海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

 

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安倍首相と、米・トランプ大統領は今週末、トランプ大統領が所有するフロリダ・パルムビーチにある高級別荘地マー・ア・ラゴにおいて、ゴルフ外交を行う予定だ。

トランプ大統領は、ゴルフ誌”Golf Digest”とのインタビューにおいて、今回の会談について語り、「私達は一緒にゴルフをする。これはとても素晴らしいことだ。…ゴルフコースを一緒に回ることによって、食事を共に取る以上に、相手をより深く知ることができる。」と、述べている。

大統領任期中、300ラウンド以上もゴルフを楽しんだオバマ前大統領にはまだまだ及ばないが、トランプ大統領も、多くのゴルフ場会員となっていることで知られている。

昨年11月の大統領戦後、勝利を収めたトランプ大統領に対して、安倍首相が40万円近くする、本間社製ドライバー「Honma Beres S-05」を、プレゼントしたことは一部で話題となった。

大統領選挙中、トランプ大統領は日本に対して防衛費の増額を要求し、物議を呼んだこともある。

*記事&コメント
http://www.breitbart.com/sports/2017/02/08/trump-tee-japan-prime-minister-shinzo-abe/

(注:「Breitbart」はトランプ氏の最側近バノン氏が以前、経営に携わっていた事で知られる、非常に保守傾向の強い報道機関である。一部のメディアからは、人種差別を助長する報道をしてるとの非難も受けている。)

1.海外のパネリスト
もしオバマが、こういう感じで外交のためにゴルフをしていたのなら、問題なかっただろう…でも奴は違う。あいつはただ、自分が楽しむために遊んでいただけだ。トランプの姿勢こそ、正しい大統領の姿だ。

2.海外のパネリスト
>>1
オバマのお友達はみんなゴルフをしないからな…メルケルとか…社会主義者はゴルフの楽しみ方を知らないんだ。

3.海外のパネリスト
私は日本文化が大好きだ。私の父は80になるのだが、彼は今でも、古い町並みが残る日本の町に住んでいる。そこは、手入れの行き届いた庭があって、謙虚で尊敬すべき近所の人々がいて、静かで、かつ安全。最高だよ。ちょっと南のほうにいくと、色々ごちゃごちゃしてるけどね・・・

4.海外のパネリスト
>>3
数年前、サンフランシスコで日本人と関わることがあったんだけど、彼らは私の人生で出会った人々のなかで、最も良い人たちだったよ。彼らなら、いつでも隣人として迎えたいね。

5.海外のパネリスト
トランプが過去の大統領と違うのは、彼がゴルフを政治道具として使っていることだ。ゴルフによって他国の首脳達と交流を深め、交渉を進める。いつも遊んでばかりいたオバマとは違う。

6.海外のパネリスト
>>5
オバマは身内とゴルフに行き、トランプは他国のリーダーとゴルフに行く。

7.海外のパネリスト
日本人はゴルフが好きだし、このスポーツに畏敬の念まで感じている。交渉の場としては最適だろう。きっと彼らはこう言ってくれる。"Ooooh, good shot, Donald San!"(原文)

8.海外のパネリスト
今日のホワイトハウスの記者会見で、リベラル・メディアが”だれがゴルフ料金を払うんですか?”なんて、ふざけた質問をしていたんだが…

9.海外のパネリスト
>>8
裏切り者オバマのゴルフ料金を払ってくれた奴じゃね?

10.海外のパネリスト
多くの商談やキャリアは、ゴルフを通して作られている。ビジネスに関する人間なら、このことは当然なんだ。これは仕事、遊びじゃない。オバマのように遊んでるわけじゃなく、トランプは仕事をしようとしているんだ。

11.海外のパネリスト
良い取引ができるといいね。

12.海外のパネリスト
たとえオバマが外国の首脳とゴルフをしても、絶対勝てないだろうけどねw

13.海外のパネリスト
>>12
だからいつも一人でゴルフにいってたんだよ。

14.海外のパネリスト
日本のことを良く知らない馬鹿な釣師(troll)共にいっておく。日本人はゴルフをビジネスの場所として捉えている。これは彼らの文化なんだ。お前ら左翼の釣師には分からないことなのかもしれないがな。

15.海外のパネリスト
>>14
アメリカと一緒だね。

16.海外のパネリスト
トランプにはがっかりだよ。彼は中国の為替操作に対して、就任後すぐ、非難するっていってたのに…未だにその約束は果たされていない。中国は、イスラム教徒たちよりも面倒な存在だよ。あいつらはゴキブリのように、その勢力を欧米諸国に広げてきている。早く何とかしてくれ!

17.海外のパネリスト
>>16
まあ、そう慌てなさんな。トランプは就任前からちゃんと中国に対して対策している。今はただ、少し息抜きを与えてやっているだけ。これから、クリントンやオバマ時代の屈辱を倍返しする時代が来るんだ。

18.海外のパネリスト
>>16
おいおい、お前はニュースを見てないのか?俺達のマッドドッグ(マティス国防長官)が、すでに南シナ海の領有権について噛み付いてたろ?
 

    @海外報道翻訳所



コーエーテクモゲームス二所属するTeam NINJAが、長年にわたり開発を続けてきた大作「仁王」が、ついに発売された。開発中、幾度もゲーム内容に変更が生じながらも、最終的には、忍者外伝シリーズやダークソールシリーズなどのような、ソウルボーンゲーム(激ムズゲー)と仕上がった。

「仁王」は、これまでに三つの公式デモを公開しており、それぞれから得たフィードバックをもとに、ゲームを改善していった。ファンからは、概ね好評をうけている。

 各種ゲーム誌による評価は、以下の通りである。
(特に断りがなければ、基本10点満点)

IGN – 9.6
Destructoid – 9
USgamer – 4/5
Game Informer – 9
Attack of the Fanboy – 4.5/5
Eurogamer – おススメ!
Stevivor – 8
Insidegames [German] – 83/100
Ars Technica – おススメ!
RPG Site – 9
Post Arcade – 9
GamesRadar+ – 4/5
The Jimquisition – 10
CGMagazine – 9
We Got This Covered – 4.5/5
 
http://www.vg247.com/2017/02/07/nioh-reviews-round-up-all-the-scores/

1.海外のパネリスト
デモ版やったけどすごい面白かった!高評価も納得だね!

2.海外のパネリスト
>>1
PSにまた名作がやってくるぜい!やっほ~

3.海外のパネリスト
いや~今月は名作ぞろいだね!PS4はほんと調子がいい!!私には少し難しすぎたけど、この手のゲームが好きな人にはたまらないかも。しかし、日本のゲームはほんとおもしろいのが多いね。日本製良作ゲームが豊作であるという意味では、PS4がPS2化してきてるよ。

4.海外のパネリスト
>>3
テイルズ オブ ベルセリアはクソだったよ?

5.海外のパネリスト
>>4
ちょっとまて…おい、ちょっとまて!お前は何言ってんだ?ヴェスペリアクラスの超絶ストーリだったろうが!?評価も高いし、最近のテイルズシリーズの中でも、よく出来ている!

6.海外のパネリスト
>>5
僕はやってないけど、面白いらしいね。

7.海外のパネリスト
デモ版やればこの結果も想像つくよね!あ~はやく遊びたい!!!!

8.海外のパネリスト
>>7
超ムズイけどね…ご武運を!

9.海外のパネリスト
とくに最後のデモがよかった。

10.海外のパネリスト
僕のタイプじゃないけど、(続編などではなく)オリジナルタイトルで高評価を得るっていうのは、すごいことだね。

11.海外のパネリスト
いつの間にか発売されていてびっくりした。Far Cry4が終わったら、さっそく遊ぼう!

12.海外のパネリスト
ゲームが発売される前に、こんなにレビューがなされるなんて…多分メーカーは、この作品に自信があるんだね。

13.海外のパネリスト
忍者外伝シリーズのファンだから、このゲームのためにPS4買おうか、悩み中…でもXbox Oneでも出る可能性も否定できないし…

14.海外のパネリスト
>>13
いやいやいや…これはPS4独占タイトルだから無理でしょ?

15.海外のパネリスト
すでに今年最高の独占タイトルだな…ムズイのが癖になる!w

16.海外のパネリスト
超面白そう!でも、俺この手のゲーム超苦手

17.海外のパネリスト
二月中には買おうかな~

18.海外のパネリスト
>>17
俺は当日に買うよ?

19.海外のパネリスト
ドイツ語ゲームサイトの評価:BeyondPixels 6/10
https://www.beyondpixels.at/nioh-test-ps4-sterbt-tausend-tode/

20.海外のパネリスト
>>19
ドイツ人として本当に恥ずかしく思う。BeyondPixelsなんて聞いたことない…ほとんどのドイツのゲーム雑誌は、ダークソウル系のゲームに好感をもっているところが多いよ。これは、レビュー内容もあまり良くないし、この人よりもはるかにちゃんとしたゲーム評論家は他に一杯いる

 

    @海外報道翻訳所



(*一部修正いたしました。2017/2/10)

1.トランプ大統領と、その三番目の妻メラニア夫人との唯一の子供

かれはドナルド・トランプ氏と、その三番目の妻である、メラニア・トランプさんとの間に生まれた、現在までに唯一の子供である。2006年5月20日生まれで、現在は10歳。ニューヨークにあるトランプタワーにて両親と共に生活をしている。トランプ夫妻は、バロン君の誕生する一年前の、2005年1月に結婚をしている。

2. すぐにホワイトハウスに移る予定はない。

マンハッタンにある名門であり、学費の非常に高いことで知られるコロンビア進学学校に通っているため、そこを卒業した後に、ホワイトハウスへと移り住む予定である。

3.彼は60年ぶりとなるファースト・ボーイ

彼は、ジョン・F・ケネディ氏の息子ケネディJr氏以来、ホワイトハウスに住むことになる60年ぶりのファースト・ボーイ(大統領の息子)となる。

4. バロン君はスーツがお好き。

メラニア夫人によれば、バロン君は、父親を真似てスーツを着ることが好きで、スウェットなどはあまり着ないのだという。

5.キャビア入り保湿剤を使用!?

バロン君は子供の頃、お風呂に入りながら、キャビア入り保湿剤を使っていた。これはメラニア夫人のブランド製品である「Caviar Complex C6」というものである。しかし、メラニア夫人の化粧品事業が失敗したため、現在は使っていない。

6.お父さん(トランプ)が大好き。

父親であるトランプ氏の影響を非常に強く受けており、すでに5歳のときには、父親のような、ビジネスマン、もしくは、ゴルファー(トランプ氏はゴルフの達人)になりたいと願っていたという。彼は、物を作り、そしてそれを壊し、また異なる物を作ることを好むのだという。メラニア夫人によれば、彼の外見は二人から受け継いでいるものの、内面はまさに”リトル・トランプ”であるという。

7.乳母は雇っていない。

トランプ夫妻は、バロン君を育てるに当たって、乳母を雇うことはせず、自分達で育てたことを強調している。アメリカのセレブにおいては、乳母を雇って子供を育てることは、比較的一般的である。また、トランプ氏は、バロン君が幼少時代、家政婦のような若い女性を雇っていたことはあるが、基本的には、メラニア夫人が、海外出張の多いトランプ氏に代わり、しっかりとバロン君を育てている、とも述べている。

メラニア夫人が、バロン君の学校の送り迎えを自らしていることも有名。

8.二カ国語を自在に操る。

メラニア夫人がスロベ二ア出身のため、バロン君は、英語とスロベ二ア語を流暢に話すことが出来る。トランプタワーで一緒に住んでいるメラニア夫人の両親(バロン君の祖父母)とは、スロベ二ア語で会話しているという。

9.バロン君の部屋。

バロン君にはトランプタワーのまるまる1フロアーが、与えられているという。ホワイトハウスへの引越しを急ぐ必要はなさそうだ。

10.日本で大人気!

大統領選における勝利演説におけるバロン君の態度は、日本においても話題を呼んでおり、漫画家の「ほりた・ゆうすけ」さんの描いたバロン君のパロディ漫画などは、欧米メディアでも取り上げられた。

11.表に出てくることはない?

最近メディアにおいては、バロン君の名前を見ない日はないが、今後とも、彼が表立って活動することはないという。メラニア夫人は、「彼を普通の子供として育ててあげたい。普通に学校やスポーツを楽しんでほしい。目立たせるようなことはしたくない。」と、述べている。

12.ホワイトハウス(ワシントンDC)に引っ越したら、どこの学校にいくの?

現在、様々な候補が挙げられているが、どれも推測にすぎない。一部では、シドウェル・フレンズという私立学校が有力視されているが、リベラル色の強いことでも知られているため、専門家は否定している。

記事参考:http://www.nickiswift.com/32376/things-didnt-know-barron-trump/
コメント:https://www.youtube.com/watch?v=X42TsYx79mY

1.海外のパネリスト
メラニア夫人似でほんとよかったね!

2.海外のパネリスト
>>1
そう?彼女そんなにかわいくないけど…

3.海外のパネリスト
10歳で、しかも身長が177cm…すごくね!

4.海外のパネリスト
>>3
両親とも背が高いからね。

5.海外のパネリスト
すごくかっこいいよね。

6.海外のパネリスト
>>5
確かに!でも、成長したらどうなるかなぁ~。今のところ、まさに”トランプ・ミニ”って感じだけど…

7.海外のパネリスト
トランプは大っ嫌いだけど、バロン君はほっておいてあげてほしい。彼はまだ子供だし、関係のないことだ。

8.海外のパネリスト
金持ちの子供ってのはいいね。

9.海外のパネリスト
前嫁との子供たちと違って、バロン君は本当に美しいわ。きっと大人になってもかっこよくなる!

10.海外のパネリスト
>>9
どうかなぁ~成長したら今のかわいらしさはなくなると思うけど?

11.海外のパネリスト
おいこら!バロン君の悪口は許さないぞ

12.海外のパネリスト
トランプの息子達のなかで、唯一のハンサムだ。

13.海外のパネリスト
二ヶ国語しゃべれるなんてすごいね。ほとんどのアメリカ人にはできないことだ。

14.海外のパネリスト
大統領選の勝利演説の時、バロン君が寂しそうに見えたんだ。父親に愛されていないからじゃないか?

15.海外のパネリスト
>>14
心理学者さまがご登場ですよ。

16.海外のパネリスト
>>14
そうだね。きっと愛されてないんだろう。1フロアーまるまる与えられているけど…

17.海外のパネリスト
>>14
バロン君は、トランプの1票を求めているわけですな?(ニヤリ

18.海外のパネリスト
父:トランプ(70)、息子:バロン君(10)…なんていうか…ね…

19.海外のパネリスト
 >>18
言われてみると…すごいねw
 

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