海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: テレビ・有名人


---オアシスについて by wiki---
 ビートルズ、ローリング・ストーンズなどから続く正統派ブリティッシュ・ロックを踏襲した、ブリットポップ・ムーブメントの代表格であり、近年のイギリスの国民的ロックバンド。世界的にも人気があり、全世界でのCDトータルセールスは7000万枚を超える(2009年時点)ギタリストのノエルと、ボーカルのリアムからなるギャラガー兄弟が、バンドの中心メンバー。すごく仲がよくないことで有名。1991年結成。2009年解散。

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メディア:Youtube
コメント選出基準:基本評価順
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1.海外のパネリスト
かっこいいね。

2.海外のパネリスト
>>1
まさにオアシスって曲だ。ちょっと過小評価されてるけど…

3.海外のパネリスト
この曲聞いていると、今の曲のクソさたるや…嫌になるね。

4.海外のパネリスト
>>3
ほんとにそう。

5.海外のパネリスト
>>3
そんなに怒って過去を振り返りなさんな…(*So don't look back in anger !)

(*オアシス代表曲のひとつ。名曲!)



6.海外のパネリスト
>>3
オアシスが出てきた時も、同じようなこと言われてたんだよw

7.海外のパネリスト
>>3
今は自分で曲を作ることすら、しないからね…

8.海外のパネリスト
2017年の今、この動画を見てる奴!!!

9.海外のパネリスト

(以下多数につき省略)

10.海外のパネリスト
キリスト教的な香りを感じる。

11.海外のパネリスト
90年代!って感じの眉毛だよね…好き♪

12.海外のパネリスト
音楽が何よりも輝いていた時代だった…

13.海外のパネリスト
ノエル!私の部屋も掃除して!!

(*動画の途中でノエルがモップで床を磨いているため…)

14.海外のパネリスト
失恋した時、この曲聞いたなぁ~

15.海外のパネリスト
>>14
君は今、何でもできるんだ!

16.海外のパネリスト
>>14
大丈夫。この世には君を愛してくれる人が沢山いる。人生において、良いことがあろうが、悪いことがあろうが、素晴らしい音楽は、いつも君の味方だよ。

17.海外のパネリスト
眉毛が太くても許された時代…なんて平和な世の中だったんだ…www

18.海外のパネリスト
オアシスと同じくらい偉大なバンド?そんなものはねぇ!

19.海外のパネリスト                
>>18
*Blur 

(*オアシスのライバルとして評されていたイギリスのバンド。Song2が有名。)



20.海外のパネリスト
>>18
ビートルズ。彼らもファンだし…

21.海外のパネリスト
90年代に青春を過ごせてよかった…

22.海外のパネリスト
>>21
僕は今10代だけど、幸せだよ。90年代を生きたいとは思わない。だって、オアシスの新アルバムが発売されるのを、待たなきゃいけないだろ?今はすべて手に入る。なんでも好きなものを自由に、聴くことが出来るんだ。

23.海外のパネリスト
>>21
今も悪くないさ。(ソロ活動をしている)彼らの新曲を聴けるんだから…

24.海外のパネリスト
リアムの一本眉がやばいくらいクール…

25.海外のパネリスト
>>24
一本眉じゃなくてもかっこいいけどね…
 



ロックンロールの創始者、チャック・ベリーさんが、土曜日、ミズーリ州において亡くなっていることが、警察によって確認された。90歳であった。

ベリーさんのステージパフォーマンス、ギターテクニック、作曲法や歌詞などは、後のミュージシャンに多大な影響を与えている。実際に、エルビス・プレスリー、ビートルズ、ローリング・ストーンズ、ビーチ・ボーイズ、バディ・ホリーなど、多くの著名な音楽家達によって、彼の曲はコピーされてきた。

1950年代、チェス・レコードと契約をしてデビューをしたベリーさんは、“Maybelline,” “Roll Over Beethoven,” “Johnny B. Goode,” そして “Carol”などの名曲を次々と発表、ロックンロール立役者の一人として活躍した。

ベリーさんの訃報に接し、ローリング・ストーンズが代理人を通して、”哀悼の意”を表している。 

”ローリング・ストーンズのメンバーは、チャック・ベリーさんの訃報を聞き、とても悲しんでいます。彼はロックン・ロールにおける本物の開拓者であり、私達に多大な影響を与えてくれました。チャックは、独創的なギタリスト、シンガー、パフォーマーであったのみならず、作詞作曲家としても、大変優れていました。彼の歌は、私達と共に永遠に生き続けるでしょう…”

チャック・ベリーさん、38年ぶりとなるオリジナル・アルバムが、2017年に発売予定となっている。

https://www.yahoo.com/music/legendary-musician-rock-roll-pioneer-221503211.html
https://www.yahoo.com/music/rolling-stones-pay-tribute-chuck-berry-music-engraved-002436468.html 

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メディア(転載元):米・ヤフー(Entertainment Weekly&Billboard)
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
チャック・ベリーよ、安らかに眠れ…彼の家族と友人に哀悼の意を捧げる…

2.海外のパネリスト
>>1
久しぶりにヤフーのトップに、読む価値のあるニュースが出てきたな…

3.海外のパネリスト
>>1
また一人、ロックンロールの創始者が消えてしまった…彼はロックのスタンダードを構築した…それが現在のロックを定義している。

4.海外のパネリスト
ロック・ギターにおける”事実上の”開発者だったよね…ご冥福をお祈りします。

5.海外のパネリスト
>>4
”事実上”?彼は”まさに”ロックの開発者だよ。ジョン・レノンに聞いてみな。彼はかつて、”もし、ロックン・ロールに別の名前を与えるとしたら、それはチャック・ベリーだ!”って言っている…ロックン・ロールの王よ…安らかに…

6.海外のパネリスト
>>4
ロック・ギターの開発者は”レス・ポール”だろw

7.海外のパネリスト
>>4
ロックのギターリフについて言えば、やっぱりチャック・ベリー、カール・パーキンス、そして、ボ・ディドリーの三人を、創始者とするべき…

8.海外のパネリスト
実際に会ってみたかったなぁ~

9.海外のパネリスト
>>8
私は1962年に彼に会ったことがあるよ!とても謙虚で、ファンを大切にする人だった…その時は3時間に渡って、ずっとギターを弾いてたよ…すごかった…

10.海外のパネリスト
>>8
彼と数年一緒に仕事してた。すばらしい人だった…

11.海外のパネリスト
>>8
僕も会いたかったなぁ~。”Johnny B. Goode”のオープニング・リフをずっと練習しているんだけど、彼に聞いてもらいたかった…

12.海外のパネリスト
悲しいよ…悲しすぎるよ…

13.海外のパネリスト
私達クリスチャンは、彼がいかに神の言葉、キリストを正しく受け入れていたかを知っている。彼は今頃、天国で歓迎されているはずさ…

14.海外のパネリスト
>>13
神は皆を愛しているんだから、チャックだけ特別扱いしないだろ?

15.海外のパネリスト
>>13
チャックは子供のころ教会でゴスペルを歌ってたし、その事は、よくステージ上でも話していたね…

16.海外のパネリスト
今、天国では、たくさん優秀な音楽家達が集まってるはずだ…

17.海外のパネリスト
>>16
BBキングと一緒にセッションしてるかな…

18.海外のパネリスト
>>16
きっと、すごいコンサートが開かれているよ…ジミー・ヘンドリックスとチャック・ベリーの共演だ…見てみたいな…

19.海外のパネリスト                
チャック…素晴らしい音楽をありがとう…




https://www.youtube.com/watch?v=Iuy-10Ejck4

---動画概要(by Wiki)---
ローリング・ストーンズが企画・製作した作品「ロックンロール・サーカス」の企画として、ジョン・レノンが、エリック・クラプトン、ミッチ・ミッチェル、そしてキース・リチャーズと共に、この日限りのバンド「ザ・ダーティー・マック」を結成した。様々な要因により、その後30年近くにわたり封印され続けた伝説的な作品。

--会話内容--
(一部正確ではないと思います…あらかじめご了承ください。)

ミック・ジャガー(以下ミ):ウィンストンさん、お越しいただきありがとうございます。
(*ウィンストンはジョンレノンのミドルネーム。ちょっとかしこまった感じで話している。)

ジョン・レノン(以下ジ):こちらこそ、来れて嬉しいよ、マイケル!
(*ミック・ジャガーの本名:マイケル・フィリップ・ジャガー。ミックは愛称。)

ミ:本当にお会いできてよかった…知ってるでしょ?僕はあなたの作り出した作品を、心から愛しているんだ…これまで…なかなか一緒に共演する機会が作れなかったんだけど…僕は本当に…

ジ:分かってる…分かってるよマイケル…僕だって同じ気持ちさ…

ミ:うん…ねぇ覚えてる?ほら…昔、小劇場(オフ・ブロードウェイ)で、僕たちさ…
(オフ・ブロードウェイ:ニューヨーク・マンハッタンにある小劇場が沢山ある地域。)

ジ:もちろん、覚えているよ…あの懐かしい日々を”抱きしめたい(I Wanna Hold Your Man)”ね…
(I Wanna Hold Your Man:ビートルズ初期の人気曲。)
(*共演というわけではないですが、同じライブイベントに、ビートルズとストーンが、共に参加することはあったようです。)


ミ:ところでジョン…このショーのために、今夜君が結成した新しいグループ…”ダーティー・マック”について…ちょっと聞かせて欲しいんだけど…

ジ:あ~そうだねぇ~。参加するのは、僕…ウィンストン・レグティー…ね…あと、ジミーヘンドリックス・エクスペリエンスからミッチ・ミッチェル…
(*ウィンストン・レグティー:ジョン・レノンが設定した謎の芸名。)

ミ:わお…ほんと?

ジ:マジだよ?

ミ:あのエクスペリエンス?

ジ:そうさ…彼は僕のことをよく理解してくれているからね…あとは、エリック・クラプトンだ…あのクリームだよ…いまは解散してしまった…あのクリームだ…

ミ:クリーム…

ジ:そうだよマイケル…

ミ:すばらしい…

ジ:あ、そうそう…キース・リチャーズも参加してくれるんだ…君の”大”親友だろ?

ミ:”大”ッ嫌いですけどね…(Dirty)

ジ:おやおや…(Mac)

ジ:よし、じゃあ、イギリス国民を…代表して…これ(食べかけの料理)を君に授けよう…ミック…

ミ:ありがとう、ジョン。君は”ブルース”だ…ジョン…

ジ:君もね…

ミ:君こそ本物の”ブルース”だよ…ジョン…

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メディア:Youtube
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
この時のジョンは、まさに”ポスト・グランジ”って感じだね。白人においては、全宇宙で最高のブルース・シンガーだ。

2.海外のパネリスト
>>1
俺もずっとそう思っていた。カート・コバーン的な先鋭グランジのスタイルを、すでにジョンは実践していたんだ。カートがジョンを愛したのも、うなずける。

(*カート・コバーン:90年代伝説的バンド・ニルバーナのボーカル。)


3.海外のパネリスト
>>1
3:30からの、最小限のギターソロがたまらないね。時代を先取りしてる。

4.海外のパネリスト
*洋子が金切り声を出さないでくれてよかった…

(*ジョン・レノンの日本人妻・小野洋子のこと。ライブなどで勝手に叫んでいることが多かった。)

5.海外のパネリスト
>>4
え、ここにも洋子がいるのか!?うわ、まじだ!!!言われてはじめて気づいた…

6.海外のパネリスト
>>5
なんか変な袋に入ってもごもごしてるw

7.海外のパネリスト
>>6
うけるんだけどwwwwwww

8.海外のパネリスト
この演奏に文句いってる奴ら、マジなんなの?お前らは芸術がわかってないんだよ。子供がストラビンスキーを批評するようなもん…引っ込んでろ!

(ストラビンスキー:19世紀ロシアの作曲家)

9.海外のパネリスト
>>8
ジョンを神格化する連中は、ほんと無様だね。奴は女性に対してすごい横暴だったんだぞ?聖人なんかじゃない!

10.海外のパネリスト
クラプトンがギターじゃ、キースはベースやるしかないよね…

11.海外のパネリスト
>>10
キースは、ストーンズのアルバムでもいくつかベース弾いてるよ~。彼自身も、”俺はギターよりベースのほうが上手い気がする”って言ってるw

12.海外のパネリスト
>>10
上手く引けてるから問題ないよ。

13.海外のパネリスト
このバンド、もっと続けてくれたらよかったのに~。ロック史に残ったはず!!!

14.海外のパネリスト
>>13
なかなか難しかったんだろうねぇ~。クラプトンはソロ志向が強かったし、キースは、ストーンズあるし…ドラマーの人も、新しいバンドに加入してたような…

15.海外のパネリスト
もしヘンドリックスが参加してたら、クラプトンは呼ばれてないねw

16.海外のパネリスト
>>15
ブルースギターに関しては、クラプトンのほうが数倍上手い。ヘンドリックスは過大評価されてるんだよ。確かにレコードでは、いくつか優れたものもあるけど、ライブパフォーマンスでは、エフェクターを多用したり、早弾きを連発してるだけで、メロディがガタガタ…

17.海外のパネリスト
インタビューの最初、ジャガーが、ちょっと女性アナウンサーっぽい感じでしゃべってるのが、超笑えるw

18.海外のパネリスト
>>17
同じこと思ったw

19.海外のパネリスト 
>>17
ちょっとマイケル・ジャクソンも入ってるよねw
 




日本のストライカー、”三浦知良”選手が、52年間破られることの無かった”スタンリー・マシューズ”の最年長ゴール記録を、新たに更新した。

先月50歳を向かえた、”カズ”こと三浦選手は、J2リーグの試合に、横浜FCのメンバーとして参加、ザスパクサツ群馬に対して、チーム唯一となる得点をあげた。


イングランド代表選手として活躍した”スタンリー・マシューズ”は、1965年に、50歳5日において、最年長ゴール記録を達成。そして、今週の日曜日、三浦選手が、50歳14日でゴールを決めることにより、その記録を9日、更新することに成功した。

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メディア:英・Guardian
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
ウェイン・ルーニーよりも若く見えるね!

(*ウェイン・ルーニー:イングランド代表選手)

2.海外のパネリスト
>>1
極東の人たちって、若く見えるんだよね。きっと彼らには、ウチラの選手達が獣のように見えているだろうw

3.海外のパネリスト
わお!ほんとにすごいね!すばらしい!!!

4.海外のパネリスト
この試合をみたよ!まさに伝説だね!!!

5.海外のパネリスト
50歳でプロサッカー選手…よし、じゃあ俺も、これから少し体重を減らして、サッカーの練習をして、日本に行けば…まだいけるんじゃ…50まで、あと8年もあるし…

6.海外のパネリスト
>>5
三浦選手の場合は、これまでの功績も考慮されているわけで…いきなり行って、選手になれるわけじゃないと思う…

7.海外のパネリスト
小学生の時、彼がプレイしている様子を見たことがあるよ!まだ、選手を続けてるなんて…ただただ驚く。

8.海外のパネリスト
>>7
僕も日本に行った時、数回見かけたよ!!!

9.海外のパネリスト
すごい記録だね。しかも、見た目が若い!!!

10.海外のパネリスト
>>9
ダンスもキレキレ!

11.海外のパネリスト
スタンリー・マシューズが活躍していた、ストーク・シティFCは、当時イギリスのサッカー界においても、トップクラスのチームだったわけで…その中での記録を比較するのは、どうかと思う…選手に対する各種サポートの豊かさも、今とは比べ物にならないし…

12.海外のパネリスト
>>11
つまんない野郎だな…お前は…

13.海外のパネリスト
wikiで彼のこと調べてみたんだけど、1973年にプロサッカー選手として、キャリアを始めたらしい…、あのボビー・チャールトンがマンチュスターユナイテッドを退団した年だよ…リーグのレベルに限らず、これはすごいことだ…

(*ボビー・チャールトン:イングランド元代表)

14.海外のパネリスト
彼は能力ある選手として、結構有名だよね。ワールドカップに出て来れなかったことは、ほんとに残念だ…しかし、この偉業は、今後の日本サッカー界に、大きな功績となるだろう。

15.海外のパネリスト
スタンリー・マシューズの最年長ゴール記録映像も見てあげて~

https://www.youtube.com/watch?v=xaM8Zh5L0WA

16.海外のパネリスト
>>15
すげ~ディフェンダーを出し抜いてる…(もし、君がこのすごさを理解できないのだとしたら、とりあえず48歳になるのを待ちなさい。)

17.海外のパネリスト
この勢いのある男に祝福を!いつまでも続けてくれ!!!

18.海外のパネリスト
まだカズダンスができるんだ…見れて良かった…
 




*はっぱ隊について…(By wiki)

フジテレビ系列局で放送されていた番組「笑う犬の冒険」内の一連のコントに登場する集団。2001年4月18日にシングル「YATTA!(作曲・ダンス☆マン)」でCDデビューまで果たす。同曲はオリコン初登場6位を記録。同年6月6日には完全版ビデオクリップ他収録のビデオもリリース。2003年3月13日にアメリカ・ABCの番組「ジミー・キンメル・ライブ!」にゲストとして出演した。なぜか海外の人たちにも、昔から人気が高い。

コメント&動画:
https://www.youtube.com/watch?v=rW6M8D41ZWU
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メディア:Youtube
コメント選出基準:人気
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1.海外のパネリスト
天国に行ったら、こんな感じに出迎えて欲しいな…

2.海外のパネリスト
>>1
じゃあ、日本に行けばいい。こういう人達がいるよ。

3.海外のパネリスト
>>1
むしろ、これは地獄でしょ?

4.海外のパネリスト
>>3
地獄の中でも一番奥のほうだよね。

5.海外のパネリスト
Youtubeはこの動画のために存在している。

6.海外のパネリスト
>>5
ほんとそう。

7.海外のパネリスト
この動画はインターネットの伝説となっている。次世代のために保存されるべき、Youtubeの貴重な財産だ!

8.海外のパネリスト
>>7
この曲を聴いていて思った…これこそ、日本の最も誇るべきものだ!

9.海外のパネリスト
彼らは日本のコメディアンなんだ。この曲が発売された2001年当時、日本は厳しい経済状況に直面していて、失業率や自殺率も、とても高かった。日本の人たちが、とても落ち込んでいた時代だった。このコメディアン達は、そんな人々を勇気付けようと、この曲を発表したんだよ。この曲が発売されてから、日本は再び力を取り戻し、実際、自殺率も驚くほど低下した。この歌の主題はとてもシンプルなもの。”たとえ辛い事があっても、毎日しっかり寝て、しっかり起きていれば、君の人生は大成功だ。仮に、裸だったとしても、はっぱ一枚しか着るのもなかったとしても、生きてさえいれば、それでいいんだ!”

10.海外のパネリスト
>>9
半裸の男たちが日本を救ったのか…

11.海外のパネリスト
>>9
この曲を聴くたびに、意味も分からず微笑んでしまっていたけど、意味を知ると、より心に染みてくるね!

12.海外のパネリスト
2005年(動画がアップロードされた年)か…100年前のように思える…

13.海外のパネリスト
>>12
年をとるわけだ…

14.海外のパネリスト
あぁ…懐かしい…11歳のときにこれを見た…今は23になっちゃったよw

15.海外のパネリスト
結婚式の時、この曲でダンスしたなぁ…

16.海外のパネリスト
>>15
Youtubeに載せるんだ!!!

17.海外のパネリスト
私の葬式にはこれを流してくれ…

18.海外のパネリスト
>>17
いや!俺の葬式では、みんなにこの曲を歌っておどってほしい!

19.海外のパネリスト 
おし、まかせろ!もしものときは、友人数人を誘って、君らの墓場で踊ってやる!!!
 

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