海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


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(*高スキル労働者の確保のため、高齢者、女性、そして、移民の活用を訴えているニュース動画。)

ドイツ連邦雇用庁による最新の統計によると、同国内にいる200万人もの移民が、失業保険を受け取っている現状が明らかにされた。労働者問題の解決作として期待されていた”移民受け入れ政策”は、儚くもこの調査結果により、否定された形だ。

現在、ドイツにおける全体の非雇用者数が250万人(参考 *Arbeitslose=失業者)であることを考慮すれば、この数値は驚くべきものである。200万人もの移民が失業保険の対象となるのは、統計開始以来初の出来事。

ドイツの大衆紙”Bild Zeitung”は、今回のドイツ連邦雇用庁による統計結果を次のように報じた。

”連邦労働庁の統計によれば、2017年6月末までに199万7519人の外国人が失業保険を受け取っている。この数値は2016年度の同時期と比べ、25.6%増(40万6570人増)となる。一方、これらの人々のうち、150万人近くが、”労働可能状態(employable)”であると判断されている。”

これまで、ドイツの移民政策に対しては、メディアや政治家などから、高齢化が進む同国の労働市場を救う切り札として、評価がなされていた。

米ハフィントン・ポストは2015年、次のように述べた。”移民達は、様々なスキルや能力を保有しているため、地元の労働者達は、彼らから多くを学ぶことができるだろう。労働環境における多様性の深化は、生産性の向上につながるのである。”

また、米ウォール・ストリート・ジャーナルも、同様の論説を公開している。”現在、ドイツで推し進められている移民受け入れの動きは、ヨーロッパ最大の経済大国である同国にとって、高齢化労働市場を再活性化するため、必要不可欠なものである。”

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//News Info
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http://www.truthrevolt.org/news/migrant-unemployment-hits-record-high-germany#.WdiVAASNQzs.twitter

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//Comment Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/916586382499438592
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1.海外のパネリスト
「働かない者が報われる社会は、働くものが報われない社会である。」(一部抜粋)

2.海外のパネリスト
イスラムによる欧州支配の道筋…

[一]難民を装い、ヨーロッパ各国へ潜入する。

[二]少数派特権を最大に利用しながら、自らの勢力を増やす。

[三]政治に対する影響力を増大させ、敵対する人物を差別主義者扱いする。

[四]左翼達の協力を得ながら、薄めたイスラム法の導入を目論む。

[五]イスラムに反対する者たちを排除し、国を乗っ取る。

3.海外のパネリスト
ドイツ終了のお知らせ。

4.海外のパネリスト
予想通りの結末。

5.海外のパネリスト
真面目に働いている人はツライだろうなぁ…

6.海外のパネリスト
>>5
しょうがないよ…ドイツ人自身が、これを望んだのだから…

7.海外のパネリスト
メルケル叔母さんから移民達への素敵なプレゼント…国税が使われていることを、忘れないでね♪

8.海外のパネリスト
ドイツ人はどうしちゃったのかな…こんなことを続けていたら、本当にドイツは滅びてしまうよ?

9.海外のパネリスト
イスラム教の批判するなって?それは無理だね!!イスラム教に関する歴史的真実を列挙しただけで、ムスリム達には批判に聞こえてしまうだろう…(*かなり意訳してます。)

10.海外のパネリスト
ならず者の移民達に、わざわざ金を払って国に留まってもらう…なんて馬鹿なことを…さっさと追い出せばいいのに…

11.海外のパネリスト
安月給で懸命に働きながら、移民流入による住宅需要の増加のため、急上昇している家賃の支払いに苦しむ地元ドイツ人の数は、200万人をはるかに超えているだろう…

12.海外のパネリスト
こいつらに金をやるな!送り返せ!!!

13.海外のパネリスト
働かずして金を貰い…暇を持て余す…そういう連中の存在こそが、治安維持にとって最大の脅威だ!

14.海外のパネリスト
”移民は経済に多大なる活力を与える!” by 馬鹿

15.海外のパネリスト
失業保険を貰っている移民達は、失業率の統計対象からは除外されているらしい…

16.海外のパネリスト
ドイツがBrexit交渉の場で、イギリスに多額の金を要求しているのは、自国の移民達に金をばら撒くためなんだろう…イギリスに支払わせようとしているんだ…

17.海外のパネリスト
働く気が無い者達に、与える金は無い。

18.海外のパネリスト
馬鹿げてる…もはや移民受け入れのメリットがまったく見当たらない…

19.海外のパネリスト
”移民が働いて税金を納め、ドイツの年金制度を支えてくれる!”という話はなんだったの?

 



(*最初に入ってきたメラニア夫人が「立たなくていいですよ…(don't get up)」と、言っている…優しい…)

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Update 2017/10/8 6:50
非難コメントの一部を掲載 コメントでのご指摘ありがとうございます。
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今週日曜日、ラスベガスで発生した銃乱射事件で足を負傷し、現在入院中のThomas Gundersonさん(28)が、病院を訪れたトランプ米大統領を起立して出迎え、全米で話題となっている。彼の行動を称賛する意見が多く寄せらている一方で、彼に対する非難の声も集まっているという。

カルフォルニア州ニューポートビーチ出身のGundersonさんは、トランプ夫妻との面会後、その動画をフェイスブック上に掲載、ネット上で急速に拡散した。彼は次のようなコメントを、動画に添えている。”偉大なるこの国の大統領が、僕と握手をするため、わざわざここまで来てくれたんだ…寝てなんかいられないよ!(~中略~)確かに、この国には課題が山積している。でも、僕は祖国、米大統領、そして、星条旗に対する畏敬の念を、これまで忘れたことはない。足の怪我に関係なく、僕は米大統領に対するふさわしい礼儀を、起立することにより示したかったんだ。”

動画掲載後、Gundersonさんのもとには、多くの称賛や回復を祈るコメントが集まる一方、トランプ大統領を起立して出迎えた行為を、批判する意見も多く寄せられているという。

[非難のコメント]

*起立する力を温存しておいたほうがいい…そうすれば回復することが出来るだろう…トランプによって医療保険制度が撤回される前に…("Should have saved his energy. Hopefully, he's able to heal fast and return home before that 'great president' makes it impossible for nearly everyone to have healthcare,") 

*(国家斉唱を拒み、片膝をついた)NFL選手に対する嫌味?彼らは人種差別への認識を深めてもらおうとしただけよ…

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/las-vegas-survivor-faces-backlash-171850988.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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「意図しないポップアップ広告」についての問い合わせ結果(一部)

*楽天アフィリエイト様
「同様の報告がこれまで確認されていないため、対策に関しては分からない。(注:要約です)」

他のアフィリエイト会社様に関しては、現在、返答待ちの状態です。

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1.海外のパネリスト
左翼には恥という概念がないのか?彼は被害者なんだぞ!?

2.海外のパネリスト
起立してくれてありがとう!一日も早い回復を祈ります…

3.海外のパネリスト
大統領を礼儀正しく出迎えた人間が、こんな扱いを受けるとは…酷い国になったものだ。俺はオバマが大嫌いだが…もし、彼と出合うことがあったならば、最大限の敬意を払っただろう…

4.海外のパネリスト
民主党支持者は、”憎しみ”によって構成されている…

5.海外のパネリスト
この若者は正しい行いをした。神の祝福が彼にありますように!馬鹿げた連中の戯言など、気にしなくていい!!

6.海外のパネリスト
他者を慈しむ心を一切持たず、ただ人を憎んで生きている…大統領を罵倒するためならば、ここまでするのか…

7.海外のパネリスト
リベラル達には礼儀作法ってものが理解できないのだろう…2020年、次回の大統領選挙において、トランプを支持する理由がまた一つ増えた。

8.海外のパネリスト
自らが大統領を愚弄するばかりか、それを他者にまで強要するとは…なんてクズな奴らだ…

9.海外のパネリスト
左寄りの人々は理解するべきだよ…彼らは負けたんだ…その結果を受け入れなきゃ…

10.海外のパネリスト
なぜ敬意を示した人間が、ここまで批判されねばならないのか?

11.海外のパネリスト
落ちるとこまで落ちたな…

12.海外のパネリスト
いつから大統領と握手をしただけで、抗議を受ける時代になったのか…

13.海外のパネリスト
この人は何も間違ったことをしていない!下らない粗捜しは止めろ!!

14.海外のパネリスト
他国の指導者(参考)に深々と頭を下げたオバマを熱狂的に支持する一方、自国の大統領と握手した人物は徹底的に叩く…

15.海外のパネリスト
オバマに起立拒否したら、今度は差別主義者だとして、非難しまくるんだろうなぁ…

16.海外のパネリスト
ここまでいくと…もう病気の域だね…

17.海外のパネリスト
苦情を言う奴しかいない…それが今のアメリカ…

18.海外のパネリスト
別にトランプを支持しろとか、票を入れろとか言っているわけじゃない…アメリカ合衆国大統領に敬意を示すことは、当たり前のこと…民主党支持とか、共和党支持とか…そんなの関係ないよ…




今週木曜日、イギリス人作家である”Kazuo Ishiguro”氏が、2017年度ノーベル文学賞を獲得した。
Ishiguro氏は、 "The Remains of the Day"などの著作で世界的に知られており、出身国・日本に対する望郷の念が滲み出た作風も特徴的である。(...whose emotional uprooting from his native Japan has left an indelible stamp on his work.)

ノーベル文学賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーは、今回の受賞に関して声明を発表。”凄まじく感情豊かな作品群において、社会との繋がりを求め、手探りでそれを模索する我々の濁った心底を、見事に描き出している。("in novels of great emotional force, has uncovered the abyss beneath our illusory sense of connection with the world,")”などと、賛辞を送った。

1954年、日本の長崎県に生まれたIshiguro氏は、5歳の時に、家族に連れられイギリスへと渡っている。その後、再び日本を訪れたのは、それから30年後のことであったという。

1991年、作家大江健三郎氏との対談においては、日本から受けた影響について、次のように語っている。

”私にとって日本とは、”いつか帰るべき場所”として、常に意識する存在でした。愛着のある日本という”(イギリスとは違う)異国”…この”とても大切な異国”に対する鮮明な記憶と共に、私は育ったのです。("I couldn't forget Japan because I had to prepare myself for returning to it. So I grew up with a very strong image in my head of this other country, a very important other country to which I had a strong emotional tie,")”

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//News Info
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https://uk.news.yahoo.com/british-author-kazuo-ishiguro-wins-nobel-literature-prize-114249446.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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米ニューヨーク・タイムズ
(https://www.nytimes.com/2017/10/05/books/nobel-prize-literature.html)
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1.海外のパネリスト
ようやく良いニュースに巡り合えた…最近、嫌なニュースが多かったから…。人間の複雑な感情を美しく表現できる作家である…正当に評価されたことが嬉しい…

2.海外のパネリスト
学校に通っていた頃、図書館で彼の著作”The Remains Of The Day”を借りて、読んだことがある。当時は英語がほとんどできなかったけど、小説から伝わる愛の巣晴らしさは、英語という言語を通して、私の人生を変えてくれた。文学には、人の生き方を変える力があると思う。

3.海外のパネリスト
Ishiguro氏の業績は輝かしいものだ。素晴らしき人選!おめでとう!!!

4.海外のパネリスト
僕にとっては、"Never Let Me Go"が一番の名著。是非皆にも読んで欲しい!結構怖いけどね…

5.海外のパネリスト
よかった…今年はまともな人が選ばれたよ…

(注:去年の受賞者はボブ・ディランさんでした…)

6.海外のパネリスト
*アリス・マンローが受賞した時と同じくらい嬉しい!この決断は、文学の重要性を再確認するものとなるだろう。下らない政治的・社会的な主張をせず、ひたすら登場人物達の内面と関係性を描き続ける…正統派の小説家である。

(*カナダ人の作家。短篇小説の名手として知られる。2013年ノーベル文学賞受賞。)

7.海外のパネリスト
作家同士を比べる議論は不毛。ジェーン・オースティンや、フランツ・カフカも素晴らしいけど、Ishiguro氏には、また別の魅力があるのだから…

8.海外のパネリスト
村上春樹は、今日、世界で一番悲しき男となった…日系イギリス人であるIshiguro氏がノーベル文学賞を得たことにより、今後10年間、日本人がこの賞を手にすることはないだろう…

9.海外のパネリスト
"Never let me go"は、これまで私が読んだ文学作品のなかで、もっとも力強く、奥深い小説のひとつだ。この名著に出会えたことを感謝したい。

10.海外のパネリスト
彼の小説はどれも独創的で、知的、かつ、未来を見通している…大好きな作家の一人。この賞に十分値する人物だよ。

11.海外のパネリスト
過度に政治的なメッセージを主張する人でもなく、訳のわからない文章を書く人でもない…今回はしっかりした作家が選ばれた…よかった。こういう人を毎年選んで欲しい。

12.海外のパネリスト
良い選択だと思う! 私はこれまで、"The Remains of the Day"を、幾度となく読み返してきた。未だに、私のお気に入りだ。彼の世界に対する理解と、人間の内面を描写する能力には、ただただ感嘆する。

13.海外のパネリスト
彼の作品が大好き!”The Unconsoled”には、熱病みたいに夢中になったし、”Never Let Me Go”には、あまりの憂鬱に、心が痛かった…

14.海外のパネリスト
彼はおススメの作家だよ!ぜひ読んでみてね!!

15.海外のパネリスト
5年前、”The Unconsoled”を読んだ時の衝撃が忘れられない…それ以来、他の本を楽しく読むことが出来なくなってしまったよ…コレを超えられる小説など、そうそう無いのだから…

16.海外のパネリスト
”The Remains of the Day”は、毎日懸命に生きる人々に薦めたい作品!

17.海外のパネリスト
去年、ディランが受賞したことについて色々議論が巻き起こっていたけど、彼の音楽が、Ishiguro氏に多大なる影響を与えたことも、忘れるべきじゃないと思う。

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ノーベル賞ホームページでのインタビュー記事において…

「ボブ・ディランさんに続く形で受賞できたことは、大変光栄なことです。13歳以降、彼は私のヒーローでしたから…おそらく、私が最も敬愛するヒーローです。(it's great to come one year after Bob Dylan who was my hero since the age of 13. He's probably my biggest hero.)」

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18.海外のパネリスト
彼の作品は、とても静かに、しかし、とても力強く、私達が内に秘める”混沌を求める邪な感情”を、詳細に表している。いくら善良な市民を装っていたとしても、その欲求からは決して逃れられないのだ…

 




ドイツ国内において、保守系ツイッターアカウント「Voice of Europe@V_of_Europe(ヨーロッパの声)」に掲載されているツイートの一部(*全てのツイートではない模様)が、観覧できない状態になっていることがわかった。

今回の処置は、ドイツ議会で成立した後、今月1日に施行された、ネット検閲に関する新法"Netzwerkdurchsetzungsgesetz”(略称:NetzDG)が、強く影響していると思われている。この法律では、SNS上における”差別的表現”、もしくは、”偽情報”に対して、それらを管理する会社に24時間以内の削除を義務付けている。命令に従わない場合は、非常に重い制裁金が課せられるという。

また、ドイツ国内のみならず、フランス国内からも、同アカウントにおける一部のツイートに対してアクセス制限がかかっている模様。

*アクセス制限の画面
2
(*ドイツ語で”あなたの国ではこのツイートを観覧できません”とするメッセージが表示されている…ちなみに、赤文字”CENSORED!(検閲済み!)”は、後に挿入されたものであると思われる。)

*アクセス制限がかけられているとされるツイート(一部)

(*詳しい内容につきましては、当ブログ記事をご参照ください。)


(訳:2014年以降、ヨーロッパ全土では移民により344名が犠牲となり、1706名が傷を負った。)

以下のツイートは、フランスにおいてアクセス制限がかけられているという。

(訳:オーストリア:「女性への暴力」で逮捕された犯人のうち、移民の割合が40%を占める。)

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//News Info
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http://speisa.com/modules/articles/index.php/item.3977/germany-censoring-tweet-about-polish-muslim-stop.html?utm_campaign=shareaholic&utm_medium=twitter&utm_source=socialnetwork

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(https://twitter.com/V_of_Europe/status/915998119539757056)
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1.海外のパネリスト
ナチス親衛隊の再興ですな…

2.海外のパネリスト
ドイツっていつまで経っても、独裁政治体制から抜け出せないんだね…

3.海外のパネリスト
もうこんな国は嫌だ!ポーランドに移住する!!!

4.海外のパネリスト
恐ろしい…

5.海外のパネリスト
>>4
なぁ~に、まだ始まったばかりさ…

6.海外のパネリスト
こういった検閲は、すでにアメリカにもその影響が及んでいる…

7.海外のパネリスト
漫画みたいなことするんだね…

8.海外のパネリスト
いずれ誰も、欧州のイスラム化を批判できなくなってしまうだろう…「言論の自由」は、すでに失われたのだ…

9.海外のパネリスト
権力者、メディア、そして、左翼…自分達に不都合な事実は、すべて抑圧し、消し去ろうとする…

10.海外のパネリスト
ヨーロッパがどんどん独裁的になっていくなぁ…

11.海外のパネリスト
>>10
彼らはまさに独裁者なんだよ…共産主義者さ…

12.海外のパネリスト
民主主義とは一体なんだったのか…?

13.海外のパネリスト
検閲されるってことは、ドイツの国民が、それだけこのツイッターに注目をしてるってこと…ドイツ政府は、真実が広まることを恐れているのだ…

14.海外のパネリスト
ポーランドが羨ましい…

15.海外のパネリスト
メルケルが首相だもの…そりゃこうなるよ…

16.海外のパネリスト
”ツイートが検閲を受け、削除される…いずれ、それは人々に対して行われるようになるだろう…” By 俺

17.海外のパネリスト
彼らをファシストと言わずして何と言う……

18.海外のパネリスト
ドイツさん、ドイツさん!昔の癖がでちゃってますよ!!!

 




欧米のネット上に、イスラム教に関する”画像”が出回っている。その画像には、”日本はイスラムに対して制限を課す事により、水際で彼らの侵入を防いでいる。("Japan keeps Islam at bay by putting restrictions on Islam and ALL Muslims.")”という題名が付けられており、ムスリム達に対して行われている(とされる)日本の政策を列挙している。

1

内容:

*日本は、イスラム教徒に市民権を与えていない唯一の国家
"Japan is the only nation that does not give citizenship to Muslims"

*日本は、イスラム教徒への永住権付与を認めていない。
• "Permanent residency is not given to Muslims"

*日本は、イスラム教の布教を禁じている。
• "Propagation of Islam in Japan is banned"

*日本は、大学においてアラビア語など、イスラム国家の言語を教えていない。
• "In the University of Japan, Arabic or any Islamic language is not taught"

*日本は、イスラム国家にほとんど大使館を設置していない。
• "Japan is the only country in the world with a negligible number of embassies in Islamic countries"

*日本は、アラビア語で書かれたイスラム経典の輸入を禁止している。
• "One cannot import a ‘Koran’ published in the Arabic language"

*日本は、在日ムスリム達に日本の法律と言語の習得を義務付けている。
• "Muslims must follow Japanese law and language".

*日本政府は、イスラム教徒を、イスラム法のみを遵守する原理主義者と考えている。
• "The Japanese government is of the opinion that Muslims are fundamentalist, and unwilling to change their Muslim laws"

*日本では、イスラム教徒は家すら借りられない。
• "Muslims cannot even rent a house in Japan"

*日本は、イスラム法に支配されていない。
• "There is no sharia law in Japan"

専門家などは、上記の記述に、多くの虚偽が含まれていることを指摘している。

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//News Info
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http://www.politifact.com/truth-o-meter/statements/2015/nov/17/viral-image/viral-graphic-says-japan-keeps-out-radical-islam-t/
(*少し古い情報(2015年)なのですが、未だに欧米のネット上でたまに見かけるので、今回ご紹介させていただきました。また、Youtubeの動画内で語られている内容とは、かなり違いがあります。)

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
(https://www.youtube.com/watch?v=2l43yzyDOCE)
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保守系チャンネル動画
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ポップアップ広告に関する簡易アンケート」にご協力いただき、本当にありがとうございました。今回のアンケートにより、想像していた以上に多くの方が、この現象を経験されていることが分かりました。ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありません。原因の究明に努めたいと思います。

ネット上などには、スパイウェア対策ソフト「Malwarebytes(日本語wiki)」によって、これらのポップアップ広告を止めることができた、とする報告もありましたので、興味のある方はお試しいただければと思います。ただし、公式HPの言語が英語だけ(*ソフトの日本語化は可能)となっておりますので、ご利用の際は、十分ご注意ください。

念のため、管理人も試してみましたが、今のところ問題はありません。

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1.海外のパネリスト
日本人ってのは賢いことで有名だからね。イスラムみたいな非寛容集団を取り締まることは、正しい判断だと思うよ。

2.海外のパネリスト
>>1
旅行先の候補として、イスラム国家と日本があったら、絶対日本を選ぶよね…

3.海外のパネリスト
ヨーロッパも日本を見習え!

4.海外のパネリスト
>>3
いつかヨーロッパを訪れてみたいと思い続けてきた…でも、今のヨーロッパはもう…私が思い描いていた、昔のヨーロッパではないのかもしれない…

5.海外のパネリスト
>>4
その考えは正しい。ヨーロッパの指導者達は、差別主義者の烙印を恐れるがあまり、ムスリムへの規制を怠った…それがゆえ、祖国の崩壊を招くことになったのだ…彼らは裁かれるべきだと思うよ…

6.海外のパネリスト
日本は世界で最も尊敬すべき国家であり、その国民も素晴らしい…大胆さには欠けるかもしれないが、非常に謙虚で秩序だった人々だ。日本のイスラムに対する行動は、世界の模範となるべきだし、自国文化を守ろうとする全ての人々にとって、参考となるものだ。

7.海外のパネリスト
>>6
彼らには、自らの伝統・文化を守る権利がある!

8.海外のパネリスト
もし日本がイスラムを受け入れてしまえば、彼らの優れた産業技術は失われるだろう…

9.海外のパネリスト
いいぞ日本、その調子だ!!一歩たりとも引いてはいけない!!もしムスリム達が日本に歯向かってきたら…返り討ちにしてやれ!!!

10.海外のパネリスト
この点に関しては、本当に日本が羨ましい…国境、言語、そして、文化をしっかり守っている…

11.海外のパネリスト
日本ってかなり変な国だけど、イスラム化の波を上手く避けているね。

12.海外のパネリスト
勘違いしている人も多いが、イスラムを否定するリベラルも結構いるよ…僕もそうだし。そもそも、イスラムの教えって、リベラルの考え方とは真逆だからね…。一部の「進歩派左翼」を自称する人達が、差別主義者と呼ばれることを嫌って、ムスリム達に迎合しているだけさ…

13.海外のパネリスト
>>12
同じこと思ってた…「進歩派左翼」の人達に対して、リベラルはもう少し何か対策を考えたほうがいい。

14.海外のパネリスト(投稿日:2016年)
アメリカでトランプが大統領になったぞ!これで世界が平和になる!!!ムスリム達を追い出すんだ!!!

15.海外のパネリスト
僕は日本に3年間住んでいたことがあるんだけど、その期間、イスラム教徒の姿を見たのは一回だけだった。でも…その後、アメリカに戻ってきた時…一番最初に見かけた人物が空港職員のイスラム教徒(女性)だった…この国も日本みたいになってくれればいいのに…。願わくば、日本には今後もイスラム移民受け入れ拒否を続けて欲しいな…

16.海外のパネリスト
別に俺は日本人じゃないけど…イスラム教徒を排除する日本政府の姿勢に感謝したいね!

17.海外のパネリスト
我々は、日本から学ぶべきことが沢山ある…

18.海外のパネリスト
日本で変なことをしたら、侍に切り捨てられるからな!

19.海外のパネリスト
限りなき愛をスコットランドから日本の皆さんへ!あなた達の抵抗に敬意を表します!!イギリスやヨーロッパ諸国とは違い、自国民に誠実な国家だ…

20.海外のパネリスト
トランプも日本と同じ政策を導入してくれればいいんだけど…ヨーロッパみたいには、なりたくないよ…

21.海外のパネリスト
日本に神の祝福がありますように!まさに地上の天国だね!

 




今月4日、イタリア共和国プッリャ州南部の都市ターラントにて、4名のマラリア感染者が確認された。これらの患者は、すべて農業に従事する非欧州移民であるとされている。現在、彼らはモスカーティ病院の感染症病床に入院している。

地元の保健当局によれば、4人の患者は全て”イタリア国内でマラリアに感染した。(got the malaria here in Italy)”と、考えられている。

これらの感染者は、*マグレブ地域出身者が3名、スーダン出身者が1名となっている。彼らは、すでに数ヶ月~数年ほどのイタリア滞在歴があり、現在、感染ルートなどについて調査が進められている。

(*モロッコ、アルジェリア、チュニジア、西サハラの北アフリカ北西部に位置するアラブ諸国を指し、場合によってはリビアやモーリタニアも含められる。by Wiki)

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//News Info
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「伊:ANSA通信」
http://www.ansa.it/english/news/2017/10/04/4-non-eu-migrants-hit-by-malaria-caught-in-italy-2_58365472-abca-4afc-a789-7fbb89ef2f0b.html

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//Related Article(*当ブログ内記事)
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現在、こちらの記事のコメント蘭にて、「意図しないポップアップ広告」についての簡易アンケートを行っております。当ブログにアクセスされた際、ポップアップ広告が出現された経験を持つ方いらっしゃいましたら、ご参加いただければ幸いです。

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1.海外のパネリスト
イタリアは、マラリア蔓延国になってしまったのか…

2.海外のパネリスト
>>1
その理由は…もちろん、わかってるよね?

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2


4.海外のパネリスト
ろくに検査もせず難民を受け入れまくるから、こういうことになるのさ…

5.海外のパネリスト
>>4
この国(アメリカ)でも、同じようなことが起きているよ…

6.海外のパネリスト
これで2回目…怖いわ…

7.海外のパネリスト
>>6
EUの支配から抜け出すべき時がきている!彼らの政策が、イタリアを苦しめているんだ!!!

8.海外のパネリスト
根絶されていた感染症が、再び流行するようになるだろう…移民達が運んでくるからね…

9.海外のパネリスト
別に驚くべきことじゃない…起こるべくして起きている。

10.海外のパネリスト
ヨーロッパは現在、EUという恐ろしい病に感染しているのだ…

11.海外のパネリスト
色々病気を持ち込んでくるんだなぁ…

12.海外のパネリスト
新たなるイタリア悲劇の幕開け…

13.海外のパネリスト
”文化濃縮”の最たる例。

14.海外のパネリスト
アフリカ諸国には、色んな感染症が蔓延してるからね…

15.海外のパネリスト
イタリアよ!目を覚ませ!!

16.海外のパネリスト
これこそ、無国境主義のもたらす果実だよ。

17.海外のパネリスト
別に大したことじゃない。今現在、感染が拡大しているわけでもないんだし…

18.海外のパネリスト
>>17
そうだけど…彼らの血を、イタリアの蚊が媒介している可能性がある。

 



*具体的な撮影場所は「フランス」ということ以外、明らかにされていない。
*動画冒頭において、「Crédit Mutuel」という仏銀行の名前が確認できる。
*なぜこの場所に集まっているのかについては不明。

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//News Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/915289344377843713

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現在、”意図しないポップアップ広告の出現”について、アフィリエイト各社に問い合わせを行っております。進展があり次第、ご報告いたします。今回、当コメント蘭にて、簡単なアンケートを取らせていただいております。よろしければご参加ください。

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1.海外のパネリスト
公衆の場で祈ることくらい、別に構わないさ…ただ問題なのは…彼らの攻撃的で、非寛容な態度、そして…他文化を完全に拒絶する、彼らの姿勢なんだよ…

2.海外のパネリスト
>>1
そうかな…こうやって自分達の行動を、他者に黙認するよう要求してくる行為は、立派な問題だと思う…

3.海外のパネリスト(>>1)
宗教行事そのものが、誰かに迷惑をかけている訳じゃないでしょ?我慢すべきだよ。

4.海外のパネリスト
>>3
彼らは1日5回も祈る…その度街中を占拠されたら、迷惑でしかない。

5.海外のパネリスト
我々が”イスラム恐怖症”という言葉の是非について議論をしている間に、イスラムの侵略は着実に実行されているのだ。

6.海外のパネリスト
>>5
自国を守る意思のない社会は、いずれにせよ滅びる。

7.海外のパネリスト
>>6
その通り!だからこそ、我々アメリカ人はトランプを選んだのだ!!

8.海外のパネリスト
ムスリム達が路上で祈祷をしている間、俺は教会の鐘をできるだけ多く鳴らしてやる!

9.海外のパネリスト
フランスがイスラム国家になる日も近いね…

10.海外のパネリスト
>>9
悲しい…

11.海外のパネリスト
政治家共は皆、偽善者だ…

12.海外のパネリスト
教祖ムハンマドの教えに対しては、すごく忠実だよね…この人たちは…

13.海外のパネリスト
>>12
その教えを広め、伝えるためならば何でもする…そこが問題。

14.海外のパネリスト
私の国インドにおいて、ムスリム達によるこのような行為は、日常茶飯事だ。これは彼らの戦略なのだよ。私達インド人が彼らの行動を非難すると、なぜか欧米メディアが我々を”非寛容だ!”と、批判しはじめるのだ…

15.海外のパネリスト
欧米メディアってのは、ある種の社会主義団体なんだよ…一般人はもう彼らを信用してないし、見ていない…今や、リベラルの専用媒体さ。

16.海外のパネリスト
なんでスピーカー使ってるの?公共の場所でしょ?周りの人に対して、あまりにも失礼じゃない?

17.海外のパネリスト
>>16
人々を苛立たせ、さらに、威圧するため…

18.海外のパネリスト
銀行(*Crédit Mutuel)に向かって祈祷する意味…w

19.海外のパネリスト
>>18
メッカの方向(東)だから。

20.海外のパネリスト(>>18)
>>19
皮肉にマジレスされた…orz

 




スウェーデン人フェミニスト作家であるUlla Lundegårdさん(66)が、イスラム教における一夫多妻制を擁護する意見を表明し、話題となっている。

Lundegårdさんは、地元タブロイド紙”Expressen”へ寄稿したコラムにおいて、次のように主張した。”ムスリム達のような生き方(一夫多妻制)は、スウェーデンの中年夫婦達が送っている平凡な生活よりも、はるかに刺激に溢れたものであろう!”

このコラムは、ストックホルム近郊都市ナッカの地元当局が、”3人の妻を持つムスリム男性”に、3ヶ所の住居を提供したという報道を受けて、その行動を支持するために書かれたものだ。(参考

彼女は、当局の判断を称賛すると共に、それを批判する人々に対して反論を行っている。

”なぜ、この(ムスリム)男性が重婚をしていることを、ことさら取り上げる必要があるのでしょうか?なぜ、彼の妻達に住居が与えられることを、そこまで非難する必要があるのでしょうか?彼女達には、それぞれ、家を得る権利があるのですから…”

また、イスラム教的一夫多妻制度の受け入れによってもたらされるであろう、”文化濃縮”についても言及した。

”様々な年齢、個性の母親達を持つ子供は、如何なる時も、彼女達から援助を受けられるのです。さらに、これらの妻達は、同じ家で住みながら、同じ夫への愛を共に分け合うことが出来る…なんと素晴らしいことでしょうか?("The children have three mothers with different qualities and ages that can help out when needed. They can even share their love for the man and live in the same house! It's more than any of us can imagine.")”

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//News Info
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http://speisa.com/modules/articles/index.php/item.3975/swedish-feminist-why-is-it-so-bad-that-a-muslim-man-has-three-wives.html

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/914953752590897157
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//Translator's Comment
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この方の意見が、全てのフェミニストを代表しているとは思えませんが…

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1.海外のパネリスト
男女平等を叫ぶのであれば、ムスリム女性達にも、複数の夫を迎え入れる権利が与えられるべきだし、女性の意思に反した婚姻は、無効にされるべき!!!

2.海外のパネリスト
一夫多妻(重婚)って、スウェーデンでは認めれているの?

(注:公式には認められていません。)

3.海外のパネリスト
この人は極左の操り人形なんだよ…結局、女性のことなんかどうでもいいのさ…

4.海外のパネリスト
イスラム教徒の侵略も憂慮すべきことだが、より懸念すべきことは、地元民達が、彼らを支援しているという現実にある…

5.海外のパネリスト
彼女はフェミニストなんかじゃない…ただの裏切り者だよ。

6.海外のパネリスト
別に重婚は構わないけど…なんで俺たちがこいつらの家族を、面倒見なきゃいけないんだ?

7.海外のパネリスト
フェミニズムっていうのは、男性と対等な関係を求める運動ではなかったのか?一夫多妻制度を容認することは、それらの権利を、自ら放棄することになりかねない…

8.海外のパネリスト
きっとこの人は、重婚経験者なんだろう…

9.海外のパネリスト
”政治的公平性”とは、社会を食らう病である。

10.海外のパネリスト
?「女性は男性に服従せよ!」
フェミニスト「誰なの!?こんなことを言う人は!?許せない!!!」
ムスリム男性「私だ。」
フェミニスト「あら…ごめんなさい…」

11.海外のパネリスト
姑の相手だけでも手一杯なのに…

12.海外のパネリスト
…などと第4夫人が申しております。

13.海外のパネリスト
イスラムの男性達は、複数の妻達と、その子供達を、正しく養うことができているのだろうか…

14.海外のパネリスト
彼女の存在こそ、スウェーデン人女性にとって最大の脅威。

15.海外のパネリスト
すでにスウェーデンは左翼達の手に落ちた…ヨーロッパにおける肥溜めと化したのだ…スウェーデンの政治家達は、ポーランドを見習うべき!

16.海外のパネリスト
もし、スウェーデン人男性が複数の妻を迎え入れたら、今度は逆にブチ切れするんでしょ?女性を牛扱いしているとか何とか言って…こういう人は、フェミニストを名乗るべきじゃないね…

17.海外のパネリスト
一度、試しにムスリムの嫁になってみたらいい…考えも変わるだろう…

18.海外のパネリスト
さよならスウェーデン…悲しいけれどお別れだ…
さよならスウェーデン…君に出会えてよかったよ…

19.海外のパネリスト
一部のフェミニスト達は、自分たちが何のために、そして、誰のために活動しているのかについて…もう少しよく考えるべきだと思う。

20.海外のパネリスト
これはもう、おぞましい(terrible)とかいうレベルじゃない…狂気(madness)だ。

 



動画の説明によれば、オランダの都市”デン・ハーグ”での、イスラム教徒によるデモ行進としている(*真偽は不明)。英語版wikiによる情報では、同都市の民族別人口割合は、オランダ人48%、欧州移民15.6%、非欧州移民(*イスラム国家出身者を含む)34.4%。宗教別では、第一位がキリスト教28.8%、第二位がイスラム教14.1%となっている。

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//News Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/914929792495087621

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1.海外のパネリスト
これは抗議デモじゃなくて、イスラム教シーア派による毎年恒例の宗教行事だよ。同じような行進が、ヨーロッパ中で行われている。社会保障を要求する活動も、イギリスとかではしてるみたいだけど…

2.海外のパネリスト
>>1
自分の国でやれば良いのに…

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
”平和の宗教”によって支配されている彼らの国は、すでに崩壊しているんだよ…だから、新しい土地に来て、同じような状況を作り出そうとしているのさ…彼らを連れてきた連中を恨むべきだね。

4.海外のパネリスト(>>2)
>>3
イスラム教徒って、いつも仲間割れしている印象がある…仲良く暮らせないのかな…

5.海外のパネリスト(>>1)
>>4
彼らを安定的に統治するためには、強力な支配体制と、厳格な法律、そして、自由の制限が不可欠なんだ。ムスリムは、”力”にしか、敬意を払わないからね…

6.海外のパネリスト
私の故郷がこんな状態になっているとは…悲しい…

7.海外のパネリスト
>>6
いざとなったらポーランドにおいで!いい国だよ!!イスラム教徒もいないし!!!

8.海外のパネリスト
>>7
それはまさに天国のようだね♪

9.海外のパネリスト(>>7)
>>8
Thanks(*・ω・)ノ

10.海外のパネリスト
”俺の町で「アッラーは偉大なり!」などと叫んでみろ…三歩歩く前に@@してやる!”と公言した、ヴェネツィア市長の姿勢を支持せざるを得ない…(参考

11.海外のパネリスト
>>10
侵略者達を、ヨーロッパから追い出すんだ!!!

12.海外のパネリスト
変な政治家に票を入れるから、こういうことになるんだよ…

13.海外のパネリスト
イスラムの戦士達が、オランダの街中を我が物顔で闊歩している…人道主義の終焉も近い…

14.海外のパネリスト
彼らは何に抗議しているの?

15.海外のパネリスト
>>14
同じこと思ってたw

16.海外のパネリスト
>>14
社会保障費の増額要求とか?

17.海外のパネリスト
>>14
すでに他の人が指摘してるけど、これは抗議運動じゃなくて、”アーシューラー”っていう、イスラム教の宗教行事(参考)らしいよ。

18.海外のパネリスト
うおあ!?なんだこれ!?この場所、俺んちから1500mくらいしかはなれてないんだけどwイスラムに侵略されてたしwww

19.海外のパネリスト
>>18
この国は、まるで…スウェーデンのようになってしまったね…

 




米ラスベガスで発生したアメリカ近代史上最悪の銃乱射事件をうけ、著名人を中心に銃規制を求める声が高まっている。

脚本家 · 映画監督であるジョス・ウェドンは、自身のツイッター上に、銃規制支持団体”Everytown for Gun Safety”へのリンクを掲載。女優のジュリアン・ムーア、デブラ・メッシングなども、同団体をツイッター上で紹介している。

コメディアンであるビリー・エイチュナーは、ツイッター上にて銃規制を訴えるコメントを複数回投稿。

(訳:サンディフック小学校銃乱射事件以後も、議会は(銃規制に関する)如何なる行動も行っていない。何もしていないんだ!何て馬鹿げたことだろう…私達は彼らに対して、銃規制を強く要請するべきだ!!)

米歌手のアリアナ・グランデさんや、レディー・ガガさんも声明を発表。早急な銃規制の実現を求めた。
(*アリアナ・グランデさんのツイッター)

(訳:この事件の犠牲者の方々に哀悼の意を捧げます。我々は、愛と、団結と、平和…そして、銃規制を必要としています。この出来事を直視し、(銃による犯罪を)テロ事件と認めねばなりません。)

(*レディー・ガガさんのツイッター)

(訳:犠牲者のために祈ることも大切だ。しかし、これまで対応を怠ってきた政治家達の責任を見逃してはいけない。銃規制の早期実現を!)

事件当時、コンサート会場の祭典に参加していたギタリスト”Caleb Keeter”さんも、ツイッター上にて次のようなコメントを発表した。

”これまで、私は銃の保有権を定めた”アメリカ合衆国憲法修正第2条”を支持し続けてきた…昨夜の惨劇に見舞われるまでは…。私はなんと愚かだったのだろう…。”

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//News Info
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https://www.yahoo.com/entertainment/joss-whedon-julianne-moore-lady-195617986.html
https://www.yahoo.com/gma/country-music-guitarist-vegas-shooting-survivor-says-hes-222708082--abc-news-entertainment.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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[コメント元]
米ヤフー&米ニューヨーク・タイムズ
(https://www.yahoo.com/gma/country-music-guitarist-vegas-shooting-survivor-says-hes-222708082--abc-news-entertainment.html)
(https://www.nytimes.com/2017/10/02/opinion/gun-control-vegas-shooting.html)
[コメント傾向]
若干保守(米ヤフー)
リベラル(米ニューヨーク・タイムズ)
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人気・選択

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米ヤフーでの反応
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1.海外のパネリスト
いくら銃規制をしたところで、銃犯罪は無くならない。絶対に!

2.海外のパネリスト
毎日、飲酒運転によって平均36名のアメリカ人が犠牲になっている…けが人は更に多い。しかし、酒を規制することによって、この問題を解決することができるだろうか?酒飲みは必ずどこかから酒を仕入れるだろう…銃規制も同じことだ。

3.海外のパネリスト
好きなことを言えばいい。だが、あんたらの意見だけが全てではない。自己防衛を放棄する者達は、自由を失うだろう。

4.海外のパネリスト
今、銃の保有権に賛同を示すことは、躊躇われることであろう。だからといって、銃規制を不用意に支持することは、あまりにも短絡的であり、愚かである。今回、犠牲になった方たちには哀悼を捧げたい。だが、小さな惨事を防ぐために、より大きな悪が見過ごされるべきではないのだ。

5.海外のパネリスト
>>4
50名近くが亡くなり、数百人のけが人を出した事件を、”小さな惨事”だって?正気か?

6.海外のパネリスト
何かが問題を起こすと、すぐに法律でそれを規制しようとする。しかし、それで全てを解決できるのなら、アメリカを建国した者達によって、そうした法律がすでに作られていたはずだ。彼らは知っていた…銃ではなく、人間の心こそがこうした問題を生じさせる原因であることを…だからこそ、彼らは裁判制度を構築し、こうした行為に対峙する術を我々に残したのだ。

7.海外のパネリスト
この事件が起こる前、私は”銃の携帯権(*保有権ではない)”については反対であった…だが、この事件後、考えが変わった…我々は銃を常に携帯するべきである!

8.海外のパネリスト
銃規制、銃規制、銃規制…反米リベラル達は、俺達に武装解除を要求している…丸腰にするつもりなのさ…

9.海外のパネリスト
まず指摘しておきたいのは…この犯人の持っていた銃火器が、”不法な全自動小銃”であったこと…アメリカにおける、どの州においても、全自動小銃(fully automatic guns)の購入は禁じられている。仮に銃規制が実現しても、この事件は、防げなかったはずだ。

10.海外のパネリスト
銃が人を殺めるのではない…人が人を殺めるのだ…クリントン元大統領は、精神病患者を扱う施設への援助を打ち切った。これこそ、銃犯罪が増える要因になったといえるだろう。

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米ニューヨーク・タイムズでの反応
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11.海外のパネリスト
私は銃を持っている…自己防衛のため…。私はアメリカ人だから、銃を持つ権利がある。だが、銃の販売規制には賛成する。特に、全自動小銃への改造が可能なものに対する規制は必要だろう…短時間に、多くの人々を危険に晒すことになりうるからだ…購入者の身元確認厳格化を含めた、銃販売の改革が必要である。

12.海外のパネリスト
ニュージーランド在住米国人である俺から言わせて貰うと…今、アメリカは”身内で傷つけあう馬鹿の集まり”として、海外から見下されている。銃の保有権を定めた”アメリカ合衆国憲法修正第2条”の作者達も、まさかこんな状況になるとは思ってもみなかっただろう…

13.海外のパネリスト
NRA(全米ライフル協会)と米議会は、この期に及んで、銃犯罪の問題を無視し続けている…

14.海外のパネリスト
全ての米新聞社は、役立たずな政治家達に対する批判を掲載するべきだ!

15.海外のパネリスト
政治に対する信頼が失われてきている。共和党も民主党も同じようなもの…だからこそ、トランプのような人間が大統領になったのだ…銃支援者達のロビー活動が、我々の情報を支配している…

16.海外のパネリスト
*コロンバイン高校銃乱射事件が発生した当時、私は22歳であった…その頃、私は銃犯罪に対して、まったく鈍感であった…日常的な光景であるとすら思っていた…しかし、この事件が私の銃に対する認識を変えた。自分と同じような若者の命が、無残にも失われていった現実は、私に、この国が安全ではないということを、悟らせてくれたんだ。

(*コロンバイン高校に在籍する2人の生徒が、銃を乱射、12名の生徒と1名の教師を射殺し、両名は自殺した。重軽傷者は24名。アメリカの学校における銃乱射事件としては、犠牲者数において1966年に起きたテキサスタワー乱射事件に次いで大規模なものであった。by wiki)

17.海外のパネリスト
NRA(全米ライフル協会)は、銃規制支持者の意見に対して”憲法違反”であると反論しているが、実際、銃の保有権を記した”アメリカ合衆国憲法修正第2条”においては、銃保有に対する規制を除外するものではない。彼らの主張は、銃規制に反対するために作り上げた巧妙な嘘である。

18.海外のパネリスト
今日、Foxニュースの司会者ビル・オライリーがこう述べていた…ラスベガスの銃乱射事件は、自由を得るための代償である、と…しかし、これは正しい意見だろうか?イギリスやオーストラリアには厳しい銃規制が存在しているが、素晴らしき自由を享受している。保守派の人々は、”銃”と”自由”を、履き違えているのではないだろうか?恐怖に支配された”自由”は、”自由”とは言えない…

19.海外のパネリスト
事件発生時、私と私の夫は、マンダレイ・ベイ・ホテルの映画館を訪れており、その後、数時間に渡り、その場での待機を命じられた。うす暗い映画館の椅子と椅子の間に、潜り込むように身を隠した経験は、今後、私の記憶から、永遠に消えることはないだろう…”黙祷”や”半旗を掲げる行為”に意味はない…今我々に必要なことは、将来起こりうる同様の銃犯罪を防ぐ方法を、作り上げることなのだ。

20.海外のパネリスト
子供達の命よりも、銃保有の権利を優先する…そうした人々の存在こそ、私にアメリカの未来を憂慮させる最大の要因である…

 

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