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2018/5/12
*23:46 一部語句を修正:その自体→それ自体
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スウェーデン地元紙”Fria Tider”によると、同国の都市ベクジョー在住のイスラム教徒達が、*モスクの祈祷放送許可を地元警察から得ていたことがわかった。彼らはスウェーデン全土においても、同様にモスクの祈祷放送許可を求めていく方針であるという。

(*モスクの祈祷放送:イスラム教における礼拝(サラート)への呼び掛けのことと思われる。アザーンと呼ばれる。)

ベクジョーのムスリム団体広報官は、同都市以外においても「モスクの祈祷放送」が許可されることを希望しており、イスラムのメッセージが国中に響き渡ることを求めるなどと、述べた。

以下は広報官のコメント:

”我々はより多くの土地でこれらの呼び掛け(アザーン)を行いたい。スウェーデン国民であるムスリム達は、他の人々同様、こういった行為を実践する権利がある。(*おそらく、キリスト教教会等で「礼拝を知らせる鐘の音」を念頭に置いた発言と思われる。)”

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/05/after-permission-in-vaxjo-swedish-muslims-now-want-to-send-calls-to-prayer-all-over-the-country/#.WvSVaAgpiLg.twitter

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//Comment Info
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[コメント元]
VoE公式ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/994651931346915358
[コメント傾向]
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順番・選択

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1.海外のパネリスト
近い将来、ISIS並の残虐行為も許可されるようになるだろう。

2.海外のパネリスト
スウェーデン国民は嫌がってるみたいですが?

3.海外のパネリスト
頼む。こんなニュース…嘘だと言ってくれ…

4.海外のパネリスト
一旦ムスリムを受け入れれば、彼らは次から次に要求を突きつけてくる。なぜイスラム教徒達は、ホスト国の文化に寄り添って生きることができないのか?なぜ自分達の思想を他者に押し付ける?

5.海外のパネリスト
よし!それじゃあアザーン放送時に、その近くで「ソーセージ食」の勧誘放送を、大型スピーカーで呼びかけよう!!

6.海外のパネリスト
滅びゆくスウェーデン。ヨーロッパよ、目覚めるべき時が来た。

7.海外のパネリスト
これはムスリムによる「侵略作戦」の一環ですよ。

8.海外のパネリスト
これを許すとは…スウェーデン人の愚かさは、驚愕すべきものだね。

9.海外のパネリスト
>>8
イギリス並w

10.海外のパネリスト
今やスウェーデンは、欧州におけるムスリムの一大拠点である。

11.海外のパネリスト
「モスク放送」を求める真の目的は、地域の支配である。

12.海外のパネリスト
まぁいいんじゃない?その代わり、アンプ・スピーカーの使用は禁止ね。伝統通り、地声でやる分には許せる。

13.海外のパネリスト
いずれイギリスでも、こういった問題が増えてくるんだろうなぁ…

(ロンドンの一部地域では、すでにアザーン放送が行われているようです。参考

14.海外のパネリスト
1ミリ譲歩すれば、さらに1キロ求めてくる。

15.海外のパネリスト
スウェーデン人たちよ!自らの子供達の為に立ち上がれ!!!

16.海外のパネリスト
イスラム法支配への布石。ムスリム人口が多くなり、ついに、自らの羊皮を脱ぎ始めたのだ。

17.海外のパネリスト
まわりのヨーロッパ諸国は、スウェーデンを良き反面教師とすべし。戦うべき時には、戦わねばならない。

18.海外のパネリスト
彼らが求めているのは「アザーン」それ自体ではない。「国家の支配権譲渡」だ。それを得られるまで、彼らは声を上げ続けるだろう。

19.海外のパネリスト
>>18
もう送り返すしかないね…