海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…


カテゴリ: 政治・経済




//---------//
Update 2018/1/2 1:56
*海外反応のソースアドレスを追記
//---------//

---記事引用開始---

北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長は1日、新年の辞を発表し、米国に対して核のボタンは常に自分の机の上にあると警告を発した。

正恩氏はこの中で、「米本土全域がわれわれの核兵器の射程内に入っており、核のボタンは常に私の事務室の机の上にある。彼らはこれが脅しではなく現実であることを正確に把握すべきだ」と述べた。

正恩氏はまた、北朝鮮は「平和を愛する責任ある核保有国だ」と宣言。自国に対する侵略行為がない限り「核戦力を使用するつもりはない」としている。

---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.cnn.co.jp/world/35112694.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米CNN公式ツイッター
https://twitter.com/CNN/status/947807180538949632
[コメント傾向]
リベラル
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

この話題に関する海外の反応は、概ねジョークばかりでした…

//------------------//

1.海外のパネリスト
押すな!押すなよ!絶対に押すなよ!!!

2.海外のパネリスト
この人は、”核ボタン付きの机”をいつも持ち歩いているのだろうか…

3.海外のパネリスト
>>2
一日中机に座ってるんじゃない?

4.海外のパネリスト
ボタンみたいな髪型しやがって!

5.海外のパネリスト
コーヒーカップを置き間違えたら核戦争…

6.海外のパネリスト
彼らが言ってることって、昔から大して変わらないよね…

7.海外のパネリスト
な、なんだって!で、でも…僕らのトランプだって、もっと大きな核ボタンを持ってるもんね!!!

8.海外のパネリスト
彼の机の上にあるという”核のボタン”は、*トンカ社製ブリキのオモチャによって埋もれていることだろう…彼は力を得た子供に過ぎない…

(*アメリカのブリキメーカー。)

9.海外のパネリスト
核戦争の脅威が目前に迫っていることは理解できる…だがそんなことよりも…彼の髪型はどうなっているんだ!?核ミサイルなんて、どうでもよくなっちゃったよw

10.海外のパネリスト
さっさと押せば良いのに…彼の国が一瞬で地図上から消えるだけなんだから…

11.海外のパネリスト
オバマ時代の負の遺産がまた一つ…ありがとうフェイク・ニュース!!!

12.海外のパネリスト
机の上だって?トランプはゴルフバックの中に設置してるぞ!

13.海外のパネリスト
まともに電気すら生み出すことのできない国家が、ミサイルをアメリカまで飛ばせるとでも、本気で思っているのか?

14.海外のパネリスト
こんなのまったく気にならないね…核を発射した時、彼の命運も尽きる…そのことは、彼自身も良く理解しているだろう。

15.海外のパネリスト
「*Staples Easy Button」のことだろ?俺も持ってるよ!!

(*Staples Easy Button:ストレス解消グッズ(?)らしいです…)



16.海外のパネリスト
ピザを頼もうとして、間違えて押しちゃ駄目よ?ピザの代わりに、アメリカから特大のプレゼントが届いちゃうからね?w

17.海外のパネリスト
彼に必要なのは、核(Nuclear)ボタンではなく、看護師(Nurse)ボタンだと思う…

18.海外のパネリスト
もし押しちゃったら、そのまま押し続けていればいいんだよ…離さなければ問題ない。

19.海外のパネリスト
トランプ・こども大統領「俺もアイツと同じものが欲しい!」

第三次世界大戦の幕開けである。
 




米国を拠点とする調査機関「ピュー研究所」のレポートによれば、マスコミで報じられるトランプ大統領に関する話題の約6割近くが、ネガティブなものであることがわかった。この数値は、オバマ前大統領時と比べ、およそ3倍近く高いものとなる。

今回の報告書では、大統領就任からの一年間、トランプ氏を取り上げたメディア報道において、全体の62%がネガティブなものであったと、算出されている。これはオバマ前大統領の20%をはるかに上回るものである。また、トランプ大統領に関するポジティブなニュースは、全体の5%にすぎなかったという。

この結果について、「ピュー研究所」は以下のような見解を示している。「トランプ大統領の就任一年目におけるメディア報道の6割が、否定的な内容を保有していることが分かりました。これは、同時期のオバマ氏に関するニュースと比べた場合、3倍近くになります。また、ブッシュ氏や、クリントン氏などの歴代米大統領との比較においても、約2倍の差が生じています。トランプ大統領の報道においては、政治政策に関するものは少なく、むしろ、人格やリーダーシップを論評するものがより目立ちました。(“About six-in-ten stories on Trump’s early days in office had a negative assessment, about three times more than in early coverage for Obama and roughly twice that of Bush and Clinton. Coverage of Trump’s early time in office moved further away from a focus on the policy agenda and more toward character and leadership,”)」

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.foxnews.com/politics/2017/12/28/pew-trump-media-coverage-three-times-more-negative-than-for-obama.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
https://www.yahoo.com/news/media-really-does-hate-trump-214707970.html
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//
//News Info
//------------------//

コメントでの新年挨拶、ありがとうございます。今年も一年、よろしくお願いいたします。

//------------------//

1.海外のパネリスト
マジで言ってるの?こんなもん調査する必要なくない?

2.海外のパネリスト
>>1
大部分のアメリカ人は知ってる…

3.海外のパネリスト
>>1
3倍か…てっきり5~6倍はあると思ってた…

4.海外のパネリスト
>>1
オバマは重要な課題の解決を先送りにしてきたからね…批判を受ける必要がなかったんだ…でも、トランプは全ての課題を具現化し、対策を示してきた…だからこそ、攻撃されやすいのさ…

5.海外のパネリスト
>>1
保守層支持頼りのトランプ…今でこそ、彼らのご機嫌を伺っているが…支持率が30%を切れば、その途端に、左翼達にゴマをすり始めるだろう…

6.海外のパネリスト
>>1
トランプ大統領の不支持率が68%くらいだから、ちょうどいい位の比率じゃない?メディアは、民衆の声に忠実だと思う。

7.海外のパネリスト
”太陽は熱かった!”ってドヤ顔で発表されても…

8.海外のパネリスト
>>7
リベラルメディアって、自分たちが偏向報道をし続けてきたことに、気づいてなかったんだろうね…

9.海外のパネリスト
最近のニュース報道って、トランプへの嫌味か、異常気象問題か、人種間のイザコザばかりを取り上げている…ネガティブなものばかり…なんでもっとポジティブなことを取り上げられないのか?この国には、紹介されるべき素晴らしい人々が沢山いるのに…マスコミは私達の社会に、不和の種を撒き散らしている。

10.海外のパネリスト
>>9
今のメディアっていうのはね…まさに”*真実省”なんだよ…

(*真実省:おそらくイギリス作家ジョージ・オーウェルの小説「1984」に登場する、情報操作を司る機関を意味するものと思われる。)

11.海外のパネリスト
報道機関は、誰かを陥れるための存在であってはならない。事実を淡々と報告していればいいのだ…米メディアの信頼性は今や、中古車のセールスマンよりも低い。

12.海外のパネリスト
メディア?米国での共産主義革命をトランプに邪魔されて、その仕返しにネガティブな報道をしまくっている左翼団体だろ?

13.海外のパネリスト
>>12
左翼に嫌われるっていうことは…つまり、正しい事をしているってことなのさw

14.海外のパネリスト
マスコミは、自分達の考え方が最も正しいと勘違いしている。しかも、それを読者や視聴者に押し付けようとしてくるんだ…こんなのは間違っているよ…

15.海外のパネリスト
>>14
仮にトランプが人助けをしたとしても、メディアは彼を非難するだろう…

16.海外のパネリスト
>>15
大丈夫だよ…トランプが人助けをする時は、必ずカメラが自分を写していることを確認してから、行うはずだからねw

17.海外のパネリスト
これだけ対トランプのネガティブ報道をしてもらったのに…当選できなかったヒラリーw

18.海外のパネリスト
この記事ってさ…メディア報道が、いかに偏向しているのかということを示すものだよね?こういうことをしているから、報道機関に対する信頼が下がっているんじゃないの?アメリカ国民が彼らを見限る日も近い…ジャーナリズムは地に落ちたのだ…
 




ドイツ・ノルトライン=ヴェストファーレン州の地方政府にて、内相を務めるHerbert Reul氏が、地元の女性達に対し、新年行事での単独行動を控えるよう、呼びかけていたことが明らかとなった。

ノルトライン=ヴェストファーレン州はドイツにおいて最も多くの人口を抱える州であり、また、数百名の地元女性が被害に遭った、”ケルン大晦日集団暴行事件”の発生都市ケルンを含む地域である。

Reul氏は新年のイベントを前に、次のようなコメントを発表した。”私は(新年行事に参加する)自身の娘達にこのように告げるつもりです…可能であれば、単独行動を避け、集団で行動しなさい…もし危険が迫った場合は、大きな音を出しなさい…もし助けが来ない場合は、すぐに警察を呼ぶのです。”

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.t-online.de/nachrichten/deutschland/id_82968126/das-raet-nrw-innenminister-herbert-reul-frauen-an-silvester.html
https://voiceofeurope.com/2017/12/german-minister-women-do-not-go-alone-on-new-years-eve-but-in-groups/#.WkfwFawWQTs.twitter

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/947195507084021767
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

明けましておめでとうございます。今年も一年、よろしくお願いいたします。

//------------------//

1.海外のパネリスト
ドイツ女性達は、新年を家で過ごしたほうがいいんじゃないかな?外に出る時は…男性の家族に同行してもらうか…ブルカを着るしかないね…

2.海外のパネリスト
単独だろうが、集団だろうが…どちらも危険…

3.海外のパネリスト
メルケルが主導した白人迫害、グローバリズム、そして、移民の受け入れ…その結果がコレさ…

4.海外のパネリスト
多文化主義と多様性社会の素晴らしき実例が、また一つ増えたね…

5.海外のパネリスト
女性の安全は、女性自身で守れってこと?まるでイスラム国家みたいなことを言うんだね…

6.海外のパネリスト
文化濃縮された地域がドイツ中に…

7.海外のパネリスト
ドイツの人々(特に女性達)は悟るべきだ…ムスリム達が貴方達の国でイスラム法を施行しようと、試みていることに…

8.海外のパネリスト
政治家達に何かを期待しても無駄だ…このような複雑な問題を解決する能力も無ければ、経験もないのだから…事態をより混乱させることしか出来ない…

9.海外のパネリスト
この問題を”全男性”の責任にするのは止めてくれ!こんな酷い行為を平気でするような連中は、移民達以外には、ありえない!!!

10.海外のパネリスト
ドイツの女性達は、頭の先から足の先まで、布で覆うべきなんだよ…せいぜい、多文化主義を享受してくれたまえ…

11.海外のパネリスト
今のドイツ政府には、この事態を収拾する力がない…

12.海外のパネリスト
メルケルは全ドイツ国民に向けて、しっかりと説明するべきだ…なぜこのようなコメントが、政治家から発言され、また、それらのアドバイスが必要とされているのかについて…

13.海外のパネリスト
国境開放してからというもの…ドイツの治安は本当に悪くなった…

14.海外のパネリスト
>>13
80~90年代、僕は何度もドイツを訪れていたけど…当時は、とても平和な国だったよ…

15.海外のパネリスト
狼とは、常に弱者を狙うもの…女性達が集団になっていたとしても、集団になった狼達から、襲撃を受けるだけだ…

16.海外のパネリスト
もう銃で武装するしか方法は無い…

17.海外のパネリスト
すごい的確なアドバイスですね…(*皮肉)

18.海外のパネリスト
”Welcome Refugee!(難民歓迎!)”…これって…君たちが書いたプラカードだったよね?





韓国メディアの報道によると、アメリカの軍事衛星が、中国籍の船から北朝鮮籍の船に対して、不法に石油が譲渡されている瞬間を捉えたという。両者の接触は、過去3ヶ月間に確認されただけでも、30回にのぼる。

2017年9月、国連は北朝鮮に対して、公海上での船を利用した取引を禁止しており、さらに、同年11月には、アメリカ財務省も、北朝鮮にある6つの貿易会社を制裁リストに加えている。

衛星の写真からは、国連制裁決議以降も、両国による大規模な海上石油取引が行われていたことが伺える。その取引量は非常に膨大であり、中国政府が同取引を認識していなかった可能性は低いと、思われている。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.yahoo.com/news/chinese-ships-spotted-illegally-selling-153038072.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

今年一年、ありがとうございました。良いお年を…

//------------------//

1.海外のパネリスト
中国は北朝鮮に石油を…そして、ロシアは北朝鮮にミサイルの部品を売っていただって!?…もちろん、知ってたけどね…

2.海外のパネリスト
>>1
まぁ…アメリカもISISに武器を供給してましたし…

3.海外のパネリスト
>>1
トランプは驚いてるんじゃないw無知だからねwww

4.海外のパネリスト
>>1
海上封鎖&取引船の撃沈はよう!我々には証拠がある!!!

5.海外のパネリスト
中国を信用することは、ロシアを信用することと同じ!

6.海外のパネリスト
>>5
家の中を見てご覧…中国製商品に満ち溢れているはずさ…君はすでに共産主義国・中国によって、侵略されているんだよ…

7.海外のパネリスト
中国みたいな国家が、国連決議を真面目に遵守するとでも思っていたのかい?

8.海外のパネリスト
>>7
思わないね…中国ってのは真の資本主義国だから…金儲けが全て。

9.海外のパネリスト
>>7
中国には「*羊頭狗肉」っていう言葉があるんだ…これが彼らの文化なんだよ…

(*羊頭狗肉:見かけや表面と、実際・実質とが一致しないたとえ。良品に見せかけたり、宣伝は立派だが、実際には粗悪な品を売るたとえ。)

10.海外のパネリスト
>>7
嘘をつくことと、騙すこと…それが彼らのアイデンティティ…

11.海外のパネリスト
>>7
中国人に誠実さを求めることのほうが間違っている。

12.海外のパネリスト
彼らの*フォーチュン・クッキーは全てハズレばかりだよ…

(*フォーチュン・クッキー:運勢が表記されている紙片(おみくじ)が入っている菓子である。アメリカ合衆国・カナダの中華料理店において食後に提供されることが多い。)

13.海外のパネリスト
もはや、中国・ロシア・サウジアラビアは我々の友ではない…エネルギー資源の自立化を急げ!

14.海外のパネリスト
国連なんて組織を、頼ろうとする精神がまず駄目。

15.海外のパネリスト
>>14
そうは言ってもねぇ…ならず者国家に対して国際的な制裁を加えるためには、国連が必要だよ…

16.海外のパネリスト
中国は今、カナダやアメリカを経済的に侵略している!取引目的で、そこら中の不動産を買い漁っているんだ…もし何も対策をしなければ、2050年までには、中国州がアメリカに誕生することになるだろう…

17.海外のパネリスト
北朝鮮への制裁決議案に中国が賛成したのは、同国への石油取引を独占することができるからさ…

18.海外のパネリスト
中国は我々の敵!全ての中国製品をボイコットすべき!!そして、いかなるアメリカ製品も中国へ輸出してはいけない!私達は中国を必要としていないのだ!!!




(意訳:”子供にとって、この魚は良い記念になるでしょう!”*問題の写真は二枚目。)

//---------------//
Update 2017/12/29 22:00
*イヴァンカ氏の公式ツイッターに寄せられた非難コメントを一部掲載。コメントでのご指摘、ありがとうございます。
//---------------//

クリスマス翌日の朝、米・トランプ大統領の娘であるイヴァンカ氏が、家族写真をツイッター上に掲載したところ、南部連合の旗が偶然写り込んでいた事から、一部の人々より非難を浴びている。

この写真は、イヴァンカ氏の夫クシュナー氏が、息子を抱きかかえているものである。問題となっている南部連合の旗は、クシュナー氏の後方を通過していた船に掲げられいたものであり、偶然、写り込んだものと思われる。

以前、トランプ大統領が南部連合に対して同情的なコメントを述べていたこともあり、ツイッター利用者の中には、この写真を掲載したイヴァンカ氏に対して、厳しい意見を寄せる人々も見受けられる。

1

★イヴァンカ氏の公式ツイッターに寄せられた非難の声(*ごく一部)

*南部連合の旗が写っていますよ…なんでこんな写真をわざわざ選んだんですか?
*イヴァンカ・トランプ…父親と同じくらい腐っている。
*金持ち家族の休日なんて、まったく興味ない。
*あ~…心の声が写真の背景に滲み出ちゃってるね…トランプ一族の本音が…
*君たちが没落する日を楽しみにしている。

★南部連合とは? by wiki

かつて北アメリカに存在した国家。アメリカ合衆国(USA)から分離して独立を宣言した南部諸州によって1861年に創設された。アメリカ連合国、南部同盟、アメリカ南部連邦等とも呼ばれる。南北戦争の敗北により1865年に消滅した。「ディキシー」のニックネームでも知られる。

奴隷制を堅持する姿勢を示していたことなどから、南部連合に対して、否定的な見解を保持する人々も多い。一方、米保守層の中には、いまだに強い賛同を示す人々もいる。

今年の8月には、アメリカ南部ヴァージニア州シャーロッツヴィルにて、*南北戦争における南部連合軍司令官ロバート・E・リー将軍”の銅像撤去を巡り、それに反対する白人至上主義集団と、彼らに対抗するカウンタープロテスト間にて激しい衝突が発生した。

参考記事:
トランプ大統領、白人至上主義集団に同情?シャーロッツヴィル事件が米国を二分する騒ぎに…

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.yahoo.com/news/ivanka-trump-vacation-photo-confederate-192401139.html
(記事元:Newsweek)

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
なぜ自分たちが”フェイク・ニュース”と呼ばれているのか…メディアの連中はまったく理解していない…

2.海外のパネリスト
>>1
リベラルってのは、何でも信じる人達だからね…

3.海外のパネリスト
これってイヴァンカさん一家と何の関係があるの?まったく他人の船に掲げられていたものじゃないか…

4.海外のパネリスト
>>3
きっと他にネタがなかったんだろう…

5.海外のパネリスト
下らない話題を大げさに報道して、憎しみを焚き付ける…左翼メディアのお決まりパターン。

6.海外のパネリスト
ジャーナリズムも地に落ちたね…

7.海外のパネリスト
>>6
イエロー・ジャーナリズム…いや、レッド・ジャーナリズムとでもいうべきか…

(*イエロー・ジャーナリズム:新聞の発行部数等を伸ばすために、事実報道よりも扇情的である事を売り物とする形態のジャーナリズムのこと。)
(*レッド・ジャーナリズム(赤新聞):低級な興味本位の新聞。 イエロー・ジャーナリズムと同一の扱いを受けることがあるが、一部は異なる。詳しくはwiki参照

8.海外のパネリスト
こんなの”言いがかり”に過ぎないよ…(boy, this is reaching, ain't it?:”reaching”は”言いがかり”という意味があるそうです…)

9.海外のパネリスト
>>8
きっと、ハフポストに落ちた”出来損ない”が、Newsweekに就職したんだろう…

(注:どちらもリベラル系メディア。今回の記事はNewsweekによるもの。)

10.海外のパネリスト
>>8
トランプを攻撃できれば、何でもいいのさ…

11.海外のパネリスト
かつて、*ビル・クリントンや*アル・ゴアが、大統領選挙のキャンペーンで南部を訪れた時、これら南部連合の旗を掲げて遊説していた…なぜリベラルメディアは、これらのことを報じないのか?

(*どちらも米民主党の大統領候補者であった。アル・ゴア氏は敗れたものの、ビル・クリントン氏は後に大統領へ就任している。)

12.海外のパネリスト
こういった記事を書く人々は、基本的に色眼鏡で物事を見ているのだと思う。こんな人達に、差別を批判する権利は無い。

13.海外のパネリスト
記事のタイトル(”驚き!イヴァンカ氏の夫クシュナー氏の背後に”南部連合”の旗が!?”)に釣られて来た…てっきりデカイ「南部連合の旗」でも飾っているのかと思ったら…ただ、後ろに小さく写っていただけだった…嘘つき!

14.海外のパネリスト
トランプ大統領から”フェイク・ニュース”扱いされる理由がよく分かる…

15.海外のパネリスト
仮にイヴァンカさんが南部連合の旗を顔にペイントしていたとしても…まったく気にならない。

16.海外のパネリスト
こんな訳のわからない記事を書いている暇があるなら少し休め…きっと色々つかれているんだろう…君達はイカレてる…

17.海外のパネリスト
この手のリベラルメディアによる報道があるからこそ、トランプが大統領になれたんだ。これからもこの調子で是非、頑張ってくれ!トランプ大統領の二期目は、貴方達の報道次第だ!!!(*皮肉)

18.海外のパネリスト
左翼というのは本当にさもしい人達だね…
 




前回の総選挙後から三ヶ月、連立交渉をまとめることができないメルケル首相に対して、ドイツ国民の不満が高まっている。

国際的な調査会社”YouGov”による最新のドイツ世論調査結果によれば、調査参加者の47%が、メルケル首相に対して、2021年に行われる次期総選挙前の辞任を求めていることがわかった。一方、メルケル首相の続投を望む声は、全体の36%しかなかった。

前回、9月の総選挙後に行われた同様の調査では、メルケル首相の続投を求める回答(44%)が、辞任を求める意見(36%)を、上回る数値を表していた。この結果より、長期に及んだ連立交渉、及び、その失敗が、メルケル首相への信頼を失墜させたものと考えられる。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.thelocal.de/20171227/every-second-german-wants-merkel-to-step-down-early-survey
https://jp.reuters.com/article/merkel-approval-rate-idJPKBN1EM03W

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/946132479857123329
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//
//Translator's Comment
//------------------//

コメントでの情報提供、ありがとうございました。

//------------------//

1.海外のパネリスト
そもそも、なんで前回の選挙で彼女は勝てたんだ?理解できん…

2.海外のパネリスト(ドイツ語のグーグル訳)
>>1
彼女の対抗馬であるドイツ社会民主党(SPD)は、難民の受け入れに関してより積極的だからね…選びようが無いんだ…

3.海外のパネリスト
ドイツ国民の半数がメルケルの辞任を求めている?全員じゃないの?

4.海外のパネリスト
(難民の一大出国地である)リビアにドイツ村を作って、そこにメルケルを含む、在独難民達を住まわせよう!

5.海外のパネリスト
メルケルさんに関する汚職報道とか…何か出てこないかなぁ…

6.海外のパネリスト
そんなこといって…どうせ次回も彼女を選ぶんだろ?

7.海外のパネリスト
ヨーロッパ諸国における真の脅威:メルケル。

8.海外のパネリスト
現政権の退陣を求め、ドイツ国民はデモを行うべきだ!全てが終わってしまう前に…

9.海外のパネリスト
移民達の送還費用は、すべてメルケルさんに支払っていただきましょう。

10.海外のパネリスト
前回の総選挙…絶対不正があったと思う…

11.海外のパネリスト
仮に彼女が去ったとしても…彼女が残した傷跡は、ヨーロッパ、そして、ドイツに今後とも長く残り続けるのだ…

12.海外のパネリスト
36%程度の支持率でも…おそらく選挙には勝利できてしまうだろう…

13.海外のパネリスト
首相を辞任したら、是非、シリアにて老後をお過ごしください…

14.海外のパネリスト
とりあえず、メルケルさんはヨーロッパ諸国に対して行ってきた侵害行為に関して、裁判を受けるべき。

15.海外のパネリスト
ドイツ人の気持ちは変わりやすいね…

16.海外のパネリスト
メルケルを支持する連中と、ヒラリーを支持する連中って…なんか似てる…

17.海外のパネリスト
自由と祖国を獰猛な盗人共(*難民・移民)に売り渡したにも関わらず、なぜ未だに彼女を支持するドイツ人が存在するのだ!?

18.海外のパネリスト
メルケルが辞任するのが先か…それもと、ドイツが滅びるのが先か…





スイスの大手メディアである”Schweizer Radio und Fernsehen”が報じたレポートによると、2016年度、同国における難民・難民申請者の大部分が、社会保障費を受給している状態であることが明らかとなった。

公式発表では、2万5544名の難民、及び、5万5504名の難民申請者が社会扶助給付を利用しているとされている。この数値は、スイスにおける全社会保障受給者の内、35%を占める。

昨年、難民・難民申請者の平均8割以上が、国からの援助を受けていたされ、原因としては、彼らの多くがスイスの公用語(ドイツ語、フランス語、イタリア語、ロマンシュ語など)を理解していないこと、正式な滞在許可が存在していないこと、また、健康面での問題が挙げられている。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.srf.ch/news/schweiz/neue-sozialhilfestatistik-80-prozent-der-asylbewerber-und-fluechtlinge-beziehen-sozialhilfe
https://voiceofeurope.com/2017/12/switzerland-94-9-per-cent-of-asylum-seekers-in-the-city-of-basel-are-on-benefits/#.WjvUeEYAunE.twitter

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/943867419390554112
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
米民主党は(*難民受け入れを拒否している)トランプを否定してばかりだ…そのうちトイレで手を洗うことすらも、”水を無駄にしている!”と言って、非難し始めるぞ!

2.海外のパネリスト
私は今、スイスに住んでいるのだが…すこしづつ…この国がおかしくなっているような気がする…

3.海外のパネリスト
口先ばかりの愚かな偽善者共め…恥を知れ!

4.海外のパネリスト
大丈夫!きっとうまくいく………わけない…

5.海外のパネリスト
社会保障受給者が8割…じゃあ、残りの人たちは何してるの?新しく来た難民達に、社会保障費の受け方を指南する仕事かな?

6.海外のパネリスト
これらの(*ムスリム)難民達を、豚肉工場で働かせよう!

7.海外のパネリスト
スイスが破綻する日も近い…

8.海外のパネリスト
こんなニュース…まったく驚かないね…

9.海外のパネリスト
ヨーロッパで最も裕福な国家であったスイス…その成れの果て…

10.海外のパネリスト
誰の金だと思っているんだ!納税者達は、こんな使い方を望んでいないぞ!!!

11.海外のパネリスト
なんだって!?難民達の多くは医者や技術者じゃなかったのか!?騙された!!!(*皮肉)

12.海外のパネリスト
この人たちは難民じゃない…ただの経済移民だよ…こんなに優遇されるなら、俺もスイスに行きたい…え?俺じゃ駄目なの!?何故だ!?

13.海外のパネリスト
国連ご推奨国家。

14.海外のパネリスト
ここまで寄生虫に集られてしまうと…さすがにスイスも国家として存続できなくなるのでは…

15.海外のパネリスト
いいか!スイス内で彼らの世話するんだぞ?国外には絶対に出すな!!!

16.海外のパネリスト
なるほど…国家というのは…こうやって消えていくのか…

17.海外のパネリスト
社会保障費を半減させればいい…働かない者達を、養う余裕はない…

18.海外のパネリスト
カナダ・トルドー首相が目指す理想国家の姿…
 




スウェーデンの財務大臣であるMagdalena Andersson氏が、地元紙Dagens Nyheterの取材に対して、2015年、大規模難民の受け入れを決めた政府の判断が、”失敗であった(Sweden made a mistake)”と、認めた。(参考

政権与党の幹部が、同国の難民政策における失敗を公に認めるのは、今回が始めてのケースとなる。

2015年、「スウェーデン社会民主労働党」と「緑の党」による連立政権は、シリアなどから16万3000名もの難民(申請者)受け入れを決断していた。

Andersson氏は、以下のように難民政策失敗の理由を説明している。

”難民達の社会への統合が思っていたよりも、うまくいきませんでした。この問題は、2015年の難民危機以前から認識されていたものです。個人的には、社会への統合を促せる以上の難民を、受け入れるべきではないと思います。それは、この国にとっても、そして、難民の人々にとっても、決して好ましいものではないでしょう。”

このように述べた後、Andersson氏は、スウェーデンを訪れる難民達が”非常に苦しい状況”に直面していることを指摘した上で、”(教育や住宅供給システムの整った)他国を訪問先に選んだほうが、難民達にとってよりよい機会が得られることでしょう。”などと、付け加えた。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://voiceofeurope.com/2017/12/swedens-socialist-minister-admits-we-made-a-mistake-accepting-so-many-refugees/#.Wj_2pHTMJ1A.twitter
https://www.dn.se/nyheter/politik/integrationen-fungerar-inte-som-den-ska/

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/945003451909595137
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
遅すぎることなどは無い…今からでも立ち直ってくれ!

2.海外のパネリスト
>>1
そう願う…だが、今すぐ難民達を追放しなければ、彼らの異常に高い出生率により、スウェーデンは乗っ取られてしまうだろう…

3.海外のパネリスト(>>1)
>>2
決断すべき時期は近い…もし時期を誤れば…多くの内戦がヨーロッパ諸国で勃発することであろう…

4.海外のパネリスト(>>2)
>>3
そうならないことを祈っているよ…

5.海外のパネリスト
*チャック・ノリスさん!出番です!!

(*チャック・ノリス:アメリカ版ジャッキー・チェン(?)…とにかく凄い人らしいです…詳しくはwikiをご参照ください。)

6.海外のパネリスト
>>5
しょうがない…特別にチャックをヨーロッパに貸してあげるよ…彼なら5分もあれば、ヨーロッパの難民危機を解決できる。まず、最初の2分で仕事を終わらせた後に、残りの3分でサイン会を開く。

7.海外のパネリスト
難民の受け入れは、如何なる国家においても失敗である。

8.海外のパネリスト
”失敗”?混乱することが分かっていながら、あえてやっていたくせに…

9.海外のパネリスト
>>8
ヨーロッパ政治家達は皆同じ事をしている…メルケルとかもね…私達を「*茹でガエル」にしたいのさ…

(*茹でガエル:環境の変化に対応する事の重要性、困難性を指摘するために用いられる警句のひとつ。人間は環境適応能力を持つがゆえに、漸次的な変化は万一それが致命的なものであっても、受け入れてしまう傾向が見られる。実際には、カエルは温度が上がるほど激しく逃げようとするため疑似科学的な作り話が広まったものである。例:『2匹のカエルを用意し、一方は熱湯に入れ、もう一方は緩やかに昇温する冷水に入れる。すると、前者は直ちに飛び跳ね脱出・生存するのに対し、後者は水温の上昇を知覚できずに死亡する』by wiki)

10.海外のパネリスト
なんでもっと早く気づけなかったの?

11.海外のパネリスト
スウェーデン人”ストックホルム症候群”患者達の多くは、世界で困窮している人々を、すべて自分たちが救うことができるのだと、傲慢な勘違いをしている。もっと現実を見なさい…まず、自分達を救うのです…

12.海外のパネリスト
リベラル達って、常識が理解できないんだよね…そして、散々痛い目をみた後に、ようやく目が覚めるんだ…

13.海外のパネリスト
知ってた。

14.海外のパネリスト
若くて、血気盛んな難民の男達を、何万人も受け入れて、如何なる問題も生じないと本気で思っていたの?彼らはホスト国の言語も、宗教も、女性に対する尊敬も…まったく共有・共感することができない人々なんだよ?

15.海外のパネリスト
ようやく…ようやく気づいてくれたのか…すっごく遅かったけど…でもこれによって、他のヨーロッパ諸国が、現実を受け入れるようになるかもしれない…

16.海外のパネリスト
難民達を飛行機に乗せて、送り返すだけのこと…簡単なお仕事です。

17.海外のパネリスト
過去のことをはどうでもいい!とにかく、今も絶えず流入してきている不法移民対策を、しっかり行ってくれ!!!

18.海外のパネリスト
今回の声明は、来年実施される選挙のための戦略にすぎない…いわば、ダメージコントロールですよ…社会主義者達の言う事を信用しちゃ駄目。
 




イギリス人プロボクサーであり、イスラム教徒でもあるアミール・カーン氏が、ネット上に投稿したクリスマス・ツリーの写真をきっかけに、大バッシングを受ける事態となっている。

先日、アミール氏はキラキラと光るエフェクトが付いたクリスマス・ツリーの写真を、自身のインスタグラムで紹介。3歳になる娘を喜ばせるため、夜中、一人で飾りつけたことを明らかにしていた。

*アミール氏のインスタグラムより…

(内容意訳:みんなが寝ている間に、お父さんがクリスマス・ツリーを飾りつけておいたよ♪Lamaisahちゃん(娘)が喜んでくれるといいな…#クリスマス#メリークリスマス2017)

しかしこの投稿が、後に大バッシングを招くきっかけとなってしまった。以下はアミール氏に寄せられたコメント。

”アミールよ!お前も、お前の家族も…絶対に許さない!!!”

”一人のイスラム教徒として、このような光景を見ていることに驚愕している…クリスマス・ツリーは、もともとケルト人の多神教がそのルーツにある。あなたは多神教信奉者なのか!?クリスマス・ツリーを飾り立てることは、多神教文化を受け入れたという事…こんなもの娯楽ではない…罪だ!!!”

”恐ろしいほどの裏切り者。”

”この男は、若きムスリムの模範にならねばならぬ人…考えを改めて欲しい。”

こうしたコメントの一方で、アミール氏の姿勢を擁護する意見も殺到している模様。

”クリスマス・ツリーはイギリス文化の一つである。決してキリスト教だけのものではない。彼がイギリス文化を祝うことは、正しい事です。”

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://sports.yahoo.com/muslim-amir-khan-issued-death-threats-abuse-putting-christmas-tree-150319898.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・順番

//------------------//

1.海外のパネリスト
彼を批判している連中は、時代遅れも甚だしい…中世を生きているのか?

2.海外のパネリスト
>>1
テロと繁殖だけが取り柄の人達ですからね…

3.海外のパネリスト
>>1
"時代遅れも甚だしい"…共和党支持者のことかい?

4.海外のパネリスト
一人のイスラム教徒が他文化に融合しようと試みると、即座に別のムスリムがそれを制止してしまう…彼らには、イギリス文化と共に生きていく意思がないのだ…

5.海外のパネリスト
クリスマス・ツリーを飾りつけただけで、罵詈雑言を浴びせかける…もしこれがイスラムの在るべき姿であるのなら、それはとても恥ずべきことだ…

6.海外のパネリスト
警察の皆さん、アミールさん達をしっかり警護してあげてね…

7.海外のパネリスト
>>6
無理でしょ?そんなことしたら”差別者扱い”ですよ…

8.海外のパネリスト
>>6
白人が同じようなコメントをしたら…今頃、すでに逮捕されてるだろう。

9.海外のパネリスト
>>8
ムスリムさん達は特権階級ですから…

10.海外のパネリスト
あれ…イスラム教は”平和の宗教”じゃないんですか?

11.海外のパネリスト
キリスト教文化がそんなにも嫌なら…なぜ、キリスト教国に住みついているのか?

12.海外のパネリスト
イスラム教徒の人たちには、リラックスする暇がないね…

13.海外のパネリスト
アミール氏の、社会に溶け込もうとする姿勢を評価したい…彼が素敵なクリスマスを過ごせることを祈っている。

14.海外のパネリスト
なんて卑劣な人々だ…彼らを全員強制送還しろ!

15.海外のパネリスト
こんな事ばかりしているから、”イスラム恐怖症”が広まっていくんだよ…

16.海外のパネリスト
考えてごらん…これがもし逆だったら…つまりキリスト教徒達が、イスラム教文化を実践することに非難を浴びせかけたら…きっと今頃、「憎悪を掻き立てた」として、警察・検察による大規模な捜査と追求が行われていることだろう…当局には平等な対応をしてもらいたい…

17.海外のパネリスト
イスラム教徒は、キリスト教とキリスト教信者が本当に嫌いなんだなぁ…じゃあ、なんでここにいるの?

18.海外のパネリスト
>>17
君達を支配するためさ…
 



[動画字幕意訳]

オーストラリア王立空軍、アメリカ空軍、そして、日本の航空自衛隊が離島諸国へのクリスマスプレゼント投下作戦を共同で実施した。

これは西太平洋の島国に対して支援物資を投下する作戦であり、毎年恒例となっている。

支援物資の中身は衣服、釣具、おもちゃ、保存できる食料などであり、防水性の箱に入れて海上へと投下された。

この伝統は1952年にまでさかのぼる。


(*コメントでの情報提供、感謝いたします。)

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://twitter.com/FoxNews/status/944163128358551553

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米FoxNews公式ツイッター
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
これは素晴らしい行動だね!

2.海外のパネリスト
なんで俺達の税金をこんなことに使われているんだ?!浪費を止めろ!!!

3.海外のパネリスト
よし決めた!来年のクリスマスは、投下される支援物資に紛れ込んで、これらの諸島でバカンスを楽しむことにしよう!!!

4.海外のパネリスト
国連で(*米の要請に答え)反対票を投じた国々への感謝なのか…

参考記事(BBC):
国連総会、米のエルサレム首都認定に反対する決議採択

5.海外のパネリスト
>>4
友情を示してくれた友国に対しては、最大限の善意を返すべきだからね…

6.海外のパネリスト(>>5)
>>5
なるほど…ということは…敵意を示した偽の友国には、最大限の圧力をかけると…?

7.海外のパネリスト(>>6)
>>5
いやいや…それはクリスマス精神に反すること…神の御心に従い、耐えるべきだと思いますよ…

8.海外のパネリスト
これらの支援物資には、以下の内容が書かれているクリスマスカードが添えられている…

”もし貴方達の政府が、国連の場においてアメリカを支援しなければ…来年以降のプレゼントは全て石炭の塊になります。それでは良き休日を!”

9.海外のパネリスト
なんで海上に落とすの?

10.海外のパネリスト
>>9
島民の頭上に落とさないためじゃない?

11.海外のパネリスト(>>9)
>>10
そうか…てっきり、木とかにひっかかるからだと思ってた…でも、僕が支援を受ける側なら、島に落として欲しいなぁ…

12.海外のパネリスト
FoxNewsさん…島の名前くらい教えてよ…ちゃんと仕事して…

13.海外のパネリスト
海に落とすとかwただの嫌がらせwww

14.海外のパネリスト
これ…投下に失敗してない?海に落ちてるよ?

15.海外のパネリスト
こういうことって、イスラム教国には絶対できないことだよね…

16.海外のパネリスト
もしこれらの島国が、前回の国連投票で米国の要請を断っていたら…次のクリスマスプレゼント投下は中止されるだろう…トランプが許さないはずだ…

17.海外のパネリスト
>>16
これは日米豪空軍による共同作戦。しかも、支援物資のほとんどはグアムから送られている。トランプとはまったく関係ない。

18.海外のパネリスト
>>17
分かってるよ…私が言いたかったのは、国連における米政府の対応が、いかに馬鹿げているのかということなんだ…
 

このページのトップヘ