることを恐れて、彼らに対処できていない。

6.海外のパネリスト
そのうち、プロスポーツ界での国歌斉唱時に「イスラム式祈祷」を行う選手達も出てくるだろう。このままではいけない。真実と自由のために戦うべきだ!

(注:最近、アメリカンフットボールにおける国歌斉唱中、政治的主張を訴える為に、片膝をつく選手がいることを揶揄している。)

7.海外のパネリスト
英国の市民権がほしいのなら、英語を話し、読めなくてはいけない!

8.海外のパネリスト
ヨーロッパは終わった。

9.海外のパネリスト
>>8
東ヨーロッパは今でも健在だよ!本物の愛国者達だからね!!!

10.海外のパネリスト
あれほどまで栄華を極めたイギリス文化が、このような状態になるとは…恥だね。

11.海外のパネリスト
ありがとう「国境解放論者」諸君!君たちのおかげで、イギリスは見事イスラム国に変貌しつつある!!

12.海外のパネリスト
5万人の非英語話者?彼らは英語を話せないのか?それとも、話したくないのか?

13.海外のパネリスト
英語を話せない人間を、英国が受け入れる必要はない。祖国に送り返すべきだよ。そんなに難しいことじゃないだろ?

14.海外のパネリスト
(首都ロンドンにある時計台大時鐘の愛称)ビック・ベンの名前を、ビック・ムハンマドに変更したらいいんじゃないかな…

15.海外のパネリスト
*プランタジネット家が、現英国の現状を嘆いてる…

(中世イングランド王国の王朝。フランスの貴族であったアンジュー伯アンリが1154年にイングランド王ヘンリー2世となり、1399年にリチャード2世が廃されるまで続いた。)

16.海外のパネリスト
英王室の人々は海外旅行ばかり楽しんで、自国の為にまったく働いていない!

17.海外のパネリスト
バーミンガムの実状こそ、「厳格な移民制限」が必要であることを示す良き例である。

18.海外のパネリスト
イギリス、フランス、スウェーデン、そしておそらくドイツも…もはや後戻りはできない。残りのヨーロッパ諸国を助けるためにも、これらの国家を他国から隔離すべきだ。

19.海外のパネリスト
英語を話せない人達であっても、社会保障費要望書には、とても丁寧な英語を書くんだろうね…


イギリス:「ラマダン明け祭」に14万人以上のムスリムが参加、公園で合同祈祷が実施される…欧州最大規模[海外の反応]




先日、英・バーミンガムで行われた「ラマダン明け祭:イード・(ア)ル・フィトル祭」に、14万人以上ものムスリム達が参加していたことがわかった。「スモール・ヒース公園」で行われた今回の「ラマダン明け祭」は、欧州で最大規模となる。

「ラマダン明け祭:イード・(ア)ル・フィトル祭」は、イスラム教にとって「聖なる月」である「ラマダン(断食月間)」終了を祝う祭事。

「Celebrate Eid」と名付けられたこの祭りは、2011年から「スモール・ヒース公園」で行われている。当初の参加者は1万2000人足らずであったものの、現在はその10倍以上にまで参加者が増加している。

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//News Info
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https://www.standard.co.uk/news/uk/incredible-pictures-show-140000-muslims-celebrating-eid-in-birmingham-a3864281.html

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1.海外のパネリスト
この500年間に渡り、欧州世界がイスラムによって苦しめられてきた歴史を学べば、この宗教の本質を自ずと理解できるであろう。

2.海外のパネリスト(クルド人の方:ヤズディ教徒)
これらのムスリム達は、ヨーロッパ文化にとって真の外敵である。彼らの信念は、破壊しかもたらさない。

3.海外のパネリスト
改善を望んでいるだけでは不十分だ…政治家と法律を変える必要がある!

4.海外のパネリスト
彼らは「全ての他者」を否定する…だが一方で、自分達を否定する人々に対しては「差別主義者」と罵るのだ。

5.海外のパネリスト
欧州における左翼世俗主義の浸透により、従来の伝統的キリスト教が勢力を落とす傍らで、イスラム教が急速に台頭してきている。

6.海外のパネリスト(*イギリスの方)
私の祖国が「この感染症」に打ち勝ってくれることを、祈らざるを得ない…

7.海外のパネリスト
まぁ、メイ英首相はイスラム国家パキスタンの大ファンだからね!

8.海外のパネリスト
>>7
サウジも好きらしいよ。

9.海外のパネリス
イスラム教の祈祷時間に、ACDCの「Highway to Hell(地獄行きハイウェイ)」を爆音で流そう!



10.海外のパネリスト
こういう記事を読むたびに思うんだよね…トランプが俺たちの大統領で本当に良かった!!!

11.海外のパネリスト
いずれ、英国歌が「God Save the IMAN!(意味:イスラム最高指導者を守り給え!)」に変わることだろう…

(英国歌:God Save the Queen *名曲です!)


12.海外のパネリスト
英国民に一つだけ質問がある…君達は「コレ」にどうやって対処していくつもりなんだ?

13.海外のパネリスト
イギリスにはもう二度と行かない。

14.海外のパネリスト
>>13
気持ちはよくわかるよ…

15.海外のパネリスト
バーミンガムって「労働党」の勢力が強いからね…地元行政からも支援を受けているんだろう。

16.海外のパネリスト
イギリス人の中には、こうした状況を未だに気付いていない人達も多い。

17.海外のパネリスト
>>16
今更気付いても…何も変わらないさ。もう彼らの侵略は完了している。

18.海外のパネリスト
イギリスは終わった…彼の地はこれからムスリム達が支配する。


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