Update:2017/8/17 2:22
Song Info追加&タイトル変更:コメントでのご指摘ありがとうございます。

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//Song Info by Wiki
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ジョー・ストラマーとミック・ジョーンズによるこの曲のタイトルは、BBCが第二次大戦中に占領地向け放送で使用した「こちらロンドン (This is London calling ...)」にちなむ。歌詞は、1979年に起きたスリーマイル島原子力発電所事故へのストラマーの関心を反映している。

ストラマーは言う。「俺達は斜面を滑り落ちまいとあがき、爪の先で引っ掛かっている。誰も俺達を助けてはくれない」サビの歌詞の一節 "London is drowning/And I live by the river" は、テムズ・バリアー建設の影響でテムズ川が氾濫し、ロンドン中心部が水没するのではないかという懸念による。

歌詞は、まだバンドが当時多大な借金にあがいていた事への絶望感を反映している。マネージメント不在でこのアルバムを1枚で出すか2枚組にするかの言い争い。

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https://www.youtube.com/watch?v=EfK-WX2pa8c&list=RDEfK-WX2pa8c

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1.海外のパネリスト
論争はいらない。ただ、この音楽を楽しみたい…

2.海外のパネリスト
>>1
(クイーンによる)ボヘミアン・ラプソディの動画でも、色々と騒いでいる人たちがいるよね…

3.海外のパネリスト
このバンド&曲は、イギリス人としての誇りを思い起こさせてくれる…

4.海外のパネリスト
>>3
ピンク・フロイドは?w

5.海外のパネリスト
今日はコーヒーじゃなく、紅茶を飲もう…

6.海外のパネリスト
>>5
今日はクッキーじゃなく、ビスケットを食べよう…

7.海外のパネリスト
>>5
今日はパンケーキじゃなく、*クランペットを頂くとしよう…

(*イギリスの伝統料理。セクシーな女性を意味するスラングでもある…)

8.海外のパネリスト
>>5
今日はサイダーを飲んで下痢をしよう!

9.海外のパネリスト
>>5
今日はワインを飲んで旦那を殴る!

10.海外のパネリスト
若い人たちにとっては、”ホラー映画の主題歌”ってくらいの認識なんだろうなぁ…

11.海外のパネリスト
>>10
もしそうなら人生の敗者確定。

12.海外のパネリスト
”ロックなんざクソだ!”っていう奴を、*ポール・シムノン風にギターでぶん殴りたい!

(*元ザ・クラッシュのベーシスト。同バンドによる2枚組アルバム『ロンドン・コーリング』ジャケットでのベース破壊写真が非常に有名。)

13.海外のパネリスト
”ISISがやってくるぞ!(The isis is coming )”って予言してる!?

14.海外のパネリスト
>>13
マジだwww

15.海外のパネリスト
>>13
0:55あたりだね…

16.海外のパネリスト
>>13
実際は”氷河期がやってくる!(the iceage is coming?)”だけどね…w

17.海外のパネリスト
一部の世代にはたまらない…

18.海外のパネリスト
これこそリアル・パンクであり、本物のブリティッシュ・ロック!

19.海外のパネリスト
>>18
私は生粋のロンドン人だが、当時はクラッシュよりも*ダムドのほうが、ロンドンの子供達には人気があったよ。

(*1976年に結成されたイングランド出身のパンク・ロック・バンド。)

20.海外のパネリスト
>>18
これパンクなの?

21.海外のパネリスト
Briext後は、これを国歌にしよう!

22.海外のパネリスト
>>21
でも、首都がメインテーマの曲だからなぁ…