海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価点検中…)


カテゴリ: 政治・経済




独政府機関であるドイツ連邦統計局によると、昨年(2016年)、難民申請者のために費やされた国税総額が、一昨年度(2015年)にくらべ、73%増の92.3億ユーロ(1.22兆円)に達していることが判明した。この予算額は、難民申請者支援に対する補助金、社会保障費などに当てられ、連邦・州・地方政府による合計の拠出額となる。2015年度の総額は52億ユーロ(6873億円)であった。

これらの数値を計算すると、ドイツを訪れた難民申請者1人に対して、毎月1000ユーロ(12.5万円)が支払われていることになる。内訳としては、354ユーロ(4.6万円)が住居手当に、また、食料・衣服・家庭用医薬品などの購入費に135ユーロ(1.7万円)、そして、結婚をしている夫婦に対し、244ユーロ(3.2万円)等が支払われているという。

難民申請者関連予算の増大に関して、一部の専門家などからは、家賃の上昇や、多くの自治体において、必要のない(難民申請者用)賃貸契約が行われている現状を、根本原因として指摘する声もある。

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http://www.breitbart.com/london/2017/11/02/german-asylum-seeker-73-per-cent-nine-billion/

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1.海外のパネリスト
きっとメルケルさんは今幸せだろう…多くのドイツ国民を犠牲にして、沢山の難民を救うことができたのだから…

2.海外のパネリスト
>>1
そうだね…だからこそ、ドイツ国民は彼女を再選させたのさ…(自傷行為とも言う…)

3.海外のパネリスト
ドイツ政府も、まさかこれだけ費用がかさむとは、思ってなかっただろう…他のヨーロッパ諸国に対して、(ドイツと)同様の難民対応を求めるのは、もうやめて欲しい…

4.海外のパネリスト
結局、労働者階級や中間層の人間達が、最終的に、この混乱の代償を支払うことになるんだ…

5.海外のパネリスト
一般市民が、難民流入による家賃の上昇で苦しむ中…一部の実業家・企業家達は、これらの移民政策により、莫大な利益を生み出している…

6.海外のパネリスト
ドイツが自ら崩壊して行く様を、敵達(*多分ムスリムを意味する。)は、ほくそ笑みながら眺めているのさ…

7.海外のパネリスト
しょうがないよね…ドイツ人がこれを望んだんだし…

8.海外のパネリスト
よし!カナダもドイツの後に続くぞ!!!

9.海外のパネリスト
イスラムにとって、メルケルは最高の政治家であろう…すでに、ヨーロッパはムスリム達の手に落ちた…

10.海外のパネリスト
ドイツは今、イスラム法を厳守する難民達に、占拠されようとしている…メルケル首相、あなたはこの現状を認識しているのか?

11.海外のパネリスト(*イギリスの方)
EUを離脱すべき理由が、また一つ、出てきてしまった…難民支援に関して、これ以上支払う気はない!まず、イギリス国民の面倒を優先的に見るべきだ!!!

12.海外のパネリスト
これだけの支出を、永続的に続けられるとは思えないけど…

13.海外のパネリスト
社会保障が手厚い国に難民達は押し寄せる…そして、その国の財政を破綻させるのだ…ほんと、滑稽な光景だね…

14.海外のパネリスト
国税の無駄遣い…ドイツ人よ、目を覚ませ!!!

15.海外のパネリスト
もし仮に、「国家専用119番窓口」が各国に設置されていたら、ドイツは毎日、そこに電話をかけつづけていることだろう…

16.海外のパネリスト
リベラリズムという旗印のもと、進められたメルケルの破滅的政策は、ドイツ国家とその文化に、決定的な崩壊をもたらした。

17.海外のパネリスト
メルケル「まったく!ヨーロッパを壊すのは大変だわ…」
オバマ「アメリカを壊すのはもっと大変だよ…白人連中が銃をもっているからね…」

18.海外のパネリスト
難民支援以外にも、我々ドイツ人は国営テレビ局運営のため、強制的に*10億ユーロ(1314億円)もの税金を、支払わされているんだ…

19.海外のパネリスト
石油利益で潤う中東のイスラム教国ですら拒むムスリム難民達を、ヨーロッパやアメリカは、喜んで受け入れている…何故なんだ!!!!!

 




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2017/11/20 3:36 
時事通信世論調査記事へのリンクを追加:コメントでのご指摘ありがとうございます。
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日本政府はここ数ヶ月にわたり、自国民に対して、北朝鮮からの核攻撃に備えるよう警告を発している。(Japan has for months urged its citizens to prepare for a possible nuclear war from North Korea)各学校では避難訓練が行われ、漁師たちは降り注ぐミサイルから逃れるよう指導されている。日朝関係の緊張は現在、頂点を迎えつつあり、それゆえ、多くの日本国民は外交ではなく、実際の「*行動(take action against」によって、北朝鮮・金政権への対応を行うべきであると、考え始めているようだ。

(注釈:時事通信社HPでは”(北朝鮮への)圧力”という表現になっています。)

先週金曜日に発表された日本の世論調査(*時事通信)によれば、約54%の回答者が、日米両政府による北朝鮮への「行動(take action against)」を求めているとされ、対話を重視すべきと答えた割合は、39.4%に留まった。また、全体の52.8%が北朝鮮の動向を憂慮していると述べており、さらに、15.4%は非常に憂慮していると回答した。この調査は先週の月曜から4日間行われ、延べ2000名の日本人が参加している。

近年、北朝鮮は日本に対するミサイル発射実験を繰り返し行っており、日本国民の懸念を深める事態となっている。先日、日本を訪れたトランプ米大統領は、日本の安倍首相と共に、北朝鮮への圧力を深めていくことを確認した。

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https://www.yahoo.com/news/japan-wants-war-north-korea-135210061.html
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1.海外のパネリスト
誰だって、自分を脅してくる人間を好きにはなれないでしょう…日本人の侍魂を呼び起こしてしまったのかもね…もし戦うのであれば、できるだけ早いほうが(日本の)被害も少なくて済むだろう…

2.海外のパネリスト
仮に日本が、北朝鮮との戦争を望んでいたとしても、彼らを責めることはできない。領土上空にミサイルを何度も撃ち込まれている訳だし…

3.海外のパネリスト
>>2
確かに…誰も彼らを止めることはできない…

4.海外のパネリスト
アジア全体を考えれば、金正恩を排除した後、南北朝鮮統一をすることが、もっとも望ましいことであろう。

5.海外のパネリスト
>>4
中国は反対するだろうけどね…

6.海外のパネリスト
日本を本気で怒らせる前に…中国は飼い犬の手綱をしっかりと握っておくべきだ…

7.海外のパネリスト
考えてもみろ…もしどこかの馬鹿が、フロリダ上空に無許可でミサイルを飛ばしてきたら…米国がそれを黙って見過ごすと思うか?日本にだって反撃する権利はある!

8.海外のパネリスト
北朝鮮の存在しない世界は、間違いなく、より良いものになるだろう。

9.海外のパネリスト
つい最近も、北朝鮮からの脱走兵から、寄生虫が発見されたニュースが報じられていた…彼らのためにも、そろそろ戦争をするべきなのかもしれない…

10.海外のパネリスト
>>9
大丈夫だよ…そのうち勝手に自滅するさ…

11.海外のパネリスト
金正恩は退陣すべき!そのことに関して、交渉の余地はない!!

12.海外のパネリスト
>>11
でもねぇ…彼はこの国(米国)のリベラル達に人気があるんだよ…

13.海外のパネリスト
アメリカも日本と一緒に戦ったらいい…さあ、戦争しようぜ!

14.海外のパネリスト
>>13
もちろん、君もその戦争に兵士として参加するんだよね?

15.海外のパネリスト
>>13
こういう好戦的な人間が増えている現状に、深い悲しみを覚える…戦いを避けられること以上に、喜ばしいことはない…君達は戦争の恐ろしさを知らないんだ…

16.海外のパネリスト
>>13
まず、お前が行け!

17.海外のパネリスト
日本人は北朝鮮事案に関して、アメリカ人なんかよりもはるかに真剣に、そして、深刻に、この状況を捉えている。金政権による核・ミサイル攻撃の脅威は、多くの日本人に恐怖を与えてきたのだろう…

18.海外のパネリスト
イラクのサダム・フセインを排除した時、ついでに、北朝鮮も倒しておくべきだった…





ドイツの右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」が、同国議会に対して、在独シリア難民50万人の送還処置を求めていることが分かった。彼らの祖国であるシリアの内戦が、最近、収束しつつあることを要請の根拠としている。

AfD共同代表による声明では、ドイツ・メルケル首相に対して、シリア・アサド大統領との対話を行い、ドイツ国内へと逃れてきたシリア難民の送還手続きを開始するよう、訴えている。また、アサド政権に対しても、難民帰還のために発生する諸費用の一部負担を求めているとされる。

「ドイツのための選択肢(AfD)」は、今年9月に行われたドイツ総選挙において、94議席を獲得するなど、ドイツ国内の反移民感情を追い風に勢力を広げており、メルケル首相の対応が注目されている。

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http://www.westmonster.com/germanys-afd-demand-500000-syrians-be-sent-home-now-isis-have-been-defeated1/#.WgmxN7NkFj4.twitter

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AfD共同代表による演説動画



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1.海外のパネリスト
難民達は、一時的な滞在を許可されていただけなんだし…ずっと居座るのは、ただの侵略者にすぎない。

2.海外のパネリスト
駄目だよ…一旦受け入れたんだから、一生彼らの面倒をみなきゃw

3.海外のパネリスト
ぜひ米国も、AfDの行動を真似しよう!!

4.海外のパネリスト
フランス、オランダ、スウェーデンにも、こういう、根性のある野党がいればいいのに…

5.海外のパネリスト
私の国であるイギリスでは、移民達はウサギのように、増殖を繰り返している…彼らを祖国に送還できる日が、いつかくるのだろうか…

6.海外のパネリスト
正しい要求だと思う…最後まで貫き通してほしい…メルケルは反対するだろうけどね…

7.海外のパネリスト
祖国で迫害される恐れが、ほぼ無くなった今…彼らはもはや難民ではない!

8.海外のパネリスト
シリアに留まった人々にとって、ヨーロッパにいる難民達は、祖国を見捨てた裏切り者となるわけだ…

9.海外のパネリスト
二つの選択肢を難民達に与えよう…刑務所への収監か…祖国への片道切符か…彼らに選ばせれば良い…

10.海外のパネリスト
ようやく常識的な主張をする政党が出てきた。

11.海外のパネリスト
いつになったら、英国でも同じような主張をする政治家が出てくるのだろうか…イギリスの国民保健サービス(NHS)、住宅供給、刑務所などは…全て移民達のために存在している…

12.海外のパネリスト
”リベラル達はテロを非難する一方で、イスラム教を擁護している…それはまるで、木の枝を折る振りをしながら、その根っこに、肥料を蒔く行為と同じだ。” By *Zineb El Rhazoui

(*モロッコ出身のフランス人ジャーナリスト。世俗主義・人道主義の立場から、イスラムの教義を痛烈に批判している。フランスの風刺新聞”シャルリー・エブド”においてコラムを担当。参考

13.海外のパネリスト
仮にアサド政権の協力を得られず、全ての費用をドイツが負担することになったとしても、難民を送り返すことの利益は十二分にある。どこかに野ざらしになっているであろう「飛行船ツェッペリン」を探し出して、移民の輸送用に再利用すればいい。

14.海外のパネリスト
ヨーロッパの人々がついに目を覚まし始めたようだ…イスラム侵略を食い止めるためには、国民一人一人が行動を起こすしかない…これは戦争なのだから…

15.海外のパネリスト
難民を送還するのはいいけど…捕まえられるかな…

16.海外のパネリスト
どうせ欧州司法裁判所(ECJ)から反対されるのがオチ…彼らはたとえ犯罪者であっても、難民は保護しろと言っているからね…

17.海外のパネリスト
素晴らしい提案だと思うけど…実現しないんだろうなぁ…

18.海外のパネリスト
国際法では、難民に対して、安全な場の提供を義務付けているが、「永続的な保護」は明記されていない…時期が来れば送り返すのは当然だ。

19.海外のパネリスト
俺の国も、難民の送還を早く始めて欲しい…

 




ドイツ日刊紙”Die Welt”によれば、独メルケル首相率いる連立与党CDU/CSUの支持率が30%を記録し、2006年以降、最も低い数値になっていることが明らかとなった。(参考

また、現在の”*ジャマイカ連立政権”に対する支持も、先月の57%から45%にまで低下。わずか一ヶ月で、大幅な支持者の離反が見受けられた。

(*政権に参加している政党のシンボルカラーが中米のジャマイカの国旗と同じ配色(黒(CDU/CSU)・黄(FDP)・緑(緑の党))であることから名付けられた。)

その一方、EU懐疑主義を是認するハンガリーのオルバーン・ヴィクトル首相は61%もの高支持率を国内で獲得しており、メルケル首相は、EU・ドイツ双方で、反発に直面している状態だ。

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http://www.westmonster.com/merkels-party-drops-to-11-year-low-in-the-polls/#.WgYw6_DaLhs.twitter

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1.海外のパネリスト
あれ?おかしいね…豊かなる多様性文化を享受していたんじゃなかったの?ボロボロになっていく国の姿に、いい加減、嫌気が差したのかな?

2.海外のパネリスト
>>1
次世代のドイツ人達は、いずれ、現世代の人々にこう問いかけるだろう…「どうしてこうなった?」

3.海外のパネリスト
>>1
異文化理解が重要だと思って、ブルカを着た女性に30分間、一生懸命話しかけていたんだ…そしたら、お店の人がやって来てこう言った…”お客さん…それ…パティオ傘ですよ?”

4.海外のパネリスト
>>3
うけるw…でも、2017年の今、1400年当時の格好をしている、彼女達もおかしいよね…

5.海外のパネリスト
だいたい、メルケルがこれまで人気だったことも疑わしい…不正に操作されていたんじゃないか?

6.海外のパネリスト
ドイツ人ってのは、現状を理解するのにずいぶんと時間がかかるんだね…

7.海外のパネリスト
それでも…彼らはまたメルケルに投票するだろう…ずっとコレを繰り返すのさ…

8.海外のパネリスト
素晴らしい知らせだ!メルケルによるヨーロッパ支配が、ようやく終焉を迎えようとしている!!引きずり下ろされる前に、さっさと自ら辞職してくれ!!!

9.海外のパネリスト
>>8
君は甘い!…彼女は刑務所に収監されるべきだ!!

10.海外のパネリスト
>>8
メルケルは東ドイツ出身者…隠れた共産主義者なのだよ…

11.海外のパネリスト
ドイツよ!ヨーロッパのイスラム侵略を止めるのだ!!!

12.海外のパネリスト
この結果を見て、彼ら(*与党の政治家達)が次に何をすると思う?(自分達を支持してくれる)移民達を更に受け入れようとするだろう…もう自国民を当てにできないからね…

13.海外のパネリスト
支持率が低下しようが、メルケルがドイツの首相であることに変わりはない…ドイツは終わった…

14.海外のパネリスト
メルケルはドイツを滅ぼしただけでなく、ヨーロッパ全土に多大な混乱を招いた…それにも拘らず…EUは、未だに彼女の下僕に成り下がっている…彼らは歴史から何も学んでいない…

15.海外のパネリスト
この調査が事実なのであれば、なぜ彼女は再選したのだろうか?

16.海外のパネリスト
>>15
一応、前回の選挙でも、メルケルが率いる所属政党の得票率は、過去最低だったみたいだよ?

17.海外のパネリスト
メルケルは、ドイツをイスラム国家へと変貌させたばかりか…他のEU諸国にも、その触手を伸ばそうとしている…ほんと、どうしようもない奴だ。

18.海外のパネリスト
気づくのが遅すぎる…選挙があったわけだし、その時に行動しないと…時機を逸したね…

 


1

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Update
11/8 14:01
一部語句を修正。「大木→丸太」コメントでのご指摘ありがとうございます。
//---/

(注釈:以下の文章は米ヤフー記事の要約です。訳者の意見は含まれておりません。)

これまで、日本の人々はイヴァンカ・トランプ氏に好意的であると伝えられてきたが、先日、東京訪問にて披露した彼女のミニスカート姿は、彼らにその態度を変えさせるかもしれない。

(注釈:このように書かれていますが、記事中に紹介されていた非難の声は、すべて日本人以外でした。)

総額1960ドル(*22万円くらい)するミュウミュウブランドのピンク・ジャケット+ミニスカートを着こなしたイヴァンカ氏(36)は、先週金曜日、東京において国際女性会議に参加した。この席上、父親のトランプ氏と懇意の仲(“bromance”:男性同士の緊密ぶりを表す言葉らしい…)である日本の安倍首相から紹介を受け、女性の社会貢献と職場環境改善について、スピーチを行った。

その一方、彼女の”女性らしい服装”に対して、世論(*海外)からは反発の声も聞かれている。

--以下一部紹介--

”他国の国家主席と会うのに、ミニスカートはないでしょ…”
”スカート短すぎ!不適切だ!!”
”その服装は、働く女性にはありえない…”
”イヴァンカさん、あなたは何を考えているの?あなたは保守国(アメリカ)における保守の女性であるべきです!”
”伝統的スカート丈よりも6インチ(15cm位)は短い…”

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//News Info
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https://www.yahoo.com/lifestyle/ivanka-trumps-miniskirt-short-japan-says-social-media-inappropriate-203445295.html
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米ヤフーには、イヴァンカさんの公式ツイッターよりも、彼女に対する支援コメントが多いです。

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1.海外のパネリスト
僕は日本に10年ちかく住んでいるけど、彼女のスカート丈について、文句を言っている人なんか、ここには誰もいないよ?

2.海外のパネリスト
捏造記事だね。日本の女性達は、こんなのよりモット短いスカートをはいている。

3.海外のパネリスト
>>2
カジュアルとフォーマルの違いを考慮してる?

4.海外のパネリスト
>>2
仮にそうだとしても、アメリカを代表する人物としてはふさわしくない!

5.海外のパネリスト
ヤフーによる新たなフェイク・ニュース…愚かなメディアだ。

6.海外のパネリスト
たとえ、トランプ・ファミリーが全資産を寄付したとしても、文句をいう奴らは文句を言うだろう。

7.海外のパネリスト
リベラルというのは、常に誰かを憎んでいないと気がすまないのだ。惨めな臆病者達め。

8.海外のパネリスト
オバマの娘達だって、十分短いスカートはいてたじゃないか…

9.海外のパネリスト
少なくとも、ミシェル(*オバマ前大統領の妻)よりも、はるかに魅力的だと思う。

10.海外のパネリスト
未来の大統領候補ですもの…これくらい美しくないと…

11.海外のパネリスト
丸太みたいな太い足をしている人達が、文句を言ってるだけだろ…

12.海外のパネリスト
私はリベラルだが、こんなものまったく気にならない。日本人達も、同様であろう。

13.海外のパネリスト
なぜミニスカートを着る事が、日本への侮辱になるの?日本でも、ミニスカートはれっきとしたファッションの一部になっているのに…いくらトランプが憎いからって、なんでもかんでも責めたてるべきじゃない。

14.海外のパネリスト
*キム・カーダシアンの半裸みたいな格好は称賛するくせに、なんでイヴァンカのミニスカートを”不適切”だと叩くのか?偽善者の集まりだね。

(*アメリカの女優・モデル)

15.海外のパネリスト
僕はトランプ大統領のファンじゃないけど、彼女のファッションはよく似合っていると思うよ。

16.海外のパネリスト
もし、彼女が長いスカートを穿いたら穿いたで、今度は”イヴァンカのスカートが長すぎる!何を隠しているんだ!?”と、非難するんだろ?

17.海外のパネリスト
安倍首相もよろこんでいるさ…

18.海外のパネリスト
アメリカって意外とこういうところがあるよね…ジャネット・ジャクソンが、スーパーボウルのイベントで胸露出したことを異常に批判したりとか…

 




「イングランドおよびウェールズ」地域を対象とした最新の犯罪統計が発表され、首都であるロンドンにおいて、対人犯罪の急激な増加が確認された。現在、同都市は米ニューヨークよりも治安が悪化している状態にあるという。

先月発表された英国家統計局の資料によれば、昨年の同時期と比べ、同地域全体の犯罪率が13%増、対人暴力事件は19%増、そして、女性への性的嫌がらせ事件(暴力・痴漢行為など)も19%増を記録している。

分類別に見た場合、女性への暴力事件は22%増、ナイフを使った犯罪は26%増、そして、銃を使った犯罪は27%増となっており、重犯罪の割合が特に増加していることが伺える。

今回の統計は「イングランドおよびウェールズ」全土を調査対象としたものであるが、それらの中でも特に、首都であるロンドンの犯罪急増が目立っているという。

英Daily Telegraph紙が実施した分析によると、ロンドンは米ニューヨークと比べ、女性への暴力事件被害数が3倍、住居侵入・泥棒被害数が6倍、そして、ひったくり・置き引き等被害数が1.5倍であった。

ロンドン市長であるイスラム教徒のサディク・カーン氏は、以前、”ロンドンは世界で最も安全な国際都市である(London is the safest global city in the world)”などと、述べている。

カーン市長と犬猿の仲である米トランプ大統領は、ツイッター上で今回の統計結果に言及。「さきほど新たな情報が公開された。イスラム過激派が勢力を広げる最中、英国の犯罪率が年13%増を記録したらしい…ひどいことだ…(こうならないよう)私達はアメリカの治安維持に努めねばならない!(Just out report: "United Kingdom crime rises 13% annually amid spread of Radical Islamic terror." Not good, we must keep America safe!)」

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/10/21/london-falling-uk-capital-now-dangerous-nyc-rape-robbery-violence/
http://www.breitbart.com/london/2017/10/19/new-stats-as-police-focus-on-hate-incidents-number-of-violent-and-sexual-crimes-surges/

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1.海外のパネリスト
異文化への従属強制とイスラム化の拡大継続…イギリス人はこんなものを望んでいない…

2.海外のパネリスト
英国への渡航は控えるべきだ。

3.海外のパネリスト
ドイツの首都であるベルリンも、いずれロンドンと同じ道を辿ることになるだろう…

4.海外のパネリスト
カーン市長、すばらしい仕事だ!!!(*皮肉)

5.海外のパネリスト
俺、ロンドンに住んでるんだけど…最近は本当におかしくなってきてるよ…連日酷い事件が立て続けに起きている…

6.海外のパネリスト
まさにイスラム都市の特徴そのもの…平和とは正反対の宗教だからね…

7.海外のパネリスト
我々イギリス人は、ロンドンを取り返さなければいけない!

8.海外のパネリスト
英国には「厳格な銃規制法」があるにも関わらず、本年度、27%の銃犯罪増を記録したという…今やアメリカよりも、銃犯罪が深刻になっているのではないか?

9.海外のパネリスト
*大ロンドン庁によって、この市長を解任されることを望む。彼はロンドン市民の安全確保という責務を、放棄・失敗している!

(*イングランドのグレーター・ロンドンにおいて最上位に位置する地方自治体である。直接選挙により選出されるロンドン市長およびその権力を監視する25名のロンドン議会議員から構成される。by Wiki)

10.海外のパネリスト
もっと有能な人間に市長職を委ねるべきだ。

11.海外のパネリスト
カーン氏のような人物が市長をやっているのだから、ロンドンで何が起ころうが、まったく驚かない。

12.海外のパネリスト
こんなにも危険な都市になりつつあるのに、住民達には銃の保持を認められていないのか…まったく信じられん…

13.海外のパネリスト
これこそ民主主義の理想形…君達はカーンを選んだ…そして、その報いを受けているのだ…

14.海外のパネリスト
自分たちの欲するものを手に入れるためならば、イスラム教徒達は何でもする…

15.海外のパネリスト
”皇帝ネロはローマ大火の際、竪琴を弾いていた。(”Nero fiddles while Rome burns.”:非常時と知りながら何もしなかったり、どうでもいいことをしている様子を示す諺。by weblio)”…いずれ、市長カーンも皇帝ネロと同様に、歴史に名を刻むだろう…”市長カーンはロンドン大惨事の際、竪琴を弾いていた”と…

(”ローマ大火の犯人=皇帝ネロ”説を、”ロンドン大惨事の犯人=市長カーン”とする隠喩が含まれていると思われる。)

16.海外のパネリスト
ムスリムに何か期待しても無駄さ…

17.海外のパネリスト
イスラム教徒の市長=イスラムによる支配…ロンドンは終わった…

18.海外のパネリスト
まぁ、ある意味…多様性の豊富さを示す数値ではあるよね…

 




ドイツ紙”Die Welt”は、ドイツ・ケルン中心部に位置するEbertplatz周辺において”No-Go-Zone(*警察管轄外地域)”化が進んでいると報じた。ケルン市長の声明によれば、”警察は、この地域(Ebertplatz周辺)の治安回復を諦めている。”などと、語っているという。

Ebertplatzはアフリカ系移民の人口が多いことで知られ、警察は、同地域が犯罪の温床となっていることを認めている。また、ケルンの住民などには、該当地域を”angstraum(恐怖の土地)”と呼ぶ人もいるという。

治安悪化が急速に進む中、地元住民達は政治家による介入を求めているが、現在までに解決の見通しは立っていない。左派政党「緑の党」出身である現ケルン市長ヘンリエッテ・レーカー氏は”この地域における犯罪の急増を食い止めねばならない”と主張しつつも、”もはや警察の力だけでは解決できないであろう。”などと述べている。また、レーカー市長は2015年の年末、ケルンで発生した(移民達による地元女性達への)大規模集団暴行事件の影響を示唆。事件以降、警察の関心がケルン中央駅周辺(*事件現場)における治安回復のみに注がれ、Ebertplatzが見捨てられてしまったと嘆いた。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2017/10/germany-migrants-turn-part-of-colognes-inner-city-into-no-go-zone-mayor-admits-police-have-given-up-on-the-area/#.We4tZRo90Vg.twitter
https://www.welt.de/vermischtes/article169813343/Eine-No-go-Zone-im-Herzen-von-Koeln.html
https://www.express.de/koeln/toedliche-attacke-buergermeister-hupke---polizei-hat-den-ebertplatz-aufgegeben--28597934
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1.海外のパネリスト
ドイツ国民は、グローバリズムと共産主義を推進するメルケル政権を打ち倒さねばならない!

2.海外のパネリスト
イスラム教徒が大量に流入したのだから…こういうことも起こりうるさ…

3.海外のパネリスト
自分達が望んだことだからね…容易に想像できたことでしょ?

4.海外のパネリスト
ナチス親衛隊を送り込むしかないな…

5.海外のパネリスト
警察が治安維持を諦めたって!?どうなっているんだよ!!!彼らの給料は国民の税金から支払われているんだぞ!?

6.海外のパネリスト
>>5
警察が無理なら、軍隊を出動させればいい。文明社会において、No-Go-Zoneの存在など、認めてはならない。

7.海外のパネリスト
仮にイスラムが、そんなにも素晴らしいものであるのなら…なぜ彼らが支配する国家・地域において、常に破滅的な紛争が起こり、そして多くの人々がその土地から逃れようとしているのか?

8.海外のパネリスト
>>7
なんでだろうねぇ~

9.海外のパネリスト
ヨーロッパの住民達は、政治家達に騙されたのさ…その結果、彼らが守り続けてきた文化や価値観が、大規模移民によって破壊されようとしている。

10.海外のパネリスト
政治家達は警察に対してもっと協力をするべきなんだ…国民を守ろうとする彼らの仕事を、邪魔するべきじゃない。

11.海外のパネリスト
>>10
もう警察だけでは手に負えないだろうけどね…

12.海外のパネリスト
警察が”地域”の安全を放棄したってよりは…”住民”の安全を放棄したって言うほうが正しい。

13.海外のパネリスト
こういうニュースを見ると、俺達のリーダーがトランプで、本当によかったと思える。もしヒラリーが大統領になっていたら、きっと今頃イギリスやドイツのような国になっていただろう…

14.海外のパネリスト
これと同じことが、ここイギリスの都市でもいずれ起こるのか…それとも…もうすでに…

15.海外のパネリスト
>>14
もう起きてるよ。イギリス警察は腰抜けだからね…移民達が怖いのさ…

16.海外のパネリスト
「No-Go-Zone」地域周囲に出入り禁止地帯を作り、該当地域への水・電気・兵糧攻めをするんだ!!!

17.海外のパネリスト
>>16
それはもう内戦ですよ…

18.海外のパネリスト
>>17
別にいいじゃん!イスラムの支配から脱するためには、これくらいするべきなんだよ。他に方法はない!!

 




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https://twitter.com/V_of_Europe/status/919263557551886338

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1.海外のパネリスト
我々アメリカ人は、この人の言葉をよく聞くべきだ!

2.海外のパネリスト
西ヨーロッパは今混乱状態に陥っている…いずれアメリカも同じような状態になる…

3.海外のパネリスト
そもそも、イスラム教徒に”協調”や”統合”を期待する方が間違っているんだよ…

4.海外のパネリスト
彼らの政府とメディアは、ケインズ主義、かつ、イスラム法支持のグローバリスト達によって支配されている。

5.海外のパネリスト
オーストリアの爪の垢でも煎じて飲んどけ。

参考記事:
6.海外のパネリスト
一方ここアメリカでは、”米民主党”によって、偉大なる米文化が破壊された…

7.海外のパネリスト
街頭インタビューなんかじゃなく、直接メルケルに言ってくれ!!!

8.海外のパネリスト
親愛なるドイツ人よ!いますぐEUを離脱するんだ!!自分達の誇りある国家を取り戻せ!!!

9.海外のパネリスト
もう遅すぎる…在独ムスリムの割合があまりにも多くなりすぎた…

10.海外のパネリスト
メルケルに票を入れた連中は、この女性に教示を受けるべきだよ…

11.海外のパネリスト
ホスト国の文化を、受け入れることも共有しようともしない…なぜそんな人々を招かねばならぬのか?これは民族・人種の問題ではない…価値観の問題なのだ!

12.海外のパネリスト
ヨーロッパで起きていることは、いずれアメリカでも起こりうる…注意せねば…

13.海外のパネリスト
1970~80年代の(西)ドイツは本当にすばらしかった…米兵として滞在していた時代が懐かしいよ…今は見る影も無いけど…

14.海外のパネリスト
左翼政治家を当選させなければいいだけの話。

15.海外のパネリスト
なぜ今頃文句を言っているんだい?君達がこれを望んだんだろ?

16.海外のパネリスト
私は今、4人の子供を持つ女性をサポートしている。彼女は外国で夫に離縁された後、祖国であるルクセンブルクへと帰ってきた。でも、この国が彼女にした援助は、帰国するための飛行機費用だけ…彼女はルクセンブルクに先祖を持つ歴としたルクセンブルク市民なのに…一方、難民達は無料の住宅供給を受けている…自国民の面倒は見れないというのか?

17.海外のパネリスト
騒動の根源であったISISは、いまや風前の灯…難民達を祖国へ帰すべき時が来ている。

18.海外のパネリスト
なんでドイツ人ってのは、いつも自ら破滅の道を選んでしまうのだろうか?

19.海外のパネリスト
>>18
それが彼らの伝統なんだよ。

 




今週の日曜日、日本の安倍首相率いる政権与党は、総選挙において地すべり的勝利をおさめた。一方、この結果を受け、北朝鮮は、日本が同国への軍事侵攻を決断するのではないかという恐れを、抱いている。

日本の朝日新聞が報じたところによると、日本の政権与党連合は、選挙前から数議席ほど減らしたものの、依然として、衆議院の2/3を占める勢力となっている。

今回の衆議院選挙での大勝を受けて、安倍首相は次のようなコメントを発表した。

”私は日本国と日本国民の安全について、万全を期してまいります。(---中略---)北朝鮮の脅威に対しても、断固とした対応を取っていく所存です。(I will make sure the Japanese public is safe and safeguard our nation---We would dramatically show countermeasures against the North Korea threat.)”

日本の安倍首相は、米トランプ大統領とも非常に親しい間柄であり、来月、トランプ大統領が来日する際には、北朝鮮への”強い圧力”について、議論が交わされる予定だ。

こうした動きが表面化する中、北朝鮮は国営メディアである”朝鮮中央通信”を通じて、日本の選挙結果に関する声明を発表。日本のことを”アメリカの羽に潜む寄生虫”であると罵りつつ、”破滅に直面するであろう”などと述べた。また、日本が北朝鮮への軍事侵攻を企てているとする主張も行っている。

北朝鮮の朝鮮労働党外郭団体である「朝鮮アジア太平洋平和委員会」の報道官も、安倍首相が憲法9条の改正に意欲を示していることへの懸念を表明。”日本の反動主義者達は、今回の衆議院解散により、北朝鮮を含む、朝鮮半島の再侵略に向けた地ならしを行おうとしている。(“What the Japanese reactionaries seek in deliberately linking their step to dissolve the House of Representatives with the DPRK is to gratify their ambition for staying in power and pave the groundwork for reinvasion of the Korean peninsula,")”などと、危機感を表した。

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https://www.yahoo.com/news/north-korea-fears-japan-apos-132108378.html
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1.海外のパネリスト
北朝鮮は日本の上空に何度もミサイルを飛ばしておきながら…日本から侵略されることを恐れているのか…なかなか面白いことを言うじゃないか…

2.海外のパネリスト
日本とアメリカが戦っていたのは、はるか昔の話…第二次世界大戦以降、日本はその強力な経済力と共に、誇りある国際社会の一員として活動してきた。ならず者国家がミサイルを乱発している現状を鑑みれば、日本による自衛権の強化(憲法改正)は認めれるべきだと思う。軍隊を持たないからといって、紛争を免れるわけではない。中国や北朝鮮の態度が、それを証明している。

3.海外のパネリスト
っていうか、日本をここまで追い込んだのは北朝鮮の方でしょ?

4.海外のパネリスト
将軍様は、精神的にどんどん不安定になっていくね…自分の影にすら怯えているんじゃないか?彼の強迫観念が招く行動によって、北朝鮮はより窮地へと追い込まれていくことになるだろう…

5.海外のパネリスト
>>4
北朝鮮はいつもアメリカや韓国、そして、日本を消滅させてやると豪語してきた…でも、いずれ地図上から消えてなくなるのは、北朝鮮だけだ。

6.海外のパネリスト
これまで日本のことをずっと馬鹿にしてきた北朝鮮が、今頃になって”犠牲者カード”を使い始めたぞ!?

7.海外のパネリスト
なんで彼らは脅したり、敵対することしかできないのかね?そういった行為が彼ら自身をより苦しめているのに…

8.海外のパネリスト
自分達は日頃他国への攻撃を示唆する発言ばかりしているくせに…侵略されることを恐れているとは…奇妙なことだ…

9.海外のパネリスト
北朝鮮市民にとって、日本による侵略ほど喜ばしいことはないだろう。

10.海外のパネリスト
>>9
彼らの面倒を見ることになる日本の立場も想像してあげて…

11.海外のパネリスト
日本を恐れているからこそ、ミサイルを飛ばして威嚇しているのだろう…でも、同じことをロシアや中国に対して行ったらどうなるか…

12.海外のパネリスト
>>11
まぁ、戦争になるよね…

13.海外のパネリスト
>>11
多くの日本人は北朝鮮情勢に不安を覚えている…だからこそ、今回の選挙で、安倍首相に力を与えたのだろう。

14.海外のパネリスト
もう日本は核武装したほうがいい。自分以上に頼れる存在などいないのだから…

15.海外のパネリスト
日本には敵対国よりもはるかに多くの友好国がある。アメリカの介入が無くとも、アジア地域での平和と安定に貢献する、力強い存在であり続けるだろう。

16.海外のパネリスト
北のおデブ「よし!ミサイルを発射して日本上空を飛行させちゃおう!」

日本「憲法を改正して、しっかり国を守れるようにしないと…」

北のおデブ「え!?ちょっとまって!日本が右傾化してる!?なにこれ?怖いんですけど!!!」

17.海外のパネリスト
確かに、日本が本気になれば…相当恐ろしい敵となる…でも、彼らをここまで追い込んだのは、他ならぬ北朝鮮自身…もし日本と戦うことになれば、北朝鮮はこれまで自らが行った挑発行為を、心から悔やむことになるだろう。仮に日本が北朝鮮を攻撃しても、誰も日本を責める事はしない。

18.海外のパネリスト
そもそも、北の将軍様に危機感を認識するだけの感性があるのか…そこが疑問。

19.海外のパネリスト
核兵器で世界を脅しておきながら、自らは侵略に怯える犠牲者を演じる…僕個人は、彼らの道化芝居がとても好きだけど…そろそろ終幕を迎えるべきなのかもね…

 




今月20~21日にかけて行われたチェコ共和国の総選挙において、”チェコのトランプ”と評される大富豪Andrej Babis氏率いる右派政党”ANO Party”が、第一党に飛躍したことが確認された。一方、これまで政権与党を担ってきた左派勢力・社会民主党は歴史的大敗を喫した。

Babis氏は総額40億ドル以上(*日本円で4400億円以上)にも達する自己資産の一部をつぎ込み、2011年”ANO Party”を設立、既存政府の腐敗を批判しつつ、ユーロ通貨の導入、EUによる過度な支配、そして、移民の大量流入などを問題視してきた。それゆえ、彼らはチェコ共和国において、最も急進的な反イスラム、反移民、反EU政党であると言われている。(*選挙勝利後、反EUに関しては少し表現を抑えている模様。)

今回の選挙においては、”ANO Party”以外にも、複数の右派政党が大幅に得票率を伸ばしている。獲得議席数上位6政党のうち、3つの政党が「反移民・反EU」を主張しており、今後、それらの政党による大連立政権が発足することも考えられる。先日行われたオーストリアでの選挙結果に引き続き、ヨーロッパ内に燻っていた中央集権的欧州連合への不満が、選挙によって表面化する事態となった。(参考:当ブログ内記事

//--------//

*選挙結果(上位6政党)

1.ANO[YES] Party(得票率:29.64% 前回比:+10.98
[傾向]右派 
[政策]反イスラム・反移民・反EU

2.Civic Democratic Party(得票率:11.32% 前回比:+3.59
[傾向]右派 
[政策]反過激派イスラム・反移民・反EU

3.Czech Pirate Party(得票率:10.79% 前回比:+8.13
[傾向]左派? 
[政策]反腐敗・反巨大企業など

4.Freedom and Direct Democracy Party(得票率:10.79% 前回比:New
[傾向]超右派
[政策]反イスラム・反移民・反EU

5.Communist Party of Bohemia and Moravia(得票率:7.76% 前回比:–7.15
[傾向]共産党系 

6.Czech Social Democratic Party(得票率:7.27% 前回比:–13.09
[傾向]左派(*前政権与党)
[政策]親EU・反米

//--------//

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//News Info
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https://en.wikipedia.org/wiki/Czech_legislative_election,_2017
http://www.breitbart.com/london/2017/10/21/eurosceptic-czech-trump-ahead-early-count-national-election-anti-migration-freedom-party-second/

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//Comment Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/921771159020101636
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1.海外のパネリスト
2018年に行われるオランダの地方選挙でも、右派勢力の躍進が予想されている。この流れはまだまだ続くだろう…

2.海外のパネリスト
朗報が次から次へと…

3.海外のパネリスト
女性の人権が踏みにじられ、子供達が虐待を受け、動物たちが酷い扱いを受けるような世界を…誰も望まない…(注:イスラムの教義を批判している。)

4.海外のパネリスト
どうかイスラムによる侵略を止めてくれ!!!

5.海外のパネリスト
EUの壁に、新たなヒビができたようだな…

6.海外のパネリスト
これだけ連日の選挙で負けまくっているにも関わらず、*ヒー・フェルホフスタットのようなEU中心主義者達は、未だ自分達の権威を振りかざそうとしている。

(*欧州議会で所属する欧州自由民主同盟の会派代表。元ベルギーの議員)

7.海外のパネリスト
特権階級者達が私達を裏切った…だからこそ、ヨーロッパ全土の一般市民達が、彼らに反旗を翻しているのだ。

8.海外のパネリスト
いやぁ~ヨーロッパの旅行先候補が増えちゃって増えちゃって…迷っちゃうなぁ~w

9.海外のパネリスト
東ヨーロッパの諸国って、イスラムの脅威にちゃんと対応できる政治家をいつも選ぶよね…なぜだろうか?

10.海外のパネリスト
>>9
歴史上、色々な圧政や侵略に苦しんできたからじゃない?そういった危機に対してすごく敏感なんだよ。

11.海外のパネリスト(>>9)
>>10
同じような感覚を、イギリス人も保持していればよかったのに…

12.海外のパネリスト(>>10)
>>11
イギリス人の中にも、良識のある人たちは大勢居る…だけど、フェイクニュースを伝えるマスコミの力が大きすぎるんだ。

13.海外のパネリスト
ようやく常識が常識として、まかり通る世の中となった…

14.海外のパネリスト
左翼の連中(Left)っていうのは、所詮、食べカス(Left-overs)に過ぎん。捨ててしまえ!!!

15.海外のパネリスト
神により祝福されしヨーロッパ国家が増えてきている…

16.海外のパネリスト
”左翼勢力の崩壊(Left collapses)”…なんて耳心地の良い言葉なんだろうか…

17.海外のパネリスト
>>16
それな!(Yes indeed.)

18.海外のパネリスト
神がチェコの人々に、常識を与えてくださったのだ!

19.海外のパネリスト
この結果を受けたグローバリストの歯軋りが凄い。

20.海外のパネリスト
右派連立政権の樹立を心から願います!!!

21.海外のパネリスト
全欧州諸国の良いお手本。

 

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