今週日曜日、フランスの南西部トゥールーズにて車が燃やされるなどの暴動が発生、数百名の警察官が出動する事態となった。

事件の発端は、日曜の午後5時頃、地元の警察官がフランスで禁止されている「顔を覆うヴェール(*イスラム女性民族衣装ブルカと思われる)」を着用している女性を発見。身分証明証の提出を求めたところ、写真が曖昧だったため、女性が着用していた「顔を覆うヴェール」をはずすよう命じたという。

しかし、当該女性は命令を拒絶、叫びながら助けを求めた。その後、彼女は逮捕され、パトカー内に連行された。

その後すぐ、30名ほどの地元民が集まり警察官達に対して攻撃を始めたという。この襲撃に対して、警察も応戦、催涙銃などの火器が十数回使用された。

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http://www.breitbart.com/london/2018/04/17/cars-burned-riot-woman-remove-full-face-islamic-veil/

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1.海外のパネリスト
フランスのイスラム化は急速に進んでいる。彼らはこの戦いに負け始めているのだ。

2.海外のパネリスト
撃っちゃえばよかったのに…

3.海外のパネリスト
ヴェールくらいで、なぜここまで大騒ぎするのか?

4.海外のパネリスト
「No-Go-Zone」に住んでる人達の保険加入料が凄いことになってそう…

5.海外のパネリスト
いずれアメリカもこうなってしまうのだろうか?

6.海外のパネリスト
>>5
すでにこうなっているよ。現在、アメリカにおける第二位の宗教がイスラムだからね。

7.海外のパネリスト
人々は理解するべきだ…ムスリムの目的が我々の支配であることに。

8.海外のパネリスト
難民達を歓迎して受け入れた結果がコレですよ。

9.海外のパネリスト
英警察が、イスラムに対して及び腰になっている理由がよくわかる。

10.海外のパネリスト
異文化集団の流入は、その数が一定数を越えた時、内戦に発展する。理想論などは通用しないんだ。

11.海外のパネリスト
マクロン大統領!軍に対して不満を述べている場合ではありません!フランス国民を守るために、一致団結すべきです!!!

(*軍事予算縮減などを巡り、軍トップとマクロン大統領間に対立が生じていた。参考

12.海外のパネリスト
国家の法律を守れない人々は、その国から出ていくべきだ。

13.海外のパネリスト
彼らを祖国に送り返そう!

14.海外のパネリスト
ムスリム達にとって、イスラム法は地元法よりも遥かに大切なもの。だからこそ、女性や子供に対する人権侵害が、いつまでも無くならない。

15.海外のパネリスト
>>14
あと5~10年もすれば、イスラム教徒がフランス全人口の10%を占めるようになる。

16.海外のパネリスト
フランスはシリアを爆撃した…そして今、イスラム思想がフランスを爆撃している。

17.海外のパネリスト
巨大なる”文明の衝突”…これは決して宥和をもたらすものではない。

18.海外のパネリスト
フランス、スウェーデン、そして、ドイツ…これらはすでに失われた国家である。