海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: トランプさん関連




月曜、米メディア・ワシントンポストが、ロシア外相、および、在米ロシア大使との会談において、トランプ大統領が、ISISに関する米国の機密情報を、彼らに伝えていたことを報じた。

この報道は、野党である米民主党、および、身内の共和党議員にも、大きな動揺を与える結果となっている。

トランプ大統領は記事内容を認めつつ、自身のツイッター上で次のように弁明を行った。

”大統領として、(ホワイトハウスで行われた公式の会談において…)ロシア政府関係者と、機密情報の共有を行う決断をした私の選択は、”完全に正しい”ことであった。それらは、テロリズムや、航空運営の安全に関わることだからである。”

”人道的な配慮に加え、ロシアが、ISISを含めたテロリズムとの戦いに対し、より一層貢献を深めてもらうための配慮でもあった。”

https://www.yahoo.com/gma/capitol-hill-reacts-report-trump-shared-classified-intelligence-025405521--abc-news-topstories.html
http://www.independent.co.uk/news/world/americas/us-politics/donald-trump-russia-lavrov-meeting-classified-intelligence-leak-laptops-absolute-right-humanitarian-a7738386.html

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メディア(転載元):米・ヤフー(Good Morning America)、及び、英・Independent
コメント選出基準:人気・選択
訳者コメント:これまでにも、トランプさんと、ロシアとの関係が、色々と噂されている中での報道だったため、かなり大きな話題となっているようです。
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1.海外のパネリスト
ヒラリーが、国家機密情報を、自身の私的メールサーバーに保存していたことを、責め立てていた連中は、今回の件に関して、なんて言うんだろうねw

2.海外のパネリスト
我々の国家は今、史上稀にみるほど、無能で、不正にまみれた政府によって、運営されているのだ…

3.海外のパネリスト
あまりにもひどすぎる…吐き気がするね…これは、大統領という仕事への冒涜でしかない。

4.海外のパネリスト
トランプは、アメリカ人が大切にしてきた価値観を、すべてぶち壊している。

5.海外のパネリスト
共和党の連中はきっと何もしない。数人が非難のコメントを出しているけど、いつものように、また何も言わなくなる…トランプの支持率がここまで低いのに、なぜそこまで彼を恐れるのか?

6.海外のパネリスト
ここまで彼が、ロシアを愛する理由は何?ウィキリークスよ!仕事をしたまえ!!!

7.海外のパネリスト
毎日のように、トランプは、アメリカ人に恥をかかせている。

8.海外のパネリスト
なるほど…だから、FBIの長官が解雇されたのね…

9.海外のパネリスト
トランプってのはほんとに馬鹿だね。ひどすぎる。

10.海外のパネリスト
2018年に行われる選挙が、私達に残された唯一の希望…民主主義を救うチャンスは、まだ残されている…

11.海外のパネリスト
トランプって、実はロシア人なんでしょ?

12.海外のパネリスト
この世で一番愚かな人物…それがトランプだ。なぜ彼が大統領候補になれたのか、本当に疑問…もっとマシなのいたでしょ?

13.海外のパネリスト
驚くことじゃない…彼はロシアのために大統領になったんだ。再びロシアを偉大に!

14.海外のパネリスト
こんな状態になってまで、未だ彼を支持する人たちって…知性が低いのか…モラルが低いのか…

15.海外のパネリスト
彼はただ単に、自分がいかに偉大な(重要な)人物であるかを、証明するため、機密情報を口走っちゃったんだよ。そういう人いるでしょ?

16.海外のパネリスト
私達は、裏切り者を大統領に選出してしまった…

17.海外のパネリスト
今すぐ弾劾手続きを!!!

18.海外のパネリスト
なんか、この報道にビックリしている人達がいて、こっちがビックリなんだけど…。こんなの、容易に想像できたことでしょ?彼らはとっても、"仲良し"なんだから…

19.海外のパネリスト
アメリカ、絶賛売出し中!大きな土地に、豊かな資源!!世界三位の人口が、いかなる独裁者様も歓迎いたします!!!なお、我が政権が、あなた様の代わりなり、彼らの世話をいたしますので、万事ご安心くださいませ!!!!!ご要望の方は、ぜひドナルド・トランプまで、ご連絡を!!!!!!!!!
 
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ホワイトハウスの声明により、FBI長官James Comey氏が、解任されたことがわかった。同声明によれば、側近の助言に従い、トランプ大統領によって、長官の解任が決定されたという。

Comey氏は、出張先であるロスにて、正式な解任通知を、電話越しに聞かされたのだという。FBI関係者によれば、彼が、最初に自分の解任を知ったのは、テレビのレポートからであり、”とてもとても驚いていた。”という。

FBIに所属するスタッフも、同様に、このニュースから衝撃を受けている。彼らは、Comey氏が今後、いつまでFBIの陣頭指揮にあたるのかについて、議論が交わしている。

ホワイトハウスは、トランプ大統領がComey氏に送ったとされる、手紙の内容も公開した。それによれば、”君の働きには大変感謝しているが、側近の意見を考慮し、君には、FBIを率いる能力が欠けていると判断を下した。法秩序における大衆からの自信と信頼を勝ち取るため、新たなリーダーがFBIには必要である。”などと、述べられている。

現在、米・ヤフーにおいて、この話題を取り上げた記事に1万2000件以上ものコメントが寄せられている。そのほとんどはトランプ大統領の決断に、否定的な意見が多い。

https://www.yahoo.com/gma/fbi-director-james-comey-fired-215047657--abc-news-topstories.html

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メディア(転載元):米・ヤフー(Good Morning America)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
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1.海外のパネリスト
ドナルドさんよ…何やったって、あなたへの捜査をとめることはできんよ…

2.海外のパネリスト
膿を出し切らないとダメだ…

3.海外のパネリスト
ニクソンが、*アーチボルド・コックスにやったことを、再び繰り返している…トランプ支持者のアホどもは、そろそろ正気を取り戻せ…

(*ウォーターゲート事件の特別検察官だったアメリカ合衆国の法律家。by wiki)

4.海外のパネリスト
また一人倒れ…そして、また一人倒れ…そしてまた一人…

5.海外のパネリスト
されさて…次のFBI長官は、どのトランプ舎弟が務めるのかな…?

6.海外のパネリスト
トランプは、彼の疑惑を追及する人間を、追い出そうと必死なのさ。これは、ウォーターゲート事件の10倍ひどい!彼は弾劾されるべきだ!!!

7.海外のパネリスト
Comeyさんは、真実に近づきすぎたのさ…

8.海外のパネリスト
ヒラリーの大笑顔が眼に浮かぶ…

(*先の大統領選終盤、FBI長官のComey氏が、ヒラリー氏のメール疑惑騒動を、捜査すると発表したため、彼女に大きな逆風が吹いたとされる。)

9.海外のパネリスト
窮鼠猫を噛む…トランプも、追い詰められたら何をするか…わからんぞ…

10.海外のパネリスト
Comeyはもっと前に解雇されているべきだった。彼にFBI長官を務める才能はない。

11.海外のパネリスト
この国はどうしちまったんだ!?誰を信じればいい!俺はひとりぼっちなのか…俺は大統領を信じたい…でも、大統領が俺達を裏切ろうとしている…

12.海外のパネリスト
こんなことしたら、逆に怪しまれるだけなのに…w

13.海外のパネリスト
特別検察官の出番ですな…

14.海外のパネリスト
ようこそ!トランプに支配された三流国家アメリカへ!!!

15.海外のパネリスト
彼の息子のバロン君が、次のFBI長官らしいよ!

(*バロン君はまだ10歳です…)

16.海外のパネリスト
>>15
バロンのほうが、いい仕事をするんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>15
彼のことはほっといてあげて…まだ子供よ…

18.海外のパネリスト
トランプに歯向かった直後、即解任!びっくりだね…

 
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トランプ大統領の三番目の妻であるメラニア夫人の不可思議な行動に、多くのゴシップ記者たちが色めき立っている。

事の発端は、メラニア夫人の公式ツイッターアカウントが、トランプ夫妻の不仲を揶揄するツイートに対して、ファボ(*お気に入り追加)をしたことから始まる。

そのツイートでは、今年1月20日の大統領就任式で、トランプ大統領に対し”苦々しい”表情をするメラニア夫人の動画と共に、”トランプ大統領が建てることの出来た壁は、(国境にではなく)夫婦間だけだったようだ…”とするコメントが、投稿されている。

結婚12周年からわずか1日後に起きた衝撃の出来事に、ツイッター上では”#freeMelania(メラニア夫人に自由を!)”とするハッシュタグが氾濫、メラニア夫人を助けようとする、謎の運動が盛んになっている。

しかしながら、メラニア夫人は現在、問題となっているツイッターアカウント(@MELANIATRUMP)とは、別のアカウント(@Flotus)を主に使用していることから、実際に、今回の騒動に関わっているのか否かについては、謎のままである…

なお、現在はそのお気に入りが削除された模様である…それゆえ、メラニア夫人が不注意でファボしたか、もしくは、アカウントを管理するスタッフが、勝手に登録したものと、指摘されている。…
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メディア(転載元):米・ヤフー(International Business Times)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
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1.海外のパネリスト
奥さんへの扱いに関しては、オバマさんのほうが一枚上手だね。

2.海外のパネリスト
なんかヤフーを叩いている人たち(おそらく親トランプの人たち…)がいるけど、この記事元はInternational Business Timesだから…ヤフーはその記事を配信しているだけ…変なコメントする前に、よく内容を確認しなよ…

3.海外のパネリスト
トランプ大統領はメラニア夫人と初めて出会ったとき、彼女を指差して、こう言ったそうな…”アレにする!(That one)” (注:事実かどうかわかりません。)

4.海外のパネリスト
>>3
お前らクズどもは、これからトランプの就任期間中(4~8年間)、ずっとそういうくだらないことを言い続けるつもりか?哀れな奴らめ…

5.海外のパネリスト
>>3
正確には、”アレはいくらだ?”って聞いたんじゃない?

6.海外のパネリスト
>>3
牛を買うみたいな話だな…

7.海外のパネリスト
>>3
リベラルのアホども…

8.海外のパネリスト
>>3
僕が聞いた話では、トランプ大統領がメラニア夫人に会った時、彼は別の女性とデートしていたらしい…それにもかかわらず、彼女に電話番号を聞いたんだそうな…メラニア夫人はそれを拒否して、代わりにトランプ大統領の(すべての)電話番号を要求したんだって…

9.海外のパネリスト
>>8
その時はまだ、二番目の奥さんと、結婚していた時だよ…

10.海外のパネリスト
あいつが女性にモテる理由がわからない…

11.海外のパネリスト
>>10
莫大な金は、世界一キモイ男を、世界一かっこいい男へと変貌させるのさ…女性の瞳の中でね…

12.海外のパネリスト
>>10
あんたのパートナーも、今頃、あんたについて同じ事を言っているよ…

13.海外のパネリスト
あんなのと結婚するなんて…想像しただけで吐き気がする…

14.海外のパネリスト
>>13
ほお…そこまでいうのなら、あんたは相当な美人さんなんだろうな…ぜひ君の醜い自我撮り写真をお目にかかりたいね!!!

15.海外のパネリスト
典型的な反トランプ・プロパガンダにすぎん…

16.海外のパネリスト
>>15
事実を受け入れな…

17.海外のパネリスト
トランプみたいな奴のそばにいて、幸せになれるわけないだろう?

18.海外のパネリスト
>>17
オバマよりマシ。




先週の木曜、大統領執務室において行われた、ロイターとのインタビューのなかで、トランプ大統領は、”北朝鮮と、大規模な衝突が起こる可能性は、間違いなく存在している。”と、述べた。

その上で、”私達は、物事を外交努力によって解決したいと、心から願っているが、それは大変難しいことだ。”と、付け加えた。

また、トランプ大統領は、そうした外交努力には、中国の役割がとても大きなものであることを理解しており、新たな台湾関連の問題(台湾総統への直接電話会談など…)などを、生み出してしまうことにより、中国の怒りを買わないよう、気をつけていることを示唆すると共に、習近平国家主席が、アメリカの助けとなっている間は、中国との”争い(causing difficulty)”を、なるべく避けたいと、明確に語った。

さらに、北朝鮮の独裁者である金正恩氏に対しても、トランプ大統領は、不可思議な同情を示した。

”彼はまだ27歳だ。(しかし、突然)父親の跡を継がねばならなくなった…あの若さで国を治めるということは、決して簡単なことではないだろう。私は、”彼を信頼する”とも、”信頼しない”とも言っていない。私はただ、(あの年で国を治めることは)大変だろうと言っているだけだ。彼が、常識的な判断のできる人物なのか…それは私にはわからない…そうであって欲しいとは願っている…。

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メディア:米・Breitbart
URL:http://www.breitbart.com/national-security/2017/04/28/trump-there-is-a-chance-we-could-end-up-having-a-major-major-conflict-with-north-korea/
掲載日:2017/4/28
コメント傾向:保守
コメント選出基準:人気・選択
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1.海外のパネリスト
今日も北朝鮮擁護派が、このコメント蘭で暴れまくるぞ。

2.海外のパネリスト
あの太ったネズミをさっさとぶっ飛ばしちまえ!

3.海外のパネリスト
金正恩ってのは、中国が生み出した、アメリカの首に鈴をつけるための、フランケンシュタインさ…皮肉なことに、最近は、彼らにとっても、”目の上のたんこぶ”になりつつあるが…

4.海外のパネリスト
まあ、西海岸を標的にするだけなら、僕は関係ないし、別にいいよ。(注:西海岸は移民が多く住み、米・民主党の大票田であるカルフォルニア州などが存在している。)

5.海外のパネリスト
>>4
本当にクソッタレだな?お前らはいつも西海岸の悪口しか言わないが、あそこにだって、愛国者は沢山住んでいるんだぞ?彼らの多くはトランプに票を入れたんだ!

6.海外のパネリスト
俺達には270億ドル(だいたい3000億円)もの貿易赤字があるんだ…アジアの国を守っている余裕なんかないよ。

7.海外のパネリスト
>>6
韓国にはアメリカの利益を守るために、3万人近い軍事関係者がいるんだが…

8.海外のパネリスト
>>7
彼らはそこで、どんな”アメリカの利益”を守っているというんだね?

9.海外のパネリスト
>>8
中国の際限なき領土拡大、そして、南半球への進出を阻止…中国と、その他の国家との緩衝材としての役割ってところ…幼稚園児でも分かるであろう、この平易な説明も、君の不出来なニューロンには、少し難しすぎるかな?

10.海外のパネリスト
>>7
少なくとも、海外に進出しているアメリカ企業なんか守る必要はない。あいつらは国賊だ。

11.海外のパネリスト
>>10
まったくその通り。彼らが外国で作った商品は、アメリカへの輸入を禁止すべき。

12.海外のパネリスト
海外のことなんかほっておいて、国内のことだけやっていればいい…とかほざいてる連中に、忠告しておく…あの狂った小太りボウヤを好き勝手させたら…ハワイが次のグラウンド・ゼロになる。

13.海外のパネリスト
平壌にいる小太りを排除して、再び地球を偉大に!(注:再びアメリカを偉大に!のパロディー)

14.海外のパネリスト
>>13
この問題に本腰をいれるまで、中国との貿易を止めればいい。それだけですべてが解決する。言ったことは、必ず行う。そうすれば、相手もこちらを尊重する。これまでの8年間(オバマ政権)で、俺達は完全になめれるようになった…

15.海外のパネリスト
韓国はアメリカ軍が嫌いなんだろ?なら、さっさと在韓米軍を韓国から撤退させよう。小太り独裁者に支配されればいいさ。

16.海外のパネリスト
俺思うんだけど、金正恩ってマジでかっこよくない?彼の専属美容師が誰なのか、本気で知りたい!きっと女の子にもモテモテなんだろうな~…ねぇ?

17.海外のパネリスト
>>16
皮肉…だよね?

18.海外のパネリスト
>>17
君は彼がかっこよく見えないのかい!なんて差別主義者だ!!!

19.海外のパネリスト
中国に言っておけ!この問題を解決するか、俺達との貿易を終わりにするか、どっちかにしろと!

20.海外のパネリスト
>>19
そりゃいい。なんで政府は君をコンサルタントに起用しないんだろう…それはそうと…中国との貿易を止めたら…その次に何が起こるとおもう?凄まじい値上げの嵐が待ち受けているよ…もう少し頭を使いな。

21.海外のパネリスト
>>20
せいぜい米が食べられなくなるくらいじゃない?



CNNブランドの低下が止まらない。

YouGovの調査によれば、CNNのブランド力は現在、MSNBCやFoxNewsに大きく差を広げられている状態にあることが、わかった。また、MSNBCも、FoxNewsに追いつくことができていない。

この調査は、一般大衆における各会社のブランド認識について、特定期間(二週間)の”ポジティブ”もしくは”ネガティブ”感情を、調べたものである。

今回、この三つのケーブル放送局(CNN、FoxNews、MSNBC)の中で、FoxNewsのみが、中立評価を獲得することができたが、CNNとMSNBCは、共にネガティブ評価であった。 特に、CNNの2017年1月における指数は、-10%を超えており、下げ幅が非常に大きい。(下図参照)
 
2
(YouGovより)

YouGovの分析によれば、2016年初頭から、断続的に続けられてきたトランプ大統領への批判報道が、CNNのブランド力低下に少なからず影響を与えたと、結論付けている。

トランプ大統領は、CNNを偏向していると、批判しており、度々”フェイク・ニュース”と揶揄している。

http://dailycaller.com/2017/02/28/trump-effect-poll-shows-cnn-brand-plummeting/

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メディア(転載元):米・
The Daily Caller
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
俺がもしCNNの経営陣なら、MSNBCなんかに負けるなんて、恥ずかしすぎるね。

2.海外のパネリスト
>>1
自業自得。CNNなんて、空港か、病院くらいでしか見ない。

3.海外のパネリスト
彼らは1つの事実と20の憶測を、一緒に報道する。そんなのニュースとは言わない。メディアという枠組みに守られながら、ただ悪口を言うだけの連中だ。(ホワイトハウスの)プレスルームから追い出されて当然。

4.海外のパネリスト
CNNなんてプロパガンダ組織。ボイコットするべきだ!

5.海外のパネリスト
>>4
ボイコットなんてしないよ。無視するだけさ。

6.海外のパネリスト
なんで嘘ばかり流すニュース番組を、馬鹿みたいに見なきゃいけないんだ?コーヒーを飲みながら、CNNのニュースを楽しく見ていた過去の自分を、今は心から恥じる…

7.海外のパネリスト
政府はCNNから放送枠を没収して、もっと他の有益な放送局に譲るべきだ。アニメ局でもなんでも良い。ペンキが乾くのを見ているだけでもいい。CNNを見るよりか、はるかにましだ。

8.海外のパネリスト
>>7
ペンキが乾くのを見ているだけでもいいって…ちょwwww

9.海外のパネリスト
>>2
空港と病院に、文句を言うべき時が来てるね。

10.海外のパネリスト
>>9
似たようなことはもう起きてるみたいよwww

http://www.breitbart.com/big-government/2017/01/19/indiana-ymca-removes-cnn-tvs-complaints-fake-news/
(概要:インディアナのYMCA施設において、利用者からの苦情により、運動エリアのTVから、CNNが排除される。)

11.海外のパネリスト
>>9
ホテルのロビーでも放映されてる。誰も見てないけど…多分視聴率には含まれているんだろうなぁ~

12.海外のパネリスト
>>11
確実に含んでるよね。もちろん、空港と病院のも…

13.海外のパネリスト
私達アメリカ人は、真実を流すニュースを見ることを望み、それを得る権利がある。偽の報道で、私達を愚弄するのは止めるべきだ。オバマやヒラリーの支持者しか、喜ばない。

14.海外のパネリスト
またトランプが大勝利なのか………ぜんぜん飽きないけどね!!!

15.海外のパネリスト
>>14
彼は、負けるのが恋しくなるほど勝ちまくる、っていってたけど…まさか現実になるとは…w

16.海外のパネリスト
こいつらの苦しみは俺の喜び…リベラルの苦痛に快感を感じてしまう俺は…ダークサイドに落ちてしまったのかもしれん…

17.海外のパネリスト
>>14
大丈夫だよ。CNNに恥なんて概念は存在してないから。

18.海外のパネリスト
もしトランプが間違っていて、CNNが正しいのなら、こんな結果にはなっていないだろう。アメリカは左翼国家ではないんだ。アメリカは中立国家なんだよ。

19.海外のパネリスト 
>>18
最近は少しずつ右よりになってきている…

20.海外のパネリスト 
 >>19
違うよ。リベラルが内部崩壊しているから、結果として、右に寄ってきてる感じがするだけ。 
 




トランプ政権が、中国からの旅行者に対する検査を、強化する方針であることが明らかになった。

アメリカ合衆国税関・国境警備局の通知によれば、商用・観光に問わず、中国旅行者に対して、ソーシャルメディア上でのハンドル名の提出を求める、としている。

それらの情報は、入国審査の調査に利用するとしており、ハンドル名の提出自体は任意である。また、提出を拒んだ人々に対して、否定的な影響ができることはないと、通知では述べられている。

同局広報Jennifer Evanitsky氏は、”ソーシャルメディアの情報収集は、旅行者の人種、民族、宗教や性的傾向によって、入国を拒む目的ではない。かつ、ソーシャルメディアの運営会社が、不当に情報を要求されることもない。”と、述べた。

オバマ政権でも、同様の検査が行われていたが、今回のように特定の国家を標的にしたものではなく、
ヨーロッパ諸国を含む、開発途上国全般を対象としたものであった。

http://www.huffingtonpost.com/entry/trump-chinese-social-media-checks_us_58ab0863e4b037d17d29bad7
http://www.politico.com/blogs/under-the-radar/2017/02/trump-chinese-visitors-social-media-check-235146

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メディア:米・Huffingtonpost/politico
コメント傾向:反トランプ・リベラル
コメント選出法:人気及び投稿順(親・反トランプ両方の意見が入るよう調整してます。)
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1.海外のパネリスト
もし君が白人でなければ、この政権の餌食になる。ラテン人?国境警備隊が迎えにいくよ。イスラム教徒?空港で引き返すことになるね。中国人だって?SNSの使用歴を提出しな!トランプの目的は、敵を作りまくって、第三次世界大戦を勃発させることなんだよ。

2.海外のパネリスト
>>1
これはテロリストを捕まえるためにやるんだろうか…それとも、非白人に辱めをあたえるためなのか…こんなことをしていたら、状況はどんどん悪くなるだろうに…

3.海外のパネリスト
これによってトランプは何が得られるのか…中国のソーシャルメディアなんて全て検閲を受けているのに……

4.海外のパネリスト
中国が、これまでアメリカの施設や会社から、情報を盗もうとしていたことを考慮すれば、こういった対応も納得できる。政治、経済、軍事、すべてにおいて中国は我々の敵。あらゆる機会に、アメリカの足を引っ張ろうとしてきた。アジア開発銀行にしてもそう。中国で活動するアメリカ企業も日々嫌がらせを受けている。

5.海外のパネリスト
良いアイデアだとは思うけど、誰がソーシャルメディアの翻訳をするのかね…

6.海外のパネリスト
なんで議会はこの問題を取り上げないんだ!?選挙区に帰っているのか!

7.海外のパネリスト
この国で問題ばかりを起こす中国人に、ようやく対処してくれる大統領がでてきた…

8.海外のパネリスト
きっと中国はこの件に関して報復をしてくるだろう。私のところみたいな小規模の会社は、もろにその影響を受けるんだ…

9.海外のパネリスト
この白人至上主義ナショナリストにはもううんざり…でもまだ4週間しか経ってないんだね…毎朝ニュースを見るたびショックを受けるよ…

10.海外のパネリスト
共産主義は民主主義にとって重大な脅威である。特に、アメリカ民主主義にとって…

11.海外のパネリスト
トランプはこの費用に関しても、中国に要求するつもりなのか…?

12.海外のパネリスト
で、集めたソーシャルメディアのデータはどうするの?10万人の中国人を雇って、解読させるのか?

13.海外のパネリスト
中国人は嘘つきで、卑しい…この国に入れるべきではない。

14.海外のパネリスト
私が知っている限り、中国人は彼ら自身のソーシャルサービスを利用している。フェイスブックやツイッターは禁止されているからね…どうやって情報を集めるんだろう…

15.海外のパネリスト
>>14
なんだっていいんだよ。とりあえず自分の支持者に、何かをしていると思わせることが出来ればいいんだ。

16.海外のパネリスト
まあ、やってみてダメだったら止めればいいんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>16
逆に、うまくいくって何?中国からの旅行者がいなくなること?

18.海外のパネリスト
”私はソーシャルメディアを使ってません。”って言われたら終わりだよね…やり直し!
 




(一部記事を変更しました。ご指摘ありがとうございます。)

米トランプ大統領は、現在、
係争中の特定イスラム教徒国からの入国一時停止処置に代わる、新たな大統領令を、来週にも発表すると述べた。

記者団への会見の中で、トランプ大統領は連邦裁判所が、入国一時停止処置の実行取り止めを求めたことに関連し、「私達は最悪の裁判所、最悪の判例に苦しめられている。」と、激しく同裁判所を非難した。

その上で、トランプ大統領は、
「新しい大統領令は、この馬鹿げた判例に基づいたものになるだろう。」と語り、特定イスラム教徒国からの入国一時停止を命ずる、新しい大統領令においては、裁判所によって指摘された問題点を、排除したものになることを示唆した。

匿名関係者からの情報によれば、
新大統領令においては、グリーンカード保持者や永住権を持っている人々は、入国一時停止処置から除外される見込みである。

https://www.yahoo.com/news/u-says-trump-replace-travel-ban-order-near-190258322.html

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メディア:米・ヤフー
コメント傾向:やや保守
コメント選出法:人気順
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1.海外のパネリスト
この政権は、入ってくる人間を精査するシステムを改善させるために、一時的に入国停止処置を行うっていってるけど、実際どうするつもりなんだろうね?もう1ヶ月も経ってるんだよ?これまで何してたの?

2.海外のパネリスト
>>1
入国管理は現状でも相当厳密に行われているよ。既存の入国システムの改善なんていうのは所詮、支援者向けの宣伝でしかないのさ。

3.海外のパネリスト
大統領の悪口は止めろ!彼はこの国とその市民、そして、我々の文化を守ろうとしているんだ!

4.海外のパネリスト
トランプが勝ったことを、左翼はまだ理解できてないようだな…

5.海外のパネリスト
リベラル侵略者共を追い出すんだ!奴らは真のアメリカ人から資源を奪っている!!

6.海外のパネリスト
>>5
真のアメリカ人?ネイティブ・アメリカン(アメリカ先住民)のことか?

7.海外のパネリスト
この問題に関する連邦裁判所との係争に関して、”裁判を楽しみにしているよ!”と、ツイッターでほざいていたはずだが?負けを認めたってことか?

8.海外のパネリスト
多分、いくつかの言葉を入れ替えたくらいに終わるんじゃないかと…

9.海外のパネリスト
>>8
それでまた裁判所から取り止め命令が下されてブーブー言う、に一票。

10.海外のパネリスト
すばらしい!反対するリベラル共をみごとに迂回したね!真のアメリカ人のために、頑張ってくれ!!

11.海外のパネリスト
会見を見てたけど、ちょっと常軌を逸しているように見えた…だれが見たっておかしい人でしょ?この沈み行く船から早く抜け出したい…

12.海外のパネリスト
>>11
僕も見てた…無礼で、一貫性が無く、思いやりが欠けていて、根拠不足。これが私達の大統領であることが恥ずかしいかった…

13.海外のパネリスト
>>11
感動的な会見だったよ!反アメリカの左翼どもはいつも嘘ばかりつく…

14.海外のパネリスト
何でリベラルの人々は、アメリカ人を守ろうとすることに反対するの?世界は今不安定な時代になっている。私達は私達の安全を第一に考えなければならない。それができて、初めて他者を救えるんだ。

15.海外のパネリスト
もうトランプに”さよなら”を言う時だ…

16.海外のパネリスト
バノン(トランプ大統領の側近)が、今、新大統領令の原稿を書いているぞ!

17.海外のパネリスト
トランプ支持者が色々と怒り狂ってるのを見るのが悲しい。あなた達は上院下院のみならず、ホワイトハウスまで支配しているんだ。文句があるなら共和党の議員に直接言えばいいだろ?

18.海外のパネリスト
さあさあ、トランプ・ピエロ劇場の幕開けだよ!この
トランプ・ピエロは「下が上」、「悪いことが良いこと」、「偽物が本物」、「間違っていることが正しいこと」、「馬鹿が天才」だと思えるようなトリックを、みんなに披露するから、お楽しみに!!!




(一部、記事を修正しました。2017/2/11 22:12)

トランプ大統領は、熱烈な抱擁と敬意に満ちた言葉で、訪米中の安倍首相を歓迎し、大統領選中に行っていた厳しい日本批判を、忘れさせるものとなった。

大統領執務室において、報道陣の前で安倍首相と握手をしたトランプ大統領は、「(彼の手は)とても力強い!(だから、ゴルフも上手いはずだ。[注:ジェスチャーによる表現])」と述べ、さらに、「(安倍首相とは)とても相性が良い。」と、終始、安倍首相に対して、好意に満ちた発言を繰り返していた。

*会談動画(strong handsの発言は0:30あたりです。):


「今日、彼(安倍首相)と会った時、握手をした後、私は彼を抱き寄せて、抱擁をしたんだ。そうしたい気分だったんだよ。」と、報道陣に対して語った。

この場において、TPPや、日本製品に対する関税、または、長年続く日米関係の維持など、様々な問題に関して、質問が寄せられたが、安倍首相はそれらには直接答えず、「トランプ大統領は、すばらしいビジネスマンだ。」と延べ、さらに「私のゴルフの腕は、彼には及ばない。」と、謙遜していた。

大統領選挙中、日本に対して厳しい注文をつけていたトランプ大統領であったが、今回の会談においては、日米の長きに渡る防衛指針を擁護し、「(安倍首相の主張する)自由で公平な相互貿易」の重要性についても、理解を示した。

「私達は、日本の安全に責任を持つ。日米二国間の絆…日米二国間の国民の絆は、とてもとても、とても深いものだ。私の政権では、この絆をより深めることに努める。」と延べ、中国が尖閣諸島へ軍事侵攻してきた場合などに関する、日本への防衛責任を再度言明した。

日本政府は以前より、中国に対するオバマ政権の”弱腰”姿勢を懸念しており、より強硬な姿勢を鮮明にするトランプ大統領への期待が高まっているようだ。

この奇妙な政治カップル(odd political couple)は、土曜日に行う予定のフロリダ・マー・ア・ラゴにある高級別荘地でのゴルフ会談に向かう前に、ホワイトハウス内で昼食を共にとった。

https://www.yahoo.com/news/trump-welcomes-abe-white-house-talks-171941165.html

1.海外のパネリスト
トランプ大統領は、オバマ8年間によって壊れた友好国の信頼を取り戻そうとしている。頑張れトランプ!

2.海外のパネリスト
中国はオバマと米・民主党とリベラルメディアを子飼いにしている。日本はトランプが信頼できる奴だとわかってるんだ。

3.海外のパネリスト
>>2
トランプも似たようなもんだろ?

4.海外のパネリスト
トランプと安倍首相が仲良さそうでよかった。

5.海外のパネリスト
こんなに良い関係の会談でも、リベラルの連中は何か文句を言いたがるんだろうな。あいつらが何言おうが気にすること無いけど…

6.海外のパネリスト
なんて素晴らしい大統領だ!アメリカを再び偉大にしておくれ!

7.海外のパネリスト
他国のリーダーと仲良くしたといって、左翼が抗議し始めるぞ。

8.海外のパネリスト
>>7
中国のリーダーと仲良くしたら、あんたらはそれはそれでわめき散らすだろ?

9.海外のパネリスト
トヨタとホンダがアメリカでたくさん車を作ってくれて嬉しい。他の国も見習って欲しいな。

10.海外のパネリスト
>>9
これは日本の車メーカーにとっても利益があるんだよ。彼らは車の部品を自国で作ってるからね。その分、税金を逃れることが出来る。

11.海外のパネリスト
日本との取引は大歓迎だね。彼らは質のいい仕事をアメリカ人に提供してくれるし、不法移民を送り込んでくることもない。彼らとの関係は、お互いにメリットがある。

12.海外のパネリスト
オバマがいなくなってくれて、本当によかった。

13.海外のパネリスト
この会談は、リベラルを苛立たせるだろう。他国のリーダーはトランプを信頼できる人物と判断しているってことさ。そのうち、(反トランプの)フランスやドイツのリーダー達は選挙で消えるだろうし…

14.海外のパネリスト
民主党時代に低迷してしまった外交を、また再び前進させるんだ!

15.海外のパネリスト
握手をしただって?他国の首脳に対して不器用に深々と頭を下げる大統領の方がよかったのに~

(天皇陛下に頭を下げたオバマ前大統領を揶揄している?)

16.海外のパネリスト
なんでこの記事は、二人のことを”奇妙な政治カップル”なんて変な名称をつけるんだ?

17.海外のパネリスト
>>16
この記者の頭がおかしいんだろ…

18.海外のパネリスト
>>16
ヤフーだからだよ。彼らはトランプに関することは、すべて否定的に報じたいのさ。

19.海外のパネリスト
第二次大戦後から、日本は常に俺達の良き友人だ。でも、中国はわからない。少なくとも俺は嫌だ。

20.海外のパネリスト
>>19
じゃあ、中国と戦争を始めるか?中東でもあんなに上手くいってることだしな…(皮肉)

 




安倍首相と、米・トランプ大統領は今週末、トランプ大統領が所有するフロリダ・パルムビーチにある高級別荘地マー・ア・ラゴにおいて、ゴルフ外交を行う予定だ。

トランプ大統領は、ゴルフ誌”Golf Digest”とのインタビューにおいて、今回の会談について語り、「私達は一緒にゴルフをする。これはとても素晴らしいことだ。…ゴルフコースを一緒に回ることによって、食事を共に取る以上に、相手をより深く知ることができる。」と、述べている。

大統領任期中、300ラウンド以上もゴルフを楽しんだオバマ前大統領にはまだまだ及ばないが、トランプ大統領も、多くのゴルフ場会員となっていることで知られている。

昨年11月の大統領戦後、勝利を収めたトランプ大統領に対して、安倍首相が40万円近くする、本間社製ドライバー「Honma Beres S-05」を、プレゼントしたことは一部で話題となった。

大統領選挙中、トランプ大統領は日本に対して防衛費の増額を要求し、物議を呼んだこともある。

*記事&コメント
http://www.breitbart.com/sports/2017/02/08/trump-tee-japan-prime-minister-shinzo-abe/

(注:「Breitbart」はトランプ氏の最側近バノン氏が以前、経営に携わっていた事で知られる、非常に保守傾向の強い報道機関である。一部のメディアからは、人種差別を助長する報道をしてるとの非難も受けている。)

1.海外のパネリスト
もしオバマが、こういう感じで外交のためにゴルフをしていたのなら、問題なかっただろう…でも奴は違う。あいつはただ、自分が楽しむために遊んでいただけだ。トランプの姿勢こそ、正しい大統領の姿だ。

2.海外のパネリスト
>>1
オバマのお友達はみんなゴルフをしないからな…メルケルとか…社会主義者はゴルフの楽しみ方を知らないんだ。

3.海外のパネリスト
私は日本文化が大好きだ。私の父は80になるのだが、彼は今でも、古い町並みが残る日本の町に住んでいる。そこは、手入れの行き届いた庭があって、謙虚で尊敬すべき近所の人々がいて、静かで、かつ安全。最高だよ。ちょっと南のほうにいくと、色々ごちゃごちゃしてるけどね・・・

4.海外のパネリスト
>>3
数年前、サンフランシスコで日本人と関わることがあったんだけど、彼らは私の人生で出会った人々のなかで、最も良い人たちだったよ。彼らなら、いつでも隣人として迎えたいね。

5.海外のパネリスト
トランプが過去の大統領と違うのは、彼がゴルフを政治道具として使っていることだ。ゴルフによって他国の首脳達と交流を深め、交渉を進める。いつも遊んでばかりいたオバマとは違う。

6.海外のパネリスト
>>5
オバマは身内とゴルフに行き、トランプは他国のリーダーとゴルフに行く。

7.海外のパネリスト
日本人はゴルフが好きだし、このスポーツに畏敬の念まで感じている。交渉の場としては最適だろう。きっと彼らはこう言ってくれる。"Ooooh, good shot, Donald San!"(原文)

8.海外のパネリスト
今日のホワイトハウスの記者会見で、リベラル・メディアが”だれがゴルフ料金を払うんですか?”なんて、ふざけた質問をしていたんだが…

9.海外のパネリスト
>>8
裏切り者オバマのゴルフ料金を払ってくれた奴じゃね?

10.海外のパネリスト
多くの商談やキャリアは、ゴルフを通して作られている。ビジネスに関する人間なら、このことは当然なんだ。これは仕事、遊びじゃない。オバマのように遊んでるわけじゃなく、トランプは仕事をしようとしているんだ。

11.海外のパネリスト
良い取引ができるといいね。

12.海外のパネリスト
たとえオバマが外国の首脳とゴルフをしても、絶対勝てないだろうけどねw

13.海外のパネリスト
>>12
だからいつも一人でゴルフにいってたんだよ。

14.海外のパネリスト
日本のことを良く知らない馬鹿な釣師(troll)共にいっておく。日本人はゴルフをビジネスの場所として捉えている。これは彼らの文化なんだ。お前ら左翼の釣師には分からないことなのかもしれないがな。

15.海外のパネリスト
>>14
アメリカと一緒だね。

16.海外のパネリスト
トランプにはがっかりだよ。彼は中国の為替操作に対して、就任後すぐ、非難するっていってたのに…未だにその約束は果たされていない。中国は、イスラム教徒たちよりも面倒な存在だよ。あいつらはゴキブリのように、その勢力を欧米諸国に広げてきている。早く何とかしてくれ!

17.海外のパネリスト
>>16
まあ、そう慌てなさんな。トランプは就任前からちゃんと中国に対して対策している。今はただ、少し息抜きを与えてやっているだけ。これから、クリントンやオバマ時代の屈辱を倍返しする時代が来るんだ。

18.海外のパネリスト
>>16
おいおい、お前はニュースを見てないのか?俺達のマッドドッグ(マティス国防長官)が、すでに南シナ海の領有権について噛み付いてたろ?
 




(*一部修正いたしました。2017/2/10)

1.トランプ大統領と、その三番目の妻メラニア夫人との唯一の子供

かれはドナルド・トランプ氏と、その三番目の妻である、メラニア・トランプさんとの間に生まれた、現在までに唯一の子供である。2006年5月20日生まれで、現在は10歳。ニューヨークにあるトランプタワーにて両親と共に生活をしている。トランプ夫妻は、バロン君の誕生する一年前の、2005年1月に結婚をしている。

2. すぐにホワイトハウスに移る予定はない。

マンハッタンにある名門であり、学費の非常に高いことで知られるコロンビア進学学校に通っているため、そこを卒業した後に、ホワイトハウスへと移り住む予定である。

3.彼は60年ぶりとなるファースト・ボーイ

彼は、ジョン・F・ケネディ氏の息子ケネディJr氏以来、ホワイトハウスに住むことになる60年ぶりのファースト・ボーイ(大統領の息子)となる。

4. バロン君はスーツがお好き。

メラニア夫人によれば、バロン君は、父親を真似てスーツを着ることが好きで、スウェットなどはあまり着ないのだという。

5.キャビア入り保湿剤を使用!?

バロン君は子供の頃、お風呂に入りながら、キャビア入り保湿剤を使っていた。これはメラニア夫人のブランド製品である「Caviar Complex C6」というものである。しかし、メラニア夫人の化粧品事業が失敗したため、現在は使っていない。

6.お父さん(トランプ)が大好き。

父親であるトランプ氏の影響を非常に強く受けており、すでに5歳のときには、父親のような、ビジネスマン、もしくは、ゴルファー(トランプ氏はゴルフの達人)になりたいと願っていたという。彼は、物を作り、そしてそれを壊し、また異なる物を作ることを好むのだという。メラニア夫人によれば、彼の外見は二人から受け継いでいるものの、内面はまさに”リトル・トランプ”であるという。

7.乳母は雇っていない。

トランプ夫妻は、バロン君を育てるに当たって、乳母を雇うことはせず、自分達で育てたことを強調している。アメリカのセレブにおいては、乳母を雇って子供を育てることは、比較的一般的である。また、トランプ氏は、バロン君が幼少時代、家政婦のような若い女性を雇っていたことはあるが、基本的には、メラニア夫人が、海外出張の多いトランプ氏に代わり、しっかりとバロン君を育てている、とも述べている。

メラニア夫人が、バロン君の学校の送り迎えを自らしていることも有名。

8.二カ国語を自在に操る。

メラニア夫人がスロベ二ア出身のため、バロン君は、英語とスロベ二ア語を流暢に話すことが出来る。トランプタワーで一緒に住んでいるメラニア夫人の両親(バロン君の祖父母)とは、スロベ二ア語で会話しているという。

9.バロン君の部屋。

バロン君にはトランプタワーのまるまる1フロアーが、与えられているという。ホワイトハウスへの引越しを急ぐ必要はなさそうだ。

10.日本で大人気!

大統領選における勝利演説におけるバロン君の態度は、日本においても話題を呼んでおり、漫画家の「ほりた・ゆうすけ」さんの描いたバロン君のパロディ漫画などは、欧米メディアでも取り上げられた。

11.表に出てくることはない?

最近メディアにおいては、バロン君の名前を見ない日はないが、今後とも、彼が表立って活動することはないという。メラニア夫人は、「彼を普通の子供として育ててあげたい。普通に学校やスポーツを楽しんでほしい。目立たせるようなことはしたくない。」と、述べている。

12.ホワイトハウス(ワシントンDC)に引っ越したら、どこの学校にいくの?

現在、様々な候補が挙げられているが、どれも推測にすぎない。一部では、シドウェル・フレンズという私立学校が有力視されているが、リベラル色の強いことでも知られているため、専門家は否定している。

記事参考:http://www.nickiswift.com/32376/things-didnt-know-barron-trump/
コメント:https://www.youtube.com/watch?v=X42TsYx79mY

1.海外のパネリスト
メラニア夫人似でほんとよかったね!

2.海外のパネリスト
>>1
そう?彼女そんなにかわいくないけど…

3.海外のパネリスト
10歳で、しかも身長が177cm…すごくね!

4.海外のパネリスト
>>3
両親とも背が高いからね。

5.海外のパネリスト
すごくかっこいいよね。

6.海外のパネリスト
>>5
確かに!でも、成長したらどうなるかなぁ~。今のところ、まさに”トランプ・ミニ”って感じだけど…

7.海外のパネリスト
トランプは大っ嫌いだけど、バロン君はほっておいてあげてほしい。彼はまだ子供だし、関係のないことだ。

8.海外のパネリスト
金持ちの子供ってのはいいね。

9.海外のパネリスト
前嫁との子供たちと違って、バロン君は本当に美しいわ。きっと大人になってもかっこよくなる!

10.海外のパネリスト
>>9
どうかなぁ~成長したら今のかわいらしさはなくなると思うけど?

11.海外のパネリスト
おいこら!バロン君の悪口は許さないぞ

12.海外のパネリスト
トランプの息子達のなかで、唯一のハンサムだ。

13.海外のパネリスト
二ヶ国語しゃべれるなんてすごいね。ほとんどのアメリカ人にはできないことだ。

14.海外のパネリスト
大統領選の勝利演説の時、バロン君が寂しそうに見えたんだ。父親に愛されていないからじゃないか?

15.海外のパネリスト
>>14
心理学者さまがご登場ですよ。

16.海外のパネリスト
>>14
そうだね。きっと愛されてないんだろう。1フロアーまるまる与えられているけど…

17.海外のパネリスト
>>14
バロン君は、トランプの1票を求めているわけですな?(ニヤリ

18.海外のパネリスト
父:トランプ(70)、息子:バロン君(10)…なんていうか…ね…

19.海外のパネリスト
 >>18
言われてみると…すごいねw
 

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