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Update 6/14 22:41
*タイトル一部変更:コメントでのご指摘ありがとうございます。
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一部の大リーグ・メディアは、大谷翔平選手が「トミー・ジョン手術(肘の靱帯断裂に対する手術術式)」をうける予定であると報じた。もしこの報道が事実であれば、2018~2019年のシーズンは療養・リハビリを余儀なくされるため、復帰は2020年になると思われる。

現在までに、大谷選手が所属する「ロサンゼルス・エンゼルス」は、同報道に対して如何なるコメントも発表していない。しかし近日中に、新たな情報が出てくる模様だ。

先週、大谷選手は「グレード2の右肘内側側副靱帯損傷」と診断されていた。(長期療養を必要とされる)外科手術を避けるため、田中将大選手など、多数の投手を救ってきた「多血小板血漿」や「幹細胞注射」の治療を受けてきたとされる。

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//News Info
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https://sports.yahoo.com/report-shohei-ohtani-likely-tommy-125923191.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
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1.海外のパネリスト
これまでの活躍、楽しませてもらったよ。

2.海外のパネリスト
最近の投手は怪我し過ぎじゃない?昔なんて、もっと強行スケジュールだったのに、肘を壊す選手なんてほとんど居なかったよ。

3.海外のパネリスト
>>2
何言ってんの?怪我によって選手生命を絶たれた投手達は、昔もたくさんいた。むしろ、今は現代医学の進歩によって、復帰する選手も多い。

4.海外のパネリスト
>>2
以前と比べて、ストライクゾーンが狭められたり、バットの性能が向上しているからね。投手達は、肘や肩に負担のかかる変化球を投げざる得ない状況に追いやられているんだよ。

5.海外のパネリスト
>>2
アメリカ風の食事が、メジャーリーグの選手たちを壊している…ありがとう!マクドナルドとコカ・コーラ!!

6.海外のパネリスト
よかった…*ベーブ・ルース伝説は、これで守られたのだ!

(*メジャーリーグの伝説的選手であり、二刀流選手として有名。1918年、2桁勝利と2桁本塁打を同一シーズンに記録した。)

7.海外のパネリスト
>>6
ベーブ・ルースの場合、ほぼ毎日、投手と打者を交互に担当していたんだからね…本当にすごいことだ。

8.海外のパネリスト
>>6
でも、大谷の球速ほどじゃないだろ?

9.海外のパネリスト
あ~あ…せっかく大谷の「*ルーキーカード」持ってたのに…価値が激減だよ…

(*メジャーリーグ・ルーキー選手たちのカード。貴重な物などは、高値が付く場合もあるらしい…)

10.海外のパネリスト
>>9
「ルーキーカード」は、該当選手が引退すると途端に値段が下がるからね。

11.海外のパネリスト
>>9
術後に活躍すれば、価値もまた上がる。トミー・ジョン手術から復帰した選手の多くは、再び好成績を収めているし…。特に大谷選手の場合は日本での活躍もあるから、付加価値が凄いよ?

12.海外のパネリスト
>>9
4年ほど前「*マイケル・ネルソン・トラウト」の「ルーキーカード」を425ドル(*5万円くらい)で買ったんだけど、この前値段を調べてみたら、5000ドル以上(*55万円くらい)になってたw

(マイケル・ネルソン・トラウトは、アメリカ合衆国ニュージャージー州バインランド出身のプロ野球選手。右投右打。MLBのロサンゼルス・エンゼルス所属。MLBを代表するスラッガーで愛称はキーッド。)

13.海外のパネリスト
>>9
投手の「ルーキーカード」に投資をするのは、リスクが高い。

14.海外のパネリスト
メジャーリーグは過密スケジュールだからね…若い選手は怪我をしやすいんだ。

15.海外のパネリスト
手術をしちゃったら、今のような状態には戻れないだろうなぁ…

16.海外のパネリスト
だから「*スプリット」を投げるなと、あれだけ何度も言ってきたじゃないか!指投げ投法は、肘と前腕に莫大な負担をもたらすんだよ!

(*変化球の一種。大谷選手や田中選手が得意としている。)

17.海外のパネリスト
>>16
そんな事言いだしたら、如何なる変化球も投げられなくなる。

18.海外のパネリスト
なんて悲しい知らせなの…彼はファンにも、チームにも、ゲームにも誠実に対応してきたのに。彼の完全な復活を、心から望んでいるわ。