海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: テレビ・有名人




今週木曜日、イギリス人作家である”Kazuo Ishiguro”氏が、2017年度ノーベル文学賞を獲得した。
Ishiguro氏は、 "The Remains of the Day"などの著作で世界的に知られており、出身国・日本に対する望郷の念が滲み出た作風も特徴的である。(...whose emotional uprooting from his native Japan has left an indelible stamp on his work.)

ノーベル文学賞の選考委員会であるスウェーデン・アカデミーは、今回の受賞に関して声明を発表。”凄まじく感情豊かな作品群において、社会との繋がりを求め、手探りでそれを模索する我々の濁った心底を、見事に描き出している。("in novels of great emotional force, has uncovered the abyss beneath our illusory sense of connection with the world,")”などと、賛辞を送った。

1954年、日本の長崎県に生まれたIshiguro氏は、5歳の時に、家族に連れられイギリスへと渡っている。その後、再び日本を訪れたのは、それから30年後のことであったという。

1991年、作家大江健三郎氏との対談においては、日本から受けた影響について、次のように語っている。

”私にとって日本とは、”いつか帰るべき場所”として、常に意識する存在でした。愛着のある日本という”(イギリスとは違う)異国”…この”とても大切な異国”に対する鮮明な記憶と共に、私は育ったのです。("I couldn't forget Japan because I had to prepare myself for returning to it. So I grew up with a very strong image in my head of this other country, a very important other country to which I had a strong emotional tie,")”

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//News Info
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https://uk.news.yahoo.com/british-author-kazuo-ishiguro-wins-nobel-literature-prize-114249446.html
(*一部海外のニュースサイトにおいては、稀に日本向け広告などで大きな音が発生する場合があります。特にイヤホンを使用されている方は、くれぐれもご注意ください。)

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//Comment Info
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[コメント元]
米ニューヨーク・タイムズ
(https://www.nytimes.com/2017/10/05/books/nobel-prize-literature.html)
[コメント傾向]
リベラル
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1.海外のパネリスト
ようやく良いニュースに巡り合えた…最近、嫌なニュースが多かったから…。人間の複雑な感情を美しく表現できる作家である…正当に評価されたことが嬉しい…

2.海外のパネリスト
学校に通っていた頃、図書館で彼の著作”The Remains Of The Day”を借りて、読んだことがある。当時は英語がほとんどできなかったけど、小説から伝わる愛の巣晴らしさは、英語という言語を通して、私の人生を変えてくれた。文学には、人の生き方を変える力があると思う。

3.海外のパネリスト
Ishiguro氏の業績は輝かしいものだ。素晴らしき人選!おめでとう!!!

4.海外のパネリスト
僕にとっては、"Never Let Me Go"が一番の名著。是非皆にも読んで欲しい!結構怖いけどね…

5.海外のパネリスト
よかった…今年はまともな人が選ばれたよ…

(注:去年の受賞者はボブ・ディランさんでした…)

6.海外のパネリスト
*アリス・マンローが受賞した時と同じくらい嬉しい!この決断は、文学の重要性を再確認するものとなるだろう。下らない政治的・社会的な主張をせず、ひたすら登場人物達の内面と関係性を描き続ける…正統派の小説家である。

(*カナダ人の作家。短篇小説の名手として知られる。2013年ノーベル文学賞受賞。)

7.海外のパネリスト
作家同士を比べる議論は不毛。ジェーン・オースティンや、フランツ・カフカも素晴らしいけど、Ishiguro氏には、また別の魅力があるのだから…

8.海外のパネリスト
村上春樹は、今日、世界で一番悲しき男となった…日系イギリス人であるIshiguro氏がノーベル文学賞を得たことにより、今後10年間、日本人がこの賞を手にすることはないだろう…

9.海外のパネリスト
"Never let me go"は、これまで私が読んだ文学作品のなかで、もっとも力強く、奥深い小説のひとつだ。この名著に出会えたことを感謝したい。

10.海外のパネリスト
彼の小説はどれも独創的で、知的、かつ、未来を見通している…大好きな作家の一人。この賞に十分値する人物だよ。

11.海外のパネリスト
過度に政治的なメッセージを主張する人でもなく、訳のわからない文章を書く人でもない…今回はしっかりした作家が選ばれた…よかった。こういう人を毎年選んで欲しい。

12.海外のパネリスト
良い選択だと思う! 私はこれまで、"The Remains of the Day"を、幾度となく読み返してきた。未だに、私のお気に入りだ。彼の世界に対する理解と、人間の内面を描写する能力には、ただただ感嘆する。

13.海外のパネリスト
彼の作品が大好き!”The Unconsoled”には、熱病みたいに夢中になったし、”Never Let Me Go”には、あまりの憂鬱に、心が痛かった…

14.海外のパネリスト
彼はおススメの作家だよ!ぜひ読んでみてね!!

15.海外のパネリスト
5年前、”The Unconsoled”を読んだ時の衝撃が忘れられない…それ以来、他の本を楽しく読むことが出来なくなってしまったよ…コレを超えられる小説など、そうそう無いのだから…

16.海外のパネリスト
”The Remains of the Day”は、毎日懸命に生きる人々に薦めたい作品!

17.海外のパネリスト
去年、ディランが受賞したことについて色々議論が巻き起こっていたけど、彼の音楽が、Ishiguro氏に多大なる影響を与えたことも、忘れるべきじゃないと思う。

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ノーベル賞ホームページでのインタビュー記事において…

「ボブ・ディランさんに続く形で受賞できたことは、大変光栄なことです。13歳以降、彼は私のヒーローでしたから…おそらく、私が最も敬愛するヒーローです。(it's great to come one year after Bob Dylan who was my hero since the age of 13. He's probably my biggest hero.)」

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18.海外のパネリスト
彼の作品は、とても静かに、しかし、とても力強く、私達が内に秘める”混沌を求める邪な感情”を、詳細に表している。いくら善良な市民を装っていたとしても、その欲求からは決して逃れられないのだ…

 




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https://www.youtube.com/watch?v=D59v74k5flU
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Youtube
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1.海外のパネリスト
いつかお城とか作りそう…

2.海外のパネリスト
家から追い出されたときには、この動画を参考に生きていこう…

3.海外のパネリスト
視聴回数1500万…レンガ作ってるだけの動画なのに…すげぇ…

4.海外のパネリスト
いつもの事ながら、かまどの出来がすばらしいね…

5.海外のパネリスト
きっと、これを撮影しているカメラも、泥と木から作られたのだろう…

6.海外のパネリスト
一切しゃべらず、嘆きもせず…ただひたすら作業に打ち込んでいる…

7.海外のパネリスト
>>6
それがいいんじゃない?下らないおしゃべりは、いらないんだよ。

8.海外のパネリスト
史上最強のYoutuber誕生…

9.海外のパネリスト
620万人もの登録者を獲得していながら、なぜ未だにこんな原始的な生活をしているんだ…

10.海外のパネリスト
子供の頃を思い出すなぁ…木や枝を集めて、自分だけの基地を作ったものだった…

11.海外のパネリスト
>>10
わかる!僕もやってたよ!!

12.海外のパネリスト
すばらしい作品だね!登録しておいた!!

13.海外のパネリスト
「*ARK: Survival」を遊んで、サバイバル気分に浸っていた自分を恥じる…

(*PS4で発売されているオープンワールド恐竜サバイバルアクションゲーム)

14.海外のパネリスト
是非、電気も自力で生み出してください!

15.海外のパネリスト
昨日:700万再生
今日:1100万再生
俺はこの動画をすでに1000回は見た…素晴らしすぎる…

16.海外のパネリスト
今度は泥と木と石を使って、iPhoneXを作ってください!!

17.海外のパネリスト
この動画を見ているとなんか落ち着く…まるで太古の昔にタイムスリップしたかのようだ…

18.海外のパネリスト
パンツとカメラさえあれば、この人は、どんな状況でも生き残れるだろう…

19.海外のパネリスト
なんでYoutubeのおススメ蘭にこの動画が紹介されたのか分からないけど…とりあえず…ありがとうYoutube!!!

20.海外のパネリスト
鉄を生成できるようになるのは、いつ頃になるのだろうか…

21.海外のパネリスト
あ~あ…すっかり人気になっちゃった…変な人たちが沸かなければいいけど…

 




身体尊重モデル(A body-postive model)として活動している女性が、*セルライト満載の写真をネット上に公開し、体で悩む女性達を元気付けた。

(*皮下脂肪のうち、体表に現れる皮膚の凸凹の変化で主に腹部・臀部・大腿部に不均一かつブロック状に存在する組織を指すとされる。By wiki)

モデルのSophie Turnerさんは、インスタグラム上に自らの写真を投稿、体に付いたセルライトが、いかに憎むべき存在なのかを明らかにしつつも、次のように記している。

”私はいつもセルライトに悩まされてきた…でも、それって無駄じゃない?だって、私はセルライトよりも尊い存在なんだもの…お腹の膨らみなんか気にする必要ない…背中の肉も…とても自然なことよ。”

(*Sophie Turnerさんのインスタグラムより…)

”セルライトは、女性にとって当たり前なもの。これを気持ち悪いとか、醜いなんて思うべきじゃない。私は12歳のころからセルライトと一緒に生きてきた…これはもう、私の一部になっている。確かに、自分の体に付いたセルライトを愛することは決して簡単なことじゃない…でも、それは自尊心を養うため、そして、精神を健康に保つために、とても大切なことなのよ。”

以下、Sophie Turnerさんのインスタグラムに寄せられた意見の紹介。

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*美しい…何一つとして、欠点がないよ!

*普通の人間なら、みんなセルライトがある!フォトショップで加工するほうが、はるかに不自然だし、不健康!

*何も心配することはない。あなたはすばらしいよ!

*すごく魅力的な写真だ!!!

*セルライトってセクシーだと思う。これぞ女性の象徴だよ!!!

*あなたは美しい…そのセルライトを含めて…

*完全だ!完全なる体だ!!愛している!!!

*これぞ、まことの美。

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https://www.yahoo.com/news/body-positive-model-instagrams-photo-101431770.html
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現在、ブログを少しだけ再構築(*cssや広告など)しております。観覧に際しまして、不具合等ございましたら、お手数ですが、ご報告いただければ幸いです。

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1.海外のパネリスト
いつからただのおデブを、身体尊重モデル(A body-postive model)と、呼ぶようになったんだ?

2.海外のパネリスト
俺も身体尊重モデルになれるかな…

3.海外のパネリスト
この記事を読んで、もっと真剣に、ジムへ通う決心がついた…こうなっちゃ駄目だ…

4.海外のパネリスト
デブな男にも救いをください…

5.海外のパネリスト
>>4
男の場合、女性とは違って、太っていることを無理やり美化しようとは思わないからね…

6.海外のパネリスト
>>4
俺達にはトランプがいるじゃないか…

7.海外のパネリスト
身体尊重モデル…誰がこんな言葉を広めたんだ?肥満であることを、まるで正常であるかのような言い回しは、するべきじゃない。こういうことをしているから、この国の医療費負担が、いつまでたっても青天井なんだよ。

8.海外のパネリスト
>>7
メディアでは懸命に「おデブ・ブーム」を起こそうとしているけど、無駄だと思う…確かに、ファッションモデルみたいに痩せている必要はないけど、太りすぎているのは良くない。

9.海外のパネリスト
変な言い訳してる暇があるなら、食うな!動け!!

10.海外のパネリスト
この人がモデル?豚でしょ?

11.海外のパネリスト
>>10
君の嫁さんと一緒だね。

12.海外のパネリスト
最近、太ってる人多い…健康とか気にしないのかな…

13.海外のパネリスト
>>12
さあ…トランプに聞けば?

14.海外のパネリスト
>>12
不健康な生き方をする人間達ってのは、(食品・外食・医薬品)企業にとって、千両箱なのさ…

15.海外のパネリスト
自らの太った体を誇ろうが、愛そうが…それは個人の勝手だけど…その価値観を、他人にまで押し付けないでもらえるかな…

16.海外のパネリスト
”モデル”という言葉の定義について、もう少し議論するべきだと思う。

17.海外のパネリスト
自分の体を本当に愛するのならば、太りすぎは是正したほうがいいよ…

18.海外のパネリスト
今週は、肥満を美化する記事が投稿され…そして来週には、全米に蔓延する社会問題として、肥満が取り上げられる…

19.海外のパネリスト
私は48歳の女性だけど、若い女の子達の肥満体を、正常だとは思えない。それは食生活の乱れや、運動不足を示しているだけ。中高年の女性にとっては自然なことでも、10・20代の若い娘にとっては非常に不自然なことよ。

 




今月初め、世界で最も有名なYouTuberであるFelix Kjellberg(別名:”PewDiePie”)さんが、ライブストリーム上で黒人への差別発言である”Nワード”を述べてしまい、謝罪に追い込まれる事態となっている。ファンの間では、今回の行為を擁護する意見も見受けられるが、”PewDiePie”さん自身は、”言い訳の余地がない”などとして、謝罪の動画を投稿している。

動画の中で”PewDiePie”さんは、”なんでも好きなことを言ったりやったりして良いと、思っているわけではない。決してそうじゃない…私はただ馬鹿だったんだ…”などと語った。

”PewDiePie”さんにおいては、昨年にも、複数のビデオで”反ユダヤ的発言”を行ったとして、協力関係にあったディズニーから提携解消を言い渡されるなど、騒動が発生している。ちなみに、”PewDiePie”さんはスウェーデン人である。

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https://www.yahoo.com/finance/news/apos-apos-m-just-idiot-210907181.html
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個人的には、Ghost RoboさんのLet's Playシリーズがおススメです♪



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1.海外のパネリスト
別にNワードくらい普通に使うけどなぁ…もちろん差別主義者なんかじゃないよ?私は黒人でも白人でもないけど、小さな頃から黒人文化に接して生きてきたから…もし、この言葉で傷つく黒人がいるのだとすれば、まず黒人自身がこの言葉の使用を止めるべきだよ。

2.海外のパネリスト
どうでもいいことで謝罪するのは、もうやめるべき。

3.海外のパネリスト
ラップミュージックとかでは、大体この言葉が使われているんだけど…

4.海外のパネリスト
黒人がNワードを使っても許される…でも白人が使うと怒られる…なぜなの…

5.海外のパネリスト
こんなの…だれが気にする?

6.海外のパネリスト
>>5


7.海外のパネリスト
Nワードくらいで傷つくような人間なら、ネットも使えないだろ?そこら中に溢れているわけだから…

8.海外のパネリスト
普段から使わないよう努力しないと、つい出ちゃうよね…

9.海外のパネリスト
”政治的公平性”世界においては、もはや個人の意見やアイデアを自由に表現することはできないのだ…揚げ足取り自警団(the language police)が、常に監視しているからな…

10.海外のパネリスト
もう謝罪もしたんだし、許したげて…

11.海外のパネリスト
もし彼が黒人で、白人に対する差別発言を行っていたとしても、誰もそれを咎めなかっただろう…

12.海外のパネリスト
とりあえず”PewDiePie”の評価が高すぎるとは思う…同じような動画ばっかりじゃないか…

13.海外のパネリスト
いちいちこうした発言に、”偽の怒り”を表明したり、謝罪を求めてくる黒人にウンザリするよ。そんなに嫌なら、スラング満載の映画や音楽にも文句言えば?

14.海外のパネリスト
黒人がNワードを使わなくなれば、誰も使わなくなるよ。

15.海外のパネリスト
まあ実際、日常的に使われている言葉だからね…喧嘩口調であることには間違いないけど…

16.海外のパネリスト
彼の動画が嫌いなら、見なければいい…それで済む話。

17.海外のパネリスト
リベラル達の横暴に比べれば、これくらい大したことないね。

18.海外のパネリスト
コメディアンであるLarry Wilmoreが、オバマ前大統領を”Nワード”で呼んだとき、オバマはまったく気にしてなかったけどな…


(*後にかなり批判を受けたみたいですが…)

 

(*Part.1)

(*Part.2)


フードファイター:マット・ストーニーさん

*現在、アメリカの大食い評価団体による格付けにおいて第三位。
*ネイサンズ国際ホットドッグ早食い選手権2015年度王者
*日系の方なのだそうです。(by Wiki

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https://www.youtube.com/watch?v=xOhaS9Qucdg

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1.海外のパネリスト
きっと彼は、便器に座りながら食ってるんだよ。食べながら排出しているのさ♪

2.海外のパネリスト
この人の大食い動画が、私のダイエットを支えてくれている…彼が食べている姿を見ているだけで、お腹が一杯になるんだもん…

3.海外のパネリスト
>>2
僕にとっては真逆。むしろお腹がへっちゃう…

4.海外のパネリスト
>>3
わかるわぁ…べつに空腹じゃなくても、彼の動画を見ると何か食べたくなる…

5.海外のパネリスト
>>3>>4
とりあえずケンタッキーか、ピザを頼みたくなるよね…

6.海外のパネリスト
彼ん家のトイレは、ちゃんと機能しているのだろうか…

7.海外のパネリスト
>>6
詰まってると思う…

8.海外のパネリスト
>>7
近所のトイレを借りてるんだよw

9.海外のパネリスト
もうちょっと大きなお皿を使えばいいのに…

10.海外のパネリスト
>>9
そんなに大きなお皿ってあるのかな…

11.海外のパネリスト
9kg…12人前くらいかな…

12.海外のパネリスト
>>11
1人当たり750g?多すぎない?もし、1人前300gだと仮定したら30人分だね…

13.海外のパネリスト
なんでこんなに食べているのに、まったく太らないんだ…

14.海外のパネリスト
>>13
大食いチャレンジをする前後数日間は、あまり食事をとらないんだって…普段も小食らしいよ。

15.海外のパネリスト
医学的にこんなことが可能なのか…?

16.海外のパネリスト
>>15
彼は年月をかけて胃を鍛え、伸縮性を向上させてきたんだ。だからこそ、沢山の食べ物を溜めておくことができるんだよ。

17.海外のパネリスト
画面を通してカレーの匂いがする…

18.海外のパネリスト
>>17
君は1人じゃない…

19.海外のパネリスト
とりあえず、彼の血糖値が心配…

20.海外のパネリスト
>>19
俺なんかポテトを見るだけで、血糖値が急上昇だぜ!orz

21.海外のパネリスト
ご飯が多すぎ!カレーが少ない…

22.海外のパネリスト
インド人の私から言わせていただければ、米の炊き方が不十分。

23.海外のパネリスト
>>22
別にいいじゃん。好きにさせてやれよ。

24.海外のパネリスト
>>22
これは日本風カレーであり、インド風カレーじゃない。

25.海外のパネリスト
これくらい大したことないね!僕だって楽勝で食えるよ!!!

数日かかるけど…

26.海外のパネリスト  
なんでカレーとご飯を混ぜないんだ!?もっと食べれたのに!!
 




カナダ出身の歌手ジャスティン・ビーバーさんが、今週水曜日の夜、カルフォルニア州ビバリーヒルズにある教会のミサに参加した帰り、車による歩行者との接触事故を起こしたことが分かった。

目撃者の証言によれば、当時、ジャスティンさんが運転する車の周りには、沢山のパパラッチが集まっており、被害者も、そのうちの一人であるという。

接触事故を起こした際、ジャスティンさんは即座に車から降りて、地面に横たわる被害者のもとに駆け寄ったとされる。

事故の調査を担当したビバリーヒルズ警察は、被害者の怪我が軽傷であり、命に別条がないことを明らかにした上で、ジャスティンさんが捜査に協力的であったと、述べている。

今回の事件は、先日、ジャスティンさんが、”想定外の事態”を理由に自身のコンサートツアーを中止してから、わずか数日後の出来事であった。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/music/justin-bieber-involved-car-collision-054400833.html

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//Related Article

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1.海外のパネリスト
多分彼の車と接触したパパラッチは、自分から車に当たりにいったんだと思うよ…写真だけじゃなかなか儲からないんだろう…

2.海外のパネリスト
>>1
間違いなく自分からいってるよね…賠償金(ghetto lottery)目的だ…

(*ghetto lottery:黒人が差別を根拠に個人や企業などを訴え、賠償金を手に入れることを示す。)

3.海外のパネリスト
>>1
彼は罠にはめられたんだよ…

4.海外のパネリスト
>>1
あいつらは写真のためならなんでもする…ダイアナ妃に対しても同じ事をしたのさ…

5.海外のパネリスト
普段、ジャスティンについては嫌味しか言わないんだけど…今回ばかりは彼の味方をせざるを得ない…パパラッチ達はセレブの車に群がるべきじゃない。あまりにも危険だ…彼らだけじゃなく、他の歩行者にも迷惑がかかる…

6.海外のパネリスト
>>5
こんなのは自業自得!怪我をしようがどうしようが、自分でどうにかするべき!!

7.海外のパネリスト
金目当て。それだけ。

8.海外のパネリスト
パパラッチの仕事は車の前に出て行くことなのさ…

9.海外のパネリスト
>>8
その場合はブレーキを踏む必要ないね!

10.海外のパネリスト
今回はシラフだったみたいだ…警察ともちゃんと話が出来てる…

(*ジャスティンさんは以前、飲酒運転で逮捕されており、その際、警察と口論になっている。参考

11.海外のパネリスト
教会のミサに参加?そんなに熱心な信徒だとは思わなかったなぁ…

12.海外のパネリスト
>>11
別に驚くべきことじゃないさ…あのトランプだって愛読書は”聖書”だと答えている…

13.海外のパネリスト
カナダへ強制送還になるのかな…

14.海外のパネリスト
>>13
だといいね!

15.海外のパネリスト
俺はジャスティンが嫌いだけど…これはパパラッチに責任があるよ。やっぱり彼らを規制する法律が必要だと思うね…写真を撮るためにどれだけ多くの人たちに迷惑をかけてきたか…

16.海外のパネリスト
>>15
みんな彼らのストーリーや写真を求めているんだ…ここのコメント蘭を見てみろ。このニュースに群がる人々を…

17.海外のパネリスト
パパラッチと接触?そんな奴、ほっとけばよかったのに…

18.海外のパネリスト
むしろ、意図的に轢かれようとした罪で、パパラッチのほうが罰せられるべきだ!

 




米ニューヨークタイムズ紙は、今月18日、聖路加国際病院名誉院長である日野原重明氏(105)が、逝去したことを報じた。日野原氏は、わずか数ヶ月前まで、実際に患者の診察を行っており、5年先のスケジュールまで埋まっていたという。

長寿研究でも著名な日野原氏は、日本の退職制度に対して、これまで繰り返し疑問を投げかけてきた。”Japan Times”とのインタビューでは、65歳定年制を批判、平均寿命がはるかに低かった時代に慣例化されたものであり、現在、日本の長寿社会においてはふさわしくないものであると、述べている。

一人ひとりの患者に寄り添った医療を目指し、それぞれの希望に合わせた治療こそ、病気を克服する最良の道であると、信じ続けた医師であった。(he believed that patients should be treated as individuals and that knowing a patient was essential to understanding the best way to treat an illness.) 

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/doctor-lived-105-studied-longevity-210016134.html

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1.海外のパネリスト
長寿の秘訣は、働くことではなく、目標を持つことだと思う。それが日々の活力になるからね。

2.海外のパネリスト
>>1
遺伝的要因も大事。

3.海外のパネリスト
>>1
デパートで一緒に働いている同僚に70歳のおばあちゃんがいるんだけど、見た目が若くてね…50歳くらいにしか見えない…同い年のお客さんたちよりも、はるかに元気だよ。力仕事も率先してやってる…やっぱり働くことって大事だと思うな…

4.海外のパネリスト
>>1
同じことだよ。仕事であろうが、ガーデニングであろうが、ボランティアであろうが、働くことには代わりないんだから…

5.海外のパネリスト
よし!僕も105歳まで働くとするか!!!

6.海外のパネリスト
>>5
少なくとも孫ができたら、隠居したほうが…

7.海外のパネリスト
>>5
俺は110までいくぞ!!!

8.海外のパネリスト
なんで日本にはこういう素晴らしい医師がいるのに、アメリカにはいないんだ…

9.海外のパネリスト
>>8
アメリカ社会では、歯の健康と戦争に優先して、金を投じるからだよ。

(注:欧米社会では、”歯の美しさ”を求める傾向が日本よりもはるかに強い…)

10.海外のパネリスト
>>8
理由は簡単さ…アメリカの医師は貧欲なんだよ…

11.海外のパネリスト
>>8
医師だけじゃない…インターネットの品質も、日本とは比べ物にならないほどお粗末だ…

12.海外のパネリスト
きっと彼は、自分の仕事と人生を、心から楽しむことができていたんだろうね…

13.海外のパネリスト
利益最優先主義の現代アメリカ医療界では、彼のような生き方はできない…

14.海外のパネリスト
人のために生きる…それこそ、長寿の秘訣かもしれないね…

15.海外のパネリスト
105歳になったらリタイアしようかな…あ、でも…やっぱり健康に良くないかな…続けたほうがいい?

16.海外のパネリスト
Rest in Peace…

17.海外のパネリスト
『ドクター・フー』だ…

(*『ドクター・フー』(Doctor Who)は、1963年からイギリスBBCで放映されている世界最長のSFテレビドラマシリーズである。by wiki)

18.海外のパネリスト
こういう信頼できるお医者さんと出会えたら…幸せだろうな…




今週の月曜日、カナダ出身のポップシンガーであるジャスティン・ビーバーさんが、”想定外の事態(unforeseen circumstances)”により、当面の間、実施しているコンサートツアーを中止することが明らかになった。

”Purpose(目的)”と名づけられたこのツアーでは、これまで150回以上のコンサートが世界各都市で行われてきた。

公式ウェブサイトには、今回のツアー中止についての声明が掲載されている。

”ジャスティンはファンの皆さんを愛しており、失望させてしまうことを悲しんでいます。過去18ヶ月にわたる”Purpose”コンサートツアーにおいて、皆さんから与えていただいた素晴らしい体験に、心から感謝いたします。”

中止された12公演の中には、日本も含まれている。

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//News Info
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https://ca.news.yahoo.com/justin-bieber-cancels-remaining-apos-195400244.html

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アンチコメントがすごく多くて…驚きました…人気がある分、反発も強いようです。

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1.海外のパネリスト
”想定外の事態"…?思春期突入ですか?

2.海外のパネリスト
>>1
にきびができたのかもねw

3.海外のパネリスト
きっと、おねしょしちゃったんだよ!

4.海外のパネリスト
>>3
オムツ交換してあげなくちゃ!

5.海外のパネリスト
>>3
クランベリージュースでも飲ませとけ。

6.海外のパネリスト
自分の痛さに気づいちゃったんだろう…

7.海外のパネリスト
>>6
だからってさ…80億近い興行収入をドブに捨てるかね?

8.海外のパネリスト
トランプが彼のビザを取り消しちゃったんじゃない?

9.海外のパネリスト
>>8
もしそれが事実なら…トランプの(大統領)二期目確定!!!

10.海外のパネリスト
>>8
米大統領に就任して以降、最良の決断となるだろう。

11.海外のパネリスト
>>8
むしろそうして!

12.海外のパネリスト
>>8
全会一致で可決されると思う…

13.海外のパネリスト
すげぇな!自分のファンに対してこんな仕打ちができるなんて!!こいつに何か期待するだけ無駄さ!!!

14.海外のパネリスト
>>13
彼のキャリアが、これにより終わることを祈る。

15.海外のパネリスト
ツアーキャンセルか…ジャスティンが過去に行ってきたあらゆる行為のなかで、これほど賞賛されるべきことはないね!

16.海外のパネリスト
女の子から変な病気をうつされたんじゃないの~?

17.海外のパネリスト
>>16
ジャスティンなんかに感染する病原菌が可愛そう…

18.海外のパネリスト
だれがこいつのコンサートに金を払って見に行くんだ?

19.海外のパネリスト
>>18
ほんと…信じられない…

20.海外のパネリスト
>>18
しかも、チケットメチャ高いんだよ…大半を自分で買い占めてるんじゃないかな…

 




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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?v=q9Yv0-mwn9A

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
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//Translator's Comment
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1982年と1983年、左から二番目ショートヘアー女性が可愛い…歳を重ねてからも綺麗…

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1.海外のパネリスト
勝手に悲しい結末を予想してた^^;

2.海外のパネリスト
>>1
同じくw

3.海外のパネリスト
右端の女性、エマ・ワトソンに似てる!

4.海外のパネリスト
>>3
おま俺!

5.海外のパネリスト
>>3
彼女も40年後はこうなるのか…

6.海外のパネリスト
40年間の微笑…

7.海外のパネリスト
美とは内側から湧き出るものなんだね…

8.海外のパネリスト
百合を見たい時、僕は女子バスケットチームの試合を見る。

9.海外のパネリスト
>>8
この人たちがレズビアンとは限らないでしょ?

10.海外のパネリスト
徐々にデートへ誘いづらくなっていく…

11.海外のパネリスト
>>10
あっはっはw

12.海外のパネリスト
>>10
そう?ショートヘアーの女性なら全然いけるよ!

13.海外のパネリスト
>>10
あなたもいずれこうなる。

14.海外のパネリスト
>>13
僕まだ30代だけど、すでに女性から、お声がかからなくなってる…

15.海外のパネリスト
>>14
w

16.海外のパネリスト
彼女達はみんなたくましいね。

17.海外のパネリスト
なんで全部白黒写真なの?

18.海外のパネリスト
>>17
そうすることにより、変化の過程をわかりやすくしているんだよ。

19.海外のパネリスト
彼女達、今どうしているのかなぁ~

 




先週、米ローカルテレビ局WRWDの女性キャスター”Laura Warren”さん宛てに、視聴者から苦情のボイスメールが届いた。

そこには、妊娠20週目となる彼女の姿が”醜い(disgusting)”こと、そして、彼女の着ている服が、体のラインを協調しすぎているとの批判が、高齢女性の声で繰り広げられていたという。

以下、内容を抜粋:

”お願いですから、お店に行って、もっとちゃんとした妊婦用の服を買ってください。今の貴方は、まるでスイカをお腹に入れて歩き回っているように見えます。ご存じないかもしれませんが、今は色々な種類のマタニティーウェアがあるんですよ。そんな格好でTVに出ることは、醜い(disgusting)ことです。”

[実際の音声(*削除される可能性あり)]



この意見に対し、Warrenさんは、”Sticks and stones(意訳:”侮辱には決して屈しない。)”と題した記事を自身のブログ上に公開し、反論を展開した。

”妊婦であることは、人生において最も感情的であり、また、不安定な時期でもあります。太りすぎてないか?痩せすぎてないか?お腹が出すぎていないか?逆に、十分に出ていないのではないか?そんな不安にずっと付きまとわれるのです。(中略)まさか”醜い(disgusting)”なんて呼ばれるとは、夢にも思いませんでした…私はまだ妊娠20週目…こんな扱いを、あともう20週も耐えなければいけないなんて…洋服を選ぶ度に、私は彼女(*文句を言ってきた視聴者)にお伺いを立てなくてはいけないのでしょうか?彼女も私と同じ女性でしょう?人の親かもしれないのに…(中略)一体彼女はどんな服を私に着ろというのでしょうか?1950年代に流行ったブカブカのマタニティウェアーですか?今は2017年ですよ?”

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/pregnant-news-anchor-speaks-viewer-204902009.html
http://blog.laurawarrennews.com/2017/07/week-20-sticks-and-stones.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
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1.海外のパネリスト
こういうことにいちいち文句を言う人たちってのは、結局、自分自身に対する不満を、誰かにぶつけているだけなんだよね。彼女は醜くなんかないし、妊娠は美しいものだよ。

2.海外のパネリスト
とても綺麗に見えるけどな…服装もよく似合っている。テントみたいな妊婦服を着る時代は、もうとっくに終わったんだ…嫌なら見なければいいじゃん。

3.海外のパネリスト
キャスターの格好が気に入らない?なら、チャンネルを変えろ!

4.海外のパネリスト
人口が飽和状態になっているこの世界に、また人間を生み出そうなんて…まったく、ブリーダーの考えることは理解できんね…

5.海外のパネリスト
>>4
君の親が、なぜ君を生んだのかが理解できんね。

6.海外のパネリスト
女性キャスターが妊娠を隠す必要のない社会になった…いい事だわ。

7.海外のパネリスト
妊娠した女性に、マタニティウェアを着るよう強いることは誰にもできない…好きなものを着ればいい!!!お腹の膨らみが気持ち悪い?最低!!!隠す必要なんかないわ!貴女の幸せと誇りを、みんなに見せ付ければいいのよ!

8.海外のパネリスト
30年以上使い古したスリッパを履き潰し、花柄のブカブカな洋服を着ている婆さんが、数少ない自分の歯でムーン・パイを頬張りつつ、苦情を入れている光景が目に浮かぶ…

9.海外のパネリスト
>>8
あっはっはw想像したら笑えてきたよwww

10.海外のパネリスト
>>8
このお婆さんに負けないくらい、あなたのコメントもひどいと思う…

11.海外のパネリスト(>>8)
>>10
ごめんなさ~い♪反省しま~すw

12.海外のパネリスト
これってニュースにすべきことなの?どうでもよくない?

13.海外のパネリスト
>>12
よくない!

14.海外のパネリスト
>>13
妊婦さん?

15.海外のパネリスト
>>12
ならここに来なければいいじゃん。どっかいけよ。

16.海外のパネリスト
>>12
この話題を気にしている人は、一杯いますよ。

17.海外のパネリスト
実際、スタイリッシュな妊婦服も多くなってきているとは思うけどね…テントみたいなのじゃなくて…やっぱりお腹の膨らみは気になるよ…

18.海外のパネリスト
>>17
妊婦にとって、体にジャストフィットした(妊婦向けの)服装が一番快適なの。もし貴方の奥さんが妊娠してしまったら…さぞかし不愉快な日々を送ることになるでしょうね!

19.海外のパネリスト
>>17
お腹の膨らみは自然の成り行き。なぜ隠さなければいけないの?嫌なら見るな!

20.海外のパネリスト
こんなことにわざわざ文句をつけるなんて…最近の人たちはどうしちゃったんだ…

 

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