海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価試験再開中…)


カテゴリ: テレビ・有名人・エンタメ




---記事引用開始---

ニューヨーク(CNNMoney) 米アップルは14日、これまでで最速かつ最も強力とうたうデスクトップパソコンの新型「iMac Pro」を世界各国で発売した。

4999ドル(約56万円)からという価格も過去最高で、最速となる構成を選択した場合のコストは1万3000ドル(約146万円)を超える。

---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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//News Info
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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-35112020-cnn-int

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//Comment Info
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[コメント元]
米CNN公式ツイッター
https://twitter.com/CNN/status/941571305106747392
[コメント傾向]
リベラル
[コメント選出基準]
順番・選択

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//Notification
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コメント評価システムを試験再開致しました。(*PC版のみ)今回の復旧に際しまして、大変残念ながら、これまでの記録は失われてしまいました。投票してくださった皆様には、本当に申し訳なく思います。すみませんでした。改変をしているため、まだ不安定な部分も多いですが、何卒ご了承ください。

現在、このシステムに関する簡易アンケートをコメント欄にて取らせて頂いております。ご参加いただければ幸いです。

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1.海外のパネリスト
(値段に対して)文句言っている人が多いけど、これはビジネス・プロ用の機種だから…一般向けじゃないんだよ。ウェブ鑑賞やゲームなんかをするためのものじゃない。

2.海外のパネリスト
146万円!?住宅ローンの頭金ですか?

3.海外のパネリスト
そんな金をマックに使うくらいなら、純金で作られたウィンドウズPCを買う!

4.海外のパネリスト
僕には、3万弱のクロームブックで十分だ…

5.海外のパネリスト
そんなに金儲けする暇があるなら、ちゃんと税金払え!!!

6.海外のパネリスト
最近のアップル商品は、全てにおいて、市場価値を大きく超える値段設定がなされている…

7.海外のパネリスト
出せて5万…

8.海外のパネリスト
100万もあれば、スパコン並みのPCを組み立てられる自信がある…

9.海外のパネリスト
Macbook(14万~)が激安に見えてきた…

10.海外のパネリスト
アップル好きの人達なら、喜んで金を出してくれるさ…

11.海外のパネリスト
普通にいらん。

12.海外のパネリスト
こんなのより、画面を大きくした新Macbookを売っておくれ…

13.海外のパネリスト
使いこなせる自信ないなぁ…

14.海外のパネリスト
新車並みの価格だね…

15.海外のパネリスト
アップルはほとんど米国に税金を納めていない!トランプに感謝しないとな!!!!!

16.海外のパネリスト
もし俺が大金持ちだとしても、これは買わないと思う…

17.海外のパネリスト
しょうがない…愛車を売って、iMacを買うか…

18.海外のパネリスト
少なくとも、俺は欲しい…

19.海外のパネリスト
150万近く出しても、やっぱり(標準の)製品保障は1年だけなのかなぁ…

20.海外のパネリスト
これまではライバル企業にとって…そして、これからは我々消費者にとって…アップルは手の届かない会社になった…

 



(訳:いないいないばあ!正確には”Peek-a-boo” *イヴァンカさん公式ツイッターより…)

今週火曜日、トランプ米大統領の娘であるイヴァンカ氏が、自身のスカートに隠れる子供達との微笑ましい写真を、ツイッター&インスタグラム上に掲載した。しかし、写真に添えた文章にスペルミスがあったため、コメント欄にて大バッシングを浴びる事態となっている。

イヴァンカ氏のツイッターとインスタグラムには、それぞれ別の写真が掲載されている。ツイッターには、3人の子供達がスカートの中に入り込んでいる様子。インスタグラムには、パジャマを着た息子セオドア君が、スカートの隙間から顔を覗かせている写真が紹介されている。

これらの写真には、”Peek-a-boo(いないいないばあ!)”のミススペリングである”Peak-a-boo”という言葉が添えられていたため、イヴァンカ氏の公式ツイッターには「”ハヌカー”(ユダヤ教の冬期祭事:イヴァンカさんは夫の影響でユダヤ教に改宗している。)の綴りは、今のうちに、ちゃんと辞書で調べておいたほうがいいよ…」、「(父親である)トランプ大統領も、そのうち刑務所で”いないいないばあ”をすることになる…」などの中傷コメントが、殺到している。

Peak-a-boo! ♥️

Ivanka Trumpさん(@ivankatrump)がシェアした投稿 -



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//News Info
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https://www.yahoo.com/lifestyle/ivanka-trump-posts-sweet-photo-194300893.html
https://twitter.com/IvankaTrump/status/938192427709620226

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー&イヴァンカさん公式ツイッター
[コメント傾向]
米ヤフー:同情的
イヴァンカさん公式ツイッター:批判的
[コメント選出基準]
人気・順番・選択

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//Translator's Comment
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イヴァンカさんの公式ツイッターには大量の罵詈雑言が寄せられています。一方、インスタグラムでのコメントはそれほどでもありません…

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//イヴァンカさん公式ツイッターより
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1.海外のパネリスト
あんたの父親であるトランプは、変態であり、女性蔑視者であり、ロリコンであり、裏切り者であり、売国奴であり、嘘つきである!存在自体が、この国における史上最大の災難だ!!

2.海外のパネリスト
>>1
そうだな…そして、その人物が我々の大統領であることを忘れるなよ…彼は2025年(*次回の選挙も勝った場合)まで、アメリカを導くことになるだろう!!!

3.海外のパネリスト
”peek”ですよ…この程度の単語も、まともに書けないんですか?

4.海外のパネリスト
この写真を見ていると、映画「*クリスマス・キャロル(*おそらくディズニー版)」で、スクルージがカーテンに隠れているシーンを思い出す…いや、他意はないよ…

(*クリスマス・キャロル:1843年12月19日に出版された英作家チャールズ・ディケンズによる中篇小説。強欲な金持ちであるスクルージが、クリスマス・イブに体験した奇跡の影響で、改心する物語が描かれている。何度か映画化もされており、特にディズニー版(1983年版)がおすすめ!)

5.海外のパネリスト
トランプ一家に対する選挙不正疑惑への追求が強まる中、よく笑顔ができるね…

6.海外のパネリスト
これらの写真がどれだけ奇妙なものであるか…多分、あなたには理解できないのでしょうね…自分のイメージ改善のために子供達を使うなんて…親も親なら娘も娘…どちらも変態だわ。

7.海外のパネリスト
”PEAK”じゃなくて”PEEK”よ!頭の出来は父親そっくり!

8.海外のパネリスト
とりあえず、この写真はキモイ。

9.海外のパネリスト
ぜひ”いないいないばあ”を一緒に遊びましょう!!あ、でも…あなたは”いないいない”だけでいいの…もう、表舞台には出てこなくていいのよ…

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//米ヤフーより
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10.海外のパネリスト
(文句を言う)暇人が多いね…景気もよくなっているというのに…

11.海外のパネリスト
正統ジャーナリスト精神ここにあり!ネット荒らし達の意見を、一般世論として紹介している…

12.海外のパネリスト
メディアも本当に酷くなったものだ…こんなにも偏った報道は見たことがない…(イヴァンカ氏を)叩ければそれでいいのか?

13.海外のパネリスト
こういった行為(イヴァンカさんを罵る)に関してリベラル達を誡めると、必ず逆切れされる…絶対だ…最近はそういった反応も楽しめるようになってきたけどね…

14.海外のパネリスト
とりあえずイヴァンカさん綺麗すぎる!!!

15.海外のパネリスト
彼女のスペルミスを、ドヤ顔で指摘・非難している連中の学歴が知りたい…

(*イヴァンカさんは、名門ペンシルベニア大学を優等 (cum laude) で卒業している。)

16.海外のパネリスト
イヴァンカさんの子供達は幸せだね…

17.海外のパネリスト
大丈夫…米ヤフーニュースなんか毎回ミススペルの嵐だもの…

18.海外のパネリスト
トランプは嫌いだけど、イヴァンカさんと彼女の子供達は好き!たかがスペルミスくらいで、彼女を罵倒している連中の存在が信じられない!!!

 



ぽっちゃりモデル(Plus-size model)として活動しているAlyssa Alexanderさんが、約2万人のフォロワーを抱える自身のインスタグラムにて驚きのビフォーアフター写真を掲載、話題となっている。

通常、ビフォーアフター写真は、ダイエット前後の写真を掲載し、「どれだけ痩せたか?」を誇示するものが多いが、彼女の写真は、「どれだけ太ったか?」、そして、「(太ったことにより)いかに幸せになったのか?」ということを主張している。

Alyssaさんはこの写真に、次のようなコメントを添えた。(*一部抜粋)

//---

この写真は皆さんが想像しているものとは違います。これは「どれだけ痩せたか?」を示すものではありません。これは「(*太ることにより)いかに幸せになったのか?」を表すものなのです。

もちろん、痩せている頃の写真(*左)を好む方もいるでしょう…しかし、私は彼女が嫌いです…もはや、痩せていた頃の自分に戻るつもりはありません。

この頃の私はとても惨めでした…公の場で水着が着れなくなる事を恐れ、常に体重を気にしていたのです。いつも自己を抑圧し、全ての食事におけるカロリーを計算、毎日5マイル(約8キロ)のジョギングと、数時間に渡るジムでの運動を自分に課し、太ることで彼氏に嫌われないよう、毎日怯えながら生きていました。とても不安定で、強迫観念に捉われた少女だったのです…他人の目を常に意識し、完璧な人間であることに固執していました…

//---

Alyssaさんはメディアの取材に対して、次のように答えている。

”私は、太ることにより、より多くの幸せが得られることを悟りました…少しくらい太ったとしても、健康で幸せな人生が送れることを、多くの人たちに示したかったのです。それを、恥ずかしく思う必要などありません。(I wanted to show that you can still be a healthy, happy person even if you are plus-size or may have a little extra fat or curves on you. It’s not something to be ashamed of or hide)”

彼女は痩せすぎに対する警告を発すると同時に、バランスのとれた食生活、適度な運動による健康的な生活を推奨しており、”非抑制的な肥満”に対しては支持しない姿勢を示している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/lifestyle/plus-size-model-gained-weight-may-now-also-happiness-194840733.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー&Alyssaさんのインスタ
[コメント傾向]
米ヤフー:若干保守(*女性に対してちょっと厳しい…)
Alyssaさんのインスタ:応援的
[コメント選出基準]
人気・選択・順番

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//Translator's Comment
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現在、アメリカにおいては”ぽっちゃりモデル(body-positive model:自己身体肯定モデル)”が、よく話題になっています。近年、モデル業界における過度なダイエット・拒食症の蔓延が社会問題となり、これらの風潮を後押ししているものと思われます。

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//Related Articles
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米:ぽっちゃりモデルさん、セルライト満載の写真をSNSに投稿し、物議を醸す…

米:セクハラ被害を訴えるハッシュタグ”#MeToo”が、SNS上で大流行中

アメリカ:女子高生が黒人差別用語を連呼する動画が拡散、全米に衝撃を与える…

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//-----From 米ヤフー-----//
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1.海外のパネリスト
なんでメディアはいつも、女性ばかり取り上げるんだ?デブ&ハゲ&ひ弱なオッサンも、たまには特集してくれ!俺だってモテたいんだよ!!!!!

2.海外のパネリスト
>>1
Fox Newsを見れば?毎日特集してるよ…

(注:Fox Newsは米保守系メディアであり、トランプ大統領の報道を連日行っている…)

3.海外のパネリスト
>>1
禿げた男性を好んでくれる女性もいる…ハゲのポニーテール(*後ろ髪だけ束ねる)は、結構人気あるんだよ?

4.海外のパネリスト
>>1
でも、最終的には人格が最重視されると思う…

5.海外のパネリスト
>>1
やばいな…もしそんな特集が報じられたら…今の仕事を辞めて、モデル業を始めないと…w

6.海外のパネリスト
最近、女性用洋服サイズの通常基準が、徐々に引き上げられてきている…良い傾向だとは思うけど…少し大きすぎるかな…多少は痩せる努力もしたほうがいいよ…健康にもいいし…

7.海外のパネリスト
>>6
僕の彼女は太っているけど、血圧・コレステロール共に正常値だよ。健康か否かは、体重うんぬんよりも、遺伝が果たす役割が大きいと思う。

8.海外のパネリスト
>>6
洋服のサイズは変わらないのに…キツくなっていくのは何故…

9.海外のパネリスト
米ヤフーは、デブ化とブス化を推奨している…

10.海外のパネリスト
デブはデブ…如何なる美辞麗句を並べ立てようとも、現実は変わらない…

11.海外のパネリスト
>>10
だから何?太ってたらいけないの?人生を楽しく生きていければ、それでいいじゃない?

12.海外のパネリスト
デブであることがニュースになる世の中…

13.海外のパネリスト
>>12
トランプのニュースばかりの世の中…

14.海外のパネリスト
>>12
今は、”全員一等賞(Everyone wins a trophy)”の時代だからねぇ…

15.海外のパネリスト
高校時代の女友達…十数年経ったら、皆デブになってた…

16.海外のパネリスト
インスタグラムに写真を載せているだけで、モデルを名乗るとは…ただの”かまってちゃんナルシスト”だろ…

17.海外のパネリスト
なんで太った女性ばかりが称賛を浴びるんだ!?三段腹(spare tires)男子も取り上げてくれよ!!!男女平等の精神は何処に行った!?

18.海外のパネリスト
別に太ろうがどうしようが、彼女達の勝手だけど…そういう女性を避けるのも、俺達(男)の勝手だから…

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//-----From Alyssaさんのインスタ-----//
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19.海外のパネリスト
どっちの写真も美しい…

20.海外のパネリスト
これまでの人生…私は「痩せすぎてる!」、もしくは、「太りすぎてる!」のどちらかしか、言われてこなかった…家族からこういう言葉を浴びせられると、本当にツライ…特に、子供を生んだ後なんかは、体重に関していつも馬鹿にされて悩んでいた…だからこそ、あなたのポジティブな生き方に救われました。ありがとう。

21.海外のパネリスト
右の写真(right one)こそ、正しい姿(right one)だよ。

22.海外のパネリスト
痩せている頃のあなたは、ちょっと嫌な感じ…でも、太っている貴方となら、是非友達になりたいわ。

23.海外のパネリスト
体重を減らしたからって、必ず幸せになれる訳じゃない…多少体重が増えても、健康的な生活を送ることが一番だと思います。

24.海外のパネリスト
美しさの基準は、人それぞれ…

25.海外のパネリスト
右の写真からは、幸せが湧き出てきている…

 




近年、トランプ大統領の愛娘であるイヴァンカさんに似るため、美容整形を決意する女性が急増している。彼女達にとって、イヴァンカ・ブランドの服を着ることや、トランプタワーへの観光だけでは、飽き足らなくなっているようだ。

現在、アメリカの美容整形トレンドにおいて、イヴァンカ女史がブームになっており、多くのメディアでも盛んに取り上げられている。ニューヨークで美容外科医をしているNorman Rowe氏は、2016年の(*イヴァンカさんが公に出てきた)米大統領予備選以降、イヴァンカさん似の整形を求める患者が急増したと証言する。

”2016年の夏以降(大統領予備選以降)、イヴァンカさん似を求める患者が急増しました。数でいえば、月に4件…週に1件ほどになります。”

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//News Info
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https://www.yahoo.com/lifestyle/m/7af997e0-fbcc-3fd8-9c10-8a0986832584/here%27s-everything-you-need-to.html
https://www.cheatsheet.com/health-fitness/heres-everything-you-need-to-know-about-the-ivanka-trump-plastic-surgery-trend.html/?ref=YF&yptr=yahoo
https://www.youtube.com/watch?v=NLekEqayD9A

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube(米ABC公式チャンネル)
米ヤフー
[コメント傾向]
Youtube:不明
米ヤフー:若干保守(*今回はアンチ・イヴァンカさんの意見が多かったです。)
[コメント選出基準]
人気・選択

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//Translator's Comment
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良い人…

イヴァンカさんのブルーリボンバッジ着用に対する反応

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本日より、アマゾンアフィリエイトランキング表示システム”あまらく”を、試験導入しております。もし何かしら不具合等ありましたら、コメント欄までご連絡をいただければ幸いです。

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---Youtubeコメントより---
1.海外のパネリスト
イヴァンカよりも、この人(ティファニーさん)のほうが「*コートニー・カーダシアン」に似ていて、よりセクシーだと思う。

2.海外のパネリスト
自分の親が、こんな整形のために高いお金を使うのは嫌だなぁ…むしろ、私に投資をしてくれよ!!!

3.海外のパネリスト
イヴァンカに似るための整形を望んでいるくせに、「でも、私はヒラリーに投票したわ!」とか…すごいオチだねwww

4.海外のパネリスト
全部トランプが悪い!

5.海外のパネリスト
>>4
不法移民発見。

6.海外のパネリスト
トランプは喜んでいるはずだ…ようやくイヴァンカ(似の女性)が、自分を愛してくれるかもしれないのだから…

7.海外のパネリスト
史上空前のお馬鹿さん達…

8.海外のパネリスト
整形をする人たちって、自分の容姿が本当に嫌いなんだろうなぁ…彼らには整形手術よりも、感情や、精神面でのケアが必要なんじゃないだろうか…自尊心無き整形は不毛の道だ…

9.海外のパネリスト
アメリカは本当におかしな国になってしまったよ…

10.海外のパネリスト
確かにイヴァンカは美しい…でも、これらの女性達も十分美しいし、個性的だと思う…誰かの真似をする必要なんかないよ…

---米ヤフーコメントより---

11.海外のパネリスト
整形によって誰かになろうとする行為は哀れだ…いずれトランプの家族は皆刑務所送りになる…その時、イヴァンカ似の女性たちは何を思うだろうか?

12.海外のパネリスト
こんな守銭奴になりたい奴がいるのか!?信じられねぇ!!!

13.海外のパネリスト
整形をしたところで、ブロンドの髪以外、似せることはできない…金をドブに捨てるようなもの…

14.海外のパネリスト
なんでわざわざイヴァンカを選ぶんだろう…もっと他にも綺麗な人は沢山いるでしょう?

15.海外のパネリスト
>>14
イヴァンカの美しさが理解できないとは…きっと君の視力が落ちているのだろう…眼鏡を買いなさい…

16.海外のパネリスト
こういう人たちを理解できない…彼女げっ歯類みたいじゃん…ただのネズミだよ…

17.海外のパネリスト
イヴァンカ風の整形をしたところで、せいぜい(トランプ夫人である)メラニア似が関の山。

18.海外のパネリスト
あのでかい歯と、まとまりの無い唇…イヴァンカの何がそんなに良いの?

19.海外のパネリスト
このコメント欄に溢れるイヴァンカ女史への嫉妬が凄いw

20.海外のパネリスト
イヴァンカさんは可愛い!超セクシー!!!

 




*一年前の「アトラス」


[BBCツイッター動画内の文章意訳]

ボストン・ダイナミクス社提供動画

このロボットは、いくつかの動作を実行できる。

これは「アトラス」と名づけられており、ボストン・ダイナミクス社により製作された。

同社は、このロボットの性能をさらに高め、いずれ、探索・救助作業等に使用したいと望んでいる。

現在のところ、「アトラス」は動作デモ版のみが公開中。

「ロボットによる最終戦争勃発」を危惧する人々もいるかもしれないが…

(失敗もするので)まだ大丈夫…

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//News Info
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https://twitter.com/BBCWorld/status/931473198629163008

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//Comment Info
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[コメント元]
BBC公式ツイッター
[コメント傾向]
不明
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト
ロボット様の下僕になります!

2.海外のパネリスト
頼むから電源スイッチだけは設置しといてくれよ…

3.海外のパネリスト
>>2
分かりやすく、そして、操作しやすい場所にね…胸パネルの内部とかは絶対駄目。

4.海外のパネリスト
>>2
あと、遠隔自爆機能も…

5.海外のパネリスト
動きが超絶キモイんですけど…

6.海外のパネリスト
ターミネーター…

7.海外のパネリスト
>>6
マジそれ…

8.海外のパネリスト
>>6
人間は技術進化の恩恵を、正しく享受することができない…全て兵器に利用されてしまう…

9.海外のパネリスト
このロボットに投資をするべきか…それとも…来るべきロボットの反乱に備え、地下シェルターを購入するべきだろうか?

10.海外のパネリスト
>>9
両方。

11.海外のパネリスト
ロボットが人類を滅ぼすための第一歩を…今まさに…

12.海外のパネリスト
最後の可愛らしい失敗で、俺達の目を欺いたつもりか?馬鹿にするなよ!アトラス!!お前の野望など、すでにお見通しだ!!!

13.海外のパネリスト
バク転するロボットなんか必要ないでしょ?そんな暇とお金があるのなら、病気の治療法開発にもっと投資を行うべき!!!

14.海外のパネリスト
近い将来、これらのロボットは我々人間を、はるかに凌駕する力を手に入れるだろう…そして、我々は裁きの日を迎えるのだ…

15.海外のパネリスト
「探索・救助作業」だって?笑わせるな!お前らの目的はロボットの兵器化だろ!?

16.海外のパネリスト
>>15
両サイドがロボットなら別にいいんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>16
そうはならないだろう…

18.海外のパネリスト(>>16)
>>17
やっぱ…そうだよね…

19.海外のパネリスト
この一歩は小さいが、ロボットにとっては偉大な一歩である。by ロボット。

 




今週木曜日、イギリス人作家である”Kazuo Ishiguro”氏が、2017年度ノーベル文学賞を獲得した。
Ishiguro氏は、 "The Remains of the Day"などの著作で世界的に知られており、出身国・日本に対する望郷の念が滲み出た作風も特徴的である。(...whose emotional uprooting from his native Japan has left an indelible stamp on his work.)

ノーベル文学賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーは、今回の受賞に関して声明を発表。”凄まじく感情豊かな作品群において、社会との繋がりを求め、手探りでそれを模索する我々の濁った心底を、見事に描き出している。("in novels of great emotional force, has uncovered the abyss beneath our illusory sense of connection with the world,")”などと、賛辞を送った。

1954年、日本の長崎県に生まれたIshiguro氏は、5歳の時に、家族に連れられイギリスへと渡っている。その後、再び日本を訪れたのは、それから30年後のことであったという。

1991年、作家大江健三郎氏との対談においては、日本から受けた影響について、次のように語っている。

”私にとって日本とは、”いつか帰るべき場所”として、常に意識する存在でした。愛着のある日本という”(イギリスとは違う)異国”…この”とても大切な異国”に対する鮮明な記憶と共に、私は育ったのです。("I couldn't forget Japan because I had to prepare myself for returning to it. So I grew up with a very strong image in my head of this other country, a very important other country to which I had a strong emotional tie,")”

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//News Info
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https://uk.news.yahoo.com/british-author-kazuo-ishiguro-wins-nobel-literature-prize-114249446.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
米ニューヨーク・タイムズ
(https://www.nytimes.com/2017/10/05/books/nobel-prize-literature.html)
[コメント傾向]
リベラル
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1.海外のパネリスト
ようやく良いニュースに巡り合えた…最近、嫌なニュースが多かったから…。人間の複雑な感情を美しく表現できる作家である…正当に評価されたことが嬉しい…

2.海外のパネリスト
学校に通っていた頃、図書館で彼の著作”The Remains Of The Day”を借りて、読んだことがある。当時は英語がほとんどできなかったけど、小説から伝わる愛の巣晴らしさは、英語という言語を通して、私の人生を変えてくれた。文学には、人の生き方を変える力があると思う。

3.海外のパネリスト
Ishiguro氏の業績は輝かしいものだ。素晴らしき人選!おめでとう!!!

4.海外のパネリスト
僕にとっては、"Never Let Me Go"が一番の名著。是非皆にも読んで欲しい!結構怖いけどね…

5.海外のパネリスト
よかった…今年はまともな人が選ばれたよ…

(注:去年の受賞者はボブ・ディランさんでした…)

6.海外のパネリスト
*アリス・マンローが受賞した時と同じくらい嬉しい!この決断は、文学の重要性を再確認するものとなるだろう。下らない政治的・社会的な主張をせず、ひたすら登場人物達の内面と関係性を描き続ける…正統派の小説家である。

(*カナダ人の作家。短篇小説の名手として知られる。2013年ノーベル文学賞受賞。)

7.海外のパネリスト
作家同士を比べる議論は不毛。ジェーン・オースティンや、フランツ・カフカも素晴らしいけど、Ishiguro氏には、また別の魅力があるのだから…

8.海外のパネリスト
村上春樹は、今日、世界で一番悲しき男となった…日系イギリス人であるIshiguro氏がノーベル文学賞を得たことにより、今後10年間、日本人がこの賞を手にすることはないだろう…

9.海外のパネリスト
"Never let me go"は、これまで私が読んだ文学作品のなかで、もっとも力強く、奥深い小説のひとつだ。この名著に出会えたことを感謝したい。

10.海外のパネリスト
彼の小説はどれも独創的で、知的、かつ、未来を見通している…大好きな作家の一人。この賞に十分値する人物だよ。

11.海外のパネリスト
過度に政治的なメッセージを主張する人でもなく、訳のわからない文章を書く人でもない…今回はしっかりした作家が選ばれた…よかった。こういう人を毎年選んで欲しい。

12.海外のパネリスト
良い選択だと思う! 私はこれまで、"The Remains of the Day"を、幾度となく読み返してきた。未だに、私のお気に入りだ。彼の世界に対する理解と、人間の内面を描写する能力には、ただただ感嘆する。

13.海外のパネリスト
彼の作品が大好き!”The Unconsoled”には、熱病みたいに夢中になったし、”Never Let Me Go”には、あまりの憂鬱に、心が痛かった…

14.海外のパネリスト
彼はおススメの作家だよ!ぜひ読んでみてね!!

15.海外のパネリスト
5年前、”The Unconsoled”を読んだ時の衝撃が忘れられない…それ以来、他の本を楽しく読むことが出来なくなってしまったよ…コレを超えられる小説など、そうそう無いのだから…

16.海外のパネリスト
”The Remains of the Day”は、毎日懸命に生きる人々に薦めたい作品!

17.海外のパネリスト
去年、ディランが受賞したことについて色々議論が巻き起こっていたけど、彼の音楽が、Ishiguro氏に多大なる影響を与えたことも、忘れるべきじゃないと思う。

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ノーベル賞ホームページでのインタビュー記事において…

「ボブ・ディランさんに続く形で受賞できたことは、大変光栄なことです。13歳以降、彼は私のヒーローでしたから…おそらく、私が最も敬愛するヒーローです。(it's great to come one year after Bob Dylan who was my hero since the age of 13. He's probably my biggest hero.)」

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18.海外のパネリスト
彼の作品は、とても静かに、しかし、とても力強く、私達が内に秘める”混沌を求める邪な感情”を、詳細に表している。いくら善良な市民を装っていたとしても、その欲求からは決して逃れられないのだ…

 




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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?v=D59v74k5flU
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
[コメント選出基準]
人気・選択

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1.海外のパネリスト
いつかお城とか作りそう…

2.海外のパネリスト
家から追い出されたときには、この動画を参考に生きていこう…

3.海外のパネリスト
視聴回数1500万…レンガ作ってるだけの動画なのに…すげぇ…

4.海外のパネリスト
いつもの事ながら、かまどの出来がすばらしいね…

5.海外のパネリスト
きっと、これを撮影しているカメラも、泥と木から作られたのだろう…

6.海外のパネリスト
一切しゃべらず、嘆きもせず…ただひたすら作業に打ち込んでいる…

7.海外のパネリスト
>>6
それがいいんじゃない?下らないおしゃべりは、いらないんだよ。

8.海外のパネリスト
史上最強のYoutuber誕生…

9.海外のパネリスト
620万人もの登録者を獲得していながら、なぜ未だにこんな原始的な生活をしているんだ…

10.海外のパネリスト
子供の頃を思い出すなぁ…木や枝を集めて、自分だけの基地を作ったものだった…

11.海外のパネリスト
>>10
わかる!僕もやってたよ!!

12.海外のパネリスト
すばらしい作品だね!登録しておいた!!

13.海外のパネリスト
「*ARK: Survival」を遊んで、サバイバル気分に浸っていた自分を恥じる…

(*PS4で発売されているオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム)

14.海外のパネリスト
是非、電気も自力で生み出してください!

15.海外のパネリスト
昨日:700万再生
今日:1100万再生
俺はこの動画をすでに1000回は見た…素晴らしすぎる…

16.海外のパネリスト
今度は泥と木と石を使って、iPhoneXを作ってください!!

17.海外のパネリスト
この動画を見ているとなんか落ち着く…まるで太古の昔にタイムスリップしたかのようだ…

18.海外のパネリスト
パンツとカメラさえあれば、この人は、どんな状況でも生き残れるだろう…

19.海外のパネリスト
なんでYoutubeのおススメ蘭にこの動画が紹介されたのか分からないけど…とりあえず…ありがとうYoutube!!!

20.海外のパネリスト
鉄を生成できるようになるのは、いつ頃になるのだろうか…

21.海外のパネリスト
あ~あ…すっかり人気になっちゃった…変な人たちが沸かなければいいけど…

 




身体尊重モデル(A body-postive model)として活動している女性が、*セルライト満載の写真をネット上に公開し、体で悩む女性達を元気付けた。

(*皮下脂肪のうち、体表に現れる皮膚の凸凹の変化で主に腹部・臀部・大腿部に不均一かつブロック状に存在する組織を指すとされる。By wiki)

モデルのSophie Turnerさんは、インスタグラム上に自らの写真を投稿、体に付いたセルライトが、いかに憎むべき存在なのかを明らかにしつつも、次のように記している。

”私はいつもセルライトに悩まされてきた…でも、それって無駄じゃない?だって、私はセルライトよりも尊い存在なんだもの…お腹の膨らみなんか気にする必要ない…背中の肉も…とても自然なことよ。”

(*Sophie Turnerさんのインスタグラムより…)

”セルライトは、女性にとって当たり前なもの。これを気持ち悪いとか、醜いなんて思うべきじゃない。私は12歳のころからセルライトと一緒に生きてきた…これはもう、私の一部になっている。確かに、自分の体に付いたセルライトを愛することは決して簡単なことじゃない…でも、それは自尊心を養うため、そして、精神を健康に保つために、とても大切なことなのよ。”

以下、Sophie Turnerさんのインスタグラムに寄せられた意見の紹介。

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*美しい…何一つとして、欠点がないよ!

*普通の人間なら、みんなセルライトがある!フォトショップで加工するほうが、はるかに不自然だし、不健康!

*何も心配することはない。あなたはすばらしいよ!

*すごく魅力的な写真だ!!!

*セルライトってセクシーだと思う。これぞ女性の象徴だよ!!!

*あなたは美しい…そのセルライトを含めて…

*完全だ!完全なる体だ!!愛している!!!

*これぞ、まことの美。

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https://www.yahoo.com/news/body-positive-model-instagrams-photo-101431770.html
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1.海外のパネリスト
いつからただのおデブを、身体尊重モデル(A body-postive model)と、呼ぶようになったんだ?

2.海外のパネリスト
俺も身体尊重モデルになれるかな…

3.海外のパネリスト
この記事を読んで、もっと真剣に、ジムへ通う決心がついた…こうなっちゃ駄目だ…

4.海外のパネリスト
デブな男にも救いをください…

5.海外のパネリスト
>>4
男の場合、女性とは違って、太っていることを無理やり美化しようとは思わないからね…

6.海外のパネリスト
>>4
俺達にはトランプがいるじゃないか…

7.海外のパネリスト
身体尊重モデル…誰がこんな言葉を広めたんだ?肥満であることを、まるで正常であるかのような言い回しは、するべきじゃない。こういうことをしているから、この国の医療費負担が、いつまでたっても青天井なんだよ。

8.海外のパネリスト
>>7
メディアでは懸命に「おデブ・ブーム」を起こそうとしているけど、無駄だと思う…確かに、ファッションモデルみたいに痩せている必要はないけど、太りすぎているのは良くない。

9.海外のパネリスト
変な言い訳してる暇があるなら、食うな!動け!!

10.海外のパネリスト
この人がモデル?豚でしょ?

11.海外のパネリスト
>>10
君の嫁さんと一緒だね。

12.海外のパネリスト
最近、太ってる人多い…健康とか気にしないのかな…

13.海外のパネリスト
>>12
さあ…トランプに聞けば?

14.海外のパネリスト
>>12
不健康な生き方をする人間達ってのは、(食品・外食・医薬品)企業にとって、千両箱なのさ…

15.海外のパネリスト
自らの太った体を誇ろうが、愛そうが…それは個人の勝手だけど…その価値観を、他人にまで押し付けないでもらえるかな…

16.海外のパネリスト
”モデル”という言葉の定義について、もう少し議論するべきだと思う。

17.海外のパネリスト
自分の体を本当に愛するのならば、太りすぎは是正したほうがいいよ…

18.海外のパネリスト
今週は、肥満を美化する記事が投稿され…そして来週には、全米に蔓延する社会問題として、肥満が取り上げられる…

19.海外のパネリスト
私は48歳の女性だけど、若い女の子達の肥満体を、正常だとは思えない。それは食生活の乱れや、運動不足を示しているだけ。中高年の女性にとっては自然なことでも、10・20代の若い娘にとっては非常に不自然なことよ。

 




今月初め、世界で最も有名なYouTuberであるFelix Kjellberg(別名:”PewDiePie”)さんが、ライブストリーム上で黒人への差別発言である”Nワード”を述べてしまい、謝罪に追い込まれる事態となっている。ファンの間では、今回の行為を擁護する意見も見受けられるが、”PewDiePie”さん自身は、”言い訳の余地がない”などとして、謝罪の動画を投稿している。

動画の中で”PewDiePie”さんは、”なんでも好きなことを言ったりやったりして良いと、思っているわけではない。決してそうじゃない…私はただ馬鹿だったんだ…”などと語った。

”PewDiePie”さんにおいては、昨年にも、複数のビデオで”反ユダヤ的発言”を行ったとして、協力関係にあったディズニーから提携解消を言い渡されるなど、騒動が発生している。ちなみに、”PewDiePie”さんはスウェーデン人である。

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https://www.yahoo.com/finance/news/apos-apos-m-just-idiot-210907181.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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個人的には、Ghost RoboさんのLet's Playシリーズがおススメです♪



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1.海外のパネリスト
別にNワードくらい普通に使うけどなぁ…もちろん差別主義者なんかじゃないよ?私は黒人でも白人でもないけど、小さな頃から黒人文化に接して生きてきたから…もし、この言葉で傷つく黒人がいるのだとすれば、まず黒人自身がこの言葉の使用を止めるべきだよ。

2.海外のパネリスト
どうでもいいことで謝罪するのは、もうやめるべき。

3.海外のパネリスト
ラップミュージックとかでは、大体この言葉が使われているんだけど…

4.海外のパネリスト
黒人がNワードを使っても許される…でも白人が使うと怒られる…なぜなの…

5.海外のパネリスト
こんなの…だれが気にする?

6.海外のパネリスト
>>5


7.海外のパネリスト
Nワードくらいで傷つくような人間なら、ネットも使えないだろ?そこら中に溢れているわけだから…

8.海外のパネリスト
普段から使わないよう努力しないと、つい出ちゃうよね…

9.海外のパネリスト
”政治的公平性”世界においては、もはや個人の意見やアイデアを自由に表現することはできないのだ…揚げ足取り自警団(the language police)が、常に監視しているからな…

10.海外のパネリスト
もう謝罪もしたんだし、許したげて…

11.海外のパネリスト
もし彼が黒人で、白人に対する差別発言を行っていたとしても、誰もそれを咎めなかっただろう…

12.海外のパネリスト
とりあえず”PewDiePie”の評価が高すぎるとは思う…同じような動画ばっかりじゃないか…

13.海外のパネリスト
いちいちこうした発言に、”偽の怒り”を表明したり、謝罪を求めてくる黒人にウンザリするよ。そんなに嫌なら、スラング満載の映画や音楽にも文句言えば?

14.海外のパネリスト
黒人がNワードを使わなくなれば、誰も使わなくなるよ。

15.海外のパネリスト
まあ実際、日常的に使われている言葉だからね…喧嘩口調であることには間違いないけど…

16.海外のパネリスト
彼の動画が嫌いなら、見なければいい…それで済む話。

17.海外のパネリスト
リベラル達の横暴に比べれば、これくらい大したことないね。

18.海外のパネリスト
コメディアンであるLarry Wilmoreが、オバマ前大統領を”Nワード”で呼んだとき、オバマはまったく気にしてなかったけどな…


(*後にかなり批判を受けたみたいですが…)

 

(*Part.1)

(*Part.2)


フードファイター:マット・ストーニーさん

*現在、アメリカの大食い評価団体による格付けにおいて第三位。
*ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権2015年度王者
*日系の方なのだそうです。(by Wiki

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https://www.youtube.com/watch?v=xOhaS9Qucdg

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1.海外のパネリスト
きっと彼は、便器に座りながら食ってるんだよ。食べながら排出しているのさ♪

2.海外のパネリスト
この人の大食い動画が、私のダイエットを支えてくれている…彼が食べている姿を見ているだけで、お腹が一杯になるんだもん…

3.海外のパネリスト
>>2
僕にとっては真逆。むしろお腹がへっちゃう…

4.海外のパネリスト
>>3
わかるわぁ…べつに空腹じゃなくても、彼の動画を見ると何か食べたくなる…

5.海外のパネリスト
>>3>>4
とりあえずケンタッキーか、ピザを頼みたくなるよね…

6.海外のパネリスト
彼ん家のトイレは、ちゃんと機能しているのだろうか…

7.海外のパネリスト
>>6
詰まってると思う…

8.海外のパネリスト
>>7
近所のトイレを借りてるんだよw

9.海外のパネリスト
もうちょっと大きなお皿を使えばいいのに…

10.海外のパネリスト
>>9
そんなに大きなお皿ってあるのかな…

11.海外のパネリスト
9kg…12人前くらいかな…

12.海外のパネリスト
>>11
1人当たり750g?多すぎない?もし、1人前300gだと仮定したら30人分だね…

13.海外のパネリスト
なんでこんなに食べているのに、まったく太らないんだ…

14.海外のパネリスト
>>13
大食いチャレンジをする前後数日間は、あまり食事をとらないんだって…普段も小食らしいよ。

15.海外のパネリスト
医学的にこんなことが可能なのか…?

16.海外のパネリスト
>>15
彼は年月をかけて胃を鍛え、伸縮性を向上させてきたんだ。だからこそ、沢山の食べ物を溜めておくことができるんだよ。

17.海外のパネリスト
画面を通してカレーの匂いがする…

18.海外のパネリスト
>>17
君は1人じゃない…

19.海外のパネリスト
とりあえず、彼の血糖値が心配…

20.海外のパネリスト
>>19
俺なんかポテトを見るだけで、血糖値が急上昇だぜ!orz

21.海外のパネリスト
ご飯が多すぎ!カレーが少ない…

22.海外のパネリスト
インド人の私から言わせていただければ、米の炊き方が不十分。

23.海外のパネリスト
>>22
別にいいじゃん。好きにさせてやれよ。

24.海外のパネリスト
>>22
これは日本風カレーであり、インド風カレーじゃない。

25.海外のパネリスト
これくらい大したことないね!僕だって楽勝で食えるよ!!!

数日かかるけど…

26.海外のパネリスト  
なんでカレーとご飯を混ぜないんだ!?もっと食べれたのに!!
 

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