海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

ドイツ

独:政権与党、地方選挙で再び議席を減らす…メルケル首相は任期満了での退任を明言[海外の反応]




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地方選挙での度重なる敗退に見舞われているドイツ・メルケル首相は、任期満了となる2021年で、政治の世界から引退することを表明した。また、今年12月に行われるCDU(ドイツキリスト教民主同盟)の党首選挙にも、出馬しない意向を示している。

以下はメルケル首相の声明:
”私は任期満了以降、いかなる政治的役職も望まない。”

メルケル首相率いるCDU、その姉妹政党であるCSUは、ここ最近行われた地方選挙で軒並み得票率を落としている。先日にはバイエルン州に続き、ヘッセン州の選挙においても、大幅な支持率低下が確認された。

一方、大手政党が軒並み失速する中、2017年の国政選挙以降、左派政党「緑の党」や、極右政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の人気がドイツ全土で増大しており、存在感を示し始めている。

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Comments

1.海外のパネリスト
朗報!魔女は追放された!!

2.海外のパネリスト
引退後も彼女はドイツに住み続けるつもりだろうか?それとも、彼女が「呼び寄せた無数の移民達」に煩わされない、第三国へと逃避するのだろうか?

3.海外のパネリスト
2021年じゃなくて、今すぐやめてほしい!

4.海外のパネリスト
ちょっと遅いけど、ドイツに再生を果たすべき時間が残されていることを、心から祈る。

5.海外のパネリスト
ずっと前に引退しておくべきだったんだ。

6.海外のパネリスト
これだけドイツをメチャクチャにしておきならが、いざ社会が混沌としてきたら、全てを放り出して、自分だけ安全地帯へと逃げるのか?

7.海外のパネリスト
サンタさんがドイツ国民に送った、少しだけ早いクリスマスプレゼントだね…

8.海外のパネリスト
>>7
まだ後三年近く、メルケルの任期が残っているんですが…

9.海外のパネリスト
これを機会に、ドイツは「移民大量流入」という破滅政策から、立ち直ることができるのだろうか?

10.海外のパネリスト
>>9
いや、無理です。

11.海外のパネリスト
(*移民流入に厳しい)ポーランドのようになってくれ!

12.海外のパネリスト
人民の意思にはさずがに逆らえなかったか…

13.海外のパネリスト
素晴らしい日だ!今日を境に、私の人生はより満ち溢れたものになるだろう!

14.海外のパネリスト
>>13
だから…後三年は今のままだってば…

15.海外のパネリスト
オバマが米国にとって最悪のリーダーであったのと同様、メルケルもドイツにとって最悪なリーダーであった…

16.海外のパネリスト
まだ任期は残っている…この間、彼女はより多くの損害を、ドイツに与え続けるだろう。

17.海外のパネリスト
きっとやるべき仕事を終えたと感じたのだろう…「ドイツを壊す」という仕事を…

18.海外のパネリスト
国連が提唱・推奨している「白人置き換え政策」を、忠実に実行した人物であった…

ドイツ:メルケル首相を支える姉妹政党、本拠地の地方選挙にて歴史的大敗[海外の反応]




News Infromation

独メルケル首相率いる保守政党「ドイツキリスト教民主同盟(CDU)」と協力体制にある姉妹政党「キリスト教社会同盟(CSU)」が、地盤とするバイエルン州の地方選挙にて、歴史的大敗を喫していたことがわかった。求心力を失いつつあるメルケル政権への打撃は、必至と思われる。

日曜日に行われた今回の選挙においては、「キリスト教社会同盟(CSU)」の得票率は37%に留まり、前回から10%もの大幅低下となった。

バイエルン州では1960年代より、同政党が独占的な議会運営を行ってきた。しかし、この結果により、CSUは絶対多数の立場を失い、11%の得票率を記録した保守政党「自由投票者党(Free Voters)」との連立が模索されている。

また、メルケル首相にとってCSU同様、重要な政治パートナーである「ドイツ社会民主党」も、前回から得票率を半減させ、9.6%であった。ドイツ紙「Der Spiegel」は、この状況を「(バイエルン州伝統政党における)厳しい敗北」であると、評している。

一方、反移民を訴える「ドイツの為の選択肢(AfD)」は約10%の得票率を獲得、同国16州中15州目の議会入りとなった。

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1.海外のパネリスト
メルケルのCDUが保守政党だって!?何言ってるんだ!!こいつの思想原理は、社会主義&リベラルのお手本みたいなもんだぞ!?

2.海外のパネリスト
>>1
共産主義も忘れないでね!

3.海外のパネリスト
>>1
君はドイツの保守派を知らないんだよ。ドイツ保守派=米リベラル程度なのさ。

4.海外のパネリスト
>>1
リベラル政党を「保守」と報じることにより、「真の保守政党」の存在意義を無くそうとする、大手マスメディアの策略。

5.海外のパネリスト
メルケルはドイツを壊し、トランプは米国を救った!

6.海外のパネリスト(*不支持多数意見)
>>5
むしろ、アメリカは今下降の一途を辿っている。トランプは国連を小馬鹿にし、米国を世界の笑いものとした。全世界は今や、米政府と米有権者の決断に呆れ返っている。

7.海外のパネリスト
ぜひ考えてみてほしい…「なぜ国連が西洋社会にだけ、”多様性社会”を押し付けようとしているのか」ということを…彼らは白人文化・国家をなし崩し的に薄めようとしているのだ。

8.海外のパネリスト
我々米国人は、アメリカをドイツのような「巨大難民キャンプ国家」にしないためにも、今度の中間選挙において、共和党(*トランプ勢力)を支持する必要がある。

9.海外のパネリスト(*不支持多数意見)
>>8
君はアメリカに住んでいるのか?では、何をこれまで見てきたのか?米国はすでに「巨大難民キャンプ国家」なんだよ。もはや彼らを受け入れざるを得ない。強制送還など、論外だ!

10.海外のパネリスト
あと数十年すれば、イスラムが多数派を形成し、政府を乗っ取る。そして、ドイツは終わる。

11.海外のパネリスト
>>10
大丈夫だよ…終わるのはドイツだけじゃない…フランスも一緒さ。

12.海外のパネリスト
>>10
ロンドンはもう終わりかけているのですが?すごい悲しいんですけど?

13.海外のパネリスト
>>10
ドイツをムスリムが支配するということは、イスラムの手にドイツ国内の核が渡るということだ。自分達で製造できなければ、保持している国を内部から侵略する…これが彼らのやり方なのさ。

(注:北大西洋条約機構(NATO)の核共有協定に基づいて、アメリカはドイツを含め、4カ国に核兵器を備蓄・配備している。)

14.海外のパネリスト
メルケルは、イスラム難民達がただ単に「暖かなハグ」だけを求めて、わざわざドイツにやってきたと勘違いしていたのさ。

15.海外のパネリスト
>>14
まるでナチスみたいなコメントだな?

16.海外のパネリスト
>>15
まるでイスラム過激派の如きコメントだな?

17.海外のパネリスト
メルケル、ブレア(元英首相)、オバマ(前米大統領)、そして、EUの首脳陣が、大規模不法移民の欧州流入を実現させた。彼らはリベラル勢力と協力し、我らをグローバリズムの巣窟へと押し込んだのだ!

18.海外のパネリスト
全ヨーロッパ市民は、「国境開放政策」に、ほとほと嫌気が指しているんだよ。

独:移民に襲われた娘を助ける為に反撃した父親…暴行罪で告訴される可能性が浮上[海外の反応]




Update

2018/10/10 6:17
*情報を追加:コメントでのご指摘、ありがとうございます。

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独ミュンヘンのハッカーブリュッケ駅において、アフリカ系移民から襲われた娘(21)を助けるため、反撃を行った父親が、暴行罪で告訴される恐れがでているという。

報道によると、酔っ払った28歳のエリトリア出身移民男性が、ドイツ人女性に対してセクハラ(*スカート内をまさぐる行為)を行ったとされる。その様子を見た彼女の父親は、即座にこの男性の顔に打撃(*度合いは不明)を加え、行為を止めさせようとした。その後、騒動に気付いた駅員によって警察が呼ばれたという。

警察の発表では、現在、移民男性に対して「セクハラ罪」、そして、女性の父親に対しては「暴行罪」により、それぞれ告訴が行われる予定であるとされる。

以下は、本事案に関するミュンヘン警察の公式見解。

”この事件が最終的に、どのように評価されるかについては、裁判所に委ねられています。警察は法に基づき、今回、「セクハラ罪」と「暴行罪」が共に存在すると推定したのです。”

また、同警察の広報官は犯罪に直面した場合「(反撃ではない)別の解決法」を模索するよう訴え、治安当局への連絡を求めた。

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VoE:
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1048228364786524161
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Comments

1.海外のパネリスト
この世界は、着実に狂ってきている。

2.海外のパネリスト
>>1
いや、狂っているのではない。世界は今、自らの崩壊に直面しながらも「沈黙」しているのだ。イジメっ子は、なぜイジメをするのか?なぜなら、それが「可能」だからだ。異常な事態を起こさせない対策・対応こそ、一番必要なのだよ。

3.海外のパネリスト
外部の敵より、内部の敵が一番恐ろしい。ドイツ国民が、そうした人々と戦う決意を決めた時、欧州の人々は貴方達をサポートするだろう。

4.海外のパネリスト
一体、ドイツの社会・行政に何が起きているのか?父親が娘を守れないような国は、存在するべきではない。

5.海外のパネリスト
自らの子供を犯罪から救ったこの男性に、万雷の拍手を送りたい!

6.海外のパネリスト
私は、ドイツを含め、フランス、イタリア、オーストリア、デンマーク、スウェーデン等のヨーロッパ諸国の人々が、近く目を覚ましてくれることを、固く信じている。

7.海外のパネリスト
>>6
僕もそう思うよ。でもね、行政は常にムスリム・移民達の犯罪を覆い隠そうとするから…むしろ、彼らの破壊活動を、支援しているようにさえ思える。

8.海外のパネリスト
もし自分の子供が危機に晒されれば、「警察を呼ぶ」なんて事を考えている暇はない。即座に何らかのを対応するだろう。それこそ、親のあるべき姿だ。

9.海外のパネリスト
>>8
移民達はメルケル首相の寵愛を受けているからね…これがその結果さ。

10.海外のパネリスト
ただ一言「イカレてる」。

11.海外のパネリスト
たった今、ダグラス・マレー氏による「The Strange Death of Europe」を読み終えた。これはヨーロッパが抱えた「長年の問題」に光を当てた作品である。我々は今悟らねばならない。さもなければ、かつてのローマ帝国同様の結末をたどることになるだろう。

(*The Strange Death of Europe:低出生率、大規模移民、そして、教育による自民族否定等によって、自己破壊を行っている欧州社会を、客観的に分析したイギリスの作家ダグラス・マレー氏によるレポート書籍。)

12.海外のパネリスト
ジャーマニスタンへようこそ!

13.海外のパネリスト
今日、常識が非常識になった。無意味な法律は、我々を守らないどころか、自衛すら許さない。

14.海外のパネリスト
ヨーロッパ大陸は、イスラム大陸へと変貌しつつある。

15.海外のパネリスト
これは欧州全体で広がっている現象だ。国境を開放すべき&移民を受け入れるべきと主張する人々も、未だ大勢存在しているんだよ…

16.海外のパネリスト
もし俺がこの父親だったら、「顔に打撃を加える」くらいじゃ済まないけどね…

17.海外のパネリスト
地元民と移民…その優先順位が明らかにおかしい。動物レベルの連中は、ヨーロッパにくるべきじゃないんだ。

18.海外のパネリスト
つまり、クズ共が好き勝手暴れまわっても、防衛行動は許されないということか…

ドイツ:数千人が参加する反移民デモが発生…対抗する左派勢力との衝突も確認される[海外の反応]




先週月曜日、東ドイツの都市ケムニッツにおいて、外国人(イラク&シリア人)が引き起こした暴力事件に抗議する極右勢力のデモが発生。それらに対抗する左派集団も集結し、両者が衝突する事態となった。

地元警察によれば、左右の両団体は、互いに(ロケット?)花火を打ち合っており、放水車が出動したという。数名のけが人が確認されている。

数千人近い人々が今回の騒動に参加していたとされており、ドイツ政府・関係当局は、彼らに対して冷静になるように呼びかけた。また、メルケル独首相の広報官も声明を発表し、”「私的制裁」は認めない。”などと述べた。

今回の混乱は、2015年、メルケル政権が主導した「難民受け入れ政策」により、ドイツ内で保守回帰の傾向が強まり、同国社会で大きな亀裂が生じていることを如実に示したといえる。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/german-government-condemns-far-demo-eastern-city-fatal-133137044.html
https://www.yahoo.com/news/three-sought-xenophobic-attack-migrant-eastern-german-town-075022487.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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//Translator's Comment
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。ご紹介が遅れてしまい、申し訳ありません。次回は、同じく情報提供を頂きました「アーシア・アルジェント氏」に関する記事の予定です。

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1.海外のパネリスト
何をもってして極右&極左なのか?そして、何をもってして保守&リベラルなのか?…そこらへんの基準をもうすこし明確にしてくれないものだろうか?

2.海外のパネリスト
>>1
共産主義者(ボリシェビキ)から見て、「右側」にいる連中はすべて「極右」なのだよ。

3.海外のパネリスト
そろそろ「移民」と「メルケル首相」に、最後通牒を突きつけるべき時が来ているんじゃないか?

4.海外のパネリスト
>>3
もう遅いよ。

5.海外のパネリスト
>>3
ドイツ人でもない君が、なぜドイツの未来を案じているのか?祖国であるアメリカの心配をしたまえ。

6.海外のパネリスト
「左派」は「左派」と紹介されるのに、なぜ「右派」だけが「極右」と報じられるのか?貴方達メディアは、イスラム(による)侵略を正当化し、それに反するものを「過激派」扱いしている。

7.海外のパネリスト
>>6
歴史を学べば、「極右」よりも「極左」のほうが、遥かに危険な存在であることが分かる。

8.海外のパネリスト
結局、行き過ぎた「左翼思想」が、一般大衆の「極右」支持へと繋がっているのさ。これは(*赤狩りが始まった)1920~30年代のアメリカでも起きていた事。

(*一般的に、米国の赤狩りは1950年頃に、マッカーシズムの下で行われていたものが有名であるが、1920~30年代においても、時の司法長官アレキサンダー・ミッチェル・パーマーによる「パーマー・レイド(左翼狩り)」などが行われていた。参考

9.海外のパネリスト
「デモを行う権利」が憲法で保証されている、米国に住んでいてよかった…

10.海外のパネリスト
さすがのドイツ人達も、ついに「堪忍袋の緒が切れた」ようだね。

11.海外のパネリスト
左翼たちは、カール・マルクス像の周りに集まっているのだろう。彼らのヒーローだからな…

12.海外のパネリスト
いや~ほんと…ドイツ人ってのは昔から「言論の自由をいかにして弾圧すべきか?」について、大変よくご存知でいらっしゃる。

13.海外のパネリスト
国家とは、その土地に住む人々によって築き上げられてきた社会であり、文化の集合体を意味する。もしその土地に、異なる社会の、そして、異なる文化を持つ人々が大量に流入した場合、一体何が起こるか…皆さん想像できますか?

14.海外のパネリスト
まぁいいんじゃない?こういうことが起これば起こるほど、独保守政党AfD(*ドイツのための選択肢)への支持は増えるわけだし。今年11月の米中間選挙において、「米民主党」なんかに投票しようと思っている連中は、よくこの騒動をしっかり見ておけよ!これは他人事じゃないんだぞ?

15.海外のパネリスト
っていうかさ…今回のデモは、そもそも外国人犯罪が発端になっているわけでしょ?当局がしっかり移民犯罪を取り締まっていればよかっただけの話。移民達は皆噂している…「独警察には移民を捕まえられない」ってね。実際、俺の従兄弟もイラク人移民に自動車を盗まれた。犯人は一応捕まったものの、自動車はすでに壊されており、その後、警察は犯人をすぐに釈放…しかも、その壊された自動車の処理代金を被害者である従兄弟に要求してきたんだ!きっとドイツ政府は、「なぜドイツ国民が怒っているのか?」を、まったく理解できていないのだろう。

16.海外のパネリスト
二年前、ケルン駅で行われた新年祭において、多数のドイツ人女性たちが数千もの移民達によって、おぞましいセクハラ被害を受けた。(参考)しかし、ドイツのメディアは当初、その内容を報じようとしなかった。「イスラム恐怖症」と批判されることを恐れたのだ。今やドイツ人は、祖国ドイツから他国へと移民せざるを得なくなった。なぜなら、この国は外国人によってすでに支配されているからだ。

17.海外のパネリスト
警察官を大増員し、(移民・外国人達に)奪われた街を取り返せ!!!

18.海外のパネリスト
ドイツ人、イタリア人、そして、スウェーデン人達は、祖国が外国人に蹂躙されている現状を、なんとも思わないのか?


メルケル独首相、トランプ米大統領、安倍首相…G7会合での一場面を捉えた写真が話題に…[海外の反応]




先週土曜日、ドイツ・メルケル首相が公開したG7会合での写真が、大きな話題を集めている。カナダ・ケベックにおいて行われた同会合では、米政府による関税処置を巡り、世界のリーダー間における不和が明確に示されることとなった。

この写真には、トランプ米大統領、そのすぐ側に米安全保障アドバイザーであるジョン・ボルトン氏、トランプ米大統領を鋭く睨むドイツ・メルケル首相、そして、彼らのやり取りを「あきれた様子で(seemingly unimpressed)」傍観している日本の安倍首相が写っている。

メルケル首相はこの写真に対して、「カナダG7サミット二日目において、ウォーキング・セッションの間で偶発的な会議が行われた。」との説明を加えている。しかしネット上では、この写真の内容に関して、様々な憶測が流れている模様。

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//News Info
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https://www.huffingtonpost.co.za/2018/06/11/one-magnificent-photo-sums-up-donald-trumps-g-7-visit_a_23455643/
https://www.yahoo.com/entertainment/trump-angela-merkel-stare-down-photo-g-7-211012828.html

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
きっと昼食のメニューを議論してたんだよ。

2.海外のパネリスト
>>1
トランプはマクドナルドしか食わないからね…

3.海外のパネリスト
我々は公平な貿易を望んているだけだ。

(*今回のG7会合においては、米トランプ政権による関税の存在が、大きな議題の的になっていた。)

4.海外のパネリスト
>>3
アメリカ人の税金や仕事を、これ以上、海外に流出させるべきじゃない!トランプは正しい!!

5.海外のパネリスト
なぜトランプだけが座っているの?

6.海外のパネリスト
>>5
太ってるからじゃない?w

7.海外のパネリスト
>>5
王とは、常に玉座に座しているものだ。

8.海外のパネリスト
14000件のコメントが消えたんだけど…

9.海外のパネリスト
>>8
米ヤフーは民間企業だからね…特定の人々に対するサービスの提供を拒否する権利を保有している。

10.海外のパネリスト
>>8
親トランプや親米コメントは、どんどん削除されるよ…

11.海外のパネリスト
こんな写真一枚ごときに一喜一憂するんじゃなくて、最終的な貿易交渉の結果を待つべき。

12.海外のパネリスト
きっと、日本の安倍首相は「あ~…昔(バブル期に貿易交渉などで)、日本も同じような嫌がらせをされたなぁ…」って、思っているはず…

13.海外のパネリスト
>>12
彼はメルケルを見ながら「(米国同様)日本に移民は要らない。」と、考えていただけだよ。日本は反移民国家だからね。

14.海外のパネリスト
>>12
安倍さん「いい加減、この議論終わらないかな…弁当(Bento box)を食べたいんだけど…」

15.海外のパネリスト
なぜメルケル首相は、この写真を公開しようと思ったのだろうか?

16.海外のパネリスト
>>15
ちょっと勘違いされているけど、この写真はボルトン氏とマクロン仏大統領が議論を交わしているのを、トランプと安倍首相が聞き入っている瞬間を捉えているんだ。決して、メルケルとトランプが口論しているわけじゃない。よく見れば、トランプの視線にメルケルが入っていないことも確認できる。トランプも安倍首相も、発言中のマクロンを見てるんだよ。メディアが勝手に、ありもしないストーリー(*トランプさんとメルケルさんの口論)を造り上げているだけなのさ。

17.海外のパネリスト
結局アメリカにとって、ドイツから輸入しなきゃいけない品物って何もないんだよね。車くらいじゃない?米独間で貿易摩擦が生じても、困るのは彼らさ。

18.海外のパネリスト
>>17
ドイツはドイツで、米国からの輸入品に頼らずとも生きていける。トランプ支持者の馬鹿達には理解できないだろうが、貿易上孤立していくのは米国の方だ。その結果、アメリカの経済や雇用がどうなっていくのか、想像できるか?長い視点で物事を見るべきなんだよ。長い視点で…わかるかい?


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