海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: 文化・事件



*ニュース動画の題名:"100% of French women" sexually harassed at least once on public transport(”フランスの女性は100%、公共交通機関において、最低でも一度は痴漢被害に遭っている。”)

フランス国家犯罪対策局(France’s national crime agency)の報告によると、2015~2016年の2年間にかけて、同国の公共交通機関における女性の犯罪被害者数が、22万人以上に達していることが明らかとなった。これらの犯罪には、性的暴力、キス、痴漢などが含まれている。

同局によると、これらの数値は”控えめな見積もり(conservative estimate)”であるとされ、実際の件数は、より多いものと思われる。その上で、家庭や路上などの犯罪と同様に、公共交通機関・施設などにおける犯罪への注意を促している。

公共交通機関における犯罪率の高さは、首都パリにおいて特に顕著であり、他のフランス都市と比べ、7倍近くになっているという。

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//News Info
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https://www.reuters.com/article/us-women-france-sexcrimes/220000-women-sexually-harassed-on-public-transport-in-france-study-idUSKBN1EF2J2
https://voiceofeurope.com/2017/12/hundreds-of-thousands-of-women-sexually-harassed-and-assaulted-on-french-public-transport/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/944904760498540545
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1.海外のパネリスト
あれ~?どうしてですかねぇ~??(*皮肉)

2.海外のパネリスト
フランスの女性達には、テーザー銃をプレゼントするべきだね。

3.海外のパネリスト
私の国であるインドも、似たような状況になっている…

4.海外のパネリスト(*写真)
”人を撃つのに、憎しみはいらない。ただ職務に忠実であれば良いのだ。” By *ジェームズ・マティス

(*ジェームズ・マティス:現アメリカ合衆国国防長官。海兵隊大将としてアメリカ統合戦力軍司令官、NATO変革連合軍最高司令官、アメリカ中央軍司令官を歴任した。狂犬、戦う修道士などの異名を持つ。)

5.海外のパネリスト(*写真)
毎日、銃ショップの商品棚で、数々のライフルが埃を被っている。今こそ行動すべき時!護身用銃を持とう!!!

6.海外のパネリスト(*写真)
”私は「明白な真実」、「簡潔な議論」、そして、「当たり前の常識」を提供しているに過ぎない。” By *トマス・ペイン

(*トマス・ペイン:18世紀に活躍したイギリス出身のアメリカ合衆国の哲学者、政治活動家、政治理論家、革命思想家。)

7.海外のパネリスト
*ハーヴェイ・ワインスタインは、今フランスにいるらしいw

(*ハーヴェイ・ワインスタイン:アメリカ合衆国の映画プロデューサー。2017年に女優などへのセクシャルハラスメントを長年に亘って行っていたことが明るみに出て、様々な役職を剥奪された。全世界に広まった反セクハラ運動の発端。)

8.海外のパネリスト
フランスって、ローマ帝国とか、ゴート族とか…支配されてばっかりだよね…

9.海外のパネリスト(*イギリスの方)
今回の出来事に関していえば、宗教は関係ない…フランス人として生きながら、精神を病まない人間などいないのだ。つまりは、そういうことさ…

10.海外のパネリスト
なんでこんな状態が許されているのか?

11.海外のパネリスト
おかしい!おかしい!おかしい!!!なぜ!?なぜ!?なぜ!?!?!?

12.海外のパネリスト
(*移民を擁護していた)マクロンに票をいれた女性達も、これらの被害に遭っているのだろうか?だとすれば、ぜひとも彼女達には現実を悟り、次回の大統領選挙においては、正しい判断を下してくれることを祈る。

13.海外のパネリスト
これは痴漢という行為を利用した公共空間の侵略に等しい。当局はもっと真剣にこの問題に取り組むべきだ。これを放置すれば、より深刻な事態を招くことになるだろう。

14.海外のパネリスト
イスラムとは、宗教の振りをした戦争の手段である。

15.海外のパネリスト
>>14
フランスが正気を取り戻すまで、旅行にはいかない。

16.海外のパネリスト
EU政治家「欧州の女性達は、これらの出来事を受け入れるべきです…これは、移民達の生き方なのですから…」

17.海外のパネリスト
え~誰がそんなことしてるんですか~見当もつかないなぁ~(白々)

18.海外のパネリスト
全ての車両に警備員を配置すべきかもね…もしくは…在仏ムスリムを全て追い出すか…

19.海外のパネリスト
なぜ攻撃者たちの情報が公開されていないの?
 




---記事引用開始---
 トランプ米大統領が2日にも、ロシア疑惑に関する連邦捜査局(FBI)の捜査が不適切だった疑いを示す資料の公開を認める方針だ。米共和党議員が極秘の捜査情報に基づいて作成したメモだが、FBIは「内容は不正確だ」と公開に猛反発している。

 政府高官が1日、記者団に大統領の公開承認の方針を明らかにした。
---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180202-00000031-asahi-int

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//Comment Info
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[コメント元]
米CNN公式ツイッター
https://twitter.com/CNN/status/959860317097545728
[コメント傾向]
左右入り乱れ
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//Translator's Comment
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情報提供、ありがとうございました。

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1.海外のパネリスト
CNNに扇動されし愚かなる左翼達…ヒラリーが行ってきた数々の悪行も、このメモが公開されれば全て明らかになるだろう。

2.海外のパネリスト
>>1
その点、トランプはロシアに守られているから安心だね…。

3.海外のパネリスト(*風刺画)
この問題を正しく理解している人は限りなく少ない。

4.海外のパネリスト
FBIは自分達の仕事をしただけ、責められるべきではない。一番悪いのは、今回の騒動を大げさに騒ぎ立てているリベラルメディアだ。

5.海外のパネリスト(*写真)
ベトナム戦争時、22歳だったトランプは、体調不良を理由に徴兵を免れた…しかし、70歳である今、彼は自分の健康状態を自画自賛している。

6.海外のパネリスト
この情報は、*モニカ・ルインスキーのスキャンダル以上の衝撃を与えることになるだろう。

(*モニカ・ルインスキー:アメリカ合衆国の実業家、女優。ホワイトハウス実習生時代のビル・クリントン元大統領との不倫スキャンダルで、世界中のマスコミの注目を浴びた。)

7.海外のパネリスト
>>6
トランプの支持者は、あんたみたいな”とびきりの馬鹿”しかいない。

8.海外のパネリスト
ヒラリーがロシアと共謀して、トランプの偽情報を集めていたという疑惑も、ちゃんと追求してくれ!

9.海外のパネリスト
>>8
そもそも、トランプーロシア疑惑の関連書類は、FBIによって捏造されたものだ。

10.海外のパネリスト
>>9
ソースはどこにある?

11.海外のパネリスト(>>9)
>>10
該当書類を編集した”Christopher Steele”氏は、もともと米民主党全国委員会とヒラリーに雇われていた人物だ。そして彼自身、FBIとも深い関係がある。

12.海外のパネリスト
別に問題ないでしょ?FBIは米大統領の直属機関ではなく、アメリカ国家に忠誠を誓う組織なのだから。トランプの正当性を調査しただけだ。

13.海外のパネリスト
このメモにFBIの不正を示す証拠が含まれているだって?信じられないなぁ…

14.海外のパネリスト
アメリカって、なんでいつもいつも、こういう事が起きてしまうんだろう…正直、恥ずかしいよ。

15.海外のパネリスト
ヒラリーもトランプも信用できない。

16.海外のパネリスト
米最高機関においての低俗な内輪もめ…情けない…これが世界最強を謳う国家の姿かね?

17.海外のパネリスト
トランプ(2017年~)vs FBI(1908年~)…どちらが勝つかな?w

18.海外のパネリスト
FBIも司法省も、トランプの子飼いではない!彼らはアメリカ市民の公僕である!!彼らに対する介入は絶対に許されない!!!





先日、新たに公開されたスウェーデン統計局の資料によれば、同国の新生女児において、イスラムの女性名である“Maryam”が名づけられるケースが急増していることが分かった。昨年比において70%増となっており、新生児名前ランキングにも登場している。

スウェーデン統計局の担当者は、地元メディアの取材に対して、新生女児においてイスラム名が増えている実態を認めつつも、その原因については以下のように、言及を避けている。

”(イスラム名が)新生女児間で急速に増えていますが、その原因についてはわかりません。有名人の影響とも考えづらく、見当がつかない状態です。”

現在、このような傾向は欧州諸国全体で見受けられており、イギリスやオランダなどでも、イスラムの男性名である”ムハンマド”の名前が、新生児の人気名となっている。また、オーストリアやドイツなどでも、同様の報告がなされているという。(参考参考参考

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//News Info
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https://www.thelocal.se/20180131/maryam-crowned-swedens-fastest-growing-girls-name
https://sputniknews.com/europe/201802011061260941-sweden-multiculture-names/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/959056665902485505
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1.海外のパネリスト
なにやってんだか…

2.海外のパネリスト
さよならスウェーデン、君たちが残した素晴らしき音楽を忘れないよ…

(*世界的なポップ・グループ”ABBA”は、スウェーデン出身。)

3.海外のパネリスト
イギリスも似たようなもんだしなぁ…

4.海外のパネリスト
*カレルギーの思想が、世界中で広まっている…

(*リヒャルト・ニコラウス・栄次郎・クーデンホーフ=カレルギー:東京生まれのオーストリアの国際的政治活動家。汎ヨーロッパ連合主宰者。日本人名の幼名を持ち、その名は、青山 栄次郎(あおやま えいじろう)。汎ヨーロッパ主義(パン・ヨーロッパ主義)を提唱し、それは後世の欧州連合構想の先駆けとなった。)

5.海外のパネリスト
移民の子供達をカウントするべきじゃないね…彼らは本物のスウェーデン人じゃないのだから…

6.海外のパネリスト
あと数年すれば、男女の新生児共に、イスラム名が一番人気になるだろう。

7.海外のパネリスト
知ってた。

8.海外のパネリスト
内戦待ったなし。

9.海外のパネリスト
自業自得。

10.海外のパネリスト
ドイツでも、新生児名の一番人気が”モハメット”だからねぇ…

11.海外のパネリスト
将来のテロリスト候補達だ。

12.海外のパネリスト
いずれ、スウェーデンの国旗から十字が消滅することになるだろう。

13.海外のパネリスト
スウェーディスタン建国まであと少し!

14.海外のパネリスト
>>13
悲しいけど、これ事実なのよね…

15.海外のパネリスト
我々の偉大なる先祖(*ヴァイキング)が、今、天国でこの現状を嘆いていることだろう…

16.海外のパネリスト
ムスリムいる所、常に問題が起こる…

17.海外のパネリスト
これまで伝えられてきた様々な話題を考慮すれば、こういった自体になることも、容易に想像できた。イギリスの大手メディアでは、まったく報道されていないけれどね…

18.海外のパネリスト
ヨーロッパ文化の衰退が進んでいる…悲しい事だ。





英ノーサンバランド警察が、ムスリム犯罪者への憎悪コメント等をネット上に投稿したとして、フェイスブック・ユーザー達に対する捜査を行っていることがわかった。

今回の捜査は、イングランド北東部の都市”ニューカッスル・アポン・タイン”にて発生した南アジア出身のムスリム男性達によるイギリス人少女達への性的暴力事件(*参考)に関連したフェイスブックページ上のコメントが対象となっている。

それらのコメントには、犯罪者達の人種や宗教に言及されており、他の一般利用者達からの苦情が寄せられていたという。

警察では現在、2件の人種憎悪事案を認定し、かつ、6名の人物を”攻撃的なコメントを投稿した容疑者”として、調査している。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2018/01/13/police-hunt-offensive-comments-grooming/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/JackBMontgomery/status/952148952903766017
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保守
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1.海外のパネリスト
イギリス訪問を取り止めたトランプの決断は、完全に正しかった!!

*参考記事

2.海外のパネリスト
>>1
本当にそう思う。ヘンリー王子が、未だにオバマなんかと仲良くしているのが信じられないよ。もっと賢い人間だと思っていた…

3.海外のパネリスト
イギリスに潜入したイスラム・テロリストを追跡する余力はないくせに、ムスリム犯罪者達への陰口を取り締まる余力はあるのか?

4.海外のパネリスト
今でも1000人規模でイギリス人少女達が、イスラム特権階級者達の被害に遭っている。

5.海外のパネリスト
南アジア出身?なぜ中東出身とはっきり記述できないんだ?

6.海外のパネリスト
たった一つの憎悪コメントでも、警察は動く…しかし、10000名もの性被害者(未成年者)が出ていても、彼らは動かない。この国の警察は、イスラム警察になってしまった。

7.海外のパネリスト
英警察は、”政治的公平性”の奴隷に過ぎない。

8.海外のパネリスト
なぜ犯罪者を批判する人間が、裁かれねばならないのか?

9.海外のパネリスト
守られるべき人々が放置され、糾弾されるべき連中が保護されている。

10.海外のパネリスト
ムスリム犯罪者達を称えるコメントだったらよかったの?

11.海外のパネリスト
子供に危害を与える人間を捕まえるより、ネットでコメントを投稿する人間を捕まえるほうが、はるかに簡単だもんね…

12.海外のパネリスト
これらの警察官達にだって、子供がいるだろう?親として危機感を感じないのだろうか…

13.海外のパネリスト
小説「*1984」の世界へようこそ!

(*1984:イギリスの作家ジョージ・オーウェルの小説。全体主義国家によって分割統治された近未来世界の恐怖を描いている。)

14.海外のパネリスト
他の一般利用者からの苦情?理解できないね…

15.海外のパネリスト
これって本当にイギリスで起きていることなの?

16.海外のパネリスト
この諺を思い出した…「棒や石は骨を折るかもしれないが、言葉は少しも傷つけない(Sticks and stones may break my bones, but words will never hurt me)」…嫌ならコメントを読むな。以上!

17.海外のパネリスト
今、西ヨーロッパの諸国では、ネット上のコメントを理由にして弾圧が行われている…しかし、彼らは未だに自分達を「自由主義国家」だと誇示している。馬鹿げた話だ。

18.海外のパネリスト
2020年、英国女王陛下はブルカを着用していることだろう…





今月25日、東京を拠点とする仮想通貨取引所”コインチェック社”がハッキング被害に遭い、総額5億ドル近い仮想通貨NEMトークンの流出が発生した。NEMは比較的マイナーな仮想通貨である。

報道によると、アタッカーは8時間に渡り秘密裏にハッキングを行い、ネット上資産管理システムである「Hot wallet」へと、5億ドル近い仮想通貨を転送させたという。その後、仮想通貨相場の急落により、盗まれた仮想通貨の価値は4億ドルにまで縮小している。

現在、”コインチェック社”はビットコイン以外の取引を全面的に停止しているが、被害に遭った約26万人近いユーザー達に対して、返金を行うと約束している。一方、その時期については、明言していない。

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//News Info
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https://finance.yahoo.com/news/coincheck-loses-400-million-massive-041000841.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
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若干保守
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人気・順番

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1.海外のパネリスト
僕の財布は、ちゃんと腰にチェーンで固定してあるから安心♪

2.海外のパネリスト
>>1
12歳児ですか?

3.海外のパネリスト
>>1
俺の財布は、嫁さんに固定されている…

4.海外のパネリスト
やはり仮想通貨による返金になるのだろうか…

(*実際には、日本円での返金を予定しているようです。参考

5.海外のパネリスト
現金が最強だね。

6.海外のパネリスト
>>5
いや、金だ。

7.海外のパネリスト
>>5
仮想通貨に投資をすることは、愚かな行為だよ。

8.海外のパネリスト
>>7
現金だって、大手の銀行が色々と横取りしているじゃないか…似たようなもんだろ?

9.海外のパネリスト
大体、どうやって仮想通貨を盗むんだろうか?

10.海外のパネリスト
>>9
仮想銃と仮想車を用意する。

11.海外のパネリスト
仮想通貨バブルも崩壊寸前だね。

12.海外のパネリスト
>>11
ずっと同じこと言われ続けているけど、ぜんぜん崩壊しないよ?

13.海外のパネリスト
盗まれた通貨を見つけるのは、かなり難しいだろうなぁ…

14.海外のパネリスト
仮想通貨市場は、いかに多くの人々を騙せるのかという、壮大な心理学の実験場になりつつある。

15.海外のパネリスト
こんなものに手を出す奴らは皆アホだよ。

16.海外のパネリスト
>>15
じゃあ、仮想通貨を「未来通貨である。」と称賛したビル・ゲイツもアホなんだな?

17.海外のパネリスト
>>15
大切なことは手を出す出さないではなく、いつ手を引くのかということ。

18.海外のパネリスト
>>15
でも、上手くいけば儲かるからねぇ…ただの貧乏人より、アホな金持ちを目指したい!
 




スウェーデンの犯罪予防議会(Crime Prevention Council)が取り纏めた報告書によれば、2017年度に記録された”女性への暴力事件”の総数が7200件に達していることが分かった。これは1日で20件発生している計算となる。また、”(痴漢などの)性的いやがらせ”については、21,500件が報告されている。

2017年度の”女性への暴力事件”は、2016年度に比べ10%上昇しており、”性的いやがらせ”の件数も、8%増加している。

これらの傾向は、首都ストックホルムにおいてさらに顕著となっており、昨年には件数比で29%増を記録したほか、1996年時からの比較において400%の上昇となっている。

スウェーデンの主要メディアなどは、これらの犯罪が急増していることについて、”女性への暴力”に関する定義の変化や、報告数の上昇などを理由として挙げているが、一部の情報サイトなどでは、これらの事件における実行犯の大半が、”外国出身者である”との指摘がなされている。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/01/rape-reports-up-by-400-in-swedens-capital-since-1996/#.WmIsi6jvC_E.twitter
https://www.thelocal.se/20180118/reported-rapes-in-sweden-up-by-10-percent
http://www.dailymail.co.uk/news/article-5283339/Number-rapes-Sweden-10-year-figures-reveal.html
https://bra.se/download/18.10aae67f160e3eba6296a98/1516262975101/Sammanfattning_prel_anmalda_brott_2017.pdf

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/954407183835426817
[コメント傾向]
保守
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1.海外のパネリスト(*イギリスの方)
いずれ私達の町や都市も、同じ状況になる。ヨーロッパに感謝しないとな…

2.海外のパネリスト
似たような話題を、以前にも見たような気がする…スウェーデンが、女性にとって危険な国であることは、もう周知の事実。

3.海外のパネリスト
ヨーロッパは終わった。

4.海外のパネリスト
”平和を愛する難民達”の受け入れを決めたのは、一体誰なんだ?

5.海外のパネリスト
それでも、スウェーデン政府は自らの失策を認めないだろう…

6.海外のパネリスト
こんなもんじゃ済まないよ…件数はまだまだ増える…

7.海外のパネリスト
かつて、栄光を極めたスウェーデンのような国家が、落ちぶれる姿をみるのは、本当に悲しい。彼らは、今すぐEUから脱退するべきだとおもうよ。

8.海外のパネリスト
これは彼らが望んだ結末だからね。スウェーデンの人々は、自分達が置かれている状況を、正しく理解できているのだろうか?

9.海外のパネリスト
侵略者達を、わざわざ自国に招いたわけで…そりゃこうなるよ。

10.海外のパネリスト
善人を助けることは善行である。悪人を助けることは愚行である。

11.海外のパネリスト
スウェーデン政府は、同国の文化を卑下するイスラム移民達の受け入れを決めた。これは、国民に対する背信行為だ!

12.海外のパネリスト
知り合いの在米スウェーデン人は、この記事の内容が100%正しいと証言してくれた。今、スウェーデンは女性にとって非常に危険な場所になりつつあるらしい。

13.海外のパネリスト
反移民や国境管理の厳格化を訴える政治家達を、もっと擁立するべきなんだ。現政府は即退陣すべし!!!

14.海外のパネリスト
数字は嘘をつかない。

15.海外のパネリスト
スウェーデン・ストックホルムにおけるムスリム人口も、1996年度比で400%ほど上昇しているらしい…奇妙な一致だね。

(*未確認情報です。)

16.海外のパネリスト
こういった状況がヨーロッパで起きてしまっていることに、悲しみを抑えきれない。

17.海外のパネリスト
スウェーデンや他のヨーロッパ諸国は、移民の危険性を指摘したトランプを嘲っていた。そして今、彼らは自国民を危機に追いやっている。

18.海外のパネリスト
これこそ文化的多様性の実現であり、文化濃縮のあるべき姿だ。




*「自国領海(*尖閣諸島周辺)に侵入した日本船を、監視・追跡した。」などと、述べています。

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Update 2018/1/19 3:30
*一部注釈を削除しました。
「(日本を挑発するため)→削除」
コメントでのご指摘ありがとうございます。
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---記事引用開始---

 小野寺五典防衛相は15日、尖閣諸島(沖縄県石垣島)周辺の日本の接続水域を10、11両日に潜没航行した中国海軍の潜水艦は、「商」級の攻撃型原子力潜水艦だったと記者団に明らかにした。小野寺氏は「国際的な常識から、潜水艦が潜航したまま相手の領海近くに航行することはあってはならない」と中国軍を批判し、「毅然(きぜん)とした対処をしていく」と強調した。

---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000543-san-pol

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー(元記事:Newsweek)
https://www.yahoo.com/news/china-sent-nuclear-missile-attack-155341316.html
[コメント傾向]
若干保守(+五毛さん:中国系話題時のみ出現)
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人気・選択

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1.海外のパネリスト
中国製ジャンク品のボイコットを!!!

2.海外のパネリスト(*五毛さんっぽい)
>>1
じゃあ、iPhoneも買うなよ?あれは中国製だからな?

3.海外のパネリスト
>>1
確かに、裕福であれば中国製品無しでも生活はできるだろう…だが、お金を節約するためには(中国製品を沢山取り扱う)コストコ、ベストバイ、ウォルマートなどの店を利用するしかない。

4.海外のパネリスト
>>1
とりあえずアメリカ製品を優先して買おうよ!

5.海外のパネリスト(*五毛さんっぽい)
>>1
もはや中国無しに、米国は生き残れん!現実を見ろ!!

6.海外のパネリスト
中国とロシアさえいなければ…世界も平和になるだろうに…

7.海外のパネリスト
>>6
トランプも忘れないであげて!

8.海外のパネリスト
知ってる?中国海軍は「航空母艦」を*1隻しか保有していないだよ…しかも(旧ソ連製の)中古!米軍が誇るF-22、バージニア級原子力潜水艦&シーウルフ級原子力潜水艦からすれば、「(中国海軍と戦うことは)フレンチフライを食べる」ようなもんさ!

(*実際には2隻保有している:参考

9.海外のパネリスト
いい加減、日本に課せられてきた各種戦後制約を撤廃すべきだ。彼らの再軍備が必須である!

10.海外のパネリスト
日本「潜水艦、バレバレですよ~」
中国「マジで!次は見つからないようするよ!」

11.海外のパネリスト
>>10
一部報道だと、これ見よがしに海面浮上してきたらしい…しかも、中国旗を掲げて…

12.海外のパネリスト
中国っていつもトラブルばかり起こすね…

13.海外のパネリスト
>>12
次、中国の潜水艦が再び侵入してきたら、日本はそれを攻撃するべきだよ。

14.海外のパネリスト
>>13
実際、日本が攻撃してきたら…中国はどう反応するのだろうか?

15.海外のパネリスト
我々アメリカ人が中国製品を買うことにより、中国に資金を与え、同国の軍事化をより促進させているのだ。

16.海外のパネリスト
第二次世界大戦戦勝国の一員として、デカイ面をしているが…中国は肝に銘じておくべきだ。日本は現在、我々(アメリカ)の味方であることを…。

17.海外のパネリスト
中国の潜水艦が海面に浮上した時、彼らは赤旗(中国旗)を掲げていたらしい…せっかくなら、白旗を揚げておけばよかったのに…どうせ、日本の海軍には絶対適わないんだから…

18.海外のパネリスト(*別の書き込み)
>>17
中国の潜水艦が海面に浮上しただって?中国製なのにちゃんと浮上できたの!?www

19.海外のパネリスト
世界を征服すること…それこそが中国の最終目標だ。これを防ぐためには、各国が協力して、中国を”経済的”に追い詰める必要がある。たとえそれが、一時的な経済危機を世界にもたらすことになったとしても、第三次世界大戦の勃発より、はるかにマシであろう。





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Update 2018/1/17 10:50
*タイトルを変更 ”狂言”であることの断定を避けました。:コメントでのご指摘ありがとうございます。
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---記事引用開始---

(CNN) カナダ東部トロントの警察は15日、同市内で登校中の少女が襲われ、イスラム教徒の女性が髪を覆うスカーフ「ヒジャブ」を切り裂かれたとされる事件は「発生していない」と断定した。

警察の報道官は具体的な情報を示さなかったが、本人の供述を裏付ける証拠がなかったと説明。事件の届け出を捜査した結果、実際には起きなかったことが判明するのは異例の展開だと述べた。

警察によると、捜査はすでに終結したという。CNNは少女の家族に取材を試みたが、返答は得られなかった。

---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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http://news.livedoor.com/article/detail/14164252/

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//Comment Info
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[コメント元]
CBC公式ツイッター(*カナダ版NHK…リベラル指向がかなり強い。)
https://twitter.com/CBCToronto/status/952932725987581952
[コメント傾向]
炎上中
[コメント選出基準]
順番・選択

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//Translator's Comment
//------------------//

コメントでの情報提供、ありがとうございます。

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//Additional Information
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以下はCBCホームページからの追加情報となります。
http://www.cbc.ca/news/canada/toronto/scarborough-hijab-attack-1.4487716

*現在、警察は被害を訴えていた少女の名前を非公開にしている。(*これまでは公開していた。)

*同少女に対する法的追求は行われない。

*カナダのトルドー首相は声明を発表、「事件が事実でなかったことに安堵している。」などと述べつつ、急増するヘイトクライムへの危機感を訴えた。

*本事件をいち早く報じていたCBCは、現在、被害を訴えていた少女の名前や画像の使用を、控えている。

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//Related Article(事件発生時の記事)
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カナダにて、ムスリム少女のヒジャブが切られる事件が発生…自作自演を疑う声も…

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1.海外のパネリスト
CBCさん…あなた達は、この事件をヘイトクライムだと決め付けて、大々的に騒ぎまくってましたよね?しかも、警察による公式発表前に…。少なくとも、フェイク・ニュースを垂れ流したことに対する、謝罪をおこなうべきだと思います。

2.海外のパネリスト
>>1
(自作自演を指摘していた)我々の大勝利ですな。

3.海外のパネリスト
誰がこの少女に入れ知恵をしていたのか…君達はそれをしっかりと調査し、報じる責任がある。

4.海外のパネリスト(カナダの方)
まさか、こんな偽情報が出回るなんて…フェイクニュースはアメリカのお家芸だと思っていたのに…ショックだ…

5.海外のパネリスト
不思議なことに…皆、知ってた。

6.海外のパネリスト
捏造されしヘイトクライム事案がまた一つ…

7.海外のパネリスト
CBCを観るカナダ人が1人も居なくなるといいな…そうすれば、フェイクニュースに騙される人もいなくなるだろう…

8.海外のパネリスト
捜査が終結?ちょっとまって!少女やその家族に対する追加の調査は!?リベラル政治家による本件への関与は!?CBCが迅速に事件を報道できた理由は!?まだまだ疑問は沢山あるぞ!!!!!

9.海外のパネリスト
親愛なる大手メディア様。我々市民は、もはや貴方達の意見に左右されるのを止めようと思います。これからは、私達が自らがメディア・ジャーナリストとなり、情報を得てゆきます。

10.海外のパネリスト
この事件が嘘だったことにではなく…この事件が嘘であることを、警察が認めたことに驚いた。

11.海外のパネリスト
よかったね!CBC!!これでフェイクニュース・メディアとして、不名誉な地位を確立できたよ!!!

12.海外のパネリスト
とにかく謝罪をしろ。

13.海外のパネリスト
「大衆を惑わせる報道をした罪」の適用はいつ?

14.海外のパネリスト
もしこの少女が、自主的に嘘をついていたのならば…彼女の家族が全責任を負わねばならない。そうでないのなら、詳細について、しっかりと説明するべきだ。

15.海外のパネリスト
多くの同情を得ていた少女が、今や、炎上の真っ只中にいる…

16.海外のパネリスト
>>15
それはちょっと違うな…これは意図的な炎上商法なんだよ…イスラムへの憎悪を掻き立て、社会問題化させることにより、”イスラム保護法”制定を目論んでいるのさ…

17.海外のパネリスト
>>16
ムスリム達による白人への暴力は、ヘイトクライムやテロとは扱われない…これも全部、トルドー様のご意向ですよ…

18.海外のパネリスト
「Islamofauxbia(イスラム恐怖症と呼ばれることへの恐怖症)」が、この国に蔓延している…





今月11日、ドイツ連邦裁判所は”イスラム法自警団(Sharia police)”を自称し、ムスリム自治区設立を訴えていた男性達への州裁判所による無罪判決を破棄、差し戻し判決を下した。有罪となる可能性が強まっている。

これらの男性達は、2014年9月、ドイツの都市”ヴッパータール”路上にて、”イスラム法自警団(Sharia police)”と記したベストを着用し、同地域が”ムスリム自治区(Sharia-controlled zone)”であるとの文章が記載されたパンフレットを配布していたという。

ドイツにおいて、政治的な文言が含まれているユニフォームを公共の場所で着用することは、ネオナチ対策の一環として法律上厳しく禁じられており、彼らは当局に逮捕された。

これら一連の騒動は、当時ドイツメディアでも大きく取り上げられ、社会的な大反発を生んだという。しかし、2016年に下された州裁判所の判決では、”イスラム法自警団(Sharia police)”の活動を、法律違反とは認定せず、容疑者全員に無罪を言い渡した。

今回、ドイツ連邦裁判所は、下級審における審査過程を「不十分なものである。(insufficient consideration)」と厳しく批判、自警団の活動が地域社会に与えた影響を過小評価している、などと述べた。

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//News Info
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https://www.washingtonpost.com/world/europe/german-federal-court-overturns-sharia-police-acquittals/2018/01/11/fcce9c82-f6df-11e7-9af7-a50bc3300042_story.html?utm_term=.76a870f3d68d
https://voiceofeurope.com/2018/01/germany-new-charges-for-shariah-police-group-that-wanted-to-create-a-shariah-zone-in-wuppertal/#.WltCAPQ4QBE.twitter

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/952506206463184896
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト
イスラム法に統治されたいのなら、サウジアラビアにでも行けばいいじゃない?

2.海外のパネリスト
ただ一言:強制送還

3.海外のパネリスト
これで分かったろ?ムスリム達が他文化を受け入れることなど絶対にないのだ…彼らにとって、イスラム法こそ、如何なる法律をも超越した、至上の規則なのだから。

4.海外のパネリスト
武装警察はよう。

5.海外のパネリスト
イスラム法自警団だって!?これドイツの話なの?それとも中東?

6.海外のパネリスト
現在のヨーロッパ社会において、イスラム法が存在できる余地はない。なぜ我々が、中世時代の風習に支配されねばならないのか?欧州各国の政府は、ムスリム達に迎合すべきではない!!!

7.海外のパネリスト
民主主義国家に来て、あえて反民主主義的思想を広めようとする彼らの意図が理解できないよ…

8.海外のパネリスト
警察行為を無断で行ったことや、国家の自治権に対する罪は問われていないのか…

9.海外のパネリスト
昨年ロンドンを訪れたけど、まさにムスリム自治区だったよ。

10.海外のパネリスト
同じ事を、イスラム国家でやったら…こんな程度の罰則じゃ済まないだろうなぁ…

11.海外のパネリスト
ようやく人々が抗議の声をあげるようになったか…

12.海外のパネリスト
偽警察など、許されてはならない!!!

13.海外のパネリスト
できるかぎりの厳罰を望む!出来うるならば国外退去処分に!!!

14.海外のパネリスト
ドイツ人たちよ!目を覚ませ!!

15.海外のパネリスト
>>14
無理。支配層のリベラル達が、それを阻止しているからね…

16.海外のパネリスト
西ヨーロッパの終焉が近づいている…10年前、旅行に行っておいて本当によかった。もはや、家族を連れて行きたい場所ではない。

17.海外のパネリスト
なぜドイツ人達は、このような事態を放置しているのだろうか?

18.海外のパネリスト
>>17
差別主義者扱いされたくないんだよ…





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Update 2018/1/15 3:30
メディア情報を修正「マレーシアのメディア→カナダ・トロントのメディア」:コメントでのご指摘、ありがとうございます。
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---記事引用開始---

(CNN) カナダ東部トロントで12日、イスラム教徒の女性が髪を覆うスカーフ「ヒジャブ」を着けて歩いていた少女が男に襲われ、ヒジャブを切り裂かれた。

警察によると、クワーラー・ノーマンさん(11)は弟と一緒に登校する途中の路上で襲われた。男はノーマンさんのジャケットのフードを脱がせ、はさみでヒジャブを切った。

トルドー首相は同日、ツイッターを通して「カナダは開かれた友好的な国。このような事件は容認できない」と述べた。

---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-35113110-cnn-int

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//Comment Info
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[コメント元]
https://ca.news.yahoo.com/toronto-police-investigating-report-man-154352131.html
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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//Comment Info
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カナダ・トロントを拠点とするメディア「the Toronto Star」によると、容疑者は20代のアジア人男性だそうです。

https://www.thestar.com/news/crime/2018/01/12/man-cuts-hijab-off-girl-in-scarborough-police-say.html

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1.海外のパネリスト
リベラルメディアはさぞ悔しがっていることだろう…この事件の容疑者が、白人でなかったことに…

2.海外のパネリスト
>>1
もし白人が犯人だったら、今頃、”差別主義者!トランプ支持者!白人至上主義者!!”などの見出しが、紙面に躍っていたことだろう。

3.海外のパネリスト
>>1
同情を得るための自作自演じゃない?

4.海外のパネリスト
>>1
トルドーって、ムスリムが犠牲者の場合は、すぐに非難声明を出すんだね…カナダ人女性達が、難民に襲撃されても黙っているくせに…

5.海外のパネリスト
なんだかこの話…信じられないんだよなぁ…

6.海外のパネリスト
>>5
ハサミでヒジャブを切った後、逃走…その後戻ってきて、また切りつけたらしい…どうせ、子供の作り話だろう。目撃者はいるのか?っていうか、一緒にいた弟がやったんだろ?

7.海外のパネリスト
最初、このニュースを聞いた時、”酷いことだ!”と憤慨した。だが、被害にあった少女の話を聞いてみると、まるでリハーサルをしたかのような口ぶりであり、かつ、使う言葉も大人びたもので、とても11歳の少女が述べるようなコメントではない。まるで大人達に言わされているかのような対応だった。犯行自体も、綿密に計算されたものだし、突発的なものではない。もちろん、少女に対する暴力は許されないが、この物語をそのまま受け入れることもできない。

8.海外のパネリスト
>>7
まぁ…嘘だからね。

9.海外のパネリスト
>>7
彼女は、リベラルメディアが用意した発声講師による個人授業を受けている。

10.海外のパネリスト
>>7
私もあの会見を見ていて同じことを思った。まるで質問される内容と答えが、事前に取り決められたかのようなやり取りだった。仮に自作自演だったとしても驚かない。

11.海外のパネリスト
ムスリム以外にも、犯罪の被害に遭っている人々は日常的にいるのだが…なぜ彼らはメディアに取り上げられないのか?イスラム教徒以外の犠牲者は、同情されるに値しないとでも言いたいのか?

12.海外のパネリスト
>>11
この事件は本当に起きたのか…それとも、イスラム教擁護論を強めるための策略なのか…

13.海外のパネリスト
そもそも、子供達にヒジャブの着用を強制するなよ…

14.海外のパネリスト
イスラム保護法制定のために仕組まれた寸劇。

15.海外のパネリスト
私が小学生だった頃、女子の髪を引っ張った男の子がいた…なぜメディアは騒がなかったのか!?

16.海外のパネリスト
実行犯は馬鹿だし、処罰されるべきだ…しかし、リベラルメディアの騒ぎ方も常軌を逸している。もし、キリスト教徒の子供が、身につけていた十字架のネックレスを千切られたとしても、ほとんどニュースにはならかっただろう…移民/難民宣伝報道は今すぐ止めてくれ!!!

17.海外のパネリスト
とりあえず…彼女にヒジャブ着用を強制した人物を、まず罰するべきだね。

18.海外のパネリスト
少女の妄想話に群がる馬鹿な人々…


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