先週金曜日、ドイツの保守政党「ドイツの為の選択肢(AfD)」が声明を発表し、2015年、メルケル独首相が決定した国境解放政策の是非について、裁判に訴える決意を示した。

以下はAfD議員によるコメント一部:

「連邦政府は法と秩序を遵守しなければいけません。彼らは法律・秩序の選り好みをしてはいけないのです。(中略)この国では独裁者の存在がみとめられていません。つまり、メルケル首相は存在してはいけないのです。独社会に関わる全ての決断は、議会を通して決定されねばなりません。(中略)メルケル首相がしていることは、恣意的支配・無法的支配であり、我々の憲法が定める理念とは相反するものです。」

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https://voiceofeurope.com/2018/05/afd-sues-merkel-over-migrant-crisis-the-chancellor-cant-act-like-a-dictator/#.WwLgfczrij8.twitter

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1.海外のパネリスト
え?ドイツって独裁者が禁止されていたの!?知らなかった。

2.海外のパネリスト
メルケルさんは弾劾されるべきだよ。わが祖国であるドイツに、彼女はあまりにも多くのダメージを与えすぎた。ただ、彼女一人の責任ではない。彼女の判断を支持した連中にも、同様の責任がある。一説には2030年、在独イスラム教徒の人口は今の二倍にまで急増するらしい。そうなれば、ますます彼らの権利は強化され、独地元民の権利がないがしろにされていくだろう。

3.海外のパネリスト
>>2
彼女が壊したのはドイツだけではない。ヨーロッパ全体だ。

4.海外のパネリスト
誰かイギリス政府も訴えてくれ!!!エドワード・ヒースの虚偽によって、イギリスはEUに巻き込まれたんだ!!!

(*エドワード・ヒース(1916年7月9日 - 2005年7月17日):イギリスの政治家、元首相(保守党)。1973年、欧州共同体 (EC・EU) への加入を果たした。

5.海外のパネリスト(*写真)
メルケル「ヨーロッパを中東にしよう!!!」

6.海外のパネリスト
元共産圏の独裁者:メルケル。

(*メルケルさんは東ドイツで育つ。)

7.海外のパネリスト
ヨーロッパの破壊者:メルケル。

8.海外のパネリスト
ドイツの人々は選挙で彼女を追放させるべきだったんだ。でも、しなかった。ドイツ国民ってのは根本的に圧政が好きなんだろうね。

9.海外のパネリスト
流入してきた移民達によって被害を受けた人々も、この訴訟に参加したほうがいい。

10.海外のパネリスト
第二次世界大戦後、ドイツでは子供達に「常に無思考であれ!」・「年長者に従え!」・「何も感じるな!」と教えてきた。現代独教育の最大目標は、共産主義的奴隷を作るための改竄歴史普及にある。

11.海外のパネリスト
>>10
それな!

12.海外のパネリスト
「ヒトラーの娘」であるメルケルに、君たちは一体何を期待してたんですか?

13.海外のパネリスト
願わくば、次回の選挙においてAfDが大勝し、ドイツを率いてくれることを望む。そして、国内の犯罪上昇を食い止め、全ての不法移民達を追い出して欲しい。

14.海外のパネリスト
「ドイツの為の選択肢」は、ドイツに残されし最後の希望。

15.海外のパネリスト(*写真)
メルケル「反イスラム感情を無くすためには、イスラム教徒を大量に受け入れればいい。」

16.海外のパネリスト
「政治的公平性」という概念は、早く消えてなくなるべき!

17.海外のパネリスト
メルケルさんに対する刑罰は、「中東地域への島流し」でいいと思う。

18.海外のパネリスト
すでにドイツは移民達に占領されているからね…ちょっと遅かったかな?もし、トランプが米大統領になっていなければ、アメリカでも似たような事態になっていただろう…だが…アメリカ人は祖国が侵略されるのを黙ってみていることは絶対にしない。きっと内戦が勃発していたはずだ。