//---------//
Update:
2018/5/28 3:08
一部語句を修正:コメントでのご指摘ありがとうございます。
//---------//

先週木曜日、米オクラホマ州にあるバーレストランにて銃乱射事件が発生、3名の市民が怪我を負ったものの、居合わせた一般人二人が銃で応戦、容疑者は死亡した。

応戦した一般人の内、一人はアフガニスタンでの従軍経験があり、かつ、オクラホマ州兵を20年間努めた人物であるという。

銃撃を聞いた一般人二人は、自分達の車に置いてあった銃火器を取り出し、容疑者に反撃したという。マスコミの取材に対して警察当局は「彼らは(マスコミ用語で言うところの)ヒーローである。」などと讃えた。現在までのところ、両者に対して刑事罰が下される可能性は依然として残されているものの、「実際に罰せられることはないだろう」との見解が、警察当局より示されている。

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://www.yahoo.com/gma/civilian-shoots-kills-suspect-opened-fire-oklahoma-city-100100575--abc-news-topstories.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向(*総コメント数)]
若干保守(*8322件)
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
素晴らしい!!!

2.海外のパネリスト
>>1
なんで米ヤフーがこのニュースを報じているんだ?全米ライフル協会から金でも貰ったか?

3.海外のパネリスト
>>1
「(銃火器の保有権を記した)合衆国憲法修正第2条」を尊重するオクラホマ州で「おかしな事」をするべきじゃない。これでわかっただろ?俺達の多くはリベラルのように弱腰じゃないからな…

4.海外のパネリスト
>>1
年間1万件以上もの銃犯罪が発生しているのに、たった一つの事件が阻止されたことに、ここまで喜べるなんて…君は幸せものだね。

5.海外のパネリスト
>>1
全米ライフル協会がツイッター上で声明を発表した。「銃による犯罪は、銃によって鎮圧されるべきであることを如実に示した事例」だってさ。

6.海外のパネリスト
>>1
「警察が存在しているから銃がいらない」という理論は…「消防隊が存在しているから消火器がいらない」と言っているのと、同じことだ。

7.海外のパネリスト
>>1
「*車に銃を取りに行く」必要がなければ、更に良かったのに…

(*米国においては地域によって、銃を「公に携帯しない」ことがマナーになっている場合がある。)

8.海外のパネリスト
貴方達の貢献に感謝します…神の祝福を!

9.海外のパネリスト
(事件の現場となった)レストランの皆さん、どうか彼らに「一年分の無料お食事券」をプレゼントしてあげて!

10.海外のパネリスト
>>9
もしこれがスターバックスで発生していたら、きっと彼らは「出入り禁止」処分になっていただろう。

(*スターバックスはリベラル指向の非常に強い会社として有名。)

11.海外のパネリスト
>>9
そこは「一年」じゃなくて「永久」でよくない?

12.海外のパネリスト
最近、嫌なニュースばかりだったから、良い気分転換になった。

13.海外のパネリスト
>>12
これが良いニュースなの?銃乱射事件が起きてるんだけど…

14.海外のパネリスト
どうやら「正義」が貫徹されたようだね…

15.海外のパネリスト
>>14
シー!ダメだよ、そんなこと言ったら…左翼が怒っちゃうから!!

16.海外のパネリスト
銃自体は持ってるんだけど、外に持っていくことはほとんどなかったなぁ…これからは持っていく機会を増やそうと思う。

17.海外のパネリスト
これ以上の結末を望むことが出来たであろうか?

18.海外のパネリスト
オクラホマ州についてはよく知らないが、テキサス州においてはアルコール飲料販売の総収入が全体の50%以上になっているバー・レストランに対して、「銃火器携帯禁止エリア」を宣言することが義務付けられている。つまり、規則を律儀に守る正しい人々ほど危険な状態にあるのだ。今回は(銃を置いていた車のある)駐車場が店と近くて本当によかった。

19.海外のパネリスト
>>18
「銃火器携帯禁止エリア」って誰得なんだろうね…銃乱射する奴らは、最初っからそんなの気にするはずないし…