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2018/10/10 6:17
*情報を追加:コメントでのご指摘、ありがとうございます。

News Infromation

独ミュンヘンのハッカーブリュッケ駅において、アフリカ系移民から襲われた娘(21)を助けるため、反撃を行った父親が、暴行罪で告訴される恐れがでているという。

報道によると、酔っ払った28歳のエリトリア出身移民男性が、ドイツ人女性に対してセクハラ(*スカート内をまさぐる行為)を行ったとされる。その様子を見た彼女の父親は、即座にこの男性の顔に打撃(*度合いは不明)を加え、行為を止めさせようとした。その後、騒動に気付いた駅員によって警察が呼ばれたという。

警察の発表では、現在、移民男性に対して「セクハラ罪」、そして、女性の父親に対しては「暴行罪」により、それぞれ告訴が行われる予定であるとされる。

以下は、本事案に関するミュンヘン警察の公式見解。

”この事件が最終的に、どのように評価されるかについては、裁判所に委ねられています。警察は法に基づき、今回、「セクハラ罪」と「暴行罪」が共に存在すると推定したのです。”

また、同警察の広報官は犯罪に直面した場合「(反撃ではない)別の解決法」を模索するよう訴え、治安当局への連絡を求めた。

News Sources
Comment Infromation

[コメント元]
VoE:
https://twitter.com/V_of_Europe/status/1048228364786524161
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Comments

1.海外のパネリスト
この世界は、着実に狂ってきている。

2.海外のパネリスト
>>1
いや、狂っているのではない。世界は今、自らの崩壊に直面しながらも「沈黙」しているのだ。イジメっ子は、なぜイジメをするのか?なぜなら、それが「可能」だからだ。異常な事態を起こさせない対策・対応こそ、一番必要なのだよ。

3.海外のパネリスト
外部の敵より、内部の敵が一番恐ろしい。ドイツ国民が、そうした人々と戦う決意を決めた時、欧州の人々は貴方達をサポートするだろう。

4.海外のパネリスト
一体、ドイツの社会・行政に何が起きているのか?父親が娘を守れないような国は、存在するべきではない。

5.海外のパネリスト
自らの子供を犯罪から救ったこの男性に、万雷の拍手を送りたい!

6.海外のパネリスト
私は、ドイツを含め、フランス、イタリア、オーストリア、デンマーク、スウェーデン等のヨーロッパ諸国の人々が、近く目を覚ましてくれることを、固く信じている。

7.海外のパネリスト
>>6
僕もそう思うよ。でもね、行政は常にムスリム・移民達の犯罪を覆い隠そうとするから…むしろ、彼らの破壊活動を、支援しているようにさえ思える。

8.海外のパネリスト
もし自分の子供が危機に晒されれば、「警察を呼ぶ」なんて事を考えている暇はない。即座に何らかのを対応するだろう。それこそ、親のあるべき姿だ。

9.海外のパネリスト
>>8
移民達はメルケル首相の寵愛を受けているからね…これがその結果さ。

10.海外のパネリスト
ただ一言「イカレてる」。

11.海外のパネリスト
たった今、ダグラス・マレー氏による「The Strange Death of Europe」を読み終えた。これはヨーロッパが抱えた「長年の問題」に光を当てた作品である。我々は今悟らねばならない。さもなければ、かつてのローマ帝国同様の結末をたどることになるだろう。

(*The Strange Death of Europe:低出生率、大規模移民、そして、教育による自民族否定等によって、自己破壊を行っている欧州社会を、客観的に分析したイギリスの作家ダグラス・マレー氏によるレポート書籍。)

12.海外のパネリスト
ジャーマニスタンへようこそ!

13.海外のパネリスト
今日、常識が非常識になった。無意味な法律は、我々を守らないどころか、自衛すら許さない。

14.海外のパネリスト
ヨーロッパ大陸は、イスラム大陸へと変貌しつつある。

15.海外のパネリスト
これは欧州全体で広がっている現象だ。国境を開放すべき&移民を受け入れるべきと主張する人々も、未だ大勢存在しているんだよ…

16.海外のパネリスト
もし俺がこの父親だったら、「顔に打撃を加える」くらいじゃ済まないけどね…

17.海外のパネリスト
地元民と移民…その優先順位が明らかにおかしい。動物レベルの連中は、ヨーロッパにくるべきじゃないんだ。

18.海外のパネリスト
つまり、クズ共が好き勝手暴れまわっても、防衛行動は許されないということか…