海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

英:保守系活動家の演説会に左翼&イスラム教徒による抗議集団が登場、大混乱に…[海外の反応]




先日、ロンドン中心部に位置するハイド公園”スピーカーズ・コーナー”にて、英保守系団体「イングランド防衛同盟」の元リーダーであるトミー・ロビンソン氏が演説会を開いた。この集会には数千もの熱狂的な支持者、および、わずかばかりの左翼・イスラム抗議団体が集まったとされる。

今回の集会は、反移民・反イスラムを訴えるオーストリアの保守系活動家マーティン・ゼルナー氏が、英政府により、イギリス入国を断られたことをきっかけとして開催された。ゼルナー氏が書いたスピーチ原稿を、ロビンソン氏が代読する形がとられている。

演説が行われた”スピーカーズ・コーナー”は、英国における”言論の自由”を象徴する場としてよく知られており、報道によれば、数千人のロビンソン氏支持者が現地を訪れた他、数万人もの人々がネット上で彼の演説を視聴したという。

このイベントは全体として平和裏に進められたが、一部の抗議者達がロビンソン氏に対して野次を飛ばしていたほか、少数の乱闘・逮捕も報告されている。

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2018/03/18/thousands-gather-londons-speakers-corner-hear-tommy-robinson-deliver-banned-right-wing-activists-speech/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/975475596032724993
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1.海外のパネリスト
一体イギリスはどうなっちまったんだ!?

2.海外のパネリスト
>>1
イギリスだけの問題じゃない。ここアメリカでも、グラウンド・ゼロに「イスラム文化博物館」を誘致する計画があるらしい。911犠牲者に対する侮辱以外の何者でもないよ。

3.海外のパネリスト
>>2
「イスラム文化博物館」だって!?きっと展示されるものは、武器、ブルカ、異教徒達への迫害写真・動画ばかりになるんだろうなぁ。あ…そうそう、偉大なるムスリムとしてオバマ前大統領の肖像も掲げられるはずだ。

(*オバマさんのフルネームは”バラク・フセイン・オバマ2世”であり、親の関係からイスラム名「フセイン」が含まれている。)

4.海外のパネリスト
英国の愛国者達よ!今こそ団結するのだ!!

5.海外のパネリスト
>>4
全ヨーロッパの愛国者達よ!今こそ結束の時である!!!

6.海外のパネリスト
>>4
イスラム移民達によって壊されつつあるヨーロッパの治安、繁栄、自由、そしてキリスト教文化を守るために、全ての人々は協力し合わねばならない!!!政府を頼っていてはダメだ!

7.海外のパネリスト
20年前、国境開放を決定したトニー・ブレア元首相の責任は非常に重い。

8.海外のパネリスト
我が国ポーランドは、イスラムを拒絶し続けている。ポーランド人でよかった…

9.海外のパネリスト
>>8
全ての欧州諸国は、黙ってポーランドの政策を踏襲すればよいのだ。

10.海外のパネリスト(>>7)
>>8
EU本部からめちゃくちゃ嫌がらせされるけどね…

11.海外のパネリスト
もはやイギリスに「言論の自由」は無くなったのか。

12.海外のパネリスト
何故か、「*英サッカー野郎連盟(Football Lads Alliance)」の集会には、左翼・イスラム抗議団体が来ないんだよなぁ…なんでだろう?

(*英サッカー野郎連盟:英サッカーファンによって結成された反移民・反テロ・反イスラム団体。無論、喧嘩が凄く強い人達の集まり。)

13.海外のパネリスト
>>12
君達の活動に心から感謝するよ!ありがとう!!!

14.海外のパネリスト
警察はイギリス人ではなく、ムスリム達を守っている…なかなか興味深い。

15.海外のパネリスト
>>14
狂ってるよ。

16.海外のパネリスト
内戦待ったなしって感じだね。これ以上、イスラムの横暴には耐えられない。

17.海外のパネリスト
>>16
むしろ、今までよく我慢してきたなぁ…

18.海外のパネリスト
左翼やムスリム達が保守派を攻撃しているのに、何故警察は彼らを逮捕しないの?


[名曲紹介]伝説的ロッカー:リトル・リチャードによる「Whole Lotta Shakin' Going On」カバーが最高すぎる件について…[海外の反応]




*歌手紹介

「リトル・リチャード(Little Richard、1932年12月5日 - )」:アメリカ合衆国の歌手。ロックンロールの創始者の一人。エルビス・プレスリー、チャック・ベリーと並び称されるほどの伝説的ロック・ミュージシャン。ビートルズやローリングストーンズなど、多くの音楽家に影響を与えてきた。人気絶頂期に一時引退して牧師を志すなど、独特な個性でも注目を浴びる。

*楽曲紹介

「Whole Lotta Shakin' Going On」:Dave "Curlee" Williamsらによって作詞作曲され、黒人女性歌手:ビッグ・メイベルが最初に録音した。1957年、白人ロック歌手:ジェリー・リー・ルイスがカバーしたロックバージョンが大ヒットしている。歌詞の内容としては、「大人の関係」をほのかに隠喩している模様…

*ビッグ・メイベル版


*ジェリー・リー・ルイス版


*歌詞超意訳(*ライブの歌詞とは一部異なります。)

さあおいで!大騒ぎしてやろう!
さあおいで!何も迷うことなんかない!
君への愛は本物さ!大騒ぎしてやろう!!

さあおいで!誰もいないところで一緒に楽しもう!
さあおいで!何も恐れることなんかないよ!
君への愛は本物さ!大騒ぎしてやろう!!

さあ!シェイクしてくれ!
もっとシェイクするんだ!!
もっともっともっと!!!
もっとシェイクするんだ!!
さあおいで!一緒に大騒ぎしてやろう!!
さあいくぞ!

さあおいで!誰もいないところで一緒に楽しもう!
さあおいで!何も恐れることなんかないよ!
君への愛は本物さ!大騒ぎしてやろう!!

さあ!シェイクしてくれ!!
そうさ!
一緒にシェイクしよう!!
こっちにおいで!!
大騒ぎしてやろう!!!

さあ!シェイクしてくれ!
もっとシェイクするんだ!!!
慣れてしまえば簡単さ!
体をちょっと揺らせばいいだけ!!
さあ!もっと大騒ぎしてやろう!!!

さあ!シェイクしよう!!
そうさ!
一緒にシェイクしよう!!
こっちにおいで!!!
君への愛は本物さ!大騒ぎしてやろう!!

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//News Info
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https://www.youtube.com/watch?time_continue=2&v=KzYJS3ksH_s

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//Comment Info
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[コメント元]
Youtube
[コメント傾向]
リトル・リチャードファン多
[コメント選出基準]
人気・順番

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//News Info
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リトル・リチャードさんは「オネエ」キャラとしても有名で、ライブ時における「定番ネタ」がいくつか存在しています。以下はそのうちの一つ。

///////
リチャード「紳士諸君はウォーと叫びたまえ!」
男性客「ウォー」
リチャード「淑女諸君はウ~と叫びたまえ!」
女性客「ウ~」
リチャード「じゃあ私もウ~と叫んじゃおっと!(”Wooo” Myself♪)」
客「w」
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また、美川憲一さんばりの「お黙り!(Shut Up!)」という口癖もよく知られています。

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1.海外のパネリスト
0:45秒に給料日の俺がいる。

2.海外のパネリスト
私が若い娘だった頃、よくこの曲を流しながら踊ったものだった。

3.海外のパネリスト
>>2
同じく。当時はロック音楽に対する反発が強く、大手のレコード店ではリトル・リチャードやジェリー・リー・ルイスを扱っていなかった。わざわざ隣町のレコード店に買いに行っていたよ。55年も前の話だ…

4.海外のパネリスト
リトル・リチャードは、これまで何度かこの曲を演奏・録音しているが…そのなかでも、これは最高傑作。

5.海外のパネリスト
スタジオで調整されまくった音楽しか作れない最近のミュージシャンでは、到底辿り着くことのできないレベルに達している。

6.海外のパネリスト
>>5
ほんとそれ!

7.海外のパネリスト
この曲をカバーした人たちは多くいるが、リチャード版が一番素晴らしい。

8.海外のパネリスト
彼こそ永遠のキング・オブ・ロックンロールである。

9.海外のパネリスト
リトル・リチャードとチャック・ベリーは、これまでも…そしてこれからも…私のヒーローである。

10.海外のパネリスト
サックスの音色がいい仕事してる。

11.海外のパネリスト
(ビートルズやローリング・ストーンなど)全ては彼から始まった。

12.海外のパネリスト
10代前半の従姉妹と結婚した”変態ロリコン”:ジェリー・リー・ルイスなんかじゃ、リチャードには到底適わないよ!

13.海外のパネリスト
>>12
両親の同意を得ていたわけだし…別にいいじゃんか…

14.海外のパネリスト
>>12
個人的にはビッグ・メイベルのオリジナル版が好き。

15.海外のパネリスト
嫌味を言うつもりはないけどさ…ジェリー・リー・ルイスに人気があったのは、彼が白人だったからだよ。もし黒人だったら見向きもされなかっただろう。

16.海外のパネリスト
>>15
まただ…また「黒人ロック神話」を語る奴がでてきたよ。リトル・リチャードが人気になる前から、白人ロック歌手であるエルビスはチャートを賑わせていた。

17.海外のパネリスト
>>16
「黒人ロック神話」?何を言っているんだあんたは?実際、君らが崇めている白人ロック歌手の多くは、黒人ロッカーのパクリだろ?

18.海外のパネリスト
(*黒人への偏見が強かった)白人達をここまで熱狂させるなんて…すごい力をもっていたんだね…


ドイツ:アフガニスタン移民がメルケル首相に接近を試み、拘束された模様。[海外の反応]



ドイツ警察によると、議会から出てくるメルケル首相に接近を試みたとして、アフガニスタン人の男性が拘束されたという。

当時、この男性は訳のわからない言葉を叫んでいたとされ、周囲を警戒していた私服警官により取り押さえられたという。この際、車に乗り込もうとしていたメルケル首相との距離は、6メートルほどであった。

この男性(23)は精神的疾患を抱えていたとされ、今回の行動が”宗教的”もしくは”政治的”な動機に基づくものではないとの見解を、ドイツ警察は示した。現在、この人物に対しては公務執行妨害の疑いで調査が続けられえている。

*拘束された男性を見つめるメルケル首相
1

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//News Info
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http://www.breitbart.com/london/2018/03/15/watch-afghan-migrant-storms-toward-merkel-psychological-problems/

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//Comment Info
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[コメント元]
保守系ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/974412122829533184
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1.海外のパネリスト
”精神的疾患を抱えていた”?メルケルのことかい?

2.海外のパネリスト
ドイツメディアは、移民による犯罪を隠そうとしている。米マスコミと一緒だ!!!

3.海外のパネリスト
メルケルの移民を見つめる目線が冷たすぎるw

4.海外のパネリスト
自業自得過ぎてなんとも言えん。

5.海外のパネリスト
あれだけ世話してやったのに、襲いかかってくるなんて…残念だったね。

6.海外のパネリスト
何故彼を止めたんだい?これこそ、メルケル達が求めていた多様性社会だろ?

7.海外のパネリスト
国境開放により流入した移民達が、一体どういう連中なのか…これで彼女も理解できただろう。

8.海外のパネリスト
メルケルはいいよね…自分を守ってくれる護衛がいるんだから。我々には、そんな人達どこにもいないんだよ?

9.海外のパネリスト
一緒に写真を撮りたかっただけなんじゃない?だって彼女は、彼ら(*移民・難民)のアイドルなんだから…

10.海外のパネリスト(*動画)
(メルケル首相まで)あと6メートル!?おしい!!あとちょっとだったのに!!!

11.海外のパネリスト
むしろ、精神疾患を抱えていない中東移民・難民など存在するのか?

12.海外のパネリスト
全てのドイツ女性達にも、メルケル同様、ボディーガードを付けてやってくれ!

13.海外のパネリスト
これぞ、まさに彼女が望んだドイツの姿である。

14.海外のパネリスト
メディア等は、ドイツに流入してくる移民・難民達を「(高度なスキル・教養を持った)医者や技術者」であると報じていた。であるならば…きっと、この男性も「医者か技術者」なのだろう…(*皮肉)

15.海外のパネリスト
メルケル女史、貴女が招いた”多文化主義”のお味はいかがですか?

16.海外のパネリスト
酷いなぁ…せっかく会いに来てくれたんだから、ハグくらいしてあげればいいのに…

17.海外のパネリスト
ドイツの一般人にとって、難民達による襲撃は日常茶飯事。”難民歓迎”のプラカードを掲げていたお馬鹿さん達…この現実が見えてますか?

18.海外のパネリスト
類は友を呼ぶ…って…ところかね…
 

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