海外報道翻訳所

焼き鳥のネギの旨さ…

[海外の反応]恋愛禁止条例!?韓国のプロゲーマー、女性ファンとの交流が発覚、二ヶ月の謹慎処分を受ける…




韓国の有名プロゲーム集団に所属する二人の選手が、女性ファンと交流を持ったとして、二ヶ月の謹慎処分を受けていることが分かった。

処分を受けたのは、韓国のプロゲーム集団「Lunatic-Hai」の選手である、「Lee Tae Jun」と「Geum “dean” Dong-geun」の二名である。

報道によれば、 とある女性ファンがネット上で、彼らとの交流を暴露、プライベート写真をアップロードしたことにより事態が明らかになった。

Lee選手は当初、女性ファンとの関係を否定していたものの、数々の写真が公表されていく中で、 最終的には関係を認めた。

Geum選手は、複数の女性(未成年者を含む)に対して写真を送るように求めていたが、実際に会ったことはなかったとされる。

両選手は、謝罪文を発表し、二ヶ月の活動停止処分を受けた。

 http://kotaku.com/overwatch-pro-gamers-in-trouble-for-relationships-with-1791860643

1.海外のパネリスト
これって、日本のアイドルみたいなかんじなのかな?ファンにとって彼らは常に”ピュア”でいること、”恋愛をしない”ことを求められているってことなの?うがああ…恐ろしいね…

2.海外のパネリスト
>>1
似たようなもんじゃない?ただ、それが男にも当てはまるとは思わなかったな~

3.海外のパネリスト
>>1
そうだね…自分の好きな人が幸せを見つけたのなら、喜ぶべきだよ。

4.海外のパネリスト
結局さ、有名になることの理由の一つには、もてたい!ってことがあるわけよ。だから、こういうことがおきて当然なんだ。でも、今はソーシャルメディアの時代。ちょっとでも変なことすると、すぐにツイッターとかで暴露されちゃうからね…

5.海外のパネリスト
日本や韓国の有名人における恋愛禁止ってのが、まじで理解できないんですけど?

6.海外のパネリスト
>>5
つまりさ、商業的にファンにとって、”可愛い”と思える架空の彼女/彼氏を造り出してるわけなんだよ。だから、その架空の彼女/彼氏が、誰かとデートしてたりとかすると、幻想が壊れちゃうんだよね。プロレスで言うところの”ケーフェイ”みたいなもんさ。

7.海外のパネリスト
>>5
ジャスティン・ビーバーとセリーナ・ゴメスの恋愛とかだと、多少みんな興味持ったりするけど、日本や韓国ほど、熱狂的な感じにはならないからね。芸能生命が一瞬で吹き飛ぶような、過激なスキャンダルなら、大歓迎だけど。

8.海外のパネリスト
むしろ、西洋では、有名人同士をくっつけたがるよねw

9.海外のパネリスト
恋愛も自由にできないんだとしたら、何のために有名人になるのかね?

10.海外のパネリスト
>>9
それ。

11.海外のパネリスト
>>9
その点、過激なロックバンドとかはいいよね。何しても、イメージを崩すことないし…

12.海外のパネリスト
彼らはいくつ?16?18?そのくらいの年齢の子達に、異性に興味を持つなって言うほうがおかしいでしょ?

13.海外のパネリスト
>>12
むしろ、興味ないほうが怖い

14.海外のパネリスト
もし、交流が女性のなかに未成年者がいたんだとしたら、しっかりと捜査されるべきだと思うけどね…

15.海外のパネリスト
>>14
二人とも、選手は未成年者でしょ?韓国の法律はよく知らないけど…

16.海外のパネリスト
このくらいで謝ってたら、70年代のミック・ジャガーはどうすればいいんだ?

(ミック・ジャガー:ローリング・ストーンズのボーカル。派手な女性遍歴で有名)

17.海外のパネリスト
>>16
彼は超人だからね…
 

[海外の反応]アメリカ動物園「山猫が逃げた!みんなさがして~!!」→3日後、自力で帰ってくる。




ワシントン国立動物園からボブキャット(山猫)のオーリーが逃げ出し、ネットなどを使い、地元警察・動物園関係者などによる大規模な山猫探しが行われた末に、三日後、自力で帰ってきたことが確認された。

7歳になる12kgのメス山猫オーリーは、今週の月曜にフェンスに出来た穴から脱走を試みた。三日後、動物園内の「野鳥小屋」近くにいるのを発見、保護された。

ボブキャットは温厚な性格で知られている。

山猫の飼育員であるクレイグさんは、「彼女が帰ってきてくれて本当にうれしい。多分、家(動物園)に帰ろうとしてたんじゃないかと思う。」と、述べた。

オーリーは、左前足に小さな傷があるほかには、健康上の問題は見られていないが、今後、外で病気などに感染していないか、徹底したメディカルチェックを受ける予定だ。

https://www.yahoo.com/news/ollie-bobcat-gives-us-zoo-slip-214712996.html

1.海外のパネリスト
大きい家猫みたいだね。私の猫もこれくらい大きいからなぁ~。

2.海外のパネリスト
ワシントンDCをうろつくより、動物園にいたほうがマシだよね。

3.海外のパネリスト
>>2
違いがわからん

4.海外のパネリスト
猫ってもんはどこに食べ物があるか、ちゃんと分かってるんだ。お腹が減れば帰ってくる。

5.海外のパネリスト
>>4
「野鳥小屋」のそばに居たらしいからね…うん…

6.海外のパネリスト
めちゃ可愛いんですけど?

7.海外のパネリスト
ツナ缶を開ければ、すぐに戻ってきたのに…

8.海外のパネリスト
>>7
ツナ缶は塩分が濃すぎるから猫にあげちゃだめだよ。ちゃんと猫用のキャットフードにしてあげて!

9.海外のパネリスト
猫ってこういうものさ。みんなが血眼で探してるのをよそ目に散歩を楽しみ、何事も無かったかのように帰ってきてご飯をねだる…

10.海外のパネリスト
>>9
確かに!私も猫に逃げられたことがあるんだけど、二週間後、夜中の二時に突然帰ってきて、ご飯を食べてすぐに寝ちゃった…可愛いよね。

11.海外のパネリスト
なんかさ…今回のことを利用して、「ほら見てみろ!フェンスなんかあっても山猫が逃げた。フェンスは役に立たない!トランプは壁を作るべきじゃない。」とか、訳の分からないこといってるやつがいるんだけど…なんなの…ほんとに…

12.海外のパネリスト
多分、彼女はワシントンDCの川の汚さを見て、動物園に帰る決心をしたんだと思うよ。

13.海外のパネリスト
ボブキャットって本当に温厚なの?

14.海外のパネリスト
>>13
ボブキャットがたくさんいる地域に住んでるんだけど…彼らはとってもシャイだよ。ほとんど姿を見せることはない。でも、ツナ缶を使えば、家のそばで見たりすることもできるよ。すぐにいなくなっちゃうけど…

15.海外のパネリスト
やべぇかわいい!猫ってなんでこうも魅力的な生き物なんだ。自由でありながらも、忠実な良き伴侶

16.海外のパネリスト
私の家にきてくれればよかったのに~

[海外の反応]オーストラリア「やあトランプ、移民を受け入れてくれるよね?」トランプ「くぁwせdrftgyたま子!!!」オーストラリア「!?」




海外メディアの報道によれば、トランプ大統領は、オーストラリアのマルコム・ターンブル首相との電話会談のなかで、オバマ政権時に締結された、移民交換協定の有効性を確認しようとする同首相に対して、同協定を「最悪の取引」とし、かつ「(この会談は)これまでで最悪だ!」などと、告げたとされる。

会談後、トランプ大統領は、同協定に関して、「ばかげている(dumb)」と述べた。

オバマ政権時に締結された、米豪の移民に関する協定においては、オーストラリアが抱える1250名もの難民をアメリカへ、その代わりに、オーストラリアも新たな難民を受け入れることが、示されていた。

会談は1時間の予定であったが、移民の交換協定の話において、「オーストラリアは、新たなテロリストをアメリカへ送り込もうとしている!」と、トランプ氏が激怒、ターンブル首相がシリア情勢などへと、話題を変えようと努力したものの、わずか25分で会談を打ち切ってしまったとされる。

会談後、ターンブル首相は、内容についての言及は避けつつ、「同会談は率直に、かつ私的に行なわれた。私はオーストラリアとその国民の利益のために、全力を尽くす。」と、述べた。

専門家によれば、外交交渉においてこのような辛らつな言葉が使われることは前例が無く、オーストラリアがベトナム戦争におけて、アメリカへの支援を取りやめた時ですら、このようなやり取りは行われていないとする。

https://www.yahoo.com/news/australian-pm-describes-frank-call-trump-post-reports-035544260.html

1.海外のパネリスト
オバマは、身元もよくわからない連中をオーストラリアから受け入れると決めた…こんなの馬鹿げてるだろ?

2.海外のパネリスト
親愛なるオーストラリアと世界の皆さん。多くのアメリカ人は彼に投票していません!トランプはこの国の恥です!!!

3.海外のパネリスト
なんでアメリカが、中東の移民を受け入れなきゃいけないの?オーストラリアも嫌がってるのに?ありえないでしょ!!

4.海外のパネリスト
オーストラリアと喧嘩することで得られる利益って何よ?彼らの協力なしでは、テロに関する情報共有とか成り立たないでしょ?友好国に対して行なうべき態度じゃないよ!

5.海外のパネリスト
オーストラリアは移民の受け入れに関して、世界でも特に厳しい規制を掲げている国の一つだ。彼ら自身が求めないものを、なぜ我々が行なわなければいけないのか?再交渉は当然だ。

6.海外のパネリスト
アメリカの友好国がどんどんいなくなってしまう…

7.海外のパネリスト
オバマは馬鹿だから、こんな協定を受け入れたんだ。オーストラリアはクリスチャン移民は喜んで受け入れるが、面倒なムスリム移民は全部アメリカに押し付けようとしてる!

8.海外のパネリスト
トランプは正しい!所詮オバマはアメリカ人の安全なんて気にも留めていなかったってことさ。

9.海外のパネリスト
いつになったらトランプを弾劾できるんだ!!!このままじゃ俺達は第三次世界大戦でみんな死ぬぞ!!!!

10.海外のパネリスト
なんでオーストラリアは面倒事をアメリカに押し付けようとするんだ…理解できねぇ…

11.海外のパネリスト
>>10
難民のために金を払うなんてまっぴらごめんだ!!!そうだ、そいつらをカルフォルニアに送ってやろうぜ!あそこにはハリウッドがある。偽善者のスター達がきっと面倒を見てくれるだろうよ。

12.海外のパネリスト
オーストラリアが受け入れられない移民は、アメリカでも無理。以上。

13.海外のパネリスト
確かにトランプのやり方は少し乱暴だけど…必要なことだと思うな…こんなこと許してたらテロなんか無くならないよ。

14.海外のパネリスト
あのさ…友好国と協力して国家の安全を守ることとの重要性と、二歳児が駄々をこねることの違いを、君達はそろそろ学んだほうがいいんでない?

15.海外のパネリスト
アメリカにとって最友好国のひとつに、電話越しで悪態をつくなんて…この大統領はほんとアメリカにとって害以外の何者でもないね…

16.海外のパネリスト
オーストラリアのみなさん、ごめんなさい。私達は未熟な子供を大統領にしてしまったのです…

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