海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

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ドイツ:難民による女性への暴力事件が急増…ある地域では発生件数が一年で二倍に…[海外の反応]




(*タイトル&記事内容を一部修正しました。2017/7/23 15:38)

ドイツ内務省によるに統計では、2016年度にバーデン=ヴュルテンベルク州で発生した難民申請者達(asylum seekers)による地元女性への暴力事件が、2015年度に比べ、およそ二倍近くになっていることが判明した。

それらの暴力事件は、2015年の256件から、2016年には482件へ倍増しており、犯人の大半が、アフガニスタン、及び、シリア出身の難民申請者であるという。

先週末、同州で行われた祭りの会場にて、移民(*難民申請者)の若者達による地元女性への暴力事件が大きく報道されたばかりであり、新たに発表されたこの報告が、ドイツ社会に与える影響は少なくないと思われる。(参考1参考2参考3

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/21/migrant-sex-attacks-german-state-double/

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//Comment Info
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米Breitbart
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1.海外のパネリスト
報告されていないケースが多くあることも忘れてはいけない…難民として認められた連中のことも…この統計には含まれていないんだ…

2.海外のパネリスト
全部メルケルのせいだ!ドイツ人よ目を覚ませ!!

3.海外のパネリスト
>>2
もはやメルケルに全責任を押し付けることは出来ない。これはドイツ人の責任でもある。彼らがメルケルを首相にしたのだ…

4.海外のパネリスト
>>3
そして今もなお、彼女はドイツ国民から支持されている…

5.海外のパネリスト
>>3
次世代には、ドイツにおける多数派はムスリム達になるだろう…そしてイスラム法に統治されることになる。

6.海外のパネリスト
子供たちよ、ドイツの現状をよく見ておくんだ。仮にヒラリーが大統領戦に勝っていたら、アメリカもこうなっていただろう…ヒラリーの敗北を嘆いていた連中が多くいたが、彼らは理解していないのだ…我々が大きな災難を、幸いにも、避けることができたということに…

7.海外のパネリスト
簡単な解決法…まずメルケルを解任すること…メディアが正直にニュースを報道すること…そして、政治家が真実を国民に告げること!

8.海外のパネリスト
>>7
ヨーロッパのメディアは本当にひどいからね…CNNが可愛くみえるよ…

9.海外のパネリスト
ドイツの政治は腐敗している…もう軍事クーデターしか残された道はない…

10.海外のパネリスト
もうお仕舞いだね…彼らは乗っ取られてしまうだろう…

11.海外のパネリスト
>>10
一度彼らを中に入れてしまったら…もう二度と追い出すことは出来ない…最初に入れちゃだめなんだ…

12.海外のパネリスト
なんでこんなことになっているの…ドイツ人の考えていることが本気でわからない…

13.海外のパネリスト
ってか、メルケルを強制送還すればよい。

14.海外のパネリスト
>>13
どこに?w

15.海外のパネリスト
>>14
東ドイツ。

(*メルケルさんは旧東ドイツ出身。生まれは旧西ドイツであるハンブルグ。)

16.海外のパネリスト
ファシスト主義の人間達ほど、自分たちのことを反ファシズムだと標榜するものさ…

17.海外のパネリスト
早くグローバリスト達を追い出さないと、ドイツ語を話せないドイツ人が大量に生まれることになるぞ…

18.海外のパネリスト
なんでこういうことに関して、フェミニスト達は非難の声を上げないの?

 

[寄生侵略]イギリス:移民の子供が全体の3割近くまで達する事態に…[海外の反応]



(*動画はアメリカでのムスリム増加に関する報告になります。)

(*コメントでの誤字を修正いたしました。ご指摘ありがとうございます。修正箇所:イギリス&ウェールズ→イングランド&ウェールズ 2017/7/23 8:15)

イギリス国家統計局(ONS)によれば、2016年度、イングランド、及び、ウェールズにて生まれた子供のうち、28.2%が海外で生まれた(移民の)女性達により出産されたことが明らかとなった。具体数で言えば、新生児69万6271人のうち、おおよそ20万人が、海外で生まれた移民者によって生み落されたことを示す。この割合は、過去最高の値となる。

他のヨーロッパ諸国による統計情報とは異なり、今回のONSによる発表では、イギリスで生まれた移民家庭出身者や、移民の父親を持つ、イギリス生まれの妊婦が占める割合について、公開されていない。

移民コミュニティにおける出生率は、国家の平均を上回る傾向にある。年間60万人を超す移民が流入することを考慮すれば、将来的に、イギリス社会において大規模な人種変動が発生し、それまでの住民たちが消え去り、移民、もしくは、移民の子孫達が繁栄していく可能性が考えられる。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/19/mothers-born-abroad-now-account-28-2-births-england-wales/

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米Breitbart
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1.海外のパネリスト
この数値には、現在妊娠中の子供達は含まれていないことに留意すること…つまり、イングランド&ウェールズの子供達のうち、3割近くが外国人の子供なのだ…我々の文化・価値観を憎む…外国人達の子供なのだ…

2.海外のパネリスト
>>1
彼らの繁殖能力は凄まじい…1980年代、エチオピアの人口は3500万人だったが、今では1億400万人…ナイジェリアは7400万人だったが、今では1億9100万人…パキスタンは8000万人だったが、今では1億9600万人だ…私達は悟らねばならない…これは差別でも憎しみでもなく、生存競争であるのだと…このまま何もしなければ、私達の国は彼らの国になる…私達の子供は、自分の国を失うことになるのだ…

3.海外のパネリスト
第三世界の住人における人口増加は、地球規模の脅威である。この地域からヨーロッパ諸国への大規模移民が続けば、いずれヨーロッパ諸国も、この人口増加に寄与するようになるだろう…そうすれば、この惑星は終わりだ…彼ら(第三世界の住人)にこの問題の処理させるべき…それが解決するまで、彼らの移動を制限しなくてはいけない…

4.海外のパネリスト
これは移民による民族浄化だ…彼らの侵略を食い止めねば…

5.海外のパネリスト
アメリカの都市でも同じことが起きている…徐々に徐々に…白人の姿が消えていく…街を歩くたび、レストランに立ち寄るたび、高速道路を車で走行するたびに…それを感じる…

6.海外のパネリスト
これってイスラムの教えでもあるんだよね…異教徒(非ムスリム)の国において子供を増やし、そして、その国を征服する…彼らを歓迎している国っていうのは、結局、彼らの侵略を手伝っているだけなんだよ…

7.海外のパネリスト
>>6
なんで多文化主義者は、こんな簡単なことを無視しようとするのだろうか…

8.海外のパネリスト
>>7
あいつらは狂っているんだ…

9.海外のパネリスト
そういえば、”ムハンマド”っていう名前をつけた子供達を、よく見かけるようになったな…

(注:”ムハンマド”はイスラム教の開祖。イスラム教徒が好んでつける名前の一つ。)

10.海外のパネリスト
>>9
二年くらい前の調査では、イギリスにおける男の子の名前で、一番人気が”ムハンマド”だったような…今もその傾向は続いているみたいだね…(参考

11.海外のパネリスト
ムスリム達は恐ろしいほどのスピードで子供を量産する…それはまさしく(あのアインシュタインですら解明できなかった)複利法によって計算された利子のごとく…

12.海外のパネリスト
>>11
故ヤーセル・アラファート(*元パレスチナ自治政府大統領)が、かつてこう述べていた…”パレスチナ人の秘密の武器は、女性の子宮である…”

13.海外のパネリスト
まさにグローバリストによる国家自殺…

14.海外のパネリスト
>>13
自己嫌悪によるヨーロッパ白人による同民族の集団虐殺…己の民族を己で消し去る…人類史上初の出来事が起ころうとしている…

15.海外のパネリスト
こうなったら外国人に対する強制去勢を実施するしかないね…

16.海外のパネリスト
さようならイギリス…

17.海外のパネリスト
白人の子供を見ると、彼らの将来が不安になる…彼らは、いずれ彼ら自身の国で、敵として迫害されることになるかもしれないのだ…

18.海外のパネリスト
40年後、イギリスでは少数派に対する迫害が問題になるだろう…彼らはかつて”イギリス人”と呼ばれていた人々だ…

19.海外のパネリスト
>>18
40年後?もうすでに起きてますよ…

 

[4chan]2000年以前のアニメについて語り合おうじゃないか…Part.1[海外の反応]




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//News Info
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http://boards.4chan.org/a/thread/160019881#q160019881

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4chan
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アニメ/漫画板
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1.海外のパネリスト
今見てるやつあれば教えて!

2.海外のパネリスト
「活動写真」…あんまり面白くないけど…

(注:日本最古のアニメーションとみられる作品。作者は不明。1912年以前に作成されたことが明らかとなっており、西洋のアニメーション作品が日本に流入する前に作成されたものである可能性がある。2005年に京都において再発見された。by Wiki)

3.海外のパネリスト
ちょうど「沙羅曼蛇」の映画を見終えた。「トップをねらえ!」が「グラディウス」から凄まじい影響を受けていたことを確信したよ。キャラクターデザイン(美樹本晴彦さん)や、声優さん(日高のり子さん)も一緒だよ。

4.海外のパネリスト
「新・キューティーハニー」。ちょっと中だるみしちゃったかな…もっと短くてもよかったかも…

5.海外のパネリスト
>>4
個人的にはオリジナルのほうが好きだなぁ…まだ、ガイナックスが製作協力しているやつのほうがまだマシ。(「Re:キューティーハニー」)

6.海外のパネリスト
「銀河英雄伝説」やばいよ!見たほうがいい!!

7.海外のパネリスト
これ系(昔のアニメ関連)のスレッドって、1ヵ月に1回は必ず立つよね…

8.海外のパネリスト
「ときめきトゥナイト」をまた見てる。ランゼちゃん可愛い!

9.海外のパネリスト
この前、「A.D.POLICE」を友達と見たよ!あの退廃的な雰囲気たまらない…「スナッチャー」みたい!!!

10.海外のパネリスト
>>9
ジーナ、かっこいいよね!でも、最後までちゃんと作って欲しかったなぁ…本当は3巻じゃなくて、5巻まで出る予定だったらしい…

11.海外のパネリスト
「めぞん一刻」まじ最高!漫画もいいよ!!

12.海外のパネリスト
>>11
リマスター版が酷すぎるんだけど…

13.海外のパネリスト
>>11
エンディングが好き!どのアニメのより好き!!!

14.海外のパネリスト
>>11
最初のオープニングが変更されてから、それ以降見る気が失せた…

15.海外のパネリスト
>>14
分かる!最初のやついいよね!!他のも良かったけど…やっぱり最初のが一番!!

16.海外のパネリスト
>>14
監督が変更になったからね…二番目の監督はひどかった…三番目のはマシになったけど…まぁ、最初のがベストだ…

17.海外のパネリスト
「忍たま乱太郎」かな…田中真弓さんに変態を演じさせたら右に出るものはいない…

18.海外のパネリスト
「タッチ」まだ見てるよ~

19.海外のパネリスト
>>18
これって面白い?見ようかなぁって思うんだけど…なんかつまんなそうで…三角関係の恋愛物語なんでしょ?ものすごい話数があるみたいだけど、このテーマでそんなに持つのかな…

20.海外のパネリスト
>>19
それ(三角関係の恋愛物語)だけじゃないよ。色々複雑なことが起こるのさ…

21.海外のパネリスト
これから「きまぐれオレンジロード」見てみようと思う…質問なんだけど、これってちゃんとアニメだけで最初から最後まで完結するのかな?「めぞん一刻」とかは、ちゃんとアニメだけでもストーリーがまとめられていたんだけど…(全90話もあるからね…)あと、まどか可愛いよね!

22.海外のパネリスト
>>21
まどかは可愛いよ。

23.海外のパネリスト
>>21
OVAや映画は見てないけど、個人的にはアニメにおいて、ストーリーの完結はしてないと思う…

24.海外のパネリスト
>>21
一応、アニメの最後には”恋の勝者”がはっきりする…まぁ、ちゃんとした決着を知りたければ、映画版を見たほうがいいと思うけど…

 

サウジアラビア:ミニスカートを着用した女性、イスラム法違反で逮捕される…[海外の反応]




サウジアラビア警察は、同国の厳格なドレスコードに反するミニスカートやクロップトップ(おへそがみえるようなTシャツ)を着て公共の場を歩き、その動画を投稿したとして、サウジ在住の女性を逮捕した。今週の火曜日、同国の国営メディアが報じている。

逮捕された女性(*名前は公表されていない。)は、イスラム法服装規定に逸脱する”みだらな服装(immodest clothes)”を着用した疑いを持たれている。警察は、彼女の身柄を検察庁へと送還した。

先週末、スマートフォン向けの写真共有アプリケーション”Snapchat ”にて公開された動画には、ミニスカート姿でサウジアラビアの歴史的要塞や砂漠などを1人で歩き回る女性の様子が収められていた。撮影場所の一つには、同国でも特に保守的な部族が治める場所も含まれており、動画が公開されて以降、同国内にて彼女を批判する声が噴出していた。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/saudi-woman-miniskirt-video-arrested-public-outcry-151803611.html

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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
アメリカ人であることを、神に感謝する…

2.海外のパネリスト
彼女は美しい!もはや服など着る必要もないほどに…

3.海外のパネリスト
>>2
あの国の男達は、自分達の欲望を覆い隠すために、こういうことをするんだよ。

4.海外のパネリスト
僕の家のちかくを歩き回ってくれれば良かったのになぁ…

5.海外のパネリスト
ミニスカートの流行が、サウジアラビアの体制を打ち倒すきっかけになりますように…実現すれば、もっとも平和的な革命となるだろう…

6.海外のパネリスト
こんな国が、国連における”女性人権委員会”のメンバーとは…トランプが国連を軽視するのも理解できる…(参考

7.海外のパネリスト
>>7
アメリカは国連を脱退するべきだね…

8.海外のパネリスト
>>7
UN=Useless Nations(無価値な国家連合)

9.海外のパネリスト
公共の場での鞭打ち…もしくは…もっと重い罰になるかもしれない…ひどいことだ…

10.海外のパネリスト
>>9
なんでこういう時に、リベラル共はだんまりなんだ?いつも女性の人権がどうとか、差別がどうとかほざいてるくせに…

11.海外のパネリスト
>>9
僕もそれを恐れている。なんとかして彼女を救って欲しい…

12.海外のパネリスト
少なくとも、国外に脱出してからビデオを公開すべきだったね…

13.海外のパネリスト
アメリカ空軍基地で訓練を受けているサウジの兵士(男)たちって、アメリカの女性がいると、彼女達に近づき、ジロジロながめるんだ…嘘だと思うんなら、訓練をしている(米空軍の)連中に聞いてみな…まったく…変態共め…

14.海外のパネリスト
なんでアメリカは、こんな国といつまでもビジネスを続けているのだろう…金を稼ぐために、私達の価値観や文化を無視するつもりか?

15.海外のパネリスト
これぞ、”平和の宗教(religion of peace)”のあるべき姿なのですよ…

16.海外のパネリスト
やっぱり本場の”女性差別(war on women)”はすごいね…

17.海外のパネリスト
この事件を聞いて、民主党支持者が怒っている…ならば、なぜ君達はイスラム移民を受け入れろというのか?彼らはこの国に、そういった制度(イスラム法)をもたらそうとしているんだぞ?

18.海外のパネリスト
まるで中世時代みたい…でも、サウジの男達は、海外で好き勝手女性遊びをするんだろうな…

19.海外のパネリスト
>>18
だからあいつらはヨーロッパへ来るんだよ…偽善者の集まりだ…

20.海外のパネリスト
女性(の服装や行動)に関して、これだけ厳しい法律があるっていうことは…つまり、その国の男達が、それだけクズってことだろう。

 

トランプ「安倍夫人は英語が話さない」海外「あなたと話したくなかったんだよ…」夫人に同情する声多数…[海外の反応]




(*タイトル&記事アドレスを変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/22 6:00)

トランプ米大統領はインタビューに答え、先月、G20の夕食会において、日本の安倍総理夫人である”安倍昭恵”さんが、隣に座ったことを明らかにした。”素晴らしい女性(terrific woman)である。”と、安倍夫人を褒め称えながらも、彼女は”英語を話さなかった。(she doesn't speak any English)”とも語った。しかし、会食の様子を捉えた映像では、安倍夫人が流暢に英語を話している様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/did-japans-first-lady-akie-183231524.html
(転載元:International Business Times)

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米ヤフー
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いつもは親トランプの意見が多い米ヤフーなんですが、今回は否定的なコメントが多かったです。

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1.海外のパネリスト
大丈夫だよ。トランプも英語しゃべれないからw

2.海外のパネリスト
もし僕がトランプの隣に座ったとしても、同じ対応をするね…

3.海外のパネリスト
>>2
あんたなんかにゃ、一生トランプの隣には座れないさ。

4.海外のパネリスト
彼は身振り手振りが激しいだけで、大した話はしないから…

5.海外のパネリスト
トランプ大統領と会談する人たちって、みんな、あまり嬉しそうじゃないんだよね…

6.海外のパネリスト
彼女を責めないであげて!

7.海外のパネリスト
安倍昭恵さんは、旦那である日本の総理から”家庭内野党”と称されるくらいだからね…夫の意見と対立することもあるんだろう…変な誤解を招かないためにも、あえて話しかけなかったんじゃないかな…

8.海外のパネリスト
夕食会の間、トランプの話を笑顔で聞くことは、さぞかし、つらいことだっただろう…かわいそうに…

9.海外のパネリスト
あんな吐き気がする顔をずっと見ていなきゃいけなかったのか…昭恵さんには同情するよ…

10.海外のパネリスト
トランプにセクハラされることを警戒してたんじゃないかな…

11.海外のパネリスト
新しい首脳夫人のあり方だね!他の人たちとは一味違う!!

12.海外のパネリスト
アメリカ人も、トランプのしゃべっている言語が理解できない。

13.海外のパネリスト
きっとトランプが下品なことでも口走ったのだろう…

14.海外のパネリスト
世界のリーダーやその配偶者たちは、トランプを嫌っている。彼は大統領の身分に値しない人物だ。

15.海外のパネリスト
彼女は英語をしゃべれるよ。だが、トランプ語はしゃべれなかったようだ…

16.海外のパネリスト
トランプの隣に座らせただって!?なんてことを…だれか!彼女に精神的なケアを!!

17.海外のパネリスト
多分、イギリス、カナダ、オーストラリアのVIP達も、同じことをトランプにしてやりたかったと思うよ…

18.海外のパネリスト
彼女はただ、良き日本人であろうとしただけ。あまりべらべらとしゃべらず、黙って相手の話すことを笑顔で聞く。それこそが嫌な相手と上手く付き合っていく方法であることを、彼女は知っていたんだろう。

 

イスラム教徒のロンドン市長「トランプ米大統領よ!イギリスに来るな!!」[海外の反応]




イスラム教徒としては初めてロンドン市長に就任したサディク・カーン氏が声明を発表し、トランプ米大統領のイギリス公式訪問に対して、再び明確な嫌悪感を示した。(*前回はこちら

米CNNとのインタビューに答えたカーン氏は、将来的に予定されているトランプ大統領の訪英について、次のように語った。

”アメリカ大統領が、イギリス国民の価値観と異なる政策を支持しているのであれば、我々の政府は、彼を歓迎すべきではない。(At a time when the president of the U.S.A. has policies that many in our country disagree with, I am not sure it is appropriate for our government to roll out the red carpet.)”

ロンドン市長が米大統領の訪英をこのように反対する背景には、かつて、両者の間で交わされた数々の舌戦が影響していると思われる。

最近では、今年6月、ロンドンで発生したテロ事件の際、トランプ大統領がカーン氏の発表したコメントを、自身のツイッター上で批判する出来事があった。

”少なくとも7名が死亡し、48名が怪我をしたというのに、(テロが起きた)ロンドンの市長は、”警戒することはない。”と、ほざいている!”

この攻撃に対して、ロンドン市長側もすばやく対応、トランプ大統領は意図的に文意を改変しているなどと、反論した。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/mayor-london-hits-donald-trump-101816559.html

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//Related Article
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1.海外のパネリスト
こんな男を市長に選ぶなんて…ロンドンの恥だ!

2.海外のパネリスト
>>1
本当の地元民は彼に票をいれていない…彼を支持しているのはムスリム達だ。ここロンドンでは、生粋のイギリス人は少数派なんだよ。ロンドスタンさ…

3.海外のパネリスト
>>1
テロリストを招き入れて、トランプを拒否する男が市長とはね…

4.海外のパネリスト
統計学的に考えれば、今後75~100年でイギリスはイスラム国家になるだろう。おめでとうイギリス!愚かなるリベラル精神をせいぜい十二分に享受したまえ…

5.海外のパネリスト
>>4
彼らは鼠算式に増える…

6.海外のパネリスト
>>4
75~100年?なにいってんだ?そんなわけないだろ?…10年後にはイスラム法が統治してるよw

7.海外のパネリスト
イギリス王室の存続も…イスラム侵略が拡大すれば危うくなるだろう。

8.海外のパネリスト
>>7
女王がヒジャブ着用を義務付けられるだけさ…それを見越して、リベラルたちがヒジャブ生産会社に投資を行っているらしい…

9.海外のパネリスト
>>7
ムスリム達は自由な人々が嫌いなのさ。ムスライムという名前に改名したほうがいいね…彼らは侵入した国の自由を破壊することにより、自らの力を強めるのだ。

10.海外のパネリスト
>>7
そろそろヨーロッパ人も、イスラム侵略の恐ろしさを理解するべきだと思う。

11.海外のパネリスト
ロンドンは、ヨーロッパにおけるイスラム拠点になってしまった…

12.海外のパネリスト
きっと彼は、ISISのメンバーを受け入れるのに忙しいんだよ。

13.海外のパネリスト
イスラム教徒が行政の長を務められるとは思えない。彼を市長に擁立したロンドン人の選択は、完全なる間違いである。我々はイスラムを平和的に追放しなくてはいけないんだ。

14.海外のパネリスト
彼はムスリムだもの…そりゃトランプが嫌いだろうよ…なんでこれが市長なのか…

15.海外のパネリスト
>>14
選挙を左右するほどのイスラム教徒たちを受け入れてしまったからだよ。アメリカも気をつけねば…

16.海外のパネリスト
>>14
イスラム侵略は、Brexitが起きた主要因だ。しかし…遅すぎたかもしれない…100年後には、イギリスは廃墟となっているだろう…

17.海外のパネリスト
ムスリムによるテロ事件が発生した時、この市長は”こういうこと(テロ事件)は大都市において、珍しくない。(You have to expect this in a Large City)”と言ったんだ。イスラム教徒を追い出さなければ、ロンドン人が追い出されることになるぞ?

18.海外のパネリスト
最初っからイスラム教徒達を歓迎しなければよかったね…

 

黒人警官が白人女性を銃撃…メディアの報道姿勢に”逆差別”を指摘する声も…[海外の反応]




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//Related Article
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ミネソタ州在住のオーストラリア出身女性が、通報に駆けつけた警察官により銃撃され亡くなった事件で、関与した警察官の素性が明らかとなった。

瞑想とヨガのインストラクターであり、来月に結婚を控えていたJustine Damond(旧姓:Justine Maia Ruszczyk)さん(40)は、先週の土曜日、自宅近くで騒動を聞きつけ、警察へと通報した。その後、ミネアポリス署に所属する警察官、Matthew Harrity氏(勤務歴1年)と、Mohamed Noor氏(勤務歴21ヶ月)がパトカーで現場へと急行、Harrity氏が運転を担当し、Noor氏は助手席に座っていたという。

パトカーが自宅近くへと近づいてきたことを知ったDamondさんは、パジャマ姿で外に出てパトカーの運転席側へと近づいていった。運転席に座っていたHarrity氏の証言によれば、Damondさんが駆け寄ってきた時(*話しかけていたとの報道もある。)、パトカーの近くで”大きな音”が発生、その直後、Noor氏が近づいてくるDamondさんを銃撃したのだという。

(注:周辺でバイクを乗り回す若者たちがいたとの情報もある。)

その後、2人の警察官は救急車が来るまで、Damondさんに対する救護処置を施したものの、その場で死亡が確認された。検視によれば、腹部への銃撃が致命傷となったとされる。なお、ボディーカメラ(*電源が切れていた)とパトカーの車載カメラは、共に現場を捉えていない。現在、両警察官は休職処分となっている。

米ABC関連報道機関によると、銃撃を行ったNoor氏には、これまで少なくとも三件の苦情が寄せられていたという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/gma/minneapolis-police-officers-identified-fatal-shooting-australian-woman-003247249--abc-news-topstories.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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若干保守(*普段であれば人種問題について、中立的立場をとる人々が多い印象がある。)
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各報道により、Mohamed Noor氏が、ソマリア系アメリカ人であることがすでに確認されている。(名前よりイスラム教徒であることが推察される。)しかし、活字メディアのなかには、銃撃を行った警察官がソマリア系であること(*黒人であること)を報じない会社も存在しており、”逆差別”を指摘する声も聞かれる。

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1.海外のパネリスト
メディアの偏向ぶりを見てみろ。彼らは銃撃した警察官が”黒人”であることを報道しない…白人警察官が黒人を撃ったら、24時間体制で報道特集を組むくせに…ニュースヘッドラインには”白人警察官”という文字がこれでもかと躍ったことだろう…

2.海外のパネリスト
”大きな音”がした?だからなんだ!?それが銃撃していい理由になるとでも思っているのか!?

3.海外のパネリスト
警察官になるべきでない人物が、政治的公平性の名の下に、その職を得たのであろう…

4.海外のパネリスト
被害者と加害者の人種が入れ替わったら、どうなっただろうね?

5.海外のパネリスト
>>4
暴動が発生、”差別大国アメリカ”の大合唱。

6.海外のパネリスト
>>4
どっかの都市が、文字通り火に飲まれただろう…

7.海外のパネリスト
なんでこの警官は即座に逮捕されないの?

8.海外のパネリスト
>>7
お前知らないの?彼は黒人様だぞ?

9.海外のパネリスト
この記事のタイトルさ…おかしくない?…「黒人警官、非武装の白人女性を銃撃!」とするべきでしょ?

(*元記事のタイトル「ミネアポリスの警察官、大きな音に驚き、オーストラリア出身の女性を銃撃する。(Minneapolis police officers were startled by noise before fatal shooting of Australian woman)」)

10.海外のパネリスト
>>9
正しいタイトルだ。

11.海外のパネリスト
なるほど、銃撃した警官が黒人のムスリムだったわけだ…どうりで、事の詳細が判明するまで時間がかかると思った…

12.海外のパネリスト
>>11
まだ全ての状況が分かったわけじゃないけどね…

13.海外のパネリスト
ボディーカメラの電源が切られていたとか…偶然にしては出来すぎてる…

14.海外のパネリスト
なんで暴動が起きないの?

15.海外のパネリスト
>>14
暴動が起きるのは、黒人が被害者の時だけだよ。

16.海外のパネリスト
パジャマ姿の女性が、一体どんな脅威だったっていうのさ?なんで撃たれなきゃいけないの…何かがおかしいよ…

17.海外のパネリスト
パトカー内にいる警察官(助手席)が、自分のパートナー(運転席)の方向に発砲するとか…聞いたことないんですけど…もし、運転席に近づいてきた人物が脅威であれば、運転席の警察官が対応するでしょ?

18.海外のパネリスト
素晴らしきイスラム法の実践者だ!彼は異教徒に対して、正しい行いをしたのである!

 

[老壮青]40年間、毎年撮られた姉妹達の集合写真がなんだか色々深イイ…[海外の反応]




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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?v=q9Yv0-mwn9A

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
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//Translator's Comment
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1982年と1983年、左から二番目ショートヘアー女性が可愛い…歳を重ねてからも綺麗…

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1.海外のパネリスト
勝手に悲しい結末を予想してた^^;

2.海外のパネリスト
>>1
同じくw

3.海外のパネリスト
右端の女性、エマ・ワトソンに似てる!

4.海外のパネリスト
>>3
おま俺!

5.海外のパネリスト
>>3
彼女も40年後はこうなるのか…

6.海外のパネリスト
40年間の微笑…

7.海外のパネリスト
美とは内側から湧き出るものなんだね…

8.海外のパネリスト
百合を見たい時、僕は女子バスケットチームの試合を見る。

9.海外のパネリスト
>>8
この人たちがレズビアンとは限らないでしょ?

10.海外のパネリスト
徐々にデートへ誘いづらくなっていく…

11.海外のパネリスト
>>10
あっはっはw

12.海外のパネリスト
>>10
そう?ショートヘアーの女性なら全然いけるよ!

13.海外のパネリスト
>>10
あなたもいずれこうなる。

14.海外のパネリスト
>>13
僕まだ30代だけど、すでに女性から、お声がかからなくなってる…

15.海外のパネリスト
>>14
w

16.海外のパネリスト
彼女達はみんなたくましいね。

17.海外のパネリスト
なんで全部白黒写真なの?

18.海外のパネリスト
>>17
そうすることにより、変化の過程をわかりやすくしているんだよ。

19.海外のパネリスト
彼女達、今どうしているのかなぁ~

 

[一触即発?]中国vsインドの対立が激化…中国が国境沿いに軍を集結させる事態に…[海外の反応]




[タイトル誤字を修正いたしました。コメントでのご指摘ありがとうございます。2017/7/20 3:51 *訂正箇所:一発触発→一触即発…orz]

国境を巡る争いが発端となり、中国政府が隣国インドに対して、軍事衝突を警告する事態となっている。中国軍が、実弾を使用した戦闘訓練をインド国境沿いで繰り返し実施するなど、両国間を取り巻く情勢は緊迫度を増している。

先月、係争地であるシッキム州へとインド軍が侵攻したことをきっかけに、中国共産党は自らが発行する機関紙「人民日報」の国際版である「環球時報(Global Times)」にて声明を発表、両国の自制を訴えながらも、インドとの軍事衝突を辞さないという中国政府の対立姿勢を明確にした。さらに、中国軍をインド国境沿いに集結させ、全面戦争に備えた準備を行うことも合わせて発表された。

一方、インドにおいても、在印中国大使館前にて抗議活動が行われるなど、中国への嫌悪感が増しており、両者が一歩も譲らないこう着状態が続いている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/china-ready-apos-war-apos-160735110.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
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//Translator's Comment
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米ヤフーのコメント蘭には、中国の話題(*日本の話題でも…)になると、中国人と思われる方達のコメントが大量に投稿されます。反米や中国を称えるものがほとんどですが、大半は低評価です…

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1.海外のパネリスト
ニュースメディア以上に戦争を欲する人々はいない…

2.海外のパネリスト
>>1
マスコミにとって、悲報こそ吉報なのだ…

3.海外のパネリスト
>>1
(大統領や政党だけではなく)報道各社の支持率も調査すべきだと思う。

4.海外のパネリスト
両国が戦争になれば、アメリカに仕事が戻ってくるかも…

5.海外のパネリスト
今度は、中印国境紛争(1962年)のようにはならない。インドが昔に比べ、遥かに強くなったからだ。両国の戦いは総力戦と成り、両者が大きな傷を背負うことになるだろう。下手をすれば、核戦争へと発展する可能性もある…

6.海外のパネリスト
なんてことだ…こんな恐ろしいことあってはならない…戦争などもってのほかだ…もし両国が一戦を交えることになったら………俺はどこにコンピューターのリモートサポートを依頼すればいいのか…

(*DELLなど大手コンピューター会社のサポートセンターは、中国やインドなどに設置されている場合が多い。)

7.海外のパネリスト
>>6
www

8.海外のパネリスト
インドは、いじめっ子中国に厳しく教育を施すべき!自由主義社会はインドの味方だ。中国の世界征服を止めねばならない!!

9.海外のパネリスト
核兵器保有国同士の戦争…*核の冬が到来するかもしれんね…

(カール・セーガンらにより提唱された現象で、核戦争により地球上に大規模環境変動が起き、人為的に氷河期が発生する、というもの。by Wiki)

10.海外のパネリスト
>>9
インドと中国が保有している核爆弾では、地球全体へ影響するような被害をもたらすことはできない。アメリカとロシアが戦うっていうのなら、話は変わるけど…

11.海外のパネリスト
地球温暖化と核の冬…どちらがマシだろうか…

12.海外のパネリスト
結局、中国の領土拡張主義が、核保有国インドとの争いを招いたんだよ。まぁ、せいぜいインドと仲良く遊びな…

13.海外のパネリスト
実際に戦争が起きると、中国はいつも”張り子の虎”。最新技術をかき集めるものの、その使い方を知らない。

14.海外のパネリスト(名前:Heath)
>>13
お前はなにをいっているんだ!?世界は中国から戦争のやり方を教わったのだぞ!いかなる国家も、中国に追いつくことは出来ん!

15.海外のパネリスト
>>14
とりあえず…君が欧米風ハンドルネーム(Heath)を使用している中国人であることはよく分かった。

16.海外のパネリスト
>>15
彼(Heath)の本名は”UNhealthy(不健康)”だよw

17.海外のパネリスト
この2ヶ国間で戦争が起これば、サポートセンターの仕事がアメリカに帰ってくる!

18.海外のパネリスト
中国はこれまで、自分より弱い国としか戦ってこなかった…でも、今回はインドが相手だ…いじめっ子には良いお灸になるだろう…

 

[謎事件]米:騒動を通報した女性、駆けつけた警察官に撃たれる…[海外の反応]




ミネソタ州在住のオーストラリア出身女性が、自宅へ駆けつけた警察により銃で撃たれ、亡くなる事件が発生した。地元紙Star Tribuneが報じている。

犠牲となったJustine Damond(旧姓:Justine Maia Ruszczyk)さん(40)は、在米歴3年の瞑想インストラクターであり、近く結婚を控えていたという。先週の土曜日、彼女はミネソタ州ミネアポリスの自宅近くで騒動を聞きつけ、警察へと通報した。夜11:30頃、彼女の自宅へ2人の警察官が急行したが、その内1人が彼女を銃で撃ったという。

ミネソタ州の発表によれば、警察官の体に装着されているボディーカメラの電源が切られていたため、銃が発砲された経緯について、未だ断定できていないという。さらに、パトカーに備えられている車載カメラも、その現場を捉えていなかった。関係者の証言によれば、Damondさんは、パトカー内の警察官と話している最中、助手席に座っていた警察官からドア越しに撃たれたとされる。

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//News Info
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https://uk.news.yahoo.com/minneapolis-police-kill-australian-woman-145717815.html

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//Comment Info
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[コメント元]
英ヤフー
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Translator's Comment
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続報として、彼女を撃った警察官が黒人であり、かつ、イスラム名を持つことが判明。事態はさらに複雑化している。以下に紹介しているコメントは、この情報が公開される以前のもの。

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1.海外のパネリスト
2つのボディーカメラと、1つの車載カメラ…その全てが機能していなかったなんて…証拠隠滅としか思えない…我々納税者は、警察官の訓練不足、また、各種カメラが有効に使われていない現状を、大変懸念している…彼らが保持している銃と同様に、彼らの体に装着されているカメラもまた、使用されることを前提としているのだ…これは法と秩序に対する著しい侮辱である。政治家達よ!今こそ立ち上がる時だ!!それができないのであれば、選挙で落とすのみ…

2.海外のパネリスト
撃たれたくなければ警察を呼ばないこと…外にいる犬も、家に入れておいたほうがいい…標的にされるかもしれないから…

3.海外のパネリスト
ボディーカメラと車載カメラ、どちらも事件を捉えていないとか…話が上手すぎるでしょ…

4.海外のパネリスト
どうせ彼(*発砲した警察官)は無罪になるよ…しかも懲戒免職ではなく、辞職で済ますんじゃない?

5.海外のパネリスト
>>4
ありえそう…

6.海外のパネリスト
>>5
もちろん年金も付くだろうね…

7.海外のパネリスト
>>6
そして、別の部署が彼を再雇用する…

8.海外のパネリスト
>>6>>7
いやいや、さすがに今回は無理でしょう?犠牲者が白人女性ですよ?

9.海外のパネリスト
>>8
犠牲者が黒人なら、すぐに釈放されていただろう…

10.海外のパネリスト
通報した市民を撃つなんて…さすが警察だね!!!

11.海外のパネリスト
>>10
まあ…通報を受けて駆けつけたからには…誰かを撃たないと気がすまなかったんじゃない?

12.海外のパネリスト
>>10
とりあえず撃て!運がよければ、犯罪者に当たるだろう!!…これが最近の警察。

13.海外のパネリスト
多分だけど…構えていた銃を間違えて誤射しちゃったっていう感じなのかな…

14.海外のパネリスト
>>13
それが一番ありえそう…

15.海外のパネリスト
>>13
あ、ごめん!じゃ、済まされないけどね…

16.海外のパネリスト
>>13
もしそうなら、警察はそう発表すればいい…なぜ隠す?

17.海外のパネリスト
>>13
仮にそうだとしても、なぜボディーカメラの電源が切られていたんだ?

18.海外のパネリスト
こういうことは言いたくないけど…こういった事件の場合、被害者が白人の場合に限り、それを教訓に、法律や規則の変更が行われる…

19.海外のパネリスト
>>18
それは語られるべきこと…遠慮する必要はない。

20.海外のパネリスト
アメリカにおける日常の風景…

 
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