海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: 文化・事件




海外メディアの報道によれば、米カルフォルニア州にて、強盗を試みた犯人(30)が、止めに入った男性を”過剰防衛”で、告訴する検討をしているという。

今年6月、犯人の男性はヘルメットを被り、銃(おもちゃ)とナイフを取り出しながらスターバックスの店舗に押し入った。客として居合わせたCregg Jerriさん(58)は、その光景を目の当たりにし、勇敢にも、犯人を後ろから椅子で殴りつけたという。その後、犯人の男がナイフで攻撃してきたものの、Jerriさんはそのナイフを奪い取り、逆に犯人を17回刺したとされる。この格闘により、Jerriさんは首に怪我を負った。

一方、犯人の両親は、17回にもわたるナイフでの反撃により、息子(犯人)の命が危機に瀕したとして、Jerriさんの”過剰防衛”を主張。刑事告訴を検討していると伝えられている。しかし、複数の専門家によれば、Jerriさんがこの件で起訴される可能性は、”低い(marginal)”という。

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https://www.yahoo.com/news/starbucks-armed-robber-suspect-might-132946865.html
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1.海外のパネリスト
過剰防衛って…首を刺されてるんですけど?

2.海外のパネリスト
カルフォルニアのような極度にリベラル化した地域でも、まだ”正当防衛”の概念は残っているんだな…

3.海外のパネリスト
むしろ、被害者のほうは”育児放棄”を口実に、犯人の両親を訴えたらいいよ。

4.海外のパネリスト
己の行動が招いた、当然の報いである。

5.海外のパネリスト
こんなのを担当する弁護士いるのかね…絶対勝てないでしょ?

6.海外のパネリスト
>>5
君はカルフォルニアの裁判員達を甘く見ている…とんでもない馬鹿ばかりなんだぞ?

7.海外のパネリスト
この両親は、自分達を責めるべきだ。

8.海外のパネリスト
息子が迷惑をかけた、スターバックスの店員や客に、まず謝ったらどうなの?

9.海外のパネリスト
カルフォルニアだからなぁ…犯人が勝訴する可能性も微レ存。

10.海外のパネリスト
銃(おもちゃ)とナイフを持って、店に押し入り、止めに入った人間を傷つけた挙句、”過剰防衛”で相手を訴えるだと?何考えてるんだか…仮に50回刺されたとしても、誰も気にしないだろう…

11.海外のパネリスト
今の混乱したアメリカであれば、こういった変な連中の主張が認められても、不思議じゃない…

12.海外のパネリスト
なんてクソみたいな家族なんだ…

13.海外のパネリスト
もし、俺が被害者の立場なら…17回どころの騒ぎじゃないね…

14.海外のパネリスト
17回は多すぎだろ!1回で仕留めろよ!!!

15.海外のパネリスト
此の親にして此の子あり…

16.海外のパネリスト
むしろ、訴えさせたほうがいい…その後、名誉毀損で逆告訴して、たっぷり慰謝料をせしめるんだ!

17.海外のパネリスト
両親も一緒に逮捕すればよかったのに…

18.海外のパネリスト
ほんと、リベラルってのは犯罪者を、弱者に仕立て上げるのが上手いね…

 



[動画内容(*意訳・誤訳ご了承ください)]

イスラム教徒の多い東ロンドン地区(と思われる)の様子が映し出されている。撮影者の男性は、「ここは(イラクの)バグダット…じゃなくて、東ロンドン(East London)なんだ…」・「見てみろ!顔を布で覆っている連中ばかりだぞ!」・「病原菌共め!」・「もしここにいる誰か1人に喧嘩を売れば、そいつの仲間達400人が俺をボコボコにするだろう…(*聞き取れなかった部分有)」・「ありがとう、(労働党党首)ジェレミー・コービン!あんたのおかげでロンドンは素敵な町になったよ!」などとスラングを多用しながら嘆いている…

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https://twitter.com/V_of_Europe/status/910193523944812544

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1.海外のパネリスト
なぜ私達の政治家達は、この事態を放置しているのだろうか…ムスリムが怖いのか?

2.海外のパネリスト
>>1
政治家達ってのは基本、グローバリスト達の操り人形なのさ…

3.海外のパネリスト
イスラム教から逃げ出し、ヨーロッパ社会に安住の地を見出した人々にとって…この状況はまさに地獄だろう…

4.海外のパネリスト
ヨーロッパの左翼達は、移民侵略に対する如何なる反対も認めない…だが、いずれ彼らも、その被害者となるのだ…

5.海外のパネリスト
>>4
いずれ?もう始まってますよ?

6.海外のパネリスト(>>4)
>>5
確かに…でもね…現状ではまだ、左翼達が、身の危険を認識できるレベルではないんだ…その時が来るまで、彼らはこの偽善ごっこを続けるだろう…

7.海外のパネリスト
一度受け入れてしまったものを、排除するのは難しい…(Once in, you cannot get rid of them!)

8.海外のパネリスト
>>7
まるで、ゴキブリのようだね…

9.海外のパネリスト
シク教徒、仏教徒、ヒンドゥー教徒はどこにいる!?なぜイスラム教徒だけが、こんなにもヨーロッパ各地で勢力を広げているんだ?

10.海外のパネリスト
>>9
シク教徒、仏教徒、ヒンドゥー教徒達は社会に馴染んでいるから、見つけにくいのさ…

11.海外のパネリスト
俺にとってこの光景は、多文化主義社会などではなく、ただのイスラム単一文化社会にしか見えない…

12.海外のパネリスト
これはロンドンに限った話じゃない…イギリス全土が同じような状態になっている…急速なイスラム化が進んでいるんだ…地元住民達は、これらの土地を彼らから取り戻すべき…

13.海外のパネリスト
>>12
取り戻す?無駄だね…彼らは逃げて行ったんだよ…こういう連中(*ムスリム)から離れようとしてね…その結果、都市や町が次々とスラムになっているのさ…誰も戻りたいとは、思わないだろう…

14.海外のパネリスト
EUによる白人社会への迫害が、この事態を招いた…彼らは犯罪者だ!!!

15.海外のパネリスト
アメリカの都市であるデトロイトやマディソンでも、同じことが起きている…子供達があまりにも不憫だ…こんな社会を、彼らに残してしまうとは…

16.海外のパネリスト
>>15
まだ大丈夫…今からでも修復はできる!!

17.海外のパネリスト
グローバリスト達は、ロンドンを第三世界へと変貌させてしまった…酷いね…

18.海外のパネリスト
ロンドンは”ロンドンスタン”となった…なお、ムスリム市長によって統治されている…

19.海外のパネリスト
>>18
狂気の沙汰…

 



(*トランプ大統領(当時:候補者)が、自身のアイデアである”特定国からのムスリム一時入国禁止処置”について説明を行う中で、(政治的公平性を気にするあまり)適切な言葉(the term)を用いて、イスラム過激派や、テロ行為を表現できなかったオバマ前大統領を批判している。参考

新たな世論調査により、アメリカ国民の半数以上(59%)が、「政治的公平性」を口実とした「言論の自由」に対する規制を危惧している現状が明らかになった。

大手調査会社”Ipsos”は、今年8月~9月にかけて、5360名のアメリカ人を対象としたアンケートを行い、その結果を公表した。(参考)問われた質問の中には、現在米国で話題となっている各種人種団体への印象や、南部連合兵士達の銅像撤去に関する意見を求めるものが、含まれている。

調査結果からは、米国内で白人至上主義やネオナチなどへの支持がほとんどない(*8%)ことが判明した一方、”白人文化を守るべきだと思いますか?”という質問に対しては、31%の米国民が賛同を示しており、さらに、”現在、アメリカにおいて白人が迫害されていると思いますか?”との項目においても、39%が一定の共感を表している。

また、「言論の自由」と「ヘイトスピーチ」、両者の重視性を比較する質問:”政治的公平性(*ヘイトスピーチなどへの規制強化など)によって「言論の自由」が脅かされていると思いますか?”に対しては、回答者の過半数である59%が、”強くそう思う”、もしくは、”どちらかといえばそう思う”と、答えたという。

近年、アメリカにおいては、トランプ大統領など保守系政治家の間で、「言論の自由」への弾圧を危惧する声が高まっている。(参考参考

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https://www.yahoo.com/news/most-americans-oppose-white-supremacists-195150184.html
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1.海外のパネリスト
歴史的に見れば、白人国家のほうが安定していると思うけどね…

2.海外のパネリスト
黒人の犯罪に何度か巻き込まれてみれば、嫌でも白人至上主義者になるよ…

3.海外のパネリスト
>>2
逆もまた然り…でしょ?(Or vice versa?)

4.海外のパネリスト
>>2
”私は黒人であることを誇る”と、黒人が語る…
”私はアジア人であることを誇る”と、アジア人が語る…
”私は白人であることを誇る”と、差別主義者が語る…

5.海外のパネリスト
”Ipsos”だって?ヒラリーの圧勝を予想してた会社だろ?(参考

6.海外のパネリスト
>>5
この国には夢見人が大勢いるからねぇ…

7.海外のパネリスト
”多様性”の名の下に、どれだけ白人が不利益をこうむっていることか…大学にしろ、就職にしろ…彼らは人種によって選ばれ、優遇される…我々が要求しているのは白人至上主義ではなく、公平性だ!

8.海外のパネリスト
黒人至上主義者も、結構酷いと思うけどなぁ…

9.海外のパネリスト
ちょっと話が逸れるけど…インスタグラムって、「白人魂(white pride)」とか、「白人力(white power)」みたいなタグは使用禁止のくせに、「黒人魂(black pride)」とか「黒人力(black power)」は認めているんだ…おかしくない?

10.海外のパネリスト
>>9
抗議するべきだと思う…

11.海外のパネリスト
>>9
まさに左翼的差別の典型。

12.海外のパネリスト
>>9
僕はアフリカ系アメリカ人だけど…君の意見に賛成。この手の問題は、もっと公に議論されるべきだよ。

13.海外のパネリスト
子供に対して、”お前は悪い子だ!”と叱り続けると、実際に”悪い子”になってしまう…これと同じことを、オバマは我々にしたんだ…彼は、私達(恐らく保守系の人々)が”差別主義者”だと、長い間罵り続けた…その結果、我々の一部が本当に差別主義者となってしまった…多くの白人が協力して選んだ黒人大統領が、この国を二分してしまったんだよ…

14.海外のパネリスト
「~系アメリカ人」は要らない…アメリカ人としてのみ生きる覚悟・資格のある人々のみを、受け入れる。

15.海外のパネリスト
反差別主義者=反白人主義者

16.海外のパネリスト
別に白人至上主義者は、アメリカにとって真の脅威ではない…我々の敵は左翼だ。

17.海外のパネリスト
>>16
両方じゃない?w

18.海外のパネリスト
じゃあ私も質問してみよう…白人居住地区と黒人居住地区…安全なのはどっち?

 



動画の奥に、ロンドンの有名な30セント・メリー・アクスビル(別名:キュウリ)が見えます…

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https://twitter.com/V_of_Europe/status/909493532641103872
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1.海外のパネリスト
こんなロンドンの光景見たくなかったよ…悲しい…

2.海外のパネリスト
>>1
数年前からイギリス中こんな感じさ…みんな知らない振りをしているだけ。

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
悲しすぎる!どうにかできないの!?

4.海外のパネリスト(>>2)
>>3
一部の人たちは抵抗しているけどね…政治家が役立たずなんだよ。

5.海外のパネリスト
>>4
アメリカも似たような感じ…トランプがこの流れを止めようと、懸命に努力しているんだけど、リベラルの力が強すぎて…共和党内部にもいるからねぇ…

6.海外のパネリスト
なんでこんな騒音を聞かされなきゃいけないのか…住民の権利は!?

7.海外のパネリスト
>>6
話が通じる人々だと思うかい?

8.海外のパネリスト
ロンドンでは、いったい何が起きているというのか…

9.海外のパネリスト
>>8
まるで空襲警報のよう…寒気がする…

10.海外のパネリスト
>>9
”静かなる侵略”遂行中…統合政策の成功例だね…

11.海外のパネリスト
なぜこれが許されるのだろうか…

12.海外のパネリスト
>>11
もしこれが逆の立場だったら(*イスラム教国で教会から礼拝の音が鳴り響いたら)…まぁ、結果は言わなくても分かるよね?

13.海外のパネリスト
こういう形で、”自由”が壊されていくのは、とても嘆かわしいことだ…

14.海外のパネリスト
>>13
気づいた時には、すでに彼らの植民地となっている…そういうもの…

15.海外のパネリスト
>>14
いずれ自分達の人口が増えてきたら、地元民を追い出すことだろう…

16.海外のパネリスト
>>15
もう戦うしかない…

17.海外のパネリスト
これこそ、リベラルとグローバリスト共同体が望む理想社会の姿…

18.海外のパネリスト
*獅子心王はどこにいる!?

(*リチャード1世。プランタジネット朝(アンジュー朝)第2代のイングランド王(在位:1189年 - 1199年)である。十字軍を指揮したことで有名。)

 




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Update 2017/9/16 18:15
*コメントの一部修正 ご指摘ありがとうございます。
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昨日金曜日、英ロンドン・フラムの地下鉄駅パーソンズ・グリーン付近走行中の電車内で、”バケツ型即席爆弾”による爆発が発生した。現在までに少なくとも22名の怪我人が確認されており、彼らの多くは火傷を負っているという。

ロンドン警視庁は当事件を”テロ”と断定。監視カメラに捉えられていた、爆発物を放置したと思われる容疑者の行方を、数百名の捜査員が探している。

今回の事件により、2017年度はイギリス史上、テロ攻撃が最も発生した年となった。(*これまでは1992年が最多であった。)。米トランプ大統領はツイッター上で今回のテロ事件に言及、”狂気に満ちた、愚かなるテロリスト!”などと述べている。

(*電車内に残された爆発物の残骸)

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https://uk.news.yahoo.com/parsons-green-explosion-sparks-panic-london-tube-station-rush-hour-075222257.html
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1.海外のパネリスト
イギリスにおいても、極刑を再開すべきじゃないか?

2.海外のパネリスト
>>1
テロリスト達に対するものであれば賛成だね。

3.海外のパネリスト
なぜこれだけ警戒レベルが上がっているのに、ムスリム風の人物が普通に地下鉄を利用できるんだ?誰も怪しまなかったのか?今回の場合、”バケツ(型爆弾)”を持ってたんだろ?

4.海外のパネリスト
>>3
人種差別主義者扱いされるからね…でも、そろそろなにか手を打たないと…

5.海外のパネリスト
>>3
だれも偏見者として評されたくないのさ…でも、そんなの馬鹿げている。中東出身の連中が、大きな荷物を抱えているのを見かけたら、迷わず通報するべきだね。

6.海外のパネリスト
>>3
ムスリム風の人物が、電車内にでかいバックを抱えて入ってきたら…誰でも緊張するだろう…少なくとも、俺は警戒するね!これは差別なんかじゃない。”万が一”を想定しているだけさ…

7.海外のパネリスト
>>3~>>6
ちょっとまって…まだ容疑者は確定されてないんだよ?現時点では、犯人がイスラム教徒という証拠はない。結論を急ぐべきじゃないよ。

8.海外のパネリスト
政治家共はこれまで何をやっていたんだ!?なぜムスリム達が自国民を傷つけているのに、それを黙ってみている!?いい加減行動しろ!!!これ以上彼らを受け入れるな!!!イギリス国民の声を聞け!!!!!

9.海外のパネリスト
(イスラム教徒である)ロンドン市長は、いつになったら被害者達に対して、お見舞いの言葉を送るのかね?

10.海外のパネリスト
なんか爆発物を撮影している人がいるんだけど…命知らずもいいところでしょ…いくら爆発した後とはいえ…

11.海外のパネリスト
”ロンドンスタン”で生き…”ロンドンスタン”に散る…

12.海外のパネリスト
同情はしないね。俺達は警告をしていた。でも、あんた達はそれを無視して、ムスリム達を受け入れ続けたんだから…

13.海外のパネリスト
トランプは”真の敵”をよく理解している。一方、リベラル達ときたら…彼らは自滅愛好家なのか…

14.海外のパネリスト
イギリスに住む数十万人のイスラム教徒たちが、このニュースを聞いて歓喜していることだろう…

15.海外のパネリスト
まぁいいじゃないか…ロンドンは”豊かなる多文化社会”を”享受”しているのさ…ほっとけ…

16.海外のパネリスト
彼らを受け入れ続けたらどうなるのか…いつになったら学ぶのか…一体いつになったら…

17.海外のパネリスト
>>16
(野党労働党党首である)コービン曰く、まだまだ移民が足りないそうだよwwwwww

18.海外のパネリスト
メディアの連中は、こうしたテロ事件があるたびに、クリックバイト記事(煽り記事)で金儲けしやがる!法律を制定してこういう奴らを裁けないのだろうか?

 




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Update: ---
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つい先ほど、北朝鮮は首都平壌近郊の順安区域より東側へ、ミサイルを発射したことがわかった。現在、韓国とアメリカの軍事当局が、今回使用されたミサイルについての分析を進めている。

日本のNHKによると、北朝鮮から発射されたミサイルは、日本上空を通過した模様。韓国政府は臨時安全保障会議を召集した。

昨日、北朝鮮は、国連安保理における新たな対北朝鮮制裁案を支持した日本とアメリカに対して”(日本を)沈める”、”(アメリカを)焼き払う!”などと、脅迫めいた言葉を投げかけていた。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/north-korea-fires-missile-pyongyang-towards-east-south-221111262.html
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1.海外のパネリスト
もう排除しちゃおうよ。それでオシマイ!

2.海外のパネリスト
戦争を望む声を聞くと悲しくなる…私はイラク・アフガニスタンで沢山の戦友を失った…私自身も、障害を抱え、戦地から戻ってきた退役米軍兵だ…ただただ平和を願う。

3.海外のパネリスト
時が来た。

4.海外のパネリスト
こんなミサイルを撃つ金があるなら、飢えている自国民を救ってやれよ。

5.海外のパネリスト
うば車からオモチャを投げ捨てる赤ん坊みたいなもん。

6.海外のパネリスト
いけトランプ!北朝鮮に警告を発するんだ!!これまでの17回は上手くいかなかったが、今度のはすごいぞ!ツイッターに書き込んでやれ!!!

7.海外のパネリスト
金総書記はわかっているのさ…アメリカが北朝鮮に対して、手を出せないってことを…

8.海外のパネリスト
トランプが大統領でよかった!

9.海外のパネリスト
>>8
なんで?

10.海外のパネリスト
この太っちょは、戦争を起こそうとしているのさ。しかも、日本にアメリカへの信頼感を失わせようとしている。

11.海外のパネリスト
金正恩の父親も頭がおかしな奴だった…これは遺伝なのか?

12.海外のパネリスト
トマホーク打ち込もうぜ?直接狙えばいいんだよ…あいつを…

13.海外のパネリスト
北朝鮮を地球の地図から消滅させよう…

14.海外のパネリスト
ゴキブリは踏み潰すべきなのさ。制裁なんていくらやっても無意味だね。

15.海外のパネリスト
中国しか北朝鮮を押さえられる国は無い…もしくは、武力行使しかないな…

16.海外のパネリスト
なんでアメリカを潰したがっている連中を放置しているんだ?対応が遅すぎる!!!

17.海外のパネリスト
遅かれ早かれ、北朝鮮を爆撃することになるだろう…あの国のリーダーが、それを望んでいるのだから…

18.海外のパネリスト
オバマを交渉者として北朝鮮に送ろう!そのまま移住してもいいんだよ?

19.海外のパネリスト
北朝鮮形状の海を北朝鮮の場所に作るしかないな… 

 



(*パキスタンにおいて、ムスリムの同僚達と同じ水飲み場を利用したとして、(*その他、イスラム教に対する侮辱罪容疑も加わり)死刑(現在保留中)が言い渡された、”Asia Bibi”さんの事件に関する動画。参考)

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Update 2017/9/13 2:10
*動画の注釈追加
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パキスタンの”MC Model公立男子高校”において、キリスト教徒の生徒が、”冷水機”の水を飲んだことにより、ムスリムの同級生から暴行され、亡くなる事件が発生した。

報道によれば、亡くなったSharoon Masihさんは、高校に入学した当日から、キリスト教徒であることを理由に同級生からいじめを受けており、”(共用の)冷水機の水を飲むな!”・”生き残りたければ隣に座るな!”などと罵倒されていたという。また、顔を叩かれたり、イスラム教徒へ改宗するよう、しつこく強要されていたとされる

イスラム教では、非イスラム教徒と同じ水場(容器)で水を飲まないよう、教えられている。(Muslims are discouraged from drinking from the same vessels as non-Muslims in Islam,)

入学4日目、Sharoonさんが”冷水機”を使用していたところ、その光景を見た同級生たちが激怒、彼に対して激しい暴行を加え、Sharoonさんは亡くなった。その後、この事件における主犯格の少年が逮捕されたものの、暴行に加わった他の生徒に関しては捜査が及んでいないという。

暴行現場には担任もいたとされるが、”新聞を読んでいたため、暴行に気がつかなかった。(he claimed he simply did not notice the beating as he was reading a newspaper.)”などと弁明している。この教師は後に解雇された。

Sharoonさんは、貧しいキリスト教徒の家庭に生まれた。地元の学校で優秀な成績を修めていたため、彼の家族が数年かけて、高校への入学費を貯めてくれたのだという。高校の入学式においては、制服を用意するだけの資金が足りず、私服で出席していたと伝えられている。

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//News Info
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http://www.independent.co.uk/news/world/asia/christian-teenager-beaten-to-death-pakistan-classmates-sharoon-masih-mc-moden-boys-government-school-a7936796.html
http://www.breitbart.com/london/2017/09/12/pakistani-christian-beaten-death-muslim-classmates-teacher-read-newspaper/
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
英Independent
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1.海外のパネリスト
ムスリム達には自己を改善させようとする姿勢がまったくない。彼らを迫害しているビルマ(ミャンマー)は、完全に正しい!

2.海外のパネリスト
イスラム教徒の忍耐深さは有名だからね…(*皮肉)

3.海外のパネリスト
どれだけ”外ズラ”がよかったとしても、決してムスリム達を信じてはいけない。

4.海外のパネリスト
これが「平和の宗教」を自称する人々がすることかね?…なぜイギリスは、こんな連中を招き、保護しようとしているのか?

5.海外のパネリスト
イスラムへの冒涜には激罰を与える…さすがは「平和の宗教」!こんなにも平和的な宗教は存在しないね♪

6.海外のパネリスト
彼のご家族がとても不憫だ…(キリスト教の)新約聖書では暴力を否定しているからね…抵抗ができなかったのかな…

7.海外のパネリスト
イスラム世界では、4人まで妻を”めとる”ことができるそうな…こういった考え方は理解できないよ…

8.海外のパネリスト
なぜ同じ水場を使ったくらいで、ここまでの仕打ちを受けねばならないのか?こんなことをしているから、イスラムは西洋社会で嫌われるんだ…

9.海外のパネリスト
>>8
たまに、”ムスリムにも良い人はいる。("I know a nice Muslim argument")”っていう議論と出会うんだけど…はっきり言って、そんなのどうでも良い。今問題になっているのは”一握りの良いムスリム”に関することではなく、他国の文化や伝統をぶち壊そうとするムスリム達なのだから…

10.海外のパネリスト
教師が止めに入らないとか…ありえないね。しかも、暴行に参加していた他の生徒達は、未だにお咎め無し…学校全体を閉鎖しちゃったほうがいいね。

11.海外のパネリスト
パキスタンってのは、世界で最も悲惨な国の一つだ。

12.海外のパネリスト
こういった連中が、いずれ俺達の国に沢山来るぞ!楽しみにしとけよ!!

13.海外のパネリスト
>>12
もう来てるけどね…

14.海外のパネリスト
>>12
2013年の統計データ:英バーミンガムにおける学生の人種別割合…44%アジア系(ほとんどがパキスタン系ムスリム)、31%白人、13%黒人。

15.海外のパネリスト
こうなってくると、”イスラム恐怖症(Islamaphobia)”というものが、非常に整合性の取れた、常識的反応であるように、思えてくる…

16.海外のパネリスト
他宗教に対する激しい憎しみを抱いた人々が、今、我々の社会へとなだれ込んできている…これはパキスタンだけの問題ではないのだ…

17.海外のパネリスト
ムスリムっていうのは、世界中どこにいても騒動ばかり起こすんだね…

18.海外のパネリスト
まぁ、パキスタンっていう国自体が、イスラムテロリストの拠点だから…

 



(*不法移民の保護申請は受け付けないと宣言する、デメジエール内務大臣の動画。)

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[Update:2017/9/12 4:05]
*タイトルを変更 コメントでのご指摘ありがとうございます。誤解を招く表現でした。申し訳ありません。
前:独大臣「ドイツを見習い、EU諸国も難民への社会保障給付を引き上げるべき!」ドイツ内務大臣、ヨーロッパ各国に対して移民支援の強化を要請…
新:独大臣「難民に対する生活保護給付水準を減らして流入数を抑制しよう!」ドイツ内務大臣、難民に対する生活保護給付水準の引き下げを示唆。

*文章の一部を修正。
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先週土曜日、ドイツの内務大臣トーマス・デメジエール氏は新聞社のインタビューに答え、難民への社会保障給付水準において、ドイツが他のEU諸国を凌駕していると語った。その上で、ヨーロッパ全体が難民に対する社会保障制度の質を、一定に整えることが必要であると訴えたという。

デメジエール内務大臣は、ドイツの地方紙”Rheinische Post”の取材に対して、ドイツの社会保障制度が、(他国と比べた場合)難民達にとって”あまりにも魅力的である。(procedural and reception conditions are generous)”と述べた。この発言からは、豊かな支援体制が整っているドイツのみに、難民が押し寄せてくる現状を変えたいとする思惑も垣間見れる。

その一方、記者からの”(社会保障制度におけるヨーロッパ統一水準を達成するために)ドイツにおける社会保障給付水準が、引き下げられることもありうるのですか?”との質問には、”難民が受け取る社会保障サービスの水準は、ヨーロッパにおいて均等であるべきだ。ドイツにおいては、難民の受け入れ数同様、彼らへ支払う社会保障費が(他の諸国と比べて)とても多い。”などと述べた。また、”ヨーロッパは団結し、難民の流入を制限しなくてはいけない。(-中略-)全体としては、減少させるべきだ。”とも、語ったとされる。

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//News Info
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http://www.dw.com/en/refugee-benefits-in-germany-are-quite-high-interior-minister-de-maiziere-says/a-40426704?maca=en-Twitter-sharing
http://www.breitbart.com/london/2017/09/09/migrants-choose-germany-benefits-high-govt-minister/
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(http://www.breitbart.com/london/2017/09/09/migrants-choose-germany-benefits-high-govt-minister/)
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1.海外のパネリスト
近所に移民の夫婦がいる。彼らにはすでに3人の子供がいて、かつ、4人目も妊娠中らしい…ちなみに、夫さんはまったく働いていない…そんな彼らには、月に2800ユーロ(*約36.5万円)の保障費+住宅手当が出ているんだとか…そりゃあ、働きたくなくなるよな…

2.海外のパネリスト
数年前、ロンドン近郊に住んでたんだけど、そこの住人にはバングラデシュ人(移民)達もいた。彼らは毎年子供を出産していたよ…子供の数が多いほど手当ても増えるからね…しかも、旦那さんはインド料理屋で働いていたにも関わらず、失業手当を貰っていたらしい…

3.海外のパネリスト
>>2
当局に通報すればよかったのに…

4.海外のパネリスト
>>3
前に報告したことあるけど、何も変わらなかったよ。労働年金省(DWP)のお役人達は、俺のメールなんか読んじゃいないのさ…

5.海外のパネリスト
とある記事によると、一般のドイツ人年金受給者が月6万円しか受け取れないのに比べて、子供のいる難民達は、月12万円受け取っているとか…信じられねぇ…

6.海外のパネリスト
イギリスも移民によって支配されている。英国人の子供達は仕事も無く、大学にも通えず、人生を棒に振っている始末だ…まぁ、1983年頃から、すでにこうした傾向は始まっていたが…

7.海外のパネリスト
>>6
現在、白人の子供は生まれたその瞬間から、凄まじい劣等感を植え付けられ、社会のお荷物であると教え込まれている…

8.海外のパネリスト
金の有るところに移民有り…まるでイナゴのよう…

9.海外のパネリスト
>>8
で、でも、”多様性は私達の力”な訳だし!僕達の文化を移民達が豊かに…あ、そうか…彼らは、私達の文化を潰しに来てるだけだった…

10.海外のパネリスト
>>9
我々の政治家は、(文化破壊という)許されざる行為を、甘んじて受け入れるよう、私達に強いている…

11.海外のパネリスト
ムスリム男性って、奥さんが沢山いるんじゃなかったっけ?

12.海外のパネリスト
>>11
こんな記事見つけた…「ドイツ:4人の妻と、23人の子供を持つムスリム移民、年間3500万円の保護費を需給」(参考参考

(*面白そうなので、今度記事にしてみたいと思います。)

13.海外のパネリスト
ドイツにおいて、社会保障費がそんなにもらえるのであれば、逆に、なぜ地元のドイツ人たちは一生懸命働くのだろうか…彼らが稼いだ金は侵略者達の懐に入るだけではないか…

14.海外のパネリスト
ヨーロッパの経済移民に対する統一社会保障給付水準を”0”にすればいいのさ。本物の難民支援としては、紛争中の祖国から最も近い安全な国(*ヨーロッパではない)における難民キャンプ設営、及び、それに対する現物支援のみを行えばいい。

15.海外のパネリスト
国境管理を厳重にして、国内の不法移民を追い出すべし。金目当ての寄生虫なんか、どの国も欲していない。

16.海外のパネリスト
>>15
君を我国の総理大臣に推薦するよ。

17.海外のパネリスト
他人の国で好き勝手している移民たちに、社会保障給付まで行えと…?だから俺達はBrexitを選んだのさ…馬鹿なEU連中にはついていけないね。

18.海外のパネリスト
ヨーロッパの未来を考えると、気分が落ち込む…あれだけ巨大な力を持つ集合体が、イスラムに支配されるかもしれないなんて…

 

/

(*スウェーデンにおける消防隊への襲撃を特集した動画 2010年のものになります。)

[Update:2017/9/12 3:57]
*動画の説明を追加。コメントでのご指摘ありがとうございます。

スウェーデン南部の都市”*マルメ”において、消火活動を行っていた消防隊が、地元民達から襲撃を受け、作業を中断・撤退する事態が発生した。当該地域は、移民などが多く住む”No-Go-Zone(未管轄地帯)”であったとされる。(*スウェーデンの中でも、特に移民、及び、その子孫が多い。)

先週木曜日の午後9時ごろ、”マルメ”南部に位置する”Kroksbäck”において、二台の車が燃やされる事案が起きる。通報を受けた警察と消防は即座に現場へ急行したものの、その炎は、Sörbäcksgatan通りにある近隣の建物に引火していたという。

消防隊が懸命に消火活動に取り組んでいる最中、地元民達(*恐らく移民やその関係者)から、ガラス瓶などが投げつけられたという。そのため、消防隊は活動を中止、撤退を余儀なくされた。また、それらの襲撃は、消防隊と共に現場に駆けつけた警察に対しても行われたという。移民が多く住む地域”No-Go-Zone”においては、駆けつけた救急隊や消防隊に対する襲撃が、度々発生している。

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http://www.breitbart.com/london/2017/09/09/swedish-firemen-let-building-burn-attacked-no-go-zone/
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1.海外のパネリスト
これはスウェーデンだけの問題じゃない。しっかりと対応しなければ、このイギリスでも、同じようなことが起きてくるだろう。

2.海外のパネリスト
スウェーデンの全人口は990万人であるのに対して、移民の流入速度はドイツやイギリスとほぼ同様…そこに大きな間違いがある。

3.海外のパネリスト
>>2
一生懸命収めた税金が、自分達の子供ではなく、移民たちに使われていることを知ったとき、スウェーデン国民はどのような反応をするだろうか?

4.海外のパネリスト
福祉国家と評されていた時代が懐かしいね。

5.海外のパネリスト
この期に及んでもまだ、スウェーデンに「No-Go-Zone」が存在しないと、主張できる人はいるのだろうか?

6.海外のパネリスト
移民達は、入り込んだ国で、自分達の祖国と同じものを形成しようとする…それが「No-Go-Zone」となるのだ。私が住んでいるイギリスの都市”ブラッドフォード”でも、似たような事態になってきている。

7.海外のパネリスト
>>6
実際、どうやって対処すればいいんだろうね…政府はこういった行為を推奨しているし、SJWs(*ネット上で差別と戦う人達)は、反対意見に対して弾圧を行ってくる…君の地元の人たちは、この事態に対して、どう思ってるんだろうか?

8.海外のパネリスト(>>6)
>>7
新聞の投稿蘭とかには、状況を懸念する声がよく寄せられている。でも、無関心な人も多い…とりあえず「毎日ビールが飲めればそれだけでハッピー!」って人が多いから…メディアも酷いね。

9.海外のパネリスト
>>8
そういった無関心な人々の”ツケ”を、いずれ払わされることになる…

10.海外のパネリスト
もう当局に頼るのは無理だ…自分達で武装するしかない…

11.海外のパネリスト
>>10
このままいけば、こういう人たちがもっと増えてくるかも…

12.海外のパネリスト
地元民が決して近づくことの出来ない地域を作り上げる…そんな連中は即刻追い出したほうがいい…

13.海外のパネリスト
その内、”No-Go-Zone”の住人同士で、領土争いが勃発するんじゃないか…

14.海外のパネリスト
>>13
大変素晴らしいことだ。それによって彼らが衰退してくれることを願おう。

15.海外のパネリスト
こういうニュースって、英BBCはまず取り上げない…

16.海外のパネリスト
イスラム国家からムスリム移民を無作為に沢山受け入れれば、そりゃ、イスラム国家になってくよね……

17.海外のパネリスト
>>16
たとえ少数でも、爆発的な繁殖能力を保持しているからなぁ…時限爆弾みたいなものだよ。

18.海外のパネリスト
延焼していた建物の人々は大丈夫だったのだろうか…こんなの、ISISが占拠しているシリア・イラクの地域と、何も変わらないじゃないか…

 




メクレンブルク=フォアポンメルン州の都市ヴォルガストで行われた政治集会において、会場を訪れたメルケル首相に2つのトマトが投げつけられる事件が発生した。一部はメルケル首相に命中したと思われ、彼女の服にはトマトのシミがついていた。

同会場の周りには、およそ150名にも及ぶ反メルケル派が集結し、ブーイングなどの抗議行動を行っていた模様。この地域はドイツの保守系政党”ドイツのための選択肢(AfD)”の支持基盤であり、反発も大きかったようだ。(なお、トマトを投げた人物については、報道されていない。)

壇上に上がったメルケル首相は次のように述べ、反対派の人々を牽制した。”この会場の外には、色々と喚き散らしている人々がいる。だが、そんなことをいくらしても、この国を前進させられるとは思えない。”

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http://www.express.co.uk/news/world/851973/Angela-Merkel-tomatoes-Wolgast-rally-German-Election-2017
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1.海外のパネリスト
やはり人種的独自性を、保持し続けたいと願う人々はいるんだね…

2.海外のパネリスト
祖国と民族をイスラム侵略から守りたければ、メルケルを再選させてはいけない。

3.海外のパネリスト
トマトが可愛そう。

4.海外のパネリスト
9/24の選挙においてはAfDに投票を!!!

5.海外のパネリスト
一体どんな悪いことをトマトがしたというのかね…

6.海外のパネリスト
メルケルはきっとこう思っているはず…「馬鹿なEU諸国め。移民をヨーロッパ中にばら撒くことによって、彼らの国を壊すという私の計画に、今もなお、まったく気づいていないようだ。」

7.海外のパネリスト
一番大事なことは、彼女に票を入れないこと。

8.海外のパネリスト
>>7
ドイツ人はメルケルに票をいれるよ。第二次世界大戦のトラウマが、ドイツ人たちに彼女を支持させるんだ。

9.海外のパネリスト
せめて、腐ったトマトにしておけばよかったのに…

10.海外のパネリスト
冷蔵庫でカチカチに冷やした、堅茹でのゆで卵を投げつけるべきだった。

11.海外のパネリスト
彼女が政治の舞台から消えることは、ドイツ&EUのみならず、全世界にとって好ましいこと。

12.海外のパネリスト
こんなの大したことじゃない…彼女がドイツとヨーロッパにもたらした災難を考えれば…

13.海外のパネリスト
多くの経済移民を受け入れ、ヨーロッパの女性達に多大な苦しみを与えた…彼女の再選を阻止せねばならない…

14.海外のパネリスト
なんでトマトが直撃した時の動画がないの?ドイツ人はスマホを持ってないの?今は2017年だよ?

15.海外のパネリスト
腐った生卵にしておけば…

16.海外のパネリスト
オス豚を投げつけてやれば、きっと喜ぶことだろう…

17.海外のパネリスト
投げつけられたトマトは、輸入品であり、病気持ちで、かつ、腐っていたと信じたい…(*移民/難民を揶揄した表現。)

18.海外のパネリスト
ヒトラーの後、ドイツは何とか再建を果たしたが…メルケルの後…果たしてそれは可能であるのか…

19.海外のパネリスト
残念ながら、大多数のドイツ人は未だにメルケル支持だよ。

20.海外のパネリスト
>>19
そういった馬鹿な連中には、それ相応の結末が待っている…

 

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