(*一部語句を修正 2017/8/1 16:38)

先週、ロンドンの北東部にあるハックニー自治区において、警察との揉み合いの末、黒人男性が亡くなる事件が発生した。その様子は監視カメラによって記録されており、その動画がネット上で広がったため、大きな抗議活動を招く結果となった。

報道によれば被害者であるRashan Charlesさん(20)は、警察に追われ、取り押さえられている最中、”何か”を飲み込もうとしたのだという。その後、 Charlesさんは体調を崩したとされるが、その原因については現在調査中である。(参考)

ハックニー自治区の路上で行われた抗議デモは大規模な暴動へと発展、マットレスなどに火が放たれ、近隣の商店から物が盗まるなどの行為が確認された他に、周囲を取り囲む警察への暴力も散見された。

//------------------//
//News Info
//------------------//

http://www.dailymail.co.uk/news/article-4740762/Protesters-police-bottles-barricade-east-London-road.html

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
英デイリーメール
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
人気・選択

//------------------//

1.海外のパネリスト
浮浪者たちによる抗議と称した暴動…日常の光景ですな…

2.海外のパネリスト
>>1
なんていうか…ロンドンはどんどん酷い町になっていくね…地価の高さに見合わないよ…

3.海外のパネリスト
>>1
警察に対するデモ活動だといいながら、巨大なTVを奪って逃げていく…なんなんだこいつら…

4.海外のパネリスト
>>1
(ムスリムの)ロンドン市長は何もしないからなぁ…ニューヨークと一緒ですよ…

5.海外のパネリスト
>>1
多様性こそわれらが強み……………まったくもってその通り!(Diversity is our strength... Apparently)

6.海外のパネリスト
映画「*ダンケルク」を見た後に、この記事を読んだ…なんでこんな国になっちゃったんだろう…

(*『ダンケルク』は、クリストファー・ノーラン監督・脚本・製作による2017年の戦争映画である。第二次世界大戦のダンケルク大撤退(860隻の船舶により、フランス・ダンケルクに孤立した331,226名の兵(イギリス軍192,226名、フランス軍139,000名)を、ナチスドイツ軍の包囲網から救出した実際の出来事)が描かれており、イギリス、オランダ、フランス、アメリカ合衆国の4カ国合作映画である。by wiki)

7.海外のパネリスト
>>6
俺もその映画見たし、同じこと思った…

8.海外のパネリスト
>>6
映画を見終わった後、イギリス人の素晴らしさを感じると共に、現在、この美しい国に蔓延る異物を悟らざるをえなかった…

9.海外のパネリスト
こんなやり方で自分達の正当性を主張できると思っているのか?

10.海外のパネリスト
なんでダイアン・アボットみたいな奴が、労働党で重宝されてるのか理解できん…

(*英労働党の黒人女性政治家。今回の暴動に関して”(暴動を起こした)彼らの怒りは理解できる。”と述べている。)

11.海外のパネリスト
かつてアメリカのコメディアンである故ロビン・ウィリアムズはこう言った…”アメリカにおいて、警察はこう叫ぶ…止まれ!さもなければ撃つぞ!!…だが、イギリスの警察はこう叫ぶんだ…止まれ!さもなければ大声で止まれと叫ぶぞ!!”

12.海外のパネリスト
>>11
ウケるw

13.海外のパネリスト
>>11
それでも…アメリカよりまだマシだもん…

14.海外のパネリスト
>>11
言い得て妙…

15.海外のパネリスト
もう撃ってもいいよ。我慢する必要なんかない…

16.海外のパネリスト
>>15
放水車くらいならいいかもね…

17.海外のパネリスト
こういう人たちってのはさ…騒ぐきっかけが欲しいだけなんだよ。物を盗んだり、警察と大手を振って喧嘩ができるからね…社会正義なんてものには最初から興味ないのさ…

18.海外のパネリスト
>>17
それな杉。(Very true.)