海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

英:イギリス史上初となる移民家庭出身内務大臣が誕生[海外の反応]




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2018/5/6
*18:55  Sajid Javid氏のイスラム教棄教について、情報を修正:コメントでのご指摘、ありがとうございました。
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Windrush Scandal(当ブログ記事リンク)」の余波を受け、辞任に追い込まれたAmber Rudd前内相の後任として、パキスタン系移民の出身であるSajid Javid氏(46)が任命された。内務大臣は首相、外相、そして、財務相に並ぶ、英内閣の最重要ポストであり、少数民族出身者が同役職に就任することは、英政治史上初となる。

(注:Sajid Javid氏は、イスラム家系出身であることを認めながらも、自身の宗教においては”無神論者”であるとされている。(*英メディアによって見解は分かれる。参考参考参考)「政治的配慮により棄教を演じている」とする声もある。参考

内相に任命される前日、Javid氏は「Windrush Scandal」についてコメントを発表。「この事件はとても身近に感じられます。(強制送還対象となっていた)被害者達は私の母、父、叔父…もしくは、私自身であったかもしれないのですから。」などと、述べていた。

今後、Javid氏は内務省の最高責任者として、イギリスにおける移民政策や警察機構の管理、テロ対策などの陣頭指揮を担う立場となる。

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//News Info
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https://www.thenews.com.pk/latest/311353-new-uk-interior-minister-is-son-of-pakistani-immigrants

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//Comment Info
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[コメント元]
英ヤフー
https://uk.news.yahoo.com/sajid-javid-announced-home-secretary-amber-rudds-resignation-091800704.html?guccounter=1
[コメント傾向]
多種多様
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//Translator's Comment
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。

関連記事:


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1.海外のパネリスト
お次は英史上初のムスリム宰相誕生かな?まぁ、その時はイギリス終焉の日となるだろうけど。

2.海外のパネリスト
>>1
左翼の連中はいつも政府を非難しているが、一体何が不満なのか…こんなにも国全体が「左寄り」になってきているのに。大学は左翼の溜まり場になっているし、「政治的公平性」の概念は左翼によって広められているし、首都ロンドンには左翼市長が誕生しているし…例を挙げていったらキリがない。

3.海外のパネリスト
>>1
「小英帝国」なんざすでに崩壊しているんだよ。経済にしても年0.1%程度の成長率しかないし、自国通貨ポンドにしても、ほぼユーロの付属通貨に成り下がっている。頼みの対米輸出もトランプ政権以降、25%の下げ幅を記録し、ナイフを使った犯罪や、子供達への暴力事件も相次いでいる。イギリス人は「自分達がヨーロッパを見捨てたのだ!」と粋がっているが、ヨーロッパこそ「イギリスみたいな恥さらしと一緒に居たくない」と感じているのさ。馬鹿な差別主義者のBriexit支持者達のおかげで、英国は「*永遠に行列に並ぶ国家(standing in queues forever)」に成り下がってしまったのだよ。

(*永遠に行列に並ぶ国家(standing in queues forever):オバマ前米大統領がイギリスのEU離脱を牽制して述べた皮肉を揶揄している。列という単語はアメリカでは「line」が主に使われるが、オバマ前米大統領はイギリスを標的とした嫌味とするため、わざわざ「queues」というイギリス英語を用いている。「君たちにも理解できる言葉で言ってあげるよ」的な、多少なりとも失礼な表現になるらしい。アメリカ人の一部には、英国の英語(や発音)を馬鹿にする風潮が少なからず存在している模様。)



4.海外のパネリスト
>>3
まず第一に、「ナイフ犯罪」や「子供達への暴力」は貴方達左翼が大好きな「多文化主義」によってもたらされていることを、理解して欲しい。あと、「Briexit(EU離脱)」と「差別」を同一に捉えているけど、もともと「白人至上主義の枠組み」である「EU連合」に所属し続けることこそ、まさに「差別主義」と評されるにふさわしい行動ではないか?

5.海外のパネリスト
この人が英内相に就任したことによって、現在、イギリスが抱える約200万人もの不法移民に関する対策、及び、国境管理は、ほとんど機能しなくなるだろう。恐るべき人選ミスだ。

6.海外のパネリスト
>>5
選挙で落選させるしかないね…

7.海外のパネリスト
>>5
不法移民200万人の根拠は?ソースを示してくれよ。

8.海外のパネリスト
今のイギリスは「踏んだり蹴ったり」の状態だ。

9.海外のパネリスト
少数民族の票を目当てにわざわざここまでするかね?与党・保守党も落ちたものだ。

10.海外のパネリスト
>>9
それでも、ジェレミー・コービン率いる野党・労働党よりかは遥かにマシ。もし、彼らが政権を取ったら、年間10万人以上もの移民が押し寄せてくるだろう。そこら中、テントだらけになるぞ?

11.海外のパネリスト
英国政治家も馬鹿だよね…リーク情報で辞任に追い込まれるなんて。英国政府内の情報が筒抜け状態であることは、よく知られていることなのに。

12.海外のパネリスト
ジョークはいい加減にして欲しい。任命者であるテリーザ・メイ英首相は即刻辞任すべきだ!

13.海外のパネリスト
Sajid Javid新内相って、「EU離脱反対派(remoaner)」でしょ?こんな人達ばかりを内閣に入れて、ちゃんと仕事ができるの?

14.海外のパネリスト
てっきりムンバイ地方政府の内相かと思った…

15.海外のパネリスト
>>14
彼はパキスタン系移民出身者だよ?ムンバイはインドの都市。地理もロクに理解できていないのかい?

16.海外のパネリスト
イスラム教を捨てたと公言しているが、本当だろうか?それとも、(ロンドン市長である)サディク・カーンのように、それを演じているだけだろうか?

17.海外のパネリスト
今回の件で分かったことは、パキスタン系移民であり、かつ、父親がバス・ドライバーである人物は、政治家になれるってことだ。

(*ロンドン市長であるサディク・カーン氏、及び、Sajid Javid新内相ともに、父親がバスドライバーであり、かつパキスタン系移民出身者。)

18.海外のパネリスト
今回の決断によって、不法移民の強制送還処置は中止されるだろう。そして、自らの仲間を優遇し、我々英国民を放り捨てるのだ。もはやイギリスは引き返すことの出来ない地点に着てしまった。


英:「特定移民」を標的とした強制送還騒動で内相が辞任へ…[海外の反応]




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Update 2018/5/5
*12:50 一部文章の修正:Windrush世代移民→Windrush世代移民等(*Windrush世代移民以外も、英内務省による強制退去処分対象となっていた為。)
Update 2018/5/6
*9:50 一部文章の修正:ムスリム内務大臣→イスラム文化出身の内務大臣(*公には無神論者であることを公言している模様。)
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英内相Amber Rudd氏が、「特定移民(*Windrush世代移民)」を標的とした強制送還処置に関して、嘘の証言を議会で行ったため、辞任に追い込まれる事態が発生した。

(*Windrush世代移民:第二次世界大戦後、イギリスは国内の労働人口不足を補うため、アフリカ大陸やカリブ諸島、インドなどから、大量の移民を招き入れた。それらの移民達は「HMT Empire Windrush号」という船に乗って英国を訪れたことから、「Windrush generation(Windrush世代)」と呼ばれている。彼らの多くは、当時のイギリス政府から英市民権が与えられ、同国での居住を正式に許可されている。参考

この話題は、先週の金曜日、英ガーディアン紙の特集記事において、Rudd氏が「Windrush世代移民等を標的とした強制送還目標」を認識していたメモが示され、当初、同対応を「知らない」と否定していた同氏の説明に矛盾が生じていたという。一連の騒動は「*Windrush Scandal」の一部として報じられ、英メディアなどで「特定移民に対する差別行為」として、大きく取り上げられてきた。

(*Windrush Scandal:2017年11月から2018年4月にかけて、英内務省が「Windrush世代」の子孫達等を標的とし、強制送還処置を試みていた出来事等を示す。この件が公になった後、メイ英首相は、被害にあった移民グループに対して謝罪を行い、賠償を申し出ている。一方、英内務省の責任者であるAmber Rudd氏は、当初、「Windrush世代移民」等を対象とした強制送還目標を「知らなかった」と述べていたが、後に、それが嘘であると判明。大バッシングを受ける結果となり、辞任に追い込まれた。)

今回辞任することになったAmber Rudd前内相の後任には、パキスタン系移民の子孫であるSajid Javid氏が任命された。同氏はイスラム教徒としても知られており、英内閣においては史上初のイスラム文化出身の内務大臣となる。ちなみに、英首都ロンドンの市長も、同じくパキスタン系移民の子孫でムスリムのサディク・カーン氏

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//News Info
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https://www.theguardian.com/politics/2018/apr/27/amber-rudd-was-told-about-migrant-removal-targets-leak-reveals
https://en.wikipedia.org/wiki/British_African-Caribbean_people#The_.22Windrush_generation.22
https://uk.news.yahoo.com/home-secretary-wants-windrush-immigrants-treated-fairly-103821089.html
https://uk.news.yahoo.com/theresa-may-accepts-amber-rudds-resignation-210800932.html
https://www.theguardian.com/politics/2018/apr/29/amber-rudd-resigns-as-home-secretary-after-windrush-scandal

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//Comment Info
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[コメント元]
英ヤフー
https://uk.news.yahoo.com/theresa-may-accepts-amber-rudds-resignation-210800932.html
[コメント傾向]
多種多様:若干反英政府気味?
[コメント選出基準]
人気・選択

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//Translator's Comment
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コメントでの情報提供、ありがとうございました。

*今回、ニュースの詳細が若干複雑であった為、解釈が不正確になっている部分もあるかもしれません。もし、情報に誤り等ある場合は、ご指摘いただければ幸いです。

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1.海外のパネリスト
重要なことは、「誰が責められるべきか?」ではなく、「いかにしてこの事態を収拾するか?」ということ。誰しもが、自らの正当な市民権を脅かされるべきではない。真にこの国から追放されるべき人物は、一部の役立たずな政治家達だ。

2.海外のパネリスト
>>1
可能であれば、「追放すべき政治家」の第一候補に、”*ダイアン・アボット氏”を入れてあげてください。 

(*ダイアン・アボット氏:野党・英労働党に所属する黒人女性政治家。様々な言動で、注目や批判を多く浴びている人。「イギリスが”差別”を発明した!(the British invented racism)」などの発言で有名。)

3.海外のパネリスト
>>1
「~一部の役立たずな政治家達だ。」…「一部」どころじゃないけどねw

4.海外のパネリスト
別に「何か」を「目標」にすることくらい、当たり前でしょ?警察だって得点稼ぎのために、「目標」を定めて路駐を取り締まっているし、「英労働年金省」にしろ、社会保障制度除外者の選定を常に行っている。

5.海外のパネリスト
>>4
「目標」を作ること自体は問題ないよ。大事なことは、「標的」にすべき人物を誤らないことだ。

6.海外のパネリスト
>>4
今の英国には”誠実さ”というものが、抜け落ちてしまっている。我々庶民が混乱を味わう中で、金持ち達は、さらに私腹を肥やしているのだから。

7.海外のパネリスト
>>4
簡単な話、最初っから「知らない」なんて嘘の答弁をしなければよかったんだよ。

8.海外のパネリスト
こういう内部文章を次々に漏洩しているのは、一体誰なんだ?政府の要職についている人物なら、全てお咎め無しなのか?

9.海外のパネリスト
>>8
Windrush移民受け入れに関して、現政府を責めるのはオカシイ。彼らに英国市民権と居住許可を与えるという馬鹿げた決断を下したのは、今から数十年前の英政府である、

10.海外のパネリスト
ところで…*イヴェット・クーパーはいつになったら、シリア出身の「ヒゲを生やした自称少年達」を、自宅に招き入れるんだい?君は約束しただろ?

(*イヴェット・クーパー:イギリスの政治家。野党・英労働党所属。)

11.海外のパネリスト
>>10
そんな約束、守るわけがない。彼女はただの偽善者だよ。

12.海外のパネリスト
英メディアがまた政府を虐めてる…

13.海外のパネリスト
>>12
政府に対して肯定的な報道を、彼らが行うと思うかい?

14.海外のパネリスト
>>12
彼女は偽証した。追及を受けるにふわさしい行為をしたんだよ。

15.海外のパネリスト
パキスタン・バングラデシュ系移民による「英少女達への暴力事件」を覆い隠すため、この話題が利用されているように思える。「Windrush Scandal」なんて、あの出来事に比べれば、遥かに小さな問題なのに…

16.海外のパネリスト
議会に対して嘘をついた人間全てを英政府から追放したら、多分、誰も内閣に残らないんじゃない?

17.海外のパネリスト
>>16
それは野党・英労働党にも言えることでしょ?

18.海外のパネリスト
なんでこんな小さなミスで、いちいち大騒ぎするべきかね?間違いがあったら、それを真摯に正せばいいじゃない?今回の事案にしても、大切なことは「(Windrush世代移民達における市民権の)何が合法」で、「何が不法」であるのかという、基準をしっかり示さなかったことでしょ?辞職して何になるの?

19.海外のパネリスト
>>18
小さなミス?議会に嘘をつくことが?


スウェーデン保守政党「多文化主義は完全なる失策である」[海外の反応]




スウェーデンの保守政党「スウェーデンのための選択肢(Alternative for Sweden)」党首であるGustav Kasselstrand氏が、同国の移民政策を痛烈に批判し、統合を拒む移民の強制送還を検討していることを公にした。スウェーデン紙「Fria Tider」が報じている。

Kasselstrand氏は「多文化主義は実現不可能なものであり、完全なる失策である」などと述べ、一つの国家に多様な人種を有することは困難であり、良き結果をもたらさないとの主張を繰り広げた。

以下はKasselstrand氏のコメント:

「歴史的観点からみれば、多文化社会の存在は協調や和平ではなく、不和と対立を招くものであった。(-中略-)それは、多文化至上主義と移民の受け入れによって、構築されたものだ。」

また、「スウェーデンのための選択肢(Alternative for Sweden)」においては、2000年以降に同国へと訪れた移民の中で、不正に滞在許可を得た人々を強制送還する意向を示している。

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//News Info
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https://voiceofeurope.com/2018/05/swedish-party-leader-says-multiculturalism-is-a-total-failure-wants-to-reconsider-al-residence-permits-since-the-year-2000/#.WulzEeIcM48.twitter

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//Comment Info
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[コメント元]
VoE公式ツイッター
https://twitter.com/V_of_Europe/status/991591410716545024
[コメント傾向]
保守
[コメント選出基準]
順番・選択

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1.海外のパネリスト
スウェーデン!グッジョブ!!!

2.海外のパネリスト
彼の述べていることは確かにそのとおりだ。しかし、すでにスウェーデン愚民の多くは、リベラル達により扇動されている。彼らを目覚めさせることは、至難の業であろう。

3.海外のパネリスト(*カナダの方)
きっと今のアメリカなら、貴方達の助けになってくれるはず…だが、カナダは無理だ。今や、この国の政府はイスラム略奪者達の代弁者に成り下がってしまった。

4.海外のパネリスト
ようやく、自らに流れるヴァイキングの血を認識できるようになったか。

5.海外のパネリスト
なかなか素晴らしいアイデアであると思うよ。

6.海外のパネリスト
強制送還対象者が2000年以降の移民だけ?スウェーデンの衰退が、長年続いた移民政策にあることを、まだ理解出来てないようだね。ここ18年だけの話じゃないんだよ。

7.海外のパネリスト
貴国は小さく、人口も少ない…侵略される前に、一刻も早く行動をすべきだ。

8.海外のパネリスト
でも、この人達選挙に勝てるの?それが一番重要でしょ?

9.海外のパネリスト
まだ選挙に通ってもないし、権力もない人達が何を言っても…まぁ、様子見だね。

10.海外のパネリスト
全ヨーロッパ諸国は彼らを見習え!!

11.海外のパネリスト
常識の通じる時代が、ついに訪れるのか?

12.海外のパネリスト
「口先だけの人々(サウンドバイト)」はどの国家にも存在する…大抵、何も成し遂げられず萎んでいくが…

13.海外のパネリスト
ちょっと遅すぎるかな…どうせ20年後にはムスリム国家になってるんでしょ?

14.海外のパネリスト(インドの方)
インドも多文化主義による弊害を多く被っている。遅すぎたとしても、何もしないよりはマシだ。

15.海外のパネリスト
これはスウェーデンだけの問題ではない。ヨーロッパ全てに関係している課題である。

16.海外のパネリスト
*ラグナル・ロズブロークよ!なぜ最も必要とされている時に、貴方は居ないのか?

(*ラグナル・ロズブローク:ヴァイキング時代の古ノルド語詩や、いくつかのサガに記述されている古代スカンディナビアの伝説的な指導者で王、そして英雄である。)

17.海外のパネリスト
一部の人々は悟り始めている。だが、「愚かさ」に支配された社会を変えることは非常に難しい。たとえ、貴方が真実を人々に語りかけても、逆に、彼らは貴方を屈服させようとしてくるだろう。

18.海外のパネリスト
え?今起きた?何言ってるのさ…もう完全に遅刻だよ。

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