海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: 全記事

(*音量が大きいので、ご覧になられる際はご注意ください。)

(*ドイツの歩道にて…動画の最初に写っている”Tabakwaren”というお店は、ドイツ語で”タバコ製品”という意味らしいです…)

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://twitter.com/V_of_Europe/status/917841148076544000

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

現在、広告を再選定中のため、楽天アフィリエイト様、アマゾンアフィリエイト様(Amapropを使用)、そして、コメント評価システムに付随する広告以外は、全て外してあります。もしこの状態で、ポップアップ広告が発生する場合、大変お手数ですが、お知らせいただければ幸いです。

//------------------//

1.海外のパネリスト
街中でこれだけ好き勝手されているのに、なんでドイツ人達は何もしないの…?

2.海外のパネリスト
>>1
人の事言えんのか?(イギリスの)バーミンガムも十分酷いだろ?

3.海外のパネリスト
>>2
イギリスの政党ってのはね…名前こそ違えど、皆、同じようなものなんだよ…役立たずさ…

4.海外のパネリスト
もしアメリカで路上占拠なんかしたら、もれなく全員逮捕されるだろう…

5.海外のパネリスト
>>4
ニューヨークも、似たような状況だった件について…


(*最初の音が少し大きいので、ご注意ください。)

6.海外のパネリスト(>>4)
>>5
リベラルの仕業に違いない…

7.海外のパネリスト
放水車は何処だ!!

8.海外のパネリスト
>>7
水じゃなく、豚肉を投げ込んだほうが効果的。

9.海外のパネリスト
なぜコレが許されるのか?

10.海外のパネリスト
ステルス爆撃~♪

11.海外のパネリスト
>>10
アパッチも援護するよ♪

12.海外のパネリスト
>>10>>11
いいね…

13.海外のパネリスト
とても文明社会の有様とは思えない…

14.海外のパネリスト
ドイツは終わった…それを知らぬはドイツ人のみ…

15.海外のパネリスト
>>14
一部の人たちは理解してるよ…非常に少数だけどね…

16.海外のパネリスト
路上で祈る意味は何なの?家で祈れば良いじゃない…

17.海外のパネリスト
>>16
それな…俺達インド人も、長年、彼らの反国精神に手を焼いている…

18.海外のパネリスト
しょうがないよ…ドイツ人がこれを望んだのだから…

19.海外のパネリスト
>>18
ほんと…変な政治家ばっかり選ぶよね…彼らは…

 




//---------------//
Update 2017/10/11 2:00
誤字を修正(観覧⇒閲覧)&Far-rightの訳を「右翼系」に統一。コメントでのご指摘ありがとうございました。
//---------------//

先週火曜日、英内務大臣アンバー・ラッド氏は、ネット上における過激主義者の活動に対して、罰則を強化する意向を示した。これにより、”テロリスト関連”、もしくは、”右翼系関連”と目されるネットコンテンツを頻繁に閲覧した人物が、最大15年の懲役に科せられる可能性があるという。

海外メディアの報道によれば、これらの罰則強化は、近年頻繁するテロ活動への対策として実施が検討されているものであるが、興味本位や間違いで、それらのネットコンテンツを見てしまった場合、一度だけであれば(only once)処罰の対象外になるという。また、ジャーナリスト、研究者など、それらを閲覧するにふさわしい理由を保有する人物も、刑事責任は問われないとされている。

ラッド氏は今回の決断に関して、次のようなコメントを表明している。”私はネット上に存在する嫌悪すべきテロリストコンテンツ、例えば、イスラム過激派系ホームページ、右翼系の宣伝媒体などに対して、法による裁きが下されるべきであると思うのです。(I want to make sure those who view despicable terrorist content online, including jihadi websites, far-right propaganda and bomb-making instructions, face the full force of the law)”

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.theguardian.com/uk-news/2017/oct/03/amber-rudd-viewers-of-online-terrorist-material-face-15-years-in-jail
http://www.breitbart.com/tech/2017/10/03/uk-to-imprison-people-who-view-far-right-propaganda-online-for-up-to-15-years/

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/915318336564711424
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

「意図しないポップアップ広告」についてのご報告

アフィリエイト会社Medi8様からご連絡があり、ポップアップ広告出現におけるご説明がありました。以下はその要約となります。

*海外アドソースにおいて問題が発生している模様。
*現在問題解決に向けて着手している。
*改善までにはまだ時間がかかる。

Medi8様からいただきました今回のご返答により、当ブログにおいて、とても悪質な「ポップアップ広告」が表示される状態になっていたことが確定されました。これまで多くの方々に、大変なご迷惑、ご心配をおかけしてしまい、本当に申し訳なく思っております。お許しいただければ、ありがたいです。

また、ポップアップ広告に関しまして、多大なる協力をいただきました皆様には、心から感謝いたします。本当にありがとうございました。

現在、当ブログにおいてはMedi8様の広告を全て利用停止している状態にあり、今後、使用を再開する予定はありません。その他の広告につきましては、常に最新の状況をお知らせできるよう、対応したいと思います。

ポップアップ広告に再び遭遇された場合は、お手数をおかけして大変申し訳ないのですが、お知らせいただければ幸いです。よろしくお願いいたします。

なお、Criteo様からも調査報告があり、同社における広告配信において、問題は確認されなかったとのことです。

//------------------//

1.海外のパネリスト
これは明らかに、非テロリストの生粋イギリス人を標的としたものだ!

2.海外のパネリスト
>>1
テロ対策の一環として、テロリストに関する情報を共有しようとする人々が対象となるかもしれない…それはむしろ、一般人にとっても不利益なことではないか?

3.海外のパネリスト
「言論の自由」が、滑りやすい下り坂を転げ落ちている…

4.海外のパネリスト
今回の罰則強化において、テロリストは対象外です。白人迫害が目的…

5.海外のパネリスト
懲役じゃなくて、国外退去処分でいいんじゃない?15年間彼らを養うのは、金がかかりすぎる…

6.海外のパネリスト
>>5
これはムスリムではなく、俺達イギリス人を裁くためのもの…ムスリムっていうのは、この国において”特権階級”だからな…何をしても許されるんだよ…

7.海外のパネリスト
在英イスラム教徒たちによる「女性への差別」は、往々にして無視されているのに…

8.海外のパネリスト
いずれ*UKIPの公式ホームページを見ただけでも、懲役15年が科せられるだろう…

(*イギリスの右派系政党)

9.海外のパネリスト
ヒトラーの有望な参謀現る…って感じだね…考え方が甘い…

10.海外のパネリスト
ネット上で過激なサイトを2~3回みたら、テロリスト判定されるのか…

11.海外のパネリスト
そもそも、テロリストコンテンツの定義が曖昧なんだよ…*Tommy RobinsonのYoutube動画はどうなるんだ?

(*イギリスの右派系活動家。)

12.海外のパネリスト
こんなことするくらいなら、国境警備を厳重にして、テロリストの流入を防いだほうが良くない?

13.海外のパネリスト
わお…最高のテロ対策だね…(*皮肉)

14.海外のパネリスト
強制送還したほうが安上がり…*フランスのカレーあたりにでも追放すれば良いさ…

(*イギリスを目指す移民・難民が、大挙して押し寄せている町。)

15.海外のパネリスト
イギリスには自由がないな!アメリカなんかじゃ、国歌斉唱中、誰でも片膝を付けるんだぜ!?

(*NFLの黒人選手が、人種差別への抗議として、国歌斉唱中、片膝をついた出来事を皮肉っている。)

16.海外のパネリスト
なぜ右翼系ネットコンテンツがテロリスト関連と同等に、判断されるのか?左翼系ならば許されるのか!?

17.海外のパネリスト
これって法律で取り締まれるのかな…ネットを見るだけなのに…

18.海外のパネリスト
イギリスは移民を受け入れるため、自らの自由を放棄してしまったのだ…

 




//------------------//
//News Info
//------------------//

http://boards.4chan.org/pol/thread/144601902#q144601902

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
4chan
[コメント傾向]
政治板(Politically Incorrect)
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

「意図しないポップアップ広告」についてのご報告…

アフィリエイト会社Criteo様から、ご返答を頂き、該当案件につきまして調査をしていただけるとのことでした。残念ながらMedi8様からは、今のところご返答がありませんので、念のため、広告を外させて頂いております。

「現在の広告使用状況(PC版)」

Medi8様:一時使用中止
Criteo様:継続中
楽天様:継続中
AMAZON様:継続中

注:AMAZONアフィリエイトに関しましては、ポップアップ広告の確認後に導入したものであるため、使用を継続しております。

しばらく、この状態でブログ運営を行いたいと思います。広告会社の変更等ありましたら、再びご報告いたします。もしまたポップアップ広告が発生する場合は、お手数ですが、お知らせいただければ幸いです。ご迷惑をおかけしてしまい、大変申し訳ありません。

//------------------//

1.海外のパネリスト
日本とかヨーロッパの食事動画を見ていると、外国のマクドナルドがいかに健康的であるかが良く分かる…皆、口を揃えて言うんだ…「アメリカよりもはるかにマシだ!」って…。なんでアメリカのマクドナルドは、人々の健康にもっと配慮しないのだろうか?世界一裕福な国の市民が、ドックフードまがいのものを日々食わされている…人間扱いされてない!!!

2.海外のパネリスト
>>1
お前が貧民なだけ。

3.海外のパネリスト
2で終わってた…(fpbp)

4.海外のパネリスト(日本の方)
日本のマクドナルドも酷い味ですよ…世界共通じゃないですか?

5.海外のパネリスト
>>4
客観的に見ても、日本のマクドナルドのほうが、アメリカよりもはるかにマシな原材料を使ってる。そりゃ、ジャンクフードには変わりないけどさ…日本や韓国の米系ファーストフード店は、大体、アメリカ本土よりもマシな商品を出してるよ。ちなみに、アメリカは学校給食もかなり悲惨…

6.海外のパネリスト
>>4
東京滞在中、試しに日本のマクドナルドに寄ってみた…アメリカの1000倍うまかったけど?

7.海外のパネリスト
>>6
マクドナルドはまだマシな方…俺が住んでいる場所は高級住宅街なんだけど、いつもポルシェやBMWが店舗のドライブスルーに列を作ってるよ。でも、ケンタッキーフライドチキン(以下ケンタッキー)はマジでゴミ。

8.海外のパネリスト
>>7
日本のケンタッキーは超旨いよ!5つ星レストランクラスだ!!!アメリカのとは比べ物にならん!

9.海外のパネリスト
カナダのマクドナルドも同じくらい酷いよ…

10.海外のパネリスト
袋の中に落ちているポテトを、拾って食べてる奴はいないだろうな?

11.海外のパネリスト
バーガーに肉を入れ忘れることもあるらしい…

12.海外のパネリスト
少なくともコーヒーは、価格のわりに結構いけるよ!

13.海外のパネリスト
イギリスのマクドナルドも一緒…食えたもんじゃない。ケンタッキーも吐き気しかしない…パブで食う飯が一番旨い…

14.海外のパネリスト
アメリカだけじゃない…私の国イスラエルにあるマクドナルドもかなり酷いよ…チキンナゲットなんかほんとに気持ち悪い…しかも「*カシュルート法」が存在するから、バーガーの上にチーズが乗せらていないんだ…当時4歳だった私の従兄弟は、チーズの代わりにチリソースが使われていた「お子様セット」を食べて泣いていた…「お子様セット」が子供を泣かしたんだ…

(*ユダヤ教の食物の清浄規定のこと。食物の清浄規定(カシュルート)に適合した食べてよい食物(適正食品)のことを指す。by Wiki)

15.海外のパネリスト(カナダの方)
世界を渡り歩いた私から言わせて貰えば、一番マクドナルドが美味しい国はカナダだと思う。

16.海外のパネリスト
どの国でも似たようなもんじゃない?その国だけしかない特別メニューとかはあるかもしれないけど…

17.海外のパネリスト
マクドナルドは下から二番目…一番酷いのは「*Dairy Queen」だよ…

(*アメリカ合衆国のソフトクリーム店。)

18.海外のパネリスト
名前が示す通り…やっぱバーガーキングが最高…

19.海外のパネリスト
>>18
高いんだよなぁ…アメリカのファーストフードは、どんどん値段があがっている…

20.海外のパネリスト
アメリカのマクドナルドってのは、福祉食の供給所的な役割を担っているのさ…*EBT card保持者のため、できる限り安い食料を提供する…結果的に、使用する食材も、低品質なものにならざるを得ない…EBT cardのシステムを変えない限り、この状況は変わらない…

(*カード形式の困窮者用食料切符 by アルク)

 




ドイツ・メルケル首相率いる政権与党CDUが、連立パートナーであるCSUと、移民受け入れの上限に関して合意に達したことが分かった。報道によれば、両党は、移民の受け入れを年間20万人にまで制限することに同意したという。選挙前、移民の無制限受け入れを公言していたメルケル首相にとっては、約束を破る形となった。(参考:当ブログ内記事)

移民政策において、CDUが大幅な譲歩を強いられた背景には、ドイツ自由民主党や、緑の党などとの連立を模索する中において、同政策を巡り対立が続いていたCSUとの連携を早急に改善する必要性があったものと考えられている。また、前回の選挙において、急速に議席数を伸ばした右派政党AfDの存在も、大きく影響を及ぼしたと思われる。

CDUとCSUはこれまで長年連立状態にあったが、2015年、メルケル首相が国境開放化政策を宣言して以降、地盤となるバイエルン州に多くの移民が流入、CSU内部に大きな不満が生じていた。

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.middleeasteye.net/news/merkel-agrees-german-migrant-cap-pursue-coalition-government-774863932
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/917210261936799749
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
20万人の上限!?そんなの意味あるか!

2.海外のパネリスト
>>1
本当に馬鹿げてる。第一、本当に20万人で済むのか?どうせ周辺国に押し付けるんだろ?

3.海外のパネリスト
>>2
市民権を付与することにより、移民達をEU市民にしてしまうつもりさ…

4.海外のパネリスト
そんなのいいから、さっさと不法移民を強制送還しなよ…

5.海外のパネリスト
移民受け入れの上限は”0”であるべき。

6.海外のパネリスト
数百万人の移民が流入し、その一部が社会保障費を食い物にしている現状で、ようやくこの程度の譲歩か…

7.海外のパネリスト
こんなの…何の意味も無いよ…とにかく国境を閉じなきゃ…これ以上、移民を受け入れる余裕はないんだから…

8.海外のパネリスト
この決断により、AfDへの支持がより一層増えるだろう…

9.海外のパネリスト
”後の祭り”って言葉…知ってるかい?

10.海外のパネリスト
「移民は20万人まで…あ、難民の方は何百万人でも大歓迎ですよ!」っていう意味でしょ?

11.海外のパネリスト
首相の座にしがみつく為なら何でもアリだな…ドイツ人は彼女のことをどう思っているのだろうか…

12.海外のパネリスト
こんな奴と、連立を組む政治家の気が知れん…

13.海外のパネリスト
遅すぎです…

14.海外のパネリスト
ドイツの国境は”ざる状態”だからなぁ…制限なんてできないよ…

15.海外のパネリスト
20万人に制限する?ドイツ脱出を試みるドイツ人の数をですか?w

16.海外のパネリスト
彼女が考えているのは、”cap(上限or帽子)”のことじゃなく、"burqa(イスラム世界における女性用ヴェール)"のことだけだよ…

(注:どちらも頭に被るもの…二重の比喩が含まれている模様。)

17.海外のパネリスト
第三次世界大戦も近い…

18.海外のパネリスト
ドイツもイギリス(ロンドン)は…もう終わり…

 


222

//----------------//
Update 2017/10/9 2:25
*タイトルを修正しました。コメントでのご指摘ありがとうございます。
//----------------//

スウェーデン警察庁長官であるDan Eliasson氏が、ラジオ局による取材に対して、”*警察管理外地域(vulnerable areas)”の治安回復に失敗したことを認めた。Eliasson氏は警察庁長官に就任した二年前、スウェーデン国内に存在している”*警察管理外地域(vulnerable areas)”の奪還を宣言していたが、その約束が破られることとなった。Eliasson氏は自らの責任を認めつつ、同国の政治家による現状認識の”乏しさ”について、批判を繰り広げた。

(*”No-Go-Zone”と、ほぼ同義語であると思われる。)

海外メディアによる報道では、スウェーデン国内の”*警察管理外地域(vulnerable areas)”は二年前と比べ、減少するどころか、むしろ、増加に転じているという。2017年6月に警察が発表した報告書によると、現在スウェーデン全土で61箇所の”*警察管理外地域(vulnerable areas)”が確認されている。

Eliasson氏は取材に対して、今後も”*警察管理外地域(vulnerable areas)”が増えていく可能性を示しながら、政治指導者達に、何らかの対策を講じるよう訴えている。

”(”*警察管理外地域(vulnerable areas)”への対策を)快く思わない人々(政治家)が多く居るのです。彼らは、それが(大多数が移民で構成されている同地域への抑圧が)スウェーデンのイメージにそぐわないと感じているのでしょう…("There is some ignorance, there may be a belief that this does not look like Sweden, that it does not fit our self-image," he told Ekot on Saturday.)”

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://speisa.com/modules/articles/index.php/item.3980/swedish-national-police-commissioner-i-have-failed.html?utm_campaign=shareaholic&utm_medium=twitter&utm_source=socialnetwork

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/916735192919887872
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
彼は第三世界による自国への侵略を、みすみす見過ごしたのだ…今や、スウェーデンの文化や歴史は失われようとしている…”失敗”という言葉で、表せるようなものではない…これは裏切りだ!

2.海外のパネリスト
こいつだけじゃない…ヨーロッパの政治家全てが、移民への対応を失敗している…

3.海外のパネリスト
間違いを認めるのが遅い!

4.海外のパネリスト
>>3
スウェーデン、フランス、ドイツはもう終わった…近いうちに、イギリスも彼らの仲間に加わるだろう…ヨーロッパでまともなのは、ポーランドとハンガリーくらいだよ…

5.海外のパネリスト
全国民に銃と剣を配布するんだ!自国のために戦え!!

6.海外のパネリスト
改めて確認するほどの事柄かなぁ…分かりきったことだろうに…

7.海外のパネリスト
それでも、今の政策を続けるんだろ?

8.海外のパネリスト
政治家が移民受け入れを決定し…その後始末と責任は、すべて警察に丸投げ…同じことが、欧州中で起きている…

9.海外のパネリスト
きっと政府の支援が受けられなかったんだろうな…この人だけいくら努力しても、結局、焼け石に水さ…

10.海外のパネリスト
スウェーデンにおける国家運営の目標は、自国を売り飛ばし、自国民を苦しめることにある…

11.海外のパネリスト
かつては誰からも羨まれる国家であったが、今や、誰からも避けられる国家になってしまった…

12.海外のパネリスト
守れない約束はするべきじゃないね…

13.海外のパネリスト
この人は何を期待していたのだろうか…スウェーデン政府はリベラルの巣窟…彼を支援するわけが無い…

14.海外のパネリスト
ようやく認めたか…しかし、何がきっかけになったのだろう…「女性への暴力事件」が増加したから?「ムスリム移民による犯罪」が増加したから?「No-Go-Zone」が増加したから?…まぁ…認めざるを得ないよね…

15.海外のパネリスト
スウェーデンは、いずれ、歴史書の中にのみ存在する幻の国家となるだろう…

16.海外のパネリスト
コイツも社会主義擁護者の一人。スウェーデンにはもうまともな人材がいないんだよ…だからこんなのでも、警察庁長官になれる…

17.海外のパネリスト
左翼達は、妄想上のユートピアを作り上げ、その中でのみ、日々生きているのだ…

18.海外のパネリスト
一番過ちを認めなければいけないのは、ステファン・ロベーン(現スウェーデン首相)だよ…こいつがスウェーデン人に多くの災いをもたらしたんだ…彼を総理の座から追い出さねば…

 



(*高スキル労働者の確保のため、高齢者、女性、そして、移民の活用を訴えているニュース動画。)

ドイツ連邦雇用庁による最新の統計によると、同国内にいる200万人もの移民が、失業保険を受け取っている現状が明らかにされた。労働者問題の解決作として期待されていた”移民受け入れ政策”は、儚くもこの調査結果により、否定された形だ。

現在、ドイツにおける全体の非雇用者数が250万人(参考 *Arbeitslose=失業者)であることを考慮すれば、この数値は驚くべきものである。200万人もの移民が失業保険の対象となるのは、統計開始以来初の出来事。

ドイツの大衆紙”Bild Zeitung”は、今回のドイツ連邦雇用庁による統計結果を次のように報じた。

”連邦労働庁の統計によれば、2017年6月末までに199万7519人の外国人が失業保険を受け取っている。この数値は2016年度の同時期と比べ、25.6%増(40万6570人増)となる。一方、これらの人々のうち、150万人近くが、”労働可能状態(employable)”であると判断されている。”

これまで、ドイツの移民政策に対しては、メディアや政治家などから、高齢化が進む同国の労働市場を救う切り札として、評価がなされていた。

米ハフィントン・ポストは2015年、次のように述べた。”移民達は、様々なスキルや能力を保有しているため、地元の労働者達は、彼らから多くを学ぶことができるだろう。労働環境における多様性の深化は、生産性の向上につながるのである。”

また、米ウォール・ストリート・ジャーナルも、同様の論説を公開している。”現在、ドイツで推し進められている移民受け入れの動きは、ヨーロッパ最大の経済大国である同国にとって、高齢化労働市場を再活性化するため、必要不可欠なものである。”

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.truthrevolt.org/news/migrant-unemployment-hits-record-high-germany#.WdiVAASNQzs.twitter

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/916586382499438592
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
「働かない者が報われる社会は、働くものが報われない社会である。」(一部抜粋)

2.海外のパネリスト
イスラムによる欧州支配の道筋…

[一]難民を装い、ヨーロッパ各国へ潜入する。

[二]少数派特権を最大に利用しながら、自らの勢力を増やす。

[三]政治に対する影響力を増大させ、敵対する人物を差別主義者扱いする。

[四]左翼達の協力を得ながら、薄めたイスラム法の導入を目論む。

[五]イスラムに反対する者たちを排除し、国を乗っ取る。

3.海外のパネリスト
ドイツ終了のお知らせ。

4.海外のパネリスト
予想通りの結末。

5.海外のパネリスト
真面目に働いている人はツライだろうなぁ…

6.海外のパネリスト
>>5
しょうがないよ…ドイツ人自身が、これを望んだのだから…

7.海外のパネリスト
メルケル叔母さんから移民達への素敵なプレゼント…国税が使われていることを、忘れないでね♪

8.海外のパネリスト
ドイツ人はどうしちゃったのかな…こんなことを続けていたら、本当にドイツは滅びてしまうよ?

9.海外のパネリスト
イスラム教の批判するなって?それは無理だね!!イスラム教に関する歴史的真実を列挙しただけで、ムスリム達には批判に聞こえてしまうだろう…(*かなり意訳してます。)

10.海外のパネリスト
ならず者の移民達に、わざわざ金を払って国に留まってもらう…なんて馬鹿なことを…さっさと追い出せばいいのに…

11.海外のパネリスト
安月給で懸命に働きながら、移民流入による住宅需要の増加のため、急上昇している家賃の支払いに苦しむ地元ドイツ人の数は、200万人をはるかに超えているだろう…

12.海外のパネリスト
こいつらに金をやるな!送り返せ!!!

13.海外のパネリスト
働かずして金を貰い…暇を持て余す…そういう連中の存在こそが、治安維持にとって最大の脅威だ!

14.海外のパネリスト
”移民は経済に多大なる活力を与える!” by 馬鹿

15.海外のパネリスト
失業保険を貰っている移民達は、失業率の統計対象からは除外されているらしい…

16.海外のパネリスト
ドイツがBrexit交渉の場で、イギリスに多額の金を要求しているのは、自国の移民達に金をばら撒くためなんだろう…イギリスに支払わせようとしているんだ…

17.海外のパネリスト
働く気が無い者達に、与える金は無い。

18.海外のパネリスト
馬鹿げてる…もはや移民受け入れのメリットがまったく見当たらない…

19.海外のパネリスト
”移民が働いて税金を納め、ドイツの年金制度を支えてくれる!”という話はなんだったの?

 



(*最初に入ってきたメラニア夫人が「立たなくていいですよ…(don't get up)」と、言っている…優しい…)

//------------------------//
Update 2017/10/8 6:50
非難コメントの一部を掲載 コメントでのご指摘ありがとうございます。
//------------------------//

今週日曜日、ラスベガスで発生した銃乱射事件で足を負傷し、現在入院中のThomas Gundersonさん(28)が、病院を訪れたトランプ米大統領を起立して出迎え、全米で話題となっている。彼の行動を称賛する意見が多く寄せらている一方で、彼に対する非難の声も集まっているという。

カルフォルニア州ニューポートビーチ出身のGundersonさんは、トランプ夫妻との面会後、その動画をフェイスブック上に掲載、ネット上で急速に拡散した。彼は次のようなコメントを、動画に添えている。”偉大なるこの国の大統領が、僕と握手をするため、わざわざここまで来てくれたんだ…寝てなんかいられないよ!(~中略~)確かに、この国には課題が山積している。でも、僕は祖国、米大統領、そして、星条旗に対する畏敬の念を、これまで忘れたことはない。足の怪我に関係なく、僕は米大統領に対するふさわしい礼儀を、起立することにより示したかったんだ。”

動画掲載後、Gundersonさんのもとには、多くの称賛や回復を祈るコメントが集まる一方、トランプ大統領を起立して出迎えた行為を、批判する意見も多く寄せられているという。

[非難のコメント]

*起立する力を温存しておいたほうがいい…そうすれば回復することが出来るだろう…トランプによって医療保険制度が撤回される前に…("Should have saved his energy. Hopefully, he's able to heal fast and return home before that 'great president' makes it impossible for nearly everyone to have healthcare,") 

*(国家斉唱を拒み、片膝をついた)NFL選手に対する嫌味?彼らは人種差別への認識を深めてもらおうとしただけよ…

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.yahoo.com/news/las-vegas-survivor-faces-backlash-171850988.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

「意図しないポップアップ広告」についての問い合わせ結果(一部)

*楽天アフィリエイト様
「同様の報告がこれまで確認されていないため、対策に関しては分からない。(注:要約です)」

他のアフィリエイト会社様に関しては、現在、返答待ちの状態です。

//------------------//

1.海外のパネリスト
左翼には恥という概念がないのか?彼は被害者なんだぞ!?

2.海外のパネリスト
起立してくれてありがとう!一日も早い回復を祈ります…

3.海外のパネリスト
大統領を礼儀正しく出迎えた人間が、こんな扱いを受けるとは…酷い国になったものだ。俺はオバマが大嫌いだが…もし、彼と出合うことがあったならば、最大限の敬意を払っただろう…

4.海外のパネリスト
民主党支持者は、”憎しみ”によって構成されている…

5.海外のパネリスト
この若者は正しい行いをした。神の祝福が彼にありますように!馬鹿げた連中の戯言など、気にしなくていい!!

6.海外のパネリスト
他者を慈しむ心を一切持たず、ただ人を憎んで生きている…大統領を罵倒するためならば、ここまでするのか…

7.海外のパネリスト
リベラル達には礼儀作法ってものが理解できないのだろう…2020年、次回の大統領選挙において、トランプを支持する理由がまた一つ増えた。

8.海外のパネリスト
自らが大統領を愚弄するばかりか、それを他者にまで強要するとは…なんてクズな奴らだ…

9.海外のパネリスト
左寄りの人々は理解するべきだよ…彼らは負けたんだ…その結果を受け入れなきゃ…

10.海外のパネリスト
なぜ敬意を示した人間が、ここまで批判されねばならないのか?

11.海外のパネリスト
落ちるとこまで落ちたな…

12.海外のパネリスト
いつから大統領と握手をしただけで、抗議を受ける時代になったのか…

13.海外のパネリスト
この人は何も間違ったことをしていない!下らない粗捜しは止めろ!!

14.海外のパネリスト
他国の指導者(参考)に深々と頭を下げたオバマを熱狂的に支持する一方、自国の大統領と握手した人物は徹底的に叩く…

15.海外のパネリスト
オバマに起立拒否したら、今度は差別主義者だとして、非難しまくるんだろうなぁ…

16.海外のパネリスト
ここまでいくと…もう病気の域だね…

17.海外のパネリスト
苦情を言う奴しかいない…それが今のアメリカ…

18.海外のパネリスト
別にトランプを支持しろとか、票を入れろとか言っているわけじゃない…アメリカ合衆国大統領に敬意を示すことは、当たり前のこと…民主党支持とか、共和党支持とか…そんなの関係ないよ…




今週木曜日、イギリス人作家である”Kazuo Ishiguro”氏が、2017年度ノーベル文学賞を獲得した。
Ishiguro氏は、 "The Remains of the Day"などの著作で世界的に知られており、出身国・日本に対する望郷の念が滲み出た作風も特徴的である。(...whose emotional uprooting from his native Japan has left an indelible stamp on his work.)

ノーベル文学賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーは、今回の受賞に関して声明を発表。”凄まじく感情豊かな作品群において、社会との繋がりを求め、手探りでそれを模索する我々の濁った心底を、見事に描き出している。("in novels of great emotional force, has uncovered the abyss beneath our illusory sense of connection with the world,")”などと、賛辞を送った。

1954年、日本の長崎県に生まれたIshiguro氏は、5歳の時に、家族に連れられイギリスへと渡っている。その後、再び日本を訪れたのは、それから30年後のことであったという。

1991年、作家大江健三郎氏との対談においては、日本から受けた影響について、次のように語っている。

”私にとって日本とは、”いつか帰るべき場所”として、常に意識する存在でした。愛着のある日本という”(イギリスとは違う)異国”…この”とても大切な異国”に対する鮮明な記憶と共に、私は育ったのです。("I couldn't forget Japan because I had to prepare myself for returning to it. So I grew up with a very strong image in my head of this other country, a very important other country to which I had a strong emotional tie,")”

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://uk.news.yahoo.com/british-author-kazuo-ishiguro-wins-nobel-literature-prize-114249446.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ニューヨーク・タイムズ
(https://www.nytimes.com/2017/10/05/books/nobel-prize-literature.html)
[コメント傾向]
リベラル
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
ようやく良いニュースに巡り合えた…最近、嫌なニュースが多かったから…。人間の複雑な感情を美しく表現できる作家である…正当に評価されたことが嬉しい…

2.海外のパネリスト
学校に通っていた頃、図書館で彼の著作”The Remains Of The Day”を借りて、読んだことがある。当時は英語がほとんどできなかったけど、小説から伝わる愛の巣晴らしさは、英語という言語を通して、私の人生を変えてくれた。文学には、人の生き方を変える力があると思う。

3.海外のパネリスト
Ishiguro氏の業績は輝かしいものだ。素晴らしき人選!おめでとう!!!

4.海外のパネリスト
僕にとっては、"Never Let Me Go"が一番の名著。是非皆にも読んで欲しい!結構怖いけどね…

5.海外のパネリスト
よかった…今年はまともな人が選ばれたよ…

(注:去年の受賞者はボブ・ディランさんでした…)

6.海外のパネリスト
*アリス・マンローが受賞した時と同じくらい嬉しい!この決断は、文学の重要性を再確認するものとなるだろう。下らない政治的・社会的な主張をせず、ひたすら登場人物達の内面と関係性を描き続ける…正統派の小説家である。

(*カナダ人の作家。短篇小説の名手として知られる。2013年ノーベル文学賞受賞。)

7.海外のパネリスト
作家同士を比べる議論は不毛。ジェーン・オースティンや、フランツ・カフカも素晴らしいけど、Ishiguro氏には、また別の魅力があるのだから…

8.海外のパネリスト
村上春樹は、今日、世界で一番悲しき男となった…日系イギリス人であるIshiguro氏がノーベル文学賞を得たことにより、今後10年間、日本人がこの賞を手にすることはないだろう…

9.海外のパネリスト
"Never let me go"は、これまで私が読んだ文学作品のなかで、もっとも力強く、奥深い小説のひとつだ。この名著に出会えたことを感謝したい。

10.海外のパネリスト
彼の小説はどれも独創的で、知的、かつ、未来を見通している…大好きな作家の一人。この賞に十分値する人物だよ。

11.海外のパネリスト
過度に政治的なメッセージを主張する人でもなく、訳のわからない文章を書く人でもない…今回はしっかりした作家が選ばれた…よかった。こういう人を毎年選んで欲しい。

12.海外のパネリスト
良い選択だと思う! 私はこれまで、"The Remains of the Day"を、幾度となく読み返してきた。未だに、私のお気に入りだ。彼の世界に対する理解と、人間の内面を描写する能力には、ただただ感嘆する。

13.海外のパネリスト
彼の作品が大好き!”The Unconsoled”には、熱病みたいに夢中になったし、”Never Let Me Go”には、あまりの憂鬱に、心が痛かった…

14.海外のパネリスト
彼はおススメの作家だよ!ぜひ読んでみてね!!

15.海外のパネリスト
5年前、”The Unconsoled”を読んだ時の衝撃が忘れられない…それ以来、他の本を楽しく読むことが出来なくなってしまったよ…コレを超えられる小説など、そうそう無いのだから…

16.海外のパネリスト
”The Remains of the Day”は、毎日懸命に生きる人々に薦めたい作品!

17.海外のパネリスト
去年、ディランが受賞したことについて色々議論が巻き起こっていたけど、彼の音楽が、Ishiguro氏に多大なる影響を与えたことも、忘れるべきじゃないと思う。

/-------------------/

ノーベル賞ホームページでのインタビュー記事において…

「ボブ・ディランさんに続く形で受賞できたことは、大変光栄なことです。13歳以降、彼は私のヒーローでしたから…おそらく、私が最も敬愛するヒーローです。(it's great to come one year after Bob Dylan who was my hero since the age of 13. He's probably my biggest hero.)」

/-------------------/

18.海外のパネリスト
彼の作品は、とても静かに、しかし、とても力強く、私達が内に秘める”混沌を求める邪な感情”を、詳細に表している。いくら善良な市民を装っていたとしても、その欲求からは決して逃れられないのだ…

 




ドイツ国内において、保守系ツイッターアカウント「Voice of Europe@V_of_Europe(ヨーロッパの声)」に掲載されているツイートの一部(*全てのツイートではない模様)が、観覧できない状態になっていることがわかった。

今回の処置は、ドイツ議会で成立した後、今月1日に施行された、ネット検閲に関する新法"Netzwerkdurchsetzungsgesetz”(略称:NetzDG)が、強く影響していると思われている。この法律では、SNS上における”差別的表現”、もしくは、”偽情報”に対して、それらを管理する会社に24時間以内の削除を義務付けている。命令に従わない場合は、非常に重い制裁金が課せられるという。

また、ドイツ国内のみならず、フランス国内からも、同アカウントにおける一部のツイートに対してアクセス制限がかかっている模様。

*アクセス制限の画面
2
(*ドイツ語で”あなたの国ではこのツイートを観覧できません”とするメッセージが表示されている…ちなみに、赤文字”CENSORED!(検閲済み!)”は、後に挿入されたものであると思われる。)

*アクセス制限がかけられているとされるツイート(一部)

(*詳しい内容につきましては、当ブログ記事をご参照ください。)


(訳:2014年以降、ヨーロッパ全土では移民により344名が犠牲となり、1706名が傷を負った。)

以下のツイートは、フランスにおいてアクセス制限がかけられているという。

(訳:オーストリア:「女性への暴力」で逮捕された犯人のうち、移民の割合が40%を占める。)

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://speisa.com/modules/articles/index.php/item.3977/germany-censoring-tweet-about-polish-muslim-stop.html?utm_campaign=shareaholic&utm_medium=twitter&utm_source=socialnetwork

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
(https://twitter.com/V_of_Europe/status/915998119539757056)
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
ナチス親衛隊の再興ですな…

2.海外のパネリスト
ドイツっていつまで経っても、独裁政治体制から抜け出せないんだね…

3.海外のパネリスト
もうこんな国は嫌だ!ポーランドに移住する!!!

4.海外のパネリスト
恐ろしい…

5.海外のパネリスト
>>4
なぁ~に、まだ始まったばかりさ…

6.海外のパネリスト
こういった検閲は、すでにアメリカにもその影響が及んでいる…

7.海外のパネリスト
漫画みたいなことするんだね…

8.海外のパネリスト
いずれ誰も、欧州のイスラム化を批判できなくなってしまうだろう…「言論の自由」は、すでに失われたのだ…

9.海外のパネリスト
権力者、メディア、そして、左翼…自分達に不都合な事実は、すべて抑圧し、消し去ろうとする…

10.海外のパネリスト
ヨーロッパがどんどん独裁的になっていくなぁ…

11.海外のパネリスト
>>10
彼らはまさに独裁者なんだよ…共産主義者さ…

12.海外のパネリスト
民主主義とは一体なんだったのか…?

13.海外のパネリスト
検閲されるってことは、ドイツの国民が、それだけこのツイッターに注目をしてるってこと…ドイツ政府は、真実が広まることを恐れているのだ…

14.海外のパネリスト
ポーランドが羨ましい…

15.海外のパネリスト
メルケルが首相だもの…そりゃこうなるよ…

16.海外のパネリスト
”ツイートが検閲を受け、削除される…いずれ、それは人々に対して行われるようになるだろう…” By 俺

17.海外のパネリスト
彼らをファシストと言わずして何と言う……

18.海外のパネリスト
ドイツさん、ドイツさん!昔の癖がでちゃってますよ!!!

 




欧米のネット上に、イスラム教に関する”画像”が出回っている。その画像には、”日本はイスラムに対して制限を課す事により、水際で彼らの侵入を防いでいる。("Japan keeps Islam at bay by putting restrictions on Islam and ALL Muslims.")”という題名が付けられており、ムスリム達に対して行われている(とされる)日本の政策を列挙している。

1

内容:

*日本は、イスラム教徒に市民権を与えていない唯一の国家
"Japan is the only nation that does not give citizenship to Muslims"

*日本は、イスラム教徒への永住権付与を認めていない。
• "Permanent residency is not given to Muslims"

*日本は、イスラム教の布教を禁じている。
• "Propagation of Islam in Japan is banned"

*日本は、大学においてアラビア語など、イスラム国家の言語を教えていない。
• "In the University of Japan, Arabic or any Islamic language is not taught"

*日本は、イスラム国家にほとんど大使館を設置していない。
• "Japan is the only country in the world with a negligible number of embassies in Islamic countries"

*日本は、アラビア語で書かれたイスラム経典の輸入を禁止している。
• "One cannot import a ‘Koran’ published in the Arabic language"

*日本は、在日ムスリム達に日本の法律と言語の習得を義務付けている。
• "Muslims must follow Japanese law and language".

*日本政府は、イスラム教徒を、イスラム法のみを遵守する原理主義者と考えている。
• "The Japanese government is of the opinion that Muslims are fundamentalist, and unwilling to change their Muslim laws"

*日本では、イスラム教徒は家すら借りられない。
• "Muslims cannot even rent a house in Japan"

*日本は、イスラム法に支配されていない。
• "There is no sharia law in Japan"

専門家などは、上記の記述に、多くの虚偽が含まれていることを指摘している。

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.politifact.com/truth-o-meter/statements/2015/nov/17/viral-image/viral-graphic-says-japan-keeps-out-radical-islam-t/
(*少し古い情報(2015年)なのですが、未だに欧米のネット上でたまに見かけるので、今回ご紹介させていただきました。また、Youtubeの動画内で語られている内容とは、かなり違いがあります。)

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
Youtube
(https://www.youtube.com/watch?v=2l43yzyDOCE)
[コメント傾向]
保守系チャンネル動画
[コメント選出基準]
人気・選択(*投稿者のコメントなどは、省いています)

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

ポップアップ広告に関する簡易アンケート」にご協力いただき、本当にありがとうございました。今回のアンケートにより、想像していた以上に多くの方が、この現象を経験されていることが分かりました。ご迷惑をおかけしてしまい、本当に申し訳ありません。原因の究明に努めたいと思います。

ネット上などには、スパイウェア対策ソフト「Malwarebytes(日本語wiki)」によって、これらのポップアップ広告を止めることができた、とする報告もありましたので、興味のある方はお試しいただければと思います。ただし、公式HPの言語が英語だけ(*ソフトの日本語化は可能)となっておりますので、ご利用の際は、十分ご注意ください。

念のため、管理人も試してみましたが、今のところ問題はありません。

//------------------//

1.海外のパネリスト
日本人ってのは賢いことで有名だからね。イスラムみたいな非寛容集団を取り締まることは、正しい判断だと思うよ。

2.海外のパネリスト
>>1
旅行先の候補として、イスラム国家と日本があったら、絶対日本を選ぶよね…

3.海外のパネリスト
ヨーロッパも日本を見習え!

4.海外のパネリスト
>>3
いつかヨーロッパを訪れてみたいと思い続けてきた…でも、今のヨーロッパはもう…私が思い描いていた、昔のヨーロッパではないのかもしれない…

5.海外のパネリスト
>>4
その考えは正しい。ヨーロッパの指導者達は、差別主義者の烙印を恐れるがあまり、ムスリムへの規制を怠った…それがゆえ、祖国の崩壊を招くことになったのだ…彼らは裁かれるべきだと思うよ…

6.海外のパネリスト
日本は世界で最も尊敬すべき国家であり、その国民も素晴らしい…大胆さには欠けるかもしれないが、非常に謙虚で秩序だった人々だ。日本のイスラムに対する行動は、世界の模範となるべきだし、自国文化を守ろうとする全ての人々にとって、参考となるものだ。

7.海外のパネリスト
>>6
彼らには、自らの伝統・文化を守る権利がある!

8.海外のパネリスト
もし日本がイスラムを受け入れてしまえば、彼らの優れた産業技術は失われるだろう…

9.海外のパネリスト
いいぞ日本、その調子だ!!一歩たりとも引いてはいけない!!もしムスリム達が日本に歯向かってきたら…返り討ちにしてやれ!!!

10.海外のパネリスト
この点に関しては、本当に日本が羨ましい…国境、言語、そして、文化をしっかり守っている…

11.海外のパネリスト
日本ってかなり変な国だけど、イスラム化の波を上手く避けているね。

12.海外のパネリスト
勘違いしている人も多いが、イスラムを否定するリベラルも結構いるよ…僕もそうだし。そもそも、イスラムの教えって、リベラルの考え方とは真逆だからね…。一部の「進歩派左翼」を自称する人達が、差別主義者と呼ばれることを嫌って、ムスリム達に迎合しているだけさ…

13.海外のパネリスト
>>12
同じこと思ってた…「進歩派左翼」の人達に対して、リベラルはもう少し何か対策を考えたほうがいい。

14.海外のパネリスト(投稿日:2016年)
アメリカでトランプが大統領になったぞ!これで世界が平和になる!!!ムスリム達を追い出すんだ!!!

15.海外のパネリスト
僕は日本に3年間住んでいたことがあるんだけど、その期間、イスラム教徒の姿を見たのは一回だけだった。でも…その後、アメリカに戻ってきた時…一番最初に見かけた人物が空港職員のイスラム教徒(女性)だった…この国も日本みたいになってくれればいいのに…。願わくば、日本には今後もイスラム移民受け入れ拒否を続けて欲しいな…

16.海外のパネリスト
別に俺は日本人じゃないけど…イスラム教徒を排除する日本政府の姿勢に感謝したいね!

17.海外のパネリスト
我々は、日本から学ぶべきことが沢山ある…

18.海外のパネリスト
日本で変なことをしたら、侍に切り捨てられるからな!

19.海外のパネリスト
限りなき愛をスコットランドから日本の皆さんへ!あなた達の抵抗に敬意を表します!!イギリスやヨーロッパ諸国とは違い、自国民に誠実な国家だ…

20.海外のパネリスト
トランプも日本と同じ政策を導入してくれればいいんだけど…ヨーロッパみたいには、なりたくないよ…

21.海外のパネリスト
日本に神の祝福がありますように!まさに地上の天国だね!

 

このページのトップヘ