海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)


カテゴリ: 政治・経済




海外メディアの報道によれば、トランプ大統領は、オーストラリアのマルコム・ターンブル首相との電話会談のなかで、オバマ政権時に締結された、移民交換協定の有効性を確認しようとする同首相に対して、同協定を「最悪の取引」とし、かつ「(この会談は)これまでで最悪だ!」などと、告げたとされる。

会談後、トランプ大統領は、同協定に関して、「ばかげている(dumb)」と述べた。

オバマ政権時に締結された、米豪の移民に関する協定においては、オーストラリアが抱える1250名もの難民をアメリカへ、その代わりに、オーストラリアも新たな難民を受け入れることが、示されていた。

会談は1時間の予定であったが、移民の交換協定の話において、「オーストラリアは、新たなテロリストをアメリカへ送り込もうとしている!」と、トランプ氏が激怒、ターンブル首相がシリア情勢などへと、話題を変えようと努力したものの、わずか25分で会談を打ち切ってしまったとされる。

会談後、ターンブル首相は、内容についての言及は避けつつ、「同会談は率直に、かつ私的に行なわれた。私はオーストラリアとその国民の利益のために、全力を尽くす。」と、述べた。

専門家によれば、外交交渉においてこのような辛らつな言葉が使われることは前例が無く、オーストラリアがベトナム戦争におけて、アメリカへの支援を取りやめた時ですら、このようなやり取りは行われていないとする。

https://www.yahoo.com/news/australian-pm-describes-frank-call-trump-post-reports-035544260.html

1.海外のパネリスト
オバマは、身元もよくわからない連中をオーストラリアから受け入れると決めた…こんなの馬鹿げてるだろ?

2.海外のパネリスト
親愛なるオーストラリアと世界の皆さん。多くのアメリカ人は彼に投票していません!トランプはこの国の恥です!!!

3.海外のパネリスト
なんでアメリカが、中東の移民を受け入れなきゃいけないの?オーストラリアも嫌がってるのに?ありえないでしょ!!

4.海外のパネリスト
オーストラリアと喧嘩することで得られる利益って何よ?彼らの協力なしでは、テロに関する情報共有とか成り立たないでしょ?友好国に対して行なうべき態度じゃないよ!

5.海外のパネリスト
オーストラリアは移民の受け入れに関して、世界でも特に厳しい規制を掲げている国の一つだ。彼ら自身が求めないものを、なぜ我々が行なわなければいけないのか?再交渉は当然だ。

6.海外のパネリスト
アメリカの友好国がどんどんいなくなってしまう…

7.海外のパネリスト
オバマは馬鹿だから、こんな協定を受け入れたんだ。オーストラリアはクリスチャン移民は喜んで受け入れるが、面倒なムスリム移民は全部アメリカに押し付けようとしてる!

8.海外のパネリスト
トランプは正しい!所詮オバマはアメリカ人の安全なんて気にも留めていなかったってことさ。

9.海外のパネリスト
いつになったらトランプを弾劾できるんだ!!!このままじゃ俺達は第三次世界大戦でみんな死ぬぞ!!!!

10.海外のパネリスト
なんでオーストラリアは面倒事をアメリカに押し付けようとするんだ…理解できねぇ…

11.海外のパネリスト
>>10
難民のために金を払うなんてまっぴらごめんだ!!!そうだ、そいつらをカルフォルニアに送ってやろうぜ!あそこにはハリウッドがある。偽善者のスター達がきっと面倒を見てくれるだろうよ。

12.海外のパネリスト
オーストラリアが受け入れられない移民は、アメリカでも無理。以上。

13.海外のパネリスト
確かにトランプのやり方は少し乱暴だけど…必要なことだと思うな…こんなこと許してたらテロなんか無くならないよ。

14.海外のパネリスト
あのさ…友好国と協力して国家の安全を守ることとの重要性と、二歳児が駄々をこねることの違いを、君達はそろそろ学んだほうがいいんでない?

15.海外のパネリスト
アメリカにとって最友好国のひとつに、電話越しで悪態をつくなんて…この大統領はほんとアメリカにとって害以外の何者でもないね…

16.海外のパネリスト
オーストラリアのみなさん、ごめんなさい。私達は未熟な子供を大統領にしてしまったのです…




カナダ・ケベックにあるモスクで銃撃があり、
現時点で6人が死亡、8人が怪我をしているとの
情報が伝えられている。 

カナダのジャスティン・トルドー首相は、
「これはイスラム教徒に対するテロ攻撃である。」
との、声明を出した。

先日、トルドー首相は、イスラム教国からのアメリカへの入国を停止する、
トランプ大統領の決定をうけ、「(カナダは)難民を受け入れる」との姿勢を、
打ち出したばかりであった。 

https://ca.yahoo.com/news/five-dead-quebec-city-mosque-shooting-mosque-president-022604918.html
(コメントはカナダ・ヤフーより。)

1.海外のパネリスト
ちょっとまって…
カナダでもなの?

2.海外のパネリスト
テロはテロだ。
イスラム教徒が加害者であろうが、
被害者であろうが、
変わらない。

私はこの馬鹿げた暴力を嫌う。

3.海外のパネリスト
どうも、トルドーが難民を受け入れを表明したことが、
引き金になってるみたいな感じだね。

イスラム教徒による自演か…
それとも、
事を大きくしたいカナダ人によるものか…

4.海外のパネリスト
まあ、こうなるだろうよ。

移民を受け入れれば、そいつらを養うのは、
カナダ国民の金なわけで…

みんな生活かつかつな中で、
何でこいつらに金を使わなきゃならないんだって
思う連中も出てくる…

俺達カナダ人も、トランプに従うべきかもな…
さもなくば、ヨーロッパみたいになるぞ…

5.海外のパネリスト
>>4
なんで犠牲者に鞭打つようなこと言えるの?

6.海外のパネリスト
>>4
今は移民を擁護してる奴らも、
自分達が犠牲になれば、
すぐに意見を変えるさ。

7.海外のパネリスト
よし。
トルドーもそういってることだし…
すべてのイスラム移民をカナダに引き取ってもらおうじゃないか。

8.海外のパネリスト
こんなことが起こるから移民を受け入れたくないんだ…
わかってる、わかってるよ…
今回は彼らが犠牲者だってね…
でも、それはいつも彼らが他の人間にやってることだろ?

簡単な解決方法は、彼らを全部追放すること、
もとの国へと送り返すことさ…

彼らに同化なんか求めるのが間違いなんだ。

9.海外のパネリスト
ISISがついにカナダに侵入したのか!?

10.海外のパネリスト
トルドーはどこだ?
また性懲りも無く、「多様性は我々の力だ。」とか
ツイッターでほざいてるのか?

11.海外のパネリスト
>>10
彼はバンクーバーで、中国の旧正月を祝ってるよ。

12.海外のパネリスト
>>10
多様性=分裂

13.海外のパネリスト
もううんざりだよ…
トランプの政策は正しかったんだ…

14.海外のパネリスト
トルドーが受け入れるって言ったんだ…
これから同じようなことがもっと起こるぞ。

15.海外のパネリスト
テロはイスラム教徒の専売特許。

16.海外のパネリスト
イスラム教徒がこの事件を非難していると聞いた…
でも彼らはベルギーやパリ、アメリカなどで起きたテロについて、
何も言わない…

17.海外のパネリスト
>>16
彼らにとって、彼らに降りかかる災害のみが、
災害なのだよ。他の人間のことなど気にも留めていないんだ。

18.海外のパネリスト
>>16
誇り高きカナダ人イスラム教徒として、
私はこの種のテロを真っ向から非難する。
それが、イスラム教徒によって起こされたものであろうが、なかろうが…
私はカナダと、カナダ国民を心から案じている。

19.海外のパネリスト
なにも心配することはない。
トルドーは今後ももっとイスラム移民を受け入れるし、
この手の事件は、どんどん起こる。 
 



*日本政府観光局によって製作された観光誘致動画。

https://www.youtube.com/watch?v=WLIv7HnZ_fE

1.海外のパネリスト
日本から帰ってきて20日くらい経つんだけど…
また行きたくなってきちゃった…
愛してるよ日本!

2.海外のパネリスト
美しい…

3.海外のパネリスト
ああ、また日本に行きたくなった…

4.海外のパネリスト
音楽がいいね♪

5.海外のパネリスト
人生で絶対一回は、日本(とスコットランド)にいくって決めてるの!

6.海外のパネリスト
この映像は美しい!
日本は美しい!!
日本に行きたい!!!

7.海外のパネリスト
10回もみちゃった…
心にくるね。

8.海外のパネリスト
沖縄ってどこらへん?

9.海外のパネリスト
1:17の場所ってどこなの?

10.海外のパネリスト
>>9
熊野古道っていう、
巡礼者の道だよ。

11.海外のパネリスト
愛と尊敬を日本に!

12.海外のパネリスト
10年日本にいて、バンクーバーに帰ってきたけど…
この映像見てまた戻りたくなっちゃったよ…




海外メディアによると、韓国国内で、食肉用として捕らわれていた200匹の犬が、
動物愛護団体によって救出されたことが分かった。

報道では、アメリカに拠点を持つ動物愛護団体、
「ピッツバーグ・アビエーション・アニマル・レスキュー・チーム」が、
国際人道団体と協力して、食肉用の犬200匹を韓国国内より救出、
アメリカへと輸送したとしている。

団体の関係者によると、それらの犬達は、
”非常に劣悪で、汚く、また、狭いカゴ”に、
押し込まれていたという。

現在は、必要な医療処理や人間に慣れる様、
しつけを受けており、
順次里親へと引き渡される準備がなされている。

犬達を捕らえていた犬肉工場は自主的に閉鎖を決定。
その工場は、2018年韓国で開かれるオリンピック会場と、
まったく同じ場所に位置していた。 

韓国の若者世代においては、犬食文化が衰えを見せており、
同動物愛護団体関係者は、韓国の食文化の改善を希望している。

http://pittsburgh.cbslocal.com/2017/01/26/dogs-rescued-south-korea-pittsburgh/
http://kron4.com/2017/01/14/200-dogs-rescued-from-south-korean-meat-farm/

 




1.海外のパネリスト
中国なら簡単に倒せると思ってる奴らは馬鹿だ。
ISISみたいに国をもってない奴らにすら、
てこずってるのに…

2.海外のパネリスト
中国に戦争をおこす度胸なんてない。
歴史を見てみろ。
あいつらはいつも臆病者だ。

3.海外のパネリスト
大統領就任三日目で、
すでに戦争の瀬戸際になるとはな…

4.海外のパネリスト
第三次世界大戦は目前だ…

5.海外のパネリスト
中国は大量のアメリカ債券を保有しているから、
本気でアメリカと戦争することはない。
紙くずになっちゃうからね。

6.海外のパネリスト
「南シナ海の島」は中国の所有物だって?
ふざけんな、勝手にお前らが作ったんだろうが!

7.海外のパネリスト
トランプがツイッター上で全力中国批判するのを待機中~

8.海外のパネリスト
中国を甘く見てると痛い目みるぞ…

9.海外のパネリスト
トランプを怒らせると怖いぞ…
何するかわからないからな…

10.海外のパネリスト
っていうか、
リベラル連中のほうが、
ISISや中国より、よっぽどアメリカにとって、
脅威だ。

11.海外のパネリスト
経済的に追い込んでやればいい。
戦争をおこすまでもないさ。

12.海外のパネリスト
馬鹿なオバマのせいで、
中国に人工兵器島が作られてしまった。
トランプはちゃんとやってくれるだろう。 

13.海外のパネリスト
中国が臆病者だっていうのは嘘だね。
彼らはずっとアメリカを倒そうとしていたのさ…
俺は戦争が始まり、爆弾が落とされたら、
まっさきに外にでる。
戦争を体験したくないんだ。

14.海外のパネリスト
中国の脅しなんかもう気にするな。
弱い犬ほどほえるもんだ。

15.海外のパネリスト
南シナ海は東南アジアの諸国のもんだ!
中国はこの件で自らを窮地に陥らせるだろう。
がんばれトランプ!
目にもの見せてやれ!

https://www.yahoo.com/news/china-warns-u-over-south-064705003.html 

米中もし戦わば 戦争の地政学 (文春e-book)

(https://www.yahoo.com/news/trump-white-house-vows-stop-china-taking-south-005717307.html)
*Yahoo.comより

アメリカ・トランプ新政権は、南シナ海における国際水域における、
中国の活動に対して、積極的に阻止していくことを発表した。
南シナ海での中国海軍の活動は、近年活発になってきており、
周辺アジア諸国との軋轢が深まっている。

しかしながら、中国側も、南シナ海の領有権を主張しており、
アメリカの干渉に対して、「戦争も辞さず」との声明を、
国営メディアを通じて出したこともあった。

アメリカが述べた「阻止(prevent)」の内容について、
軍事的なものとなるか、経済的なものになるかについては、
判明していない。

また、中国外務省の報道官は、本件に関してコメントを発表、
「アメリカが事実(facts=中国の領有権?)を尊重し、南シナ海における
平和と安定を傷つける言動を控えることを求む。」と、述べた。

1.海外のパネリスト
ここまで中国がえらそうになったのは、臆病者のオバマ政権のせいだ!
中国の軍事力に怯えて何もしなかった。

2.海外のパネリスト
いじめを無くす唯一の方法は、いじめっ子に対抗することだったんだ。
オバマの弱さが、中国に自信をつけさせてしまった。

3.海外のパネリスト
そうだ!南シナ海を封鎖しろ!
ただし、その場合は、トランプの息子達を、
現地に向かわせるんだ。

4.海外のパネリスト
ひねくれトランプの生み出す新たな戦争に巻き込まれるのも、
そんなに遠い日じゃないかもな…

5.海外のパネリスト
最強の交渉人を自負するトランプさんよ!
あんたの出番だぜ!
まあ、中国に相手もされないだろうが…

6.海外のパネリスト
核兵器を使えとかアホなこといっている奴がいるが…
すべての問題を核で片付けようとするな!

7.海外のパネリスト
いいぞ、トランプ。
いよいよ中国と戦争だな。

8.海外のパネリスト
トランプという男は、外交なんてわかっちゃいない。
ただ、憎まれ口をたたくことに喜びを見出しているだけだ。
彼は、私達に戦争をもたらす危険な人物だ。

9.海外のパネリスト
核保有国同士が対立するのは、
あまりよろしくないね。
中国は最近アメリカ全土を射程範囲に収めるICBMを、
開発したらしいし…
数から考えても、打ち落とすことはほぼむりだろう。

10.海外のパネリスト
オバマを戦争屋と皮肉っていた人間が、
今や、中国と戦争を始めようとするトランプを、
支持する様は笑えるね。




■ヨーロッパ右派政治家達による始めての合同会議

ドイツの都市コブレンツにおいて、
ヨーロッパ各地から右派政治家が一堂に会して、
会議が開かれた。

ドイツの右派政党「ドイツのための選択肢(AfD)」によって、
主催された本会議は、ヨーロッパの右派政党間結束を強める目的として、
組織され、「ヨーロッパに自由を!」を標語としている。

フランス国民戦線からマリーヌ・ル・ペン党首、
オランダ自由党よりヘルト・ウィルダース議員、
さらに、ドイツからはAfDのフラウケ・ペトリー党首など、
今日、ヨーロッパにおける反移民・反EUの舵取り役を担ってきた、
政治家達が参加した。

従来、ヨーロッパ各国において、
右派政党による大掛かりな会合は、
ほとんどみられることがなく、
あった場合でも、
秘密裏に行われることがほとんどであった。

トランプ新大統領の影響が見え隠れ…

会議では、ル・ペン氏が、メルケル首相の移民政策を厳しく批判、
「ドイツ国民の意思を無視して、無数の難民を受け入れた」と述べた。
また、トランプ新米大統領の就任に関して、
「(EU体制崩壊への)Brexitに続く、第二の祝砲だ!」と、
反EUの姿勢を鮮明に打ち出した。

トランプ新大統領のヨーロッパ右派政治家に対する影響は非常に大きく、
オランダ自由党のヘルト・ウィルダース議員は、自身のツイッターにおいて、
トランプ氏の標語である「アメリカを再び偉大にしよう!」をもじり、
「我々の国を再び偉大にしよう!」というハッシュタグを、
会議の告知ツイートに使用した。

ル・ペン党首、ウィルダース議員、ペトリー党首などは、
トランプ氏が大統領選に勝利した際に、
即座に祝辞を送るなど、親密な関係が噂されている。

大手メディアとの確執

今回の会議には、多くのメディアが駆けつけたものの、
過去の報道がジャーナリズムの基準に達していないとして、
主催者により、大手のメディアが取材を拒否されている。

排除されたマスコミ関係者からは、「これは報道の自由に対する暴挙である!」
との声も聞かれ、ヨーロッパにおける右派政治家と大手メディアとの確執が、
表面化してきている。

これは、大手メディアへの批判を続けるトランプ氏と大手メディアの関係を、
想起させるものである。

https://www.theguardian.com/world/2017/jan/21/koblenz-far-right-european-political-leaders-meeting-brexit-donald-trump
 



韓国の総合電子部品メーカー・サムスン電機は、
シャープを含む、パネル供給会社に対して、
LCDパネル供給を停止したことに対する賠償金4億9200万ドル(日本円:およそ550億)
を求める訴えを、国際仲裁裁判所に申し立てた。

また、国際商業会議所に対しても、
損失への賠償金、そして、
LCDパネルの再供給するよう求めた。

パネル供給停止を受け、
サムスンはLGディスプレイなど、
別のパネル会社と交渉を加速させることにより、
本件の影響を最小限に抑えようとしている。

LCDパネルの世界的な需要は急速に伸びており、
それに合わせて、価格の高騰も招いている。

http://www.koreaherald.com/view.php?ud=20170120000814 




海外メディアの報道によれば、アメリカ政府が潘基文・元国連事務総長の弟である
Ban Ki-Sang氏を逮捕するよう、韓国政府に要請していることが分かった。

不動産取引にあたり、賄賂授受の嫌疑が強まったため、
アメリカの検事当局が先週、Ban Ki-Sang氏を起訴していた。
彼の息子であるJoo Hyun Bahn氏は共謀者として、
すでに先日ニュージャージーで、逮捕されている。

潘基文氏は、親族が関わった一連の事件について、
「まったく知らなかった。徹底的、かつ透明性の高い捜査を望む。」
との声明を出した。

大統領選への出馬に関して、未だ明言を避けている潘氏であるが、
朴大統領への政治スキャンダルが取り沙汰される最中、
今回の騒動における、潘氏への政治的影響は甚大なものになると見られる。

http://www.financialexpress.com/world-news/america-urges-south-korea-to-arrest-un-secretary-ban-ki-moons-brother/516759/



CNNによると、米・オバマ大統領の最新の支持率は60%に達し、
2009年からの任期で、最も高い数値を記録することになることがわかった。

退任直前の大統領支持率においては、クリントン前大統領の66%などに並び、
歴代3位の水準となる。

また、調査に参加した約65%の人々が、オバマ大統領の仕事に満足していると、
答えている。
 
http://edition.cnn.com/2017/01/18/politics/obama-approval-rating-cnn-orc-poll/index.html 

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