(*今年3月、イギリス議会近くで発生したテロ事件でもナイフが使用された。)

ロンドン警視庁の発表によると、差別批判を恐れるあまり、警察官が黒人の若者に対する職務質問(*身体検査も含む)を控えている実状が判明した。

同庁総監であるクレシダ・ディック氏は、近年、ナイフを使った犯罪が急増していることなど挙げ、職務質問を行う重要性を訴える一方、黒人の若者に対する職務質問が過剰であり、差別的であるとの意見が寄せられていることにも言及、現場の警察官たちが萎縮しているとの認識も示した。

公式統計では、昨月、イギリス全土で発生したナイフによる犯罪は、昨年に比べ20%増となっており、3万4703件であった。これは、過去7年間でもっとも多い数値である。それらの犯行内容は、窃盗や女性に対する暴力など、多岐に渡っているという。

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//News Info
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http://www.telegraph.co.uk/news/2017/08/08/police-afraid-racism-complaints-use-stop-search-powers/

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[コメント元]
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1.海外のパネリスト
ロンドンも外国人の街になっちゃったことだし…まぁ、こうなるよね…

2.海外のパネリスト
職務質問が差別だって?自国の文化を保護するための愛国行為です。

3.海外のパネリスト
馬鹿げてる!!!市民の安全を守ろうとすることが、なぜ差別になるのか!?

4.海外のパネリスト
(*こういった抑圧に抗議するため)9/23に「沈黙を破る日」デモをロンドンで行います。よければ参加&RTしてね!

5.海外のパネリスト
ロンドン警察庁へ:すべきことをしてください!*ロザラム事件を忘れないで!!!

(*1997年〜2003年にわたって、イギリスのサウス・ヨークシャー州にあるロザラムにおいて発生した、広範に組織化された児童性的虐待事件である。主にイギリスに住むパキスタン系住人の男性達の集団により、少なくとも1400名の児童が性的虐待を受けていたと推定されている。by wiki)

6.海外のパネリスト
ふざけた事を…

7.海外のパネリスト
もうイギリスは終わりだね。

8.海外のパネリスト
こういう対応をしているから、”難民”達に侵食されていくんだよ…

9.海外のパネリスト
”政治的公平性”…極左によるイカレタ・イデオロギー…無政府主義者の理想卿…

10.海外のパネリスト
被害者であることを過度に主張することにより、最大の利益を得ることができる。By ”政治的公平性”取扱書

11.海外のパネリスト
ニューヨークでも同じことが起きてる…

12.海外のパネリスト
イギリスには(職務質問を認める)法が存在しているのだから、それが尊重されるべきだ!!

13.海外のパネリスト
黒人にとっての魔法の言葉:”この差別主義者め!”

14.海外のパネリスト
ムスリムのロンドン市長を追放しろ!そして、もっと根性のある人物に、市政を任せるんだ!

15.海外のパネリスト
犯罪を抑制できることに比べれば、”差別主義者”と呼ばれることなど、小さなこと…

16.海外のパネリスト
あの栄華を極めたイギリス帝国が、内から崩壊している…

17.海外のパネリスト
もう差別主義者でいいじゃん!人々を犯罪から守るためなら仕方が無いよ。

18.海外のパネリスト
職務質問ができない?じゃあ、警察は今なにしてるの?ツイッターでも眺めているのかな?

19.海外のパネリスト
一方、白人に対しては容赦無い…