海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

 

    @海外報道翻訳所



(*タイトルを修正しました。ご指摘ありがとうございます。2017/5/11 5:00)
(*記事内の誤字修正。ご指摘ありがとうございます。2017/5/11 16:49)

韓国の新大統領に就任した文在寅氏は、水曜日、宣誓式を執り行った。そして、北朝鮮の核開発や、アメリカ・中国との緊張関係における緩和など、困難な課題にさっそく取り組む姿勢を鮮明にした。

文氏は、大統領としての最初の演説において、朝鮮半島における安全保障上の懸念を一掃する努力を、始めたいと延べ、また、韓国に配置されているミサイル防衛システム”THAAD”によって生じている外交摩擦を、米中との交渉により解決したいと語った。

リベラル・親北朝鮮と見られている文氏であるが、北朝鮮への宥和戦略”太陽政策”において、中心的な役割を果たしていた人物を、すでに諜報長官および首相として、それぞれ任命している。
 
文氏は、議会内で次のように述べた。

「私は、安全保障に関わる危機的課題に、迅速に取り組んでいく。そのためならば、アメリカにも、中国にも、日本にも…そして、状況が許すならば、北朝鮮にも、行く用意がある。」
 
https://www.yahoo.com/news/south-koreas-moon-takes-presidency-divided-country-amid-002544372--finance.html

/------------------/
メディア(転載元):米・ヤフー(ロイター)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
/------------------/

1.海外のパネリスト
新たな馬鹿の誕生だ!おめでたいリベラルめ…教えてくれ…宥和策が成功した試しが、一度でもあったか?願っているだけでは、状況を変えることは出来ないんだよ。

2.海外のパネリスト
韓国版*ネヴィル・チェンバレンですな…

(*第二次世界大戦前後のイギリスの首相。ヒトラーに宥和策を提示し、見事に騙された。それゆえ、後世の専門家などからは、批判されることの多い人物。その後、対独宣戦布告をラジオで国民に知らせる際に行った彼の演説は、かなり心に迫るものである。)

3.海外のパネリスト
>>2
宥和策はなにも生み出さない。第二次世界大戦では、そのせいで、8000万人近い軍人・民間人が犠牲になったのだ…

4.海外のパネリスト
親愛なる韓国国民たちよ…”太陽政策”を支持する政権と共に歩むが良い…ただし、覚えておいて欲しい。仮に北朝鮮が”何か”を、国際水域へ飛ばそうものなら、アメリカと日本は、君達の了承無しに、それを空中で爆発させる。

5.海外のパネリスト
彼が小太りを訪問して、そのまま人質に取られる…北朝鮮ならそんな馬鹿なことも、やりかねない…

6.海外のパネリスト
>>5
僕もそれ思ったw

7.海外のパネリスト
別にいいんじゃない?もう、アメリカ軍が韓国に駐留する意味がないってことだろ?でもさ…もし北朝鮮が韓国を攻めてきても、アメリカに頼るなよ?中国にでも泣きつきな!

8.海外のパネリスト
>>7
韓国の米兵達を帰還させるべきときが来ている。代わりに日本に最新鋭の機材を提供しよう。韓国は好きにさせればいい。

9.海外のパネリスト
韓国はいずれ、北の小太り将軍、御用達の遊び場になるね…リベラル韓国人ってのは、ほんと、どうしようもない共産主義者だ…

10.海外のパネリスト
いいね!その調子!!!俺達は抜けるけど…

11.海外のパネリスト
韓国が自力でこの問題を解決するって言ってんだから、それは良いことだろう。アメリカも、朝鮮半島から手を引ける口実になる。これからは、自分自身でなんとかすべきなのさ…

12.海外のパネリスト
リベラルってやつぁ…ほんとに…まあ、幸運を祈るよ。

13.海外のパネリスト
どうやら韓国にオバマが誕生したようだ…韓国人は、北朝鮮に自分達の土地が占領されても、気にもしないのだろう…

14.海外のパネリスト
独裁者に頭下げてどうすんの?歴史を学びなよ?戦争を知らない世代が多くなりすぎて、現実の社会が理解できていないんじゃないか?アメリカも似たようなもんだけど…

15.海外のパネリスト
>>14
韓国人はアメリカ兵が大嫌いで、早く出て行って欲しいのさ…

16.海外のパネリスト
またこの手のアホがでてきたのか…すべての問題は、会話で解決できるっていう…近いうちに、その代償を韓国国民が支払うことになる…

17.海外のパネリスト
もし、韓国が、本当に北朝鮮の核開発や挑発行為を止めたいのなら…効果のある方法は一つしかない…北の将軍様をぶっ飛ばすしかないね。

18.海外のパネリスト
人類とは、なぜこうも、学ばないものなのか…側近達を次々粛清し、自国民を飢えさせている相手と、”交渉をする”…だって!?本当に馬鹿だな!!!

19.海外のパネリスト
友好の印として巨額の金が、韓国から北朝鮮へ…そして、その金は北の新たな武器開発へ…

20.海外のパネリスト
あのさ…統一統一っていつも韓国の人たちは言っているけど…実際、それを実現するには、韓国が北朝鮮を占領しない限り絶対無理だよ…それ…わかってるよね?


[*ブログランキング参加中*]
にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ 

    @海外報道翻訳所



ホワイトハウスの声明により、FBI長官James Comey氏が、解任されたことがわかった。同声明によれば、側近の助言に従い、トランプ大統領によって、長官の解任が決定されたという。

Comey氏は、出張先であるロスにて、正式な解任通知を、電話越しに聞かされたのだという。FBI関係者によれば、彼が、最初に自分の解任を知ったのは、テレビのレポートからであり、”とてもとても驚いていた。”という。

FBIに所属するスタッフも、同様に、このニュースから衝撃を受けている。彼らは、Comey氏が今後、いつまでFBIの陣頭指揮にあたるのかについて、議論が交わしている。

ホワイトハウスは、トランプ大統領がComey氏に送ったとされる、手紙の内容も公開した。それによれば、”君の働きには大変感謝しているが、側近の意見を考慮し、君には、FBIを率いる能力が欠けていると判断を下した。法秩序における大衆からの自信と信頼を勝ち取るため、新たなリーダーがFBIには必要である。”などと、述べられている。

現在、米・ヤフーにおいて、この話題を取り上げた記事に1万2000件以上ものコメントが寄せられている。そのほとんどはトランプ大統領の決断に、否定的な意見が多い。

https://www.yahoo.com/gma/fbi-director-james-comey-fired-215047657--abc-news-topstories.html

/------------------/
メディア(転載元):米・ヤフー(Good Morning America)
コメント傾向:若干保守
コメント選出基準:人気・選択
/------------------/

1.海外のパネリスト
ドナルドさんよ…何やったって、あなたへの捜査をとめることはできんよ…

2.海外のパネリスト
膿を出し切らないとダメだ…

3.海外のパネリスト
ニクソンが、*アーチボルド・コックスにやったことを、再び繰り返している…トランプ支持者のアホどもは、そろそろ正気を取り戻せ…

(*ウォーターゲート事件の特別検察官だったアメリカ合衆国の法律家。by wiki)

4.海外のパネリスト
また一人倒れ…そして、また一人倒れ…そしてまた一人…

5.海外のパネリスト
されさて…次のFBI長官は、どのトランプ舎弟が務めるのかな…?

6.海外のパネリスト
トランプは、彼の疑惑を追及する人間を、追い出そうと必死なのさ。これは、ウォーターゲート事件の10倍ひどい!彼は弾劾されるべきだ!!!

7.海外のパネリスト
Comeyさんは、真実に近づきすぎたのさ…

8.海外のパネリスト
ヒラリーの大笑顔が眼に浮かぶ…

(*先の大統領選終盤、FBI長官のComey氏が、ヒラリー氏のメール疑惑騒動を、捜査すると発表したため、彼女に大きな逆風が吹いたとされる。)

9.海外のパネリスト
窮鼠猫を噛む…トランプも、追い詰められたら何をするか…わからんぞ…

10.海外のパネリスト
Comeyはもっと前に解雇されているべきだった。彼にFBI長官を務める才能はない。

11.海外のパネリスト
この国はどうしちまったんだ!?誰を信じればいい!俺はひとりぼっちなのか…俺は大統領を信じたい…でも、大統領が俺達を裏切ろうとしている…

12.海外のパネリスト
こんなことしたら、逆に怪しまれるだけなのに…w

13.海外のパネリスト
特別検察官の出番ですな…

14.海外のパネリスト
ようこそ!トランプに支配された三流国家アメリカへ!!!

15.海外のパネリスト
彼の息子のバロン君が、次のFBI長官らしいよ!

(*バロン君はまだ10歳です…)

16.海外のパネリスト
>>15
バロンのほうが、いい仕事をするんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>15
彼のことはほっといてあげて…まだ子供よ…

18.海外のパネリスト
トランプに歯向かった直後、即解任!びっくりだね…

 
[*ブログランキング参加中*]
にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ 

    @海外報道翻訳所


キース・ムーンによる元祖(?)変なおじさん踊り:2:23~

オマケ:
ちょっとだけ加藤茶さん似……


(*タイトル等少し変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/5/10 8:00)

/------------------/
メディア(転載元):Youtube
コメント選出基準:人気・選択
/------------------/

1.海外のパネリスト
60年代と70年代初頭…すさまじい時代の…すさまじいバンド…音楽が爆発していた…

2.海外のパネリスト
>>1
本当に実力のある人々しか、活躍できなかった時代…

3.海外のパネリスト
キース・ムーン(ドラマー)のヘッドフォン、ガムテで直接頭に貼ってない?www

4.海外のパネリスト
>>3
貼ってる。

5.海外のパネリスト
>>3
彼を最初に見たときは、驚いたね。なんでこんな変人をドラマーに起用したんだって…www

6.海外のパネリスト
>>3
これこそ俺達のキースだよ。

7.海外のパネリスト
ロジャー・ダルトリー(ボーカル)の髪型は、もはや国宝級!

8.海外のパネリスト
>>7
未だに髪の毛ふっさふさ!

9.海外のパネリスト
>>7
でも、この後すぐに髪の毛切っちゃって、それ以降はロングヘアーしてない…

10.海外のパネリスト
すごく楽しそうに演奏してるね!こっちまで楽しくなっちゃう!!

11.海外のパネリスト
>>10
わかる!!

12.海外のパネリスト
後世に残すべき素晴らしいビデオ!

13.海外のパネリスト
>>12
コレは編集されたバージョンみたいだね…オリジナルのはないのかな…

14.海外のパネリスト
やっぱりキース・ムーンのドラミングはすげぇえええ…

15.海外のパネリスト
むしろ、キース・ムーンの固定カメラをずっと見てたい…

16.海外のパネリスト
>>15
すごいわかる。

17.海外のパネリスト
超個性的な面々が集まってるよね…

18.海外のパネリスト
この伝説的クラシック・ロックに、低評価をする奴らの気が知れない…

[*ブログランキング参加中*]
にほんブログ村 ニュースブログ 海外ニュースへ 

このページのトップヘ