海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: 文化・事件




米インディアナ大学病院に勤める女性看護師が、自身のツイッター上に白人女性への差別的コメントを投稿していたことが判明した。彼女はその後、同大学病院から解雇されている。

先週の金曜日、この看護師は、”Night Nurse(夜の看護師)”というハンドルネームを使用して、”白人女性は犯罪者や差別主義者しか生み出さない…(子供を)狼にでも与えておけ!(*意訳)”などと、ツイッター上にコメントを投稿したという。

該当ツイートを確認したインディアナ大学病院は、今週の日曜日、同看護師の在籍を認めると共に、彼女の解雇を決定、公に発表している。

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//News Info
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http://www.foxnews.com/health/2017/11/26/indiana-night-nurse-says-white-women-raising-sons-who-are-rapists-and-killers-sparking-probe.html

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//Comment Info
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[コメント元]
Fox News公式ツイッター
https://twitter.com/FoxNews/status/935148626778771456
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//Related Articles
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黒人生徒に向かって白人教師が暴言を放ち、大問題に…一方、教師を擁護する声も…

米:チアリーダー達が、黒人男性コーチに”股割り”を強要されている動画に、全米が激怒…

英警察、”差別主義者”の批判を恐れ黒人に対する職務尋問ができない模様…

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1.海外のパネリスト
黒人の子供達は犯罪者にならないとでも?

2.海外のパネリスト
へぇ~それは知らなかった…とりあえず…新しい仕事が早く見つかるといいね♪

3.海外のパネリスト
確かに、彼女のコメントは馬鹿げているし、看護師という役職にふさわしくない人物であることは認める。でも、ここに寄せられる意見を読んでいると、彼女が行ったツイート内容にではなく、彼女の人種(*アフリカ系アメリカ人)に対する怒りで満ちているように思える。

4.海外のパネリスト
こういう精神性の人は、医療現場にいるべきじゃない。

5.海外のパネリスト
面接「なぜ前の仕事を辞められたのですか?」…w

6.海外のパネリスト
米民主党支持者の成れの果て。

7.海外のパネリスト
白人を罵倒する人達って、差別主義者認定されないのかな?

8.海外のパネリスト
ようやく正しい裁きが下される時代になった…

9.海外のパネリスト
彼女は来年、ハーバード大学に教授として迎え入れられるだろう…

(注:ハーバード大学は、比較的リベラル指向の強い大学と評されている。参考

10.海外のパネリスト
この看護師さんには、乳幼児の面倒を見て欲しくないよね…

11.海外のパネリスト
よくこんな人が看護師になれたな…

12.海外のパネリスト
>>11
関連当局に対して、彼女の看護師資格取り返しを訴えよう!!!

13.海外のパネリスト
え?この看護師って白人でしょ!?(*皮肉)

14.海外のパネリスト
>>13
残念。黒人でした…

15.海外のパネリスト
なんでこんなコメントを、投稿しちゃったのかしら…

16.海外のパネリスト
>>15
CNNを見過ぎたんだろう…

17.海外のパネリスト
差別反対!

18.海外のパネリスト
>>17
それを(差別発言が飛び交っている)Fox News公式ツイッターに書き込むとは…凄まじい皮肉だね… 

19.海外のパネリスト
こうして仕事を失った彼女は、今、国から社会保障費を受け取るのであった…

20.海外のパネリスト
彼女の親こそ、彼女のような差別主義者を生み出した人物、そのものではないか?

 




米・ニュージャージー州の高速道路において、ガス欠になった車の運転手である女性のため、20ドル分(*約2200円)のガソリンを購入・無償で提供したホームレスが、話題となっている。彼はその後、助けられた女性によって呼びかけられた「ファンド・レイジング(資金収集活動)」により、30万ドル(*約3300万円)もの資金を受け取ることになったという。

Kate McClureさんは、先月、米・ニュージャージー州の高速道路(*フィラデルフィア近郊)を走行中、車がガス欠に見舞われた。そのため、辺りはすでに暗くなっていたが、McClureさんは、最寄の「ガソリンスタンド」へと向かおうとしていたとされる。その時、近くにいたホームレスの男性(*Johnnyさん)が彼女に話しかけ、鍵をかけた車の中で待つよう説得、ガソリン20ドル分を彼女の代わりに購入し、無償で提供したとされる。

(*一般論として、海外では夜間、女性が一人で出歩くことは非常に危険。特に高速道路においては他車との接触事故も想定される。)

助けられたMcClureさんは、翌日Johnnyさんのもとを訪れ、その20ドルを返金した。しかし、その後も両者の交流は続き、McClureさんはJohnnyさんのために、「ファンド・レイジング(資金収集活動)」を行う決心をする。

McClureさんはその時の心境について、次のように語った。

「あの日、途方にくれていた私を助けてくれたこの人に…もっとお礼がしたかったんです…彼はとても優しくて、素晴らしい人…彼と話す度に、彼を助けたいと思う気持ちが、どんどん強まっていきました。(“I wish that I could do more for this selfless man, who went out of his way just to help me that day. He is such a great guy, and talking to him each time I see him makes me want to help him more and more.”)」

当初、Johnnyさんが住むアパート代、及び、仕事が見つかるまでに必要な当面の資金を集めるために開始された、「ファンド・レイジング(資金収集活動)」であったが、最終的に目標金額1万ドル(*約110万円)を大きく超える、30万ドル(*約3300万円)が集まったという。

Johnnyさんはこの知らせに非常に驚きつつも、「必要以上の資金に関しては、慈善団体などへ寄付をしたい。」などと、述べている。

海外メディアの報道によれば、Johnnyさんはホームレスになる前、アメリカ海兵隊にてパラメディック(医療補助隊)などを務めていたとされる。

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https://www.yahoo.com/news/woman-raises-over-300-000-182108225.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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米ヤフー
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欧米社会で非常に好まれている逸話「善きサマリア人」の現代版ですね。

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米:高校教師、トランプTシャツを着ていた生徒に、裏返すよう求める…
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1.海外のパネリスト
このホームレスが持つ美しき心が、彼に多くの富をもたらしたのだ…

2.海外のパネリスト
なお、米国歳入庁がアップを始めたようです…

3.海外のパネリスト
それらの資金を、退役軍人に分けてあげて欲しい…

4.海外のパネリスト
>>3
君が彼ら(退役軍人)のために、「ファンド・レイジング(資金収集活動)」をしたらいいじゃないか…

5.海外のパネリスト
>>3
Johnnyはすでに慈善団体への寄付を決めている。場合によっては、退役軍人への援助に、それらのお金が使われることもあるだろう。

6.海外のパネリスト
>>3
これはあんたの金じゃない…使い道は彼が決めればいい。

7.海外のパネリスト
退役軍人をホームレスにする…これ以上、不名誉な行為がありえるだろうか…

8.海外のパネリスト
路上生活者を見下すべきじゃない…今の時代、誰にとっても他人事ではないのだから…

9.海外のパネリスト
米海兵隊の厳しい環境下で精神を病み、ホームレスになってしまったのかな…何とか立ち直って欲しい…

10.海外のパネリスト
馬鹿みたいなニュースばかりだったから、こういう報道はとても新鮮に感じる…

11.海外のパネリスト
キリスト教徒の模範となるべき人物だ…こういう人が、もっとこの国に増えてくれたらいいのに…

12.海外のパネリスト
>>11
この女性を含め、沢山の人が彼を応援している…すでにそういう人達が、この国には沢山いるってことさ…

13.海外のパネリスト
これを機に、この男性が己の人生を取り戻してくれることを願う…

14.海外のパネリスト
私も同じような体験をしたことがある。治安の悪い通りでガス欠になった時、近くにいた黒人のホームレスが、「この辺りは危険だから…」と言って、近くのガソリンスタンドまで護衛をしてくれた。私はてっきりお金目当てだと思っていたから、車に戻ってきた時、お金を渡そうとすると、彼は受け取りを拒否した。とりあえず、わずかばかりのお金を、彼のポケットにねじ込んでおいたよ…善い行いには、善い報いがあるべきだからね。

15.海外のパネリスト
30万ドル…このホームレスは、助けた女性よりも金持ちになったなw

16.海外のパネリスト
>>15
それは違う…彼は余分な資金を寄付すると述べている…

17.海外のパネリスト
寄付する必要なんて無いのに…全額貰っておけば良い…お金を提供した人たちも、彼を助けるためにお金を出しているのだから…

18.海外のパネリスト
この国の政府は、彼を海兵隊として奉仕させ、その後、ゴミのように使い捨て…そして今、多額の資金を手に入れた彼から、多くの税金をせしめようとしている…

 




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//News Info
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http://boards.4chan.org/v/thread/397771703#q397771703

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4chan
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この手のスレッドでは、「PCゲーマーさん VS 家庭用ゲーム機ゲーマーさん」間で、若干の揉めるていることが多いです…

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2017年のゲーム王は日本なのか!?
ペルソナ5(海外発売日2017/4/4)、海外レビューにおいて高得点続出!
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1.海外のパネリスト
ブラック・フライデーにPS4を買う予定なんだけど…何かおススメなのってある?ちなみに、「ペルソナ5」はすでに購入予定だよ!

2.海外のパネリスト
遊びたいソフトもろくに分からないのなら、PS4を買うべきじゃない。

3.海外のパネリスト
「ブラッドボーン」と「ニーア」。

4.海外のパネリスト
>>3
PC版を遊べばいいのに…もっと高画質だよ?

5.海外のパネリスト
>>4
「ブラッドボーン」はPC版出てない…

6.海外のパネリスト
>>4
スレ主はPS4を買うと言っている…PCゲームの話はしていない…君は字が読めないのか?

7.外のパネリスト
>>4
また出たよ…PCゲーマーはいつもそうだ…いつもいつも家庭用ゲームに口を挟んでくる…あんた達は、自分達の庭で遊んでいればいいだろ!?ほっといてくれよ!

8.海外のパネリスト
「ペルソナ5」は良い選択!「龍が如く0 誓いの場所」もおススメ!

9.海外のパネリスト
「Plants vs. Zombies Garden Warfare 2(*日本未発売?)」が面白かった…

10.海外のパネリスト
シリーズ物でよければ「地球防衛軍4.1」とか、「ドラゴンズドグマ」。

11.海外のパネリスト
とりあえず80年代の映画を見とけ…それで十分。

12.海外のパネリスト
>>11
???

13.海外のパネリスト
「Horizon Zero Dawn」は、今セールになってるよ…これから年末商戦で、色んな名作ソフトが安くなるだろう。

14.海外のパネリスト
バイオハザードシリーズは絶対遊んで欲しい!

15.海外のパネリスト
「グランツーリスモSPORT」に、来月”GTモード”が追加されるらしい…安くなってるし、買ってみてね!!

16.海外のパネリスト
名作ゲームの数:PS1>PS2>PS3>PS4

17.海外のパネリスト
「GameStop(*米大手ゲームショップ)」のネット通販で、PS4を買おうとしたら、売り切れてた…ブラックフライデー期間中(*セール期間中)には入手できないだろう…他のサイトも駄目だった…

18.海外のパネリスト
>>17
同じく…とりあえず最寄の店舗が開店する前に並ぶつもり…手に入らなかったら泣く。

19.海外のパネリスト
おススメタイトル一覧:

>Alien: Isolation
>Until Dawn
>Assassin's Creed Origins
>Batman: Return to Arkham
>Batman: Arkham Knight
>The Last of Us Remastered
>Uncharted: Nathan Drake Collection
>Uncharted 4

 



(*冒頭の音量にご注意ください。ちょっと大きいです…)

米バージニア州において、娘の鞄に盗聴機を仕掛けた母親が、警察に逮捕される事件が発生した。この女性は、9歳になる娘の鞄に盗聴器を仕掛け、娘が学校で苛められている証拠を掴もうとしていたという。

彼女はこれまで再三に渡り、娘の所属学校である”オーシャンビュー小学校”に対して、苛め被害を訴えてきたが、対応が取られなかったとしている。

現在、彼女は盗聴容疑(*最大量刑5年)、及び、未成年者を非行に導いた罪などで起訴されている。

海外メディアの取材に対して、この女性は次のように語った。

”こんなのは間違っています。この期に及んでまで、行政からは(娘の苛めに対する)返答がまったくないんですよ?…彼らが何もしてくれないのであれば、私が行動するしかないじゃないですか?(There is nothing fair about this. The thing that bothers me the most is that I am yet to get a response from anyone in the administration. If I’m not getting an answer from you what am I left to do?)”

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https://www.yahoo.com/lifestyle/mother-charged-putting-recording-device-113042097.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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黒人生徒に向かって白人教師が暴言を放ち、大問題に…一方、教師を擁護する声も…
アメリカ:女子高生が黒人差別用語を連呼する動画が拡散、全米に衝撃を与える…
逆差別!?白人比率が増えたアメリカの学校、運営予算を大幅カットされる!

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1.海外のパネリスト
私も娘が苛められていることを、学校に相談したことがある…でも、「こんな忙しい時期に、苛めの問題ですか…」って言われた…苛められるのに、最適な時期なんてあるの!?この女性は、自分の娘を守ろうとしただけ…むしろ、称賛されるべきです!

2.海外のパネリスト
おそらく、僕も彼女と同じことをするだろう…もしくは…もっと過激な行動に出ちゃうかも…とりあえず、この学校はオカシイよ…娘を案ずる保護者を刑務所送りにするなんて…異常現象だ…

3.海外のパネリスト
馬鹿げてる…この人は罰せられるべきではない…警告で十分…むしろ学校側が、苛めの問題に対して、もっと真剣に取り組むべきだよ…

4.海外のパネリスト
この学校に、1億ドル規模の損害賠償請求をしてほしい…そうすれば、学校側も起訴を取り下げるだろう…

5.海外のパネリスト
すばらしい教育&司法制度だ!!!(*皮肉)

6.海外のパネリスト
絶対的正義であるべき法によってもたらされた、絶対的不義なる判断…

7.海外のパネリスト
>>6
誰がこんな法律を作ったのか?彼らは誰を守ろうとしたのか?彼女はただ、一日中スマホの録音機能をオンにしていただけではないか…

8.海外のパネリスト
この学校は、クラスルームでどんな会話がなされているのかを、公表されたくなかったんだろう…今の公立学校は、秩序を維持するのが精一杯…教師達はベビーシッターの役割を担っている…

9.海外のパネリスト
誰しも苛めのような苦しみを味わうべきじゃない…その経験は、心の中にずっと残り続けるのだから…

10.海外のパネリスト
本来、個人のプライバシーを守るために作られた法律が、子供の保護を怠った学校の不手際を覆い隠すために利用されている…

11.海外のパネリスト
今の時代、どのスマホにも録音機能は搭載されている…いわば盗聴器みたいなもの…スマホを持っている生徒達全員を逮捕するつもりか?

12.海外のパネリスト
そもそも、学校内での盗聴を拒む理由がわからない…

13.海外のパネリスト
彼女を逮捕した警察と、彼女を訴えた学校が罰せられるべき!!!

14.海外のパネリスト
私がこの女性なら、国と学校を相手に裁判を起こすね…苛めは絶対に許してはいけないもの…

15.海外のパネリスト
娘を守るための盗聴行為であるのなら、認められるべきだと思う。娘がどのような境遇に置かれているのか…それを知ろうとする行為が罪になるとは考えられない。彼女に対する起訴は完全に間違っている。

16.海外のパネリスト
俺、学校の授業を録音してたんだけど…起訴されなくてよかった…

17.海外のパネリスト
アメリカの法律は狂ってる…被害者を罰するなんて…

18.海外のパネリスト
警察と学校は、盗聴には敏感だけど…苛めには無関心なのね…

19.海外のパネリスト
子供を守らなかった学校を裁判所に訴えよう!!!

 




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Update 201711/25 3:59 
注釈&ソース情報を追加。コメントでのご指摘ありがとうございます。
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海外メディアによる報道によれば、イギリス・ロンドンのサディク・カーン市長(*イスラム教徒)が、地区内、73ヶ所に設置されている警察署の半数以上を、閉鎖する方針であることがわかった。

現在検討されている計画によると、ロンドン全土37ヶ所に及ぶ警察署が、即時閉鎖になる見通しである。その一方、各ロンドン自治区に1つだけ、24時間体制の警察署を残す体制になるという。この計画によれば、犯罪の温床として有名な*ウエスト・エンドや、人口密集地であるペッカム、ストーク・ニューイントンなどの警察署も閉鎖されるという。

(注:治安の悪さではイーストエンドのほうがより有名。)

閉鎖が予定されている警察署は、その後、予算確保のため売りに出されることが決められており、1億6500万ユーロ(217億円)もの金額に相当すると想定されている。

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//News Info
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https://www.standard.co.uk/news/london/these-are-all-the-police-stations-that-are-set-to-close-in-london-a3673881.html
http://www.bbc.com/news/uk-england-london-41828778 
http://www.independent.co.uk/news/uk/politics/boris-johnson-uxbridge-police-station-closure-constituency-shut-london-mayor-policy-met-police-a8035396.html 

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//Comment Info
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保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/927227189329891328
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1.海外のパネリスト
ロンドンは本当に終わった…今後、イスラム法によって支配されていくだろう…サディク・カーンは、まさにムスリムの鏡だ!!!

2.海外のパネリスト
>>1
もしイギリスがイスラムに乗っ取られたら…生粋のイギリス人達はどこへ逃げるのだろうか?

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
心配ご無用…在英ムスリム達に同化していくはずだ…

4.海外のパネリスト
やっぱりトランプは正しかった…ロンドン市長は混乱しかもたらさない…

5.海外のパネリスト
今やニューヨークよりも危険な都市と言われているくらいだからね…まぁ…僕は今冬、ロンドンに行かなきゃいけないんだけど…

[参考]
英ロンドンにおける治安悪化が深刻化…米ニューヨークよりも危険な都市に…

6.海外のパネリスト
>>5
もし訪れる場所が分かれば、近づいちゃいけないエリアを教えてあげるよ♪

7.海外のパネリスト
仮にエリザベス女王がブルカ(全身を覆う布:イスラムの女性用民族衣装)を着用すべき時が来ても、彼女は、その上から*イースター帽を被り続けるだろう…

(*キリスト教の復活祭時に、女性が被る可愛らしい帽子(Easter Bonnet)。毎年、エリザベス女王が被るイースター帽が話題になっているらしい…参考

8.海外のパネリスト
すべては計画通り…ロンドンを転覆させるつもりなのさ…(*かなりの意訳)

9.海外のパネリスト
なぜこんな事態になっているんだ…

10.海外のパネリスト
>>9
警察自身の安全が、確保できなくなってきたんだろう…

11.海外のパネリスト
メイ英首相は役立たずだ…自国民を見捨てている…イングランドの国民よ!今こそ立ち上がるべき時だ!!国を取り戻せ!!!

12.海外のパネリスト
英政府はあまりにも弱すぎる…これらの問題に正しく対処することができていない…

13.海外のパネリスト
ウェストミンスター大聖堂の塔から、イスラム祈祷が大音量で流れる日も、そう遠くないだろう…

14.海外のパネリスト
予算確保のため、警察署が大量に閉鎖される一方、ヘイトスピーチ規制には莫大な資金が注ぎ込まれている…

15.海外のパネリスト
なぜ警察署を減らすのか?むしろ増やすべきだろう!?我々はイスラムとの戦争、真っ只中にいるのだから…

16.海外のパネリスト
カーン市長によるイスラム法統治が、ついに現実のものになりつつある…

17.海外のパネリスト
なるほど…これらの警察署を、イスラム法裁判所にリフォームするつもりですね?

18.海外のパネリスト
警察が頼りにならない以上、自分達で護身用武器を携帯するしかない…

19.海外のパネリスト
ネット上のヘイトスピーチ探しには熱心だけれど、(ムスリム達による)路上の犯罪にはまったく無関心の英警察…

20.海外のパネリスト
>>19
「女性への暴力」も忘れずに…彼らは「女性の被害」にとても無関心だよ…

21.海外のパネリスト
つまりこれは…ムスリムのロンドン市長が、自分の仲間達(イスラム教徒)のために、ロンドン内で好き勝手暴れまわれるよう、配慮してあげた…ってことなのかな?

22.海外のパネリスト
警察署大量閉鎖により、ロンドンの犯罪率は急上昇→観光客激減→地元民(白人)激減→ロンドニスタンの誕生!イスラム市長ニッコリ…って訳ですよ…

 




英保守系団体「Britain First」の副代表である女性活動家”Jayda Fransen”氏が、数ヶ月前、反テロリスト抗議集会にて語った過激発言がもとで、先日、逮捕・起訴されていたことがわかった。

Jayda Fransen氏は、今年の8月6日、北アイルランドの首府ベルファストにて、「Britain First」のメンバーと共に「反テロリスト」集会を行っていた際、「反イスラム的('anti-Islamic')」な言動を行ったとされる。

北アイルランド警察は、この時のFransen氏による言動を根拠に、先週土曜日、イギリス本土ブロムリー区に滞在していたFransen氏を逮捕、事情聴取のため、北アイルランド・ベルファストへと身柄を送ったという。現在、Fransen氏はすでに釈放されており、今年12月14日に開かれるベルファストでの初公判に出席する予定だ。

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//News Info
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http://www.dailymail.co.uk/news/article-5098241/Britain-deputy-charged-threatening-language.html
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1.海外のパネリスト
(ムスリムの)両親による女児への強制割礼行為は放置しているくせに…

2.海外のパネリスト
>>1
英警察にとっては、過激な言動の方がより重罪なのさ…

3.海外のパネリスト
わざわざこの為だけに、北アイルランドからイギリス本土へ捜査員を派遣したのか?過激な発言を罰するためだけに…?

4.海外のパネリスト
ムスリムの指導者達は、毎日のようにヘイトスピーチを繰り返しているというのに…当局は知らん振りをしている…

5.海外のパネリスト
言論の自由は何処へ行ったんだ?嫌味を言った位で逮捕されるなんてオカシイよ…英警察は、俺達の税金で飯を食いながら、俺達を監視している…

6.海外のパネリスト
どうやら、英政府はイスラム原理主義者達と、”ねんごろ(coddle)”の関係らしい…

7.海外のパネリスト
馬鹿げている…ムスリム達は警察の目の前でも、好き勝手なことを叫んでいるのに…

8.海外のパネリスト
>>7
この国は狂っている…政治家達は根性なしばかりだし…真実を述べる愛国者は軒並み罰せられる…大手メディアも嘘ばかり垂れ流す…いまや”偉大なる英国(Great Britain)”どころか、”偉大なる笑い者(Great laughing stock)”だ…

9.海外のパネリスト(>>7)
>>8
でも…面白いことに、彼らが右派系活動家を抑圧すればするほど、彼らに対する一般大衆の支持は増えていく…イギリス国民は、この国を破壊する政治家達に心からウンザリしているんだ…

10.海外のパネリスト(>>8)
>>9
一般国民が真実を悟る…それは政府にとって、本当に都合の悪いことなんだろう…

11.海外のパネリスト
まるで映画「*ボディ・スナッチャー/恐怖の街」のようになってきたな…生き残るためには感情を押し殺し、何も述べてはいけない…

(*ボディ・スナッチャー/恐怖の街:1956年制作のアメリカ合衆国のSF映画。)

12.海外のパネリスト
>>11
良い分析力だと思う…我々が持つ選択肢は、戦うか…もしくは、奪われるか…その二つのみ。我々に神の祝福があらんことを…

13.海外のパネリスト
起訴を取り下げさせよう!!!

14.海外のパネリスト
彼女はイスラム・テロリスト達よりも、恐ろしい存在なのかい?

15.海外のパネリスト
”過激な発言”って…一体どんな内容なんだろう…詳細が知りたい…

16.海外のパネリスト
”棒や石(Sticks and stones)は骨を折るかもしれないが、言葉は少しも傷つけない”…この有名なことわざを、彼ら(警察)は知らないのだろう…

17.海外のパネリスト
ムスリムに支配された社会の良い見本だね…あと、デイリーメールが嬉々として「極右(far-right)」という言葉を使っているのもムカつく!

18.海外のパネリスト
英警察、ムスリムへの服従法を勉強中…

19.海外のパネリスト
”過激な発言”?イスラム教義のことですか?

 



(*パリ郊外の路上にて集団祈祷を行うムスリムと、それに反発する市民達との衝突。)

今週日曜日、フランス内務省のGerard Collomb大臣は、路上を占拠する形で行われているムスリムの集団祈祷行為を、制限する意向を示した。仏新聞”ル・モンド”などには、以下のような同大臣によるコメントが掲載されている。”彼ら(ムスリム)は今後、路上で祈祷行為を行うことはできない。私達は、それらの行為を阻止する。”

イスラム教徒達は、今年の3月以降、毎週金曜日に多民族地区である北パリ・クリシーの路上で、集団祈祷行為を行ってきた。これは、当局による地元モスク強制閉鎖処置への抗議活動であるとされている。一方、これらのムスリムによる行動に関して、多くの政治家や地元民などからは、苦情が殺到していた。

Collomb大臣は、閉鎖されたモスクに関して、代替施設を提供する必要性を認めているが、クリシーの右派系市長などは、既存モスクの利用を主張、大型モスク建設を望むイスラム団体との軋轢が生じている。

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//News Info
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https://www.thelocal.fr/20171119/france-to-prevent-muslim-street-prayers-in-paris-suburb
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1.海外のパネリスト
対応が遅すぎるし、生ぬるい…

2.海外のパネリスト
フランスはすでに亡国と化した。

3.海外のパネリスト
如何なる団体であれ、他者に自分の思想・信条を押し付けてはならない。逆にイスラム国家において、このような行為が許されるだろうか?

4.海外のパネリスト
>>3
今アメリカでは、公的な場でイスラムを称えることは許されるが、自国を尊ぶことは嫌悪される状態になっている…一体この国はどうなってしまったんだ…

5.海外のパネリスト
>>4
リベラルや民主党支持者が、ムスリム侵略者達と徒党を組んでいるのさ。欧米諸国はそろそろ現実を直視するべきだ。

6.海外のパネリスト
いずれ米国でも同じこと(路上での集団祈祷)が起こる…

7.海外のパネリスト
>>6
もうすでに起きてる…

8.海外のパネリスト
パリはすでに失われた…以前のロマンティックで美しかった都市は、もう存在していない…

9.海外のパネリスト
>>8
古き良き時代のフランスを訪れてみたかった…

10.海外のパネリスト
>>9
将来、お嫁さんを連れて、パリかヴェネツィアに新婚旅行へ行くことが夢だった…やっぱり、ヴェネツィア一択かな…

11.海外のパネリスト
>>10
ヴェネツィアの市長はしっかりした人だからね…(参考

12.海外のパネリスト
フランス中の路上で豚のパレードをしよう!そうすれば、路上祈祷を終わらせることができる!!!

13.海外のパネリスト
フランス野郎(*Frogs)!いい加減、根性見せろ!侵略者を追い出せ!!

(*Frogs:カエルを食べる人々という意味。イギリス発祥の対フランス人蔑称である。)

14.海外のパネリスト
これって本当なの?あのフランス政府が?槍でも降るんじゃないか…いや、素晴らしい知らせだとは思うんだけどね…

15.海外のパネリスト
ムスリムが路上を占拠してるだって?別に関係ないよ…普通に車を走らせたらいい…

16.海外のパネリスト
この問題は宗教や人種に関するものではない…これは力(イスラム)の誇示なのだ…彼ら(イスラム教徒)は知っているのさ…フランスの馬鹿なリベラル政治家達が、自分達を守ってくれることを…イスラムを攻撃する人々は皆、”差別主義者”や”イスラム恐怖症”のレッテルを貼られてしまう…

17.海外のパネリスト
>>16
ほんとそれ!

18.海外のパネリスト
フランスの警察って、ストライキをしている自国の労働者には、平気で催涙弾を撃ち込んでくるくせに…なんで路上を占拠しているムスリム達には、同じ対応をしないんだよ…

19.海外のパネリスト
路上を占拠するこのような行為は、フランス国家と、その文化に対して、*Vサインをするようなものだ。挑発行為なんだよ…

(*Vサインの方法によっては、(イギリスなどで)侮辱を表す場合がある。参考

 




ドイツが誇る著名な大学のひとつであるライプツィヒ大学の法学教授が、自身のツイッター上において、ポーランドの白人愛国者団体を称賛した。その行為に対して、彼の所属大学は、同教授を”外国人恐怖症者(xenophobia)”であると非難、雇用契約を見直す可能性について言及している。

ライプツィヒ大学にて法学教授を務める”Thomas Rauscher”氏は、先週月曜日、自身のツイッター上に、ポーランドで行われたネオナチ・デモに関するニュース記事をリツイート、そこへ以下の文章を添えたとされる。”我々の友国である愛すべき白人ヨーロッパ国家(ポーランド)よ…あなた達こそ、我々が目指すべき理想像である!(A white Europe of fraternal nations. For me, that is a wonderful goal!)”。またRauscher教授は、その翌日にも、引き続き同様のコメントを投稿したとされる。”私達がアラブ人やアフリカ人(移民)の面倒を見なければいけない義理はない。彼らは自らの祖国を、己の腐敗と、ごまかしと、非抑制的繁殖と、部族・宗教紛争によって破壊し、そして今、我々ドイツ人が汗水垂らして作り上げたこの国を、乗っ取ろうとしているのだ…”(*現在、Rauscher教授のツイッターアカウントは閉鎖されています。)

このツイートは瞬く間にドイツ中に広まり、様々な反発をもたらす結果となった。ライプツィヒ大学が位置するザクセン州政府の学術大臣”Eva-Maria Stange”氏は、ツイッター上にて声明を発表。”ザクセン州の大学は世界主義と国際主義を尊重するべきです。それゆえ、Rauscher教授による外国人恐怖症的発言には、強く抗議します。("Saxony's universities are cosmopolitan and international. I strongly criticize Rauscher's xenophobic opinions.”)”などと、述べた。

また、Rauscher教授が所属するライプツィヒ大学も、この騒動に関連するツイートを投稿。以下のような文章を公開した。

”私達(ライプツィヒ大学)は「世界主義」と「寛容」を支持しており、「不寛容」や「外国人恐怖症」に対しては、断固として反対しています。これは、私達がこれまで何度も表明してきたことであり、また、今後もその方針は変わりません。~(中略)~私達はRauscher教授との雇用契約に関して、捜査・検討を行う予定です。”

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//News Info
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https://www.thelocal.de/20171117/law-professor-in-leipzig-stirs-controversy-over-racist-tweets

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/StanM3/status/932068483436830720
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト
彼は何も間違っていない!

2.海外のパネリスト
確かに、こういう意見を持つ人もいるんだろうけど…最終的には、メルケルみたいな人を首相に選ぶわけじゃん?もう、どうしようもないんだよ…

3.海外のパネリスト
移民なんてものは、グローバリストの政治家が望んでいるだけだ!

4.海外のパネリスト
なぜこの教授が責められているのか…むしろ、一部政治家達に対する(解雇の)捜査・検討が必要であろう…

5.海外のパネリスト
真実を述べた教授が糾弾されているだと…?

6.海外のパネリスト
彼は眠れるドイツの若者達を目覚めさせようとしたのだ…称賛されるべき行為である。大学機関は左翼主義の扇動場と化している。

7.海外のパネリスト
100%、彼の意見に賛同します!

8.海外のパネリスト(トルコの方)
中東に関しては良く分からないけど、少なくともアフリカに関して言えば、ヨーロッパも昔、植民地支配で相当な迷惑をかけただろ?

9.海外のパネリスト
>>8
むしろ、近代文明を導いてやったことに感謝して欲しいくらいだね!

10.海外のパネリスト
近年は、真実を語ると「ヘイトスピーチ」扱いされるのか…

11.海外のパネリスト
>>10
ドイツの「ヘイトスピーチ」関連裁判において、発言内容における「真実」の有無は、まったく考慮されていない。

12.海外のパネリスト
「博愛主義」の実現なんてものは、地元社会(自国民同士)においてすら、非常に困難なものである。ましてや、世界規模で行うことなど絶対に不可能…誰を愛するかは、我々が決める。

13.海外のパネリスト
第三世界の住人を受け入れる国家は、いずれ、第三世界へと変貌してゆく…

14.海外のパネリスト
真実ってのは痛ぇよなぁ…そうだろ…リベラルさん?

15.海外のパネリスト
なんて惨めな国家になってしまったんだ…左翼共め!!!

16.海外のパネリスト
大学教授は如何なる主張表明も許される…それがグローバル化や、移民侵略を批判するものでない限り…

17.海外のパネリスト
文明化の波に乗り遅れた南半球の蛮族達が、今、大挙してヨーロッパに押し寄せている…

18.海外のパネリスト
意見を表明した教授に対する大学からの圧力…次のステップは大学構内における焚書活動か?

 



(*動画の最初、少し音量が大きいです。ご注意ください。今回のニュースとは異なる事件に関するものです。)

米バージニア州フェアファックス公立学校において、教師がムスリム女生徒が着用しているヒジャブ(*イスラムの民族衣装であり、頭に被る布を示す。)を、強制的に取っていたことが分かった。女生徒がツイッター上に一連の騒動を書き込み、事件が発覚、この教師は休職処分となっている。

フェアファックス公立学校は今回の事案について”不適切であり、受け入れられない”との声明を発表した。現在、この事件に対する、詳細な調査を進めているという。米イスラム団体は、同学校の対応を評価しつつ、この教師へのさらなる厳格な処分を求めているとされる。

近年、アメリカでは教師によってムスリム女生徒のヒジャブが取られる事案が多数報告されている。今年の5月には、ニューヨーク市ブロンクス区の学校で臨時教員をしている人物が、態度の悪い女生徒のヒジャブと取ったとして、問題となった。この教員は後に”ヘイトクライム罪”にて起訴されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/muslims-students-getting-hijabs-pulled-230211335.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

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1.海外のパネリスト
これ見よがしに、リベラルがイスラムを擁護しているのが笑える…でも、よく考えてみな…彼らは女性達を下僕のように扱っているし、同性愛者なんか動物以下。「忍耐」なんて言葉は彼らの辞書にはないし、イスラム以外の人々は皆「異端者」として扱われている…彼らは我々の社会を乗っ取ろうとしているんだ…いい加減そのことに気づきなよ?俺の住んでいるテキサス・リチャードソンにも、大きなモスクが建った…こういったことがどんどん起きている…彼らは米国の法律など気にしない…イスラム法だけが彼らの法律なんだ…

2.海外のパネリスト
アメリカはイスラム国家ではない。この国の文化に統合するか、それが嫌なら出て行くべきだ。

3.海外のパネリスト
ヒジャブを取られた?ムスリム国家において、異教徒達がどんな扱いを受けていると思う?そんな生易しいもんじゃないぞ?

4.海外のパネリスト
生徒が鉤十字(*ナチスのロゴ)のアクセサリーをしていたら、強制的に没収されるだろう…それと同じことさ…危険な思想は取り払われねばならない。

5.海外のパネリスト
腰パン野郎よりかは、ヒジャブ女子のほうが、はるかにマシだと思うけどね…w

6.海外のパネリスト
>>5
どっちも嫌。

7.海外のパネリスト
この国の教育システムには、差し迫った課題が山積しているにも関わらず、行政が関心を寄せるのは、ヒジャブの問題だけ…無能な奴らだ…

8.海外のパネリスト
教室内で帽子を被ることが禁止されているのだから、ヒジャブも着用するべきじゃない。

9.海外のパネリスト
>>8
ヒジャブは宗教衣装だからね…*ヤムルカみたいなもの…例外処置になりうるのでは?

(*ヤムルカ:ユダヤ教の民族衣装の一種。男性がかぶる帽子のようなもの。)

10.海外のパネリスト
法律上、ヒジャブの着用が認められているのだから、教師もそれを尊重しないと…それが嫌なら、新たな法律を作るしかないよ。

11.海外のパネリスト
この教師は、クリスチャンが着用している十字架を取るだろうか?*灰の水曜日に、額に描かれた十字架を消し去るだろうか?教育現場においては、半端な例外は作らずに、全ての宗教関連要素を排除するか、全てを受け入れるか…そのどちらかを選ばねばならないだろう…

(*灰の水曜日:キリスト教における復活祭儀式の一つ。信者各自の額に灰の十字を記す。)

12.海外のパネリスト
スキーマスクや、ハロウィーンの仮装マスクを着用して、登校してもいいのかな…

13.海外のパネリスト
>>12
もしそれが君の宗教に関連するものであれば、許可されるだろう…

14.海外のパネリスト
ベトナム戦争に従事し、その後、警察や地域の消防隊員を勤め上げた私からすると、今、この国に蔓延る差別と偏見の根深さに、失望を感じざるを得ない。かつて、アメリカの子供達は「他者を尊敬する心」を持つように教えられてきた…だが最近では、自分とは異なる意見に対して、一方的に非難を浴びせかける者ばかりだ…私達は「モラル」だけではなく、「恥を恥じる心」すらも失っている…

15.海外のパネリスト
>>14
我々と異なる宗教を持つからといって、我々の規則を守らなくても良い理由にはならないでしょう?彼らは、この国の法律を超越した存在なのですか?

16.海外のパネリスト
>>14
これこそまさに、米国におけるリベラルの”立ち居振る舞い”そのもの。

17.海外のパネリスト
仮に、この教師が、ユダヤ教徒の生徒から「ヤムルカ」と取ったら…こんなもんじゃ済まないほどの反発が起きていただろう…

18.海外のパネリスト
>>17
僕ユダヤ教徒だけど、学校では「ヤムルカ」着用を禁止されているよ…

 




ドイツ人ジャーナリストであり、モデルでもある”Anabel Schunke”さんのフェイスブックが、30日間の凍結処分になっていることがわかった。移民による犯罪を皮肉ったジョークが、フェイスブックの規約に反した模様。

Anabelさんによると、彼女はフェイスブックのタイムライン上で、警察やメディアなどで使われている(女性への暴力を行う)北アフリカ系移民の犯罪者を示す略語”NAFRI(North African repeat offenders)”を揶揄し、一時凍結処分を受けたという。

以下は問題となったコメント:

”NAFRIとは「女性への暴力」を行う犯罪者のことか…それとも、次世代を担う新ドイツ人達のことか…(“Sexual assault or in neo-German: to do the NAFRI.”)”

凍結処分後、Anabelさんの弁護士と、フェイスブック社の弁護士が話し合いを行ったものの、議論は平行線のまま終わったとされる。

この騒動に関しては、ドイツの右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」党首”Alice Weidel”氏もツイッター&フェイスブック上で言及、ドイツ政府が推し進める検閲強化の姿勢に懸念を示した。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2017/11/germanys-extreme-censorship/#.WgyiQgSZ-Zs.twitter

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/930894074839740417
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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//Translator's Comment
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Wikiより…

::-引用 開始-::

重大な被害がもたらされる恐れがあるというだけで、自由な言論と集会への抑圧を正当化することはできない。(中略) 議論を通じて、虚偽や誤りをあぶり出す時間があれば、また教育のプロセスを通じて、邪悪を回避する時間があれば、講じるべき解決策は、強制された沈黙ではなく(not enforced silence)、より多くの言論である (英語: the remedy to be applied is more speech)。
—ルイス・ブランダイス、ホイットニー対カリフォルニア州事件判決

::-引用 終了-::

:関連記事リンク(*直接記事に飛びます):

【大阪地裁】李信恵裁判 保守速報に対して200万円の高額賠償命令

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1.海外のパネリスト
ネット、大手メディア、そして、法律…すべてがグローバリストの支配下に置かれている…彼らに歯向かうものは皆、厳しい検閲の対象となるのだ…

2.海外のパネリスト
”NAFRI”という略語は、もともと独警察やマスコミ内にて使われていた…なぜジャーナリストが使ってはいけないのか?これは皮肉でもジョークでもない…(北アフリカ移民に犯罪者が多いのは)事実だ。フェイスブックの判断はおかしい!

3.海外のパネリスト
自国政府による自国文化の破壊…

4.海外のパネリスト
白人を馬鹿にするジョーク(White joke)を言えば、英雄扱いされたであろう…

5.海外のパネリスト
こんなことをする国(ドイツ)に、民主主義を説く資格はない…

6.海外のパネリスト
数年のうちに、ヨーロッパの国々はイスラムに支配される…そして、女性達はヒジャブの着用を義務付けられ、拒否するものは石打にされるだろう…

7.海外のパネリスト
>>6
そして、(この事態を招いた)リベラル達も同様に迫害される…

8.海外のパネリスト(>>6)
>>7
彼ら(リベラル達)はそのことに気づいていないんだ…いずれ自分たちも被害者になりうることを…

9.海外のパネリスト(>>7)
>>8
「*嘘泣き症候群(Crocodile tears)」なんですよ…

(*偽の同情心を表す偽善者を示す。)

10.海外のパネリスト
この表現って、法律的上は問題ないわけでしょ?つまり、フェイスブックの規約は、法律よりも尊いわけだ…

11.海外のパネリスト
>>10
ドイツ政府も、ネット上における「ヘイトスピーチ規制」を強化しているよ…ヘイトスピーチを放置したSNS会社に対して、最大で5000万ユーロ(*65億円くらい)の罰金を課すことが決定されている…(参考

12.海外のパネリスト
これはヨーロッパ人が決めたこと…彼らが定めた未来理想図の一部なんだよ…

13.海外のパネリスト
まるでナチスだ…

14.海外のパネリスト
ジョークが犯罪扱いされる社会…

15.海外のパネリスト
北朝鮮、旧ソ連、そして、ジンバブエ…これらの国々と肩を並べ始めたドイツ…

16.海外のパネリスト
紛争、戦争、混乱が起こる時…最初の犠牲者は常に”真実”である。

17.海外のパネリスト
イスラム法が蔓延れば、自由は駆逐される…

18.海外のパネリスト
>>17
「イスラム法」を「共産主義」に置き換えても、意味は通じるね…ほんと…似たもの同士だ…

19.海外のパネリスト(ドイツの方)
アメリカの皆さん…お願い…ドイツを救って…

20.海外のパネリスト
>>19
助けたいけど無理かも…神様に祈るか…もしくは、アメリカにおいで…

 

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