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Update 2017/12/18
*日時修正 2015年1月1日→2015年12月31日~2016年1月1日 コメントでのご指摘ありがとうございます。
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海外メディアの報道によると、ドイツの都市ケルンにおいて、”性暴力”を抑止するために、”リスペクト・バンド”が配布されることになったという。この企画は、2015年12月31日~2016年1月1日にかけて、ケルン中央駅などで移民・難民達により引き起こされた「ケルン大晦日集団性暴行事件」を念頭に置いていると思われる。

今回のキャンペーンは、ケルン市長であるHenriette Reker氏や、地元当局から支援を得ているが、ネット上では、その有効性に疑問を投げかける声も多い。その中には「ケルン大晦日集団性暴行事件」発生時、「女性は男性に近寄るべきではありません。」などとコメントしたReker市長への批判も見受けられる。

記者会見場においてReker市長は、これらの”リスペクト・バンド”が、人々に”他者への尊敬”を思い返させ、性暴力を抑制したり、(新年のイベントで)人・建物・警察官に向けて花火を発射する行為を牽制できる、などと語った。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/12/14/cologne-distribute-tolerance-wristbands-combat-sex-attacks/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/941336219442733056
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト
愚かなる政治家の存在により、一般市民が苦しめられている…今すぐEUを抜けるんだ!我々のことは、我々が決める!!

2.海外のパネリスト
馬鹿は救いようが無い…

3.海外のパネリスト
きっと彼女は「夢の王国」で生きているんだろうなぁ…

4.海外のパネリスト
素晴らしい!これですべて解決だ!!ケルンの女性達は、さぞ安心していることだろう!!!(*皮肉)

5.海外のパネリスト
ちょっとまって…この市長、天才すぎるんですけど…(*皮肉)

6.海外のパネリスト
「女性は男性に近寄るべきではありません。」…常時フラフープでもしてろと?

7.海外のパネリスト
こんな名案を、先に思い浮かべなかった己を悔やむ…

8.海外のパネリスト
さようなら欧州…

9.海外のパネリスト
彼女の主治医は何処にいる!なぜ病院から退院させたのか!?

10.海外のパネリスト
きっとこの「リスペクト・バンド」からは、いざという時、”胡椒スプレー”が本体から噴霧されるんだよ…

11.海外のパネリスト
冗談でやっているのかと思ったら本気っぽい…さすがに笑えない…

12.海外のパネリスト
こりゃあいい!ニューヨークでもこれを配ろうじゃないか!!きっとテロ事件が亡くなるはずさ…

13.海外のパネリスト
ブレスレッド製造会社とのタイアップ企画。

14.海外のパネリスト
犠牲者であるケルン女性達への冒涜行為だよ…

15.海外のパネリスト
新年は家で過ごすことになりそう…

16.海外のパネリスト
実験として、この市長に「リスペクト・バンド」を付けさせた状態で、「No-Go-Zone」を歩かせてみよう…きっと、無事に帰ってこれるはずさ…

17.海外のパネリスト
こんなものより、「テーザー銃」を女性達に配布したほうが効果的でしょ…

18.海外のパネリスト
まったくわかってないね…この問題における唯一の解決策は、移民・難民を送り返すことだけなんだよ…