(*ドイツ入国を求める難民の家族が、ギリシャ・アテネのドイツ大使館前で抗議している様子)

ドイツの週刊誌Focus電子版(参考)によると、2018年までに、ドイツ国内に滞在しているシリア難民のうち、約39万人が、同国内へ家族を呼び寄せる正式な権利を有することになると、ドイツ政府が想定していることが分かった。

現在、家族再会を支援するドイツ国内の法律”家族再会法(the family reunification scheme:正式訳不明)”の対象者となっているシリア難民の数は26万7500人であるが、その数が、来年2018年には39万人にまで増加すると考えられている。

仮に、1人の難民につき、3人まで家族を呼び寄せることが認められた場合、100万人を超える移民が新たにドイツへと訪れることになる計算だ。ドイツでは、難民受け入れを始めた2015~2017年において、すでに10万3000件の”家族再会法”による申請が許可されているという。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/08/30/390000-syrians-eligible-bring-families-germany-2018/

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1.海外のパネリスト
ドイツオワタ \(^o^)/(Germany is finished.)

2.海外のパネリスト
>>1
ヨーロッパを道連れに…

3.海外のパネリスト
>>1
ありがとうメルケル!!!

4.海外のパネリスト
>>1
どうなんだろうね…正直、まだそこまでは、いってないような気もする…確かに、主要政党(AfD以外)はみんな左寄りだし、国民も扇動されまくってるけどさ…

5.海外のパネリスト
>>1
どちらかといえば、ドイツよりもイギリスやフランスのほうがやばいと思う…

6.海外のパネリスト
>>1
スウェーデンなんか、もうとっくに終わってますよ…

7.海外のパネリスト
ドイツってのはいつもそうだ。物事を複雑化させ、多大なる迷惑を周辺国に与えてきた…しかし、今回の事態(難民危機)は、かつての世界大戦よりもはるかにやっかいなことになるだろう。なぜなら、この出来事は、ドイツ人達のDNAを(移民/難民受け入れによって)変えてしまうからだ。

8.海外のパネリスト
やれやれ…またアメリカがヨーロッパを助けに行くことになるのか…

9.海外のパネリスト
今、ドイツでは、誰も自由に意見を述べることができない。ヘイトクライム扱いされてしまうからね…

10.海外のパネリスト
>>9
ヨーロッパ全土が同じような状態だよ。みんな、ネットへの書き込みすら慎重になっている。

11.海外のパネリスト
白人とその子孫を対象にする”民族浄化”が、今や合法となったのだ…

12.海外のパネリスト
マルクス主義者の思う壺だな…

13.海外のパネリスト
ヒトラー以上の損害を、ムスリム移民達はドイツへ与えることになるだろう…

14.海外のパネリスト
”国家自殺”という歴史的出来事を、この目で見ることになるとは思わなかった…コレに比べれば、如何なる事件も、色あせて見える…

15.海外のパネリスト
>>14
将来、子供や孫の世代に、どうやってこの事態を説明すればいいのだろうか…第一次世界大戦発生の理由と同じくらい難しい…

16.海外のパネリスト
EU本部が思い描く、ヨーロッパの最終形態というものは、豊富な低賃金労働者の溜まり場・調達所である。だからこそ、各加盟国に対して、出生率の異常に高いアフリカ・中東・イスラム移民達を受け入れるよう無理強いしているのだ。いずれ、それらの国々では混血が進み、地元の民族が次第に消えていくことになるだろう…

17.海外のパネリスト
もはやドイツはかつてのドイツではない。”ドイツ”という名前を冠したムスリム国家になってしまった…

18.海外のパネリスト
もうシリア内戦はほぼ終わったんでしょ…なんで帰らないの?これじゃ、ただの不法侵略者じゃないか…

19.海外のパネリスト
”家族再会法”…これは寄生虫の増殖を加速させることにより、宿主の負担を増大させ、破滅へ追い込むための法律である…それはまるで”複利”のようだ…

20.海外のパネリスト
>>19
それな!