News Infromation

---記事引用開始---
カナダの元外交官が中国で拘束されたと所属するシンクタンクが声明で明らかにしました。

国際非政府組織のシンクタンク「ICG(国際危機グループ)」は11日、マイケル・コブリグ氏が中国で拘束されたという情報を確認しているとの声明を発表しました。

そのうえで、所在の確認と解放のため全力を尽くしていると表明しています。コブリグ氏はカナダの元外交官で、北京や香港に駐在した経験があります。

カナダでは1日にアメリカの要請で中国の通信機器大手「ファーウェイ」の孟晩舟副会長が逮捕され、解放を求める中国政府は応じない場合、報復措置を取ることを示唆していました。
---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

News Sources

Comment Infromation

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向(*総コメント数)]
若干保守(*96件)
[コメント選出基準]
新しい記事のため投稿されたコメントがまだ少なかったのですが、さっそく五毛さん達が大量に登場していました。(*今回の記事には特に多かったです…)今回は彼らのコメントと、それに対する「海外の反応」を、主にご紹介いたします。

Translator's Comment

コメントでの情報提供、ありがとうございます。

Comments

1.海外のパネリスト(五毛さんっぽい)
米国は、他国に自らの法律を持ち込み、誰これ構わず逮捕すべきではない!他国の自治権を無視するな!

2.海外のパネリスト
>>1
君の下の名前を教えてくれるかな?どうせリン(*中国の女性名)とか…そんな感じだろう?ハンドルネームは洋名なのに、言ってることは中国人そのものだよ…トロールさん。

3.海外のパネリスト
>>1
別に他国に米国法を強制したりなんかしていない。ただ、協力を仰いでいるだけさ。

4.海外のパネリスト
>>1
とりあえず、君は中国名の本名を使って書き込むべきだね。

5.海外のパネリスト(五毛さんっぽい)
これは、アメリカ政府が自国企業の競合となる他国の会社を、意図的に妨害しているだけだ。市場の独占を狙っている。まさに経済戦争である。中国も同様な対応を、米国企業に対して行うべきだ!彼らは、中国製品の優秀さに危機感を抱いているだけ!

6.海外のパネリスト
カナダの緊急事態大臣「Ralph Goodale」氏は、マイケル・コブリグ氏が中国で拘束されたことに関して「解放の為には努力を惜しまない」などと言いながら、「なぜ彼が逮捕されたのかわからない」等とトボけたことほざいている。たとえ10歳の子供でも、文字が読めるのなら、なぜ中国が彼を拘束したのか、正しく理解できるだろう。

7.海外のパネリスト
コブリグ氏が一体何をしたというのか?中国国内にいれば、どんな罪でも、簡単にでっち上げられてしまうのだろう。

8.海外のパネリスト
これはカナダにとって良い教訓となったことだろう。中国と貿易や投資で付き合うということは、こういった事態とも、付き合っていかねばならないのだ。

9.海外のパネリスト(五毛さんっぽい)
中国よ!この惑星の穢を取り除いてくれてありがとう!!

10.海外のパネリスト
>>9
なんでこんなフザケたコメントに、「いいねボタン」が17個も押されているんだ…

11.海外のパネリスト(五毛さんっぽい
この中国人女性起業家が、即座に釈放されなければ…カナダとアメリカは、大きな代償を支払うことになるだろう。あまりにも先見の明がない行動である。

12.海外のパネリスト
>>11
はい。五毛。

13.海外のパネリスト
>>11
アンタの意見に大賛成だね!こんなまどろっこしい事なんかせず、さっさと中国本土に戦争を仕掛けりゃいいんだよ。

14.海外のパネリスト(五毛さんっぽい)
報復などとバカげたことを!こんな小物、あの「美しく聡明な中国技術界の最高の姫君(*「ファーウェイ」の孟晩舟副会長を示している。)」である彼女の代わりになどなるものか!あまりにも小粒すぎる!

15.海外のパネリスト
>>14
美しい?しっかりオバちゃんだけど?

16.海外のパネリスト(五毛さんっぽい)
米は中国企業を排除するのか?じゃあ、代わりになる企業を北アメリカ中からかき集めないとなw

17.海外のパネリスト
>>16
英語がお上手ですねwww

18.海外のパネリスト
それでもリベラルは中国を愛す。彼らの愛に国境は無い。