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---記事引用開始---
【AFP=時事】(更新)カナダ司法省は5日、中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ、Huawei)の孟晩舟(Meng Wanzhou)最高財務責任者(CFO)をバンクーバーで逮捕したと発表した。米政府が身柄の引き渡しを求めているが、中国政府は逮捕は不当だと猛反発し、即時釈放を要求。ファーウェイ側も、CFOの不正行為は一切把握していないとしている。

 孟容疑者は、ファーウェイ創業者の任正非(Ren Zhengfei)最高経営責任者(CEO)の娘。任氏は中国人民解放軍の技術者だった経歴を持つ。

 カナダ司法省によると、孟容疑者は今月1日に逮捕され、保釈の審理が7日に予定されている。孟容疑者側が報道の禁止を求めたため、この件についての詳細は公表できないという。
---記事引用終了---

*詳細につきましては、元記事をご覧ください。

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五毛さん(っぽい人たち)が散見されていました。

Comments

1.海外のパネリスト
ファーウェイが中国企業だって?とんでもない!!政府から直接補助金を受け取っている国営企業さ。中国政府と協力して、(大手通信企業)シスコのルーター技術を盗んだりしている。

2.海外のパネリスト
>>1
中国政府は、すでに90年代から、米国通信企業の技術を解析・流用を推奨してきた。ファーウェイなんぞ、こうした中国の盗用活動を示す「氷山の一角」にすぎんよ。

3.海外のパネリスト
この企業って、米国内で販売していたルーターやスイッチに、中国本土へ情報を流出させる「スパイウェア」をこっそり導入していたんだよね。

4.海外のパネリスト(*五毛さんっぽい)
>>3
スパイウェアだって?何をスパイしていたというのか?君はまるで「ブルームバーグ」のような「作り話」をするのだな!

5.海外のパネリスト(*五毛さんっぽい)
>>3
今回の騒動は、急成長する中国通信企業を合法的に米国から追い出すための、「言い掛かり」にすぎん!中国が情報を盗んでいるだと?アメリカこそ、盗人の鏡ではないか!?

6.海外のパネリスト
>>5
急成長する中国通信企業?急成長できたのは、米国企業の技術を盗んだからだろ?

7.海外のパネリスト
CLIのコマンド構造をパクったとして、シスコから訴えられている企業だもの。こんな連中、信頼性もクソもあったもんじゃないよ。

8.海外のパネリスト
>>7
ファーウェイだけじゃなく、ZTEにしてもそうだけど、結局、中国には民間企業なんてものは存在していない。多かれ少なかれ、国営企業の要素を含んでいるんだ。彼らの資本金は、国営銀行から拠出されているものだし、経営陣たちも、軒並み中国共産党の関係者ばかり…。中国政府の意向を無視できるわけがない。

9.海外のパネリスト
国家の中枢を扱う技術に、こういった敵国が直接経営する企業の製品を、利用すべきじゃない。

10.海外のパネリスト(*五毛さんっぽい)
>>9
それはつまり、世界の国家は、米アップル社の製品を避けるべきだと言っているのか?

11.海外のパネリスト(>>9)
>>10
米アップルは米政府とはまったく関係ないよ。少なくとも、ファーウェイと中国政府の関係とは全く異なる。

12.海外のパネリスト
世界で最も信用してはいけない企業のひとつ。中国政府からの直接支援がなければ、彼らに米国企業と競合できる力などない。

13.海外のパネリスト
法律を守らなければ罰せられる。それは中国でも同じことだろう?

14.海外のパネリスト
>>13
数々の法律を破ってきた男が、いまホワイトハウスに住んでいるのですが…

15.海外のパネリスト
*アリババの創業者も、「自分は中国政府と関係はない」と言っておきながら、つい先日、共産党への入党が明らかになっている。中国企業はすべて信用できない。

(*おそらくジャック・マー氏のことであると思われる。)

16.海外のパネリスト
このような貿易戦争をもっと進めるべきだ。いずれ中国は妥協を迫られるであろう。彼らは自分たちが他国から技術を盗んでいることを知っているのだから。

17.海外のパネリスト
中国共産党は、共産主義こそ中国の理想社会であると、さんざん啓蒙してきた。にもかかわらず、党幹部の子女達は、皆、資本主義社会の西洋国家にこぞって留学をしている。まったくおかしなことだね。

18.海外のパネリスト
ファーウェイは、イランの対米国工作に協力してきた。彼女が逮捕されるのは当然。