海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


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先週金曜日、スウェーデンの移民大臣であるHelene Fritzon氏が記者会見上において、現在の移民流入レベルが、同国の対応可能限度を遥かに上回っていると述べた。その上で、将来的に大幅な移民受け入れ制限を行う可能性について示唆した。

今回の決断は、スウェーデン与党「スウェーデン社会民主党」における重要政策のひとつに、大幅な変更が加えられることを意味する。Fritzon氏によると、スウェーデンが一年間に受け入れることができる移民・難民の数は、およそ「14000~15000名」であり、2017年に流入した移民・難民の数「27000名」は、受け入れ限界を大幅に越えたものであると主張した。

以下はFritzon氏のコメント:

”今後、移民・難民の数が劇的に減ったとしても、人口比における我が国の移民・難民支援負担は、ヨーロッパ各国の中でも著しく大きい。(-中略-)受け入れ限界の二倍とまではいかないが、それに限りなく近い。”

スウェーデンの総人口は1000万人未満であるが、この4年間に約35万人の移民・難民を受け入れている。そのため、同国内には他のEU諸国と比べ、不釣り合いな負担を強いられているとする意見が噴出している。今年9月には総選挙を控えているため、権力維持を目標とする与党「スウェーデン社会民主党」が、自らへの批判をそらすため、移民・難民への厳しい姿勢を敢えて演じているとする論評もある。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2018/05/05/awash-with-migrants-swedish-social-democrats-propose-cutting-numbers-in-half/

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1.海外のパネリスト
無理だね。移民達を追い出すことは、もう不可能だよ。

2.海外のパネリスト
やっとか?我慢の限度ってところかな?スウェーデンにとっては良き知らせと言えるだろう。彼らの成功を祈ってあげようじゃないか?

3.海外のパネリスト(*写真)
わざわざ他国から異文化をもたらさずとも、自国文化内での多様性を深めていけば良い。

4.海外のパネリスト
最終的には、スウェーデン国民の判断を仰ぐべきなんだろうね。

5.海外のパネリスト
口先だけの話には絶対に乗らない…実際の行動を見るまでは。どうせ選挙対策の詭弁だろ?

6.海外のパネリスト
移民の人口増加率を甘く見ていたな。もっと移民の受け入れ速度を制限するべきだったんだ。スウェーデン文化に統合できる人達のみを、慎重に選べばよかったのに。

7.海外のパネリスト
”予防は治療に勝る”…この言葉を、彼らは事前に知っておくべきだった。

8.海外のパネリスト
「移民受け入れの半減」ではなくて、「移民の管理・制御」こそが必要だったのに。

9.海外のパネリスト
スウェーデンが「亡国」であることは、我々皆、すでに知っていることではないか?

10.海外のパネリスト
これこそ、典型的な社会主義国家の姿だね。馬鹿な人々と、憎国思想の蔓延により社会が分断され、政治的独裁者達が意のままに国を操る事態となっている。

11.海外のパネリスト
移民の受け入れなんて「0」でいいんだよ。

12.海外のパネリスト
むしろ「マイナス(強制送還)」にすべき。

13.海外のパネリスト
移民数を制限することには賛成だけど、これまでにすでに流入してしまった人々はどうするの?

14.海外のパネリスト
こんなことやったって無駄。

15.海外のパネリスト
>>14
移民達への社会保障費を大幅にカットしたらいい。勝手に出ていくさ。

16.海外のパネリスト
>>15
君、頭いいね!

17.海外のパネリスト
すでに馬が逃げ出した後の馬小屋に、鍵を掛けるような話。

18.海外のパネリスト
移民達はウサギのように増え続けるだろう…そして近い将来、スウェーデンは「イスラム法」によって統治されるのだ。
 




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2018/5/6
*18:55  Sajid Javid氏のイスラム教棄教について、情報を修正:コメントでのご指摘、ありがとうございました。
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Windrush Scandal(当ブログ記事リンク)」の余波を受け、辞任に追い込まれたAmber Rudd前内相の後任として、パキスタン系移民の出身であるSajid Javid氏(46)が任命された。内務大臣は首相、外相、そして、財務相に並ぶ、英内閣の最重要ポストであり、少数民族出身者が同役職に就任することは、英政治史上初となる。

(注:Sajid Javid氏は、イスラム家系出身であることを認めながらも、自身の宗教においては”無神論者”であるとされている。(*英メディアによって見解は分かれる。参考参考参考)「政治的配慮により棄教を演じている」とする声もある。参考

内相に任命される前日、Javid氏は「Windrush Scandal」についてコメントを発表。「この事件はとても身近に感じられます。(強制送還対象となっていた)被害者達は私の母、父、叔父…もしくは、私自身であったかもしれないのですから。」などと、述べていた。

今後、Javid氏は内務省の最高責任者として、イギリスにおける移民政策や警察機構の管理、テロ対策などの陣頭指揮を担う立場となる。

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//News Info
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https://www.thenews.com.pk/latest/311353-new-uk-interior-minister-is-son-of-pakistani-immigrants

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//Comment Info
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[コメント元]
英ヤフー
https://uk.news.yahoo.com/sajid-javid-announced-home-secretary-amber-rudds-resignation-091800704.html?guccounter=1
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。

関連記事:


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1.海外のパネリスト
お次は英史上初のムスリム宰相誕生かな?まぁ、その時はイギリス終焉の日となるだろうけど。

2.海外のパネリスト
>>1
左翼の連中はいつも政府を非難しているが、一体何が不満なのか…こんなにも国全体が「左寄り」になってきているのに。大学は左翼の溜まり場になっているし、「政治的公平性」の概念は左翼によって広められているし、首都ロンドンには左翼市長が誕生しているし…例を挙げていったらキリがない。

3.海外のパネリスト
>>1
「小英帝国」なんざすでに崩壊しているんだよ。経済にしても年0.1%程度の成長率しかないし、自国通貨ポンドにしても、ほぼユーロの付属通貨に成り下がっている。頼みの対米輸出もトランプ政権以降、25%の下げ幅を記録し、ナイフを使った犯罪や、子供達への暴力事件も相次いでいる。イギリス人は「自分達がヨーロッパを見捨てたのだ!」と粋がっているが、ヨーロッパこそ「イギリスみたいな恥さらしと一緒に居たくない」と感じているのさ。馬鹿な差別主義者のBriexit支持者達のおかげで、英国は「*永遠に行列に並ぶ国家(standing in queues forever)」に成り下がってしまったのだよ。

(*永遠に行列に並ぶ国家(standing in queues forever):オバマ前米大統領がイギリスのEU離脱を牽制して述べた皮肉を揶揄している。列という単語はアメリカでは「line」が主に使われるが、オバマ前米大統領はイギリスを標的とした嫌味とするため、わざわざ「queues」というイギリス英語を用いている。「君たちにも理解できる言葉で言ってあげるよ」的な、多少なりとも失礼な表現になるらしい。アメリカ人の一部には、英国の英語(や発音)を馬鹿にする風潮が少なからず存在している模様。)



4.海外のパネリスト
>>3
まず第一に、「ナイフ犯罪」や「子供達への暴力」は貴方達左翼が大好きな「多文化主義」によってもたらされていることを、理解して欲しい。あと、「Briexit(EU離脱)」と「差別」を同一に捉えているけど、もともと「白人至上主義の枠組み」である「EU連合」に所属し続けることこそ、まさに「差別主義」と評されるにふさわしい行動ではないか?

5.海外のパネリスト
この人が英内相に就任したことによって、現在、イギリスが抱える約200万人もの不法移民に関する対策、及び、国境管理は、ほとんど機能しなくなるだろう。恐るべき人選ミスだ。

6.海外のパネリスト
>>5
選挙で落選させるしかないね…

7.海外のパネリスト
>>5
不法移民200万人の根拠は?ソースを示してくれよ。

8.海外のパネリスト
今のイギリスは「踏んだり蹴ったり」の状態だ。

9.海外のパネリスト
少数民族の票を目当てにわざわざここまでするかね?与党・保守党も落ちたものだ。

10.海外のパネリスト
>>9
それでも、ジェレミー・コービン率いる野党・労働党よりかは遥かにマシ。もし、彼らが政権を取ったら、年間10万人以上もの移民が押し寄せてくるだろう。そこら中、テントだらけになるぞ?

11.海外のパネリスト
英国政治家も馬鹿だよね…リーク情報で辞任に追い込まれるなんて。英国政府内の情報が筒抜け状態であることは、よく知られていることなのに。

12.海外のパネリスト
ジョークはいい加減にして欲しい。任命者であるテリーザ・メイ英首相は即刻辞任すべきだ!

13.海外のパネリスト
Sajid Javid新内相って、「EU離脱反対派(remoaner)」でしょ?こんな人達ばかりを内閣に入れて、ちゃんと仕事ができるの?

14.海外のパネリスト
てっきりムンバイ地方政府の内相かと思った…

15.海外のパネリスト
>>14
彼はパキスタン系移民出身者だよ?ムンバイはインドの都市。地理もロクに理解できていないのかい?

16.海外のパネリスト
イスラム教を捨てたと公言しているが、本当だろうか?それとも、(ロンドン市長である)サディク・カーンのように、それを演じているだけだろうか?

17.海外のパネリスト
今回の件で分かったことは、パキスタン系移民であり、かつ、父親がバス・ドライバーである人物は、政治家になれるってことだ。

(*ロンドン市長であるサディク・カーン氏、及び、Sajid Javid新内相ともに、父親がバスドライバーであり、かつパキスタン系移民出身者。)

18.海外のパネリスト
今回の決断によって、不法移民の強制送還処置は中止されるだろう。そして、自らの仲間を優遇し、我々英国民を放り捨てるのだ。もはやイギリスは引き返すことの出来ない地点に着てしまった。





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Update 2018/5/5
*12:50 一部文章の修正:Windrush世代移民→Windrush世代移民等(*Windrush世代移民以外も、英内務省による強制退去処分対象となっていた為。)
Update 2018/5/6
*9:50 一部文章の修正:ムスリム内務大臣→イスラム文化出身の内務大臣(*公には無神論者であることを公言している模様。)
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英内相Amber Rudd氏が、「特定移民(*Windrush世代移民)」を標的とした強制送還処置に関して、嘘の証言を議会で行ったため、辞任に追い込まれる事態が発生した。

(*Windrush世代移民:第二次世界大戦後、イギリスは国内の労働人口不足を補うため、アフリカ大陸やカリブ諸島、インドなどから、大量の移民を招き入れた。それらの移民達は「HMT Empire Windrush号」という船に乗って英国を訪れたことから、「Windrush generation(Windrush世代)」と呼ばれている。彼らの多くは、当時のイギリス政府から英市民権が与えられ、同国での居住を正式に許可されている。参考

この話題は、先週の金曜日、英ガーディアン紙の特集記事において、Rudd氏が「Windrush世代移民等を標的とした強制送還目標」を認識していたメモが示され、当初、同対応を「知らない」と否定していた同氏の説明に矛盾が生じていたという。一連の騒動は「*Windrush Scandal」の一部として報じられ、英メディアなどで「特定移民に対する差別行為」として、大きく取り上げられてきた。

(*Windrush Scandal:2017年11月から2018年4月にかけて、英内務省が「Windrush世代」の子孫達等を標的とし、強制送還処置を試みていた出来事等を示す。この件が公になった後、メイ英首相は、被害にあった移民グループに対して謝罪を行い、賠償を申し出ている。一方、英内務省の責任者であるAmber Rudd氏は、当初、「Windrush世代移民」等を対象とした強制送還目標を「知らなかった」と述べていたが、後に、それが嘘であると判明。大バッシングを受ける結果となり、辞任に追い込まれた。)

今回辞任することになったAmber Rudd前内相の後任には、パキスタン系移民の子孫であるSajid Javid氏が任命された。同氏はイスラム教徒としても知られており、英内閣においては史上初のイスラム文化出身の内務大臣となる。ちなみに、英首都ロンドンの市長も、同じくパキスタン系移民の子孫でムスリムのサディク・カーン氏

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//News Info
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https://www.theguardian.com/politics/2018/apr/27/amber-rudd-was-told-about-migrant-removal-targets-leak-reveals
https://en.wikipedia.org/wiki/British_African-Caribbean_people#The_.22Windrush_generation.22
https://uk.news.yahoo.com/home-secretary-wants-windrush-immigrants-treated-fairly-103821089.html
https://uk.news.yahoo.com/theresa-may-accepts-amber-rudds-resignation-210800932.html
https://www.theguardian.com/politics/2018/apr/29/amber-rudd-resigns-as-home-secretary-after-windrush-scandal

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//Comment Info
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[コメント元]
英ヤフー
https://uk.news.yahoo.com/theresa-may-accepts-amber-rudds-resignation-210800932.html
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多種多様:若干反英政府気味?
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。

*今回、ニュースの詳細が若干複雑であった為、解釈が不正確になっている部分もあるかもしれません。もし、情報に誤り等ある場合は、ご指摘いただければ幸いです。

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1.海外のパネリスト
重要なことは、「誰が責められるべきか?」ではなく、「いかにしてこの事態を収拾するか?」ということ。誰しもが、自らの正当な市民権を脅かされるべきではない。真にこの国から追放されるべき人物は、一部の役立たずな政治家達だ。

2.海外のパネリスト
>>1
可能であれば、「追放すべき政治家」の第一候補に、”*ダイアン・アボット氏”を入れてあげてください。 

(*ダイアン・アボット氏:野党・英労働党に所属する黒人女性政治家。様々な言動で、注目や批判を多く浴びている人。「イギリスが”差別”を発明した!(the British invented racism)」などの発言で有名。)

3.海外のパネリスト
>>1
「~一部の役立たずな政治家達だ。」…「一部」どころじゃないけどねw

4.海外のパネリスト
別に「何か」を「目標」にすることくらい、当たり前でしょ?警察だって得点稼ぎのために、「目標」を定めて路駐を取り締まっているし、「英労働年金省」にしろ、社会保障制度除外者の選定を常に行っている。

5.海外のパネリスト
>>4
「目標」を作ること自体は問題ないよ。大事なことは、「標的」にすべき人物を誤らないことだ。

6.海外のパネリスト
>>4
今の英国には”誠実さ”というものが、抜け落ちてしまっている。我々庶民が混乱を味わう中で、金持ち達は、さらに私腹を肥やしているのだから。

7.海外のパネリスト
>>4
簡単な話、最初っから「知らない」なんて嘘の答弁をしなければよかったんだよ。

8.海外のパネリスト
こういう内部文章を次々に漏洩しているのは、一体誰なんだ?政府の要職についている人物なら、全てお咎め無しなのか?

9.海外のパネリスト
>>8
Windrush移民受け入れに関して、現政府を責めるのはオカシイ。彼らに英国市民権と居住許可を与えるという馬鹿げた決断を下したのは、今から数十年前の英政府である、

10.海外のパネリスト
ところで…*イヴェット・クーパーはいつになったら、シリア出身の「ヒゲを生やした自称少年達」を、自宅に招き入れるんだい?君は約束しただろ?

(*イヴェット・クーパー:イギリスの政治家。野党・英労働党所属。)

11.海外のパネリスト
>>10
そんな約束、守るわけがない。彼女はただの偽善者だよ。

12.海外のパネリスト
英メディアがまた政府を虐めてる…

13.海外のパネリスト
>>12
政府に対して肯定的な報道を、彼らが行うと思うかい?

14.海外のパネリスト
>>12
彼女は偽証した。追及を受けるにふわさしい行為をしたんだよ。

15.海外のパネリスト
パキスタン・バングラデシュ系移民による「英少女達への暴力事件」を覆い隠すため、この話題が利用されているように思える。「Windrush Scandal」なんて、あの出来事に比べれば、遥かに小さな問題なのに…

16.海外のパネリスト
議会に対して嘘をついた人間全てを英政府から追放したら、多分、誰も内閣に残らないんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>16
それは野党・英労働党にも言えることでしょ?

18.海外のパネリスト
なんでこんな小さなミスで、いちいち大騒ぎするべきかね?間違いがあったら、それを真摯に正せばいいじゃない?今回の事案にしても、大切なことは「(Windrush世代移民達における市民権の)何が合法」で、「何が不法」であるのかという、基準をしっかり示さなかったことでしょ?辞職して何になるの?

19.海外のパネリスト
>>18
小さなミス?議会に嘘をつくことが?





スウェーデンの保守政党「スウェーデンのための選択肢(Alternative for Sweden)」党首であるGustav Kasselstrand氏が、同国の移民政策を痛烈に批判し、統合を拒む移民の強制送還を検討していることを公にした。スウェーデン紙「Fria Tider」が報じている。

Kasselstrand氏は「多文化主義は実現不可能なものであり、完全なる失策である」などと述べ、一つの国家に多様な人種を有することは困難であり、良き結果をもたらさないとの主張を繰り広げた。

以下はKasselstrand氏のコメント:

「歴史的観点からみれば、多文化社会の存在は協調や和平ではなく、不和と対立を招くものであった。(-中略-)それは、多文化至上主義と移民の受け入れによって、構築されたものだ。」

また、「スウェーデンのための選択肢(Alternative for Sweden)」においては、2000年以降に同国へと訪れた移民の中で、不正に滞在許可を得た人々を強制送還する意向を示している。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/05/swedish-party-leader-says-multiculturalism-is-a-total-failure-wants-to-reconsider-al-residence-permits-since-the-year-2000/#.WulzEeIcM48.twitter

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1.海外のパネリスト
スウェーデン!グッジョブ!!!

2.海外のパネリスト
彼の述べていることは確かにそのとおりだ。しかし、すでにスウェーデン愚民の多くは、リベラル達により扇動されている。彼らを目覚めさせることは、至難の業であろう。

3.海外のパネリスト(*カナダの方)
きっと今のアメリカなら、貴方達の助けになってくれるはず…だが、カナダは無理だ。今や、この国の政府はイスラム略奪者達の代弁者に成り下がってしまった。

4.海外のパネリスト
ようやく、自らに流れるヴァイキングの血を認識できるようになったか。

5.海外のパネリスト
なかなか素晴らしいアイデアであると思うよ。

6.海外のパネリスト
強制送還対象者が2000年以降の移民だけ?スウェーデンの衰退が、長年続いた移民政策にあることを、まだ理解出来てないようだね。ここ18年だけの話じゃないんだよ。

7.海外のパネリスト
貴国は小さく、人口も少ない…侵略される前に、一刻も早く行動をすべきだ。

8.海外のパネリスト
でも、この人達選挙に勝てるの?それが一番重要でしょ?

9.海外のパネリスト
まだ選挙に通ってもないし、権力もない人達が何を言っても…まぁ、様子見だね。

10.海外のパネリスト
全ヨーロッパ諸国は彼らを見習え!!

11.海外のパネリスト
常識の通じる時代が、ついに訪れるのか?

12.海外のパネリスト
「口先だけの人々(サウンドバイト)」はどの国家にも存在する…大抵、何も成し遂げられず萎んでいくが…

13.海外のパネリスト
ちょっと遅すぎるかな…どうせ20年後にはムスリム国家になってるんでしょ?

14.海外のパネリスト(インドの方)
インドも多文化主義による弊害を多く被っている。遅すぎたとしても、何もしないよりはマシだ。

15.海外のパネリスト
これはスウェーデンだけの問題ではない。ヨーロッパ全てに関係している課題である。

16.海外のパネリスト
*ラグナル・ロズブロークよ!なぜ最も必要とされている時に、貴方は居ないのか?

(*ラグナル・ロズブローク:ヴァイキング時代の古ノルド語詩や、いくつかのサガに記述されている古代スカンディナビアの伝説的な指導者で王、そして英雄である。)

17.海外のパネリスト
一部の人々は悟り始めている。だが、「愚かさ」に支配された社会を変えることは非常に難しい。たとえ、貴方が真実を人々に語りかけても、逆に、彼らは貴方を屈服させようとしてくるだろう。

18.海外のパネリスト
え?今起きた?何言ってるのさ…もう完全に遅刻だよ。




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//Comment Info
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米ヤフー知恵袋複合:
123
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一部のコメントにおいては、「好ましくない表現」が含まれています。予めご了承ください。

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Q:「親になるべきではない人物」を考えることは、間違っているのか?
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1.海外のパネリスト(*質問者)
人種や宗教などではなく、精神疾患や就業状態、知的レベルによって、親になるべき、もしくは、なるべきではないといった考えを持つことは、間違っていることなのだろうか?

2.海外のパネリスト(*ベストアンサー)
まったく間違ってないね。俺の知り合いの中にも、「コイツは親になるべきじゃない」と思う奴は何人もいる。だからといって、それを指摘するわけでもないけど…ただ、彼らを反面教師にして、自分は良き親であるよう、心がけている。

3.海外のパネリスト
少なくとも「親になるべき人間」が、国家や法律によって定められるべきではないと思う。それは、我々の権利を著しく阻害するものになるだろう。ただし、人々が自発的に「自らの親としての資質」を自問することは必要だ。「家族を持つ権利を誰しもが有している」と考える人もいるが、やはり、子供の世話ができる人々のみが、子供を授かるべきであろう。

4.海外のパネリスト
精神的にあまりにも未熟な人々や、まともに仕事をしていない人物に関するものであれば、「親になるべきではない」という議論も許されてしかるべき。自らの人生すらまともに生きられない人々が、他者の人生(*子供)を背負うことなど絶対にできない。精神的疾患に関しては、遺伝してしまう可能性もあるし…”負の遺産”をわざわざ後世に伝える意味がわからない。

5.海外のパネリスト
「知的レベル」での判別は賛成だが、精神疾患や就業状態によって区別することに関しては、なんとも言えない。

6.海外のパネリスト
自由主義社会においては、如何なる意見であっても、それを保有することは許される。ただし、それが間違った行為を誘発しない限り…

7.海外のパネリスト
私達は常日頃から様々な機会(*大学・就職など)で、能力を測られ、評価され、そして、判定されている。しかしながら、「親になる」ということに関しては、如何なる「テスト」も存在していない。誰もが「親になれる」状態だ。クズみたいな奴らが次から次に子供を授かる一方で、素晴らしき人格者達が不妊に悩まされている状況をみると、いたたまれない気持ちになる。だからといって、「子を持つ権利」を制限することには反対だ。それは人間の生物学的基本権利であり、決して乱されるべきではない。

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Q:精神疾患者は親になるべきではない?
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1.海外のパネリスト(*質問者)
なぜ一部の精神疾患者は、自らの”惨めさ”を”愛すべき子供達”に与えようとするのだろうか?もし自分がそうなら、絶対子供を授からないだろう。皆さんはどう思うか?

2.海外のパネリスト(*ベストアンサー)
個人的意見だけど、やはり「不十分な人々」には「親になること」を諦めてもらうよう、働きかけることは必要だと思う。遺伝要素が強いとされる著しい「健康面の疾患」や、「身体的な醜さ」を保有している人々も、ここには含まれる。

ただし、精神疾患に関していえば、「環境(後天性)」によって生じるものと、「性質」として受け継がれていくものを区別すべきだ。

一方、身体的にせよ、精神的にせよ、全ての疾患は「(医療行為などにより)軽減されうる」という前提も考慮されなければいけない。それらが必ずしも、生活の質を貶める要素にはならないのだから。

最終的には、人々が己の判断で決めるべきことだとは思う。

3.海外のパネリスト
頭が良く、精神状態も良いとされている人々(*政治家達)が、世界中で戦争やら紛争やらを引き起こしてるからねぇ…

4.海外のパネリスト
私は子供を授からないと決めている。子供達に、私の精神疾患が遺伝するかもしれないからね。

5.海外のパネリスト
むしろ子供を持つことによって、「精神疾患」になる場合もある…

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Q:「遺伝性精神疾患」と「子供を授かること」
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1.海外のパネリスト(*質問者)
皆さんのなかで、家族・親戚内に「精神疾患者」がいながら、「子供を授かる」決断をした人はいる?その決断をした時、「子供に精神疾患が遺伝すること」について考えたりしなかった?そして、実際に生まれた子供達の様子はどう?

私自身、かなり重い「精神疾患」を抱えていて、かつ、私の家族・親戚にはアルコール依存や、様々な精神疾患を持つ人々が沢山いる。おそらく、私の家族・親戚のうち、3/4は何かしらの障碍を保有している。

私は今20代で、長く付き合っている彼氏がいるんだけど、その人は「将来的に子供が欲しい」と熱望している。でも、私は自分や家族の性質が遺伝してしまうことを気にして、子供を授かることに躊躇している。

皆の意見を聞きたい。

2.海外のパネリスト(*ベストアンサー)
僕から見れば、貴方は「親になる過程」において、非常に責任感のある対応をしていると思う。今の時代、とても多くの人々が「経済的な余裕」や「自身の人間としてのスキル」を考慮せず、子供を授かっている。

人間というものは、「生まれ」よりも「育ち」がより重要である。実際、僕の母親は「精神疾患」を持っていたし、僕自身もそれを受け継いでしまった。でも、それは遺伝のせいではなく、やはり「育て方」に問題があったように感じる。彼女はいつも怒鳴ってばかりいたからね。そういった環境が、僕の精神疾患を重くさせたのさ。

子供に「遺伝的疾患」を受け渡してしまうことへの危機感は、よく理解できる。誰しも、自分の子供に「心身の障碍」を与えたいとは願わないからね。でも、子供には柔軟性・適応力がある。これまでにも、様々な人々が色々な「困難」を抱えながらも、子供達をしっかり育ててきた。仮に、子供が貴方と同じ「問題」を保有することになっても、貴方は、それに対処する適切な知恵を、彼らに伝えることができるだろう。楽観的に考えれば、そういった障碍を持ち、理解することによって、貴方の子供は、より多くの人々を受け入れられる人物になれる可能性もある。

僕は23になるが、いつか子供を授かりたいと思っている。もちろん、家を買ったり、経済的に余裕ができてからだけど…。例え、自分の子供に僕の「性質」が遺伝してしまっても、僕は彼らを支え続けるよ。

君がどういう判断を下すにせよ、幸運を祈ってる。

3.海外のパネリスト
私の家族も結構怪しいんだよね…確証はまだないんだけど。特に、母方の親族がすごく仲悪いの…その「性格の不安定さ」が、私にも遺伝してるっぽい。父方の親族にも、「精神疾患」を持ってる従姉妹がいるし…。ただ、これらが全て遺伝なのかは正直よくわからない。具体的な「症状」が出てきたのは、10代の頃だったから。

こういった事をずっと考えた末に、私は自分自身の子供ではなく、「養子」を迎え入れたいと思うようになった。自分の「性質」を遺伝させたくないからね。

仮に「精神疾患」を保有していても、「養子」という選択肢もある。彼らが勉強している時に「邪魔をしない常識」さえ持っていれば、それでいいのよ。

4.海外のパネリスト
個人の経験から言わせてもらえば、やはり「精神疾患」は遺伝しうると感じる。もちろん、例外もあるだろうし、「育児環境」などにも大きく影響されるとは思うけど。あまりにも「重い疾患」であれば、それを子供に与えてしまうことを躊躇するだろうけど、「軽い疾患」であれば、一緒に努力していけばいいんじゃないかな?

5.海外のパネリスト
「養子」を受け入れたほうが良いと思う。というか、「親になること」自体を諦めることも一つ。別に「子供」がいなくても、世界が終わるわけじゃない。「子無し夫婦」も沢山いるし、「普通とは少し違う生き方」ってだけ。

家族・親族が様々な(遺伝的)問題を保有しているにもかかわらず、無責任に子供を授かることは、「ありえないくらい利己的」な行為。生まれてくる子供に、人生を賭けた「一か八かの賭け」を強制するべきではない。

この世には、様々な事情から帰る家を失った「美しき子供達」が大勢いる。是非、そういった子供達の良きガイド役となってあげてください。




---記事引用開始---
 【ニューヨーク=有光裕】ソフトバンクグループ傘下の米携帯電話4位スプリントと同3位TモバイルUSは29日、合併することで合意したと発表した。

 2019年半ばまでの実現を目指す。米規制当局が合併を承認すれば、契約数で約1億2600万件となり、首位ベライゾン・コミュニケーションズや2位のAT&Tに対抗する第3勢力が誕生する。

 合併は株式交換で行われ、新会社の株式保有比率は、TモバイルUSの親会社で独通信大手ドイツテレコムが42%、ソフトバンクが27%となる。TモバイルUSのジョン・レジャー最高経営責任者(CEO)が新会社トップに就任する。
---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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http://news.livedoor.com/article/detail/14650162/

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
https://finance.yahoo.com/news/t-mobile-sprint-finally-announced-163846316.html
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1.海外のパネリスト
80年代、流行語にもなった”規制緩和”という言葉を、もう一度思い出すべきだ。それは、独占的な商業活動を抑制し、企業間の競争を促進させることで、消費者利益を増大させようとする試みであった。現在、それとは真逆の出来事が起きている。特に通信分野において…このような動きは、結果として消費者の不利益につながるであろう。

2.海外のパネリスト
>>1
しょうがないね…現米政府の責任者(*トランプさん)が、80年代ビジネスシーン出身者なのだから…

3.海外のパネリスト
通信料爆上げ決定だね。

4.海外のパネリスト
>>3
顧客が多くなるわけだから、逆に価格が下がるんじゃない?むしろ、顧客を奪われたライバル通信会社の通信料は高くなるだろうね。

5.海外のパネリスト
>>3
合併が進めば進むだけ、雇用は減る…

6.海外のパネリスト
これからの米通信業界は、3つの巨大企業(Verizon Wireless・AT&T Mobility・新会社)によって独占されるわけだ…

7.海外のパネリスト
>>6
まだわからないよ?FCC(連邦通信委員会)の許可が下りたわけじゃないからね。

8.海外のパネリスト
>>6
君さぁ…”独占”の意味わかってる?”独(Mono:1つ)”だよ?

9.海外のパネリスト
>>6
かつてトランプは、スプリントによって約5万人の新規雇用が生み出されると豪語していた…あの話はどこにいったのか?

10.海外のパネリスト
合併に伴う諸費用は、すべて消費者が負担することになる。

11.海外のパネリスト
「*MetroPCS」を10年近く利用してるけど、結構便利だよ。月50ドル(*5500円くらい)で使い放題だからね。ただ、スマホ本体は割引なしで買う必要がある。

(*MetroPCS:T-Mobile社の前払い型通信サービス)

12.海外のパネリスト
そろそろ通信費の安い会社に移りたい…年間2000ドル(*22万円くらい)を、わずか数件の電話の為に費やすのはもう嫌だ…

13.海外のパネリスト
>>12
年に数件の電話しかしないのなら、スマホ自体いらないんじゃ…

14.海外のパネリスト
>>12
僕の携帯費用は年80ドル(*8000円)だよ。電話とメールしかしないからね…はっきりいって、これで十分。

15.海外のパネリスト
>>12
スマホを持つ人間の気が知れない。なんでこんなものに多額の金を使うのか?

16.海外のパネリスト
5G(次世代移動通信)とか、心底どうでもいい。とにかく通信費を安くしてくれ!

17.海外のパネリスト
>>16
5Gが導入されれば、通信費のさらなる高騰を招くだろう。5Gの運用においては、通信設備への追加投資が必要となり、それらを設置する人手や、メンテナンス費用など…それら全てが通信費に跳ね返ってくる。

18.海外のパネリスト
この合併が失敗に終わることを、心から願う。

19.海外のパネリスト
>>18
なぜ?

20.海外のパネリスト
>>18
業界大手である「Verizon」や「AT&T」の対抗馬が増えることは、我々にとっても、良いことなんじゃない? 

21.海外のパネリスト
>>19
巨大企業の誕生は、いつの時代も、決して望まれるべきではないからだ。

22.海外のパネリスト
>>18
大丈夫。どうせ失敗するよ…
 




首都ワシントン連邦地方裁判所のJohn Bates判事は、不法移民に対する強制退去処分猶予政策「DACA」の再開を、米政府に命ずる判決を下した。「DACA」を支持する判決は、これで三例目となる。

今回の決断においては、過去二回の判例とは異なり「既存の対象者保護」のみならず、「新たなDACA候補者の受け入れ」をも命じている。

John Bates判事は、アメリカ合衆国国土安全保障省(DHS)に対して90日間の猶予期間を与えると発表、DACA政策の停止に関する詳細な説明を求めた。

以下はBates判事によるコメント:

”DACA政策の停止は「独断的」かつ「日和見的」である。米政府機関は、同政策の不法性について十分な証明を行っていない。”

これに対して、ホワイトハウス報道官:Sarah Huckabee氏は、強い不快感を示しながら、”これは犯罪を増長させるものであり、国家の安全保障において、重大な危機である”などと発言した。

DACA政策は、2012年、オバマ政権時に策定されたものであり、若年層の不法移民に対して二年間の合法的労働機会を与えるものである。現在までに、70万人の対象者が存在しているという。

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//News Info
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https://www.theguardian.com/us-news/2018/apr/24/daca-judge-orders-trump-restart-dreamers
https://www.apnews.com/05273ca69203429394912a574dd19b5e/White-House-condemns-ruling-on-Trump's-'Dreamers'-program

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
https://www.yahoo.com/entertainment/judge-rules-trump-administration-must-013700478.html
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1.海外のパネリスト
DACAは、もともと臨時的な政策だったはず。立法府よって法律と認定されていない以上、この政策を恒久的に行い続けることは、不法であると言わざるを得ない。

2.海外のパネリスト
ここアリゾナ州においては、DACA対象者への学費支援が否定されている。つまり、彼らを米市民とは認定していない。

3.海外のパネリスト
>>2
不法移民達は一旦自国へ帰るべきなんだよ。そして、合法的な手続きを経てから、再びアメリカへと戻ってくればいいのさ。

4.海外のパネリスト
一体、どれだけの新規不法移民を受け入れさせるつもりだ?

5.海外のパネリスト
>>4
一人でも多すぎるというのに…

6.海外のパネリスト
>>4
「オバマ王」の時代には、彼らの身元調査すら、まともに行われていなかった。

7.海外のパネリスト
この問題は、たった一人の判事によって決められるような事柄ではない。DACA支持者達は今回の判決に狂喜乱舞しているが、あまり楽観視しないほうがいい。

8.海外のパネリスト
>>7
米国大統領に命令を下すことができるのは「アメリカ合衆国最高裁判所」だけである。

9.海外のパネリスト
こんなのは馬鹿げているよ。

10.海外のパネリスト
>>9
はい、君…「差別主義者」ね。

11.海外のパネリスト
”DACA政策の停止”だって?何を言っているんだ?DACA政策は当初の予定通り”終了”しただけだ。延長されなかったに過ぎん。

12.海外のパネリスト
>>11
判事達が求めているのは、DACA政策を”終了”させるのに値する”説明・根拠”だ。もし彼らを説得することができれば、DACAを穏便に止めることができるだろう。

13.海外のパネリスト
>>11
CNNの記事では、トランプがDACAを停止したと書いてあったけど?

https://edition.cnn.com/2018/02/17/politics/donald-trump-daca-blame-the-wall/index.html

14.海外のパネリスト
>>13
言わずもがな…これはCNNの記事ですよ?過度に物事が誇張されたフェイクニュースに決まってるじゃないですか?この記事内には、実際、いくつかの事実誤認がある。

15.海外のパネリスト
いつから米国の判事達は、自分達で法律を作り上げるようになったんだ?

16.海外のパネリスト
米民主党の要望:高税金・無国境化・社会保障費のバラマキ・不法移民優先社会・武器所有権の剥奪・男女共同トイレの導入…

17.海外のパネリスト
判事は法律に従って判決を下すべき人々であり、法律の性質をでっち上げる人々であってはならない。

18.海外のパネリスト
支持する政党(米民主党)に阿った判決を下す判事が多すぎる…彼らは法律にのみ従うべきだ。




日本のロボット技術開発が非常に先行している理由の一つには、少子高齢化が進む同国の現状が大きく関係している。

人口1億2000万人を有する日本は、現在、世界でも有数の高齢化社会を迎えつつある。全人口の内、およそ34%が60歳以上であり、2050年までには、この数値が50%近くにまで上昇すると考えられている。

それと同時に、子供を授かろうとしない若者達が急増していることも、事態をさらに混乱させている。一部の専門家達は、日本の若者達が「異性関係」への興味を失っていることに警鐘を鳴らす。近年発表された報告によると、30代日本人男性の内、約3割近くが「未経験」であるという。

また、ある研究グループの調査では、今後50年間で日本の人口が、現在の半数にまで減少するとの試算も出ている。それゆえ、日本政府は子育て支援の拡充など、出生率の上昇に向け、懸命な努力を行う一方、移民の受け入れに活路を見出すべきとする意見もある。ロボットなどの最新技術は、そうした少子高齢化に対処する有効な選択肢の一つだ。

現在、日本では家庭用ロボットの普及が進んでおり、2025年までには、300万台にまで家庭用ロボットが増えると見積もられている。

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//News Info
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https://www.cbsnews.com/news/robots-replacing-humans-cbsn-originals/

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//Comment Info
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[コメント元]
米CBS公式ツイッター
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1.海外のパネリスト
アフリカや中東などの第三国から、沢山、移民を受け入れたら良いじゃないか?w

2.海外のパネリスト
ロボットとは、仮に愛し合ったとしても、子供は授かれないよ…

3.海外のパネリスト
人よりも、ロボットの数が多くなる時代が来るかもね…

4.海外のパネリスト
日本人は少子高齢化の対策として、高齢者の就労支援や移民の受け入れよりも、「ロボットの導入」という道を選んだわけだ…

5.海外のパネリスト
そのうち、「子供型ロボット」も誕生するのかしら?

6.海外のパネリスト
日本人の考えていることが、本当に理解できない。

7.海外のパネリスト
きっと日本人男性には「テストステロン(男性ホルモン)」が少ないんだよ。運動したら増えるらしいよ!

8.海外のパネリスト
不十分過ぎる育児支援をモット充実させて、ふざけた長時間労働の是正を行うべき!そうすれば、人々はもっと「異性関係」に興味を持ち、多くの子供を授かるようになるはず!!

9.海外のパネリスト
>>8
貴方の意見に賛成。もし、日本社会が過労死を減らし、人生の余暇を人々に与えることが出来れば…そして、日本人男性の「女性嫌悪・蔑視(misogyny)」を修正させることが出来れば…出生率は自ずと上昇するでしょう。あと、未婚女性がシングルマザーとして、安心して生きていける社会を目指すべき。

10.海外のパネリスト
欧米において、(家族や恋人よりも)自分の趣味や興味を優先する男性は、アダルト・チルドレンと評価されてしまうだろう。おそらく、日本の女性達は、そうした日本人男性達の正体を、よく見抜いているんだ。

11.海外のパネリスト
アニメと労働によって衰退する日本。

12.海外のパネリスト
中絶が多すぎるんじゃない?

13.海外のパネリスト
しょうがないな…人口減に悩む日本に、我が国の不法移民達を差し上げようじゃないか?!

14.海外のパネリスト
「救いはロボットか?」…ロボットが妊娠できるの?

15.海外のパネリスト
試しに移民を受け入れてみたら?めちゃくちゃ子供が生まれるよw

16.海外のパネリスト
私は長年サイボーグについて研究してきたが…人型ロボットの存在には正直、気持ち悪さを感じる。

17.海外のパネリスト
なんだか変な記事ね…私はロボットよりも、絶対人間の方が好き!

18.海外のパネリスト
日本は今後、「バージン島」として有名になるだろう…

19.海外のパネリスト
少子高齢化の対策?普通に男女でラブラブすればいいじゃないか?!何も難しいことなんかないだろ!?

20.海外のパネリスト
よろしければ…僕が日本人女性達のお相手になりますよ?

21.海外のパネリスト
さっき「ベクシル 2077日本鎖国」を見た…ロボットは少子高齢化の救済策にはならないと思う…

(*ベクシル 2077日本鎖国:2007年8月18日に公開された日本のCGアニメーション映画。)

22.海外のパネリスト
この話題…10年くらい前から、米メディアで繰り返し報じられてる。




(*少年保護の為、動画自体に加工がなされているようです。)

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Update 2018/4/28 22:28
*タイトルを変更:コメントでのご指摘、ありがとうございます。
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スクールバス内で虐められる黒人少年の映像がネット上で拡散、多くの批判が殺到している。この動画は、少年の母親が自身のフェイスブック上に投稿したものである。

今回の出来事は米バージニア州グリーンズビル郡で発生したとされ、同地区の教育委員会は調査に乗り出すと発表した。

動画の中では、7歳の黒人少年がスクールバス内において、周りの生徒達から馬鹿にされている様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/m/532a6c82-aada-3604-9a88-e5cd679ad187/ss_a-video-of-a-7-year-old-being.html
http://metro.co.uk/2018/04/20/school-bus-bullies-leave-boy-7-tears-making-fun-old-shoes-7484877/

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//Comment Info
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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
"同地区の教育委員会は調査に乗り出すと発表した。"…絶対ウソだね。

2.海外のパネリスト
>>1
虐めた子供達の親が責任を負うべきだ!

3.海外のパネリスト
>>1
せいぜい全校集会を開いて”皆さん、こんなことをしてはいけません。次回から気をつけてください!以上!!”くらいでしょ?すぐに元通りさ…

4.海外のパネリスト
>>1
もしこの子が復讐のために学校で銃を乱射しても、こういった虐めの問題は無視され、銃規制の話ばかりに関心が移ってしまう。

5.海外のパネリスト
学校も悪いし、親たちも悪い!

6.海外のパネリスト
>>5
基本は親が一番悪いよ。子供達は親の姿を見て育つのだから。子猿は親猿の真似をするものさ。

7.海外のパネリスト
かつて私の子供も学校で虐められていたが、イジメっ子の親がちゃんと自分達の子供を指導をしてくれたおかげで、平穏な学校生活を送れるようになった。

8.海外のパネリスト
僕たちが子供だった頃と、現代における学校のあり方は、2つの点で大きく異なっている。まずひとつ目は「スマホ」の存在。大人はもちろん、子供で「スマホ」なんかを持っている奴は、当時、誰も居なかった。虐めの様子がネット上に拡散し、いつまでも残り続けるなんていうことは、絶対にあり得なかったんだ。2つ目は「スクールバス・ドライバーさんの倫理観」。昔なら、スクールバス内でこんな事態が発生したら、すぐにドライバーさんが飛んできて、争いを止めていた。

9.海外のパネリスト
>>8
昔は、教師や校長がイジメっ子のケツをよくぶっ叩いていた…今じゃ無理だけどね。

10.海外のパネリスト
>>8
わかる…昔、スクールバスのドライバーさん達は本当に怖かった。子供達が騒ぎすぎると、バスを止めて俺達にこう言うんだよ。「静かにしないとバスから下ろすぞ!歩いて帰るか!?」…そりゃ、皆、静かになるよねw

11.海外のパネリスト
>>8
子供達の争いに介入するのは、あまりにもリスクが高い時代なんだよ。下手したら虐待の容疑をかけられるかもしれない。

12.海外のパネリスト
私にも7歳の子供がいる…この子と重なって見えてツライ。

13.海外のパネリスト
こういった問題を放置し続けるのであれば、米国における学校内銃乱射事件の発生は、決して無くならないだろう。

14.海外のパネリスト
子供達の言葉が一つも理解できないんだが…何語を喋っているんだ?

15.海外のパネリスト
教育者の皆さん…「*ゼロ・トレランス方式 (不寛容政策)」はどこに行ったのですか?

(*ゼロ・トレランス方式 :割れ窓理論に依拠して1990年代にアメリカで始まった教育方針の一つ。「zero」「tolerance(寛容)」の文字通り、不寛容を是とし細部まで罰則を定めそれに違反した場合は厳密に処分を行う方式。)

16.海外のパネリスト
これは明らかに家庭内の問題。警察、学校、政府などに責任を押し付けてはいけないよ。

17.海外のパネリスト
この子が可愛そうで、動画を見てられない。自分の息子も、同じ目に遭うかもしれないと思うと…心が張り裂けそう…

18.海外のパネリスト
私は教師をしているが…この種の問題は、我々が教育に「モラル」よりも「学力」を求めた結果、生み出されているものだ。虐めや学校内銃乱射事件の解決に、「代数学」など何の役に立とうか?校内警察官達も、このような隠れた小競り合いには対応してくれない。私達に必要なのは何より「モラル教育」なのだ。
 




本日、北朝鮮指導者である金正恩氏が韓国内へ訪れ、文在寅大統領との首脳会談を行った。文大統領は、今後も両国首脳による会談を複数回行いたいとの意思を表明し、中国と北朝鮮の国境沿いにある「白頭山」へ、訪問したいとの希望を述べた。

韓国政府によると、金正恩氏は「今後、貴方の早朝の眠りを妨げることはしません。("won't interrupt your early morning sleep anymore,")」などと述べ、ミサイル発射実験の中止を示唆したという。

1953年の朝鮮戦争休戦協定以来、北朝鮮の指導者が韓国の地を訪れるのは、これが初めてのケースとなる。

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//News Info
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http://www.foxnews.com/world/2018/04/26/north-koreas-kim-jong-un-crosses-border-into-south-korea-to-meet-moon-jae-in-for-historic-summit.html

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米ヤフー
https://finance.yahoo.com/news/kim-jong-un-walk-across-border-summit-moon-022722512.html
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1.海外のパネリスト
この会談が上手くいくことを祈っているよ。

2.海外のパネリスト
>>1
決して油断してはならない。

3.海外のパネリスト
>>1
北朝鮮国民を虐げている金独裁政権が続く限り、何も良くはならないだろう。

4.海外のパネリスト
なかなか歴史的な瞬間だったね。

5.海外のパネリスト
>>4
この男(金正恩)を信じる奴なんざ、馬鹿だけさ。

6.海外のパネリスト
なによりも結果が全て。

7.海外のパネリスト
最近、金正恩の行動が理解できない。一体何を企んでいるのか?

8.海外のパネリスト
>>7
核開発の時間を稼ぎたいのだろう。彼らの最終目標は米国への核攻撃にある。

9.海外のパネリスト
北朝鮮の「野草汁」を手土産として持参してきたらしい…

(注:おそらく、北朝鮮の貧しい食糧事情を揶揄している。)

10.海外のパネリスト
トランプ大統領のノーベル平和賞受賞が、いよいよ現実味を帯びてきた!

11.海外のパネリスト
>>10
彼はまだ何もしてないよ。

12.海外のパネリスト
少なくとも、オバマ時代には絶対に起こりえなかった会談だね。

13.海外のパネリスト
これぞまさにトランプ効果!

14.海外のパネリスト
>>13
だから!バカンプは関係ないっていってるだろ!!

15.海外のパネリスト
トランプのノーベル賞受賞うんぬんで盛り上がっているけど…そもそも、なんでオバマはノーベル賞を受賞したんだっけ?

16.海外のパネリスト
>>15
黒人だからさ。

17.海外のパネリスト
>>15
何もしなかったからだよ。

18.海外のパネリスト
北朝鮮が「核実験場の放棄」を宣言したのは、その場所(山)が崩壊したため、使えなくなったからだ。これをもって、北朝鮮が「核廃絶に合意した」と勘違いするべきではない。


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