海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: 政治・経済




中国が北朝鮮との国境沿いにおける警備を、強化していることが判明した。米軍による北朝鮮への爆撃を想定しているものと思われる。

ワシントンポストなどによる報道では、全長約1400キロに渡る中朝国境沿いにおいて、中国が周辺地域から軍隊を集結させているという。さらに、ドローンなどを使用しながら、24時間体制の監視が行われている状態だ。

今月初め、北朝鮮が米本土を標的とした大陸間道弾ミサイル(ICBM)の開発成功を発表して以降、アメリカは態度を硬化させており、今回の中国による行動は、米朝関係の緊張がさらに高まってきていることを如実に示している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/china-bolsters-defences-border-north-korea-092510879.html

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米ヤフー(*元記事は英ヤフー編集)
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1.海外のパネリスト
私達は現実を直視しなければいけない…北朝鮮がアメリカへの核攻撃を計画していることは事実だ。行動すべき時が来ている…

2.海外のパネリスト
言葉の応酬が、実際に戦争へと発展することはありうる…常識的な行動をしてくれたらいいんだけど…

3.海外のパネリスト
>>2
気難しい独裁者と、気難しい大統領のいがみ合いだからね…何か起きても不思議じゃない…

4.海外のパネリスト
>>2
常識的な行動?あの狂った独裁者に、君は何を望んでいるんだ…

5.海外のパネリスト
>>2
もうこっちから核攻撃しちゃえよ…

6.海外のパネリスト
>>5
中国が黙ってないだろうね…

7.海外のパネリスト
北朝鮮の”お馬鹿なお坊ちゃま”は、軍隊やミサイルを、まるでおもちゃのように扱って喜んでいる…彼を排除するより、他に道はなし…

8.海外のパネリスト
米朝有事の際に発生するであろう北朝鮮難民を、絶対に入国させまいとする中国の確固たる決意が滲み出すぎてて草。

9.海外のパネリスト
もしアメリカが核攻撃されたら…きっと大変なことになるんだろうな…(小並感)

10.海外のパネリスト
>>9
北朝鮮は(ミサイルに搭載可能な)核兵器をまだ保持してないよ。

11.海外のパネリスト
政府高官を標的とした局所集中爆撃を実施するしかないね…もし、彼らがICBMに搭載できる核弾頭を保持してしまったら…無理難題を押し付けられることは目に見えている…

12.海外のパネリスト
腹を減らした大量の北朝鮮人が中国に押し寄せるぞ!期待しとけよ!!

13.海外のパネリスト
北の小太り様がそんなに爆撃をご所望なら…よろしい!くれて差し上げようじゃないか!!!

14.海外のパネリスト
戦争が近い…もはや引き返すことのできない段階へと突入している…北朝鮮が核弾頭を手に入れる前に、彼らを叩かねば…非難されてもしょうがない…世界を混沌に陥れるよりもマシだ…

15.海外のパネリスト
みんな心配性だなぁ…北朝鮮のミサイルが実際にアメリカに着弾するまで、ほっときゃいいのさ!

16.海外のパネリスト
>>15
それじゃ遅すぎw

17.海外のパネリスト
中国が北朝鮮政府を潰せば済む話だろ!

18.海外のパネリスト
>>18
難民を受け入れたくないんだよ。

 




英テリーザ・メイ政権にて国際貿易大臣を務めるリアム・フォックス氏が、BBC会長であるトニー・ホール氏に対して、同局の報道が”偏向している”などとする、抗議文を送ったことが明らかとなった。

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英Telegraphが報じたフォックス氏による手紙の内容(一部抜粋)

”私が知る限り、BBCはイギリス経済の好転を報じる際、「Brexitを行ったのにも関わらず…(despite Brexit)」という枕詞を必ず使用している。”

(注:フォックス氏は同様の発言を、国会審議においても述べています。*動画参照)

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フォックス氏によれば、公共放送局BBCは、”故意に(willfully)”Brexitによって生み出された肯定的な出来事を無視し、一方で、親EUの評論家達に、Brexitの弊害のみを語らせようとしているのだという。

BBCを代表する朝のニュース番組”Today programme”では、先日、これらのフォックス氏による抗議をあざ笑うかのようなコメントが、同番組のプレゼンターであるニック・ロビンソン氏から発せられている。

”(Brexitの投票が終わった今)我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に(broadly balance)」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していない。(“The duty we broadcasters had to ‘broadly balance’ the views of the two sides is at an end.”)”

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/23/trade-secretary-writes-to-bbc-director-to-slam-bias-anti-brexit-coverage/
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/07/23/bbc-has-wilfully-ignored-positive-news-brexit-liam-fox-says/

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//Translator's Comment
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日本においても「報道しない自由」が問題視されている最中、イギリスでも同様の出来事が…

*参考ネット記事*

【安倍政権考】「メディア不信」広がるだけ 閉会中審査(7月10日)の加戸守行前愛媛県知事めぐる朝日と東京の姿勢

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1.海外のパネリスト
もはやリベラルメディアを更生させることはできない。彼らこそ、我々の価値観・文化・民族に対する脅威なのだ。いずれ、私達は彼らと、直接戦わねばならなくなるだろう…

2.海外のパネリスト
彼らの偏向報道には、もう本当にウンザリなんだよ!

3.海外のパネリスト
BBCは民営化したほうがいいね…こんな奴らに税金を使われたくないよ…

(注:実際には、BBCの受信料はテレビ所有者から徴収する形を取っている(*ほぼ強制)。ただし、国際放送の財源は、全額が国庫からの交付金である。by Wiki)

4.海外のパネリスト
Brexitに肯定的なニュースなんか流すわけないじゃん…そんなことしたら、EUの崩壊がさらに進んでしまうもの…

5.海外のパネリスト
BBC=CNN=ニューヨークタイムズ…どれもフェイクニュースの根源。

6.海外のパネリスト
こんなメディアは解体するべきなんだよ。少なくとも、納税者の金が注ぎ込まれるべきじゃない…

(注:同上)

7.海外のパネリスト
”我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していないのだ。”

いやいや!存在してるでしょ!貴方達は公共放送局なんだから!!!常に平等であるべきだよ!

8.海外のパネリスト
BBCって、Brexitに関する否定的なニュースを報じるとき、ものすごい嬉しそうなんだよね…きっと、Brexitが成功して、栄えるよりも、失敗して、衰退することを心から願っているんだろうなぁ…

9.海外のパネリスト
彼らはイギリスとイギリス国民を憎んでいるんだ…だからこそ、偏向したニュースを平気な顔をして報じることが出来るんだと思う…

10.海外のパネリスト
自分達の意に沿わない出来事に関しては、徹底して覆い隠す…まさにBBCそのもの…英政府は徹底したメディア改革を行うべき…どうせやらないだろうけど…

11.海外のパネリスト
>>10
イギリス議会の保守系政治家達は、ガーディアンやBBCなどの左翼広報メディアに対して、ほぼ無力だからなぁ~…そりゃ、イスラムに乗っ取られますよ…

12.海外のパネリスト
>>11
政治家ってのは、”政治的公平性”にしか関心ないのさ…

13.海外のパネリスト
Brexit投票以前においても、BBCの報道が「幅広く公平」であったことなど、一度もない。

14.海外のパネリスト
BBC任務事項には、最初の文にこう書いてある…

「人々における社会参加・理解を深めるための公平なニュース・情報を提供すること(To provide impartial news and information to help people understand and engage with the world around them)」
http://www.bbc.co.uk/aboutthebbc/insidethebbc/whoweare/publicpurposes

こんな規則、はるか昔から守られていなかったけど、だからといって、無視されていいものじゃないだろ…

15.海外のパネリスト
>>14
BBCの連中にとって、民衆の意思よりも、自分達の信念が最優先事項なんだよ。Brexitでは自分達の主張が通じず、癇癪を起こしているのさ。

16.海外のパネリスト
そう近くない未来…BBCはその名をBMBCに変えることになる…英国ムスリム放送協会(British Muslim Broadcasting Company)…もちろん、現在の従業員は全員解雇になるだろう…

17.海外のパネリスト
BBCの放送を見てはいけない。BBCの言うことを聞いてはいけない。BBCに金を与えてはいけない!

18.海外のパネリスト
>>17
そうしたいけど…受信料はほぼ強制的に取られるわけで…まさにボイコット対策ですよ。

 




仏メディアの世論調査によれば、エマニュエル・マクロン新仏大統領の支持率が、先月よりも10%急落し、54%になっていることが判明した。就任直後、多くの支持を受けていたマクロン大統領であったが、様々な問題に直面することにより、その勢いは急速に衰えつつある。

この支持率急落の背景には、マクロン大統領が推し進めている、大規模な予算削減政策が影響していると思われる。特に、軍事予算に対する切込みは現場からの強い反発を招いている。仏軍は現在、アフリカ大陸などにおいて、イスラム過激派掃討作戦に従事しており、マクロン大統領の姿勢は、そうした仏軍の活動を軽視するものとして捉えられている。ピア・デ・ヴィラーズ仏軍司令官は、”もはやフランスを守るために必要な、軍事体制を維持する確証が持てなくなった…”などと、予算削減を暗に非難するコメントを残し、辞任している。国民から厚い信頼を得ていたヴィラーズ氏との確執は、軍隊経験を持たない初の仏大統領であるマクロン氏にとって、非常に大きな打撃になった。

さらに、大統領選挙中、メルケル独首相の無国境主義を賞賛するなど(参考)、難民受け入れを積極的に支持する態度を見せていたマクロン大統領であったが、最近になり、イギリスの反移民姿勢を容認するコメントを発するなど、徐々に当初の方針を転換しつつある。(参考)そうした対応も、主要な支持層であったリベラル系有権者の離反を、招いた原因として考えられる。

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//News Info(複合翻訳記事)
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https://www.yahoo.com/news/popularity-tumbles-frances-macron-poll-225736256.html
https://www.bloomberg.com/news/articles/2017-07-19/macron-suffers-biggest-test-of-authority-as-military-head-quits
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4628394/Macron-vows-crackdown-immigration-EU-cheap-workers.html

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1.海外のパネリスト
基本、トランプが”アメリカ・ファースト”を守ってくれればそれでいい。フランスが誰を大統領に擁立しようが、知ったこっちゃないね。

2.海外のパネリスト
もうフランスは駄目ですよ。ムスリム達に侵食されちゃってるから…あと数十年でイスラム国家になるんじゃないかな…フランスタンwww…………彼らの偉大な文化も、その時消える…

3.海外のパネリスト
>>2
フランスに行ったことあるし、現地で住んでいたけど、そこまでじゃなかったよ?

4.海外のパネリスト
大丈夫。フランス国内にいるイスラム教徒達からの支持率は、過去最高を記録するだろうから…

5.海外のパネリスト
社会主義は、理想上でのみ美しい…

6.海外のパネリスト
>>5
マーガレット・サッチャーがかつて言っていた。社会主義は実に素晴らしい統治システムである…人々の資本を食い尽くすまでは…(socialism is a wonderful form of government until you run out of other peoples money to spend.)

7.海外のパネリスト
>>6
マクロンは超絶資本主義者だけどね…

8.海外のパネリスト
大統領戦におけるル・ペンの敗北は、本当に残念な事であった…しかし、女性候補が負けたのに、”女性差別(sexism)”を訴える声が(*リベラル・メディアなどから)一切出てこなかったなぁ…なんか笑えたよw

9.海外のパネリスト
>>8
確かに!ヒラリーの時には散々喚き散らしてたのにね…
http://www.cnn.com/2017/05/03/opinions/hillary-clinton-interview-sexism-robbins/index.html

10.海外のパネリスト
>>9
”女性差別”批判は、左翼候補にのみ適用されます…

11.海外のパネリスト
リベラル達とその支持者達は、常に国の舵取りを誤る…

12.海外のパネリスト
フランスの衰退は俺達には関係ないだって?そんなはずないだろ!彼らが混乱に陥れば、過去二度にわたる大戦同様、いずれ俺達の子供が彼らを助けに行くことになるんだ…

13.海外のパネリスト
そのうちISIS(*イスラム教徒のこと)が、フランスを統治するようになるさ…

14.海外のパネリスト
>>13
そのうち?もう統治してるよ?

15.海外のパネリスト
マクロン=男メルケル…フランスは詰んだ。

16.海外のパネリスト
*フランソワ・フィヨンが大統領になってくれればよかったのに…彼なら、フランスを極左から中道へと押し戻してくれただろう…

(*フランスの政治家。第五共和政第19代首相。所属政党は共和党。サルト県ル・マン出身。前回、大統領選挙に出馬したものの、第1回投票では決戦投票に残れず、敗北宣言しエマニュエル・マクロン支持を表明した。by WIKI)

17.海外のパネリスト
彼ってオバマが白人になったみたいな人物だよね…理想主義の左翼、能力不足、経済政策や犯罪対策への無知・無能…ル・ペンのような指導者が大統領になるべきだったと思うよ…

18.海外のパネリスト
難民でも、移民でも…好きなだけ受け入れたらいい…破滅へ向かう選択をするのも、君達の自由だ…

 




パオロ・ジェンティローニ伊首相は、イタリアに殺到している移民への不安から、国境封鎖を主張する周辺国に対して、明確な嫌悪感を示した。

”我々は、最近になり増えてきている近隣国からの”説教”や”脅迫”に、屈するつもりはない。我々は、すべきことをしている。ヨーロッパ各国も、我々と共に行動してくれることを望む。("We shall not accept lessons and still less threats such as those we have heard from our neighbours in recent days. We are doing our duty and expect the whole of Europe to do the same alongside Italy,")”

今年度、地中海を渡ってきた移民の数は、すでに10万人を超えており、その内、85%(*8万5000人)を、イタリアが迎え入れている。そのため、イタリアと、その周辺国の間には、移民の受け入れを巡り、対立が続いている状態だ。隣国オーストリアは、イタリア国境沿いへの軍隊派遣を検討しているとされ(*すでに一部が配備されているとの報道もある。)、さらに、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国の3カ国は、EUによる移民割り当てを拒絶している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/italy-hits-back-over-migration-security-144502760.html

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1.海外のパネリスト
これは難民危機ではない…これは戦争なんだ。この侵略者達は武器を使用しない…彼らが攻撃に使用するのは、すべてを要求する”空っぽの胃袋”さ…いずれ全ヨーロッパは、彼らがもたらす貧困と犯罪に苛まれることだろう…

2.海外のパネリスト
>>1
ヨーロッパの終焉は…意外と近いのかもしれないね…

3.海外のパネリスト
>>1
彼らの本当の武器は彼らの子供達さ…

4.海外のパネリスト
覚えておくがいい…如何なる国家であれ、国境警備を疎かにすれば、いずれ滅びる。

5.海外のパネリスト
難民を祖国に送り返せばいいんだよ。

6.海外のパネリスト
>>5
NGO団体が、勝手に彼らをイタリアまで連れてくるのだ…リビア沖数キロのところまで移民達を拾いに行き、480キロ近く離れたイタリアまで彼らを連れて帰る…彼らの活動を記録した動画がある…たった2ヶ月で4万人を送迎している…



7.海外のパネリスト
移民が乗っている船を***しちゃえよ…

8.海外のパネリスト
こんな状態をほっておけば、事態はより深刻になるだろう…なぜイタリアやヨーロッパの諸国はそれが理解できないんだ?

9.海外のパネリスト
>>8
リベラルにとって、移民達は格好の票田なのさ…

10.海外のパネリスト
イタリアは自ら望んで、地獄へと歩みを進めている…ヨーロッパ全土を道連れに…

11.海外のパネリスト
>>10
ヨーロッパはイタリアを助けないだろう…見捨てるよ…

12.海外のパネリスト
>>10
むしろ、イタリアこそ被害者でしょ?EUから抜ければ難民(を自称する人々)を、受け入れずに済む。

13.海外のパネリスト
リベラル共よ…そんなに移民を救済したいのなら、お前らの家に招待すればいい…それができないのなら、何もするな!

14.海外のパネリスト
かつて…ローマは世界を支配した…だが、今、彼らはイスラムにより支配される立場となった…

15.海外のパネリスト
>>14
ローマが野蛮人の侵略を受けたのは、これが初めてじゃないさw

16.海外のパネリスト
>>14
この前、ローマへ旅行に行って来たよ…ほんと、アフリカになってた…

17.海外のパネリスト
周辺諸国も大変だな…イタリアのせいで国境警備を強化しなくてはいけないのだから…

18.海外のパネリスト
>>17
EUに加盟している以上しかたないんだろうね…

19.海外のパネリスト
>>17
イタリアだって頑張っているよ!移民船に威嚇射撃までして追い払おうとしている!!!でも…国連とか、アメリカとか、イギリスとかが…人権がどうのこうの文句を言ってくるんだ!オマケに!!(あんた達みたいなのから)ネット上でもめちゃくちゃ叩かれるし…もう!どうしろってんだよ!!!

20.海外のパネリスト
イタリア&スペイン旅行からさっき帰ってきた!10人に1人が黒人だった!!アフリカに侵略されたのかと思ったw

21.海外のパネリスト
>>21
10人に1人…少なくない?

22.海外のパネリスト
>>21
安心して!これからモット来るから!!w





アメリカ海軍は、特殊部隊の候補生として、2人の女性を迎え入れたと発表した。女性が特殊部隊の訓練生なることは、米軍史上初めてとなる。2人のうち1人は、アメリカ海軍特殊戦コマンドの管轄部隊である”ネイビーシールズ”のメンバーになることを、目指しているという。

これまで米軍においては、女性の地上戦・特殊部隊への参加が規定により禁止されていた。しかし、18ヶ月前に、ペンタゴンがその制約を撤廃したため、今回、特殊部隊における女性訓練生が誕生することとなった。米軍広報官であるMark Walton氏は取材に対して、彼女達が、正規の過程を経て、候補生になったことを強調している。

今後、彼女達は非常に過酷な選抜訓練に挑むことになる。通常、半数以上の訓練生達が、この段階で脱落してしまうという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/woman-becomes-us-navy-apos-151300814.html

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初の女性候補生ということで、賞賛の声が多数かと思っていたのですが、かなり否定的なコメントが目立ちました。特に、米軍ベテランの方達から厳しい意見が多かったです…

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1.海外のパネリスト
この決断はいずれ、男性兵士達の命を危険に晒すことになるだろう…なぜなら、女性達は厳しい戦場やそのストレス・疲労に対処することができないからである。彼女達が合格したということは、養成学校の合格基準が下げられたということになる。私はこれまで、沢山の女性訓練生の教育に携わってきた。彼女達はある分野においては卓越した能力を発揮するが、殺す殺されるという状況下では、やはり女性特有の弱さが出る…これは*G.I.ジェーン"の映画とはちがうのだ…

(*女性上院議員の政治的策謀から、海軍特殊部隊の特訓に挑む女性将校の姿を描く。by Yahoo映画)

2.海外のパネリスト
養成学校が合格基準を下げなければ、彼女達は合格できなかったはずだ…こんなのは馬鹿げている!政治的パフォーマンスのためにこのような形でネイビーシールズが利用されるのは、同特殊部隊OBとして非常に恥ずかしく思う…

3.海外のパネリスト
ぜひ訓練内容を変更せず、すべての課題を男性候補生同様にこなして欲しい…

4.海外のパネリスト
>>3
だれが訓練内容を変更するなんて言ったんだよ?変ないちゃもん付けるな!!!

5.海外のパネリスト
>>3
なんでそんなに女性を敵視するの?

6.海外のパネリスト
女性がシールズだって!?こんなのは悪夢だ!!!

7.海外のパネリスト
>>6
ビールを飲みながら、チーズを食らい、「Call of Duty」を毎晩遊んでる…そんなお前らの存在こそ悪夢だ!!!

8.海外のパネリスト
そのうち「赤ちゃんシールズ(baby Seals)」が誕生するぞ!!!

9.海外のパネリスト
>>8
上手い!

10.海外のパネリスト
>>8
家族三人(*男性隊員・女性隊員・赤ちゃん隊員)いれば心強いじゃないか!

11.海外のパネリスト
シールズ養成学校の訓練は、大の男でも大泣きするくらい厳しいんだけど…わかっているのかな…

12.海外のパネリスト
>>11
女は痛みに強いから大丈夫よ。

13.海外のパネリスト
女性が米軍において活躍していることは知っている。でも、ネイビーシールズの活動内容はかなり特殊だからなぁ…

14.海外のパネリスト
私は小規模の特殊部隊にかつて所属していたものだが、この判断は決してよい結果を生み出すことはないだろう。意地悪を言いたいわけではない。ただ、身体的な強さやスタミナは、小規模の特殊部隊において決して妥協することのできないものなのだ。

15.海外のパネリスト
正規隊員になれたかもしれない男性訓練生の席を、政治的公平性のため、彼女達が取ったわけだ…

16.海外のパネリスト
>>15
彼女達が誰かの席を奪ったわけじゃない。ただ試験に受かることができない人間がいただけだ。合格していれば誰でも候補生になれただろう。

17.海外のパネリスト
>>16
21年間の軍隊生活の中で、私は多くの軍事学校に勤務した。君のように、それらの場所を良く知らない人々のために教えてあげよう。軍事学校では、各クラスに限られた人数しか参加することができない。そのため、授業初日には、クラス前に行列が出来るほどだ。時にはVIPのため、すでに参加している人々が追い出されることもある…多くの優秀な生徒たちが、こうして去っていった…こんなことは軍事教育の場で、あってはならないことだと思う…

18.海外のパネリスト
>>17
あんたは21年間の軍隊生活中、ずっと椅子に座って事務仕事をしてたのかい?そりゃすばらしいね!!!

19.海外のパネリスト
彼女がどうやってあの基礎水中爆破訓練(BUD/S)を突破するのかわからないけど…ま、がんばって!

20.海外のパネリスト
>>19
チャンスは与えられていいと思うよ。

 




イギリス国家統計局によって公開された情報によれば、イギリスの各都市において、移民流入による急速な人口増加が起きている。地元紙Birmingham Mailは、2007年から2016年にかけて、工業都市「バーミンガム」で発生した人口増加における移民の割合が、「58%」にまで達していると報じた。

また、ウェスト・ミッドランズ州にある都市「コヴェントリー」では、同時期の人口増加における移民の割合が「98%」であった。(*ほとんどが移民による人口増加であることを意味する。)

2011年度に行われた国政調査の報告では、ロンドン33自治町村のうち、23地区において、すでにイギリス人住民(白人)が少数派となっている。

[2007年~2016年における英各都市の人口増加数とその移民割合]

英都市名                         人口増加数        移民数     移民割合  

バーミンガム103,726    60,393     58.2%       
コヴェントリー52,782 51,74398.0%
ダドリー9,788 2,75428.1%
サンドウェル
30,196 16,52554.7%
ソリフル9,412 472 5.0%
ウォルソール19,261 5,07426.3%
ウルヴァーハンプトン    13,732 12,14088.4%

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/21/stats-reveal-population-growth-in-english-cities-fuelled-almost-entirely-by-mass-immigration/
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100845&g=eco

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1.海外のパネリスト
みんな…そろそろ現実を見よう。ロンドンはもう終わった…市長はムスリムだし、もう二度とイギリス人(白人)が市長になることはないだろう…あと8~10年もすれば、他の都市も危ない…特に、外国人が多いバーミンガムはダメだろう…

2.海外のパネリスト
マルクス主義者達は、選挙制度を壊すため、様々な民族を受け入れた…そして、それらの人々は、選挙において無国境主義を主張する政治家を支持する。社会保障制度や裁判制度の乱用・汚職、それに加えてメディアによる偏向報道…彼らの思うままだ…

3.海外のパネリスト
>>2
イギリス人すべてが無国境主義者達に票を入れたのだ…リベラルも保守も…すべての人々が、移民を受け入れる決断をしたのだ。そんな中、私はUKIPに期待した…彼らだけは、本当に移民を制限してくれると信じていた…だが、彼らも途中で意見を変えた…結局私は彼らに票を入れることはできなかった。リベラル主義をぶち壊してくれる新たなリーダーが生まれてくれることを祈る…

4.海外のパネリスト
>>3
ああ、UKIPね…分かるよ。この前も”スキルのある移民”は、受け入れるって言ってたね…頼むから、全移民を制限すると言ってくれ!

5.海外のパネリスト
>>4
”スキルのある移民”を受け入れるのではなく、この国の人間を訓練してくれ!

6.海外のパネリスト
>>5
子供達に”多文化主義”なんか教え込む暇があるなら、その時間を使って、もっと仕事に役立つ教育をして欲しい…

7.海外のパネリスト
この調子で行った場合、20年後にはどうなっているだろうか…おそらく、ひどいものになっているだろう…今、イギリス・ヨーロッパで進んでいることは、イギリス人・ヨーロッパ人達の衰退なのだ…

8.海外のパネリスト
>>7
誰かが言っていた…たとえ、自国民の出生率が上昇したとしても、この水準の移民を受け入れている限り、国家の存続は危ういと…

9.海外のパネリスト
メディアを見てみろ。盛んに少子化を煽っている…彼らにとって、移民の子供達こそが、希望の星なのだ…

「なぜ少子化が進むのか?:地球を守る方法(Why we should have fewer children: to save the planet)」
https://www.theguardian.com/commentisfree/2016/sep/12/why-we-should-have-fewer-children-save-the-planet-climate-change

「ヨーロッパは人口災害を解決するため、多くの子供達を必要としている。(Europe needs many more babies to avert a population disaster)」
https://www.theguardian.com/world/2015/aug/23/baby-crisis-europe-brink-depopulation-disaster

10.海外のパネリスト
>>9
リベラル主義者は白人の子供達を根絶やしにしようとしている…これはある種の虐殺だ…

11.海外のパネリスト
>>9
なんで(自国の子供達ではなく)移民の子供達をそこまで重要視するのか…理解できないよ…

12.海外のパネリスト
左翼達は狂っている…人口増加が地球温暖化を促進させるからと、俺達には堕胎を推奨してくるくせに、ムスリム達には好き勝手増殖を許す……なんという偽善者達だろう…

13.海外のパネリスト
>>12
こんな例えを思いついた…ある家に夫婦と4匹の猫がいた。その家の奥さんは、夫の汚れた靴や、猫達によって、台所が汚くなることにいつも悩んでいた。ある日、彼女は突如としてある事を思い立つ…”そうだ!旦那の汚れた靴を捨てれば、台所が綺麗になる。猫達の足はあんなに小さいんだもの…むしろ、もっと飼っても大丈夫なはず!!”…彼女は夫の汚れた靴を捨て、新たに猫を飼った…だが、台所の汚れは決して綺麗にはならなかった…(注:かなり意訳してます。)

14.海外のパネリスト
>>12
これは我々に対する人口統制なんだよ…支配層のエリート達はイカれているんだ…

15.海外のパネリスト
>>12
僕の知り合い(年齢が18~40くらい)には、子供がいない人が多い…子供がいる人たちは、大体22歳前には授かっていたね…

16.海外のパネリスト
2008年当時、ロンドンがいずれ外国人の街になると、一部の保守系団体が警告していたが、メディアや政治家達はそれをあざ笑っていた。*ケン・リヴィングストンなんかは、”イギリス人が少数派になることなどありえん。仮にあったとしても、それは次世紀のことになるだろう…”と、語っていた…

(*英労働党に所属していた左派政治家。現在は落選している。)

17.海外のパネリスト
>>16
ロンドンはすでにムスリムの占拠地だ…リヴィングストンの嘘つき野郎!!!

18.海外のパネリスト
>>16
俺…現在ロンドン在住…超絶マイノリティ…

19.海外のパネリスト
>>18
そこを脱出するんだ…可能なうちに…

 




(*タイトル&記事アドレスを変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/22 6:00)

トランプ米大統領はインタビューに答え、先月、G20の夕食会において、日本の安倍総理夫人である”安倍昭恵”さんが、隣に座ったことを明らかにした。”素晴らしい女性(terrific woman)である。”と、安倍夫人を褒め称えながらも、彼女は”英語を話さなかった。(she doesn't speak any English)”とも語った。しかし、会食の様子を捉えた映像では、安倍夫人が流暢に英語を話している様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/did-japans-first-lady-akie-183231524.html
(転載元:International Business Times)

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いつもは親トランプの意見が多い米ヤフーなんですが、今回は否定的なコメントが多かったです。

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1.海外のパネリスト
大丈夫だよ。トランプも英語しゃべれないからw

2.海外のパネリスト
もし僕がトランプの隣に座ったとしても、同じ対応をするね…

3.海外のパネリスト
>>2
あんたなんかにゃ、一生トランプの隣には座れないさ。

4.海外のパネリスト
彼は身振り手振りが激しいだけで、大した話はしないから…

5.海外のパネリスト
トランプ大統領と会談する人たちって、みんな、あまり嬉しそうじゃないんだよね…

6.海外のパネリスト
彼女を責めないであげて!

7.海外のパネリスト
安倍昭恵さんは、旦那である日本の総理から”家庭内野党”と称されるくらいだからね…夫の意見と対立することもあるんだろう…変な誤解を招かないためにも、あえて話しかけなかったんじゃないかな…

8.海外のパネリスト
夕食会の間、トランプの話を笑顔で聞くことは、さぞかし、つらいことだっただろう…かわいそうに…

9.海外のパネリスト
あんな吐き気がする顔をずっと見ていなきゃいけなかったのか…昭恵さんには同情するよ…

10.海外のパネリスト
トランプにセクハラされることを警戒してたんじゃないかな…

11.海外のパネリスト
新しい首脳夫人のあり方だね!他の人たちとは一味違う!!

12.海外のパネリスト
アメリカ人も、トランプのしゃべっている言語が理解できない。

13.海外のパネリスト
きっとトランプが下品なことでも口走ったのだろう…

14.海外のパネリスト
世界のリーダーやその配偶者たちは、トランプを嫌っている。彼は大統領の身分に値しない人物だ。

15.海外のパネリスト
彼女は英語をしゃべれるよ。だが、トランプ語はしゃべれなかったようだ…

16.海外のパネリスト
トランプの隣に座らせただって!?なんてことを…だれか!彼女に精神的なケアを!!

17.海外のパネリスト
多分、イギリス、カナダ、オーストラリアのVIP達も、同じことをトランプにしてやりたかったと思うよ…

18.海外のパネリスト
彼女はただ、良き日本人であろうとしただけ。あまりべらべらとしゃべらず、黙って相手の話すことを笑顔で聞く。それこそが嫌な相手と上手く付き合っていく方法であることを、彼女は知っていたんだろう。

 




イスラム教徒としては初めてロンドン市長に就任したサディク・カーン氏が声明を発表し、トランプ米大統領のイギリス公式訪問に対して、再び明確な嫌悪感を示した。(*前回はこちら

米CNNとのインタビューに答えたカーン氏は、将来的に予定されているトランプ大統領の訪英について、次のように語った。

”アメリカ大統領が、イギリス国民の価値観と異なる政策を支持しているのであれば、我々の政府は、彼を歓迎すべきではない。(At a time when the president of the U.S.A. has policies that many in our country disagree with, I am not sure it is appropriate for our government to roll out the red carpet.)”

ロンドン市長が米大統領の訪英をこのように反対する背景には、かつて、両者の間で交わされた数々の舌戦が影響していると思われる。

最近では、今年6月、ロンドンで発生したテロ事件の際、トランプ大統領がカーン氏の発表したコメントを、自身のツイッター上で批判する出来事があった。

”少なくとも7名が死亡し、48名が怪我をしたというのに、(テロが起きた)ロンドンの市長は、”警戒することはない。”と、ほざいている!”

この攻撃に対して、ロンドン市長側もすばやく対応、トランプ大統領は意図的に文意を改変しているなどと、反論した。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/mayor-london-hits-donald-trump-101816559.html

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//Related Article
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1.海外のパネリスト
こんな男を市長に選ぶなんて…ロンドンの恥だ!

2.海外のパネリスト
>>1
本当の地元民は彼に票をいれていない…彼を支持しているのはムスリム達だ。ここロンドンでは、生粋のイギリス人は少数派なんだよ。ロンドスタンさ…

3.海外のパネリスト
>>1
テロリストを招き入れて、トランプを拒否する男が市長とはね…

4.海外のパネリスト
統計学的に考えれば、今後75~100年でイギリスはイスラム国家になるだろう。おめでとうイギリス!愚かなるリベラル精神をせいぜい十二分に享受したまえ…

5.海外のパネリスト
>>4
彼らは鼠算式に増える…

6.海外のパネリスト
>>4
75~100年?なにいってんだ?そんなわけないだろ?…10年後にはイスラム法が統治してるよw

7.海外のパネリスト
イギリス王室の存続も…イスラム侵略が拡大すれば危うくなるだろう。

8.海外のパネリスト
>>7
女王がヒジャブ着用を義務付けられるだけさ…それを見越して、リベラルたちがヒジャブ生産会社に投資を行っているらしい…

9.海外のパネリスト
>>7
ムスリム達は自由な人々が嫌いなのさ。ムスライムという名前に改名したほうがいいね…彼らは侵入した国の自由を破壊することにより、自らの力を強めるのだ。

10.海外のパネリスト
>>7
そろそろヨーロッパ人も、イスラム侵略の恐ろしさを理解するべきだと思う。

11.海外のパネリスト
ロンドンは、ヨーロッパにおけるイスラム拠点になってしまった…

12.海外のパネリスト
きっと彼は、ISISのメンバーを受け入れるのに忙しいんだよ。

13.海外のパネリスト
イスラム教徒が行政の長を務められるとは思えない。彼を市長に擁立したロンドン人の選択は、完全なる間違いである。我々はイスラムを平和的に追放しなくてはいけないんだ。

14.海外のパネリスト
彼はムスリムだもの…そりゃトランプが嫌いだろうよ…なんでこれが市長なのか…

15.海外のパネリスト
>>14
選挙を左右するほどのイスラム教徒たちを受け入れてしまったからだよ。アメリカも気をつけねば…

16.海外のパネリスト
>>14
イスラム侵略は、Brexitが起きた主要因だ。しかし…遅すぎたかもしれない…100年後には、イギリスは廃墟となっているだろう…

17.海外のパネリスト
ムスリムによるテロ事件が発生した時、この市長は”こういうこと(テロ事件)は大都市において、珍しくない。(You have to expect this in a Large City)”と言ったんだ。イスラム教徒を追い出さなければ、ロンドン人が追い出されることになるぞ?

18.海外のパネリスト
最初っからイスラム教徒達を歓迎しなければよかったね…

 




[タイトル誤字を修正いたしました。コメントでのご指摘ありがとうございます。2017/7/20 3:51 *訂正箇所:一発触発→一触即発…orz]

国境を巡る争いが発端となり、中国政府が隣国インドに対して、軍事衝突を警告する事態となっている。中国軍が、実弾を使用した戦闘訓練をインド国境沿いで繰り返し実施するなど、両国間を取り巻く情勢は緊迫度を増している。

先月、係争地であるシッキム州へとインド軍が侵攻したことをきっかけに、中国共産党は自らが発行する機関紙「人民日報」の国際版である「環球時報(Global Times)」にて声明を発表、両国の自制を訴えながらも、インドとの軍事衝突を辞さないという中国政府の対立姿勢を明確にした。さらに、中国軍をインド国境沿いに集結させ、全面戦争に備えた準備を行うことも合わせて発表された。

一方、インドにおいても、在印中国大使館前にて抗議活動が行われるなど、中国への嫌悪感が増しており、両者が一歩も譲らないこう着状態が続いている。

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https://www.yahoo.com/news/china-ready-apos-war-apos-160735110.html

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米ヤフーのコメント蘭には、中国の話題(*日本の話題でも…)になると、中国人と思われる方達のコメントが大量に投稿されます。反米や中国を称えるものがほとんどですが、大半は低評価です…

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1.海外のパネリスト
ニュースメディア以上に戦争を欲する人々はいない…

2.海外のパネリスト
>>1
マスコミにとって、悲報こそ吉報なのだ…

3.海外のパネリスト
>>1
(大統領や政党だけではなく)報道各社の支持率も調査すべきだと思う。

4.海外のパネリスト
両国が戦争になれば、アメリカに仕事が戻ってくるかも…

5.海外のパネリスト
今度は、中印国境紛争(1962年)のようにはならない。インドが昔に比べ、遥かに強くなったからだ。両国の戦いは総力戦と成り、両者が大きな傷を背負うことになるだろう。下手をすれば、核戦争へと発展する可能性もある…

6.海外のパネリスト
なんてことだ…こんな恐ろしいことあってはならない…戦争などもってのほかだ…もし両国が一戦を交えることになったら………俺はどこにコンピューターのリモートサポートを依頼すればいいのか…

(*DELLなど大手コンピューター会社のサポートセンターは、中国やインドなどに設置されている場合が多い。)

7.海外のパネリスト
>>6
www

8.海外のパネリスト
インドは、いじめっ子中国に厳しく教育を施すべき!自由主義社会はインドの味方だ。中国の世界征服を止めねばならない!!

9.海外のパネリスト
核兵器保有国同士の戦争…*核の冬が到来するかもしれんね…

(カール・セーガンらにより提唱された現象で、核戦争により地球上に大規模環境変動が起き、人為的に氷河期が発生する、というもの。by Wiki)

10.海外のパネリスト
>>9
インドと中国が保有している核爆弾では、地球全体へ影響するような被害をもたらすことはできない。アメリカとロシアが戦うっていうのなら、話は変わるけど…

11.海外のパネリスト
地球温暖化と核の冬…どちらがマシだろうか…

12.海外のパネリスト
結局、中国の領土拡張主義が、核保有国インドとの争いを招いたんだよ。まぁ、せいぜいインドと仲良く遊びな…

13.海外のパネリスト
実際に戦争が起きると、中国はいつも”張り子の虎”。最新技術をかき集めるものの、その使い方を知らない。

14.海外のパネリスト(名前:Heath)
>>13
お前はなにをいっているんだ!?世界は中国から戦争のやり方を教わったのだぞ!いかなる国家も、中国に追いつくことは出来ん!

15.海外のパネリスト
>>14
とりあえず…君が欧米風ハンドルネーム(Heath)を使用している中国人であることはよく分かった。

16.海外のパネリスト
>>15
彼(Heath)の本名は”UNhealthy(不健康)”だよw

17.海外のパネリスト
この2ヶ国間で戦争が起これば、サポートセンターの仕事がアメリカに帰ってくる!

18.海外のパネリスト
中国はこれまで、自分より弱い国としか戦ってこなかった…でも、今回はインドが相手だ…いじめっ子には良いお灸になるだろう…

 




(*一部の語句を修正しました。2017/7/19 7:50)

ドイツのメルケル首相は、難民の受け入れにおいて、上限を設定しないとの方針を明らかにした。しかしながら、この決定は、長年、連立を共に組んでいるキリスト教社会同盟の意向に反するものであり、総選挙を目前に控え、政権与党内に亀裂を生じさせる可能性をもたらしている。

今週の日曜、メディアのインタビューに答えたメルケル首相は、次のように述べ、難民の受け入れにおいて、制限を設けないとの姿勢を鮮明にした。

”(難民受け入れの)上限を設定する議論について、私の立場ははっきりしています。それに賛同することはできません。”

4期目を目指すメルケル首相にとって、次期総選挙におけるキリスト教社会同盟(CSU)との協力関係は不可欠なものである。一方で、メルケル首相率いるドイツキリスト教民主同盟(CDU)以上に、保守的なスタンスをとっているキリスト教社会同盟は、年間の難民流入を20万人に制限すべきと訴えており、今後その調整が難航することも予想される。

一方、キリスト教社会同盟の党首であるHorst Seehofer氏は、難民の受け入れに上限を設定することが、同党の願いであるとしながらも、それが連立に対して与える影響については否定的な見解を示した。

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https://www.yahoo.com/news/m/55a77f52-6ad4-35f6-b06c-692f11dfab8b/ss_merkel-rules-out-refugee.html
(転載元:CNN)

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1.海外のパネリスト
オバマがアメリカを憎んでいたように、彼女もまた、ドイツを憎んでいるのさ…

2.海外のパネリスト
>>1
あれだけ嫌っていた同性婚法案が成立してしまった…きっと悔しかったんだろうね…法案が可決した時、彼女は怒っているように見えたよ。多分…(イスラム)難民を大量にドイツに引き入れて、同性愛者達を追い出そうとしているんじゃないかな…

3.海外のパネリスト
>>1
オバマとは比較にならないくらい、彼女はドイツを嫌っているよ…

4.海外のパネリスト
難民の上限?マイナス200万人に決まっているだろ!?今すぐ国内にいる難民を送り返せ!

5.海外のパネリスト
ようこそ、ドイツ・イスラム国へ!神は偉大なり~!!

6.海外のパネリスト
>>6
ドイツスタン…

7.海外のパネリスト
それらの難民はちゃんと働くのか?ドイツの経済に、寄与するんだろうな!?

8.海外のパネリスト
>>7
彼らはまるでウサギのように子供を生み出す。いずれ教育や福祉の現場は地獄を見るだろう…

9.海外のパネリスト
>>7
働くわけない。ドイツ国民の税金を食い物にしながら生きていくのさ…

10.海外のパネリスト
>>7
難民達は働かない…彼らを養うため、ドイツ人が彼らの分まで一生懸命働くことになる…

11.海外のパネリスト
>>7
アメリカでも似たようなことが起きているんだ…彼らは働かないよ。昼間っから酒を飲んで路上でたむろしている…仕事から帰るときに、いつもそういう連中を見かける…

12.海外のパネリスト
ドイツの人々が、自国の文化・宗教・歴史を失う覚悟がしっかりできていることを、願わずにはいられない…

13.海外のパネリスト
>>12
自業自得なのでしょうがありませんな…

14.海外のパネリスト
メルケルって自国民のことを完全に無視してるよね…

15.海外のパネリスト
ドイツには何度も行ったことがあるけど、彼らはこれまで在独トルコ人達に手を焼いていた。失業保険目当てに、仕事を探す連中が多いからね…でも、イスラム難民たちはもっと危険な存在になるだろう…

16.海外のパネリスト
>>15
1969年当時、ドイツ・バイエルン州に赴任してたんだけど…多くのトルコ人たちが外国人労働者として働いていたよ。地元民が好まない単純な仕事を、一生懸命やっている印象があったけどね…

17.海外のパネリスト
僕はドイツで生まれ育った…でも、今の現状に衝撃と失望を感じざるを得ない…もう祖国を再び訪れることはないだろう…

18.海外のパネリスト
メルケルってさ…難民の男達がタイプなの?

19.海外のパネリスト
>>18
少なくとも、難民の男達からは好かれているだろうよ…

 

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