海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価点検中…)


カテゴリ: トランプさん関連




トランプ米大統領と、オーストラリア首相間での電話会談記録が流出した問題で、”メルケル独首相は難民受け入れを後悔している”と、トランプ大統領が語っていたことが明らかとなった。米ワシントン・ポストが報じている。

リークされた米豪首脳電話会談記録によれば、トランプ大統領はオーストラリアのターンブル首相に、次のように語ったとされる。”今ドイツで起きていることを見てみろ。ヨーロッパ諸国で起きていることを…彼らは愚かにもこれらの災難(難民/移民)を自ら招きいれたんだ…今日私はメルケル首相とも話をしたんだが…信じてくれ…彼女は(移民/難民の受け入れを)後悔していたよ…ドイツはもうめちゃくちゃだ…(“Look at what has happened in Germany. Look at what is happening in these countries. These people are crazy to let this happen. I spoke to Merkel today, and believe me, she wishes she did not do it. Germany is a mess because of what happened.”)”

この会談はトランプ大統領が就任してすぐに行われたものであるが、最終的に、オバマ政権時代に締結された難民受け入れの履行を求めるターンブル首相に対してトランプ大統領が激怒、電話を”ガチャ切り”する事態となっている。

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//News Info
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http://www.express.co.uk/news/world/836896/president-trump-leaked-phone-call-transcript-germany-migrant-crisis-merkel-australia

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(https://twitter.com/V_of_Europe/status/893401651037564929)
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//Related Article(*当ブログ内記事)
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1.海外のパネリスト
トランプみたいな政治家がイギリスにもいてくれたらなぁ…

2.海外のパネリスト
>>1
この国の政治家達は意図的にイスラム教徒を受け入れてるんだ…この国を分断するために…

3.海外のパネリスト
メルケルはグローバリスト達のリーダー。

4.海外のパネリスト
これって本当の話なのかな…仮にメルケルが自身の決断を後悔しているのなら、なぜ未だにそれを継続しようとしているのだろうか…

5.海外のパネリスト
>>4
いや、ドイツは移民の追放や制限を強めてきているよ。

6.海外のパネリスト
ドイツだけじゃない…EU全体がめちゃくちゃだ…

7.海外のパネリスト
移民/難民の弊害を理解しつつ、他のヨーロッパ諸国には彼らの受け入れを求める…メルケルって奴はほんとに…

8.海外のパネリスト
どうせ自身の選挙に不利益な政策だったと後悔しているだけでしょ…こんな人、もう首相にさせちゃ駄目よ…

9.海外のパネリスト
ありえない。あのメルケルがこんなこと言うわけないだろ…確実にフェイクニュースだ。

10.海外のパネリスト
>>9
仮にそう言ったとしても、嘘だよねw

11.海外のパネリスト
いまさら何言ってるんだか…もう遅すぎるよ…この侵略を止めることはできない。メルケルはその責任を取るべきだ。

12.海外のパネリスト
>>11
何事においても、遅すぎることはない…

13.海外のパネリスト
メルケルを追放すべし!

14.海外のパネリスト
難民/移民に金や家を与える必要はない…強制送還あるのみ…ヨーロッパ諸国を見てみろ…

15.海外のパネリスト
政治生命の危険を感じたから、急遽方針転換しようとしているだけでしょ?自分のことしか考えてないんだよ…彼女は…

16.海外のパネリスト
後悔するには遅すぎる…もう元には戻れない…

17.海外のパネリスト
>>16
100万人のムスリムたちは、30年後には1000万人へと増加するだろう…

18.海外のパネリスト
>>16
最近になって、ようやく移民の受け入れを制限しているみたいだけどね…

19.海外のパネリスト
ヨーロッパを救うためにはメルケルが辞任するしかない…

 




(*タイトル&記事アドレスを変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/22 6:00)

トランプ米大統領はインタビューに答え、先月、G20の夕食会において、日本の安倍総理夫人である”安倍昭恵”さんが、隣に座ったことを明らかにした。”素晴らしい女性(terrific woman)である。”と、安倍夫人を褒め称えながらも、彼女は”英語を話さなかった。(she doesn't speak any English)”とも語った。しかし、会食の様子を捉えた映像では、安倍夫人が流暢に英語を話している様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/did-japans-first-lady-akie-183231524.html
(転載元:International Business Times)

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//Translator's Comment
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いつもは親トランプの意見が多い米ヤフーなんですが、今回は否定的なコメントが多かったです。

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1.海外のパネリスト
大丈夫だよ。トランプも英語しゃべれないからw

2.海外のパネリスト
もし僕がトランプの隣に座ったとしても、同じ対応をするね…

3.海外のパネリスト
>>2
あんたなんかにゃ、一生トランプの隣には座れないさ。

4.海外のパネリスト
彼は身振り手振りが激しいだけで、大した話はしないから…

5.海外のパネリスト
トランプ大統領と会談する人たちって、みんな、あまり嬉しそうじゃないんだよね…

6.海外のパネリスト
彼女を責めないであげて!

7.海外のパネリスト
安倍昭恵さんは、旦那である日本の総理から”家庭内野党”と称されるくらいだからね…夫の意見と対立することもあるんだろう…変な誤解を招かないためにも、あえて話しかけなかったんじゃないかな…

8.海外のパネリスト
夕食会の間、トランプの話を笑顔で聞くことは、さぞかし、つらいことだっただろう…かわいそうに…

9.海外のパネリスト
あんな吐き気がする顔をずっと見ていなきゃいけなかったのか…昭恵さんには同情するよ…

10.海外のパネリスト
トランプにセクハラされることを警戒してたんじゃないかな…

11.海外のパネリスト
新しい首脳夫人のあり方だね!他の人たちとは一味違う!!

12.海外のパネリスト
アメリカ人も、トランプのしゃべっている言語が理解できない。

13.海外のパネリスト
きっとトランプが下品なことでも口走ったのだろう…

14.海外のパネリスト
世界のリーダーやその配偶者たちは、トランプを嫌っている。彼は大統領の身分に値しない人物だ。

15.海外のパネリスト
彼女は英語をしゃべれるよ。だが、トランプ語はしゃべれなかったようだ…

16.海外のパネリスト
トランプの隣に座らせただって!?なんてことを…だれか!彼女に精神的なケアを!!

17.海外のパネリスト
多分、イギリス、カナダ、オーストラリアのVIP達も、同じことをトランプにしてやりたかったと思うよ…

18.海外のパネリスト
彼女はただ、良き日本人であろうとしただけ。あまりべらべらとしゃべらず、黙って相手の話すことを笑顔で聞く。それこそが嫌な相手と上手く付き合っていく方法であることを、彼女は知っていたんだろう。

 




ヨーロッパ外遊中のトランプ大統領は、最初の訪問国となるポーランドにおいて、熱狂的な歓迎を受けた。ポーランドの首都ワルシャワで行われたトランプ大統領の公開演説には、数千人のポーランド国民が参加したとされる。

ポーランドの現政権与党は、2015年以降、反移民・反グローバリズムの姿勢を鮮明にしており、その支持者の中には、トランプ大統領の主張する内容に、共感を覚える人々が多くいるようだ。

集まった数千人の観衆を前に、トランプ大統領は難民の割り当てを巡り、EUと確執が深まっているポーランドへの支持を、暗に示した。

”我々は共通の価値観を保有し、共存して生きることを望む人々であれば、いつでも歓迎する。しかし、テロリストや過激派に対しては、常に、国境を閉じていなければならない。~(中略)~我々が先祖から受け継いだ伝統や文化は、これまで存在したことがないものである。ゆえに、もし私達がこれらを守れなければ、それは、もう二度と復活することはないであろう…だからこそ、我々は失敗するわけにはいかないのだ。”

また、第二次大戦中ナチス・ドイツに抵抗したポーランドの自由闘士達を称え、次のように述べた。

”ポーランドが生み出してきた歴史は、ポーランド人がいかに強く、不屈であり、そして、誇り高き民族であるかを、如実に示している。”

それを聞いていた観衆は、時折トランプ氏の名前や”USA!”などと一斉に叫びながら、アメリカのリーダーに賛辞を送っていた。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/06/pictures-president-trump-receives-rapturous-welcome-in-poland/

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米Breitbart
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1.海外のパネリスト
ドイツの駐留アメリカ軍基地を、ポーランド、ハンガリー、そして、チェコ共和国に移設して欲しい…そうすれば、これらの国々を支えることが出来るだろう。

2.海外のパネリスト
オバマの時代、アメリカ以外の国で”USA!”なんて観衆が叫んでくれることは、まず無かった…

3.海外のパネリスト
集まったポーランドの人達が、アメリカ国旗を振ってくれているのを見て、胸が熱くなったよ…

4.海外のパネリスト
>>3
イギリスではこうはいかないだろうな…国から補助金を受け取っている反トランプの連中が、道端で、大勢たむろしているからね…

5.海外のパネリスト
>>4
この前ロンドンを訪れたばかりなんだけど、仕事もせずに街中をうろついているムスリム達の多さに愕然とした…

6.海外のパネリスト
>>5
僕も去年イギリスにいたから良くわかる。でも、一般のイギリス人って、意外にも、今イギリスで起きていることをよく理解していないみたいなんだ。試しに、友人のイギリス人に、”*マーブル・アーチ”周辺が中東出身者によって占拠されていることについて尋ねてみたら、”知らなかった!私達はあまりロンドンには行かないね~”って言われたよ…

(*ロンドンのハイド・パークの角にある大理石の門。シリア難民危機以前より、中東出身の移民たちなどが集まる場所であったようだ。参考)

7.海外のパネリスト
>>5
私の知り合いも何人かが、昨年の夏、ロンドンに遊びに行ったんだけど…ムスリムと移民しかいないって言ってたw地元民は追い出されちゃったみたいだね…

8.海外のパネリスト
>>4~>>7
ねぇ…イギリスって…大丈夫なの…?

9.海外のパネリスト
>>8
駄目w

10.海外のパネリスト
>>5
ロンドンの市長がムスリムですもの…

11.海外のパネリスト
ポーランドの人々は、共産主義やリベラリズムが役に立たないって、身に染みて分かっているからね…

12.海外のパネリスト
>>11
いや、共産主義は役に立つよ!…反対する人間をすべて粛清することができたらねw

13.海外のパネリスト
>>11
ポーランドには国民皆保険制度があるんだぞ?

14.海外のパネリスト
>>13
だから何?共産主義とはまったく関係ないでしょ?

15.海外のパネリスト
ポーランドをヨーロッパ外遊最初の訪問国に選んだことは、素晴らしい決断であった!大切な友であるポーランドには、それだけの価値がある!

16.海外のパネリスト
仮にトランプ大統領がイギリスを訪れても、ポーランドのような暖かい歓迎を受けることはないであろう…それどころか、罵声を浴びせるような連中もいるかもしれない…イギリス人の一人として恥ずかしく思う。トランプ大統領に礼儀を尽くしてくれてありがとう…第二次世界大戦中、ポーランドのパイロット達が、ドイツ軍の爆撃機からロンドンを死守してくれたことも、決して忘れないよ…

17.海外のパネリスト
>>16
イギリスの人達は、そろそろアメリカとの関係が終焉に近づいていることを悟るべきだ…トランプが未だにイギリスへと公式訪問を行っていないことも、そのことを顕著に示している…ムスリムの侵略を甘んじて受ける国家に対して、我々は手を差し伸べるつもりはない。

18.海外のパネリスト
>>17
彼らはBrexitを選んだ。(一般のイギリス人は)一生懸命(反米&親難民の)支配層と戦おうとしているんだ。

19.海外のパネリスト
>>17
君の説教はいらない。私達イギリス人は、自分たちが置かれている状況をちゃんと把握している。アメリカの助けも必要としない。(難民を押し付ける)EUと戦い、(難民を受け入れようとする)国内の裏切り者たちとも戦っていく。トランプとその支持者達のようにね…

20.海外のパネリスト
メディアは、トランプがポーランドで歓迎されている様子を伝えないだろう…

21.海外のパネリスト
>>20
いや、結構取り上げられてるよw

http://www.bbc.com/news/world-europe-40515329
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/07/06/donald-trump-meets-polish-president-warsaw-ahead-g20-summit/
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4668724/Trump-hero-s-welcome-Warsaw.html
http://www.scotsman.com/news/world/donald-trump-opens-european-visit-in-poland-1-4496373
https://www.forbes.com/sites/danielrunde/2017/07/05/president-trump-visit-poland-us-ally-foreign-assistance-graduate/#433b9aa62c08

22.海外のパネリスト
>>21
アメリカのメディアは?ABCとか、CBSとか、NBCは?!

23.海外のパネリスト
>>22
ごめん、俺、アメリカのメディアは見ないようにしてるから…

 




ポーランド・ワルシャワを訪れているトランプ大統領が、ポーランドのファーストレディであるAgata Kornhauser-Duda夫人に、握手を拒否されたように見える動画が話題を呼んでいる。

式典に出席したトランプ大統領夫妻は、それを迎え入れたポーランド大統領夫妻と共に、ステージ上に登場した。その際、ポーランド大統領との握手を終えたトランプ大統領が、Agata夫人に手を差し伸べたところ、彼女はそれを無視して、メラニア夫人へと歩み寄ったのである。

しかしその後、無事Agata夫人とも握手ができた模様。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/polish-first-lady-agata-kornhauser-161910386.html
(転載元:Time Magazine Videos)

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1.海外のパネリスト
別に握手を拒否したわけじゃないでしょ。ただのレディーファーストだよ。何も間違ったことはしていないし、トランプ大統領を無視したわけでもない。私はヨーロッパ人だから、ヨーロッパの風習はある程度知ってる。

2.海外のパネリスト
もはやメディアは公にトランプを馬鹿にし始めてるな…偏向報道お構いなしって感じだね…

3.海外のパネリスト
”大統領、握手を拒否される”って記事のタイトル…嘘じゃん…握手してるし…

(*翻訳元の記事タイトルは「ポーランドのファーストレディーが、トランプ大統領との握手を拒否した場面をご覧あれ!」でした。)

4.海外のパネリスト
典型的なフェイクニュースだね。メラニア夫人の後に、ちゃんとトランプ大統領とも握手してるじゃないか…馬鹿なニュースメディアめ…いつも何かしらをでっち上げようと企んでいる…ヒラリーはもう負けたんだ!諦めろ!!!

5.海外のパネリスト
メディアがこぞって国家の代表を貶めようとする最近の風潮…ほんとに情けないね…政治的な信条は別にしても、こんなの無意味だし、品がないよ…

6.海外のパネリスト
大手のマスコミって、本当に哀れだ…

7.海外のパネリスト
動画を良く見たら分かるけど、彼女は最初からメラニア夫人を見ている。だから、別にトランプを無視したり、握手を拒否したわけじゃないよ。

8.海外のパネリスト
信じられないほど、馬鹿げた報道だね。メディアに関わる人間が、いかに愚かな人々であるか、そして、いかに反アメリカ的であるかを良く示している…

9.海外のパネリスト
トランプが、自分の旦那(ポーランド大統領)と握手をしながら少し話をしていたから、メラニア夫人と先に握手をしようと思っただけじゃない?

10.海外のパネリスト
マスコミは、こういうことばかり報じているから、信用されなくなるんだよ…

11.海外のパネリスト
リベラルメディアによる狂った報道、再び…

12.海外のパネリスト
こんなの言いがかりもいいところ…なんでもいいからトランプを叩きたいんだな…

13.海外のパネリスト
大統領に恥をかかせようと、メディアが必死になっている…無様だねぇ…僕は別にトランプのファンじゃないけど、こんなのゴミみたいなもんだよ。むしろ、トランプ支持者の結束を強めるだけじゃない?

14.海外のパネリスト
正式なエチケットでは、男性達はまず男性と、そして、女性達はまず女性と、握手をすることが求められる。最近の西洋文明では、こういった礼儀が忘れられがちだけどね…

15.海外のパネリスト
>>14
この記事を書いた連中は、中学生レベルの知能だから、正式なエチケットなんて最初っから知らないんだよw

16.海外のパネリスト
*クリックバイト(click bait)記事ですね…

(*あえて過激なタイトルを付ける事により、より多くのクリックを得ようとする記事・ブログタイトルのことを示す。)

17.海外のパネリスト
これってわざわざ取り上げるほどの事なの?

18.海外のパネリスト
さすが!大統領選挙当日、頑なにヒラリー当選を予想していたメディアの報道は、一味違うね!w

 




トランプ米大統領vs大手米メディアCNNの戦いが、多方面でヒートアップしている。

事の発端は、先月、米上院諜報特別委員会が、トランプ大統領と関係が噂されているロシアの投資会社に対して、調査を始めたとする記事が、CNNのニュースウェブサイト上に掲載されたことだ。

この情報が公開されてからほどなくして、米保守系メディアBreitbartなどが報道の信憑性を疑問視する記事を掲載(参考)。様々な追求を受けた結果、CNNは該当記事が同社の編集基準に達していなかったことを認め、記事を削除する事態となった。また、記事の作成に関わったCNNのジャーナリスト3人が辞任に追い込まれている。

日頃、CNNに叩かれ続けているトランプ大統領は、一連の騒動について、即座にツイッターで言及。CNNのみならず、他のリベラル系メディアの報道姿勢をも痛烈に非難した。

(意訳:(辞任した3人は)CNNのフェイク(偽)ニュース病に罹ってしまったのだろう…しかし、NBC、CBS、それから、ABCはどうだ?最近業績の悪いニューヨークタイムズやワシントンポストは?彼らも皆、フェイクニュースの病原体ではないか!?)

だが、事態はこれで収まらなかった…

米掲示板Redditに投稿されたあるパロディー動画を、トランプ大統領が自身のツイッターで紹介したことが、新たな波紋を呼ぶ。

その動画では、トランプ大統領が”CNNを模した人物”を殴りつける場面がパロディーとして編集されており、それまで防戦を強いられてきたCNNを初めとするリベラルメディアは、この動画を共有したトランプ大統領を、”ジャーナリズムに対する暴力を容認する大統領”として大々的なバッシング・キャンペーンを始める。

さらに、CNNは、この動画をRedditに投稿した人物を特定、かつ、そのユーザー名を自社のニュースウェブサイト上に掲載した。その際、過去の投稿内容などを引用しながら、この人物が*差別主義者・反ユダヤ主義者”であると紹介。その後、この投稿者は謝罪に追い込まれ、現在はRedditのアカウントも削除している。しかし、この行動について、CNNにはネット上から批判が殺到している。

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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?v=85Eu1heYpuc
https://uk.news.yahoo.com/cnn-accused-blackmailing-reddit-user-101821804.html
https://www.washingtonpost.com/blogs/erik-wemple/wp/2017/06/26/three-cnn-employees-resign-over-retracted-story-on-russia-ties/?utm_term=.ecb1fd3427da
https://www.theguardian.com/us-news/2017/jul/02/trump-body-slam-cnn-tweet-violence-reporters-wrestlemania
https://www.washingtonpost.com/news/post-politics/wp/2017/07/02/trump-appears-to-promote-violence-against-cnn-with-tweet/?utm_term=.10b067ab10d7
http://money.cnn.com/2017/07/02/media/cnn-trump-wwe-tweet/index.html
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/07/02/donald-trump-tweets-video-body-slamming-punching-cnn/

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英ヤフー
(https://uk.news.yahoo.com/cnn-accused-blackmailing-reddit-user-101821804.html)
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1.海外のパネリスト
CNNなんてお笑いもんでしょ?彼らは報道社なんて大層なものじゃないよ。ただリベラル共に支配されている政治集団さ。

2.海外のパネリスト
前回の大統領選挙で分かったことがある…それはCNNが極端に偏った報道を行う組織であるということだ。彼らはもはや信頼を失っている…だが、こんな醜態を晒すとは…恥を知れ!

3.海外のパネリスト
Redditにこの動画を投稿した人は、謝る必要なんかないよ!彼は自分の意見を率直に表現しただけ。もし動画の主人公がオバマで、殴られる側がFOXニュースだったら、今頃CNNから大絶賛を受けた上に、インタビューの依頼が舞い込んでいたことだろう…

4.海外のパネリスト
CNN=フェイクニュース。ホワイトハウスの記者会見場から追い出せ!

5.海外のパネリスト
簡単なことさ…CNNのスポンサーになっている会社の商品やサービスを利用しなければいいんだ。スポンサーに対して直接訴えかけよう!そうすれば全ては解決できる。

6.海外のパネリスト
これではっきりしたね…この”オバマ&ヒラリー大好きメディア(CNN)”は、結局、民主党の広報部門にすぎなかったのさ…おまけに、今じゃ一般市民を、晒し上げるようなことまでするようになった…

7.海外のパネリスト
リベラルメディアってネットから叩かれる度に、”~が、右翼(保守)からの非難を浴びている!”っていう表現をよく使っているけど…”~が、左翼(リベラル)からの非難を浴びている!”とは言わないよね…なんでなの?

8.海外のパネリスト
>>7
彼らもその仲間だからだよ…

9.海外のパネリスト
一般人をここまで晒し上げておいて、炎上せずに済むと思ったのか?

10.海外のパネリスト
キャシー・グリフィンが”トランプの頭部模型”を持ち上げた写真を公開した時、彼らはそれを”芸術”であると擁護した…ならば、なぜただのプロレス動画が”暴力”と非難されねばならないのか?

11.海外のパネリスト
>>10
それこそ左翼のロジックなんだよ。彼らが行うことはすべて善であり、対抗者の行うことは全て、彼らの”犠牲者ゲーム”に利用されるんだ…

12.海外のパネリスト
これはCNNによる脅迫と検閲というテロ行為である!我々は彼らを事実上の国内テロ組織と認定すべきではないだろうか!?

13.海外のパネリスト
NBCのサタデーナイトライブなんか、こんな動画よりもはるかにひどいコントをやってる…それをリベラル達は喜んで見ているくせに…これの何が問題なんだ!?

(*アメリカNBCで生放送されている、深夜90分の公開コメディバラエティ番組である。トランプさんを風刺にしたコントを、多数発表している。)

14.海外のパネリスト
最近のリベラルメディアはもう統制がとれてないね…彼らが発信するクズみたいな報道を信じない人達は、彼らにとってみんな敵なのさ。たまには大統領批判をやめて、まともなニュースでも流してみたらどうだ?

15.海外のパネリスト
CNNがクソったれニュース会社であることの、新たなる証明である…

16.海外のパネリスト
”ジャーナリズムに対する暴力”だって!?CNNにジャーナリストなんていないだろ?

17.海外のパネリスト
>>16
いないね。まったく。雇われ扇動家しかいない。

18.海外のパネリスト
このまえCNNを見てみた…99%がトランプ批判に費やされていたよ…

19.海外のパネリスト
CNNは終わった…
 




トランプ米大統領と、イスラム教徒として始めてロンドン市長に就任したサディク・カーン氏の間において、激しい口論が続いている。事の発端は、カーン市長が発表した声明の内容に、トランプ大統領がツイッター上で、噛み付いたことから始まった。

数日前、先日起きたロンドン橋のテロを念頭に、カーン市長は次のようなコメントを発表した。

”ロンドン住人の皆さんは、今後数日間、警察官の姿を頻繁に、見かけることになると思います。でも、警戒することはありません。(no reason to be alarmed)警察は、皆さんの安全を、できるかぎり守ろうとしているだけです。”

この呼びかけに対して、トランプ大統領はツイッター上で、次のように批判を行った。

”少なくとも7名が死亡し、48名が怪我をしたというのに、(テロが起きた)ロンドンの市長は、”警戒することはない。”と、ほざいている!”

この米大統領からの口撃に対し、カーン市長の広報官は即座にコメントを発表。

”市長は、トランプ大統領の的外れな批判に対応する時間などありません。それよりも、すべきことが沢山あるのです。”

と、述べた。

しかし、この対応がさらにトランプ大統領の追撃を招くことになる。

”自分への批判には素早く対応する、このロンドン市長は、(テロ対応に関する)馬鹿げた言い訳を吹聴し、それを、大手メディアが(真実として)報道している!”

と、ツイッター上で、さらなる批判を行ったのである。

(注釈:これは恐らく、カーン市長が、保守党によって行われた警察の人員削減を、テロの(間接的な)原因であると、主張したことに対する反応であるに思われます。トランプ大統領からすると、与党の政策を批判をすることで、”難民流入とテロ”の関係を、曖昧にしようとする、カーン市長の言動に、懸念を深めたのかもしれません。参考

トランプ大統領からの度重なる攻撃を受け、カーン氏自身もついにコメントを発表。”(我々の価値観に反する)トランプ大統領を、イギリスに招くべきではない。”と、嫌悪感を表した。

https://www.yahoo.com/news/trump-attacks-london-mayors-words-deride-terror-attack-142423373.html
https://uk.news.yahoo.com/donald-trump-launches-another-attack-london-mayor-sadiq-khan-london-terror-attack-140528709.html
https://www.yahoo.com/news/london-mayor-khan-put-away-red-carpet-trump-gets-150729372.html

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メディア(転載元):米・ヤフー( )
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コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
なんでトランプが叩かれているの?トランプのせいでテロが起きたわけじゃないだろ?

2.海外のパネリスト
この市長は、その立場を利用した、果たすべき役割を担っている…第1には、ムスリムによる世界進出の補助。第2には、地方政府への潜入。そして、第3には、その力を利用した様々な利益供与…ムスリムの増加が、この事態を招いたのだ。

3.海外のパネリスト
勘違いしてはいけない。彼もまたテロリスト達と同じ宗教を持っているのだ…所詮は羊の皮を被っているに過ぎない…

4.海外のパネリスト
三ヶ月に三回のテロ事件…そして、未遂に終わった多数のテロの計画…警戒しないほうがおかしいでしょ?むしろ、もっと強い表現でもいいくらいだ。

5.海外のパネリスト
カーン市長こそ、すべての混乱における原因なのさ…

6.海外のパネリスト
俺はこの男(市長)を信用できない。あのテロが発生した後に、”地球温暖化こそ、最大の脅威だ”とほざいたんだ。まるで、ナイフを振り回すイスラム教徒は、脅威ではないと言うかのごとくに…

7.海外のパネリスト
結局、この記事ってトランプを批判したいだけでしょ?

8.海外のパネリスト
>>7
マスゴミ(lamestream media)ってのは、そういうものさ。トランプのやることには、なんでも反対なんだよ。

9.海外のパネリスト
7名が死亡し、多くの負傷者を出した事件を、トランプ批判のために利用する愚かなメディア…

10.海外のパネリスト
この市長は、ロンドンが直面している脅威(*多分イスラム化)を認識しながら、あえて、見てみぬ振りをしている。それによって、彼の民(ロンドン市民)が傷ついているにも関わらず…

11.海外のパネリスト
>>10
彼は自分が何をしているのか、はっきりと理解しているよ。だって、彼もテロリストのお仲間だからね…ロンドンスタン(*ロンドンのイスラム風名称)は、そのうちムスリムで満ち溢れるようになる…

12.海外のパネリスト
>>10
彼の民(ロンドン市民)が傷ついているだって!?なにいってるんだ…彼の民(イスラム教徒)こそが、テロを起こしているんだよ!!!

13.海外のパネリスト
カーン市長にとって、最も大切なことは、トランプを批判すること。自分の同胞であるイスラム教徒によって、いくら無実の人々を殺されようが、関係ないのさ。

14.海外のパネリスト
>>13
トランプは、以前からこのこと(テロの急増)を、警告していた。それでも、左翼の連中は、未だにトランプを攻撃している…いつになったら彼らは悟るのか?

15.海外のパネリスト
ロンドンでテロが頻発しているのは、そこに住んでいる人々が愚かにも、テロリストを支援する人物(カーン氏)を、市長に選出したからだ…

16.海外のパネリスト
>>15
ムスリムによる侵略がこれほどひどくなる前に、ヨーロッパへ旅行にいけてよかった…もう二度と行くことはないだろうけど…多様性がヨーロッパ諸国のイスラム化を招いているのだ…

17.海外のパネリスト
民主党支持者よ!よく聞け!!民主党に投票するということは、不法移民やイスラム教徒を、アメリカに受け入れるということなんだぞ!!!共和党は、彼らを追い出してくれるだろう!

18.海外のパネリスト
>>17
共和党に投票することは、貧困と、絶望と、発展途上国への降格を意味する。

19.海外のパネリスト
ロンドンは今、事実上イスラム教徒の(イギリスにおける)本拠地になっている。まともな人間なら生きていけない。

20.海外のパネリスト
彼(ロンドン市長)は、まるでオバマのようだね…

 
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外遊中のトランプ大統領夫妻は、今週の月曜日、イスラエルへと到着した。大統領専用機:エアフォースワンのタラップを、仲良く降りてきた夫妻であったが、その直後、メラニア夫人がとった小さなジェスチャーによって、ネット上が大炎上することとなった。

同国のネタニヤフ首相夫妻に歓迎され、一同が共に歩き出した時、メラニア夫人は、差し出されたトランプ大統領の手を、叩く仕草をしたのである。

以前より、トランプ夫妻の不仲が度々噂されていたためか、この行為を記録した映像は、現在、ソーシャルメディアを中心に、爆発的に拡散している。

[---参考記事---]
トランプ夫妻に離婚危機?メラニア夫人が意味深なツイートをファボる!?[海外の反応]
http://foreignnews.biz/archives/15218084.html
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メディア(転載元):米・ヤフー(オリジナル)
URL:https://www.yahoo.com/style/people-believe-melania-slapping-trumps-hand-away-video-154906883.html
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
訳者コメント:米・ヤフーは、掲載する記事の選定など、若干リベラル寄り(*反トランプ)になることが多いのですが、コメントは若干保守的(*親トランプ)になる傾向が強いようです。
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1.海外のパネリスト
なんていう幼稚な記事なんだ…ヤフーは他に報じることが無いのか!?

2.海外のパネリスト
リベラル連中は、なんでもいいからトランプを叩きたいんだよ。

3.海外のパネリスト
「次のニュースは、オバマ氏の偉業特集です!」

(*オバマさんばかりが持ち上げられていることを、揶揄している。)

4.海外のパネリスト
すげぇ!こりゃ大スクープだ!!!さすがヤフー♪www

5.海外のパネリスト
>>4
いくら皮肉っても、この記事を読んで、コメントしてる時点で負けだよ。君のおかげで、彼らは広告費を手に入れるんだからね…

6.海外のパネリスト
こんな下らないことを記事にする暇あったら、トランプ大統領がどれだけこの国のために、働いているのか、もっと紹介してくれ!!!

7.海外のパネリスト
左翼ってのは、ほんと、ある種の病気…

8.海外のパネリスト
これはニュースに値しない。どうでも良いことを、さも大事のように吹聴しているだけさ…

9.海外のパネリスト
俺、トランプのことは昔から嫌いだけど…これってどうなの?そもそも、メラニア夫人がトランプの手を叩いてるかな?

10.海外のパネリスト
これって手をつなごうとしたんじゃなくて、手で合図をしているだけじゃないの?

11.海外のパネリスト
超絶どうでもいい…

12.海外のパネリスト
トランプが嫌いすぎて、とうとうメディアが狂い始めたぞ…

13.海外のパネリスト
いい加減ヤフーの経営陣は交代させられるべき!どうやったらこうも毎日、クソみたいな記事ばかり、配信できるのかね?

14.海外のパネリスト
信じられるかい?これがヤフーのトップニュースだよ?これが!!!

15.海外のパネリスト
もし、これがオバマ夫妻だったら…メディアの報道はまったく違っただろう。まず、夫人の手を握ろうとする心優しきオバマ…そして、それを丁寧に断る、新時代の強き女性の象徴、ミシェル(*オバマさんの奥さん)…メディアはいつも嘘つきだ…いつも…

16.海外のパネリスト
ここまでトランプ叩きに必死だと、見てるこっちが恥ずかしくなってくるね…

17.海外のパネリスト
メディアがどれだけトランプを嫌おうと、トランプは常に大勝利。

18.海外のパネリスト
俺はいつもヤフーが言うことの、反対を信じるようにしている。

19.海外のパネリスト
嫁さんに手を叩かれたことのない旦那なんざ、この世に存在しないぜ?

 
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トランプ米大統領に関連するスキャンダルが後を絶たない。先日に報道された、ロシア政府関係者への機密情報共有疑惑に続き、今度は、自身の側近に対する捜査へ、介入した疑いが浮上している。

米メディア:ニューヨーク・タイムズによると、トランプ大統領は、当時FBI長官を務めていたジェームズ・コミー氏(*後にトランプ氏により解任される。)に対して、大統領戦中に、ロシアと接触を図った疑惑が持たれていた、側近マイケル・フィン氏への捜査を、打ち切るよう要請したと、報じている。

この報道が、ニューヨーク・タイムズのウェブサイトに掲載された後、ホワイトハウスは、即座に声明を発表。記事内容を全否定している。

今回の騒動は、コミー氏によって作成された、トランプ大統領との会話メモが、メディアへ流出したことにより、発生した。コミー氏が、二月に行われたトランプ大統領との会話内容を、メモに書きとめ、それを、FBI関係者など、親しい知人と共有した。そして、その中の一人が、その内容について、ニューヨーク・タイムズへ情報提供したのだという。

以下、ニューヨーク・タイムズが報じた、トランプ大統領とコミー氏の会話内容。

トランプ大統領「この案件を放棄して欲しい、つまり、フィンに手を出さないで欲しいんだ。彼は良い奴だからね…君もわかってくれるだろ?」

コミー氏のメモによれば、トランプ大統領は、フィン氏は無実であると強調していたとされる。

コミー氏は、捜査の取り下げに関しては、何も反応せず、ただ「彼がいい人であることには、同意します。」とだけ答えた。

この会話が行われてから、三ヵ月後となる今年5月に、コミー氏はFBI長官を、トランプ大統領により、解任されている。

https://www.yahoo.com/news/report-trump-asked-comey-end-flynn-investigation-221236730.html

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メディア:米・ヤフー(ヤフー・オリジナル記事)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
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1.海外のパネリスト
この馬鹿が日々作り出すカオス的な状況に、辟易としてしまっているのは、私だけか?

2.海外のパネリスト
>>1
むしろ、私は楽しんでる。

3.海外のパネリスト
>>1
彼が、大統領候補になってからずっと辟易してるよ…

4.海外のパネリスト
>>1
カオス的な状況よりも、実際に彼が行った行為に戦慄を感じる…トランプは私達全てにとって、危険な男だ。

5.海外のパネリスト
>>1
トランプがカオスを作っているのではない。リベラル・メディアが作っているのだ。

6.海外のパネリスト
>>1
メディアの不正直さに、辟易してるよ。

7.海外のパネリスト
この大統領は、自分が法律よりも偉いと思い込んでいるんだ。FBI長官に捜査の取り消しを迫ったり、ロシアに機密情報を渡したり…まだ就任して三ヶ月しか経ってないのに…

8.海外のパネリスト
偽善者で、かつ根性無しの共和党議員たちは、未だにこれらの件に関して、独自調査を行う姿勢を見せていない…ヒラリーの時は、あれだけしつこく要求を出していたくせに…トランプがしたことのほうがはるかにひどい…

9.海外のパネリスト
もう誰を信じればいいのか…コミーか…それとも、トランプか…すくなくとも…誰かが嘘をついている…そして、私の知る限り、コミーは正直者で有名だ…ということは…

10.海外のパネリスト
コミーが、知っていることをすべて公開すれば…きっと、面白いことになるぞ!!!

11.海外のパネリスト
共和党は、これでも自分達のことを”愛国党”だと、主張するのか!?お前らは、このアホを大統領に推薦したんだぞ!!!

12.海外のパネリスト
コミーさんは、議会でこの件に関し、証言をするべきだよ…メモを持参してね…

13.海外のパネリスト
そりゃ、捜査の取り消しを要求するさ…だって、トランプだよ?

14.海外のパネリスト
トランプサポーターにとっては、つらい日々だろうなw

15.海外のパネリスト
>>14
あいつらは、それでもトランプ支持をやめないだろう…

16.海外のパネリスト
これで物事がはっきりしてきた…つまり、トランプの意に沿わない人物は、解雇されるってことよ。

17.海外のパネリスト
トランプをサポートする人々。よく聞いて欲しい。もはや、ヒラリーが負けたことや、オバマが去ったことなど、どうでもいいんだ。重要なのは、私達の新しいリーダーが、日々、何をしているのかということなんだよ。いくら君たちが馬鹿でも、事実は変わらない。この子供のような振る舞いしかできない、低いIQの持ち主は、アメリカ国民に対して、嘘をついている。この国の労働者階級のために働く、なんてのはまったくのデタラメだ!彼が行った唯一の善行と言えば、中国主導で進められている”地球温暖化対策”に、反発したことくらいだろう…

18.海外のパネリスト
トランプ・ゲート事件ですな…(*ウォーターデート事件をまねてる。)

19.海外のパネリスト
もし今、トランプ弾劾へ議員たちが動かないのであれば、2018年の選挙において、彼らはそれなりの報いを受ける。

20.海外のパネリスト
トランプは逮捕されるべきだ…今すぐに!
 
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月曜、米メディア・ワシントンポストが、ロシア外相、および、在米ロシア大使との会談において、トランプ大統領が、ISISに関する米国の機密情報を、彼らに伝えていたことを報じた。

この報道は、野党である米民主党、および、身内の共和党議員にも、大きな動揺を与える結果となっている。

トランプ大統領は記事内容を認めつつ、自身のツイッター上で次のように弁明を行った。

”大統領として、(ホワイトハウスで行われた公式の会談において…)ロシア政府関係者と、機密情報の共有を行う決断をした私の選択は、”完全に正しい”ことであった。それらは、テロリズムや、航空運営の安全に関わることだからである。”

”人道的な配慮に加え、ロシアが、ISISを含めたテロリズムとの戦いに対し、より一層貢献を深めてもらうための配慮でもあった。”

https://www.yahoo.com/gma/capitol-hill-reacts-report-trump-shared-classified-intelligence-025405521--abc-news-topstories.html
http://www.independent.co.uk/news/world/americas/us-politics/donald-trump-russia-lavrov-meeting-classified-intelligence-leak-laptops-absolute-right-humanitarian-a7738386.html

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メディア(転載元):米・ヤフー(Good Morning America)、及び、英・Independent
コメント選出基準:人気・選択
訳者コメント:これまでにも、トランプさんと、ロシアとの関係が、色々と噂されている中での報道だったため、かなり大きな話題となっているようです。
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1.海外のパネリスト
ヒラリーが、国家機密情報を、自身の私的メールサーバーに保存していたことを、責め立てていた連中は、今回の件に関して、なんて言うんだろうねw

2.海外のパネリスト
我々の国家は今、史上稀にみるほど、無能で、不正にまみれた政府によって、運営されているのだ…

3.海外のパネリスト
あまりにもひどすぎる…吐き気がするね…これは、大統領という仕事への冒涜でしかない。

4.海外のパネリスト
トランプは、アメリカ人が大切にしてきた価値観を、すべてぶち壊している。

5.海外のパネリスト
共和党の連中はきっと何もしない。数人が非難のコメントを出しているけど、いつものように、また何も言わなくなる…トランプの支持率がここまで低いのに、なぜそこまで彼を恐れるのか?

6.海外のパネリスト
ここまで彼が、ロシアを愛する理由は何?ウィキリークスよ!仕事をしたまえ!!!

7.海外のパネリスト
毎日のように、トランプは、アメリカ人に恥をかかせている。

8.海外のパネリスト
なるほど…だから、FBIの長官が解雇されたのね…

9.海外のパネリスト
トランプってのはほんとに馬鹿だね。ひどすぎる。

10.海外のパネリスト
2018年に行われる選挙が、私達に残された唯一の希望…民主主義を救うチャンスは、まだ残されている…

11.海外のパネリスト
トランプって、実はロシア人なんでしょ?

12.海外のパネリスト
この世で一番愚かな人物…それがトランプだ。なぜ彼が大統領候補になれたのか、本当に疑問…もっとマシなのいたでしょ?

13.海外のパネリスト
驚くことじゃない…彼はロシアのために大統領になったんだ。再びロシアを偉大に!

14.海外のパネリスト
こんな状態になってまで、未だ彼を支持する人たちって…知性が低いのか…モラルが低いのか…

15.海外のパネリスト
彼はただ単に、自分がいかに偉大な(重要な)人物であるかを、証明するため、機密情報を口走っちゃったんだよ。そういう人いるでしょ?

16.海外のパネリスト
私達は、裏切り者を大統領に選出してしまった…

17.海外のパネリスト
今すぐ弾劾手続きを!!!

18.海外のパネリスト
なんか、この報道にビックリしている人達がいて、こっちがビックリなんだけど…。こんなの、容易に想像できたことでしょ?彼らはとっても、"仲良し"なんだから…

19.海外のパネリスト
アメリカ、絶賛売出し中!大きな土地に、豊かな資源!!世界三位の人口が、いかなる独裁者様も歓迎いたします!!!なお、我が政権が、あなた様の代わりなり、彼らの世話をいたしますので、万事ご安心くださいませ!!!!!ご要望の方は、ぜひドナルド・トランプまで、ご連絡を!!!!!!!!!
 
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ホワイトハウスの声明により、FBI長官James Comey氏が、解任されたことがわかった。同声明によれば、側近の助言に従い、トランプ大統領によって、長官の解任が決定されたという。

Comey氏は、出張先であるロスにて、正式な解任通知を、電話越しに聞かされたのだという。FBI関係者によれば、彼が、最初に自分の解任を知ったのは、テレビのレポートからであり、”とてもとても驚いていた。”という。

FBIに所属するスタッフも、同様に、このニュースから衝撃を受けている。彼らは、Comey氏が今後、いつまでFBIの陣頭指揮にあたるのかについて、議論が交わしている。

ホワイトハウスは、トランプ大統領がComey氏に送ったとされる、手紙の内容も公開した。それによれば、”君の働きには大変感謝しているが、側近の意見を考慮し、君には、FBIを率いる能力が欠けていると判断を下した。法秩序における大衆からの自信と信頼を勝ち取るため、新たなリーダーがFBIには必要である。”などと、述べられている。

現在、米・ヤフーにおいて、この話題を取り上げた記事に1万2000件以上ものコメントが寄せられている。そのほとんどはトランプ大統領の決断に、否定的な意見が多い。

https://www.yahoo.com/gma/fbi-director-james-comey-fired-215047657--abc-news-topstories.html

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メディア(転載元):米・ヤフー(Good Morning America)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
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1.海外のパネリスト
ドナルドさんよ…何やったって、あなたへの捜査をとめることはできんよ…

2.海外のパネリスト
膿を出し切らないとダメだ…

3.海外のパネリスト
ニクソンが、*アーチボルド・コックスにやったことを、再び繰り返している…トランプ支持者のアホどもは、そろそろ正気を取り戻せ…

(*ウォーターゲート事件の特別検察官だったアメリカ合衆国の法律家。by wiki)

4.海外のパネリスト
また一人倒れ…そして、また一人倒れ…そしてまた一人…

5.海外のパネリスト
されさて…次のFBI長官は、どのトランプ舎弟が務めるのかな…?

6.海外のパネリスト
トランプは、彼の疑惑を追及する人間を、追い出そうと必死なのさ。これは、ウォーターゲート事件の10倍ひどい!彼は弾劾されるべきだ!!!

7.海外のパネリスト
Comeyさんは、真実に近づきすぎたのさ…

8.海外のパネリスト
ヒラリーの大笑顔が眼に浮かぶ…

(*先の大統領選終盤、FBI長官のComey氏が、ヒラリー氏のメール疑惑騒動を、捜査すると発表したため、彼女に大きな逆風が吹いたとされる。)

9.海外のパネリスト
窮鼠猫を噛む…トランプも、追い詰められたら何をするか…わからんぞ…

10.海外のパネリスト
Comeyはもっと前に解雇されているべきだった。彼にFBI長官を務める才能はない。

11.海外のパネリスト
この国はどうしちまったんだ!?誰を信じればいい!俺はひとりぼっちなのか…俺は大統領を信じたい…でも、大統領が俺達を裏切ろうとしている…

12.海外のパネリスト
こんなことしたら、逆に怪しまれるだけなのに…w

13.海外のパネリスト
特別検察官の出番ですな…

14.海外のパネリスト
ようこそ!トランプに支配された三流国家アメリカへ!!!

15.海外のパネリスト
彼の息子のバロン君が、次のFBI長官らしいよ!

(*バロン君はまだ10歳です…)

16.海外のパネリスト
>>15
バロンのほうが、いい仕事をするんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>15
彼のことはほっといてあげて…まだ子供よ…

18.海外のパネリスト
トランプに歯向かった直後、即解任!びっくりだね…

 
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