海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: 政治・経済




(*一部記事内容を修正 2017/7/31 20:45)

先週の木曜、マイケル・ファロン英防衛大臣は、「航行の自由作戦(freedom of navigation exercises)」の一環とし、係争水域である南シナ海へ、軍艦(warship)を派遣する意向を示した。この計画は、中国の怒りを招く可能性が高い。

昨年、同地域で行われた日本の総合軍事演習に参加するなど、英軍は南シナ海におけるプレゼンス(影響力・存在感)をこれまで高めてきている。

ファロン氏はロイターの取材に対して、次のように語った。

”我々は来年にも、南シナ海に軍艦を派遣したいと思っている。まだ最終的な航行計画は定まっていないが、中国政府によるいかなる制限も受けるつもりはない。我々には「航行の自由」が保障されているし、また、それを行使する権利がある。”

これらの発言に対して、中国外務省は即座に声明を発表、イギリス政府高官によるコメントに不快感を示した。

”アジア各国は、同地域における平和と繁栄のため、共に力を合わせ行動している。一部の諸外国が、問題を複雑化させようと躍起になっているが、南シナ海を巡る状況は、むしろ日に日に改善している。("Countries in the region are working together to safeguard and promote regional peace and prosperity, yet we see other countries who insist on stirring up trouble while the situation is trending towards calm in the South China Sea,")”

一方、南シナ海における航行の制御と領域拡大を目指し、中国が同水域で建設中の人工軍事島には、周辺国のみならず、国際社会から多くの非難が集まっている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/britain-plans-send-warship-south-china-sea-move-001556414.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
中国をどんどんイラつかせよう!アメリカも続けて部隊を南シナ海に派遣すべきだ!彼らのふざけた要求に屈してはいけない。第二次世界大戦時、ヒトラーに抵抗しなかった国々の運命を思い出せ!!!

2.海外のパネリスト
>>1
中国は狡猾な戦略家だからね。相手が二カ国以上で連合を組んでる場合は、平和主義者を装うが、相手が一カ国であれば、途端に攻撃的な態度に豹変する。

3.海外のパネリスト
中国もイギリス海峡に軍艦を派遣したらいいのさ。

4.海外のパネリスト
>>3
もうやってるみたいだよ。特に問題なかったみたいだけど…

5.海外のパネリスト
タリバンみたいな国になってきたな。南シナ海は中国の領海じゃない…国際水域だ!

6.海外のパネリスト
西洋社会も、そろそろいじめっ子中国との付き合いを見直すべきだよ。もっと国際法を尊重する国家とのつながりを持つべき!

7.海外のパネリスト
>>6
俺達も台湾周辺に人工島を建設して、その周辺の海域における権利を主張したらいい。

8.海外のパネリスト
米ヤフーは盛んに煽っているけど、中国ってそれほど大した国じゃない。経済状態も良くないし、高齢化もすすんでる…

9.海外のパネリスト
中国は人のものを盗む国家…見えざるテロリストなんだよ。

10.海外のパネリスト
下手糞な英語で一生懸命コメントしている中国人が大勢いるね…きっと、中国政府に雇われてるんだろうなぁ…南シナ海は国際水域なんだから、国際法上、どの国の船でも航行可能だ。中国だって、この前、イギリス海峡を横断してたじゃないか…

11.海外のパネリスト
>>10
ロシアの軍艦が(イギリス海峡を)横断しようとしたら、問題になるだろうけどね…

12.海外のパネリスト
ってか、南シナ海って中国から結構離れてるよね?よく領有権を主張できるな…

13.海外のパネリスト
>>12
フォークランド諸島(イギリス領)も、イギリスから相当離れてるけどね…

14.海外のパネリスト
>>13
住人がそれ(*イギリス領であること)を望んでいる。問題ない。

15.海外のパネリスト
かつて、中国経済は世界中から注目を浴び、人気の投資先であった…しかし今、彼らはいじめっ子としてのみ、その名を轟かしている…

16.海外のパネリスト
近い将来、中国は再びイギリスの植民地となるだろう…

17.海外のパネリスト
>>16
そしてロンドンと同じように、イスラム化が進み、ムスリムの市長が誕生するわけですね?

18.海外のパネリスト
とにもかくにも、中国の嫌がることは良いことだ。

 




イタリア政府は、リビアからの移民を輸送している密航船対策として、地中海への軍艦(warships)派遣を検討していることが分かった。現在、リビアの沿岸警備隊も活動しているが、それら密航船の行為を抑え切れていないのが実状だ。

パオロ・ジェンティローニ伊首相は声明を発表、軍艦の派遣が、ヨーロッパ各国における”移民危機”を解決するための、”転換点(ターニングポイント)”になるだろうと、述べた。

本年度だけで、アフリカ、南アジア、そして中東などから、すでに約10万人の移民がヨーロッパに流入しており、昨年に比べ7%も増加しているという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/m/abca5298-f8a1-3c1d-976a-d5d9a08c1ff1/ss_italy-plans-naval-patrols-off.html(転載元:VOANews)

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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
そんなことしたら、リベラル達から”差別主義者”と罵倒されて、目を潤わせた移民の子供達の写真が、新聞の一面を飾ることになるぞ!?

2.海外のパネリスト
イタリアが人権を守りたいってのは分かるけどさ…10万人近くものムスリム男性達を世話できるのかい?

3.海外のパネリスト
>>2
確かに…7割近くは男性だよね…

4.海外のパネリスト
>>3
家族を祖国に置いてきたってことなんだろうか…?

5.海外のパネリスト
いまさら何を言ってるんだか…お前らイタリア(あとドイツ!)が、今まで移民をヨーロッパに招いてきたんだろうが!!!

6.海外のパネリスト
>>5
新秩序の構築のためだ…

7.海外のパネリスト
>>5
イタリア政府「だ、だって…彼らは貴重な票田なんだもん…地元のイタリア人達は、リベラルを支持しなくなっているから…」

8.海外のパネリスト
ようやく、この狂気を終わらせる覚悟ができたのか…

9.海外のパネリスト
イタリア海軍がすべき仕事をする…海からの侵略者を排除するのだ…機銃の訓練には最適だね…

10.海外のパネリスト
>>9
第二次世界大戦時代のイタリア製戦車より、使い物になればいいんだが…

11.海外のパネリスト
>>9
この数十年、イタリアは戦争に負け続けている…今回の戦いも敗北するだろう…

12.海外のパネリスト
遅すぎる…遅すぎるんだ…

13.海外のパネリスト
(密航船が)出港した国に戻らなければ、大破させるのみ…

14.海外のパネリスト
>>13
イタリア軍が発砲しても、きっと当たらない…

15.海外のパネリスト
なにをこれまで待っていたんだ?もうこんなにも移民があふれかえっているのに…

16.海外のパネリスト
10万人が流入?100万人じゃない?あと、移民達もさ…もっとプライドを持ちなよ…自分の国を自分達の力で偉大にしようとする気概をもたなきゃ…君達は偉大なイタリア人達のようには、絶対になれないよ。

17.海外のパネリスト
撃っちゃえばいいんだ…撃っちゃえば…

18.海外のパネリスト
質問なんだけど…もし、NGO団体の船が移民を救助して、イタリアへ運ぼうとしたら…イタリア海軍はどうするのかね?止められるの?

19.海外のパネリスト
俺には見える…イタリア政府により地中海に派遣された軍艦が、沢山の移民を乗せて、再びイタリアへと戻ってくる光景が…

 



(*出だしの音が少し大きいので注意してください。)

今週水曜日、欧州司法裁判所は、オーストリア、及び、スロベニアが実施している難民の強制退去処分に関して、容認する判決を下した。

両国には、2015年のシリア危機以降、クロアチアを介して、多くの難民申請者が流入しており、その対応が議論されていた。今回の判決は、それらの難民を、再び(第一受け入れ国である)クロアチアへと送り返す行為が、合法であることを示したものだ。

一方、”ダブリン規約(*難民に対して、最初に入国した国での保護申請を義務付けたEU規約[一部非EUも含む])”の有効性が再確認されたことにより、現在、難民/移民問題で大きな混乱が生じているヨーロッパの玄関口、イタリア、ギリシャ、クロアチアなどの国々は、さらなる負担を強いられる可能性がある。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/eu-court-rejects-apos-open-113428732.html
http://www.news24.com/World/News/eu-court-backs-migrant-deportations-by-austria-slovenia-20170726

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//Comment Info
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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
メルケルが受け入れた若いムスリム男性達は、いずれ現地の女性を嫁にし、子供をもうけ、彼らをイスラム教徒にし、最終的には、ドイツを崩壊させるだろう…

2.海外のパネリスト
>>1
ヒトラーは他国を迫害したが、自国民への迫害を強めるメルケルは、彼よりも酷い…

3.海外のパネリスト
>>1
もし彼らと結婚するようなドイツ人女性がいるなら、旦那と共にドイツを去るべき。自国民を憎む以上の差別は存在しない。

4.海外のパネリスト
イスラム恐怖症者共め!!!受け入れ国の価値観や文化を理解しようとせず、社会に溶け込もうとせず、政府の転覆ばかり考えている連中を追放しようとするなんて!!!

5.海外のパネリスト
いや、まだ大丈夫だ!社会保障費を大幅に削減して、彼らの帰国を促すことができれば…

6.海外のパネリスト
ようやくヨーロッパにおける常識的行動を見ることが出来た…とりあえず、メルケルを追い出そう!

7.海外のパネリスト
>>6
こういうことをもっと前からやっていれば…Brexitも起きなかったかもね…

8.海外のパネリスト
ヨーロッパはもう終わりだ。獰猛な侵略者達に蹂躙されており、その勢いは日々増えている…彼らは、EUがすでに無力化していることを知っているのだ…数千年続いた欧州伝統・文化は、いずれ完全に破壊されるだろう…

9.海外のパネリスト
現在の危機を解決する唯一の方法は、イタリアが行っている地中海での移民救助を止めることだ…もはや誰も彼らを望んでいないのだから…

10.海外のパネリスト
>>9
とりあえず、イタリアへの個人的抗議として、旅行を取り止めた…あと、ワインも…

11.海外のパネリスト
>>9
救助を今止めねば…いずれイタリア人達自身が、経済移民となるだろう…

12.海外のパネリスト
>>9
助けてもいいけど、来た場所に戻すべきだよね…

13.海外のパネリスト
>>9
イスラムには関わらない方がいい…

14.海外のパネリスト
ヨーロッパは国境を封鎖すべきだよ。侵入してこようとするイスラム達には、断固とした対応を取るべき!これ以上、ムスリムブリーダーは必要ないんだ!!!

15.海外のパネリスト
>>14
アメリカにおいても、今すぐムスリム追放処置を!

16.海外のパネリスト
ヨーロッパにおける最大脅威の排除…つまり…メルケルの排除を実施すべき!!!

17.海外のパネリスト
>>16
マクロンもね!!!

18.海外のパネリスト
>>16
ドイツ人は彼女を愛しているから…排除されることはないだろう…

19.海外のパネリスト
なぜ…なぜヨーロッパ諸国は、ドイツの老婆と共に滅びる道を選んだのか…?

 




(*一部語句をより適切なものへと修正。2017/7/28 12:58)

2015年のシリア危機以降、ドイツに流入し続けている難民達が、今度は、同国の裁判所へと殺到している。高まる世論からの不満を払拭すべく、保護申請基準の厳格化に動く独政府に対して、シリア難民達が相次いで訴訟を起こしているのだ。

行政裁判所による見積もりでは、ドイツ全土にて約25万件の(難民による)権利申請が現在審理中であり、首都ベルリンだけでも、1万3500件に達するという。これらの数値は昨年にくらべ、(部分的には)10倍増となっている。

急増する難民による訴訟事案は、全行政裁判審理件数の2/3を占めるほどになっており、保護申請を却下されたり、難民権利の一部を削られた人々が、次々にドイツ政府を訴えている模様だ。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/m/cc7000d9-6afd-3961-969f-762066b22747/ss_in-germany%2C-merkel-welcomed.html(転載元:米ワシントンポスト)

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
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1.海外のパネリスト
”難民権利の一部を削られた人々”…ドイツを征服する権利かな?

2.海外のパネリスト
>>1
こんなもんまだまだ序の口…そのうちもっと攻撃的になってくるよ。

3.海外のパネリスト
>>1
社会保障の権利もね!

4.海外のパネリスト
>>1
こいつらを養うために、ドイツ人の税金が浪費されている…メルケル再選を阻止せねば!!!

5.海外のパネリスト
きっとリベラル達に、こういう”技”を教え込まれたんだろうね…

6.海外のパネリスト
難民を受け入れ、訴訟の嵐…まさに因果応報(poetic justice)…ウケるw

7.海外のパネリスト
>>6
馬鹿な政治家に票をいれるからこういうことになる…まぁ、俺達もオバマを大統領にしちまったわけで…彼らを裁くことはできん…

8.海外のパネリスト
>>6
いずれ彼らの子供が、より大きな代償を払うことになるだろう…

9.海外のパネリスト
民主的な法律を駆使して、民主主義を壊す…その後、イスラム法の確立を目指すわけだ…

10.海外のパネリスト
>>9
アメリカでも同じことが起きてるけどね…

11.海外のパネリスト
ドイツ人ながら、ドイツのやっていることが理解できん…

12.海外のパネリスト
>>11
君らが間違った人間に票を投じたせいだよ。フランスも同様。

13.海外のパネリスト
飼い犬に手を噛まれまくってるw難民達も、そんなに不満があるなら祖国へ帰ればいいのに…

14.海外のパネリスト
>>13
彼らが自ら帰国することはないだろう…彼らの目的はドイツにおいて増殖することなのだから…

15.海外のパネリスト
トロイの木馬…

16.海外のパネリスト
こういった人々を受け入れてドイツが得た利益って何なの?彼らの票を狙ってるの?

17.海外のパネリスト
ヨーロッパはもう元には戻れない…かなしいことだ…

18.海外のパネリスト
まったく同情できないね!自業自得だよ。他のヨーロッパ諸国ならまだしも、ドイツだけは何があっても助けないから!!!

 




中国が北朝鮮との国境沿いにおける警備を、強化していることが判明した。米軍による北朝鮮への爆撃を想定しているものと思われる。

ワシントンポストなどによる報道では、全長約1400キロに渡る中朝国境沿いにおいて、中国が周辺地域から軍隊を集結させているという。さらに、ドローンなどを使用しながら、24時間体制の監視が行われている状態だ。

今月初め、北朝鮮が米本土を標的とした大陸間道弾ミサイル(ICBM)の開発成功を発表して以降、アメリカは態度を硬化させており、今回の中国による行動は、米朝関係の緊張がさらに高まってきていることを如実に示している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/china-bolsters-defences-border-north-korea-092510879.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー(*元記事は英ヤフー編集)
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1.海外のパネリスト
私達は現実を直視しなければいけない…北朝鮮がアメリカへの核攻撃を計画していることは事実だ。行動すべき時が来ている…

2.海外のパネリスト
言葉の応酬が、実際に戦争へと発展することはありうる…常識的な行動をしてくれたらいいんだけど…

3.海外のパネリスト
>>2
気難しい独裁者と、気難しい大統領のいがみ合いだからね…何か起きても不思議じゃない…

4.海外のパネリスト
>>2
常識的な行動?あの狂った独裁者に、君は何を望んでいるんだ…

5.海外のパネリスト
>>2
もうこっちから核攻撃しちゃえよ…

6.海外のパネリスト
>>5
中国が黙ってないだろうね…

7.海外のパネリスト
北朝鮮の”お馬鹿なお坊ちゃま”は、軍隊やミサイルを、まるでおもちゃのように扱って喜んでいる…彼を排除するより、他に道はなし…

8.海外のパネリスト
米朝有事の際に発生するであろう北朝鮮難民を、絶対に入国させまいとする中国の確固たる決意が滲み出すぎてて草。

9.海外のパネリスト
もしアメリカが核攻撃されたら…きっと大変なことになるんだろうな…(小並感)

10.海外のパネリスト
>>9
北朝鮮は(ミサイルに搭載可能な)核兵器をまだ保持してないよ。

11.海外のパネリスト
政府高官を標的とした局所集中爆撃を実施するしかないね…もし、彼らがICBMに搭載できる核弾頭を保持してしまったら…無理難題を押し付けられることは目に見えている…

12.海外のパネリスト
腹を減らした大量の北朝鮮人が中国に押し寄せるぞ!期待しとけよ!!

13.海外のパネリスト
北の小太り様がそんなに爆撃をご所望なら…よろしい!くれて差し上げようじゃないか!!!

14.海外のパネリスト
戦争が近い…もはや引き返すことのできない段階へと突入している…北朝鮮が核弾頭を手に入れる前に、彼らを叩かねば…非難されてもしょうがない…世界を混沌に陥れるよりもマシだ…

15.海外のパネリスト
みんな心配性だなぁ…北朝鮮のミサイルが実際にアメリカに着弾するまで、ほっときゃいいのさ!

16.海外のパネリスト
>>15
それじゃ遅すぎw

17.海外のパネリスト
中国が北朝鮮政府を潰せば済む話だろ!

18.海外のパネリスト
>>18
難民を受け入れたくないんだよ。

 




英テリーザ・メイ政権にて国際貿易大臣を務めるリアム・フォックス氏が、BBC会長であるトニー・ホール氏に対して、同局の報道が”偏向している”などとする、抗議文を送ったことが明らかとなった。

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英Telegraphが報じたフォックス氏による手紙の内容(一部抜粋)

”私が知る限り、BBCはイギリス経済の好転を報じる際、「Brexitを行ったのにも関わらず…(despite Brexit)」という枕詞を必ず使用している。”

(注:フォックス氏は同様の発言を、国会審議においても述べています。*動画参照)

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フォックス氏によれば、公共放送局BBCは、”故意に(willfully)”Brexitによって生み出された肯定的な出来事を無視し、一方で、親EUの評論家達に、Brexitの弊害のみを語らせようとしているのだという。

BBCを代表する朝のニュース番組”Today programme”では、先日、これらのフォックス氏による抗議をあざ笑うかのようなコメントが、同番組のプレゼンターであるニック・ロビンソン氏から発せられている。

”(Brexitの投票が終わった今)我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に(broadly balance)」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していない。(“The duty we broadcasters had to ‘broadly balance’ the views of the two sides is at an end.”)”

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/23/trade-secretary-writes-to-bbc-director-to-slam-bias-anti-brexit-coverage/
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/07/23/bbc-has-wilfully-ignored-positive-news-brexit-liam-fox-says/

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//Comment Info
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[コメント元]
米Breitbart
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//Translator's Comment
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日本においても「報道しない自由」が問題視されている最中、イギリスでも同様の出来事が…

*参考ネット記事*

【安倍政権考】「メディア不信」広がるだけ 閉会中審査(7月10日)の加戸守行前愛媛県知事めぐる朝日と東京の姿勢

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1.海外のパネリスト
もはやリベラルメディアを更生させることはできない。彼らこそ、我々の価値観・文化・民族に対する脅威なのだ。いずれ、私達は彼らと、直接戦わねばならなくなるだろう…

2.海外のパネリスト
彼らの偏向報道には、もう本当にウンザリなんだよ!

3.海外のパネリスト
BBCは民営化したほうがいいね…こんな奴らに税金を使われたくないよ…

(注:実際には、BBCの受信料はテレビ所有者から徴収する形を取っている(*ほぼ強制)。ただし、国際放送の財源は、全額が国庫からの交付金である。by Wiki)

4.海外のパネリスト
Brexitに肯定的なニュースなんか流すわけないじゃん…そんなことしたら、EUの崩壊がさらに進んでしまうもの…

5.海外のパネリスト
BBC=CNN=ニューヨークタイムズ…どれもフェイクニュースの根源。

6.海外のパネリスト
こんなメディアは解体するべきなんだよ。少なくとも、納税者の金が注ぎ込まれるべきじゃない…

(注:同上)

7.海外のパネリスト
”我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していないのだ。”

いやいや!存在してるでしょ!貴方達は公共放送局なんだから!!!常に平等であるべきだよ!

8.海外のパネリスト
BBCって、Brexitに関する否定的なニュースを報じるとき、ものすごい嬉しそうなんだよね…きっと、Brexitが成功して、栄えるよりも、失敗して、衰退することを心から願っているんだろうなぁ…

9.海外のパネリスト
彼らはイギリスとイギリス国民を憎んでいるんだ…だからこそ、偏向したニュースを平気な顔をして報じることが出来るんだと思う…

10.海外のパネリスト
自分達の意に沿わない出来事に関しては、徹底して覆い隠す…まさにBBCそのもの…英政府は徹底したメディア改革を行うべき…どうせやらないだろうけど…

11.海外のパネリスト
>>10
イギリス議会の保守系政治家達は、ガーディアンやBBCなどの左翼広報メディアに対して、ほぼ無力だからなぁ~…そりゃ、イスラムに乗っ取られますよ…

12.海外のパネリスト
>>11
政治家ってのは、”政治的公平性”にしか関心ないのさ…

13.海外のパネリスト
Brexit投票以前においても、BBCの報道が「幅広く公平」であったことなど、一度もない。

14.海外のパネリスト
BBC任務事項には、最初の文にこう書いてある…

「人々における社会参加・理解を深めるための公平なニュース・情報を提供すること(To provide impartial news and information to help people understand and engage with the world around them)」
http://www.bbc.co.uk/aboutthebbc/insidethebbc/whoweare/publicpurposes

こんな規則、はるか昔から守られていなかったけど、だからといって、無視されていいものじゃないだろ…

15.海外のパネリスト
>>14
BBCの連中にとって、民衆の意思よりも、自分達の信念が最優先事項なんだよ。Brexitでは自分達の主張が通じず、癇癪を起こしているのさ。

16.海外のパネリスト
そう近くない未来…BBCはその名をBMBCに変えることになる…英国ムスリム放送協会(British Muslim Broadcasting Company)…もちろん、現在の従業員は全員解雇になるだろう…

17.海外のパネリスト
BBCの放送を見てはいけない。BBCの言うことを聞いてはいけない。BBCに金を与えてはいけない!

18.海外のパネリスト
>>17
そうしたいけど…受信料はほぼ強制的に取られるわけで…まさにボイコット対策ですよ。

 




仏メディアの世論調査によれば、エマニュエル・マクロン新仏大統領の支持率が、先月よりも10%急落し、54%になっていることが判明した。就任直後、多くの支持を受けていたマクロン大統領であったが、様々な問題に直面することにより、その勢いは急速に衰えつつある。

この支持率急落の背景には、マクロン大統領が推し進めている、大規模な予算削減政策が影響していると思われる。特に、軍事予算に対する切込みは現場からの強い反発を招いている。仏軍は現在、アフリカ大陸などにおいて、イスラム過激派掃討作戦に従事しており、マクロン大統領の姿勢は、そうした仏軍の活動を軽視するものとして捉えられている。ピア・デ・ヴィラーズ仏軍司令官は、”もはやフランスを守るために必要な、軍事体制を維持する確証が持てなくなった…”などと、予算削減を暗に非難するコメントを残し、辞任している。国民から厚い信頼を得ていたヴィラーズ氏との確執は、軍隊経験を持たない初の仏大統領であるマクロン氏にとって、非常に大きな打撃になった。

さらに、大統領選挙中、メルケル独首相の無国境主義を賞賛するなど(参考)、難民受け入れを積極的に支持する態度を見せていたマクロン大統領であったが、最近になり、イギリスの反移民姿勢を容認するコメントを発するなど、徐々に当初の方針を転換しつつある。(参考)そうした対応も、主要な支持層であったリベラル系有権者の離反を、招いた原因として考えられる。

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//News Info(複合翻訳記事)
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https://www.yahoo.com/news/popularity-tumbles-frances-macron-poll-225736256.html
https://www.bloomberg.com/news/articles/2017-07-19/macron-suffers-biggest-test-of-authority-as-military-head-quits
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4628394/Macron-vows-crackdown-immigration-EU-cheap-workers.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
基本、トランプが”アメリカ・ファースト”を守ってくれればそれでいい。フランスが誰を大統領に擁立しようが、知ったこっちゃないね。

2.海外のパネリスト
もうフランスは駄目ですよ。ムスリム達に侵食されちゃってるから…あと数十年でイスラム国家になるんじゃないかな…フランスタンwww…………彼らの偉大な文化も、その時消える…

3.海外のパネリスト
>>2
フランスに行ったことあるし、現地で住んでいたけど、そこまでじゃなかったよ?

4.海外のパネリスト
大丈夫。フランス国内にいるイスラム教徒達からの支持率は、過去最高を記録するだろうから…

5.海外のパネリスト
社会主義は、理想上でのみ美しい…

6.海外のパネリスト
>>5
マーガレット・サッチャーがかつて言っていた。社会主義は実に素晴らしい統治システムである…人々の資本を食い尽くすまでは…(socialism is a wonderful form of government until you run out of other peoples money to spend.)

7.海外のパネリスト
>>6
マクロンは超絶資本主義者だけどね…

8.海外のパネリスト
大統領戦におけるル・ペンの敗北は、本当に残念な事であった…しかし、女性候補が負けたのに、”女性差別(sexism)”を訴える声が(*リベラル・メディアなどから)一切出てこなかったなぁ…なんか笑えたよw

9.海外のパネリスト
>>8
確かに!ヒラリーの時には散々喚き散らしてたのにね…
http://www.cnn.com/2017/05/03/opinions/hillary-clinton-interview-sexism-robbins/index.html

10.海外のパネリスト
>>9
”女性差別”批判は、左翼候補にのみ適用されます…

11.海外のパネリスト
リベラル達とその支持者達は、常に国の舵取りを誤る…

12.海外のパネリスト
フランスの衰退は俺達には関係ないだって?そんなはずないだろ!彼らが混乱に陥れば、過去二度にわたる大戦同様、いずれ俺達の子供が彼らを助けに行くことになるんだ…

13.海外のパネリスト
そのうちISIS(*イスラム教徒のこと)が、フランスを統治するようになるさ…

14.海外のパネリスト
>>13
そのうち?もう統治してるよ?

15.海外のパネリスト
マクロン=男メルケル…フランスは詰んだ。

16.海外のパネリスト
*フランソワ・フィヨンが大統領になってくれればよかったのに…彼なら、フランスを極左から中道へと押し戻してくれただろう…

(*フランスの政治家。第五共和政第19代首相。所属政党は共和党。サルト県ル・マン出身。前回、大統領選挙に出馬したものの、第1回投票では決戦投票に残れず、敗北宣言しエマニュエル・マクロン支持を表明した。by WIKI)

17.海外のパネリスト
彼ってオバマが白人になったみたいな人物だよね…理想主義の左翼、能力不足、経済政策や犯罪対策への無知・無能…ル・ペンのような指導者が大統領になるべきだったと思うよ…

18.海外のパネリスト
難民でも、移民でも…好きなだけ受け入れたらいい…破滅へ向かう選択をするのも、君達の自由だ…

 




パオロ・ジェンティローニ伊首相は、イタリアに殺到している移民への不安から、国境封鎖を主張する周辺国に対して、明確な嫌悪感を示した。

”我々は、最近になり増えてきている近隣国からの”説教”や”脅迫”に、屈するつもりはない。我々は、すべきことをしている。ヨーロッパ各国も、我々と共に行動してくれることを望む。("We shall not accept lessons and still less threats such as those we have heard from our neighbours in recent days. We are doing our duty and expect the whole of Europe to do the same alongside Italy,")”

今年度、地中海を渡ってきた移民の数は、すでに10万人を超えており、その内、85%(*8万5000人)を、イタリアが迎え入れている。そのため、イタリアと、その周辺国の間には、移民の受け入れを巡り、対立が続いている状態だ。隣国オーストリアは、イタリア国境沿いへの軍隊派遣を検討しているとされ(*すでに一部が配備されているとの報道もある。)、さらに、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国の3カ国は、EUによる移民割り当てを拒絶している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/italy-hits-back-over-migration-security-144502760.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
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1.海外のパネリスト
これは難民危機ではない…これは戦争なんだ。この侵略者達は武器を使用しない…彼らが攻撃に使用するのは、すべてを要求する”空っぽの胃袋”さ…いずれ全ヨーロッパは、彼らがもたらす貧困と犯罪に苛まれることだろう…

2.海外のパネリスト
>>1
ヨーロッパの終焉は…意外と近いのかもしれないね…

3.海外のパネリスト
>>1
彼らの本当の武器は彼らの子供達さ…

4.海外のパネリスト
覚えておくがいい…如何なる国家であれ、国境警備を疎かにすれば、いずれ滅びる。

5.海外のパネリスト
難民を祖国に送り返せばいいんだよ。

6.海外のパネリスト
>>5
NGO団体が、勝手に彼らをイタリアまで連れてくるのだ…リビア沖数キロのところまで移民達を拾いに行き、480キロ近く離れたイタリアまで彼らを連れて帰る…彼らの活動を記録した動画がある…たった2ヶ月で4万人を送迎している…



7.海外のパネリスト
移民が乗っている船を***しちゃえよ…

8.海外のパネリスト
こんな状態をほっておけば、事態はより深刻になるだろう…なぜイタリアやヨーロッパの諸国はそれが理解できないんだ?

9.海外のパネリスト
>>8
リベラルにとって、移民達は格好の票田なのさ…

10.海外のパネリスト
イタリアは自ら望んで、地獄へと歩みを進めている…ヨーロッパ全土を道連れに…

11.海外のパネリスト
>>10
ヨーロッパはイタリアを助けないだろう…見捨てるよ…

12.海外のパネリスト
>>10
むしろ、イタリアこそ被害者でしょ?EUから抜ければ難民(を自称する人々)を、受け入れずに済む。

13.海外のパネリスト
リベラル共よ…そんなに移民を救済したいのなら、お前らの家に招待すればいい…それができないのなら、何もするな!

14.海外のパネリスト
かつて…ローマは世界を支配した…だが、今、彼らはイスラムにより支配される立場となった…

15.海外のパネリスト
>>14
ローマが野蛮人の侵略を受けたのは、これが初めてじゃないさw

16.海外のパネリスト
>>14
この前、ローマへ旅行に行って来たよ…ほんと、アフリカになってた…

17.海外のパネリスト
周辺諸国も大変だな…イタリアのせいで国境警備を強化しなくてはいけないのだから…

18.海外のパネリスト
>>17
EUに加盟している以上しかたないんだろうね…

19.海外のパネリスト
>>17
イタリアだって頑張っているよ!移民船に威嚇射撃までして追い払おうとしている!!!でも…国連とか、アメリカとか、イギリスとかが…人権がどうのこうの文句を言ってくるんだ!オマケに!!(あんた達みたいなのから)ネット上でもめちゃくちゃ叩かれるし…もう!どうしろってんだよ!!!

20.海外のパネリスト
イタリア&スペイン旅行からさっき帰ってきた!10人に1人が黒人だった!!アフリカに侵略されたのかと思ったw

21.海外のパネリスト
>>21
10人に1人…少なくない?

22.海外のパネリスト
>>21
安心して!これからモット来るから!!w





アメリカ海軍は、特殊部隊の候補生として、2人の女性を迎え入れたと発表した。女性が特殊部隊の訓練生なることは、米軍史上初めてとなる。2人のうち1人は、アメリカ海軍特殊戦コマンドの管轄部隊である”ネイビーシールズ”のメンバーになることを、目指しているという。

これまで米軍においては、女性の地上戦・特殊部隊への参加が規定により禁止されていた。しかし、18ヶ月前に、ペンタゴンがその制約を撤廃したため、今回、特殊部隊における女性訓練生が誕生することとなった。米軍広報官であるMark Walton氏は取材に対して、彼女達が、正規の過程を経て、候補生になったことを強調している。

今後、彼女達は非常に過酷な選抜訓練に挑むことになる。通常、半数以上の訓練生達が、この段階で脱落してしまうという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/woman-becomes-us-navy-apos-151300814.html

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//Translator's Comment
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初の女性候補生ということで、賞賛の声が多数かと思っていたのですが、かなり否定的なコメントが目立ちました。特に、米軍ベテランの方達から厳しい意見が多かったです…

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1.海外のパネリスト
この決断はいずれ、男性兵士達の命を危険に晒すことになるだろう…なぜなら、女性達は厳しい戦場やそのストレス・疲労に対処することができないからである。彼女達が合格したということは、養成学校の合格基準が下げられたということになる。私はこれまで、沢山の女性訓練生の教育に携わってきた。彼女達はある分野においては卓越した能力を発揮するが、殺す殺されるという状況下では、やはり女性特有の弱さが出る…これは*G.I.ジェーン"の映画とはちがうのだ…

(*女性上院議員の政治的策謀から、海軍特殊部隊の特訓に挑む女性将校の姿を描く。by Yahoo映画)

2.海外のパネリスト
養成学校が合格基準を下げなければ、彼女達は合格できなかったはずだ…こんなのは馬鹿げている!政治的パフォーマンスのためにこのような形でネイビーシールズが利用されるのは、同特殊部隊OBとして非常に恥ずかしく思う…

3.海外のパネリスト
ぜひ訓練内容を変更せず、すべての課題を男性候補生同様にこなして欲しい…

4.海外のパネリスト
>>3
だれが訓練内容を変更するなんて言ったんだよ?変ないちゃもん付けるな!!!

5.海外のパネリスト
>>3
なんでそんなに女性を敵視するの?

6.海外のパネリスト
女性がシールズだって!?こんなのは悪夢だ!!!

7.海外のパネリスト
>>6
ビールを飲みながら、チーズを食らい、「Call of Duty」を毎晩遊んでる…そんなお前らの存在こそ悪夢だ!!!

8.海外のパネリスト
そのうち「赤ちゃんシールズ(baby Seals)」が誕生するぞ!!!

9.海外のパネリスト
>>8
上手い!

10.海外のパネリスト
>>8
家族三人(*男性隊員・女性隊員・赤ちゃん隊員)いれば心強いじゃないか!

11.海外のパネリスト
シールズ養成学校の訓練は、大の男でも大泣きするくらい厳しいんだけど…わかっているのかな…

12.海外のパネリスト
>>11
女は痛みに強いから大丈夫よ。

13.海外のパネリスト
女性が米軍において活躍していることは知っている。でも、ネイビーシールズの活動内容はかなり特殊だからなぁ…

14.海外のパネリスト
私は小規模の特殊部隊にかつて所属していたものだが、この判断は決してよい結果を生み出すことはないだろう。意地悪を言いたいわけではない。ただ、身体的な強さやスタミナは、小規模の特殊部隊において決して妥協することのできないものなのだ。

15.海外のパネリスト
正規隊員になれたかもしれない男性訓練生の席を、政治的公平性のため、彼女達が取ったわけだ…

16.海外のパネリスト
>>15
彼女達が誰かの席を奪ったわけじゃない。ただ試験に受かることができない人間がいただけだ。合格していれば誰でも候補生になれただろう。

17.海外のパネリスト
>>16
21年間の軍隊生活の中で、私は多くの軍事学校に勤務した。君のように、それらの場所を良く知らない人々のために教えてあげよう。軍事学校では、各クラスに限られた人数しか参加することができない。そのため、授業初日には、クラス前に行列が出来るほどだ。時にはVIPのため、すでに参加している人々が追い出されることもある…多くの優秀な生徒たちが、こうして去っていった…こんなことは軍事教育の場で、あってはならないことだと思う…

18.海外のパネリスト
>>17
あんたは21年間の軍隊生活中、ずっと椅子に座って事務仕事をしてたのかい?そりゃすばらしいね!!!

19.海外のパネリスト
彼女がどうやってあの基礎水中爆破訓練(BUD/S)を突破するのかわからないけど…ま、がんばって!

20.海外のパネリスト
>>19
チャンスは与えられていいと思うよ。

 




イギリス国家統計局によって公開された情報によれば、イギリスの各都市において、移民流入による急速な人口増加が起きている。地元紙Birmingham Mailは、2007年から2016年にかけて、工業都市「バーミンガム」で発生した人口増加における移民の割合が、「58%」にまで達していると報じた。

また、ウェスト・ミッドランズ州にある都市「コヴェントリー」では、同時期の人口増加における移民の割合が「98%」であった。(*ほとんどが移民による人口増加であることを意味する。)

2011年度に行われた国政調査の報告では、ロンドン33自治町村のうち、23地区において、すでにイギリス人住民(白人)が少数派となっている。

[2007年~2016年における英各都市の人口増加数とその移民割合]

英都市名                         人口増加数        移民数     移民割合  

バーミンガム103,726    60,393     58.2%       
コヴェントリー52,782 51,74398.0%
ダドリー9,788 2,75428.1%
サンドウェル
30,196 16,52554.7%
ソリフル9,412 472 5.0%
ウォルソール19,261 5,07426.3%
ウルヴァーハンプトン    13,732 12,14088.4%

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/21/stats-reveal-population-growth-in-english-cities-fuelled-almost-entirely-by-mass-immigration/
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100845&g=eco

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1.海外のパネリスト
みんな…そろそろ現実を見よう。ロンドンはもう終わった…市長はムスリムだし、もう二度とイギリス人(白人)が市長になることはないだろう…あと8~10年もすれば、他の都市も危ない…特に、外国人が多いバーミンガムはダメだろう…

2.海外のパネリスト
マルクス主義者達は、選挙制度を壊すため、様々な民族を受け入れた…そして、それらの人々は、選挙において無国境主義を主張する政治家を支持する。社会保障制度や裁判制度の乱用・汚職、それに加えてメディアによる偏向報道…彼らの思うままだ…

3.海外のパネリスト
>>2
イギリス人すべてが無国境主義者達に票を入れたのだ…リベラルも保守も…すべての人々が、移民を受け入れる決断をしたのだ。そんな中、私はUKIPに期待した…彼らだけは、本当に移民を制限してくれると信じていた…だが、彼らも途中で意見を変えた…結局私は彼らに票を入れることはできなかった。リベラル主義をぶち壊してくれる新たなリーダーが生まれてくれることを祈る…

4.海外のパネリスト
>>3
ああ、UKIPね…分かるよ。この前も”スキルのある移民”は、受け入れるって言ってたね…頼むから、全移民を制限すると言ってくれ!

5.海外のパネリスト
>>4
”スキルのある移民”を受け入れるのではなく、この国の人間を訓練してくれ!

6.海外のパネリスト
>>5
子供達に”多文化主義”なんか教え込む暇があるなら、その時間を使って、もっと仕事に役立つ教育をして欲しい…

7.海外のパネリスト
この調子で行った場合、20年後にはどうなっているだろうか…おそらく、ひどいものになっているだろう…今、イギリス・ヨーロッパで進んでいることは、イギリス人・ヨーロッパ人達の衰退なのだ…

8.海外のパネリスト
>>7
誰かが言っていた…たとえ、自国民の出生率が上昇したとしても、この水準の移民を受け入れている限り、国家の存続は危ういと…

9.海外のパネリスト
メディアを見てみろ。盛んに少子化を煽っている…彼らにとって、移民の子供達こそが、希望の星なのだ…

「なぜ少子化が進むのか?:地球を守る方法(Why we should have fewer children: to save the planet)」
https://www.theguardian.com/commentisfree/2016/sep/12/why-we-should-have-fewer-children-save-the-planet-climate-change

「ヨーロッパは人口災害を解決するため、多くの子供達を必要としている。(Europe needs many more babies to avert a population disaster)」
https://www.theguardian.com/world/2015/aug/23/baby-crisis-europe-brink-depopulation-disaster

10.海外のパネリスト
>>9
リベラル主義者は白人の子供達を根絶やしにしようとしている…これはある種の虐殺だ…

11.海外のパネリスト
>>9
なんで(自国の子供達ではなく)移民の子供達をそこまで重要視するのか…理解できないよ…

12.海外のパネリスト
左翼達は狂っている…人口増加が地球温暖化を促進させるからと、俺達には堕胎を推奨してくるくせに、ムスリム達には好き勝手増殖を許す……なんという偽善者達だろう…

13.海外のパネリスト
>>12
こんな例えを思いついた…ある家に夫婦と4匹の猫がいた。その家の奥さんは、夫の汚れた靴や、猫達によって、台所が汚くなることにいつも悩んでいた。ある日、彼女は突如としてある事を思い立つ…”そうだ!旦那の汚れた靴を捨てれば、台所が綺麗になる。猫達の足はあんなに小さいんだもの…むしろ、もっと飼っても大丈夫なはず!!”…彼女は夫の汚れた靴を捨て、新たに猫を飼った…だが、台所の汚れは決して綺麗にはならなかった…(注:かなり意訳してます。)

14.海外のパネリスト
>>12
これは我々に対する人口統制なんだよ…支配層のエリート達はイカれているんだ…

15.海外のパネリスト
>>12
僕の知り合い(年齢が18~40くらい)には、子供がいない人が多い…子供がいる人たちは、大体22歳前には授かっていたね…

16.海外のパネリスト
2008年当時、ロンドンがいずれ外国人の街になると、一部の保守系団体が警告していたが、メディアや政治家達はそれをあざ笑っていた。*ケン・リヴィングストンなんかは、”イギリス人が少数派になることなどありえん。仮にあったとしても、それは次世紀のことになるだろう…”と、語っていた…

(*英労働党に所属していた左派政治家。現在は落選している。)

17.海外のパネリスト
>>16
ロンドンはすでにムスリムの占拠地だ…リヴィングストンの嘘つき野郎!!!

18.海外のパネリスト
>>16
俺…現在ロンドン在住…超絶マイノリティ…

19.海外のパネリスト
>>18
そこを脱出するんだ…可能なうちに…

 

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