海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

フランス

仏議会「パパ・ママは禁止!親初号・弐号と明記するように!」[海外の反応]




Update

2019/2/18 15:30 タイトル変更
*誤解を招く表現でしたので、タイトル・内容を一部訂正いたしました。コメントでのご指摘、ありがとうございます。
「親初号・弐号と呼ぶように!」→「親初号・弐号と明記するように!」
「公教育現場・書類」→「公教育現場の書類」

News Infromation

先日、仏下院は同性婚の親を持つ子供たちに配慮する為、公教育現場の書類において「パパ(お父さん)」・「ママ(お母さん)」といった名称使用を禁止し、「親一号・二号」等と呼ぶことを定めた教育法改正案を可決した。

一部のキリスト教系政党や保守系政党からの反発はあるものの、マクロン仏大統領率いる与党「共和国前進(REM)」等は、今回の改定案に対して好意的・支持的である。上院でも可決されるものと思われている。

しかしながら、賛成派の議員からも「一号・二号、どちらで呼ばれるかにより、親の順位問題が発生してしまう」等の懸念が出ているという。

News Infromation

https://www.dailymail.co.uk/news/article-6709801/French-national-assembly-votes-remove-words-mother-father-school-forms.html?ito=social-twitter_mailonline

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英Dailymail公式ツイッター
https://twitter.com/MailOnline/status/1096452437320351744
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Comments

1.海外のパネリスト
世界が正気を失っている。

2.海外のパネリスト
>>1
”世界が…”じゃなくて、”西ヨーロッパが”正気を失っているだけだよ。

3.海外のパネリスト
トランスジェンダーの親達を、なだめる為の法案か…

4.海外のパネリスト
少数派超優遇法案再び。

5.海外のパネリスト
これが新時代の常識。もしこれらに反抗すれば、今の時代、生きていけない。しかし、「親2号」とは絶対に呼ばれたくないな…

6.海外のパネリスト
これじゃあまだまだ甘いね。将来的に社会概念がどのように偏移していくかわからないのだから、「親一号・二号」ではなく、念のために「生物一号・二号」とするべきだ。

7.海外のパネリスト
息子や娘はどうする?

8.海外のパネリスト
>>7
子供1号、2号、3号…

9.海外のパネリスト
まぁ…今の時代、二人以上の母親・父親を持つ子供も大勢いるからね。世相を反映した法案とも言える。

10.海外のパネリスト
どうやら、世界は少数派によって牛耳られているようだ。

11.海外のパネリスト
どうせ女性親が「親二号」の格下扱いされるんでしょ?

12.海外のパネリスト
素晴らしいアイデアだ!「父親」・「母親」などという言葉は、使われるべきではない!消去されるべきである!

13.海外のパネリスト
>>12
保険医に色々と診てもらっておいで。

14.海外のパネリスト
なぜ我々がLGBTの生き方に合わせなければならないのか?彼らが我々に合わせるべきであろう?

15.海外のパネリスト
あまりにも”政治的公平”すぎて、吐き気がする。

16.海外のパネリスト
離婚した場合は「親0号」になるのかな?

17.海外のパネリスト
少数派の主張に、再び彼らは屈したのだ。

18.海外のパネリスト
西側諸国の崩壊は近いのか?まるで(旧約聖書で描かれた背徳の街)ソドムやゴモラのごとき状況になりつつある。もはや引き返せない。

仏:マクロン政権による燃料税引き上げへの反発が大暴動に発展[海外の反応]




Update

2018/12/4 6:00 誤字修正

News Infromation

---記事引用開始---
燃料税の引き上げをきっかけにフランスで起こった反マクロン政権のデモが1日、全国であった。

仏メディアによると、13万6千人が参加し、デモの影響で1人が死亡。パリだけで一時400人以上が拘束された。マクロン大統領は「暴徒は混乱を望んでいるだけだ」と非難したが、「庶民に冷たい大統領」との不満は増すばかりだ。

パリでは車両や建物が次々と放火され、レストランなども壊された。鎮圧に向かう消防や警察の車両のサイレンが一日中鳴り響き、爆発音も繰り返し起きた。凱旋門付近は、治安当局が使ったとみられる催涙ガスが充満し、発煙筒や炎上車両の煙も重なって視界がかすんでいた。
---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

News Sources
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米ヤフー
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ヒトラー「パリは燃えているか?」
パリ市民「結構な頻度で…」

例:
FIFA優勝のフランス、祝勝集会が暴動に発展した模様[海外の反応]

Comments

1.海外のパネリスト
マクロン政権は、「再生可能エネルギー」への投資を増やすため、今回の「燃料税増税」に踏み切った。「再生可能エネルギーの為だ!」といえば民衆の同意を得られると思っていたのだろう。しかし、実際には違った。彼らの堪忍袋の緒を切ってしまったのだ。

2.海外のパネリスト
地球温暖化がどうなろうが知ったっちゃない。増税をすれば嫌われる…それだけのこと。結局、増税とは、すべての市民へ苦しみを分配する為の存在なのだから。

3.海外のパネリスト
私は仏に1982年のミッテラン政権から住み続けているが、この国では、当時から様々な問題が指摘されてきたにも関わらず、ディーゼル燃料を保護・推奨し続けてきた。この国の企業がディーゼル技術を得意としてきたことも、その要因のひとつではあるが…。それから35年…これまであれだけディーゼル燃料を使え使えと言われてきたのに、今になって「再生可能エネルギー」への変化が必要だと、説教をされている。まぁ、こうなるであろうことは、私にはすでに予見できていたけれども。

4.海外のパネリスト
米カリフォルニアでも同様の暴動が起きてほしい。燃料費の高騰、役所での高額手数料、政治家の横暴…もううんざりだ。

5.海外のパネリスト
増税に反発する市民に催涙ガスを打ち込む警察…見よ米国民。これこそ、左翼が国を支配した時に発生することなのだよ。

6.海外のパネリスト
以前、同施設の「管理者」をやっていた身として、「エトワール凱旋門」への「落書き」を消す作業は、本当に悲しいものだった。一度落書きをされた部分は、決して元には戻らない。落書きは大罪である。

(*今回の暴動では、様々な場所に落書きが行われた模様。)

7.海外のパネリスト
多様性文化の失墜は目覚ましいものだ。20年前、私はパリと南フランスを旅したが、豊かなる仏文化を存分に堪能することができた。しかし、数年前同地を再び訪れた際には、大規模な移民により、すっかり街の雰囲気が変わってしまっているどころか、私と友人達は、そこにいた非フランス人達から強盗被害に遭い、助けを求めることになった。貴方達は私を差別主義者と罵るかもしれないが、それは違う。私は私が多文化を尊重するのと同様に、他者にも私の文化・風習を尊重してほしいだけだ。

8.海外のパネリスト
物価の高騰に対して、こういった行動をとることが、最善かどうかは議論が分かれるだろうけど…彼らの気持ちはわかる。

9.海外のパネリスト
皆医療保険保障制度を供給する政府なんざ、こんなものさ。米民主党が主権をとれば、いずれ米国もこうなってしまう。

(*仏は日本並みに社会保険制度(ユニバーサルヘルスケア)が整備されている模様。ちなみに、米国では多種多様な人種構造、及び、貧富の差が凄まじいことなども相まって、国家が主導する皆医療保険制度導入に、反発する意見が多い。参考

10.海外のパネリスト
>>9
もし政府が医療保険制度を牛耳ることになれば、彼らが我々の健康を支配する(*受けられる医療水準が平均化されてしまうことへの懸念?)ことになるのみならず、所得税に対する大幅な増税が予想される。これはつまり、政府が我々の人生をコントロールすることに他ならない。ある意味「緩やかなる奴隷制」である。皆医療保険制度導入は、社会主義が生み出した弊害に他ならない。

11.海外のパネリスト
>>9
私にはカナダの友人がいるが、彼は「社会保険制度(ユニバーサルヘルスケア)」が整備されているカナダを嫌い、アメリカに移り住んでいる。

12.海外のパネリスト
>>11
以前、旅行先でカナダ人看護師と出会った。彼女は夫の心臓手術のためにわざわざ米国に訪れたそうな…カナダでは「手術の順番待ち」が長すぎて、夫さんの体力がそれまで続かないと判断したそうな。
確かに彼女たちは2万ドル(*約200万円!?)もの医療費を出すことになったが、そのおかげで、彼女の夫さんは無事回復した。彼女によると、順番待ちが酷く、医療の方針が平均化されてしまっているカナダの医療制度よりも、米国の医療制度のほうが遥かにすぐれていると言っていた。医療費の高さに文句を言う人もいるけど、私は車や服、家よりも、自分の健康により多くの金を出すことに不満はない。

13.海外のパネリスト
燃料費の上昇というものは、単に燃料の高騰を意味するのではなく、商品や物資を運搬する運送料の上昇をも示す。これはつまり、物価が上がることを意味しており、相対的に貨幣価値の低下をもたらす…つまりはインフレである。購買意欲はそがれ、企業利益は下がり、それにより失業率はさらに上昇するであろう。経済の失墜は免れない。

14.海外のパネリスト
ほらほら大手メディアさん。フランスの警察が催涙ガスを自国民に対して使っていますよ?批判の大合唱はどこにいったんですか?米国境警備隊が国境を守るために催涙ガスを使ったら、あれだけ発狂していたじゃないですか?

15.海外のパネリスト
>>14
彼らはただ単に、トランプが嫌いなだけさ。

16.海外のパネリスト
少数派の意見を多数派に無理やり押し付けると、結果としてこういうことが起こる。

17.海外のパネリスト
1ガロンにつき7ドル(約770円)か…これは痛いね。こうなること(*温暖化阻止の為の増税)を避けるために、トランプは(*気候変動に関する国際的枠組み)パリ協定からの離脱を決めたのさ。お馬鹿な米民主党支持者よ、ようやく理解できたか?

18.海外のパネリスト
なんでリベラルってやつは、米仏関わらず、増税を好むのかね?(かつてオバマもしていたけどさ…)。それで結局、民衆の怒りを買うんだよ。

仏:移民擁護派マクロン大統領の支持率、歴代最低レベルに低下…[海外の反応]




News Infromation

最新の世論調査結果によると、フランス・マクロン大統領の支持率が31%を記録し、歴代大統領最低レベルに下がっていることがわかった。

2017年5月、フランス大統領に就任してから1年半、政治改革と経済活性化を訴えてきたマクロン氏であるが、一部の政策には反発が出ており、かつ、側近のボディガードによる暴力スキャンダルも発生していた。

一方、前フランス大統領であったオランド氏は、任期終盤、とある世論調査において「支持率4%」という記録を達成している。マクロン氏のサポーター達は、彼が前任者の辿った軌跡を、再び歩むことへの懸念を強めている。

今回、調査会社「Ifop-Fiducial」が発表したレポートによると、マクロン氏の国際問題対応に関しては、アンケート回答者から比較的高い評価が与えられているものの、フランスの将来像形成に関しては、懐疑的な反応が大勢を占めたという。

News Sources
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VoE:
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1045330746439868417
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投稿時、一部未完成の状態で公開してしまいました。ご迷惑をおかけしてしまい、申し訳ありません。今後は確認をしっかり行いたいと思います。

Comments

1.海外のパネリスト
前回の大統領選挙は不正であった!ル・ペンが勝利すべきだったのだ!!

2.海外のパネリスト
当然の結果だよ。彼はヨーロッパ市民の利益に反することばかり、追求してきたのだから。それはつまり、欧州民主主義、そして私達の未来に対する裏切りである。

3.海外のパネリスト
フランス国民よ、目覚めよ!そして、マクロンを追い出すのだ!

4.海外のパネリスト
彼のお母ちゃん…もとい、彼の超年上女房は、彼女の若燕、もとい、旦那の人気が急落していることに、さぞや驚いていることだろう。

(*マクロンさんの奥さんは、25歳上で、かつての教え子と教師の関係…)

5.海外のパネリスト
>>4
今日イチコメント。

6.海外のパネリスト(*フランス語のグーグル翻訳)
マクロン、フランスの歴史の中で最もみすぼらしい大統領。

7.海外のパネリスト
むしろ、もっと下がってもいいくらいだよ。

8.海外のパネリスト
フランスが好きだし、フランスの田舎も大好きだ…でも、こいつだけは好きになれない!!仏史上最低の大統領だよ!

9.海外のパネリスト
この男について何かコメントしてやりたいが…最近ツイッターの監視が厳しくてね…今回、罵詈雑言は諸君らに任せることとしよう。

10.海外のパネリスト
こいつの嫁はグローバリストだからね。つまり学生時代から、彼女にリベラル思想を叩き込まれていたってわけさ…特殊な方法でね。

11.海外のパネリスト
結局さ、欧州移民危機の最大原因は、アフリカにおけるフランスの新植民地政策にあるんだよ。

12.海外のパネリスト
フランスの後退(*マクロン氏)に票を投じたのは、フランス人自身ではないか?

13.海外のパネリスト
まだまだ高すぎるよ。もっと下がるさ。

14.海外のパネリスト
なるほど。だから最近、なにかとトランプに突っかかってきて、「私は一生懸命やってますよアピール」をしているんだね。

15.海外のパネリスト
善良な欧州市民は、左翼達に辟易している。東ヨーロッパの諸国は、すでに目覚めたぞ?

16.海外のパネリスト
>>15
昨今、仏首都パリにおける移民犯罪は日常の風景になった…こんな状況で、支持率など上がるわけがない。彼の目的は、メルケル独首相の後継者になることだったんだ。

17.海外のパネリスト
この不人気さ…現代の「ルイ16世」と言ったところか。最後は彼と同じ命運を、辿ることになるだろう…

18.海外のパネリスト
英国同様、フランスの政治家もクズばっかだな。口だけは達者。

仏:マクロン大統領側近がメーデー参加者に暴力…フランスで大問題に…[海外の反応]




海外メディアによると、今年5月1日「メーデー集会」の参加者に暴力行為を働いたとして、フランス警察が、マクロン大統領の側近・警備責任者である「Alexandre Benalla」氏のオフィスを、家宅捜索していたことが分かった。この出来事は仏政府を揺るがす大スキャンダルとなっており、マクロン大統領の支持率も下落している。

現在、Benalla氏は警察に拘留されており、オフィスだけではなく、自宅も家宅捜索された模様。

Benalla氏は、今年5月1日、メーデー集会に平和的に参加していた男性を殴り、女性を引きずったと伝えられている。その際、Benalla氏は機動隊員のヘルメットを着用していたものの、彼が暴力を振るっている様子が動画に捉えられていたという。(*注:顔の部分がガラスとなっていた為、Benalla氏であることが確認された。)周りには実際の「フランス機動隊(riot police)」も居たが、その行為を黙認していたとされる。

この事件後、Benalla氏は二週間の職務停止処分となったものの、2018年のワールドカップでは、フランス代表チームの護衛係に復帰している。しかし最近になり、この事件とその動画が大きな注目を浴びるようになった為、最終的に、仏政府は彼の解雇を決定した。

Benalla氏は今、「機動隊に成りすましていた罪」、「暴力を捉えた動画を壊そうとした罪」、「集会参加者である一般人に対する暴力の罪」などで起訴されている。

ネット上などでは、Benalla氏がマクロン大統領の「同性の恋人」であるとの噂が広がっており、マクロン大統領自身が、その噂を直接否定する事態に追い込まれている。「彼は私の恋人じゃない…もちろん、核ミサイルのコードも教えていない。」(ソースソース

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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?v=x_4cSf0cnJs
https://www.rt.com/news/434257-police-search-elysee-palace/

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//Comment Info
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[コメント元]
RT(ロシア国営メディア)のYoutube公式チャンネル
(メディア傾向:親ロシア&反EU)
[コメント傾向(*総コメント数)]
フランス政府&警察に批判的(*207件)
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人気・順番

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//Translator's Comment
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。掲載まで時間がかかり、申し訳ありません。

(ほぼ)ロシア国営メディアであるRTの記事&コメントでは若干「公平性」に欠けるかもしれませんが、他の海外英語メディアにおいて、適切な「コメントソース」が見当たらなかったため、今回はRTを利用させていただきました。何卒、ご了承ください。

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1.海外のパネリスト
フランス警察って、まるでインド警察みたいだね。

2.海外のパネリスト
>>1
世界中どこも一緒さ。アメリカの警察だって、常に黒人を毛嫌いしているし…でも、インド警察はとびきり酷いよ。

3.海外のパネリスト
マクロンは所詮「*ロスチャイルド家」の人間…ロスチャイルド系銀行出身者だよ?

(*ヨーロッパのユダヤ系財閥、貴族。欧州を中心に凄まじい経済的・政治的影響力を保持しているとされる。)

4.海外のパネリスト
>>3
まぁ君程度じゃあ、逆立ちしても「ロスチャイルド家」の人間にはなれないだろうけどね…。

5.海外のパネリスト
マクロンはゲイ。

6.海外のパネリスト
>>5
っていうか、超絶年上好き。

(*マクロンさんの奥さんは、高校時代の教師で、25歳年上。)

7.海外のパネリスト
よくこれだけの証拠があるのに、メディアを攻撃できるな…自分の汚点を他者に責任転嫁する連中が多すぎる!

8.海外のパネリスト
>>7
マクロンは別に、責任逃れをしようとしているんじゃない。ただ、(フランス)メディアの報道があまりにも偏向していると、訴えているんだ。人々をいたずらに扇動していると…。俺には彼の気持ちがよく分かる。アメリカのメディアは世界一の扇動・偏向機関だからな。

9.海外のパネリスト
>>8
悲しいことに、多くの人々はメディアによる偏向の存在を気付いていない。彼らの愚かさは、恐ろしいほどだ。

10.海外のパネリスト
>>9
最近では、フェイクニュースの存在を沢山の人達が認識し始めているよ。もちろん、まだ理解していない人達もいるけどさ…。そういう連中は「ある種の病気」なんだよ。「トランプ大嫌い症候群(Trump derangement syndrome)」みたいな…。

(Trump derangement syndrome:アメリカ右派によって生み出された新造語。トランプさんが嫌い過ぎるあまり、彼の言動を全て否定したり、真意を捻じ曲げたりするリベラル派や進歩派の人々を揶揄する表現らしいです。wiki

11.海外のパネリスト
「オバサン女房」と「お子ちゃま宰相」。

12.海外のパネリスト
>>11
「オバサン」っていうか、すでに「お婆ちゃん」だと思うw

13.海外のパネリスト
>>11
素敵なコメントありがとう。飲んでいたコーヒーを画面にぶち撒けたよ…

14.海外のパネリスト
「全責任は私にある」って、マクロンさんは明言したらしいけど…どうやって責任を取るの?辞任するの?被害者に慰謝料を払うの?どうせ何もしないんでしょ?

15.海外のパネリスト
マクロンはヨーロッパの破壊者である!

16.海外のパネリスト
まぁまぁ…皆、悟ってやろうよ。Benallaとマクロンは恋人同士なんだよ。だからこそ、マクロンは身を挺して、彼を守ろうとしているんだ。

17.海外のパネリスト
フランスのデモ隊、メーデー集会の参加者って暴力的な事で有名だからなぁ…すぐに暴徒になるもん。鎮圧のためには、ある程度の実力行使は必要だったんじゃない?

18.海外のパネリスト
反フランス主義者の人間を、わざわざ大統領に選んだフランス人諸君。後悔しているかい?


仏:W杯の優勝を祝う騒ぎの最中に、一般女性に対する多数のセクハラ行為が発生した模様[海外の反応]



(*フランス語です…)

FIFA・W杯で優勝を果たしたフランスにおいて、数百万の市民達が路上に繰り出し、共に勝利を祝ったことが話題となっている。しかし、そうした騒ぎの中で、女性たちに対する多数のセクハラが報告されているという。

こうした被害は、ツイッター上において続々と告発されているものであり、”#Metoofoot”という「#Metoo」運動と連動したハッシュタグも用いれられている。

一方、これらのセクハラを行った犯人達は、彼女たちの体を触った後、即座に人混みに消えてしまうことから、特定することが困難であり、被害者達は泣き寝入りを強いられているとされる。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/07/wave-of-sex-attacks-during-french-world-cup-celebrations-womens-genitals-and-buttocks-groped/#.W088ljsUB9s.twitter

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//Comment Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/1019570447158071296
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1.海外のパネリスト
私はアメリカ人であるが、現在フランスで起きていることに、憤りを感じている。愛とロマンスを求めて同国を訪れる観光客達は、犯罪を撒き散らすムスリムとソマリア移民によって歓迎されるだろう。

2.海外のパネリスト
>>1
これはフランスだけの問題ではない。ヨーロッパ全体の課題である。

3.海外のパネリスト(チェコの方?)
チェコを含むヴィシェグラード諸国(チェコ・スロバキア・ハンガリー・ポーランド)が、欧州連合による「移民再分配制度」に反対しているのは、まさに、これが最大の理由。

4.海外のパネリスト
フランス国民は、このような事態を招いたオバマ米前大統領に、心から感謝するべきだね。

5.海外のパネリスト
「三種類のムスリム」

1.宗教的イスラム教徒:
*非ムスリム・キリスト教徒などを迫害する。
*テロを起こす。

2.人口増加用イスラム教徒:
*教育と資本を得て、沢山の子供を生み出す。
*人口爆発を起こし、地域にスラムや水不足、失業率の増加をもたらす。

3.知的イスラム教徒:
*世俗主義を装う。
*犠牲者になりすまし、団結を呼びかける。
*女性に対する弾圧に関しては、基本無視。

6.海外のパネリスト
「野蛮」としかいいようがないね。俺たちは皆、これらのセクハラが、外から来た移民達によって行われたことを知っている。フランスもインドも、まったく同じ状況だ。

7.海外のパネリスト
パリには何度も行ったことがあるけど、昨年訪れたときは「No Go Zone」になっていた…少なくとも、私にとっては…

8.海外のパネリスト
フランス代表チームには、実質、二人しかフランス人がいない。(*未確認情報)

9.海外のパネリスト
わずか2~3年前、これらの被害に遭った女性達は「難民大歓迎」と叫んでいた。

10.海外のパネリスト
全ての国家には、それぞれ「伝統文化」がある。例えば、日本を訪れる人々は、「日本の伝統文化」を楽しみ、「日本人が話す言葉(日本語)」を聞きたいはずだ。フランスを訪れる人々も同様、「フランスの伝統文化」を見たいんだよ。ムスリムやソマリア移民を観賞したいんじゃない…

11.海外のパネリスト
フランス式自己招致型文化侵略(self invited Cultural invasion of France)

12.海外のパネリスト
マクロン大統領は、これらの出来事に対して、見て見ぬふりをしている。彼の多文化主義思想は、完全に失敗したのだ。

13.海外のパネリスト
地球上で最も愚かな国民=フランス人

14.海外のパネリスト
>>13
セクハラをしている連中は、フランス人じゃないよ。

15.海外のパネリスト
これぞまさに「文化濃縮」のあるべき姿!!!

16.海外のパネリスト
フランス人諸君、「素晴らしき多様性社会」を楽しんでるかい!?

17.海外のパネリスト
警察はこれらの被害を徹底的に調べるべきだ!こんなことをするのは、ムスリム以外にありえない!!

18.海外のパネリスト(*画像)
突然ですが、ここで数年前「Refugees Welcome(難民歓迎します。)」の大弾幕を掲げてデモ行進していた人々の写真を、見ていきましょう…

19.海外のパネリスト
新たな時代の祝勝方法だね…


FIFA優勝のフランス、祝勝集会が暴動に発展した模様[海外の反応]




ロシアで行われた「FIFAワールドカップ」での優勝に沸くフランスでは、祝勝会が暴動に発展、治安当局が対応を余儀なくされた模様。商店等に対する略奪行為も報告されている。

クロアチアとの決勝戦において、見事勝利を掴んだフランスでは、数百万人ものファンたちが路上に繰り出す事態となった。しかし、それらの歓喜は、次第に多くの暴徒を生み出し、混沌へと変化した。

これらの暴動は、エトワール凱旋門から始まり、徐々にパリ全土へと広がっていったとされる。

パリ市長であるJeanne d'Hauteserre氏は声明を発表し、「我々の祝勝会は、ごく一部のならず者達によって、めちゃくちゃにされてしまった。」と、嘆いた。

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//News Info
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https://www.express.co.uk/news/world/989289/world-cup-final-france-vs-croatia-riots-Paris-French-celebrations(*大音量が流れる場合があります。観覧の際はご注意下さい。)
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1018565363976560641

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
サッカーの試合で自国チームが勝利したため、自国民によって破壊される国家…っていう理解でいいのかな?

2.海外のパネリスト
>>1
「新たな欧州人(*移民達)」にとって、「略奪をする理由」は何でもかまわないんだよ。

3.海外のパネリスト
>>1
これは西側世界の崩壊を意味する。我々はかつて素晴らしき文明社会であったが、流入してきたムスリム達によって荒廃してしまった。

4.海外のパネリスト
第三世界の住民を受け入れ続ければ、次第に、第三世界になってしまうんだよ。

5.海外のパネリスト
優勝おめでとう!フランス・イスラム共和国の皆さん…

6.海外のパネリスト
仮に負けていても、同じような暴動が起きていたと思う。

7.海外のパネリスト
祝勝会?今回のフランスチームは、ただの「アフリカ混合チーム」じゃないですか?

(*フランスチームに黒人選手が多かったことを揶揄している。)

8.海外のパネリスト
ただの「暴徒」ではなく、「多文化主義的思想を持った若者たち」と、正確に伝えるべきだね。

9.海外のパネリスト
優勝したのに、なぜ暴動をするのか?略奪の為か?わけわかんないよ…

10.海外のパネリスト
これまでフランスは多くの国家を利用してきた…アルジェリア、ベトナム、その他多数のアフリカ諸国
…そのツケが回ってきたんだね。

11.海外のパネリスト
BBCが、この件を完全に無視している…一ミリも報じない…

12.海外のパネリスト
この問題に関して、フランス人が責めるべき人物は自分達自身だよ。多くの警告が発せられてきた…だが、彼らはそれに耳を貸さなかったんだ。

13.海外のパネリスト
まぁ、暴れている連中は皆フランス人じゃないけどね…

14.海外のパネリスト
そろそろ内戦が勃発しそうだな。

15.海外のパネリスト
第二次戦争時、私達(米国)はフランスをナチスの支配から救った。しかし、その結果がコレか…

16.海外のパネリスト
っていうか、FIFAワールドカップでの優勝とか関係なくない?ちょっと前から、移民関連の暴動はずっと続いていたみたいだし

17.海外のパネリスト
>>16
今のパリにとって、暴動・略奪は日常風景だよ。

18.海外のパネリスト
マクロン大統領は、さぞかしお喜びだろう…
 

仏:議会報告書「この国の治安部隊は崩壊の危機にある…」[海外の反応]




今月3日、フランス上院に提出された報告書が公開され、同国の治安部隊が”崩壊の危機(on the brink of collapse)”にあることが明らかにされた。

この報告書は、2017年に発生した警察官の連続自殺事件をキッカケに、制作が要請されたものである。(参考)同報告書では、現在の仏治安部隊における劣悪な労働環境が指摘されており、”装備に対する投資が著しく不足しており、警察署等の治安施設も老朽化が進んでいる。”と、訴えている。

編集者の一人である仏上院議員François Grosdidier氏は、”非常に危険な任務が増えてきているにもかかわらず、現場の職員達は、貧弱な装備・設備にて、それらの事案に対応することを余儀なくされている。”などと証言した。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/07/french-security-forces-near-breaking-point-and-could-become-inoperable-report-warns/#.W0Ua0zmMdEk.twitter

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
グローバリスト達は、意図的に内戦を引き起こそうとしているの。

2.海外のパネリスト
”多様性”と”進歩的思考”によるマクロン仏大統領のユートピアは、日を増すごとに、崩壊しつつある。なんと悲しいことか…なぜこんなことに…まったく理解できない…(*皮肉)

3.海外のパネリスト
ル・ペンが大統領に選出されていれば、こんなことにはならなかっただろう。

4.海外のパネリスト
左翼が力をつければ、アメリカもいずれこうなる。

5.海外のパネリスト
フランス人よ、君たちは「好色オバサン」に弄ばれた男に、一体何を期待していたんだい?

(注:マクロンさんのお嫁さんは、高校時代の教師。25歳年上。)

6.海外のパネリスト
ぜんぜん同情できないね。トランプからアドバイスを貰うべきだよ。

7.海外のパネリスト
一方、仏大統領はロシアでワールドカップ観戦を楽しんでいた…(参考

8.海外のパネリスト
なぜこのような状況を、フランス国民は黙認しているのか?

9.海外のパネリスト
国境を開放すると、こういうことになるんだね…

10.海外のパネリスト
フランスの治安部隊なんて、昔からこんなもんだよ。

11.海外のパネリスト
装備不足の警官たちを、政府が作り出した「No Go Zone」に送り出すという狂気。

12.海外のパネリスト
ムスリム移民を利用したフランス破壊計画。どうやら大成功のようですね…マクロンさん?

13.海外のパネリスト
なぜ今一番大切な人たち(治安部隊)を、彼らは疎かにするのか?

14.海外のパネリスト
戒厳令を発して、マクロンとEU派閥を追い出すべき!

15.海外のパネリスト
もしトランプを大統領にしていなければ、米国も同じような状況になっていただろう。

16.海外のパネリスト
崩壊の危機?白旗でも上げるつもり?

17.海外のパネリスト
移民という手段を用いて、EUは加盟国の自治権を壊そうとしているんだよ。

18.海外のパネリスト
不法移民を強制送還するしかない!法と秩序を回復させるんだ!!


仏:パリ郊外に40万人の不法移民が滞在している模様[海外の反応]



(*パリにある二ヶ所の不法移民キャンプが強制撤去された際のニュース。)

英テレグラフ紙が報じた新たな統計見積もりによると、仏パリ北東部に位置する「セーヌ=サン=ドニ県」において、全地区人口のうち、約1/5が不法移民であるという。

「セーヌ=サン=ドニ県」はかねてより、移民人口が多いことでよく知られていたが、今回の報告では、同地区における不法移民の数が40万人にも達していることがわかった。

また今回の調査においては、同地区住民のうち、約28%が貧困レベル以下の生活を余儀なくされている実状も、明らかにされている。

現在、仏政府が行う国勢調査では、(人種問題等を配慮して?)国籍・民族等を問う項目が存在していない。一部の政治家達は、適切な移民管理・現状把握を行うためにも、それらの情報が収集されるべきであると主張している。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.telegraph.co.uk/news/2018/07/05/illegal-migrants-paris-suburb-soar-400000-hundreds-migrant-children/

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
VoE公式ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1014954551613550594
[コメント傾向(*総コメント数)]
保守(*161件)
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
トランプ「パリはもはや、かつてのパリではない。」

参考:
http://www.euronews.com/2017/02/25/paris-is-no-longer-paris-trump-takes-aim-at-french-capital

2.海外のパネリスト
>>1
彼は正しかった!

3.海外のパネリスト
現代のフランスは、強靭な軍隊を保有しながらも、祖国を守る熱意が著しく欠けている。

4.海外のパネリスト
昔のパリは本当に素敵な都市であった。今はEUの国境解放政策のおかげで、見る影もないが…

5.海外のパネリスト(*スウェーデンの方?)
来るべき総選挙で保守派が勝利しなければ、スウェーデンもパリと同じ状態になるであろう。移民達の侵略は、なんとしても防がねばならない。

6.海外のパネリスト
自業自得さ。俺たち米国人を責めないでくれよ?せいぜいオバマ前米大統領、メルケル独首相、そして、マクロン仏大統領でも批判してな。

7.海外のパネリスト
「芸術の都」が、「虱の都」となった。

8.海外のパネリスト
なんじゃこりゃ?まるで米・カリフォルニア州みたいじゃないかw

(注:カリフォルニア州は米国リベラル主義の中枢であり、米民主党の大票田地区。)

9.海外のパネリスト
臭そう。

10.海外のパネリスト(イタリアの方:イタリア語のグーグル翻訳)
なるほど…ワールドカップのフランス代表に、黒人が多い理由がよく分かった。

11.海外のパネリスト
フランス国民は、自らの政治家達を断罪すべきである!

12.海外のパネリスト
ロンドン、パリ、そして、ローマ…全て滅んでゆく…

13.海外のパネリスト
ロマンチックな週末デートを、ぜひパリで!!!

14.海外のパネリスト
これこそ、米民主党が求める「理想の米国像」なのだ。

15.海外のパネリスト
そうか。ヨーロッパすでに、イスラムの手に落ちていたのか…

16.海外のパネリスト
数年ほど前、私はパリを旅行した。おそらく、それが私の見たパリ

17.海外のパネリスト
マクロン仏大統領は「世界のリーダー」を演じることに夢中で、自宅の裏庭(*フランス)で起きている問題に、未だ気付いてすらいない。

18.海外のパネリスト
なぜコレほどまでに、欧州において自国民を嫌う政治家が増えてしまったのか?


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