「風刺画意訳」

2017年:
ヨーロッパの役人(現地人)「ようこそヨーロッパへ!」
ムスリム「ども」

2027年:
ヨーロッパの役人(ムスリム)「ようこそ我らがヨーロッパへ!」
大量のムスリム「ども」

2037年:
ヨーロッパの役人(ムスリム)「不信心者は出ていけ!」
ヨーロッパの元現地人「え~!」

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//News Info
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https://twitter.com/V_of_Europe/status/962752305333456898

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト(写真)
助けた野良犬に、手を噛まれる欧州。

2.海外のパネリスト
実際にはもっと早いよ…一番上が2017年だったとしても、真ん中は2018年だし、一番下は2019年あたりになるだろう。

3.海外のパネリスト
今すぐ対応しなければ…これが現実になってしまう。

4.海外のパネリスト
風刺画は言葉よりも強し。

5.海外のパネリスト
自己犠牲の自己満足に浸っているヨーロッパ…侵略や衰退を自ら望んで受け入れる彼らにとって、このような結末は、当然の成り行きである。

6.海外のパネリスト
EU諸国の人々よ!パブで酒を飲んでいる暇があるのなら、自国の文化・歴史を守るために行動しろ!!!

7.海外のパネリスト
メディアで報じられた「難民の子供が海辺に横たわる写真」に騙され、ヨーロッパは罠に引っかかってしまったのだ。

8.海外のパネリスト
三番目の段階に突入している欧州国家が、すでにいくつか存在している…

9.海外のパネリスト
少数派(イスラム教徒)の特権は、彼らが多数派になるまで続く。

10.海外のパネリスト
これは西ヨーロッパの未来であって、(反移民国家が多い)東ヨーロッパは関係ない。

11.海外のパネリスト
カナダは、2018年度中に一番下まで行くだろう。

12.海外のパネリスト
>>11
それが嫌なら今、行動するんだ!

13.海外のパネリスト
ヨーロッパにイスラムの場所はない!

14.海外のパネリスト
風刺画の中には、多くの真実が隠されているものだ。

15.海外のパネリスト
イスラムは「平和の宗教」…そこら中で、戦いの火種を撒き散らしているがね…

16.海外のパネリスト
最近、イギリスでもイスラム化の傾向が強くなってきている…それらを批判しようものなら、様々な罰則を与えられ、挙句の果てには、逮捕されてしまう。ロンドン市長も、ムスリムだし…

17.海外のパネリスト
ヨーロッパ全土におけるイスラム教徒の割合は、現在、わずか5%に過ぎない。2037年までに、多数派を形成するようになるとは思えん…

18.海外のパネリスト
>>17
彼らの凄まじい出生率を考えれば…決して不可能な話ではない。