海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

[海外の反応]日本でも大人気!トランプのご子息・バロン君についての独占情報!




(*一部修正いたしました。2017/2/10)

1.トランプ大統領と、その三番目の妻メラニア夫人との唯一の子供

かれはドナルド・トランプ氏と、その三番目の妻である、メラニア・トランプさんとの間に生まれた、現在までに唯一の子供である。2006年5月20日生まれで、現在は10歳。ニューヨークにあるトランプタワーにて両親と共に生活をしている。トランプ夫妻は、バロン君の誕生する一年前の、2005年1月に結婚をしている。

2. すぐにホワイトハウスに移る予定はない。

マンハッタンにある名門であり、学費の非常に高いことで知られるコロンビア進学学校に通っているため、そこを卒業した後に、ホワイトハウスへと移り住む予定である。

3.彼は60年ぶりとなるファースト・ボーイ

彼は、ジョン・F・ケネディ氏の息子ケネディJr氏以来、ホワイトハウスに住むことになる60年ぶりのファースト・ボーイ(大統領の息子)となる。

4. バロン君はスーツがお好き。

メラニア夫人によれば、バロン君は、父親を真似てスーツを着ることが好きで、スウェットなどはあまり着ないのだという。

5.キャビア入り保湿剤を使用!?

バロン君は子供の頃、お風呂に入りながら、キャビア入り保湿剤を使っていた。これはメラニア夫人のブランド製品である「Caviar Complex C6」というものである。しかし、メラニア夫人の化粧品事業が失敗したため、現在は使っていない。

6.お父さん(トランプ)が大好き。

父親であるトランプ氏の影響を非常に強く受けており、すでに5歳のときには、父親のような、ビジネスマン、もしくは、ゴルファー(トランプ氏はゴルフの達人)になりたいと願っていたという。彼は、物を作り、そしてそれを壊し、また異なる物を作ることを好むのだという。メラニア夫人によれば、彼の外見は二人から受け継いでいるものの、内面はまさに”リトル・トランプ”であるという。

7.乳母は雇っていない。

トランプ夫妻は、バロン君を育てるに当たって、乳母を雇うことはせず、自分達で育てたことを強調している。アメリカのセレブにおいては、乳母を雇って子供を育てることは、比較的一般的である。また、トランプ氏は、バロン君が幼少時代、家政婦のような若い女性を雇っていたことはあるが、基本的には、メラニア夫人が、海外出張の多いトランプ氏に代わり、しっかりとバロン君を育てている、とも述べている。

メラニア夫人が、バロン君の学校の送り迎えを自らしていることも有名。

8.二カ国語を自在に操る。

メラニア夫人がスロベ二ア出身のため、バロン君は、英語とスロベ二ア語を流暢に話すことが出来る。トランプタワーで一緒に住んでいるメラニア夫人の両親(バロン君の祖父母)とは、スロベ二ア語で会話しているという。

9.バロン君の部屋。

バロン君にはトランプタワーのまるまる1フロアーが、与えられているという。ホワイトハウスへの引越しを急ぐ必要はなさそうだ。

10.日本で大人気!

大統領選における勝利演説におけるバロン君の態度は、日本においても話題を呼んでおり、漫画家の「ほりた・ゆうすけ」さんの描いたバロン君のパロディ漫画などは、欧米メディアでも取り上げられた。

11.表に出てくることはない?

最近メディアにおいては、バロン君の名前を見ない日はないが、今後とも、彼が表立って活動することはないという。メラニア夫人は、「彼を普通の子供として育ててあげたい。普通に学校やスポーツを楽しんでほしい。目立たせるようなことはしたくない。」と、述べている。

12.ホワイトハウス(ワシントンDC)に引っ越したら、どこの学校にいくの?

現在、様々な候補が挙げられているが、どれも推測にすぎない。一部では、シドウェル・フレンズという私立学校が有力視されているが、リベラル色の強いことでも知られているため、専門家は否定している。

記事参考:http://www.nickiswift.com/32376/things-didnt-know-barron-trump/
コメント:https://www.youtube.com/watch?v=X42TsYx79mY

1.海外のパネリスト
メラニア夫人似でほんとよかったね!

2.海外のパネリスト
>>1
そう?彼女そんなにかわいくないけど…

3.海外のパネリスト
10歳で、しかも身長が177cm…すごくね!

4.海外のパネリスト
>>3
両親とも背が高いからね。

5.海外のパネリスト
すごくかっこいいよね。

6.海外のパネリスト
>>5
確かに!でも、成長したらどうなるかなぁ~。今のところ、まさに”トランプ・ミニ”って感じだけど…

7.海外のパネリスト
トランプは大っ嫌いだけど、バロン君はほっておいてあげてほしい。彼はまだ子供だし、関係のないことだ。

8.海外のパネリスト
金持ちの子供ってのはいいね。

9.海外のパネリスト
前嫁との子供たちと違って、バロン君は本当に美しいわ。きっと大人になってもかっこよくなる!

10.海外のパネリスト
>>9
どうかなぁ~成長したら今のかわいらしさはなくなると思うけど?

11.海外のパネリスト
おいこら!バロン君の悪口は許さないぞ

12.海外のパネリスト
トランプの息子達のなかで、唯一のハンサムだ。

13.海外のパネリスト
二ヶ国語しゃべれるなんてすごいね。ほとんどのアメリカ人にはできないことだ。

14.海外のパネリスト
大統領選の勝利演説の時、バロン君が寂しそうに見えたんだ。父親に愛されていないからじゃないか?

15.海外のパネリスト
>>14
心理学者さまがご登場ですよ。

16.海外のパネリスト
>>14
そうだね。きっと愛されてないんだろう。1フロアーまるまる与えられているけど…

17.海外のパネリスト
>>14
バロン君は、トランプの1票を求めているわけですな?(ニヤリ

18.海外のパネリスト
父:トランプ(70)、息子:バロン君(10)…なんていうか…ね…

19.海外のパネリスト
 >>18
言われてみると…すごいねw
 

トランプ「オバマは私のことが好きだよ」オバマ「え…?」米国民「え…?」フ女子さん(一部)「え!?」[海外の反応]




米・トランプ大統領はFox Newsとのテレビ・インタビューのなかで、オバマ前大統領が、自分のことを「好きである。」と、述べた。

オバマ前大統領について、問われたトランプ大統領は、「とても不思議な事なのだが…私達はとても仲が良いんだ。彼が認めるかどうかはわからないが…彼は私のことが好きだし、私も彼が好きだ。」とし、インタビュワーを勤めたFoxNewsのビル・オライリー氏が、「なぜそれがわかるのか?」と質問をしたところ、「感じるんだよ。(I can feel it.)」と、単調に答えた。

 その後、トランプ氏は、選挙戦中のオバマ前大統領との関係にも触れた。

「私達はとても厳しい選挙戦を戦ってきた。彼はヒラリーよりもよく戦ったよ。彼は私に対してとても卑劣であったし、私もまた彼に対してそうであった。私達は互いにおそろしい言葉を投げかけあったんだ。でも、その後、私達は一緒の車に乗って、ペンシルベニア・アベニューをドライブした。そのことについては、あまり話してないけどね…政治とは不思議なものだ…」

この話を聞いたオライリー氏は、すかさず「何を車の中で話したのか?」と質問、トランプ大統領は、オバマ前大統領が感じている、アメリカが直面している”巨大な危機”について、トランプ大統領に打ち明けたとしたが、詳細に関する言及はさけた。一方で、それが「軍事問題」であることは、明らかにした。

このインタビューに先立ち、トランプ大統領は、就任後わずか二週間たらずで、オバマ政権時代に決まった様々な政策を停止・破棄している。そして、オバマ前大統領も、トランプ大統領のイスラム教徒入国停止処置などに対して、激しい非難をしている。

記事参考:http://www.independent.co.uk/news/world/americas/donald-trump-barack-obama-i-can-feel-he-likes-me-us-president-white-house-opinions-a7567151.html

コメント:https://www.youtube.com/watch?v=4pBDMwgf-JU

(*一部コメント修正しました。)

1.海外のパネリスト
そりゃ疑わしいね。オバマは誠意のある男だが、このオレンジ野郎には一生理解のできない概念だろうし…

2.海外のパネリスト
>>1
確かに!くそったれトランプ!!

3.海外のパネリスト
>>1
変態リベラル共め…

4.海外のパネリスト
こいつは自分のおめでたい妄想のなかだけで生きてるんだ。もうちった大統領にも専念しろよ?バノンの飼い犬さんよ?

(*バノン氏はトランプ大統領の最側近人物。色々物議を呼ぶ発言をする人でもある。)

5.海外のパネリスト
この男は5年間に渡り、オバマがアメリカ人でないと騒ぎ立て、大統領になるやいなや、彼が成し遂げた全てを壊そうとしている。そりゃ、オバマにさぞや好かれることだろう(棒)

6.海外のパネリスト
>>5
彼の頭の中では、この非常識こそ、常識なのさ。

7.海外のパネリスト
はっきり言ってやろう。オバマはお前が嫌いだ!

8.海外のパネリスト
トランプターズ(おそらくTrump+retardの合成語:トランプ好きのアホ共)も、この発言には苦笑せざるを得ないんじゃないか?

9.海外のパネリスト
思い込むの激しいやつだな…

10.海外のパネリスト
>>9
しかもとびきりね…

11.海外のパネリスト
”CNNは偽ニュースだ!”、お前ら労働者階級のトランプターズは、それしか言葉を知らないのか?

12.海外のパネリスト
>>11
大手のメディアはみんな偽ニュースだよ。リベラル連中はトランプの支持者が馬鹿ばかりだと盛んにはやし立てやがる。マジでむかつく。

13.海外のパネリスト
>>11
お前らはアメリカ人じゃねぇ!!

14.海外のパネリスト
そのうちコイツ、「ユニコーンはいる!」と言い出すぞ?

15.海外のパネリスト
>>14
「ユニコーン発見!By CNN」 CNN=偽ニュース

16.海外のパネリスト
俺も、”前”嫁(前大統領とかけてる?)とは今でもまあ仲いいよ。でも、もう女性としては見れないけどね…え、なんでかって?…あいつが@@@だからだよ!!!!

17.海外のパネリスト
>>16
www

18.海外のパネリスト
トランプと同様、あいつの支持者も空想のなかで生きてるからなぁ~

19.海外のパネリスト
なんかちょっと北の将軍様っぽくなってきてるね…

[海外の反応]日本・JAXA、宇宙ゴミ回収を試みるも失敗、しかし、その努力に賞賛の嵐




JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、地球軌道に浮遊する、宇宙ゴミを排除する実験的試みが失敗に終わったことを明らかにした。(原文:彼らにとって恥となるものになった。)

地球軌道上には現在、1億以上もの旧型衛星や、ロケットの欠片などが浮遊していると考えられており、将来の宇宙開発において、大きな障害となる危険性を秘めている。

JAXAの研究者によれば、今回の実験では、魚網製造会社と協力して、薄いステンレスとアルミで構成された、全長700メートルもの電子ティザー(網状の物?)を作成し、それにより、宇宙ゴミの浮遊速度を減らし、地球引力により大気圏へ突入させ、燃焼しようと計画していた。

この電子ティザーは、国際宇宙ステーションへの荷物運搬船から放出される予定であったが、放出前に問題が発生し、研究者達の懸命の努力も報われず、大気圏への再突入までには、放出に至らなかった。

研究者のリーダー「いのうえ・けんいち」さんは、「どうやら、ティザーがうまく放出できなかったみたいです。重要な目的の一つとしていた、今回の実験を遂行できなかったことは、とても残念なことです。」と、述べた。 

https://www.theguardian.com/science/2017/feb/06/japans-space-junk-mission-700-metre-tether-fails

1.海外のパネリスト
気にすることないよ!少なくとも、彼らは一生懸命この問題に取り組んだんだから。これは宇宙に関すること、失敗は当然。でも、かならずいつかは成功する

2.海外のパネリスト
>>1
同感だね。

3.海外のパネリスト
>>1
ティザーはちゃんと大気圏に突入して燃え尽きたわけだし、新たな宇宙ゴミは生み出さなかったという意味では、成功といっていいんじゃないかな?

4.海外のパネリスト
失敗を恐れずに、挑戦し続けることが重要なんだ。

5.海外のパネリスト
>>4
日本では「恥」を重視するからね。アメリカなんかじゃどうでもいいようなことでも、日本なんかじゃ文化的に大事になっちゃうんだよ。

6.海外のパネリスト
これでいいんだ。失敗こそ、成功への第一歩なんだ。恥じることはない。これは大きな一歩だ。

7.海外のパネリスト
科学というものは、その本質として、失敗と成功の両者を含んでいる。今回の失敗を「恥」だと評価する人々は、科学を理解しておらんのだよ。

8.海外のパネリスト
>>7
確かにその通りだ。この記事において、まるで「悪いニュース」かのように、この失敗を扱っているのはおかしい。JAXAはこの数年、技術的改善を続けているし、過去の失敗から多くのことを学んでいる。

9.海外のパネリスト
失敗はすばらしい!失敗なくして、進歩はない!

10.海外のパネリスト
>>9
重要なことは、今回の失敗は、ティザー自体の問題ではなく、その放出がうまくいかなかったことだ。つまりは、非常に単純な技術ミスだ。そういった意味では、「恥」といえるかもね。

11.海外のパネリスト
”失敗などしたことはない。ただ、うまくいかない方法を、1万回見つけただけさ。”
トーマス・A・エジソン

12.海外のパネリスト
>>11
そして彼はうまくいく方法を見つけた。他人のアイデアを盗んでね…

13.海外のパネリスト
何でこの記事はこんなに否定的なのかね!?いいかい、この装置はまだ”実験版”なんだよ?実験っていうのは、必ずしも成功を想定していないんだ。むしろ、その実験によって、貴重なデータを得ることに意義があるんだよ。

14.海外のパネリスト
>>13
日本のニュースサイトなんかの記事を読むと、励ましのコメントがすごく多いし、挑戦を続けて成功して欲しいっていうものがよく見られたよ。

15.海外のパネリスト
賞賛に値する失敗だ。恥などとんでもない!彼らは、私達のために(すさまじいお金もかけて)努力をしてくれているのだ。

16.海外のパネリスト
>>15
その通りだ!よくぞ言った!!

17.海外のパネリスト
NASAも月に人間を送り出すまで、数え切れないほどの”失敗”をしてきた。そして、そこから多くを学んできたんだ。日本よ、決してあきらめないでほしい。それは大変小さな一歩かもしれない。でも、あなた達の理念は、高潔なものであるし、意義のあるものだ。

スポンサーリンク
最新コメント
プロフィール
管理人:
ルーク(記者)

メールアドレス:
emailimage
 
サイト概要:
 当ブログでは、海外のニュースを翻訳しています。 主に、海外で報じられている政治やアニメ、ゲームなどの話題を中心に、紹介しております。当ブログの記事は、様々な海外メディアの情報を基に、事実(もしくは事実と思われる事柄)を要約した文章となります。記述内容に問題がある場合はご連絡下さい。適切に対応させていただきます。

当ブログの政治傾向:
保守的

RSS(全般):
http://foreignnews.biz/index.rdf

RSS(海外の反応のみ):
http://foreignnews.biz/archives/cat_382414.xml

感謝(順不同):
海外の反応アンテナ様
にゅ~ぷる様
日本視覚文化研究会様
海外の反応アニメまとめ様
まとめオンライン様
海外の反応まとめblogアンテナ様
海外の反応 まとめ あんてな様
News人様
アンテナ速報様
Kaigai.ch様
ニュース星3つ様
海外の反応ブログアンテナ様
ワロタあんてな様
ニュース速報まとめ桜様

スポンサーリンク
アクセスカウンター
  • 累計:

ご意見・ご要望

コメント削除・問合せ等はこちらへ

名前
本文
プライバシーポリシー
当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス、楽天アファリエイト、Criteo、Adstir、Amazonアファリエイト)、アクセス解析サービス(アクセス解析研究所・Googleアナリティクス)を利用させていただいております。それらにより収集された個人情報に関しては、適切に管理をし、「法令に基づき開示することが必要である場合」を除き、第三者に開示することはいたしません。ただし、広告配信におきましては、興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、アクセスに関する情報を使用する場合がございます。あらかじめご了承ください。