ノルウェーにおいて実施された研究により、滞在する期間が長くなればなるほど、移民たちの定職率が、下がっていく傾向にあることがわかった。

オスロ大学により設立された”Ragnar Frisch Centre研究所”の研究員達は、入国直後における、移民たちの就職率(統合率)の高さを示しつつ、その一方で、滞在期間が5~10年を過ぎると、彼らの多くが、仕事よりも、社会福祉制度に依存していく過程を、明らかにした。

同研究所のシニア研究員である”Knut Røed”によれば、”私達はこの結果に大変驚いています。なぜなら、この国(ノルウェー)に滞在する期間が長くなれば長くなるほど、移民たちの仕事参加による、社会への統合が深まると、考えられてきたからです。”と、述べた。

ノルウェーの移民統合担当相である”Per Sandberg”大臣は、この調査結果を受け入れつつ、同問題における政治解決の難しさを訴えた。

”政府は、仕事をする機会を彼ら(移民)に与えることはできるが、彼らにそれ(仕事参加による社会への統合)を強制することはできない…”

/------------------/
メディア:米・Breitbart
URL:http://www.breitbart.com/london/2017/04/27/migrants-less-integrated-norway/
掲載日:2017/4/27
コメント傾向:保守
コメント選出基準:人気・選択
/------------------/

1.海外のパネリスト
別に衝撃でもなんでもない。移民二世は、一世より、社会統合を拒む傾向があるって、数年前に発表されてたし…

2.海外のパネリスト
シーク教徒やヒンドゥー教徒の知り合いが何人かいるけど、彼らはちゃんと社会に統合した後に、自分達の伝統を継承している。でも、彼らは決して自分達の文化的思想を、他者に押し付けようとはしない。テロや暴力なんてもってのほか…リベラルの連中は、なぜ”イスラム恐怖症(islamaphobia)”って言葉が、ここまで一般化しているのか…良く考えてみるべきだ。シーク恐怖症、ヒンドゥー恐怖症、仏教恐怖症なんて言葉、聞いたこと無いだろ?

3.海外のパネリスト
イスラム教徒っていうのは移民じゃない。彼らは侵略勢力なんだよ。僕達の社会に溶け込むどころか、むしろ、彼らの文化に僕たちを引き込もうとする。

4.海外のパネリスト
>>3
文化殖民…文化侵略…少なくとも彼らが移民じゃないことは確かだ…メディアが写す”難民”の多くは…実際は成人男性がほとんど…

5.海外のパネリスト
>>4
救いは、最近になりようやく保守的機運が高まってきたことかな…

6.海外のパネリスト
社会に溶け込もうがしなかろうが関係ない。ヨーロッパの外にある文化や人々は、ヨーロッパの外にいるべきなんだ。

7.海外のパネリスト
まあ、”優しい政府”から色んな援助を受けられる状態で、わざわざ汗水流して働こうとは思わないよね…

8.海外のパネリスト
彼らはただ待っているんだ…ヨーロッパの人々が自然に減少し、自分たちが大勢を占める日を…そして、イスラム法による統治を実現させる…

9.海外のパネリスト
イスラム教徒達は、自分たちが住む場所にはモスクが必要であると考え、そして、モスクがある場所は、イスラム法によって支配されねばならないとしている。彼らは私達の一員には絶対にならない。彼らが私達を吸収するのだ…

10.海外のパネリスト
>>9
吸収?彼らは俺達に降伏を迫っているのさ。

11.海外のパネリスト
>>10
降伏しようがしまいが、最後には私達のすべてを破壊するだろう…

12.海外のパネリスト
ヨーロッパへ乞食として現れ、社会保障を食い物にしながら、征服の日を待つ。彼らは大都市にのみ生息する。なぜなら、政府の保護を受けやすいからだ。もはや、彼らは侵略者などではない。略奪者なのだよ。

13.海外のパネリスト
>>12
まさに!彼らは寄生略奪者だ。

14.海外のパネリスト
>>12
彼らの70%は読み書きができず、平均IQは83らしい…(*一般的IQは100)

15.海外のパネリスト
政治家達は、この侵略が何をもたらしているのか理解していない。仮にムスリムたちが蜂起を起こしても、彼らは何もすることができないだろう…

16.海外のパネリスト
いつの日か、移民たちの誰かが、イギリス王室の一員になる日がくるかもしれないね…

17.海外のパネリスト
こういった連中は、ヨーロッパの文化に統合するため、ここに来ているんじゃない。ただ、無料奉仕を受けにきているだけさ。

18.海外のパネリスト
>>17
奪える時は捕食者のごとく…奪えない時は寄生虫のごとく…

19.海外のパネリスト
>>17
その通り。本質を捉えている。