海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価点検中…)


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Update 201711/25 3:59 
注釈&ソース情報を追加。コメントでのご指摘ありがとうございます。
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海外メディアによる報道によれば、イギリス・ロンドンのサディク・カーン市長(*イスラム教徒)が、地区内、73ヶ所に設置されている警察署の半数以上を、閉鎖する方針であることがわかった。

現在検討されている計画によると、ロンドン全土37ヶ所に及ぶ警察署が、即時閉鎖になる見通しである。その一方、各ロンドン自治区に1つだけ、24時間体制の警察署を残す体制になるという。この計画によれば、犯罪の温床として有名な*ウエスト・エンドや、人口密集地であるペッカム、ストーク・ニューイントンなどの警察署も閉鎖されるという。

(注:治安の悪さではイーストエンドのほうがより有名。)

閉鎖が予定されている警察署は、その後、予算確保のため売りに出されることが決められており、1億6500万ユーロ(217億円)もの金額に相当すると想定されている。

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//News Info
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https://www.standard.co.uk/news/london/these-are-all-the-police-stations-that-are-set-to-close-in-london-a3673881.html
http://www.bbc.com/news/uk-england-london-41828778 
http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/boris-johnson-uxbridge-police-station-closure-constituency-shut-london-mayor-policy-met-police-a8035396.html 

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1.海外のパネリスト
ロンドンは本当に終わった…今後、イスラム法によって支配されていくだろう…サディク・カーンは、まさにムスリムの鏡だ!!!

2.海外のパネリスト
>>1
もしイギリスがイスラムに乗っ取られたら…生粋のイギリス人達はどこへ逃げるのだろうか?

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
心配ご無用…在英ムスリム達に同化していくはずだ…

4.海外のパネリスト
やっぱりトランプは正しかった…ロンドン市長は混乱しかもたらさない…

5.海外のパネリスト
今やニューヨークよりも危険な都市と言われているくらいだからね…まぁ…僕は今冬、ロンドンに行かなきゃいけないんだけど…

[参考]
英ロンドンにおける治安悪化が深刻化…米ニューヨークよりも危険な都市に…

6.海外のパネリスト
>>5
もし訪れる場所が分かれば、近づいちゃいけないエリアを教えてあげるよ♪

7.海外のパネリスト
仮にエリザベス女王がブルカ(全身を覆う布:イスラムの女性用民族衣装)を着用すべき時が来ても、彼女は、その上から*イースター帽を被り続けるだろう…

(*キリスト教の復活祭時に、女性が被る可愛らしい帽子(Easter Bonnet)。毎年、エリザベス女王が被るイースター帽が話題になっているらしい…参考

8.海外のパネリスト
すべては計画通り…ロンドンを転覆させるつもりなのさ…(*かなりの意訳)

9.海外のパネリスト
なぜこんな事態になっているんだ…

10.海外のパネリスト
>>9
警察自身の安全が、確保できなくなってきたんだろう…

11.海外のパネリスト
メイ英首相は役立たずだ…自国民を見捨てている…イングランドの国民よ!今こそ立ち上がるべき時だ!!国を取り戻せ!!!

12.海外のパネリスト
英政府はあまりにも弱すぎる…これらの問題に正しく対処することができていない…

13.海外のパネリスト
ウェストミンスター大聖堂の塔から、イスラム祈祷が大音量で流れる日も、そう遠くないだろう…

14.海外のパネリスト
予算確保のため、警察署が大量に閉鎖される一方、ヘイトスピーチ規制には莫大な資金が注ぎ込まれている…

15.海外のパネリスト
なぜ警察署を減らすのか?むしろ増やすべきだろう!?我々はイスラムとの戦争、真っ只中にいるのだから…

16.海外のパネリスト
カーン市長によるイスラム法統治が、ついに現実のものになりつつある…

17.海外のパネリスト
なるほど…これらの警察署を、イスラム法裁判所にリフォームするつもりですね?

18.海外のパネリスト
警察が頼りにならない以上、自分達で護身用武器を携帯するしかない…

19.海外のパネリスト
ネット上のヘイトスピーチ探しには熱心だけれど、(ムスリム達による)路上の犯罪にはまったく無関心の英警察…

20.海外のパネリスト
>>19
「女性への暴力」も忘れずに…彼らは「女性の被害」にとても無関心だよ…

21.海外のパネリスト
つまりこれは…ムスリムのロンドン市長が、自分の仲間達(イスラム教徒)のために、ロンドン内で好き勝手暴れまわれるよう、配慮してあげた…ってことなのかな?

22.海外のパネリスト
警察署大量閉鎖により、ロンドンの犯罪率は急上昇→観光客激減→地元民(白人)激減→ロンドニスタンの誕生!イスラム市長ニッコリ…って訳ですよ…

 




英保守系団体「Britain First」の副代表である女性活動家”Jayda Fransen”氏が、数ヶ月前、反テロリスト抗議集会にて語った過激発言がもとで、先日、逮捕・起訴されていたことがわかった。

Jayda Fransen氏は、今年の8月6日、北アイルランドの首府ベルファストにて、「Britain First」のメンバーと共に「反テロリスト」集会を行っていた際、「反イスラム的('anti-Islamic')」な言動を行ったとされる。

北アイルランド警察は、この時のFransen氏による言動を根拠に、先週土曜日、イギリス本土ブロムリー区に滞在していたFransen氏を逮捕、事情聴取のため、北アイルランド・ベルファストへと身柄を送ったという。現在、Fransen氏はすでに釈放されており、今年12月14日に開かれるベルファストでの初公判に出席する予定だ。

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http://www.dailymail.co.uk/news/article-5098241/Britain-deputy-charged-threatening-language.html
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1.海外のパネリスト
(ムスリムの)両親による女児への強制割礼行為は放置しているくせに…

2.海外のパネリスト
>>1
英警察にとっては、過激な言動の方がより重罪なのさ…

3.海外のパネリスト
わざわざこの為だけに、北アイルランドからイギリス本土へ捜査員を派遣したのか?過激な発言を罰するためだけに…?

4.海外のパネリスト
ムスリムの指導者達は、毎日のようにヘイトスピーチを繰り返しているというのに…当局は知らん振りをしている…

5.海外のパネリスト
言論の自由は何処へ行ったんだ?嫌味を言った位で逮捕されるなんてオカシイよ…英警察は、俺達の税金で飯を食いながら、俺達を監視している…

6.海外のパネリスト
どうやら、英政府はイスラム原理主義者達と、”ねんごろ(coddle)”の関係らしい…

7.海外のパネリスト
馬鹿げている…ムスリム達は警察の目の前でも、好き勝手なことを叫んでいるのに…

8.海外のパネリスト
>>7
この国は狂っている…政治家達は根性なしばかりだし…真実を述べる愛国者は軒並み罰せられる…大手メディアも嘘ばかり垂れ流す…いまや”偉大なる英国(Great Britain)”どころか、”偉大なる笑い者(Great laughing stock)”だ…

9.海外のパネリスト(>>7)
>>8
でも…面白いことに、彼らが右派系活動家を抑圧すればするほど、彼らに対する一般大衆の支持は増えていく…イギリス国民は、この国を破壊する政治家達に心からウンザリしているんだ…

10.海外のパネリスト(>>8)
>>9
一般国民が真実を悟る…それは政府にとって、本当に都合の悪いことなんだろう…

11.海外のパネリスト
まるで映画「*ボディ・スナッチャー/恐怖の街」のようになってきたな…生き残るためには感情を押し殺し、何も述べてはいけない…

(*ボディ・スナッチャー/恐怖の街:1956年制作のアメリカ合衆国のSF映画。)

12.海外のパネリスト
>>11
良い分析力だと思う…我々が持つ選択肢は、戦うか…もしくは、奪われるか…その二つのみ。我々に神の祝福があらんことを…

13.海外のパネリスト
起訴を取り下げさせよう!!!

14.海外のパネリスト
彼女はイスラム・テロリスト達よりも、恐ろしい存在なのかい?

15.海外のパネリスト
”過激な発言”って…一体どんな内容なんだろう…詳細が知りたい…

16.海外のパネリスト
”棒や石(Sticks and stones)は骨を折るかもしれないが、言葉は少しも傷つけない”…この有名なことわざを、彼ら(警察)は知らないのだろう…

17.海外のパネリスト
ムスリムに支配された社会の良い見本だね…あと、デイリーメールが嬉々として「極右(far-right)」という言葉を使っているのもムカつく!

18.海外のパネリスト
英警察、ムスリムへの服従法を勉強中…

19.海外のパネリスト
”過激な発言”?イスラム教義のことですか?

 




近年、トランプ大統領の愛娘であるイヴァンカさんに似るため、美容整形を決意する女性が急増している。彼女達にとって、イヴァンカ・ブランドの服を着ることや、トランプタワーへの観光だけでは、飽き足らなくなっているようだ。

現在、アメリカの美容整形トレンドにおいて、イヴァンカ女史がブームになっており、多くのメディアでも盛んに取り上げられている。ニューヨークで美容外科医をしているNorman Rowe氏は、2016年の(*イヴァンカさんが公に出てきた)米大統領予備選以降、イヴァンカさん似の整形を求める患者が急増したと証言する。

”2016年の夏以降(大統領予備選以降)、イヴァンカさん似を求める患者が急増しました。数でいえば、月に4件…週に1件ほどになります。”

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//News Info
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https://www.yahoo.com/lifestyle/m/7af997e0-fbcc-3fd8-9c10-8a0986832584/here%27s-everything-you-need-to.html
https://www.cheatsheet.com/health-fitness/heres-everything-you-need-to-know-about-the-ivanka-trump-plastic-surgery-trend.html/?ref=YF&yptr=yahoo
https://www.youtube.com/watch?v=NLekEqayD9A

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[コメント元]
Youtube(米ABC公式チャンネル)
米ヤフー
[コメント傾向]
Youtube:不明
米ヤフー:若干保守(*今回はアンチ・イヴァンカさんの意見が多かったです。)
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//Translator's Comment
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良い人…

イヴァンカさんのブルーリボンバッジ着用に対する反応

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本日より、アマゾンアフィリエイトランキング表示システム”あまらく”を、試験導入しております。もし何かしら不具合等ありましたら、コメント欄までご連絡をいただければ幸いです。

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---Youtubeコメントより---
1.海外のパネリスト
イヴァンカよりも、この人(ティファニーさん)のほうが「*コートニー・カーダシアン」に似ていて、よりセクシーだと思う。

2.海外のパネリスト
自分の親が、こんな整形のために高いお金を使うのは嫌だなぁ…むしろ、私に投資をしてくれよ!!!

3.海外のパネリスト
イヴァンカに似るための整形を望んでいるくせに、「でも、私はヒラリーに投票したわ!」とか…すごいオチだねwww

4.海外のパネリスト
全部トランプが悪い!

5.海外のパネリスト
>>4
不法移民発見。

6.海外のパネリスト
トランプは喜んでいるはずだ…ようやくイヴァンカ(似の女性)が、自分を愛してくれるかもしれないのだから…

7.海外のパネリスト
史上空前のお馬鹿さん達…

8.海外のパネリスト
整形をする人たちって、自分の容姿が本当に嫌いなんだろうなぁ…彼らには整形手術よりも、感情や、精神面でのケアが必要なんじゃないだろうか…自尊心無き整形は不毛の道だ…

9.海外のパネリスト
アメリカは本当におかしな国になってしまったよ…

10.海外のパネリスト
確かにイヴァンカは美しい…でも、これらの女性達も十分美しいし、個性的だと思う…誰かの真似をする必要なんかないよ…

---米ヤフーコメントより---

11.海外のパネリスト
整形によって誰かになろうとする行為は哀れだ…いずれトランプの家族は皆刑務所送りになる…その時、イヴァンカ似の女性たちは何を思うだろうか?

12.海外のパネリスト
こんな守銭奴になりたい奴がいるのか!?信じられねぇ!!!

13.海外のパネリスト
整形をしたところで、ブロンドの髪以外、似せることはできない…金をドブに捨てるようなもの…

14.海外のパネリスト
なんでわざわざイヴァンカを選ぶんだろう…もっと他にも綺麗な人は沢山いるでしょう?

15.海外のパネリスト
>>14
イヴァンカの美しさが理解できないとは…きっと君の視力が落ちているのだろう…眼鏡を買いなさい…

16.海外のパネリスト
こういう人たちを理解できない…彼女げっ歯類みたいじゃん…ただのネズミだよ…

17.海外のパネリスト
イヴァンカ風の整形をしたところで、せいぜい(トランプ夫人である)メラニア似が関の山。

18.海外のパネリスト
あのでかい歯と、まとまりの無い唇…イヴァンカの何がそんなに良いの?

19.海外のパネリスト
このコメント欄に溢れるイヴァンカ女史への嫉妬が凄いw

20.海外のパネリスト
イヴァンカさんは可愛い!超セクシー!!!

 



(*パリ郊外の路上にて集団祈祷を行うムスリムと、それに反発する市民達との衝突。)

今週日曜日、フランス内務省のGerard Collomb大臣は、路上を占拠する形で行われているムスリムの集団祈祷行為を、制限する意向を示した。仏新聞”ル・モンド”などには、以下のような同大臣によるコメントが掲載されている。”彼ら(ムスリム)は今後、路上で祈祷行為を行うことはできない。私達は、それらの行為を阻止する。”

イスラム教徒達は、今年の3月以降、毎週金曜日に多民族地区である北パリ・クリシーの路上で、集団祈祷行為を行ってきた。これは、当局による地元モスク強制閉鎖処置への抗議活動であるとされている。一方、これらのムスリムによる行動に関して、多くの政治家や地元民などからは、苦情が殺到していた。

Collomb大臣は、閉鎖されたモスクに関して、代替施設を提供する必要性を認めているが、クリシーの右派系市長などは、既存モスクの利用を主張、大型モスク建設を望むイスラム団体との軋轢が生じている。

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//News Info
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https://www.thelocal.fr/20171119/france-to-prevent-muslim-street-prayers-in-paris-suburb
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1.海外のパネリスト
対応が遅すぎるし、生ぬるい…

2.海外のパネリスト
フランスはすでに亡国と化した。

3.海外のパネリスト
如何なる団体であれ、他者に自分の思想・信条を押し付けてはならない。逆にイスラム国家において、このような行為が許されるだろうか?

4.海外のパネリスト
>>3
今アメリカでは、公的な場でイスラムを称えることは許されるが、自国を尊ぶことは嫌悪される状態になっている…一体この国はどうなってしまったんだ…

5.海外のパネリスト
>>4
リベラルや民主党支持者が、ムスリム侵略者達と徒党を組んでいるのさ。欧米諸国はそろそろ現実を直視するべきだ。

6.海外のパネリスト
いずれ米国でも同じこと(路上での集団祈祷)が起こる…

7.海外のパネリスト
>>6
もうすでに起きてる…

8.海外のパネリスト
パリはすでに失われた…以前のロマンティックで美しかった都市は、もう存在していない…

9.海外のパネリスト
>>8
古き良き時代のフランスを訪れてみたかった…

10.海外のパネリスト
>>9
将来、お嫁さんを連れて、パリかヴェネツィアに新婚旅行へ行くことが夢だった…やっぱり、ヴェネツィア一択かな…

11.海外のパネリスト
>>10
ヴェネツィアの市長はしっかりした人だからね…(参考

12.海外のパネリスト
フランス中の路上で豚のパレードをしよう!そうすれば、路上祈祷を終わらせることができる!!!

13.海外のパネリスト
フランス野郎(*Frogs)!いい加減、根性見せろ!侵略者を追い出せ!!

(*Frogs:カエルを食べる人々という意味。イギリス発祥の対フランス人蔑称である。)

14.海外のパネリスト
これって本当なの?あのフランス政府が?槍でも降るんじゃないか…いや、素晴らしい知らせだとは思うんだけどね…

15.海外のパネリスト
ムスリムが路上を占拠してるだって?別に関係ないよ…普通に車を走らせたらいい…

16.海外のパネリスト
この問題は宗教や人種に関するものではない…これは力(イスラム)の誇示なのだ…彼ら(イスラム教徒)は知っているのさ…フランスの馬鹿なリベラル政治家達が、自分達を守ってくれることを…イスラムを攻撃する人々は皆、”差別主義者”や”イスラム恐怖症”のレッテルを貼られてしまう…

17.海外のパネリスト
>>16
ほんとそれ!

18.海外のパネリスト
フランスの警察って、ストライキをしている自国の労働者には、平気で催涙弾を撃ち込んでくるくせに…なんで路上を占拠しているムスリム達には、同じ対応をしないんだよ…

19.海外のパネリスト
路上を占拠するこのような行為は、フランス国家と、その文化に対して、*Vサインをするようなものだ。挑発行為なんだよ…

(*Vサインの方法によっては、(イギリスなどで)侮辱を表す場合がある。参考

 




ドイツが誇る著名な大学のひとつであるライプツィヒ大学の法学教授が、自身のツイッター上において、ポーランドの白人愛国者団体を称賛した。その行為に対して、彼の所属大学は、同教授を”外国人恐怖症者(xenophobia)”であると非難、雇用契約を見直す可能性について言及している。

ライプツィヒ大学にて法学教授を務める”Thomas Rauscher”氏は、先週月曜日、自身のツイッター上に、ポーランドで行われたネオナチ・デモに関するニュース記事をリツイート、そこへ以下の文章を添えたとされる。”我々の友国である愛すべき白人ヨーロッパ国家(ポーランド)よ…あなた達こそ、我々が目指すべき理想像である!(A white Europe of fraternal nations. For me, that is a wonderful goal!)”。またRauscher教授は、その翌日にも、引き続き同様のコメントを投稿したとされる。”私達がアラブ人やアフリカ人(移民)の面倒を見なければいけない義理はない。彼らは自らの祖国を、己の腐敗と、ごまかしと、非抑制的繁殖と、部族・宗教紛争によって破壊し、そして今、我々ドイツ人が汗水垂らして作り上げたこの国を、乗っ取ろうとしているのだ…”(*現在、Rauscher教授のツイッターアカウントは閉鎖されています。)

このツイートは瞬く間にドイツ中に広まり、様々な反発をもたらす結果となった。ライプツィヒ大学が位置するザクセン州政府の学術大臣”Eva-Maria Stange”氏は、ツイッター上にて声明を発表。”ザクセン州の大学は世界主義と国際主義を尊重するべきです。それゆえ、Rauscher教授による外国人恐怖症的発言には、強く抗議します。("Saxony's universities are cosmopolitan and international. I strongly criticize Rauscher's xenophobic opinions.”)”などと、述べた。

また、Rauscher教授が所属するライプツィヒ大学も、この騒動に関連するツイートを投稿。以下のような文章を公開した。

”私達(ライプツィヒ大学)は「世界主義」と「寛容」を支持しており、「不寛容」や「外国人恐怖症」に対しては、断固として反対しています。これは、私達がこれまで何度も表明してきたことであり、また、今後もその方針は変わりません。~(中略)~私達はRauscher教授との雇用契約に関して、捜査・検討を行う予定です。”

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//News Info
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https://www.thelocal.de/20171117/law-professor-in-leipzig-stirs-controversy-over-racist-tweets

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1.海外のパネリスト
彼は何も間違っていない!

2.海外のパネリスト
確かに、こういう意見を持つ人もいるんだろうけど…最終的には、メルケルみたいな人を首相に選ぶわけじゃん?もう、どうしようもないんだよ…

3.海外のパネリスト
移民なんてものは、グローバリストの政治家が望んでいるだけだ!

4.海外のパネリスト
なぜこの教授が責められているのか…むしろ、一部政治家達に対する(解雇の)捜査・検討が必要であろう…

5.海外のパネリスト
真実を述べた教授が糾弾されているだと…?

6.海外のパネリスト
彼は眠れるドイツの若者達を目覚めさせようとしたのだ…称賛されるべき行為である。大学機関は左翼主義の扇動場と化している。

7.海外のパネリスト
100%、彼の意見に賛同します!

8.海外のパネリスト(トルコの方)
中東に関しては良く分からないけど、少なくともアフリカに関して言えば、ヨーロッパも昔、植民地支配で相当な迷惑をかけただろ?

9.海外のパネリスト
>>8
むしろ、近代文明を導いてやったことに感謝して欲しいくらいだね!

10.海外のパネリスト
近年は、真実を語ると「ヘイトスピーチ」扱いされるのか…

11.海外のパネリスト
>>10
ドイツの「ヘイトスピーチ」関連裁判において、発言内容における「真実」の有無は、まったく考慮されていない。

12.海外のパネリスト
「博愛主義」の実現なんてものは、地元社会(自国民同士)においてすら、非常に困難なものである。ましてや、世界規模で行うことなど絶対に不可能…誰を愛するかは、我々が決める。

13.海外のパネリスト
第三世界の住人を受け入れる国家は、いずれ、第三世界へと変貌してゆく…

14.海外のパネリスト
真実ってのは痛ぇよなぁ…そうだろ…リベラルさん?

15.海外のパネリスト
なんて惨めな国家になってしまったんだ…左翼共め!!!

16.海外のパネリスト
大学教授は如何なる主張表明も許される…それがグローバル化や、移民侵略を批判するものでない限り…

17.海外のパネリスト
文明化の波に乗り遅れた南半球の蛮族達が、今、大挙してヨーロッパに押し寄せている…

18.海外のパネリスト
意見を表明した教授に対する大学からの圧力…次のステップは大学構内における焚書活動か?

 




海外メディアによれば、ドイツ・メルケル首相により進められていた「ドイツ自由民主党」及び「緑の党」との連立交渉が失敗に終わったと、報じられている。今回の交渉決裂を受け、今年9月に行われたばかりの総選挙が、再度行われる可能性も浮上、12年4期に渡って築き上げられてきたメルケル政権に、崩壊の兆しが見え隠れしている。

メルケル首相率いる政権与党CDUと、その姉妹政党であるCSUは、ドイツ自由民主党、及び、緑の党との連立協議をこれまで続けてきたものの、”共通理念(common vision)”の違いから、交渉が破綻に至ったとされている。

現在、ドイツ連邦議会においては過半数を保有している政党が存在していない。以前、メルケル首相と共に政権与党を務めたドイツ社会民主党(SDP)も、今回は政権入りを拒否している状態だ。

このような状態の中、先日、メルケル首相は声明を発表。”少数党政権を運営するくらいなら、再選挙をもいとわない”とする決意を明らかにした。

前回の選挙において大躍進を果たしたドイツの右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」の副代表であるAlice Weidel氏は、党議員に対して、再選挙への準備を整えるよう注意を喚起すると共に、次のようなコメントを述べた。

”メルケル首相の時代は終わった…連立交渉決裂に至る一連の出来事は、(前回の選挙における)AfD大躍進の影響を、如実に示したものである。”

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//News Info
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https://www.express.co.uk/news/world/881977/Germany-Angela-Merkel-AfD-CDU-FDP-German-coalition-Jamaica-Jamaika-collapse-video
https://www.express.co.uk/news/world/882250/angela-merkel-news-coalition-jamaika-jamaica-election-chancellor
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1.海外のパネリスト
ドイツ国民にお願いしたい…もし再選挙が実施されるのであれば、どうか、全ヨーロッパに破滅をもたらさない指導者を選んで欲しい…

2.海外のパネリスト
もしかすると…最近、欧州で流行の「右派帰り」が、ドイツで起こりうるかもしれない…

3.海外のパネリスト
すばらしいニュースだ!!!

4.海外のパネリスト
(メルケル首相は)自国に困難をもたらした(イラクの)フセインや、(リビヤの)ガタフィー達と同じ運命を辿ることになるだろう…

5.海外のパネリスト
どれだけ惨めになろうとも…彼女は首相の座を手放さないだろう…

6.海外のパネリスト
ドイツ国民にとって、メルケルは裏切りものだ!!!

7.海外のパネリスト
>>6
ドイツ・イスラム連邦国の建国者だよ。

8.海外のパネリスト
もしこの暴君を追いやることができるのであれば、それはドイツにとって祝福すべき日となるだろう。願わくばその後、反逆罪で起訴もして欲しい…

9.海外のパネリスト
ドイツ国民よ、目覚めるべき時が来た!!!

10.海外のパネリスト
この騒動に過大な期待をしている人々がいるが…現実はそう甘くないだろう…仮にメルケルが少数政党政権の運営を決めた場合、彼女の地位は変わらないし…もし再選挙を行ったとしても、結果は前回とほぼ変わらないはずだ…多少緑の党が票を増やし、(*連立協議を破綻させた)ドイツ自由民主党が支持を若干失う程度が関の山。結局どちらの場合も、メルケルによる支配は維持される。

11.海外のパネリスト
遅すぎる…ドイツはもうすでに歴史の一部と化した…今は「ジャーマニスタン」という国家になっている。メルケルに感謝しなきゃね!

12.海外のパネリスト
AfDとドイツ自由民主党にはもっと頑張ってもらわないと…緑の党なんかに力をつけられたら堪らない…緑の党こそ、ドイツにおける最低の政党!イスラム擁護団体だ!!!

13.海外のパネリスト
退陣だけでは生ぬるい!メルケルによるドイツへの裏切り行為は、罰せられねばならない!!!

14.海外のパネリスト
社会主義者達が、そう簡単に権力の座を譲り渡すとは思えない…大きな衝突が発生する可能性もある…

15.海外のパネリスト
お願い!お願いだから再選挙をやって!!!

16.海外のパネリスト
>>15
私もそれを心から願っている。by ドイツ人

17.海外のパネリスト
絶対に再選挙を実現させるんだ!何としても、メルケルを追い出さねば!!

18.海外のパネリスト
ようやくドイツ人も西洋文明の尊さを理解し始めたのか…

19.海外のパネリスト
さあ!ドイツ人よ!!自国を取り戻せ!!!

 



(*ノルウェーの都市スタヴァンゲルにおける反移民自警団のパトロール風景。)

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Update 2017/11/21
ノルウェーにおける難民割合を修正 9.14%→0.914%
一部語句を追加
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ノルウェー労働社会省大臣である”Anniken Hauglie”氏は、同国における社会保障受給者の半数を、移民が占めている現状に対して、警鐘を鳴らした。

先日発表されたノルウェー労働福祉庁の報告書によれば、全社会保障受給者の内、その半数を移民が占めており、さらに、多くの移民が貧困状態にあるとされている。Hauglie氏は、これらの移民がノルウェー社会において、下層階級を構築しかねないとの危機感を示している。

以下はHauglie氏のコメント:”今回、発表された報告書により、現在ノルウェーにおける貧困の主要因の一つが、移民によってもたらされていることが明らかとなった。移民の内、28.5%は非常に低い所得での生活を余儀なくされている。これは警戒すべきことである。場合によっては、移民や難民の集団が、ノルウェー社会において、下層階級を構築してしまう可能性がありうる。(“The report confirms that one of the main causes of poverty in Norway is immigration. 28.5 per cent of immigrants live in sustained low income. It’s alarming. The worst thing that can happen is that immigrants and refugees become their own subclass in Norwegian society,”)”

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/11/19/migrants-half-norwegian-welfare-recipients/

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1.海外のパネリスト
全てのアメリカ人よ…この現実をしっかり見つめるんだ…私達の国で、同じ事を起こしてはいけない…ヨーロッパの惨状を反面教師にしなくては…

2.海外のパネリスト
これぞ寄生虫のあるべき姿…ホストから奪えるものは、根こそぎ奪う…

3.海外のパネリスト
仕事を望んでいる難民などいない。

4.海外のパネリスト
彼らはまるでイナゴのように、各地に散らばっており、かつ、イナゴよりもはるかに攻撃的だ…

5.海外のパネリスト
サーファー+メルケル=海を渡る難民

6.海外のパネリスト
ドイツやスウェーデンに、新たな「お馬鹿友達」が見つかったようだ…

7.海外のパネリスト
>>6
いやいや…まだまだ沢山いますよ…イギリスとかね…

8.海外のパネリスト
ノルウェーさん…そろそろEU離脱を考慮すべき時期が、来ているんじゃないですか?

9.海外のパネリスト
重要なのは、ノルウェー総人口に占める移民・難民の割合なんだけど…多分、1%もないんじゃないかな…

(2015年中期におけるノルウェー総人口に占める難民の割合(*移民は含まれていない)=”0.914%”「ノルウェーの登録難民数47,043人」:参考

10.海外のパネリスト
>>9
昨年、ノルウェー・オスロで発生した「女性への暴力事件」のほとんどは、移民によって実行されたらしい。(注:未確認情報)同国では、移民・難民の割合が急速に増加している。

11.海外のパネリスト
「ノルウェーにおける全社会保障受給者の内、半数を移民が占める」…へぇ…まだこの程度だったんだ…逆に驚きだね…

12.海外のパネリスト(カナダの方)
カナダにも、社会保障目当ての移民達が続々と、不法に押し寄せてきている。この国の「裏切り者宰相(トルドー首相)」に感謝しないとな!!!

13.海外のパネリスト
最近、トルドーも不法移民に関しては、少し態度を改めてきているみたいだけどね…とりあえず、君達カナダ人は、もっとちゃんとした政治指導者を擁立する努力をするべきだよ…美しき国カナダを守らなきゃ…

14.海外のパネリスト(>>12:カナダの方
>>13
あいつは不法移民を食い止めようなんて、まったく考えていない!むしろ、住宅手当や、補助金をタンマリ与えている…

15.海外のパネリスト
もはや、ノルウェーは単一民族国家ではなくなった…これこそ、国家破滅の第一歩である…

16.海外のパネリスト
別に何も驚かない…これらの寄生虫を望んで受け入れたのは、ノルウェー国民自身だろ?

17.海外のパネリスト
国外退去処分にすればいいだけの話。

18.海外のパネリスト
さすがに難民であっても…自分の飼い主の手を噛むような行為(*テロ)はしないだろう…

19.海外のパネリスト
難民達が、ヨーロッパに「仕事」を求めて来たと思うか?彼らが望んでいるのは「(地元の)女性」だけだ!!!

20.海外のパネリスト
「ノルウェー労働社会省大臣が~(中略)~警鐘を鳴らした。」…他人事感がすごい…難民に対する社会保障を、さっさと打ち切ればいいのに…

21.海外のパネリスト
よかったじゃん…これでノルウェーにおける「文化濃縮」がさらに促進するよ!(*皮肉)

 




独政府機関であるドイツ連邦統計局によると、昨年(2016年)、難民申請者のために費やされた国税総額が、一昨年度(2015年)にくらべ、73%増の92.3億ユーロ(1.22兆円)に達していることが判明した。この予算額は、難民申請者支援に対する補助金、社会保障費などに当てられ、連邦・州・地方政府による合計の拠出額となる。2015年度の総額は52億ユーロ(6873億円)であった。

これらの数値を計算すると、ドイツを訪れた難民申請者1人に対して、毎月1000ユーロ(12.5万円)が支払われていることになる。内訳としては、354ユーロ(4.6万円)が住居手当に、また、食料・衣服・家庭用医薬品などの購入費に135ユーロ(1.7万円)、そして、結婚をしている夫婦に対し、244ユーロ(3.2万円)等が支払われているという。

難民申請者関連予算の増大に関して、一部の専門家などからは、家賃の上昇や、多くの自治体において、必要のない(難民申請者用)賃貸契約が行われている現状を、根本原因として指摘する声もある。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/11/02/german-asylum-seeker-73-per-cent-nine-billion/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/926952688771895296
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1.海外のパネリスト
きっとメルケルさんは今幸せだろう…多くのドイツ国民を犠牲にして、沢山の難民を救うことができたのだから…

2.海外のパネリスト
>>1
そうだね…だからこそ、ドイツ国民は彼女を再選させたのさ…(自傷行為とも言う…)

3.海外のパネリスト
ドイツ政府も、まさかこれだけ費用がかさむとは、思ってなかっただろう…他のヨーロッパ諸国に対して、(ドイツと)同様の難民対応を求めるのは、もうやめて欲しい…

4.海外のパネリスト
結局、労働者階級や中間層の人間達が、最終的に、この混乱の代償を支払うことになるんだ…

5.海外のパネリスト
一般市民が、難民流入による家賃の上昇で苦しむ中…一部の実業家・企業家達は、これらの移民政策により、莫大な利益を生み出している…

6.海外のパネリスト
ドイツが自ら崩壊して行く様を、敵達(*多分ムスリムを意味する。)は、ほくそ笑みながら眺めているのさ…

7.海外のパネリスト
しょうがないよね…ドイツ人がこれを望んだんだし…

8.海外のパネリスト
よし!カナダもドイツの後に続くぞ!!!

9.海外のパネリスト
イスラムにとって、メルケルは最高の政治家であろう…すでに、ヨーロッパはムスリム達の手に落ちた…

10.海外のパネリスト
ドイツは今、イスラム法を厳守する難民達に、占拠されようとしている…メルケル首相、あなたはこの現状を認識しているのか?

11.海外のパネリスト(*イギリスの方)
EUを離脱すべき理由が、また一つ、出てきてしまった…難民支援に関して、これ以上支払う気はない!まず、イギリス国民の面倒を優先的に見るべきだ!!!

12.海外のパネリスト
これだけの支出を、永続的に続けられるとは思えないけど…

13.海外のパネリスト
社会保障が手厚い国に難民達は押し寄せる…そして、その国の財政を破綻させるのだ…ほんと、滑稽な光景だね…

14.海外のパネリスト
国税の無駄遣い…ドイツ人よ、目を覚ませ!!!

15.海外のパネリスト
もし仮に、「国家専用119番窓口」が各国に設置されていたら、ドイツは毎日、そこに電話をかけつづけていることだろう…

16.海外のパネリスト
リベラリズムという旗印のもと、進められたメルケルの破滅的政策は、ドイツ国家とその文化に、決定的な崩壊をもたらした。

17.海外のパネリスト
メルケル「まったく!ヨーロッパを壊すのは大変だわ…」
オバマ「アメリカを壊すのはもっと大変だよ…白人連中が銃をもっているからね…」

18.海外のパネリスト
難民支援以外にも、我々ドイツ人は国営テレビ局運営のため、強制的に*10億ユーロ(1314億円)もの税金を、支払わされているんだ…

19.海外のパネリスト
石油利益で潤う中東のイスラム教国ですら拒むムスリム難民達を、ヨーロッパやアメリカは、喜んで受け入れている…何故なんだ!!!!!

 




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//News Info
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http://boards.4chan.org/a/thread/164813988#q164813988

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//Comment Info
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4chan
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//Translator's Comment
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断然はるみち。





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1.海外のパネリスト
セーラームーンのスレッドを立ててみた!

2.海外のパネリスト
木野 まこと>火野 レイ>愛野 美奈子>水野 亜美>タキシード仮面>土萠 ほたる>天王 はるか>海王 みちる>ちび>月野 うさぎ

3.海外のパネリスト
>>2
なんで「ちび」と「うさぎ」がそんなに順位低いの!最強の二人組なのに!!!

4.海外のパネリスト
>>3
私も「ちびうさ」好きだよ。@@(ネタばれ)に色々と良く似ているよね…

5.海外のパネリスト
>>4
セーラームーンのスピンオフとして、「ちびうさ」が大人になった時のストーリーが見たい…

6.海外のパネリスト
「火野 レイ」と「愛野 美奈子」のツートップ!これは譲れない!!

7.海外のパネリスト
>>6
すごいわかる。

8.海外のパネリスト
セーラームーンRを見終わった…(続編である)Sってどんな感じ?Rよりも面白いかな…期待してもいい?

9.海外のパネリスト
>>8
Rに比べるとメロドラマ的展開が少し多くなる。キャラの心理描写はより繊細に、かつ、アニメとしての質も向上しているよ。

10.海外のパネリスト
>>8
Sはつまらなかった…脚本が駄目。

11.海外のパネリスト
>>8
あまり期待しないほうが良いかも…

12.海外のパネリスト
>>8
私のSに対する反応→「?」

13.海外のパネリスト
クリスタルは酷かったなぁ…セーラームーンに対する関心が一瞬で失せた…最近、ようやく気持ちが戻ってきたけど…

(*2014年7月以降、ニコニコ生放送など放映されたセーラームーンアニメ最新版)

14.海外のパネリスト
>>13
このスレッドを見て、クリスタルの製作者達に対する怒りが再び湧き上がってきた…

15.海外のパネリスト
セーラームーンSって、ちょっと色々詰め込み過ぎているような気がする…暗い話とか、百合好きな人には、堪らないんだろうけど…

16.海外のパネリスト
>>15
私はこのSシリーズにおけるキャラクターの心理描写と、コメディーの部分が好き。

17.海外のパネリスト
>>16
Sの第一話冒頭、テストで酷い点数を取ったウサギに、レイが優しい言葉をかけてあげるシーンが好き。最初のシリーズではアレだけ、喧嘩していたのに…セーラー戦士としての成長を感じることが出来た。

18.海外のパネリスト
セーラームーンR:
日常描写:7/10
ロマンス:2/10
戦闘シーン:5/10
アニメーション:6/10

セーラームーンS:
日常描写:9/10
ロマンス:6/10
戦闘シーン:8/10
アニメーション:9/10

19.海外のパネリスト
はるかさんが好きすぎる…なんでだろう…別にこういう女性はタイプじゃなかったんだけど…

20.海外のパネリスト
>>19
それはね…はるかさんこそ、セーラームーンにおける最高のキャラクターだからだよ!

 




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2017/11/20 3:36 
時事通信世論調査記事へのリンクを追加:コメントでのご指摘ありがとうございます。
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日本政府はここ数ヶ月にわたり、自国民に対して、北朝鮮からの核攻撃に備えるよう警告を発している。(Japan has for months urged its citizens to prepare for a possible nuclear war from North Korea)各学校では避難訓練が行われ、漁師たちは降り注ぐミサイルから逃れるよう指導されている。日朝関係の緊張は現在、頂点を迎えつつあり、それゆえ、多くの日本国民は外交ではなく、実際の「*行動(take action against」によって、北朝鮮・金政権への対応を行うべきであると、考え始めているようだ。

(注釈:時事通信社HPでは”(北朝鮮への)圧力”という表現になっています。)

先週金曜日に発表された日本の世論調査(*時事通信)によれば、約54%の回答者が、日米両政府による北朝鮮への「行動(take action against)」を求めているとされ、対話を重視すべきと答えた割合は、39.4%に留まった。また、全体の52.8%が北朝鮮の動向を憂慮していると述べており、さらに、15.4%は非常に憂慮していると回答した。この調査は先週の月曜から4日間行われ、延べ2000名の日本人が参加している。

近年、北朝鮮は日本に対するミサイル発射実験を繰り返し行っており、日本国民の懸念を深める事態となっている。先日、日本を訪れたトランプ米大統領は、日本の安倍首相と共に、北朝鮮への圧力を深めていくことを確認した。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/japan-wants-war-north-korea-135210061.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
誰だって、自分を脅してくる人間を好きにはなれないでしょう…日本人の侍魂を呼び起こしてしまったのかもね…もし戦うのであれば、できるだけ早いほうが(日本の)被害も少なくて済むだろう…

2.海外のパネリスト
仮に日本が、北朝鮮との戦争を望んでいたとしても、彼らを責めることはできない。領土上空にミサイルを何度も撃ち込まれている訳だし…

3.海外のパネリスト
>>2
確かに…誰も彼らを止めることはできない…

4.海外のパネリスト
アジア全体を考えれば、金正恩を排除した後、南北朝鮮統一をすることが、もっとも望ましいことであろう。

5.海外のパネリスト
>>4
中国は反対するだろうけどね…

6.海外のパネリスト
日本を本気で怒らせる前に…中国は飼い犬の手綱をしっかりと握っておくべきだ…

7.海外のパネリスト
考えてもみろ…もしどこかの馬鹿が、フロリダ上空に無許可でミサイルを飛ばしてきたら…米国がそれを黙って見過ごすと思うか?日本にだって反撃する権利はある!

8.海外のパネリスト
北朝鮮の存在しない世界は、間違いなく、より良いものになるだろう。

9.海外のパネリスト
つい最近も、北朝鮮からの脱走兵から、寄生虫が発見されたニュースが報じられていた…彼らのためにも、そろそろ戦争をするべきなのかもしれない…

10.海外のパネリスト
>>9
大丈夫だよ…そのうち勝手に自滅するさ…

11.海外のパネリスト
金正恩は退陣すべき!そのことに関して、交渉の余地はない!!

12.海外のパネリスト
>>11
でもねぇ…彼はこの国(米国)のリベラル達に人気があるんだよ…

13.海外のパネリスト
アメリカも日本と一緒に戦ったらいい…さあ、戦争しようぜ!

14.海外のパネリスト
>>13
もちろん、君もその戦争に兵士として参加するんだよね?

15.海外のパネリスト
>>13
こういう好戦的な人間が増えている現状に、深い悲しみを覚える…戦いを避けられること以上に、喜ばしいことはない…君達は戦争の恐ろしさを知らないんだ…

16.海外のパネリスト
>>13
まず、お前が行け!

17.海外のパネリスト
日本人は北朝鮮事案に関して、アメリカ人なんかよりもはるかに真剣に、そして、深刻に、この状況を捉えている。金政権による核・ミサイル攻撃の脅威は、多くの日本人に恐怖を与えてきたのだろう…

18.海外のパネリスト
イラクのサダム・フセインを排除した時、ついでに、北朝鮮も倒しておくべきだった…


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