現在、ヨーロッパ諸国の若者達が移民流入による自国の治安悪化を嫌い、中央ヨーロッパ・チェコ共和国へと殺到している。同国は大統領自ら”イスラム移民の拒絶”を正当化するなど、反移民・難民色の強い国家として有名である。

チェコ共和国のニュースサイト”Novinky”によれば、最近、同国には安全を求めてドイツ、フランス、イギリス、そして、スペインなどのヨーロッパ各国から、多くの白人移民達が訪れるという。

ここ数年、シリアや中東、アフリカなどからの移民・難民が欧州へと大量に流入してきており、ヨーロッパ各都市には、それら移民・難民によって支配されている地域も少なくない。これらの土地では、犯罪やテロの件数が大幅に上昇しており、仕事がなく、安全な地域に住むことができない白人の若者達の中は、祖国を捨てる決断をする人々もいるという。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2016/03/17/white-flight-young-professionals-flock-to-conservative-mass-migration-free-czech-republic/

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コメントでの情報提供ありがとうございます。少し古い記事(*二年前)になりますが、何卒ご了承ください。

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1.海外のパネリスト
”政治的公平性”社会を実現しようとした結果がコレだよ。容易に想像できたことだろう?まさに、これこそが現在、EUのリーダー達が望んでいることさ。将来を担う若者達を切り捨て、読み書きも、ましてや、トイレすらまともにできない移民・難民達を雇用する。それが彼らの狙いなんだよ。

2.海外のパネリスト
いつも不思議に思うのは…「メルケルはなぜ、移民・難民受け入れにコレだけ熱心なのか?」ということなんだ。(移民・難民達の)選挙票を得るためだと主張する人もいるが、従来、国民からの支持率が高かった彼女に、そこまでする必要があったのだろうか?何か別の理由があるのでは?

3.海外のパネリスト
>>2
簡単な話さ。彼女はドイツの愛国主義を破壊したかったんだよ。その目的を達成するために、移民・難民危機を利用したのさ。

4.海外のパネリスト
>>2
単純に労働者が必要だったんじゃない?ドイツ人は人生を楽しみすぎて、子供を授かる余裕もないからね。老後、他国の人間達の世話にならなきゃいけないなんて…本当に嫌な話だけど。

5.海外のパネリスト
>>4
チョイ待ち。ドイツは8200万人もの人口を保有しているんだぞ?労働力不足なわけないだろ!しかも、これからはロボット工学全盛期の時代だ!!日本を見てみろよ!!!

6.海外のパネリスト
>>4
人生を楽しみすぎて子供がいない?それはどうかな…単純に、子供の養育にお金がかかるからじゃない?スマホを買い与えたり、インターネットや洋服、教育費も馬鹿にならない。コンピューター化&自動化が進めば、現在、移民・難民達に頼っている仕事も減っていくだろう。もはや、ドイツ語もまともにしゃべれない人物を受け入れる必要はないのさ。

7.海外のパネリスト
今、英国の白人達は、首都ロンドンにおいてすでに少数派である。我々にとっては、非常に不快な土地になってしまった。

8.海外のパネリスト
>>7
三週間ほど前、ロンドンを訪れたんだが…まるで、白人が自分一人しかいないのではないかという錯覚に陥ってしまうほどだった。唯一見かけた白人は道路の点検員だけだったよ…

9.海外のパネリスト
西ヨーロッパは完全にゴミ箱と化した。(移民受け入れを推奨する)EUによって破壊されたのさ…

10.海外のパネリスト
>>9
アメリカも人材流出に気をつけねば…。やはり移民・難民の受け入れは、能力のある若者に限定するべきだね。

11.海外のパネリスト
>>10
カナダも同様に大きな移民問題を抱えている。しかも、馬鹿な国民達はイスラム信奉者であるジャスティン・トルドーを首相に選んでしまった…

12.海外のパネリスト
>>11
(カナダ西部のアルバータ州にある都市)カルガリーに、知り合いの警察官がいるんだけど…彼の話によると、最近、難民達による「対女性暴力」事件が急増しているらしい…しかも、メディアではまったく報じられないんだとか…

13.海外のパネリスト
>>11
カナダ人には心から同情するね。トルドーは裏切り者だよ…

14.海外のパネリスト
>>12
トルドーに票を投じなかった俺達までが、移民・難民達の問題に巻き込まれている…納得いかねぇ!!!

15.海外のパネリスト
先日見た英デイリー・メール紙の写真にはおどろかされたなぁ…とあるロンドンの小学校における生徒達の集合写真だったんだけど、2人しか白人がいなかった…

16.海外のパネリスト
>>15
ありゃ酷かったね…

17.海外のパネリスト
そのうち、素晴らしき左翼進歩主義者が欧州国境沿いに高い壁を建築してくれることであろう…ただし、それらの壁は、外から内側へ入ることはできるが、内側から外へ出ることはできない。壁を越え逃げようとするものは、皆拘束される…

18.海外のパネリスト
案ずることはない。このような出国劇は、いずれEUが規制するだろう。