海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)

 

    @海外報道翻訳所



サウジアラビア警察は、同国の厳格なドレスコードに反するミニスカートやクロップトップ(おへそがみえるようなTシャツ)を着て公共の場を歩き、その動画を投稿したとして、サウジ在住の女性を逮捕した。今週の火曜日、同国の国営メディアが報じている。

逮捕された女性(*名前は公表されていない。)は、イスラム法服装規定に逸脱する”みだらな服装(immodest clothes)”を着用した疑いを持たれている。警察は、彼女の身柄を検察庁へと送還した。

先週末、スマートフォン向けの写真共有アプリケーション”Snapchat ”にて公開された動画には、ミニスカート姿でサウジアラビアの歴史的要塞や砂漠などを1人で歩き回る女性の様子が収められていた。撮影場所の一つには、同国でも特に保守的な部族が治める場所も含まれており、動画が公開されて以降、同国内にて彼女を批判する声が噴出していた。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/saudi-woman-miniskirt-video-arrested-public-outcry-151803611.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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1.海外のパネリスト
アメリカ人であることを、神に感謝する…

2.海外のパネリスト
彼女は美しい!もはや服など着る必要もないほどに…

3.海外のパネリスト
>>2
あの国の男達は、自分達の欲望を覆い隠すために、こういうことをするんだよ。

4.海外のパネリスト
僕の家のちかくを歩き回ってくれれば良かったのになぁ…

5.海外のパネリスト
ミニスカートの流行が、サウジアラビアの体制を打ち倒すきっかけになりますように…実現すれば、もっとも平和的な革命となるだろう…

6.海外のパネリスト
こんな国が、国連における”女性人権委員会”のメンバーとは…トランプが国連を軽視するのも理解できる…(参考

7.海外のパネリスト
>>7
アメリカは国連を脱退するべきだね…

8.海外のパネリスト
>>7
UN=Useless Nations(無価値な国家連合)

9.海外のパネリスト
公共の場での鞭打ち…もしくは…もっと重い罰になるかもしれない…ひどいことだ…

10.海外のパネリスト
>>9
なんでこういう時に、リベラル共はだんまりなんだ?いつも女性の人権がどうとか、差別がどうとかほざいてるくせに…

11.海外のパネリスト
>>9
僕もそれを恐れている。なんとかして彼女を救って欲しい…

12.海外のパネリスト
少なくとも、国外に脱出してからビデオを公開すべきだったね…

13.海外のパネリスト
アメリカ空軍基地で訓練を受けているサウジの兵士(男)たちって、アメリカの女性がいると、彼女達に近づき、ジロジロながめるんだ…嘘だと思うんなら、訓練をしている(米空軍の)連中に聞いてみな…まったく…変態共め…

14.海外のパネリスト
なんでアメリカは、こんな国といつまでもビジネスを続けているのだろう…金を稼ぐために、私達の価値観や文化を無視するつもりか?

15.海外のパネリスト
これぞ、”平和の宗教(religion of peace)”のあるべき姿なのですよ…

16.海外のパネリスト
やっぱり本場の”女性差別(war on women)”はすごいね…

17.海外のパネリスト
この事件を聞いて、民主党支持者が怒っている…ならば、なぜ君達はイスラム移民を受け入れろというのか?彼らはこの国に、そういった制度(イスラム法)をもたらそうとしているんだぞ?

18.海外のパネリスト
まるで中世時代みたい…でも、サウジの男達は、海外で好き勝手女性遊びをするんだろうな…

19.海外のパネリスト
>>18
だからあいつらはヨーロッパへ来るんだよ…偽善者の集まりだ…

20.海外のパネリスト
女性(の服装や行動)に関して、これだけ厳しい法律があるっていうことは…つまり、その国の男達が、それだけクズってことだろう。

 

    @海外報道翻訳所



(*タイトル&記事アドレスを変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/22 6:00)

トランプ米大統領はインタビューに答え、先月、G20の夕食会において、日本の安倍総理夫人である”安倍昭恵”さんが、隣に座ったことを明らかにした。”素晴らしい女性(terrific woman)である。”と、安倍夫人を褒め称えながらも、彼女は”英語を話さなかった。(she doesn't speak any English)”とも語った。しかし、会食の様子を捉えた映像では、安倍夫人が流暢に英語を話している様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/did-japans-first-lady-akie-183231524.html
(転載元:International Business Times)

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米ヤフー
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いつもは親トランプの意見が多い米ヤフーなんですが、今回は否定的なコメントが多かったです。

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1.海外のパネリスト
大丈夫だよ。トランプも英語しゃべれないからw

2.海外のパネリスト
もし僕がトランプの隣に座ったとしても、同じ対応をするね…

3.海外のパネリスト
>>2
あんたなんかにゃ、一生トランプの隣には座れないさ。

4.海外のパネリスト
彼は身振り手振りが激しいだけで、大した話はしないから…

5.海外のパネリスト
トランプ大統領と会談する人たちって、みんな、あまり嬉しそうじゃないんだよね…

6.海外のパネリスト
彼女を責めないであげて!

7.海外のパネリスト
安倍昭恵さんは、旦那である日本の総理から”家庭内野党”と称されるくらいだからね…夫の意見と対立することもあるんだろう…変な誤解を招かないためにも、あえて話しかけなかったんじゃないかな…

8.海外のパネリスト
夕食会の間、トランプの話を笑顔で聞くことは、さぞかし、つらいことだっただろう…かわいそうに…

9.海外のパネリスト
あんな吐き気がする顔をずっと見ていなきゃいけなかったのか…昭恵さんには同情するよ…

10.海外のパネリスト
トランプにセクハラされることを警戒してたんじゃないかな…

11.海外のパネリスト
新しい首脳夫人のあり方だね!他の人たちとは一味違う!!

12.海外のパネリスト
アメリカ人も、トランプのしゃべっている言語が理解できない。

13.海外のパネリスト
きっとトランプが下品なことでも口走ったのだろう…

14.海外のパネリスト
世界のリーダーやその配偶者たちは、トランプを嫌っている。彼は大統領の身分に値しない人物だ。

15.海外のパネリスト
彼女は英語をしゃべれるよ。だが、トランプ語はしゃべれなかったようだ…

16.海外のパネリスト
トランプの隣に座らせただって!?なんてことを…だれか!彼女に精神的なケアを!!

17.海外のパネリスト
多分、イギリス、カナダ、オーストラリアのVIP達も、同じことをトランプにしてやりたかったと思うよ…

18.海外のパネリスト
彼女はただ、良き日本人であろうとしただけ。あまりべらべらとしゃべらず、黙って相手の話すことを笑顔で聞く。それこそが嫌な相手と上手く付き合っていく方法であることを、彼女は知っていたんだろう。

 

    @海外報道翻訳所



イスラム教徒としては初めてロンドン市長に就任したサディク・カーン氏が声明を発表し、トランプ米大統領のイギリス公式訪問に対して、再び明確な嫌悪感を示した。(*前回はこちら

米CNNとのインタビューに答えたカーン氏は、将来的に予定されているトランプ大統領の訪英について、次のように語った。

”アメリカ大統領が、イギリス国民の価値観と異なる政策を支持しているのであれば、我々の政府は、彼を歓迎すべきではない。(At a time when the president of the U.S.A. has policies that many in our country disagree with, I am not sure it is appropriate for our government to roll out the red carpet.)”

ロンドン市長が米大統領の訪英をこのように反対する背景には、かつて、両者の間で交わされた数々の舌戦が影響していると思われる。

最近では、今年6月、ロンドンで発生したテロ事件の際、トランプ大統領がカーン氏の発表したコメントを、自身のツイッター上で批判する出来事があった。

”少なくとも7名が死亡し、48名が怪我をしたというのに、(テロが起きた)ロンドンの市長は、”警戒することはない。”と、ほざいている!”

この攻撃に対して、ロンドン市長側もすばやく対応、トランプ大統領は意図的に文意を改変しているなどと、反論した。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/mayor-london-hits-donald-trump-101816559.html

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米ヤフー
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//Related Article
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1.海外のパネリスト
こんな男を市長に選ぶなんて…ロンドンの恥だ!

2.海外のパネリスト
>>1
本当の地元民は彼に票をいれていない…彼を支持しているのはムスリム達だ。ここロンドンでは、生粋のイギリス人は少数派なんだよ。ロンドスタンさ…

3.海外のパネリスト
>>1
テロリストを招き入れて、トランプを拒否する男が市長とはね…

4.海外のパネリスト
統計学的に考えれば、今後75~100年でイギリスはイスラム国家になるだろう。おめでとうイギリス!愚かなるリベラル精神をせいぜい十二分に享受したまえ…

5.海外のパネリスト
>>4
彼らは鼠算式に増える…

6.海外のパネリスト
>>4
75~100年?なにいってんだ?そんなわけないだろ?…10年後にはイスラム法が統治してるよw

7.海外のパネリスト
イギリス王室の存続も…イスラム侵略が拡大すれば危うくなるだろう。

8.海外のパネリスト
>>7
女王がヒジャブ着用を義務付けられるだけさ…それを見越して、リベラルたちがヒジャブ生産会社に投資を行っているらしい…

9.海外のパネリスト
>>7
ムスリム達は自由な人々が嫌いなのさ。ムスライムという名前に改名したほうがいいね…彼らは侵入した国の自由を破壊することにより、自らの力を強めるのだ。

10.海外のパネリスト
>>7
そろそろヨーロッパ人も、イスラム侵略の恐ろしさを理解するべきだと思う。

11.海外のパネリスト
ロンドンは、ヨーロッパにおけるイスラム拠点になってしまった…

12.海外のパネリスト
きっと彼は、ISISのメンバーを受け入れるのに忙しいんだよ。

13.海外のパネリスト
イスラム教徒が行政の長を務められるとは思えない。彼を市長に擁立したロンドン人の選択は、完全なる間違いである。我々はイスラムを平和的に追放しなくてはいけないんだ。

14.海外のパネリスト
彼はムスリムだもの…そりゃトランプが嫌いだろうよ…なんでこれが市長なのか…

15.海外のパネリスト
>>14
選挙を左右するほどのイスラム教徒たちを受け入れてしまったからだよ。アメリカも気をつけねば…

16.海外のパネリスト
>>14
イスラム侵略は、Brexitが起きた主要因だ。しかし…遅すぎたかもしれない…100年後には、イギリスは廃墟となっているだろう…

17.海外のパネリスト
ムスリムによるテロ事件が発生した時、この市長は”こういうこと(テロ事件)は大都市において、珍しくない。(You have to expect this in a Large City)”と言ったんだ。イスラム教徒を追い出さなければ、ロンドン人が追い出されることになるぞ?

18.海外のパネリスト
最初っからイスラム教徒達を歓迎しなければよかったね…

 

    @海外報道翻訳所



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//Related Article
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ミネソタ州在住のオーストラリア出身女性が、通報に駆けつけた警察官により銃撃され亡くなった事件で、関与した警察官の素性が明らかとなった。

瞑想とヨガのインストラクターであり、来月に結婚を控えていたJustine Damond(旧姓:Justine Maia Ruszczyk)さん(40)は、先週の土曜日、自宅近くで騒動を聞きつけ、警察へと通報した。その後、ミネアポリス署に所属する警察官、Matthew Harrity氏(勤務歴1年)と、Mohamed Noor氏(勤務歴21ヶ月)がパトカーで現場へと急行、Harrity氏が運転を担当し、Noor氏は助手席に座っていたという。

パトカーが自宅近くへと近づいてきたことを知ったDamondさんは、パジャマ姿で外に出てパトカーの運転席側へと近づいていった。運転席に座っていたHarrity氏の証言によれば、Damondさんが駆け寄ってきた時(*話しかけていたとの報道もある。)、パトカーの近くで”大きな音”が発生、その直後、Noor氏が近づいてくるDamondさんを銃撃したのだという。

(注:周辺でバイクを乗り回す若者たちがいたとの情報もある。)

その後、2人の警察官は救急車が来るまで、Damondさんに対する救護処置を施したものの、その場で死亡が確認された。検視によれば、腹部への銃撃が致命傷となったとされる。なお、ボディーカメラ(*電源が切れていた)とパトカーの車載カメラは、共に現場を捉えていない。現在、両警察官は休職処分となっている。

米ABC関連報道機関によると、銃撃を行ったNoor氏には、これまで少なくとも三件の苦情が寄せられていたという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/gma/minneapolis-police-officers-identified-fatal-shooting-australian-woman-003247249--abc-news-topstories.html

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//Comment Info
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米ヤフー
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若干保守(*普段であれば人種問題について、中立的立場をとる人々が多い印象がある。)
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//Translator's Comment
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各報道により、Mohamed Noor氏が、ソマリア系アメリカ人であることがすでに確認されている。(名前よりイスラム教徒であることが推察される。)しかし、活字メディアのなかには、銃撃を行った警察官がソマリア系であること(*黒人であること)を報じない会社も存在しており、”逆差別”を指摘する声も聞かれる。

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1.海外のパネリスト
メディアの偏向ぶりを見てみろ。彼らは銃撃した警察官が”黒人”であることを報道しない…白人警察官が黒人を撃ったら、24時間体制で報道特集を組むくせに…ニュースヘッドラインには”白人警察官”という文字がこれでもかと躍ったことだろう…

2.海外のパネリスト
”大きな音”がした?だからなんだ!?それが銃撃していい理由になるとでも思っているのか!?

3.海外のパネリスト
警察官になるべきでない人物が、政治的公平性の名の下に、その職を得たのであろう…

4.海外のパネリスト
被害者と加害者の人種が入れ替わったら、どうなっただろうね?

5.海外のパネリスト
>>4
暴動が発生、”差別大国アメリカ”の大合唱。

6.海外のパネリスト
>>4
どっかの都市が、文字通り火に飲まれただろう…

7.海外のパネリスト
なんでこの警官は即座に逮捕されないの?

8.海外のパネリスト
>>7
お前知らないの?彼は黒人様だぞ?

9.海外のパネリスト
この記事のタイトルさ…おかしくない?…「黒人警官、非武装の白人女性を銃撃!」とするべきでしょ?

(*元記事のタイトル「ミネアポリスの警察官、大きな音に驚き、オーストラリア出身の女性を銃撃する。(Minneapolis police officers were startled by noise before fatal shooting of Australian woman)」)

10.海外のパネリスト
>>9
正しいタイトルだ。

11.海外のパネリスト
なるほど、銃撃した警官が黒人のムスリムだったわけだ…どうりで、事の詳細が判明するまで時間がかかると思った…

12.海外のパネリスト
>>11
まだ全ての状況が分かったわけじゃないけどね…

13.海外のパネリスト
ボディーカメラの電源が切られていたとか…偶然にしては出来すぎてる…

14.海外のパネリスト
なんで暴動が起きないの?

15.海外のパネリスト
>>14
暴動が起きるのは、黒人が被害者の時だけだよ。

16.海外のパネリスト
パジャマ姿の女性が、一体どんな脅威だったっていうのさ?なんで撃たれなきゃいけないの…何かがおかしいよ…

17.海外のパネリスト
パトカー内にいる警察官(助手席)が、自分のパートナー(運転席)の方向に発砲するとか…聞いたことないんですけど…もし、運転席に近づいてきた人物が脅威であれば、運転席の警察官が対応するでしょ?

18.海外のパネリスト
素晴らしきイスラム法の実践者だ!彼は異教徒に対して、正しい行いをしたのである!

 

    @海外報道翻訳所



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https://www.youtube.com/watch?v=q9Yv0-mwn9A

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
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//Translator's Comment
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1982年と1983年、左から二番目ショートヘアー女性が可愛い…歳を重ねてからも綺麗…

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1.海外のパネリスト
勝手に悲しい結末を予想してた^^;

2.海外のパネリスト
>>1
同じくw

3.海外のパネリスト
右端の女性、エマ・ワトソンに似てる!

4.海外のパネリスト
>>3
おま俺!

5.海外のパネリスト
>>3
彼女も40年後はこうなるのか…

6.海外のパネリスト
40年間の微笑…

7.海外のパネリスト
美とは内側から湧き出るものなんだね…

8.海外のパネリスト
百合を見たい時、僕は女子バスケットチームの試合を見る。

9.海外のパネリスト
>>8
この人たちがレズビアンとは限らないでしょ?

10.海外のパネリスト
徐々にデートへ誘いづらくなっていく…

11.海外のパネリスト
>>10
あっはっはw

12.海外のパネリスト
>>10
そう?ショートヘアーの女性なら全然いけるよ!

13.海外のパネリスト
>>10
あなたもいずれこうなる。

14.海外のパネリスト
>>13
僕まだ30代だけど、すでに女性から、お声がかからなくなってる…

15.海外のパネリスト
>>14
w

16.海外のパネリスト
彼女達はみんなたくましいね。

17.海外のパネリスト
なんで全部白黒写真なの?

18.海外のパネリスト
>>17
そうすることにより、変化の過程をわかりやすくしているんだよ。

19.海外のパネリスト
彼女達、今どうしているのかなぁ~

 

    @海外報道翻訳所



[タイトル誤字を修正いたしました。コメントでのご指摘ありがとうございます。2017/7/20 3:51 *訂正箇所:一発触発→一触即発…orz]

国境を巡る争いが発端となり、中国政府が隣国インドに対して、軍事衝突を警告する事態となっている。中国軍が、実弾を使用した戦闘訓練をインド国境沿いで繰り返し実施するなど、両国間を取り巻く情勢は緊迫度を増している。

先月、係争地であるシッキム州へとインド軍が侵攻したことをきっかけに、中国共産党は自らが発行する機関紙「人民日報」の国際版である「環球時報(Global Times)」にて声明を発表、両国の自制を訴えながらも、インドとの軍事衝突を辞さないという中国政府の対立姿勢を明確にした。さらに、中国軍をインド国境沿いに集結させ、全面戦争に備えた準備を行うことも合わせて発表された。

一方、インドにおいても、在印中国大使館前にて抗議活動が行われるなど、中国への嫌悪感が増しており、両者が一歩も譲らないこう着状態が続いている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/china-ready-apos-war-apos-160735110.html

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//Comment Info
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//Translator's Comment
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米ヤフーのコメント蘭には、中国の話題(*日本の話題でも…)になると、中国人と思われる方達のコメントが大量に投稿されます。反米や中国を称えるものがほとんどですが、大半は低評価です…

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1.海外のパネリスト
ニュースメディア以上に戦争を欲する人々はいない…

2.海外のパネリスト
>>1
マスコミにとって、悲報こそ吉報なのだ…

3.海外のパネリスト
>>1
(大統領や政党だけではなく)報道各社の支持率も調査すべきだと思う。

4.海外のパネリスト
両国が戦争になれば、アメリカに仕事が戻ってくるかも…

5.海外のパネリスト
今度は、中印国境紛争(1962年)のようにはならない。インドが昔に比べ、遥かに強くなったからだ。両国の戦いは総力戦と成り、両者が大きな傷を背負うことになるだろう。下手をすれば、核戦争へと発展する可能性もある…

6.海外のパネリスト
なんてことだ…こんな恐ろしいことあってはならない…戦争などもってのほかだ…もし両国が一戦を交えることになったら………俺はどこにコンピューターのリモートサポートを依頼すればいいのか…

(*DELLなど大手コンピューター会社のサポートセンターは、中国やインドなどに設置されている場合が多い。)

7.海外のパネリスト
>>6
www

8.海外のパネリスト
インドは、いじめっ子中国に厳しく教育を施すべき!自由主義社会はインドの味方だ。中国の世界征服を止めねばならない!!

9.海外のパネリスト
核兵器保有国同士の戦争…*核の冬が到来するかもしれんね…

(カール・セーガンらにより提唱された現象で、核戦争により地球上に大規模環境変動が起き、人為的に氷河期が発生する、というもの。by Wiki)

10.海外のパネリスト
>>9
インドと中国が保有している核爆弾では、地球全体へ影響するような被害をもたらすことはできない。アメリカとロシアが戦うっていうのなら、話は変わるけど…

11.海外のパネリスト
地球温暖化と核の冬…どちらがマシだろうか…

12.海外のパネリスト
結局、中国の領土拡張主義が、核保有国インドとの争いを招いたんだよ。まぁ、せいぜいインドと仲良く遊びな…

13.海外のパネリスト
実際に戦争が起きると、中国はいつも”張り子の虎”。最新技術をかき集めるものの、その使い方を知らない。

14.海外のパネリスト(名前:Heath)
>>13
お前はなにをいっているんだ!?世界は中国から戦争のやり方を教わったのだぞ!いかなる国家も、中国に追いつくことは出来ん!

15.海外のパネリスト
>>14
とりあえず…君が欧米風ハンドルネーム(Heath)を使用している中国人であることはよく分かった。

16.海外のパネリスト
>>15
彼(Heath)の本名は”UNhealthy(不健康)”だよw

17.海外のパネリスト
この2ヶ国間で戦争が起これば、サポートセンターの仕事がアメリカに帰ってくる!

18.海外のパネリスト
中国はこれまで、自分より弱い国としか戦ってこなかった…でも、今回はインドが相手だ…いじめっ子には良いお灸になるだろう…

 

    @海外報道翻訳所



ミネソタ州在住のオーストラリア出身女性が、自宅へ駆けつけた警察により銃で撃たれ、亡くなる事件が発生した。地元紙Star Tribuneが報じている。

犠牲となったJustine Damond(旧姓:Justine Maia Ruszczyk)さん(40)は、在米歴3年の瞑想インストラクターであり、近く結婚を控えていたという。先週の土曜日、彼女はミネソタ州ミネアポリスの自宅近くで騒動を聞きつけ、警察へと通報した。夜11:30頃、彼女の自宅へ2人の警察官が急行したが、その内1人が彼女を銃で撃ったという。

ミネソタ州の発表によれば、警察官の体に装着されているボディーカメラの電源が切られていたため、銃が発砲された経緯について、未だ断定できていないという。さらに、パトカーに備えられている車載カメラも、その現場を捉えていなかった。関係者の証言によれば、Damondさんは、パトカー内の警察官と話している最中、助手席に座っていた警察官からドア越しに撃たれたとされる。

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//News Info
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https://uk.news.yahoo.com/minneapolis-police-kill-australian-woman-145717815.html

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Translator's Comment
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続報として、彼女を撃った警察官が黒人であり、かつ、イスラム名を持つことが判明。事態はさらに複雑化している。以下に紹介しているコメントは、この情報が公開される以前のもの。

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1.海外のパネリスト
2つのボディーカメラと、1つの車載カメラ…その全てが機能していなかったなんて…証拠隠滅としか思えない…我々納税者は、警察官の訓練不足、また、各種カメラが有効に使われていない現状を、大変懸念している…彼らが保持している銃と同様に、彼らの体に装着されているカメラもまた、使用されることを前提としているのだ…これは法と秩序に対する著しい侮辱である。政治家達よ!今こそ立ち上がる時だ!!それができないのであれば、選挙で落とすのみ…

2.海外のパネリスト
撃たれたくなければ警察を呼ばないこと…外にいる犬も、家に入れておいたほうがいい…標的にされるかもしれないから…

3.海外のパネリスト
ボディーカメラと車載カメラ、どちらも事件を捉えていないとか…話が上手すぎるでしょ…

4.海外のパネリスト
どうせ彼(*発砲した警察官)は無罪になるよ…しかも懲戒免職ではなく、辞職で済ますんじゃない?

5.海外のパネリスト
>>4
ありえそう…

6.海外のパネリスト
>>5
もちろん年金も付くだろうね…

7.海外のパネリスト
>>6
そして、別の部署が彼を再雇用する…

8.海外のパネリスト
>>6>>7
いやいや、さすがに今回は無理でしょう?犠牲者が白人女性ですよ?

9.海外のパネリスト
>>8
犠牲者が黒人なら、すぐに釈放されていただろう…

10.海外のパネリスト
通報した市民を撃つなんて…さすが警察だね!!!

11.海外のパネリスト
>>10
まあ…通報を受けて駆けつけたからには…誰かを撃たないと気がすまなかったんじゃない?

12.海外のパネリスト
>>10
とりあえず撃て!運がよければ、犯罪者に当たるだろう!!…これが最近の警察。

13.海外のパネリスト
多分だけど…構えていた銃を間違えて誤射しちゃったっていう感じなのかな…

14.海外のパネリスト
>>13
それが一番ありえそう…

15.海外のパネリスト
>>13
あ、ごめん!じゃ、済まされないけどね…

16.海外のパネリスト
>>13
もしそうなら、警察はそう発表すればいい…なぜ隠す?

17.海外のパネリスト
>>13
仮にそうだとしても、なぜボディーカメラの電源が切られていたんだ?

18.海外のパネリスト
こういうことは言いたくないけど…こういった事件の場合、被害者が白人の場合に限り、それを教訓に、法律や規則の変更が行われる…

19.海外のパネリスト
>>18
それは語られるべきこと…遠慮する必要はない。

20.海外のパネリスト
アメリカにおける日常の風景…

 

    @海外報道翻訳所



(*一部の語句を修正しました。2017/7/19 7:50)

ドイツのメルケル首相は、難民の受け入れにおいて、上限を設定しないとの方針を明らかにした。しかしながら、この決定は、長年、連立を共に組んでいるキリスト教社会同盟の意向に反するものであり、総選挙を目前に控え、政権与党内に亀裂を生じさせる可能性をもたらしている。

今週の日曜、メディアのインタビューに答えたメルケル首相は、次のように述べ、難民の受け入れにおいて、制限を設けないとの姿勢を鮮明にした。

”(難民受け入れの)上限を設定する議論について、私の立場ははっきりしています。それに賛同することはできません。”

4期目を目指すメルケル首相にとって、次期総選挙におけるキリスト教社会同盟(CSU)との協力関係は不可欠なものである。一方で、メルケル首相率いるドイツキリスト教民主同盟(CDU)以上に、保守的なスタンスをとっているキリスト教社会同盟は、年間の難民流入を20万人に制限すべきと訴えており、今後その調整が難航することも予想される。

一方、キリスト教社会同盟の党首であるHorst Seehofer氏は、難民の受け入れに上限を設定することが、同党の願いであるとしながらも、それが連立に対して与える影響については否定的な見解を示した。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/m/55a77f52-6ad4-35f6-b06c-692f11dfab8b/ss_merkel-rules-out-refugee.html
(転載元:CNN)

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
オバマがアメリカを憎んでいたように、彼女もまた、ドイツを憎んでいるのさ…

2.海外のパネリスト
>>1
あれだけ嫌っていた同性婚法案が成立してしまった…きっと悔しかったんだろうね…法案が可決した時、彼女は怒っているように見えたよ。多分…(イスラム)難民を大量にドイツに引き入れて、同性愛者達を追い出そうとしているんじゃないかな…

3.海外のパネリスト
>>1
オバマとは比較にならないくらい、彼女はドイツを嫌っているよ…

4.海外のパネリスト
難民の上限?マイナス200万人に決まっているだろ!?今すぐ国内にいる難民を送り返せ!

5.海外のパネリスト
ようこそ、ドイツ・イスラム国へ!神は偉大なり~!!

6.海外のパネリスト
>>6
ドイツスタン…

7.海外のパネリスト
それらの難民はちゃんと働くのか?ドイツの経済に、寄与するんだろうな!?

8.海外のパネリスト
>>7
彼らはまるでウサギのように子供を生み出す。いずれ教育や福祉の現場は地獄を見るだろう…

9.海外のパネリスト
>>7
働くわけない。ドイツ国民の税金を食い物にしながら生きていくのさ…

10.海外のパネリスト
>>7
難民達は働かない…彼らを養うため、ドイツ人が彼らの分まで一生懸命働くことになる…

11.海外のパネリスト
>>7
アメリカでも似たようなことが起きているんだ…彼らは働かないよ。昼間っから酒を飲んで路上でたむろしている…仕事から帰るときに、いつもそういう連中を見かける…

12.海外のパネリスト
ドイツの人々が、自国の文化・宗教・歴史を失う覚悟がしっかりできていることを、願わずにはいられない…

13.海外のパネリスト
>>12
自業自得なのでしょうがありませんな…

14.海外のパネリスト
メルケルって自国民のことを完全に無視してるよね…

15.海外のパネリスト
ドイツには何度も行ったことがあるけど、彼らはこれまで在独トルコ人達に手を焼いていた。失業保険目当てに、仕事を探す連中が多いからね…でも、イスラム難民たちはもっと危険な存在になるだろう…

16.海外のパネリスト
>>15
1969年当時、ドイツ・バイエルン州に赴任してたんだけど…多くのトルコ人たちが外国人労働者として働いていたよ。地元民が好まない単純な仕事を、一生懸命やっている印象があったけどね…

17.海外のパネリスト
僕はドイツで生まれ育った…でも、今の現状に衝撃と失望を感じざるを得ない…もう祖国を再び訪れることはないだろう…

18.海外のパネリスト
メルケルってさ…難民の男達がタイプなの?

19.海外のパネリスト
>>18
少なくとも、難民の男達からは好かれているだろうよ…

 

    @海外報道翻訳所



(*一部計算の表記を変更しました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/18 22:00)

風変わりな知能テストが、Facebook上で多くの人々を悶絶させている。

ネットニュースサイトであるWikrにて紹介されたこの問題は、その回答者に対して、”常識に囚われない(think outside the box)”こと、そして、”二つの正答を導き出す”ことを要求している。

このテストの製作者によれば、1000人に1人しか、二番目の正答を導きだすことができないそうだ…ぜひあなたも挑戦してみてほしい!

[問題]
Q:?に当てはまる数字を2つ、答えてください。
(正解は下にあります。なお、3個以上答えがある模様…)

---------------------------------------
1+4=5
2+5=12
3+6=21
8+11=?

---------------------------------------


















































[正解]

*A1の導き方.

1+4=5
2+5=7 → 5+7=12
3+6=9 → 12+9=21
8+11=19 → 21+19=40

∴A1=40

*A2の導き方 (高難易度)

1+4→(1x4)+1=5
2+5→(2x5)+2=12
3+6→(3x6)+3=21
8+11→(8x11)+8=96

∴A2=96

//------------------//
//News Info
//------------------//

https://wikr.com/can-solve-new-viral-iq-test-1-1000-can/?utm_source=family&utm_medium=rpost&utm_campaign=ep
http://www.dailymail.co.uk/femail/article-4702868/Can-pass-intelligence-test.html#comments

//------------------//
//Comment Info
//------------------//

[コメント元]
英dailymail
[コメント選出基準]
人気・選択

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1.海外のパネリスト
96

2.海外のパネリスト
僕は122になった。

3.海外のパネリスト
40か96。計算のやり方による。

4.海外のパネリスト
8+11でしょ?19だよ。

5.海外のパネリスト
96のほうが高難易度なんだ…こっちのほうが簡単だと思った…

6.海外のパネリスト
正答は40だけだよ。掛け算を使うのはおかしい。

7.海外のパネリスト
こんなの数秒で解ける。

8.海外のパネリスト
>>7
確かに…1000人に1人っていうのは言いすぎ。

9.海外のパネリスト
96は導けたけど、40は分からなかった…

10.海外のパネリスト
政治家の給与計算法と一緒だね…

11.海外のパネリスト
なんで記事上に答えが書いてあるのに、わざわざ答えをコメント蘭に書き込む人たちがいるの?

12.海外のパネリスト
>>11
彼らは記事の答えを見ていないんだ。問題を見て、すぐにコメディーゾーン…もとい、コメント蘭に来るんだよ…

13.海外のパネリスト
*ダイアン・アボットによれば、正答は1234.86らしいぞ…

(*英野党労働党における内務大臣候補。過去にテロ組織への罰則法案に反対したり、インタビューにおいて、給与に関する統計情報を間違えるなど、色々と叩かれる事が多い人。参考

14.海外のパネリスト
96の答えに辿りつくまで、10秒もかからなかった…やばい!NASAからスカウトが来るかも…

15.海外のパネリスト
行番号を使えば別の答えも出てくる。

1+4→1(行番号)x4+1=5
2+5→2(行番号)x5+2=14
3+6→3(行番号)x6+3=21
8+11→4(行番号)x11+8=52

16.海外のパネリスト
>>15
僕もそれで計算した!これも”常識に囚われない(think outside the box)”方法だと思う。

17.海外のパネリスト
デイリーメール…もっとちゃんとしたニュースを報じて…

18.海外のパネリスト
今日一どうでもいい記事…

 

    @海外報道翻訳所



今年4月、スウェーデンの首都ストックホルムにおいて、難民申請を拒否された人物がトラックを乗っ取り、群集に突っ込むテロ事件が発生した。これにより、4名が犠牲となっている。

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[参考]
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この事件は、それまで移民/難民受け入れを積極的に推進してきたスウェーデン政府の方針を転換させ、不法移民に対する取締り強化をもたらした。

過去数ヶ月、スウェーデン警察は、様々な職場において従業員達の在留資格を確認するなど、掃討作戦を実施してきた。不法移民や不法労働者を炙り出す目的であるが、伝統的に移民に寛容であった同国内では、このような警察による行動の是非について、激しい議論が交わされている。

そんな最中、今年5月には、ストックホルムの建築現場を対象に、過去最大となる一斉捜索が行われた。その結果、9人の不法移民/不法労働者が拘束され、移民施設へと送られたものの、およそ40人が捜査網を掻い潜り、足場や建物の屋上をつたって逃げてしまったという…

スウェーデン移民局による推定では、年間1万人の難民申請者が、国外追放を恐れて、政府の管理下から失踪しており、そのうち、5万人近くが、ホテルや建築関連の現場において、不法に労働している状態だという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/m/50a84fca-ace8-376f-81b5-2fa9f39ecaab/ss_sweden-is-cracking-down-on.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
[コメント傾向]
若干保守
[コメント選出基準]
人気・選択

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1.海外のパネリスト
少しづつではあるけど、ようやく理解してきたようだね…第三世界の住人を無理やり受け入れたところで、犯罪や社会不安が増すだけなんだよ…ようこそ私達のパーティーへ…スウェーデン…

2.海外のパネリスト
祖国を見捨てて逃げても、結局何の解決にもならないんだ…そこに留まって、問題を修復するべきなんだよ。

3.海外のパネリスト
>>2
すべてをタダで手に入れられる場所があるんだもん…そりゃ祖国を見捨てるさ…

4.海外のパネリスト
彼らはかつて、不法移民への取り締まりを宣言していたトランプを”差別主義者(racist)”と糾弾していた…だが今、彼らは、その”差別主義者”になろうとしている…

5.海外のパネリスト
>>4
そういうことは左翼に言ってください…

6.海外のパネリスト
>>4
事実に基づく言動は、差別ではないんだよ…

7.海外のパネリスト
(スウェーデンの不法移民対策は)あまりにも遅すぎるし、あまりにも規模が小さすぎる…

8.海外のパネリスト
>>7
何もしないよりはマシさ…

9.海外のパネリスト
スウェーデン政府は、もっとはっきりすべき。その都度(移民政策に関して)態度を変えるべきじゃない!

10.海外のパネリスト
もう遅い…イスラムはすでにスウェーデン文化の一部になってしまっている…

11.海外のパネリスト
>>10
悲しいけどこれ事実なのよね…(Sad, ... but true !)

12.海外のパネリスト
移民1人が犯罪を起こすたびに、100人の移民を強制送還すべし!

13.海外のパネリスト
>>12
1000人でも少ないくらいだ!

14.海外のパネリスト
40年前、スウェーデン議会が、多文化国家を目指す決断を下してからというもの、同国における暴力事件は300%、女性への暴力事件は1472%も増大した…

15.海外のパネリスト
>>14
スウェーデン人はそれを心から望んでいるのさ…

16.海外のパネリスト
これこそ、トランプが勝利した大きな原因のひとつだ。スウェーデンで起きていることが、いずれアメリカでも起こることを、一般人が悟ったんだよ。選挙時、トランプが大統領になったらアメリカを出て行くとほざいていたリベラルたちが大勢いた…スウェーデンにいけばいいのに…

17.海外のパネリスト
>>16
彼らはまだアメリカにいる…嘘つき共め…

18.海外のパネリスト
数ヶ月前、トランプがスウェーデンにおいて、移民がもたらす犯罪が増加していることを指摘したとき、スウェーデン政府は公にトランプを批判したんだ…忘れてないぞ…

19.海外のパネリスト
さようならスウェーデン…10年前に訪れた時…本当に美しい国であった…だが、もう二度と足を踏み入れることはあるまい…

 

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