フランスで行われた大統領候補者に関する世論調査において、反移民・反イスラムを掲げる極右政党・国民戦線党首ル・ペン氏が、4月23日に行われる第一回投票において、勝利する見込みであることがわかった。しかし、 その後、5月7日に行われる第二回決戦投票においては、他候補の票が対抗馬に集まることが予想され、現時点では敗退する可能性が高い。

リヨン市で行われた演説会において、ル・ペン氏は、大統領選に勝利をおさめ、”フランス・ファースト”の政治を行うと宣言した。これは、アメリカのトランプ大統領の影響を強く受けているものと思われる。また、反移民・反イスラムを念頭に、「この国が(移民やイスラムに)影響されて欲しくない。ー(アメリカのように)自国の利益を最優先に求めるべきである。」と、述べた。

その後、ル・ペン氏は「不可能が可能になりつつある。トランプ大統領のように、いかなる抵抗勢力の妨害にも屈せず、大統領に選ばれ、そして、約束を遂行する。」と、同氏の演説を聞きに訪れた3000人の支持者に語りかけた。

加えて、先日に起きたルーブル美術館でのテロ事件を念頭に、「フランス国民が、テロと共に生きることを強いられるべきではない。」と延べ、法律や規制の強化を誓った。

https://www.yahoo.com/news/frances-le-pen-rallies-supporters-presidential-launch-062550238.html

1.海外のパネリスト
”我国における急進的なイスラム化と、宗教による過剰な政治的要請は、私達の文化を滅ぼしかねない。By ル・ペン”

まさしくその通りだ。自滅的リベラル主義を拒絶し、真実を明らかにしてくれてありがとう!勝ってくれ!!!

2.海外のパネリスト
ヨーロッパ人が目覚めるべき時がきた。自らの国と文化を取り戻すんだ!!!行け、ル・ペン!!!

3.海外のパネリスト
彼女は勝つだろう、そして、フランスは再び蘇る!!!

4.海外のパネリスト
フランスを再び偉大にしよう!

5.海外のパネリスト
左翼メディアのヤフーが、どうにかリベラル候補が勝つようにと、必死に偏向報道をしている。なんで国民戦線を「極右(far right)」なんて呼び方をするんだ?彼らは国民から最大の支持をうけてるんだぞ?

6.海外のパネリスト
トランプ大統領が、リベラルエリート達に対抗するための世界的改革を始めた。これにより、ヨーロッパの”一般人”が、目を覚ましたんだ。

7.海外のパネリスト
>>6
リベラルメディアは毎日毎日飽きもせず、くだらないことで彼を攻撃し続けてる…でも、彼はきっとこの戦いに勝つだろう。

8.海外のパネリスト
フランスの人々よ!今こそ選択の時である!!ここでどの道を進むか…それがあなた達の未来を決める。もし、ここでイスラム教徒に屈すれば…ヨーロッパ初のイスラム国家が誕生することになるだろう…

9.海外のパネリスト
ようやくヨーロッパもイスラムの脅威に気づいたようだね。まったく、キリスト教徒というものは、本当にのんびりさんだな。

10.海外のパネリスト
>>9
我々はのんびりしてたわけじゃない。ただ、私達を攻撃する人々を、攻撃することに恐怖する、腰抜け政治家たちに支配されていただけだ…

11.海外のパネリスト
>>9
キリスト教徒にとって許しと寛容は不可欠だから…でも、限界はある…

12.海外のパネリスト
ヨーロッパ人のためのヨーロッパ…すべてを取り戻すんだ!!!

13.海外のパネリスト
なんでいつもいつも!いつもいつもいつもいつも!!!ル・ペン氏が”極右”として紹介されるんだ!?おかしいと思わないか!?彼女は、フランス国民を守ろうとする、普通のフランス市民だ!

14.海外のパネリスト
ル・ペンは真に国家を案ずる、良きリーダーだ。

15.海外のパネリスト
キリスト教徒の十字軍のごとく、強くあれ!!!

16.海外のパネリスト
フランスにしろ、イギリスにしろ、アメリカにしろ…自国民を最優先するのは当然だよ。それこそ政府の仕事でしょ?

17.海外のパネリスト
第二回投票で負けるって?そうかいそうかい…あんたらの調査がどれだけ正確か…俺達はみんな知ってるよ…これだから”偽ニュース”ってのは…フランスでも一緒だな…