海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: テレビ・有名人




*はっぱ隊について…(By wiki)

フジテレビ系列局で放送されていた番組「笑う犬の冒険」内の一連のコントに登場する集団。2001年4月18日にシングル「YATTA!(作曲・ダンス☆マン)」でCDデビューまで果たす。同曲はオリコン初登場6位を記録。同年6月6日には完全版ビデオクリップ他収録のビデオもリリース。2003年3月13日にアメリカ・ABCの番組「ジミー・キンメル・ライブ!」にゲストとして出演した。なぜか海外の人たちにも、昔から人気が高い。

コメント&動画:
https://www.youtube.com/watch?v=rW6M8D41ZWU
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メディア:Youtube
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
天国に行ったら、こんな感じに出迎えて欲しいな…

2.海外のパネリスト
>>1
じゃあ、日本に行けばいい。こういう人達がいるよ。

3.海外のパネリスト
>>1
むしろ、これは地獄でしょ?

4.海外のパネリスト
>>3
地獄の中でも一番奥のほうだよね。

5.海外のパネリスト
Youtubeはこの動画のために存在している。

6.海外のパネリスト
>>5
ほんとそう。

7.海外のパネリスト
この動画はインターネットの伝説となっている。次世代のために保存されるべき、Youtubeの貴重な財産だ!

8.海外のパネリスト
>>7
この曲を聴いていて思った…これこそ、日本の最も誇るべきものだ!

9.海外のパネリスト
彼らは日本のコメディアンなんだ。この曲が発売された2001年当時、日本は厳しい経済状況に直面していて、失業率や自殺率も、とても高かった。日本の人たちが、とても落ち込んでいた時代だった。このコメディアン達は、そんな人々を勇気付けようと、この曲を発表したんだよ。この曲が発売されてから、日本は再び力を取り戻し、実際、自殺率も驚くほど低下した。この歌の主題はとてもシンプルなもの。”たとえ辛い事があっても、毎日しっかり寝て、しっかり起きていれば、君の人生は大成功だ。仮に、裸だったとしても、はっぱ一枚しか着るのもなかったとしても、生きてさえいれば、それでいいんだ!”

10.海外のパネリスト
>>9
半裸の男たちが日本を救ったのか…

11.海外のパネリスト
>>9
この曲を聴くたびに、意味も分からず微笑んでしまっていたけど、意味を知ると、より心に染みてくるね!

12.海外のパネリスト
2005年(動画がアップロードされた年)か…100年前のように思える…

13.海外のパネリスト
>>12
年をとるわけだ…

14.海外のパネリスト
あぁ…懐かしい…11歳のときにこれを見た…今は23になっちゃったよw

15.海外のパネリスト
結婚式の時、この曲でダンスしたなぁ…

16.海外のパネリスト
>>15
Youtubeに載せるんだ!!!

17.海外のパネリスト
私の葬式にはこれを流してくれ…

18.海外のパネリスト
>>17
いや!俺の葬式では、みんなにこの曲を歌っておどってほしい!

19.海外のパネリスト 
おし、まかせろ!もしものときは、友人数人を誘って、君らの墓場で踊ってやる!!!
 




今月、Vanity Fair誌の撮影で、トップレスに近い写真を披露したエマ・ワトソンさんが、ネット上で多くの批判を浴びている。

BBCのインタビューに答えた彼女は、フェミニストとしての尊厳を汚したとする批判に対して、”非常に驚いた”と認めながらも、それらの意見に対して、強く反論をした。

”フェミニズムというものは、他の女性をいじめるために、存在しているのではない。それは自由のため、そして自由になるため、そして、平等に生きるために存在している。----胸を出すことが、なぜフェミニズムに反することなのか…私にはわからない。とても混乱するわ。彼らは私のことを、「女のくせに、フェミニストじゃない!」って言うのよ?”

ソーシャルメディア上では、きわどい衣装で写真を撮った彼女を”(フェミニストを標榜する)偽善者”であると、非難する声が上がっていた。厳格なフェミニズムにおいては、女性の性的対象化に、強く反対する傾向が強い。しかしながら、彼女の忠実なファンや、仲間のフェミニストの間には、彼女を支持する声も聞かれる。

エマ・ワトソンさんは、女性人権向上団体「UN Women Goodwill」において、大使を務めている。
 
http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-4283574/Emma-Watson-hits-critics.html

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メディア:英・Dailymail
コメント傾向:保守(厳しいコメントが多かったです…)
コメント選出基準:基本人気順
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1.海外のパネリスト
僕はずっと彼女の大ファンだったんだけど、このフェミニズム論争が起きてからというもの、彼女が嫌いになってきた。彼女の社会思想には興味ない。もっと、役者として芸を磨くべきだ。

2.海外のパネリスト
>>1
ビヨンセが胸を出した時、彼女はそれをすごく批判してたんだ…”フェミニストとしてあり得ない”って…それが、今になって”胸をだすことは、フェミニズムと関係ない”とか言い出してるんだよ?…まあ、ハリウッドのエリートが、みんな偽善者なのはわかってるけど…とにかく演技に集中してくれればいい…君達の理念には、誰も関心ないから…

3.海外のパネリスト
もし、これらの”フェミニスト”を自称する連中が、移民達の犯罪によって被害に遭っている、イギリス女性達の現状を訴えていたなら、多少は尊敬することも出来るんだがな…

4.海外のパネリスト
彼女は頑張ってるけど、他のハリーポッターシリーズのメインキャストの残り二人(ダニエル・ラドクリフ&ルパート・グリント)と同じように、裕福な家庭出身の平凡な役者に成り下がっちゃったな…

5.海外のパネリスト
この娘には、ちょっと人に嫌われる何かがあるね…

6.海外のパネリスト
>>5
強迫的なほど”うぬぼれ”が強くて、高慢なところじゃない?

7.海外のパネリスト
偽善者っていうのはね…女性のライフスタイルや生き方であったり、生活の中での振舞いについて、もしくは、性的対象になることや、家父長制への嫌悪感なんかを、懸命に説教してたくせに、フォトショップで修正されまくったほぼ裸の写真を、平気な顔して雑誌で公表しちゃう人のことを言うんだよ。

8.海外のパネリスト
>>7
だね。

9.海外のパネリスト
男にしてみたら、女性の胸に性的魅力を感じるのは当たり前。だからこそ、今回の写真は問題なんだ。だって、彼女はフェミニストを自称しているのだから…フェミニストであるならば、男性が女性を性的対象にすることを嫌うはずだ。つまり、彼女はフェミニストのふりをしているか、もしくは、胸が性的な意味を持たないと信じているか、どちらかだと思う。少なくとも、裸になることは、フェミニストの証にはならない。

10.海外のパネリスト
>>9
”偽善者ではない”と、反論する彼女の言葉が、さらに彼女を偽善者たらしめる。

11.海外のパネリスト
フェミニストの女性は、恐ろしいほど品がない。でも、女性らしい女性は清楚である。

12.海外のパネリスト
>>11
あなたのように、女性が何をするべきか、するべきでないかを、決め付ける人々にうんざりする。あなたには関係のないことでしょ?それに、彼女達が、何を着て、どう写真を撮ろうが、彼女達の思想とは関係ない。私だってフェミニストだけど、ブラジャーは着ない。そんなものよ。

13.海外のパネリスト
彼女が”偽善者”って呼ばれているのは、胸を出したからじゃなくて、(昔、胸を出した)ビヨンセを批判したからでしょ?

14.海外のパネリスト
別に、トップレスになったことが悪いとは思わない。私はやりたいとは思わないけど…自分の体だし、好きにしたらいい…でも、気に入らないのは、彼女が誰でも批判できると、考えているところ。自分が責められる立場になると、とたんに攻撃的になるだもん…最近、彼女にはイライラする…

15.海外のパネリスト
リベラルの辞書には”偽善者”って言葉がないのさ。説明するだけ無駄だよ。

16.海外のパネリスト
彼女はフェミニズムや、その歴史についての知識が欠けている…

17.海外のパネリスト
>>16
フェミニズムにおいて、もっとも長い歴史をもつ分野が”偽善”だ。

18.海外のパネリスト
そのうち映画の広報の一環で、もっと過激な写真を公開するようになるんじゃないかと、心配になる…自分の主義主張を押し付けてくるセレブには注意しないとね…

19.海外のパネリスト 
彼女は、自分を王女様だと思っているだろうが、ハリーポッターのキャストはみんな、君のこと嫌ってるよ…




イングランド西部の都市ヘレフォードに住む、7歳になるクロエ・ブリッジウォーターさんは、”グーグル社で働きたい”という内容の手紙を送り、同社のCEOから返信をもらった。

グーグル社において、従業員がビーンバッグやゴーカートなどを提供されることを知ったクロエさんは、同社最高経営者であるサンダー・ピチャイ氏宛に手書きのメッセージを送付した。その中で、彼女は、”自分はコンピューターを使うことを楽しみ、タブレットでゲームを遊んだり、ロボットを動かすことが出来る。とアピールしている。また、父親から、学校で良い成績をとれるように頑張ればグーグルで働けるようになると言われたこと、将来チョコレート工場でも働きたいこと、オリンピックの水泳選手になりたい事なども、書かれていた。

彼女の手紙をうけとったピチャイ氏は今月初め、彼女に夢を追い続けるよう励ますメッセージを返信した。

---返信内容(一部)---
”コンピューターを使ったり、ロボットを操るなんてすごいね!がんばってそういった技術の勉強を続けてください。一生懸命努力をして、夢を追い続ければ、あなたが望むものはすべて(それがグーグルに入社することであろうが、オリンピックの水泳選手になることであろうが…)叶うことが出来ると思います。学校を卒業された暁に、あなたから入社志望書を受け取ることを楽しみに待っていますね。”

クロエさんの父親は地元メディアの取材に答え、「彼女は二年前に交通事故にあってから、少し落ち込むことが多かったんだ。でもピチャイ氏から返答をもらって元気を取り戻したみたいだよ。学校での勉強やグーグルで働くことに、もっとやる気を出すようになった。」と、述べた。

http://www.dailymail.co.uk/sciencetech/article-4229230/7-year-old-girl-asked-Google-job-got-response.html
(メディア:英・デイリーメイル)

1.海外のパネリスト
もし学校の成績が悪ければ、デイリーメイルで働けばいいよ。

2.海外のパネリスト
>>1
彼女の文章力はすでにデイリーメイルの記者を超越してるけどね…

3.海外のパネリスト
>>1
学校に行く必要もなくない?

4.海外のパネリスト
とてもすばらしい手紙だ…グーグルのCEOもなかなかやるじゃないか…

5.海外のパネリスト
7歳にしてはちゃんとした文章を書くね。

6.海外のパネリスト
>>5
まともな教育受けてれば、だいたいこんなもんよ?

7.海外のパネリスト
>>5
そうかな~同年代の子にくらべればちょっと下手じゃない?

8.海外のパネリスト
>>6>>7
よく書けてるよ。なんで君らはそんなに意地悪なの?

9.海外のパネリスト
なんてすばらしい娘さんなんだ。ご両親もさぞかし誇りにおもうだろう。CEOの返答もいいね。笑顔にさせてくれる話だ…

10.海外のパネリスト
私の7歳の息子も似たようなことをしたよ。彼は地元の警察署に手紙を書いたんだ。将来警察官になりたいってね。もちろん、返答なんか期待していなかった。でも、おどろくべきことに彼らは息子を警察署に招待してくれたんだ。建物をガイドしてくれて、話も聞かせてくれた。すばらしい体験だったよ。

11.海外のパネリスト
なんてかわいらしい手紙なんだろう…そして、この返信…世界が持つ美しい側面だ…

12.海外のパネリスト
>>11
広告ですよ?

13.海外のパネリスト
大人にも同じ対応してくれ!

14.海外のパネリスト
がんばって努力してね!そうすればぜったい夢はかなうよ!

15.海外のパネリスト
お父さんも偉いよね。

16.海外のパネリスト
よくやったグーグル!おれも応募しようかな!!

17.海外のパネリスト
手紙だって?メールつかえよ!俺ならこんな子雇わないね。

18.海外のパネリスト
>>17
彼女はまだ子供。気持ちが大事なんだよ。

19.海外のパネリスト
誰もがGOOGLEと書くことはできる。でも、GOOGLEに(手紙を)書くことはしない。それが大きな違いなんだね。

20.海外のパネリスト
っていうかさ…デイリーメイルのレベル低すぎでしょ?"goo grades"ってなに?”good grades(良い成績)”でしょ?記事の見直しくらいしなよ?もうさ、幼稚園からやり直したら?




1.海外のパネリスト
金に関わる心配はせずにぐっすり眠れそう・・・

2.海外のパネリスト
マックでもいじってるんじゃない?

3.海外のパネリスト
>>2
彼の娘もiphoneとmacの愛用者らしいからね。自分の子供にすら見捨てられてる商品を作ってるとか…w

4.海外のパネリスト
この質問って何の意味があるの?馬鹿なの?

5.海外のパネリスト
俺は毎晩、一生ビルゲイツのような金持ちにはなれないんだと悟りながら、眠りにつくよ…

6.海外のパネリスト
えげつないビジネスによって得た札束の上で、ぐっすり寝ているさ…

7.海外のパネリスト
ウィンドウズのログオフ効果音をループで聞いてるよ。

8.海外のパネリスト
俺がビルゲイツくらい金持ちなら、貧しい人間のためにその金を使うね。不思議に思う人も居るかもしれないけど、一旦使い切れない金を手に入れたら、きっと人生つまんなくなっちゃうと思うんだ。だから、生きる目的を見つけるために、他者を救う道を選ぶと思う。

9.海外のパネリスト
>>8
彼も結構がんばってる…夫婦で一緒に人道活動とかもしてるし…膨大な寄付もしてる。ちなみに、私は、ビルが昔住んでた家の近所にすんでたよ…

10.海外のパネリスト
これだけの金持ちになってしまうと、結構人生むなしいものになるんじゃないかな…だって、ゲームで無敵になるようなものでしょ?

11.海外のパネリスト
ありがとう、ゲイツ&メリンダ夫妻!君達の活動のおかげで、アフリカの人口は2100年には42億人を突破するそうだ…

12.海外のパネリスト
>>11
貧困を無くすと、人口が過密になる…なんとも複雑な話だね…

13.海外のパネリスト
人助けを沢山してるからね…よく眠れるんじゃないかな?

14.海外のパネリスト
こいつはいい人間を気取っているが、すさまじい金額の寄付をアメリカじゃなく、何の関係もないアフリカ人にやってるのが気に食わない。政府にもべったりだしな

15.海外のパネリスト
>>14
何千人もの従業員の職と賃金をアメリカ国内で提供しているだろうが!!!

16.海外のパネリスト
>>15
マイクロソフトで働いているアメリカ人は、全体の2%以下だよ…

17.海外のパネリスト
(慈善活動でアフリカの子供達を救っているため)黒人を懸命に増やそうとしてるからな…さぞや満足して寝ていることだろう…

18.海外のパネリスト
>>17
でも、自分の家族や近所にその黒人を招きいれたら、きっとぐっすりは眠れなくなるだろう…

http://boards.4chan.org/g/thread/58891832




韓国の有名プロゲーム集団に所属する二人の選手が、女性ファンと交流を持ったとして、二ヶ月の謹慎処分を受けていることが分かった。

処分を受けたのは、韓国のプロゲーム集団「Lunatic-Hai」の選手である、「Lee Tae Jun」と「Geum “dean” Dong-geun」の二名である。

報道によれば、 とある女性ファンがネット上で、彼らとの交流を暴露、プライベート写真をアップロードしたことにより事態が明らかになった。

Lee選手は当初、女性ファンとの関係を否定していたものの、数々の写真が公表されていく中で、 最終的には関係を認めた。

Geum選手は、複数の女性(未成年者を含む)に対して写真を送るように求めていたが、実際に会ったことはなかったとされる。

両選手は、謝罪文を発表し、二ヶ月の活動停止処分を受けた。

 http://kotaku.com/overwatch-pro-gamers-in-trouble-for-relationships-with-1791860643

1.海外のパネリスト
これって、日本のアイドルみたいなかんじなのかな?ファンにとって彼らは常に”ピュア”でいること、”恋愛をしない”ことを求められているってことなの?うがああ…恐ろしいね…

2.海外のパネリスト
>>1
似たようなもんじゃない?ただ、それが男にも当てはまるとは思わなかったな~

3.海外のパネリスト
>>1
そうだね…自分の好きな人が幸せを見つけたのなら、喜ぶべきだよ。

4.海外のパネリスト
結局さ、有名になることの理由の一つには、もてたい!ってことがあるわけよ。だから、こういうことがおきて当然なんだ。でも、今はソーシャルメディアの時代。ちょっとでも変なことすると、すぐにツイッターとかで暴露されちゃうからね…

5.海外のパネリスト
日本や韓国の有名人における恋愛禁止ってのが、まじで理解できないんですけど?

6.海外のパネリスト
>>5
つまりさ、商業的にファンにとって、”可愛い”と思える架空の彼女/彼氏を造り出してるわけなんだよ。だから、その架空の彼女/彼氏が、誰かとデートしてたりとかすると、幻想が壊れちゃうんだよね。プロレスで言うところの”ケーフェイ”みたいなもんさ。

7.海外のパネリスト
>>5
ジャスティン・ビーバーとセリーナ・ゴメスの恋愛とかだと、多少みんな興味持ったりするけど、日本や韓国ほど、熱狂的な感じにはならないからね。芸能生命が一瞬で吹き飛ぶような、過激なスキャンダルなら、大歓迎だけど。

8.海外のパネリスト
むしろ、西洋では、有名人同士をくっつけたがるよねw

9.海外のパネリスト
恋愛も自由にできないんだとしたら、何のために有名人になるのかね?

10.海外のパネリスト
>>9
それ。

11.海外のパネリスト
>>9
その点、過激なロックバンドとかはいいよね。何しても、イメージを崩すことないし…

12.海外のパネリスト
彼らはいくつ?16?18?そのくらいの年齢の子達に、異性に興味を持つなって言うほうがおかしいでしょ?

13.海外のパネリスト
>>12
むしろ、興味ないほうが怖い

14.海外のパネリスト
もし、交流が女性のなかに未成年者がいたんだとしたら、しっかりと捜査されるべきだと思うけどね…

15.海外のパネリスト
>>14
二人とも、選手は未成年者でしょ?韓国の法律はよく知らないけど…

16.海外のパネリスト
このくらいで謝ってたら、70年代のミック・ジャガーはどうすればいいんだ?

(ミック・ジャガー:ローリング・ストーンズのボーカル。派手な女性遍歴で有名)

17.海外のパネリスト
>>16
彼は超人だからね…
 




ワシントン国立動物園からボブキャット(山猫)のオーリーが逃げ出し、ネットなどを使い、地元警察・動物園関係者などによる大規模な山猫探しが行われた末に、三日後、自力で帰ってきたことが確認された。

7歳になる12kgのメス山猫オーリーは、今週の月曜にフェンスに出来た穴から脱走を試みた。三日後、動物園内の「野鳥小屋」近くにいるのを発見、保護された。

ボブキャットは温厚な性格で知られている。

山猫の飼育員であるクレイグさんは、「彼女が帰ってきてくれて本当にうれしい。多分、家(動物園)に帰ろうとしてたんじゃないかと思う。」と、述べた。

オーリーは、左前足に小さな傷があるほかには、健康上の問題は見られていないが、今後、外で病気などに感染していないか、徹底したメディカルチェックを受ける予定だ。

https://www.yahoo.com/news/ollie-bobcat-gives-us-zoo-slip-214712996.html

1.海外のパネリスト
大きい家猫みたいだね。私の猫もこれくらい大きいからなぁ~。

2.海外のパネリスト
ワシントンDCをうろつくより、動物園にいたほうがマシだよね。

3.海外のパネリスト
>>2
違いがわからん

4.海外のパネリスト
猫ってもんはどこに食べ物があるか、ちゃんと分かってるんだ。お腹が減れば帰ってくる。

5.海外のパネリスト
>>4
「野鳥小屋」のそばに居たらしいからね…うん…

6.海外のパネリスト
めちゃ可愛いんですけど?

7.海外のパネリスト
ツナ缶を開ければ、すぐに戻ってきたのに…

8.海外のパネリスト
>>7
ツナ缶は塩分が濃すぎるから猫にあげちゃだめだよ。ちゃんと猫用のキャットフードにしてあげて!

9.海外のパネリスト
猫ってこういうものさ。みんなが血眼で探してるのをよそ目に散歩を楽しみ、何事も無かったかのように帰ってきてご飯をねだる…

10.海外のパネリスト
>>9
確かに!私も猫に逃げられたことがあるんだけど、二週間後、夜中の二時に突然帰ってきて、ご飯を食べてすぐに寝ちゃった…可愛いよね。

11.海外のパネリスト
なんかさ…今回のことを利用して、「ほら見てみろ!フェンスなんかあっても山猫が逃げた。フェンスは役に立たない!トランプは壁を作るべきじゃない。」とか、訳の分からないこといってるやつがいるんだけど…なんなの…ほんとに…

12.海外のパネリスト
多分、彼女はワシントンDCの川の汚さを見て、動物園に帰る決心をしたんだと思うよ。

13.海外のパネリスト
ボブキャットって本当に温厚なの?

14.海外のパネリスト
>>13
ボブキャットがたくさんいる地域に住んでるんだけど…彼らはとってもシャイだよ。ほとんど姿を見せることはない。でも、ツナ缶を使えば、家のそばで見たりすることもできるよ。すぐにいなくなっちゃうけど…

15.海外のパネリスト
やべぇかわいい!猫ってなんでこうも魅力的な生き物なんだ。自由でありながらも、忠実な良き伴侶

16.海外のパネリスト
私の家にきてくれればよかったのに~




海外の報道によれば、ドーピングを使用したために15ヶ月間の謹慎中である、
女子テニス選手のマリア・シャラポワが、4月にドイツで行われる
ポルシェ・テニス・グランプリにおいて、復帰することがわかった。

彼女は、復帰に関して、
「去年一年は棒に振ってしまったから、帰ってこれて嬉しい。」
と、述べている。

ちなみに、デイリーメールの記事においては、
買い物中と思われるシャラポワ氏の写真が数枚掲載されており、
特に二枚目が可愛い。  

http://www.dailymail.co.uk/tvshowbiz/article-4142508/Maria-Sharapova-flashes-bright-smile-rocks-leggings.html 

1.海外のパネリスト
あの脚…最高だ…
あの脚を持ってたらもう、すべてを征服できるね。

2.海外のパネリスト
>>1
ドーピングもしてるからね。

3.海外のパネリスト
超かわいい♪

4.海外のパネリスト
興味深いことに、
彼女のスポンサーが主催する試合に出場できるよう、
謹慎期間が短くされている…
怪しい…
それに、彼女の初戦は、彼女の謹慎が解ける日に合わせるかのように、
設定された…
ドーピングを使った人物にこれだけ気を使うなんて…
おかしいよ。

5.海外のパネリスト
>>4
まあ、ポルシェは彼女のメインスポンサーだからね…

6.海外のパネリスト
俺的にいれば、
アナ・イバノビッチとかキャロライン・ウォズニアッキのほうが、
シャラポワよりはるかにイケテルと思うけどね。
人間性もいいし…

7.海外のパネリスト
>>6
何言ってんだよ!
シャラポワは可愛い顔だけじゃなく、
驚愕のボディーと美脚を持ち合わせてる!
たしかに、その二人は可愛いけど、
シャラポワのボディーと美脚には及ばない!

8.海外のパネリスト
彼女は色々問題が多いよね…

9.海外のパネリスト
>>8
何が?
ドーピングの薬だって、
もともとは許可されていたものだったんだよ?

10.海外のパネリスト
いいコート着てるね。

11.海外のパネリスト
もし、これがセリーナ・ウィリアムズだったら、
もっと叩かれてるよね…
シャラポワに試合で勝っても、
叩かれるし…
美脚のブロンドが何よ!
差別だわ…

12.海外のパネリスト
>>11
残念だけど、それが世の中ってもん…
差別は教育や社会制度で無くなったりはしない…
ただ、それを隠すことがうまくなるだけさ…

13.海外のパネリスト
彼女の容姿はちょっと過剰に評価されすぎてると思うよ。

14.海外のパネリスト
また戻ってきてくれてうれしい!
テニス界には彼女が必要だ!!

15.海外のパネリスト
シャラポワの笑顔始めてみた…

16.海外のパネリスト
尻の写真をもっとくれ!

17.海外のパネリスト
こんなに可愛い笑顔をする娘だったんだ…




1.海外のパネリスト
絶対においしい選手権って、
ガキ使でまだやってるのかな~

2.海外のパネリスト
いや、ダウンタウンはめんどくさがりだから、
特番とかにしか、テレビにでてこないよ。

ココリコと山崎は自分達の番組がある。

3.海外のパネリスト
>>2
コンビとして週に3回テレビ番組に出てるよ。
ソロで出てるのもあるし…
ガキ使も毎週日曜日やってる。

4.海外のパネリスト
フリスクピザのリアクション最高だったw

5.海外のパネリスト
彼らは年取ったよね…

6.海外のパネリスト
二年前のガキ使見始めたんだけど…
みんな年取るの早すぎない

7.海外のパネリスト
今年の「笑ってはいけない」見れなかった…
おにごっこあったのかな~

8.海外のパネリスト
今年の「笑ってはいけない」の、
蝶野はいまいちだった…
去年はフェイントがよかった!

9.海外のパネリスト
>>8
だよね!
今年はすぐに行ったからなぁ~
捕まり方が面白かったけど。

10.海外のパネリスト
面白い順番で言えば、
松本>遠藤>浜田=山崎>田中だよな。

異論は認めん。

11.海外のパネリスト
俺的には、
松本>浜田>山崎>田中>遠藤なんだよな…

12.海外のパネリスト
>>10
いやいや、遠藤ラストでしょ?
面白いことなにも言わないし!
不倫はするし、
リアクション平凡だし。

>>11
大体同意。
だけど最近山崎が面白くなってるから、
二番手ねらえそう。

13.海外のパネリスト
>>12
浜田も不倫してたよ。

14.海外のパネリスト
松本>山崎>浜田>遠藤>田中

15.海外のパネリスト
松本>浜田>(超えられない壁)>山崎>(うんこの壁)>田中>遠藤

田中と遠藤で笑ったことほとんどない。
遠藤に至っては、もはやコメディアンであることすら疑うレベル。

16.海外のパネリスト
遠藤より、石が転がってるほうが面白い。

17.海外のパネリスト
遠藤の新嫁は可愛かった。

http://boards.4chan.org/jp/thread/16403392








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