(*黒い衣装の人たちが””Antifa”)

昨今、保守系団体のデモ活動が全米で話題となる機会が増えているが、その一方で、新たな団体が注目を浴びるようになって来ている…”Antifa”である。

”反ファシスト(Antifacist)”の略称を冠するこの組織は、過激派左翼集団として知られており、無政府主義を標榜する人々などにより構成されているという。白人至上主義者やネオナチなどを”ファシスト”であると非難し、それらの活動を妨害するためならば、暴力をも厭わない。

”Antifa”に所属する人々は素性を明かさないことが多い。活動に際しても、黒い服を着用し、顔を隠す姿が、彼らのトレードマークとなっている。彼らの主たる活動は、保守系団体への抗議であり、それらの集会やデモに対して、その都度、SNSなどでメンバーを募っているという。トランプサポーターとの衝突、保守系論客の講演会に対する圧力など、その活動内容は日に日に多様化している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/neo-nazis-grow-bolder-antifa-emerged-fight-195800993.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

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1.海外のパネリスト
もし彼らの活動がそれほどまでに素晴らしいものであるのなら、なぜ顔を隠す必要があるのだ?

2.海外のパネリスト
>>1
だって、尿瓶を投げつけなきゃいけないからね!(参考:当ブログ記事)

3.海外のパネリスト
>>1
こいつらは平和的なデモ団体じゃない。自分達の思想を押し通すためならば、人を傷つけてもかまわない。そういう連中なんだ。

4.海外のパネリスト
”Antifa”には理念がない。保守系団体への抗議なんていうのは言い訳だ。ただ全てのものに反発したいだけなんだよ。

5.海外のパネリスト
左翼・進歩主義者によって扇動された反政府運動に他ならない。

6.海外のパネリスト
まさにリベラルによるヘイトグループ。*ソウル・アリンスキーの戦略を使い、我国大統領と国民を支配しようとしている…

(*アメリカのコミュニティ・オーガナイザー及び作家。 近代における住民組織化という社会運動の手法の創設者であり、1960年代に盛んになった草の根運動の基礎を作った人物。by wiki)

7.海外のパネリスト
ただのテロリスト集団。追放したほうがいい。

8.海外のパネリスト
こいつらって声はでかいけど、実際の規模はそれほどでもない。

9.海外のパネリスト
ファシスト支持団体を撲滅するといいながら、ファシスト顔負けの言論弾圧を繰り広げる。オルタナ右翼よりもはるかに面倒な集団。ナチスの準軍事組織”突撃隊”みたいなもん。

10.海外のパネリスト
大手メディアはこぞって”Antifa”を英雄扱いしている。黒人至上主義団体などの左翼集団は、オバマ・クリントン時代に優遇され拡大していった。逆に、保守系団体は冷遇され、差別を受け続けてきたんだ…

11.海外のパネリスト
極右団体の思想には同調できない。でも、彼らは合法的に集会を開いて行動している。それに引き換え、この連中は武器を携え、申請もせずに集まり、カウンターデモを繰り広げている。ただの犯罪者だよ。

12.海外のパネリスト
これじゃあ、1960年代の*KKKと、何も変わらないじゃないか…

13.海外のパネリスト
ネオナチと”Antifa”の違いがよく分からない…

14.海外のパネリスト
自分とは異なる意見を持つ人々を黙らせようとする。歴史上の出来事を都合よく改変する。子供達よ、彼らこそがファシストだ。

15.海外のパネリスト
オルタナ左翼は”言論の自由”を嫌う…なぜなら、真実は彼らにとって不都合だからだ。

16.海外のパネリスト
事実、保守系団体よりも、こういったカウンターデモ集団のほうが好戦的なんだ。メディアは彼らの行動を肯定するけどね…

17.海外のパネリスト
顔を隠しながらデモ活動する人々は、その時点で逮捕されるべきだと思う。

18.海外のパネリスト
ナチスは左翼(党名に”社会主義”って入っているし…)。共産主義も左翼。歴史上、ファシストってのは左翼ばかりなんだよ。反ファシストを標榜する連中が、結局ファシスト達と同じような振る舞いをしている…皮肉なもんだね…