海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…(コメント評価システム試験中…)

 

    @海外報道翻訳所



英テリーザ・メイ政権にて国際貿易大臣を務めるリアム・フォックス氏が、BBC会長であるトニー・ホール氏に対して、同局の報道が”偏向している”などとする、抗議文を送ったことが明らかとなった。

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英Telegraphが報じたフォックス氏による手紙の内容(一部抜粋)

”私が知る限り、BBCはイギリス経済の好転を報じる際、「Brexitを行ったのにも関わらず…(despite Brexit)」という枕詞を必ず使用している。”

(注:フォックス氏は同様の発言を、国会審議においても述べています。*動画参照)

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フォックス氏によれば、公共放送局BBCは、”故意に(willfully)”Brexitによって生み出された肯定的な出来事を無視し、一方で、親EUの評論家達に、Brexitの弊害のみを語らせようとしているのだという。

BBCを代表する朝のニュース番組”Today programme”では、先日、これらのフォックス氏による抗議をあざ笑うかのようなコメントが、同番組のプレゼンターであるニック・ロビンソン氏から発せられている。

”(Brexitの投票が終わった今)我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に(broadly balance)」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していない。(“The duty we broadcasters had to ‘broadly balance’ the views of the two sides is at an end.”)”

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/23/trade-secretary-writes-to-bbc-director-to-slam-bias-anti-brexit-coverage/
http://www.telegraph.co.uk/news/2017/07/23/bbc-has-wilfully-ignored-positive-news-brexit-liam-fox-says/

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//Comment Info
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日本においても「報道しない自由」が問題視されている最中、イギリスでも同様の出来事が…

*参考ネット記事*

【安倍政権考】「メディア不信」広がるだけ 閉会中審査(7月10日)の加戸守行前愛媛県知事めぐる朝日と東京の姿勢

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1.海外のパネリスト
もはやリベラルメディアを更生させることはできない。彼らこそ、我々の価値観・文化・民族に対する脅威なのだ。いずれ、私達は彼らと、直接戦わねばならなくなるだろう…

2.海外のパネリスト
彼らの偏向報道には、もう本当にウンザリなんだよ!

3.海外のパネリスト
BBCは民営化したほうがいいね…こんな奴らに税金を使われたくないよ…

(注:実際には、BBCの受信料はテレビ所有者から徴収する形を取っている(*ほぼ強制)。ただし、国際放送の財源は、全額が国庫からの交付金である。by Wiki)

4.海外のパネリスト
Brexitに肯定的なニュースなんか流すわけないじゃん…そんなことしたら、EUの崩壊がさらに進んでしまうもの…

5.海外のパネリスト
BBC=CNN=ニューヨークタイムズ…どれもフェイクニュースの根源。

6.海外のパネリスト
こんなメディアは解体するべきなんだよ。少なくとも、納税者の金が注ぎ込まれるべきじゃない…

(注:同上)

7.海外のパネリスト
”我々報道者が、賛成派、反対派、双方の意見を「幅広く平等に」取り扱わねばならない義務は、もはや存在していないのだ。”

いやいや!存在してるでしょ!貴方達は公共放送局なんだから!!!常に平等であるべきだよ!

8.海外のパネリスト
BBCって、Brexitに関する否定的なニュースを報じるとき、ものすごい嬉しそうなんだよね…きっと、Brexitが成功して、栄えるよりも、失敗して、衰退することを心から願っているんだろうなぁ…

9.海外のパネリスト
彼らはイギリスとイギリス国民を憎んでいるんだ…だからこそ、偏向したニュースを平気な顔をして報じることが出来るんだと思う…

10.海外のパネリスト
自分達の意に沿わない出来事に関しては、徹底して覆い隠す…まさにBBCそのもの…英政府は徹底したメディア改革を行うべき…どうせやらないだろうけど…

11.海外のパネリスト
>>10
イギリス議会の保守系政治家達は、ガーディアンやBBCなどの左翼広報メディアに対して、ほぼ無力だからなぁ~…そりゃ、イスラムに乗っ取られますよ…

12.海外のパネリスト
>>11
政治家ってのは、”政治的公平性”にしか関心ないのさ…

13.海外のパネリスト
Brexit投票以前においても、BBCの報道が「幅広く公平」であったことなど、一度もない。

14.海外のパネリスト
BBC任務事項には、最初の文にこう書いてある…

「人々における社会参加・理解を深めるための公平なニュース・情報を提供すること(To provide impartial news and information to help people understand and engage with the world around them)」
http://www.bbc.co.uk/aboutthebbc/insidethebbc/whoweare/publicpurposes

こんな規則、はるか昔から守られていなかったけど、だからといって、無視されていいものじゃないだろ…

15.海外のパネリスト
>>14
BBCの連中にとって、民衆の意思よりも、自分達の信念が最優先事項なんだよ。Brexitでは自分達の主張が通じず、癇癪を起こしているのさ。

16.海外のパネリスト
そう近くない未来…BBCはその名をBMBCに変えることになる…英国ムスリム放送協会(British Muslim Broadcasting Company)…もちろん、現在の従業員は全員解雇になるだろう…

17.海外のパネリスト
BBCの放送を見てはいけない。BBCの言うことを聞いてはいけない。BBCに金を与えてはいけない!

18.海外のパネリスト
>>17
そうしたいけど…受信料はほぼ強制的に取られるわけで…まさにボイコット対策ですよ。

 

    @海外報道翻訳所



仏メディアの世論調査によれば、エマニュエル・マクロン新仏大統領の支持率が、先月よりも10%急落し、54%になっていることが判明した。就任直後、多くの支持を受けていたマクロン大統領であったが、様々な問題に直面することにより、その勢いは急速に衰えつつある。

この支持率急落の背景には、マクロン大統領が推し進めている、大規模な予算削減政策が影響していると思われる。特に、軍事予算に対する切込みは現場からの強い反発を招いている。仏軍は現在、アフリカ大陸などにおいて、イスラム過激派掃討作戦に従事しており、マクロン大統領の姿勢は、そうした仏軍の活動を軽視するものとして捉えられている。ピア・デ・ヴィラーズ仏軍司令官は、”もはやフランスを守るために必要な、軍事体制を維持する確証が持てなくなった…”などと、予算削減を暗に非難するコメントを残し、辞任している。国民から厚い信頼を得ていたヴィラーズ氏との確執は、軍隊経験を持たない初の仏大統領であるマクロン氏にとって、非常に大きな打撃になった。

さらに、大統領選挙中、メルケル独首相の無国境主義を賞賛するなど(参考)、難民受け入れを積極的に支持する態度を見せていたマクロン大統領であったが、最近になり、イギリスの反移民姿勢を容認するコメントを発するなど、徐々に当初の方針を転換しつつある。(参考)そうした対応も、主要な支持層であったリベラル系有権者の離反を、招いた原因として考えられる。

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//News Info(複合翻訳記事)
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https://www.yahoo.com/news/popularity-tumbles-frances-macron-poll-225736256.html
https://www.bloomberg.com/news/articles/2017-07-19/macron-suffers-biggest-test-of-authority-as-military-head-quits
http://www.dailymail.co.uk/news/article-4628394/Macron-vows-crackdown-immigration-EU-cheap-workers.html

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
基本、トランプが”アメリカ・ファースト”を守ってくれればそれでいい。フランスが誰を大統領に擁立しようが、知ったこっちゃないね。

2.海外のパネリスト
もうフランスは駄目ですよ。ムスリム達に侵食されちゃってるから…あと数十年でイスラム国家になるんじゃないかな…フランスタンwww…………彼らの偉大な文化も、その時消える…

3.海外のパネリスト
>>2
フランスに行ったことあるし、現地で住んでいたけど、そこまでじゃなかったよ?

4.海外のパネリスト
大丈夫。フランス国内にいるイスラム教徒達からの支持率は、過去最高を記録するだろうから…

5.海外のパネリスト
社会主義は、理想上でのみ美しい…

6.海外のパネリスト
>>5
マーガレット・サッチャーがかつて言っていた。社会主義は実に素晴らしい統治システムである…人々の資本を食い尽くすまでは…(socialism is a wonderful form of government until you run out of other peoples money to spend.)

7.海外のパネリスト
>>6
マクロンは超絶資本主義者だけどね…

8.海外のパネリスト
大統領戦におけるル・ペンの敗北は、本当に残念な事であった…しかし、女性候補が負けたのに、”女性差別(sexism)”を訴える声が(*リベラル・メディアなどから)一切出てこなかったなぁ…なんか笑えたよw

9.海外のパネリスト
>>8
確かに!ヒラリーの時には散々喚き散らしてたのにね…
http://www.cnn.com/2017/05/03/opinions/hillary-clinton-interview-sexism-robbins/index.html

10.海外のパネリスト
>>9
”女性差別”批判は、左翼候補にのみ適用されます…

11.海外のパネリスト
リベラル達とその支持者達は、常に国の舵取りを誤る…

12.海外のパネリスト
フランスの衰退は俺達には関係ないだって?そんなはずないだろ!彼らが混乱に陥れば、過去二度にわたる大戦同様、いずれ俺達の子供が彼らを助けに行くことになるんだ…

13.海外のパネリスト
そのうちISIS(*イスラム教徒のこと)が、フランスを統治するようになるさ…

14.海外のパネリスト
>>13
そのうち?もう統治してるよ?

15.海外のパネリスト
マクロン=男メルケル…フランスは詰んだ。

16.海外のパネリスト
*フランソワ・フィヨンが大統領になってくれればよかったのに…彼なら、フランスを極左から中道へと押し戻してくれただろう…

(*フランスの政治家。第五共和政第19代首相。所属政党は共和党。サルト県ル・マン出身。前回、大統領選挙に出馬したものの、第1回投票では決戦投票に残れず、敗北宣言しエマニュエル・マクロン支持を表明した。by WIKI)

17.海外のパネリスト
彼ってオバマが白人になったみたいな人物だよね…理想主義の左翼、能力不足、経済政策や犯罪対策への無知・無能…ル・ペンのような指導者が大統領になるべきだったと思うよ…

18.海外のパネリスト
難民でも、移民でも…好きなだけ受け入れたらいい…破滅へ向かう選択をするのも、君達の自由だ…

 

    @海外報道翻訳所



パオロ・ジェンティローニ伊首相は、イタリアに殺到している移民への不安から、国境封鎖を主張する周辺国に対して、明確な嫌悪感を示した。

”我々は、最近になり増えてきている近隣国からの”説教”や”脅迫”に、屈するつもりはない。我々は、すべきことをしている。ヨーロッパ各国も、我々と共に行動してくれることを望む。("We shall not accept lessons and still less threats such as those we have heard from our neighbours in recent days. We are doing our duty and expect the whole of Europe to do the same alongside Italy,")”

今年度、地中海を渡ってきた移民の数は、すでに10万人を超えており、その内、85%(*8万5000人)を、イタリアが迎え入れている。そのため、イタリアと、その周辺国の間には、移民の受け入れを巡り、対立が続いている状態だ。隣国オーストリアは、イタリア国境沿いへの軍隊派遣を検討しているとされ(*すでに一部が配備されているとの報道もある。)、さらに、ポーランド、ハンガリー、チェコ共和国の3カ国は、EUによる移民割り当てを拒絶している。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/italy-hits-back-over-migration-security-144502760.html

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1.海外のパネリスト
これは難民危機ではない…これは戦争なんだ。この侵略者達は武器を使用しない…彼らが攻撃に使用するのは、すべてを要求する”空っぽの胃袋”さ…いずれ全ヨーロッパは、彼らがもたらす貧困と犯罪に苛まれることだろう…

2.海外のパネリスト
>>1
ヨーロッパの終焉は…意外と近いのかもしれないね…

3.海外のパネリスト
>>1
彼らの本当の武器は彼らの子供達さ…

4.海外のパネリスト
覚えておくがいい…如何なる国家であれ、国境警備を疎かにすれば、いずれ滅びる。

5.海外のパネリスト
難民を祖国に送り返せばいいんだよ。

6.海外のパネリスト
>>5
NGO団体が、勝手に彼らをイタリアまで連れてくるのだ…リビア沖数キロのところまで移民達を拾いに行き、480キロ近く離れたイタリアまで彼らを連れて帰る…彼らの活動を記録した動画がある…たった2ヶ月で4万人を送迎している…



7.海外のパネリスト
移民が乗っている船を***しちゃえよ…

8.海外のパネリスト
こんな状態をほっておけば、事態はより深刻になるだろう…なぜイタリアやヨーロッパの諸国はそれが理解できないんだ?

9.海外のパネリスト
>>8
リベラルにとって、移民達は格好の票田なのさ…

10.海外のパネリスト
イタリアは自ら望んで、地獄へと歩みを進めている…ヨーロッパ全土を道連れに…

11.海外のパネリスト
>>10
ヨーロッパはイタリアを助けないだろう…見捨てるよ…

12.海外のパネリスト
>>10
むしろ、イタリアこそ被害者でしょ?EUから抜ければ難民(を自称する人々)を、受け入れずに済む。

13.海外のパネリスト
リベラル共よ…そんなに移民を救済したいのなら、お前らの家に招待すればいい…それができないのなら、何もするな!

14.海外のパネリスト
かつて…ローマは世界を支配した…だが、今、彼らはイスラムにより支配される立場となった…

15.海外のパネリスト
>>14
ローマが野蛮人の侵略を受けたのは、これが初めてじゃないさw

16.海外のパネリスト
>>14
この前、ローマへ旅行に行って来たよ…ほんと、アフリカになってた…

17.海外のパネリスト
周辺諸国も大変だな…イタリアのせいで国境警備を強化しなくてはいけないのだから…

18.海外のパネリスト
>>17
EUに加盟している以上しかたないんだろうね…

19.海外のパネリスト
>>17
イタリアだって頑張っているよ!移民船に威嚇射撃までして追い払おうとしている!!!でも…国連とか、アメリカとか、イギリスとかが…人権がどうのこうの文句を言ってくるんだ!オマケに!!(あんた達みたいなのから)ネット上でもめちゃくちゃ叩かれるし…もう!どうしろってんだよ!!!

20.海外のパネリスト
イタリア&スペイン旅行からさっき帰ってきた!10人に1人が黒人だった!!アフリカに侵略されたのかと思ったw

21.海外のパネリスト
>>21
10人に1人…少なくない?

22.海外のパネリスト
>>21
安心して!これからモット来るから!!w


    @海外報道翻訳所



アメリカ海軍は、特殊部隊の候補生として、2人の女性を迎え入れたと発表した。女性が特殊部隊の訓練生なることは、米軍史上初めてとなる。2人のうち1人は、アメリカ海軍特殊戦コマンドの管轄部隊である”ネイビーシールズ”のメンバーになることを、目指しているという。

これまで米軍においては、女性の地上戦・特殊部隊への参加が規定により禁止されていた。しかし、18ヶ月前に、ペンタゴンがその制約を撤廃したため、今回、特殊部隊における女性訓練生が誕生することとなった。米軍広報官であるMark Walton氏は取材に対して、彼女達が、正規の過程を経て、候補生になったことを強調している。

今後、彼女達は非常に過酷な選抜訓練に挑むことになる。通常、半数以上の訓練生達が、この段階で脱落してしまうという。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/woman-becomes-us-navy-apos-151300814.html

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初の女性候補生ということで、賞賛の声が多数かと思っていたのですが、かなり否定的なコメントが目立ちました。特に、米軍ベテランの方達から厳しい意見が多かったです…

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1.海外のパネリスト
この決断はいずれ、男性兵士達の命を危険に晒すことになるだろう…なぜなら、女性達は厳しい戦場やそのストレス・疲労に対処することができないからである。彼女達が合格したということは、養成学校の合格基準が下げられたということになる。私はこれまで、沢山の女性訓練生の教育に携わってきた。彼女達はある分野においては卓越した能力を発揮するが、殺す殺されるという状況下では、やはり女性特有の弱さが出る…これは*G.I.ジェーン"の映画とはちがうのだ…

(*女性上院議員の政治的策謀から、海軍特殊部隊の特訓に挑む女性将校の姿を描く。by Yahoo映画)

2.海外のパネリスト
養成学校が合格基準を下げなければ、彼女達は合格できなかったはずだ…こんなのは馬鹿げている!政治的パフォーマンスのためにこのような形でネイビーシールズが利用されるのは、同特殊部隊OBとして非常に恥ずかしく思う…

3.海外のパネリスト
ぜひ訓練内容を変更せず、すべての課題を男性候補生同様にこなして欲しい…

4.海外のパネリスト
>>3
だれが訓練内容を変更するなんて言ったんだよ?変ないちゃもん付けるな!!!

5.海外のパネリスト
>>3
なんでそんなに女性を敵視するの?

6.海外のパネリスト
女性がシールズだって!?こんなのは悪夢だ!!!

7.海外のパネリスト
>>6
ビールを飲みながら、チーズを食らい、「Call of Duty」を毎晩遊んでる…そんなお前らの存在こそ悪夢だ!!!

8.海外のパネリスト
そのうち「赤ちゃんシールズ(baby Seals)」が誕生するぞ!!!

9.海外のパネリスト
>>8
上手い!

10.海外のパネリスト
>>8
家族三人(*男性隊員・女性隊員・赤ちゃん隊員)いれば心強いじゃないか!

11.海外のパネリスト
シールズ養成学校の訓練は、大の男でも大泣きするくらい厳しいんだけど…わかっているのかな…

12.海外のパネリスト
>>11
女は痛みに強いから大丈夫よ。

13.海外のパネリスト
女性が米軍において活躍していることは知っている。でも、ネイビーシールズの活動内容はかなり特殊だからなぁ…

14.海外のパネリスト
私は小規模の特殊部隊にかつて所属していたものだが、この判断は決してよい結果を生み出すことはないだろう。意地悪を言いたいわけではない。ただ、身体的な強さやスタミナは、小規模の特殊部隊において決して妥協することのできないものなのだ。

15.海外のパネリスト
正規隊員になれたかもしれない男性訓練生の席を、政治的公平性のため、彼女達が取ったわけだ…

16.海外のパネリスト
>>15
彼女達が誰かの席を奪ったわけじゃない。ただ試験に受かることができない人間がいただけだ。合格していれば誰でも候補生になれただろう。

17.海外のパネリスト
>>16
21年間の軍隊生活の中で、私は多くの軍事学校に勤務した。君のように、それらの場所を良く知らない人々のために教えてあげよう。軍事学校では、各クラスに限られた人数しか参加することができない。そのため、授業初日には、クラス前に行列が出来るほどだ。時にはVIPのため、すでに参加している人々が追い出されることもある…多くの優秀な生徒たちが、こうして去っていった…こんなことは軍事教育の場で、あってはならないことだと思う…

18.海外のパネリスト
>>17
あんたは21年間の軍隊生活中、ずっと椅子に座って事務仕事をしてたのかい?そりゃすばらしいね!!!

19.海外のパネリスト
彼女がどうやってあの基礎水中爆破訓練(BUD/S)を突破するのかわからないけど…ま、がんばって!

20.海外のパネリスト
>>19
チャンスは与えられていいと思うよ。

 

    @海外報道翻訳所



イギリス国家統計局によって公開された情報によれば、イギリスの各都市において、移民流入による急速な人口増加が起きている。地元紙Birmingham Mailは、2007年から2016年にかけて、工業都市「バーミンガム」で発生した人口増加における移民の割合が、「58%」にまで達していると報じた。

また、ウェスト・ミッドランズ州にある都市「コヴェントリー」では、同時期の人口増加における移民の割合が「98%」であった。(*ほとんどが移民による人口増加であることを意味する。)

2011年度に行われた国政調査の報告では、ロンドン33自治町村のうち、23地区において、すでにイギリス人住民(白人)が少数派となっている。

[2007年~2016年における英各都市の人口増加数とその移民割合]

英都市名                         人口増加数        移民数     移民割合  

バーミンガム103,726    60,393     58.2%       
コヴェントリー52,782 51,74398.0%
ダドリー9,788 2,75428.1%
サンドウェル
30,196 16,52554.7%
ソリフル9,412 472 5.0%
ウォルソール19,261 5,07426.3%
ウルヴァーハンプトン    13,732 12,14088.4%

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/21/stats-reveal-population-growth-in-english-cities-fuelled-almost-entirely-by-mass-immigration/
http://www.jiji.com/jc/article?k=2017072100845&g=eco

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
みんな…そろそろ現実を見よう。ロンドンはもう終わった…市長はムスリムだし、もう二度とイギリス人(白人)が市長になることはないだろう…あと8~10年もすれば、他の都市も危ない…特に、外国人が多いバーミンガムはダメだろう…

2.海外のパネリスト
マルクス主義者達は、選挙制度を壊すため、様々な民族を受け入れた…そして、それらの人々は、選挙において無国境主義を主張する政治家を支持する。社会保障制度や裁判制度の乱用・汚職、それに加えてメディアによる偏向報道…彼らの思うままだ…

3.海外のパネリスト
>>2
イギリス人すべてが無国境主義者達に票を入れたのだ…リベラルも保守も…すべての人々が、移民を受け入れる決断をしたのだ。そんな中、私はUKIPに期待した…彼らだけは、本当に移民を制限してくれると信じていた…だが、彼らも途中で意見を変えた…結局私は彼らに票を入れることはできなかった。リベラル主義をぶち壊してくれる新たなリーダーが生まれてくれることを祈る…

4.海外のパネリスト
>>3
ああ、UKIPね…分かるよ。この前も”スキルのある移民”は、受け入れるって言ってたね…頼むから、全移民を制限すると言ってくれ!

5.海外のパネリスト
>>4
”スキルのある移民”を受け入れるのではなく、この国の人間を訓練してくれ!

6.海外のパネリスト
>>5
子供達に”多文化主義”なんか教え込む暇があるなら、その時間を使って、もっと仕事に役立つ教育をして欲しい…

7.海外のパネリスト
この調子で行った場合、20年後にはどうなっているだろうか…おそらく、ひどいものになっているだろう…今、イギリス・ヨーロッパで進んでいることは、イギリス人・ヨーロッパ人達の衰退なのだ…

8.海外のパネリスト
>>7
誰かが言っていた…たとえ、自国民の出生率が上昇したとしても、この水準の移民を受け入れている限り、国家の存続は危ういと…

9.海外のパネリスト
メディアを見てみろ。盛んに少子化を煽っている…彼らにとって、移民の子供達こそが、希望の星なのだ…

「なぜ少子化が進むのか?:地球を守る方法(Why we should have fewer children: to save the planet)」
https://www.theguardian.com/commentisfree/2016/sep/12/why-we-should-have-fewer-children-save-the-planet-climate-change

「ヨーロッパは人口災害を解決するため、多くの子供達を必要としている。(Europe needs many more babies to avert a population disaster)」
https://www.theguardian.com/world/2015/aug/23/baby-crisis-europe-brink-depopulation-disaster

10.海外のパネリスト
>>9
リベラル主義者は白人の子供達を根絶やしにしようとしている…これはある種の虐殺だ…

11.海外のパネリスト
>>9
なんで(自国の子供達ではなく)移民の子供達をそこまで重要視するのか…理解できないよ…

12.海外のパネリスト
左翼達は狂っている…人口増加が地球温暖化を促進させるからと、俺達には堕胎を推奨してくるくせに、ムスリム達には好き勝手増殖を許す……なんという偽善者達だろう…

13.海外のパネリスト
>>12
こんな例えを思いついた…ある家に夫婦と4匹の猫がいた。その家の奥さんは、夫の汚れた靴や、猫達によって、台所が汚くなることにいつも悩んでいた。ある日、彼女は突如としてある事を思い立つ…”そうだ!旦那の汚れた靴を捨てれば、台所が綺麗になる。猫達の足はあんなに小さいんだもの…むしろ、もっと飼っても大丈夫なはず!!”…彼女は夫の汚れた靴を捨て、新たに猫を飼った…だが、台所の汚れは決して綺麗にはならなかった…(注:かなり意訳してます。)

14.海外のパネリスト
>>12
これは我々に対する人口統制なんだよ…支配層のエリート達はイカれているんだ…

15.海外のパネリスト
>>12
僕の知り合い(年齢が18~40くらい)には、子供がいない人が多い…子供がいる人たちは、大体22歳前には授かっていたね…

16.海外のパネリスト
2008年当時、ロンドンがいずれ外国人の街になると、一部の保守系団体が警告していたが、メディアや政治家達はそれをあざ笑っていた。*ケン・リヴィングストンなんかは、”イギリス人が少数派になることなどありえん。仮にあったとしても、それは次世紀のことになるだろう…”と、語っていた…

(*英労働党に所属していた左派政治家。現在は落選している。)

17.海外のパネリスト
>>16
ロンドンはすでにムスリムの占拠地だ…リヴィングストンの嘘つき野郎!!!

18.海外のパネリスト
>>16
俺…現在ロンドン在住…超絶マイノリティ…

19.海外のパネリスト
>>18
そこを脱出するんだ…可能なうちに…

 

    @海外報道翻訳所



(*タイトル&記事内容を一部修正しました。2017/7/23 15:38)

ドイツ内務省によるに統計では、2016年度にバーデン=ヴュルテンベルク州で発生した難民申請者達(asylum seekers)による地元女性への暴力事件が、2015年度に比べ、およそ二倍近くになっていることが判明した。

それらの暴力事件は、2015年の256件から、2016年には482件へ倍増しており、犯人の大半が、アフガニスタン、及び、シリア出身の難民申請者であるという。

先週末、同州で行われた祭りの会場にて、移民(*難民申請者)の若者達による地元女性への暴力事件が大きく報道されたばかりであり、新たに発表されたこの報告が、ドイツ社会に与える影響は少なくないと思われる。(参考1参考2参考3

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/21/migrant-sex-attacks-german-state-double/

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//Comment Info
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1.海外のパネリスト
報告されていないケースが多くあることも忘れてはいけない…難民として認められた連中のことも…この統計には含まれていないんだ…

2.海外のパネリスト
全部メルケルのせいだ!ドイツ人よ目を覚ませ!!

3.海外のパネリスト
>>2
もはやメルケルに全責任を押し付けることは出来ない。これはドイツ人の責任でもある。彼らがメルケルを首相にしたのだ…

4.海外のパネリスト
>>3
そして今もなお、彼女はドイツ国民から支持されている…

5.海外のパネリスト
>>3
次世代には、ドイツにおける多数派はムスリム達になるだろう…そしてイスラム法に統治されることになる。

6.海外のパネリスト
子供たちよ、ドイツの現状をよく見ておくんだ。仮にヒラリーが大統領戦に勝っていたら、アメリカもこうなっていただろう…ヒラリーの敗北を嘆いていた連中が多くいたが、彼らは理解していないのだ…我々が大きな災難を、幸いにも、避けることができたということに…

7.海外のパネリスト
簡単な解決法…まずメルケルを解任すること…メディアが正直にニュースを報道すること…そして、政治家が真実を国民に告げること!

8.海外のパネリスト
>>7
ヨーロッパのメディアは本当にひどいからね…CNNが可愛くみえるよ…

9.海外のパネリスト
ドイツの政治は腐敗している…もう軍事クーデターしか残された道はない…

10.海外のパネリスト
もうお仕舞いだね…彼らは乗っ取られてしまうだろう…

11.海外のパネリスト
>>10
一度彼らを中に入れてしまったら…もう二度と追い出すことは出来ない…最初に入れちゃだめなんだ…

12.海外のパネリスト
なんでこんなことになっているの…ドイツ人の考えていることが本気でわからない…

13.海外のパネリスト
ってか、メルケルを強制送還すればよい。

14.海外のパネリスト
>>13
どこに?w

15.海外のパネリスト
>>14
東ドイツ。

(*メルケルさんは旧東ドイツ出身。生まれは旧西ドイツであるハンブルグ。)

16.海外のパネリスト
ファシスト主義の人間達ほど、自分たちのことを反ファシズムだと標榜するものさ…

17.海外のパネリスト
早くグローバリスト達を追い出さないと、ドイツ語を話せないドイツ人が大量に生まれることになるぞ…

18.海外のパネリスト
なんでこういうことに関して、フェミニスト達は非難の声を上げないの?

 

    @海外報道翻訳所


(*動画はアメリカでのムスリム増加に関する報告になります。)

(*コメントでの誤字を修正いたしました。ご指摘ありがとうございます。修正箇所:イギリス&ウェールズ→イングランド&ウェールズ 2017/7/23 8:15)

イギリス国家統計局(ONS)によれば、2016年度、イングランド、及び、ウェールズにて生まれた子供のうち、28.2%が海外で生まれた(移民の)女性達により出産されたことが明らかとなった。具体数で言えば、新生児69万6271人のうち、おおよそ20万人が、海外で生まれた移民者によって生み落されたことを示す。この割合は、過去最高の値となる。

他のヨーロッパ諸国による統計情報とは異なり、今回のONSによる発表では、イギリスで生まれた移民家庭出身者や、移民の父親を持つ、イギリス生まれの妊婦が占める割合について、公開されていない。

移民コミュニティにおける出生率は、国家の平均を上回る傾向にある。年間60万人を超す移民が流入することを考慮すれば、将来的に、イギリス社会において大規模な人種変動が発生し、それまでの住民たちが消え去り、移民、もしくは、移民の子孫達が繁栄していく可能性が考えられる。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2017/07/19/mothers-born-abroad-now-account-28-2-births-england-wales/

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//Comment Info
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[コメント元]
米Breitbart
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保守
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1.海外のパネリスト
この数値には、現在妊娠中の子供達は含まれていないことに留意すること…つまり、イングランド&ウェールズの子供達のうち、3割近くが外国人の子供なのだ…我々の文化・価値観を憎む…外国人達の子供なのだ…

2.海外のパネリスト
>>1
彼らの繁殖能力は凄まじい…1980年代、エチオピアの人口は3500万人だったが、今では1億400万人…ナイジェリアは7400万人だったが、今では1億9100万人…パキスタンは8000万人だったが、今では1億9600万人だ…私達は悟らねばならない…これは差別でも憎しみでもなく、生存競争であるのだと…このまま何もしなければ、私達の国は彼らの国になる…私達の子供は、自分の国を失うことになるのだ…

3.海外のパネリスト
第三世界の住人における人口増加は、地球規模の脅威である。この地域からヨーロッパ諸国への大規模移民が続けば、いずれヨーロッパ諸国も、この人口増加に寄与するようになるだろう…そうすれば、この惑星は終わりだ…彼ら(第三世界の住人)にこの問題の処理させるべき…それが解決するまで、彼らの移動を制限しなくてはいけない…

4.海外のパネリスト
これは移民による民族浄化だ…彼らの侵略を食い止めねば…

5.海外のパネリスト
アメリカの都市でも同じことが起きている…徐々に徐々に…白人の姿が消えていく…街を歩くたび、レストランに立ち寄るたび、高速道路を車で走行するたびに…それを感じる…

6.海外のパネリスト
これってイスラムの教えでもあるんだよね…異教徒(非ムスリム)の国において子供を増やし、そして、その国を征服する…彼らを歓迎している国っていうのは、結局、彼らの侵略を手伝っているだけなんだよ…

7.海外のパネリスト
>>6
なんで多文化主義者は、こんな簡単なことを無視しようとするのだろうか…

8.海外のパネリスト
>>7
あいつらは狂っているんだ…

9.海外のパネリスト
そういえば、”ムハンマド”っていう名前をつけた子供達を、よく見かけるようになったな…

(注:”ムハンマド”はイスラム教の開祖。イスラム教徒が好んでつける名前の一つ。)

10.海外のパネリスト
>>9
二年くらい前の調査では、イギリスにおける男の子の名前で、一番人気が”ムハンマド”だったような…今もその傾向は続いているみたいだね…(参考

11.海外のパネリスト
ムスリム達は恐ろしいほどのスピードで子供を量産する…それはまさしく(あのアインシュタインですら解明できなかった)複利法によって計算された利子のごとく…

12.海外のパネリスト
>>11
故ヤーセル・アラファート(*元パレスチナ自治政府大統領)が、かつてこう述べていた…”パレスチナ人の秘密の武器は、女性の子宮である…”

13.海外のパネリスト
まさにグローバリストによる国家自殺…

14.海外のパネリスト
>>13
自己嫌悪によるヨーロッパ白人による同民族の集団虐殺…己の民族を己で消し去る…人類史上初の出来事が起ころうとしている…

15.海外のパネリスト
こうなったら外国人に対する強制去勢を実施するしかないね…

16.海外のパネリスト
さようならイギリス…

17.海外のパネリスト
白人の子供を見ると、彼らの将来が不安になる…彼らは、いずれ彼ら自身の国で、敵として迫害されることになるかもしれないのだ…

18.海外のパネリスト
40年後、イギリスでは少数派に対する迫害が問題になるだろう…彼らはかつて”イギリス人”と呼ばれていた人々だ…

19.海外のパネリスト
>>18
40年後?もうすでに起きてますよ…

 

    @海外報道翻訳所



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//News Info
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http://boards.4chan.org/a/thread/160019881#q160019881

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//Comment Info
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4chan
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1.海外のパネリスト
今見てるやつあれば教えて!

2.海外のパネリスト
「活動写真」…あんまり面白くないけど…

(注:日本最古のアニメーションとみられる作品。作者は不明。1912年以前に作成されたことが明らかとなっており、西洋のアニメーション作品が日本に流入する前に作成されたものである可能性がある。2005年に京都において再発見された。by Wiki)

3.海外のパネリスト
ちょうど「沙羅曼蛇」の映画を見終えた。「トップをねらえ!」が「グラディウス」から凄まじい影響を受けていたことを確信したよ。キャラクターデザイン(美樹本晴彦さん)や、声優さん(日高のり子さん)も一緒だよ。

4.海外のパネリスト
「新・キューティーハニー」。ちょっと中だるみしちゃったかな…もっと短くてもよかったかも…

5.海外のパネリスト
>>4
個人的にはオリジナルのほうが好きだなぁ…まだ、ガイナックスが製作協力しているやつのほうがまだマシ。(「Re:キューティーハニー」)

6.海外のパネリスト
「銀河英雄伝説」やばいよ!見たほうがいい!!

7.海外のパネリスト
これ系(昔のアニメ関連)のスレッドって、1ヵ月に1回は必ず立つよね…

8.海外のパネリスト
「ときめきトゥナイト」をまた見てる。ランゼちゃん可愛い!

9.海外のパネリスト
この前、「A.D.POLICE」を友達と見たよ!あの退廃的な雰囲気たまらない…「スナッチャー」みたい!!!

10.海外のパネリスト
>>9
ジーナ、かっこいいよね!でも、最後までちゃんと作って欲しかったなぁ…本当は3巻じゃなくて、5巻まで出る予定だったらしい…

11.海外のパネリスト
「めぞん一刻」まじ最高!漫画もいいよ!!

12.海外のパネリスト
>>11
リマスター版が酷すぎるんだけど…

13.海外のパネリスト
>>11
エンディングが好き!どのアニメのより好き!!!

14.海外のパネリスト
>>11
最初のオープニングが変更されてから、それ以降見る気が失せた…

15.海外のパネリスト
>>14
分かる!最初のやついいよね!!他のも良かったけど…やっぱり最初のが一番!!

16.海外のパネリスト
>>14
監督が変更になったからね…二番目の監督はひどかった…三番目のはマシになったけど…まぁ、最初のがベストだ…

17.海外のパネリスト
「忍たま乱太郎」かな…田中真弓さんに変態を演じさせたら右に出るものはいない…

18.海外のパネリスト
「タッチ」まだ見てるよ~

19.海外のパネリスト
>>18
これって面白い?見ようかなぁって思うんだけど…なんかつまんなそうで…三角関係の恋愛物語なんでしょ?ものすごい話数があるみたいだけど、このテーマでそんなに持つのかな…

20.海外のパネリスト
>>19
それ(三角関係の恋愛物語)だけじゃないよ。色々複雑なことが起こるのさ…

21.海外のパネリスト
これから「きまぐれオレンジロード」見てみようと思う…質問なんだけど、これってちゃんとアニメだけで最初から最後まで完結するのかな?「めぞん一刻」とかは、ちゃんとアニメだけでもストーリーがまとめられていたんだけど…(全90話もあるからね…)あと、まどか可愛いよね!

22.海外のパネリスト
>>21
まどかは可愛いよ。

23.海外のパネリスト
>>21
OVAや映画は見てないけど、個人的にはアニメにおいて、ストーリーの完結はしてないと思う…

24.海外のパネリスト
>>21
一応、アニメの最後には”恋の勝者”がはっきりする…まぁ、ちゃんとした決着を知りたければ、映画版を見たほうがいいと思うけど…

 

    @海外報道翻訳所



サウジアラビア警察は、同国の厳格なドレスコードに反するミニスカートやクロップトップ(おへそがみえるようなTシャツ)を着て公共の場を歩き、その動画を投稿したとして、サウジ在住の女性を逮捕した。今週の火曜日、同国の国営メディアが報じている。

逮捕された女性(*名前は公表されていない。)は、イスラム法服装規定に逸脱する”みだらな服装(immodest clothes)”を着用した疑いを持たれている。警察は、彼女の身柄を検察庁へと送還した。

先週末、スマートフォン向けの写真共有アプリケーション”Snapchat ”にて公開された動画には、ミニスカート姿でサウジアラビアの歴史的要塞や砂漠などを1人で歩き回る女性の様子が収められていた。撮影場所の一つには、同国でも特に保守的な部族が治める場所も含まれており、動画が公開されて以降、同国内にて彼女を批判する声が噴出していた。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/saudi-woman-miniskirt-video-arrested-public-outcry-151803611.html

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//Comment Info
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[コメント元]
米ヤフー
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1.海外のパネリスト
アメリカ人であることを、神に感謝する…

2.海外のパネリスト
彼女は美しい!もはや服など着る必要もないほどに…

3.海外のパネリスト
>>2
あの国の男達は、自分達の欲望を覆い隠すために、こういうことをするんだよ。

4.海外のパネリスト
僕の家のちかくを歩き回ってくれれば良かったのになぁ…

5.海外のパネリスト
ミニスカートの流行が、サウジアラビアの体制を打ち倒すきっかけになりますように…実現すれば、もっとも平和的な革命となるだろう…

6.海外のパネリスト
こんな国が、国連における”女性人権委員会”のメンバーとは…トランプが国連を軽視するのも理解できる…(参考

7.海外のパネリスト
>>7
アメリカは国連を脱退するべきだね…

8.海外のパネリスト
>>7
UN=Useless Nations(無価値な国家連合)

9.海外のパネリスト
公共の場での鞭打ち…もしくは…もっと重い罰になるかもしれない…ひどいことだ…

10.海外のパネリスト
>>9
なんでこういう時に、リベラル共はだんまりなんだ?いつも女性の人権がどうとか、差別がどうとかほざいてるくせに…

11.海外のパネリスト
>>9
僕もそれを恐れている。なんとかして彼女を救って欲しい…

12.海外のパネリスト
少なくとも、国外に脱出してからビデオを公開すべきだったね…

13.海外のパネリスト
アメリカ空軍基地で訓練を受けているサウジの兵士(男)たちって、アメリカの女性がいると、彼女達に近づき、ジロジロながめるんだ…嘘だと思うんなら、訓練をしている(米空軍の)連中に聞いてみな…まったく…変態共め…

14.海外のパネリスト
なんでアメリカは、こんな国といつまでもビジネスを続けているのだろう…金を稼ぐために、私達の価値観や文化を無視するつもりか?

15.海外のパネリスト
これぞ、”平和の宗教(religion of peace)”のあるべき姿なのですよ…

16.海外のパネリスト
やっぱり本場の”女性差別(war on women)”はすごいね…

17.海外のパネリスト
この事件を聞いて、民主党支持者が怒っている…ならば、なぜ君達はイスラム移民を受け入れろというのか?彼らはこの国に、そういった制度(イスラム法)をもたらそうとしているんだぞ?

18.海外のパネリスト
まるで中世時代みたい…でも、サウジの男達は、海外で好き勝手女性遊びをするんだろうな…

19.海外のパネリスト
>>18
だからあいつらはヨーロッパへ来るんだよ…偽善者の集まりだ…

20.海外のパネリスト
女性(の服装や行動)に関して、これだけ厳しい法律があるっていうことは…つまり、その国の男達が、それだけクズってことだろう。

 

    @海外報道翻訳所



(*タイトル&記事アドレスを変更いたしました。ご指摘ありがとうございます。2017/7/22 6:00)

トランプ米大統領はインタビューに答え、先月、G20の夕食会において、日本の安倍総理夫人である”安倍昭恵”さんが、隣に座ったことを明らかにした。”素晴らしい女性(terrific woman)である。”と、安倍夫人を褒め称えながらも、彼女は”英語を話さなかった。(she doesn't speak any English)”とも語った。しかし、会食の様子を捉えた映像では、安倍夫人が流暢に英語を話している様子が映し出されている。

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//News Info
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https://www.yahoo.com/news/did-japans-first-lady-akie-183231524.html
(転載元:International Business Times)

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[コメント元]
米ヤフー
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//Translator's Comment
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いつもは親トランプの意見が多い米ヤフーなんですが、今回は否定的なコメントが多かったです。

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1.海外のパネリスト
大丈夫だよ。トランプも英語しゃべれないからw

2.海外のパネリスト
もし僕がトランプの隣に座ったとしても、同じ対応をするね…

3.海外のパネリスト
>>2
あんたなんかにゃ、一生トランプの隣には座れないさ。

4.海外のパネリスト
彼は身振り手振りが激しいだけで、大した話はしないから…

5.海外のパネリスト
トランプ大統領と会談する人たちって、みんな、あまり嬉しそうじゃないんだよね…

6.海外のパネリスト
彼女を責めないであげて!

7.海外のパネリスト
安倍昭恵さんは、旦那である日本の総理から”家庭内野党”と称されるくらいだからね…夫の意見と対立することもあるんだろう…変な誤解を招かないためにも、あえて話しかけなかったんじゃないかな…

8.海外のパネリスト
夕食会の間、トランプの話を笑顔で聞くことは、さぞかし、つらいことだっただろう…かわいそうに…

9.海外のパネリスト
あんな吐き気がする顔をずっと見ていなきゃいけなかったのか…昭恵さんには同情するよ…

10.海外のパネリスト
トランプにセクハラされることを警戒してたんじゃないかな…

11.海外のパネリスト
新しい首脳夫人のあり方だね!他の人たちとは一味違う!!

12.海外のパネリスト
アメリカ人も、トランプのしゃべっている言語が理解できない。

13.海外のパネリスト
きっとトランプが下品なことでも口走ったのだろう…

14.海外のパネリスト
世界のリーダーやその配偶者たちは、トランプを嫌っている。彼は大統領の身分に値しない人物だ。

15.海外のパネリスト
彼女は英語をしゃべれるよ。だが、トランプ語はしゃべれなかったようだ…

16.海外のパネリスト
トランプの隣に座らせただって!?なんてことを…だれか!彼女に精神的なケアを!!

17.海外のパネリスト
多分、イギリス、カナダ、オーストラリアのVIP達も、同じことをトランプにしてやりたかったと思うよ…

18.海外のパネリスト
彼女はただ、良き日本人であろうとしただけ。あまりべらべらとしゃべらず、黙って相手の話すことを笑顔で聞く。それこそが嫌な相手と上手く付き合っていく方法であることを、彼女は知っていたんだろう。

 

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