今月6日、海外の独立系保守メディア「ヨーロッパの声(Voice of Europe:VoE)」は、ツイッター上において、ドイツ政府から執拗な圧力を受けていることを明らかにした。

彼らが投稿したツイートによると、先日、ドイツにおけてSNS規制法が成立して以降(*参考記事)、VoEがネット上で提供している記事などに対して、ほぼ毎日のように(ドイツ政府から)警告メールが送られてくるという。

同ツイートには、ドイツ政府に対する怒りのコメントが多数寄せられている。

//------------------//
//News Info
//------------------//

オリジナル

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/949789319174279169
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
ヨーロッパは、EU離脱を決めたイギリスを一方的に責めている…しかし、この自体を招くことになった己の問題については、まったく省みることがない…

2.海外のパネリスト
いずれアメリカでも、こうした検閲が行われるようになるだろう…

3.海外のパネリスト
アドルフ・メルケル

4.海外のパネリスト
ゲシュタポやシュタージの再興だね…

5.海外のパネリスト
アメリカのサーバーを使えばいいよ!無料だし、ドイツ政府の意向なんか関係ないから…

6.海外のパネリスト
これで*三度目か…一体何度、自国民を危険に晒せば気が済むのかね?上から命じられる規則の遵守、思想の強制…まさにドイツ社会が、抱える根深い不安定要素を如実に示している…

(*第一次・第二次世界大戦を意味すると思われる。)

7.海外のパネリスト
もはやドイツにヨーロッパ文化を語る資格は無い。彼らは全体主義国家へと変貌してしまった…

8.海外のパネリスト
>>7
イギリスがEUを抜けたのは正しかったのだ…英国人はヨーロッパの行く末を知っていたのさ…

9.海外のパネリスト
我々のように真実を求める人々は、絶えずそれを求め続けなければいけない…我々には「言論の自由」があるのだから、それを行使しなければいけない…力を合わせ、共に戦おう!

10.海外のパネリスト
正しい事を述べる人間を、片っ端から逮捕するつもりか?

11.海外のパネリスト
「政治的公平性社会」の見本例。

12.海外のパネリスト
一方、ヘイト垂れ流しのムスリムさん達は無罪放免なんですね、わかります。

13.海外のパネリスト
80年前、ナチスが各種メディアに対して行っていたことと、まったく同じ事をしている…彼らは変わらないね…ほんとに…

14.海外のパネリスト
悲しい…事態が好転してくれることを祈っている…

15.海外のパネリスト
ドイツ政府は、ドイツ国民の敵となる道を選んだ…

16.海外のパネリスト
トルドー首相&社会主義者&リベラルによって支配されているカナダも、ヨーロッパの現状に近づきつつある…

17.海外のパネリスト
欧州の伝統的価値観である「自由」及び「団結」という素晴らしき概念が、リベラル・モンスターを生み出してしまったという現実に、とても悲しんでいる…

18.海外のパネリスト
検閲なんざ、共産主義者のやることだぜ?

19.海外のパネリスト
こういうことをする事自体…自分達に問題があることを、公に認めているようなもん。